バンギラス 耐久調整 剣盾。 【剣盾ダブル S1】この指晴れトリル【ポケモン】

バンギラスの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

バンギラス 耐久調整 剣盾

竜舞しないと数値の高い置物.......。 やってやろうじゃねえか!!! も言葉を失う調整!? 注意:ックスをDMと書いてます。 (分かりずらい) そして竜の舞前提で書いてます。 筆者まーにーは現在受けループを使っています。 そのためが憎いので受けループなのにでを倒す止まらない抜きエース調整をしました。 竜舞DMで1体倒せばほぼ確実にもう一体倒せます。 をで対応するプレイヤー多すぎ。 (砂込みで確定にすると鬼火ではなく力を吸い取るから入ってくるに勝てません。 5~118. 5〜69. 2% 〇A+3噛み砕く 特化奇跡 100. 5〜119. 7% 〇A+0けたぐり(DM威力は100) 無振り76. 6〜91. 0% 威力100 特化 38. 6〜46. 4% 威力100 〇A+0ダイナックル100(通常けたぐり威力120) H252B20意地 102. 4〜121. 下には通常時のダメージ) 無振り 150ジャイロ 76. 2〜90. 6%(竜舞していなかったら威力118) 陽気珠じゃれつく 73. 4〜87. 8% 陽気珠 かげうち 8. 8〜9. 9% 意地珠 じゃれつく 81. 7〜96. 1% 陽気DM珠 ダイフェアリー 53. 8〜63. 2%(DM時) 特化オーロンゲソラッシュ 64. 0〜76. 2% 陽気 83. 9〜99. 7〜208. 8% 臆病 気合玉 148. 0〜174. 5%(砂なし) 臆病ラスターカノン 33. 1〜39. 7%(砂あり) DMラスターカノン 53. 0〜62. 9% (砂あり) 臆病 33. 1〜39. 砂嵐で襷貫通して倒せて、無駄なくDMターンを使えるのも魅力。 そしては基本的に弱点保険を警戒してくれるため、格闘技以外の弱点はなかなか来ません(相手次第)。 技構成は諸説なところが多いですが、今作のプレイングを引き出すのはステータスの上がるックスであると勝手に信じています。 やは欲しいけどコンセプトとメタから不採用(ダイナックルよりエッジの方が強いと思う....... ) メガとZなくても竜舞バンギは強い。 竜舞が環境に少ないのが追い風!! サポートや砂、削りで使うならこの調整は絶対にやめましょう。 もっといい型があります() ヘビボ意地の孵化余りあります。 DMしてくれれば出します。 終わり marniemon.

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【剣盾S4 最終365位】電鉱形而バンギアーマー 汎用積みサイクル【シングル構築記事】

