賢くなるパズル 無料。 【低学年】「賢くなるたんていパズル」は論理的思考の練習にぴったり

宮本算数教室の教材 賢くなるパズル|(株)学研プラス

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ルール [ ]• 枠内の縦横同じ列には同じ数字が重複しないよう1つずつ入る。 枠の行数と同じ数までの数字が縦横各列に入る。 すなわちを成す。 あらかじめ記された数字と加減乗除の記号は、太線で区切られた空間内に入る数字の全てを加減乗除した結果を示している。 歴史 [ ]• 宮本哲也 『賢くなるパズル』シリーズ 2006年7月発売。 2007年5月にので行われたブックフェアに出展。 2007年10月の世界最大の・ブックフェアに出展。 2008年3月の『』紙がに続く数学パズルとして紹介し、パズルの掲載を開始した。 書誌情報 [ ] 単行本 [ ]• 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル たし算・初級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2006年8月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル かけ算・初級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2006年8月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル たし算・中級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2006年9月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル かけ算・中級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2006年9月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル』入門編、学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2006年10月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル たし算・上級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2006年12月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル かけ算・上級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2006年12月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル 四則初級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2007年3月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル 四則中級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2007年3月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル 四則上級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2007年3月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル』基礎編、学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2007年4月。 宮本哲也『賢くなるパズルたし算ひき算』学習研究社、2007年5月。 宮本哲也『賢くなるパズルかけ算わり算』学習研究社、2007年5月。 宮本哲也『賢くなるパズルEXたし算ひき算 計算ブロック』学習研究社、2007年6月。 宮本哲也『賢くなるパズルEXかけ算わり算 計算ブロック』学習研究社、2007年6月。 宮本哲也『賢くなるパズル四則 計算ブロック』学習研究社、2007年7月。 宮本哲也『Kenken puzzle 宮本哲也の「賢くなるパズル」 日本オリジナル版』学習研究社〈Gakken mook〉、2008年1月。 宮本哲也『Kenken puzzle 宮本哲也の「賢くなるパズル」 インターナショナル版』学習研究社〈Gakken mook〉、2008年1月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル 数字ブロック初級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2008年9月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル 数字ブロック中級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2008年9月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル てんびん初級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2008年10月。 宮本哲也『宮本算数教室の賢くなるパズル てんびん中級』学習研究社〈宮本算数教室の教材〉、2008年10月。 宮本哲也『Kenken blocks』学習研究社、2008年12月。 宮本哲也『賢くなるパズル てんびん上級』学研教育出版〈宮本算数教室の教材〉、2010年2月。 宮本哲也『賢くなるパズル 数字ブロック上級』学研教育出版〈宮本算数教室の教材〉、2010年2月。 『脳パズル』〈2〉計算ブロック編、クロスワード編集部 監修 、インフォレスト〈パズルキングシリーズ〉、2010年8月。 『宮本パズル エコノミークラス編 初心者レベル』ディスカヴァー・トゥエンティワン、2013年2月。 『宮本パズル ビジネスクラス編 やや難レベル』ディスカヴァー・トゥエンティワン、2013年2月。 『宮本パズル ファーストクラス編 激辛レベル』ディスカヴァー・トゥエンティワン、2013年2月。 コンピュータゲーム [ ]• 2008年5月1日配信開始• 「」2009年2月14日発売 脚注 [ ]• 賢くなるパズル(かけ算)が当時で人気を博していたと同一のパズルであることから、宮本が賢くなるパズルを考案したという主張には、否定的な意見がある。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• , , March 2, 2009.

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「賢くなるたんていパズル 国語と算数をのばす推理」(宮本算数教室の算数パズル)のレビュー