バンギラス 耐久調整 剣盾

そこで「じゃくてんほけん」を持たせ、バンギラスの攻撃力上昇を狙うのがこの型のコンセプトです。 また、攻撃は性格補正を受けやすい数値 11n調整 、素早さは60族の素早さ無振りのポケモンを余裕持って抜ける調整です。 今回は「ミミッキュ」を意識し、「ばけのかわ」を剥がすことができる「ロックブラスト」を採用しました。 ・バンギラスやナットレイを意識した技選択。 使ったあとは攻撃が下がるので注意しよう。 ・ナットレイやドリュウズを意識した技選択。 威力はそこまで高くないので気をつけよう。 技の構成や選択は「じゃくてんほけん型」と変わりませんが、攻撃に特化しており倒せる範囲が広がっています。 使ったあとは攻撃が下がるので注意しましょう。 ・ナットレイやドリュウズを意識した技選択です。 威力はそこまで高くないので気をつけましょう。 耐久力を活かしたアタッカーの面を持ちつつ、「ちょうはつ」「ステルスロック」の組み合わせによる起点づくりが強力です。 積みポケモンなどに対して有効。 「ひかりのかべ」「リフレクター」などを壊せる、格闘タイプの技。 バンギラスの役割と立ち回り 耐久もある物理アタッカー 「バンギラス」は攻撃のみならず、HPや防御、特防の種族値も高い、高耐久物理アタッカーです。 その高耐久を生かして、後出ししたり、「じゃくてんほけん」を使って火力を上げる戦略が強力です。 砂パーティの中心ポケモン 「バンギラス」は特性の「すなあらし」で天候をすなあらしにできるので、特性「」を持つ「ドリュウズ」と組ませることでいわゆる「砂パ」を組むことができます。 天候がすなあらし状態では、岩タイプのポケモンの特防が1. 5倍になるほか、岩、地面、鋼タイプ以外のポケモンは微量ですが固定ダメージを受けるので、岩タイプは非常に有利な状況にすることができます。 バンギラスと相性の良いポケモン 格闘タイプに強いポケモン バンギラスは、格闘タイプの攻撃で弱点を狙われやすいので、格闘タイプに強いポケモンがおすすめです。 格闘タイプの攻撃を無効にするゴーストタイプや、格闘タイプに弱点をついて起点にしやすい、飛行タイプのポケモンなどがおすすめです。 そのため、バンギラスの「すなおこし」を活かせるポケモンとして、非常に相性が良いです。 相性補完の面では、ドリュウズの苦手な飛行や炎タイプに対して、バンギラスが対処しやすいです。 ただし、格闘技を持っているポケモンに注意して戦いましょう。 いかにバンギラスの防御種族値が高いといえど、4倍弱点のタイプ一致技は耐えるのが難しいので、格闘タイプの技で一撃ひんしを狙いましょう。 バンギラスがダイマックス化した場合は、攻撃全振りギルガルドのインファイトでも一撃で倒すことはできないので、ダイマックスでの受けは必ず警戒しましょう。 「」や「」などを使い、積極的にやけど状態を狙いましょう。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

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【ポケモン剣盾 S7使用構築 最終レート2009_最終順位173位】逆転の発想のその先へ~Season4~【ギャラナットドリュ】

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バンギラスの調整例 今回はバンギラスの基本形となる配分と、素早さに大きく振ったものの2つを紹介します。 バンギラスの基本的な配分 バンギラスの基本形となる配分を紹介します。 性格:意地っ張り• 努力値:H252 A204 B12 D20 S20• 実数値:207-198-132-103-123-84 この配分は素早さをバンギミラーや60族意識で多少素早さに振りつつ、耐久と火力にがっつり振ったものとなります。 素早さについて 素早さの84という値は、麻痺した100族(リザードン、フライゴンなど)を抜けるSとなっています。 また、最速バンギラス抜き調整の125に調整されたポケモンを、素早さを1段階上げることで抜けるSとなっています。 シングルだとそこまで活きることはないかもしれませんが、ダブルではダイジェットや追い風で素早さの変動がよく起こるので、トリルを意識しないのであれば最低でも84は確保したいところです。 おすすめの技 技構成はこのような形になるでしょう。 いわなだれorストーンエッジ• かみくだく• かえんほうしゃ だいもんじ orじしんorばかぢから• 選択枠 タイプ一致である岩技と悪技はよほどのことがない限り採用しましょう。 残りの2枠の1つ目の技は、対鋼枠として炎、地面、格闘からいずれかの技を採用することになるかと思います。 炎技は炎のパンチも覚えますが、主な打ちたい相手がナットレイやアーマーガアのような物理で戦いたくない相手なことから特殊技が推奨されます。 バンギラス自身特攻種族値が95もあり、炎のパンチと比べてかえんほうしゃや大文字のほうが威力も高いので、下降補正無振りでもちゃんと火力は出ます。 最後に選択枠として、ダイスチルのためのアイアンヘッドやステロ、挑発や守るなどを入れれば完成です。 対面でダイマックスしたミミッキュに勝つためにはダイスチルがほしいので、ミミッキュを意識する人はアイアンヘッドがいいでしょう。 耐久調整 ダイマックスで崩されてしまうので、耐久調整は目安程度にご覧ください。 ・物理耐久• A194命の珠ギャラドスのたきのぼり確定耐え• C172眼鏡トゲキッスのはどうだん確定耐え• C172眼鏡ウォッシュロトムのハイドロポンプ確定耐え• 岩封型で運用する場合は弱点保険などとも相性が良いです。 ねばねばネットを張っておくのもいいですね。 性格:意地っ張り• 努力値:H124 A124 B4 D4 S252• 実数値:191-187-131-103-121-113 この配分は準速まであげつつ、火力と耐久のバランスをとったものになります。 ダブルではダイジェットと絡めることにより岩封やスカーフもいらなくなるので、より動きやすくなるでしょう。 定数ダメ最小の「16n -1」とゴツメダメ最小の「6n — 1」の両方を満たすHP191という値をとりつつ、攻撃も性格補正のかかる11nで綺麗にまとまっている非常に美しい配分となっています。 最速ではなく、あえて準速な理由 最速にすることで準速ペリッパーや準速ルンパッパ、最速60族らを抜くことができるようになります。 ですが、この間にいるポケモンで意識したいのが、アイアントやゲンガーくらいであり、そこまで必要性を感じません。 7世代以前では、ガブリアスやボルトロス、ラティ兄弟やメガメタグロスといった存在から最速に軍配が上がっていましたが、剣盾では準速でも十分に高速帯と言えるでしょう。 バンギラスを最速ではなく、 あえて準速にすることで、実数値17相当分も浮かせることができるのでこれをどう見るかだと思います。 ちなみに、準速の113というラインは、• 最速50族抜き• 準速60族抜き• 素早さにあまり振っていないロトムを抜ける となっています。 おすすめの技 技構成は持たせる持ち物によっても大きく変わってくるでしょう。 ・スカーフの場合• いわなだれorストーンエッジ• かみくだく• かえんほうしゃ だいもんじ orじしんorばかぢから• 選択枠 ・スカーフでない場合• いわなだれorストーンエッジorがんせきふうじ• かみくだく• 選択枠• 選択枠 スカーフの場合はフルアタで大丈夫です。 スカーフでない場合は、シングルであれば素早さ操作技は入れたいところです。 岩石封じか龍の舞がおすすめです。 必要な技を入れたら、残りはほしい攻撃範囲に合わせて技を決めていけばいいでしょう。 ダブルでは素早さの高くないバンギラスは縛られてしまうことも多いため、守るもできればほしいところですね。 耐久調整 ダイマックスで崩されてしまうので、耐久調整は目安程度にご覧ください。 ・物理耐久• A156命の珠ミミッキュのじゃれつく確定耐え• A177命の珠ギャラドスのたきのぼり確定耐え• C154までの眼鏡ウォッシュロトムのハイドロポンプ耐え バンギラスの対策 バンギラスの対策を2つほど簡潔に紹介します。 格闘タイプのポケモンを使う バンギラス自身が格闘4倍弱点な上に、バンギラス側にも格闘タイプに有効打がありません。 そのため、格闘タイプのポケモンを使うというのが一番の対策になります。 ただし、 ダイマックスされるとポケモンによってはタイプ一致格闘技でも落としきれなかったりするので、弱点保険には注意が必要です。 やけどを狙う バンギラスは物理偏重の技構成であることが多いので、やけど状態にして攻撃を落とせば驚異ではなくなります。 ただし、弱点保険を持っていることがあるので熱湯ではなく、鬼火で対策する必要があります。 物理受けのポケモンを用意する バンギラスは技や型が多彩なので確実ではないのですが、アーマーガアやカバルドンといったポケモンで攻撃を受けることも可能です。 まとめ バンギラスはちょっとした弱点の攻撃なら耐えていけるだけの耐久があります。 その耐久と、通りの良い岩技や悪技を活かし、数値を押し付けていく戦い方が基本になるでしょう。 ですが、状態異常や数値受けには弱いので、火傷や受けポケモンには注意していく必要があるでしょう。 砂を起こせるのを活かしてドリュウズと組ませたりするのもおもしろいです、是非バンギラスを育ててみてください!•

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