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2009のはじめ、私はニューヨークタイムスに掲載されていたKenKen 賢くなるパズル, ケンケン, Calcudoku に関する記事を読みました。 そして、自分で似たようなパズルを作って、オンラインで多くの人に楽しんでもらいたいと思いました。 パズルのルールは:• タテ、ヨコの列では、数字は1度しか使われません。 (数独と同じルール)• 引き算と割り算は、どの順に数字を使っても構いません! ルールがわからない時は、初期のパズルの答えを参考にしてください。 パズルを解くには、矢印キーと数字キー、またはマウスを使用します。 spaceバーで入力した数字を消すことができます。 backspaceキーで一つ前の状態に戻ります。 大型のパズル 10x10 パズル 毎週木曜と金曜に掲載 と12x12パズル 毎週日曜と木曜に掲載 に2桁の数字は 単に1と0、1と1、1と2 を押せば10、11、12が入力できます。 シフトキーを押しながら数字キーを押すことで、セルに推測の入力 鉛筆機能の使用 ができます。 パズルサイトは以下の機種でも使用可能です。 各パズルにはひとつの答えしかありません。 この種類のパズルは以下の名前で知られています。 Calcudoku, Newdoku, Rekendoku, MathDoku, 賢くなるパズル, 賢賢, Kendoku, Sumdoku, Calkuro, K-Doku, Keen, NekNek, CanCan, Square Wisdom, Emono, Minuplu, LatinCalc, Yukendo, ArithmeGrid, Hitoshii, 他にご存知の名前がありましたら、ご連絡ください。 上記名称の中で、"KenKen" および "KenDoku" はNextoy LLC. の登録商標です。 注意 これは個人運営サイトであり、Nextoyおよび商標とは一切無関係です。

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「賢くなるパズル:てんびん」(宮本算数教室)のレビュー

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このブログを読んでくださっている方から問題集をお譲りいただきました。 わたし、欲しい問題集はまだまだありますが、さすがに全ては購入できないので、お譲りいただき感謝!その上、どれも私が持っていない且素晴らしい内容のものでした。 その中の1冊が、宮本算数教室の「賢くなるたんていパズル」(やさしい)です。 実は宮本算数教室の教材は今までちょっと敬遠してたのですが、この「賢くなるたんていパズル」すごくいい! ちなみにシリーズになっており、今回紹介する「やさしい」に続き「ふつう」「むずかしい」の3冊。 価格は1冊702円で類似ドリルに比べるとやや高めですが、中身はオールカラー。 サイズは天才脳ドリル等と同じになっています。 「賢くなるたんていパズル」の中身 算数って、低学年のうちから計算と思考力の2本立てで勉強していくと効果的だと思っています。 思考力は考える力だったり、論理的思考だったりしますが、学校算数だけでは思考力ってなかなか伸びません。 そこで問題集で補うわけですが、この「賢くなるたんていパズル」は思考力を伸ばす系のドリル。 特に論理的思考が苦手な子供にお勧めです。 学校算数で言えば、文章題が苦手だったり、問題文を正確に読み取るのが苦手な場合です。 私が勉強を教えている低学年の子にも、計算等繰り返しでできるようになる問題は得意なものの、初見の問題はできなくなってしまう子がいます。 条件文から答えを導き出す問題(本書では推理パズルと書かれています)で、1冊丸ごと類似問題です。 裏表が同じ問題になっており、その理由は裏と表で違う解き方をしてもいい。 なぜなら正解しなくても頭をフル回転させることが目的だからと書かれています。 これは同意! 実際裏表で違う解き方が出来る子って理数系かと思うので、文系タイプの子には10級の表が終わったら、今度は10級の裏をやるというやり方も良さそうです。 「賢くなるたんていパズル」の難易度は? この「賢くなるたんていパズル」(やさしい)は、10級スタート。 10級・10問• 9級・10問• 8級・10問(計30問) 10級の問題は先ほどのリンクから立ち読みできますが、小学1年生でもじゅうぶん取り組める難易度です。 易しい問題からスタートしているので、論理的思考が苦手な子の練習にもってこい! かつ類似問題の繰り返しなので、算数で繰り返し練習が効果的なコツコツタイプの子にもお勧めできます。 最初は苦戦すると思いますが、そこは練習と思ってコツコツ取り組むと良さそう。 中学年や高学年だと、1問~2問やると解き方を覚えてしまいそうなので、同シリーズの「ふつう」「むずかしい」も確認してみてください。 表紙には全学年用と書かれていますが、個人的には小1・小2くらいに最適だと感じました。 なんですが!漢字全てにはルビが振られていません。 パラパラ見てみると「位」」「側」にはルビがありますが、「校庭」「黒板」にはなし。 なぜ…??? 未就学児や小1でも取り組めるように、全てに仮名が振られているとなおよかった。 唯一残念なポイントです。 久しぶりにパズル系ドリルをレビューしましたが、こちらお勧め!我が家でも早速取り組む予定です。

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