ニトリ 高 反発 マットレス。 ニトリの点で支える敷布団・高反発マットレスの総評(これはおすすめ!)

ニトリの高反発マットレスの特徴&人気ランキング!

ニトリ 高 反発 マットレス

SPONSORED LINK お値段以上のニトリから届くまで ポチってから手元に届くまで 5日間でした。 この高反発マットレストッパーは店舗まで素材感や反発力などを実際に確認しに行ったのですが、もちろんネットでも価格は同じです。 でも店舗で購入して配送にすると送料が掛かると言われました。 あれ? ネットだと送料無料対象だったような。 店舗の送料はいくらですか? インテリア商品はお客様にお持ち帰りいただくことを前提に、お求めやすい価格でご提供しておりますので、発送には別途費用をいただいております。 商品の大きさやお届け先の住所によっても異なりますので詳しくは店舗スタッフにお尋ねください。 との事でした。 なるほど。 自宅からポチッたのですが、思わぬ結果に! 安くてほしい物が山ほど見つかるじゃありませんか! 結果的に よけいな必要な商品をたくさん注文しました。 高反発トッパー開封の儀 開封の儀などと大げさですが、届いたマットを広げるのは楽しそうです。 今回購入したのは「 ダブルサイズ厚み4cmタイプ」だったのですが、陳列されている状態はかなり圧縮されているように見えましたので。 箱でけーっす。 何か2個入りとか書かれてるし。 一個しか入っていませんでした。 日頃の行いは良いはずなので、ニトリさんの間違えだったのでしょう。 ドキドキ感まで届けてくれるなんてニトリさんはステキだなって思いました。 取り出してダブルサイズまで広がる気がしませんでしたが、詰まり具合を見ると納得です。 収納袋の内側でビニールが抑えてくれているので簡単に抜き出せました。 きっとこのビニールを外した瞬間に身の回りの家具や フィギアを蹴散らして暴れ狂うのでしょう。 予想に反してふわぁーっと広がります。 これまでの長い検討時間や届くまでのワクワクが走馬灯のように蘇りました。 こんにちは高反発。 さようならぐにゃぐにゃマットレス。 やっぱり大きい。 広げたら乾燥剤の小袋が出てきました。 完成です。 マットレスに重ねるだけなので、わずか 5分の作業です。 ここでちょっと気になる点がありました。 それはウレタンの独特のニオイが強かったことです。

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ニトリのマットレス体験談。腰痛対策良さそうな5種類を試してみた

ニトリ 高 反発 マットレス

メリット• 試すことができる• 価格の安いものがある• 種類が豊富である 試すことができる 使い心地を試すことができるのはとても助かります。 通常、通販で高反発マットレスを購入する場合、のようにお試し期間があるものを除くと、使ってみることができません・・・。 でも毎日使うものですから、やっぱり一度試してみたいですよね。 このようなときにニトリの高反発マットレスは 店舗で試せるので安心です。 自分に合ったものを確認することができるのは嬉しいものです。 ただし、実際の使用感は一度寝てみないとわかりません。 特に、店舗でマットレスを試すときって、なんだかいつもより緊張します。 店舗では良かったけど家では微妙・・・ということもあります(笑)。 価格の安いものがある 価格帯の最も安いものは以下のストッパーシリーズです。 7,990円で高反発マットレスの中では格安です。 基本的にはマットレスの上に敷いて使うことができますよ。 床に直接敷くと 底付き感を感じやすいため気を付けてくださいね。 また、下に敷くマットレスがヘタっていたり、低反発性のものである場合は寝心地が悪くなってしまいます・・・。 詳しくはを参考にどうぞ。 種類が豊富である ニトリのマットレスには高反発マットレスだけではなく、低反発マットレスもあります。 腰痛改善には高反発のものが良いですが、 姿勢の歪みが強い人にとっては低反発のものが合っています。 詳しくはを参考にどうぞ。 でも実際に寝てみないと高反発と低反発のどっちが合うかなんてわからない!! という方もいると思います。 そんな時はニトリで低反発マットレスから高反発マットレスまで 様々な種類を試して選ぶことができます。 あなたに合ったマットレスを購入しやすいですよ。 メリットの多いニトリのマットレスですが、デメリットもあります・・・。 デメリット• 腰痛対策専用ではない• 耐久性はわからない• 良いものを選ぶなら値段も・・・ 腰痛対策専用ではない デメリットの一つとしては腰痛対策専用の高反発マットレスではないことが挙げられます。 たとえば、やなどは 腰痛対策として様々な研究を行って開発されています。 一方でニトリの高反発マットレスはどちらかというと 寝心地を重視して作られているものが多いようです。 腰痛対策として高反発マットレスを探す場合であれば、店員さんにその旨をお伝えした方がいいかもしれませんね。 ただし、私の経験では店員さんも腰痛対策に効果的な高反発マットレスを知っている人はあまりいないと感じます。 ですから、店員さんのアドバイスも参考程度にされると良いかと思います(笑)。 最後はあなたが寝てみて「これは良い!! 」と感じた フィーリングで決めた方が良いですよ。 身体はすごく正直です。 腰痛対策マットレスに興味がある方はを参考にどうぞ。 耐久性はわからない 高反発マットレスは低反発や通常のマットレスと比べると耐久性が高くなります。 耐久性が高いマットレスはヘタレにくいため、寝心地の良い状態が長く続きます。 耐久性が低いマットレスだと腰の部分がヘタって腰痛の原因にもなったりするので注意です。 マットレスの耐久性は意外と大切なのですが、ニトリのマットレスは耐久性がわからないものがほとんどです。 もしかすると耐久テストもされていないかもしれません。 耐久性については店員さんに聞いてみても、「耐久性・・・?」だと思います。 ニトリには5年保証や30保証などもありますので、店員さんに 保証内容を確認してから購入すると良いと思いますよ。 ちなみに私は保証は5年もあれば十分だと思います。 30年保証があっても、同じマットレスを30年も使うのは衛生的に気になります 笑。 それに30年後はもっと良いマットレスが出ていると思います。 また、耐久性に関しては 価格の安いものほどすぐヘタれます(当たり前かもしれませんが(笑))。 マットレスは毎日使うものですし、睡眠の質は健康とも大きく関わります。 身体を壊してしまってはお金も時間も余計にかかってしまいます・・・。 それを考えると、マットレスは 品質の良いものを5~10年使う方が良いのではないかと思います。 詳しくはを参考にどうぞ。 良いものを選ぶなら値段も・・・ やはりお値段以上のニトリでも、良いものほど値段は高くなります。 腰痛対策や睡眠の質を高めるためには、ある程度質の高いマットレスを選ぶ必要があります。 たとえば、 耐久性や 通気性の高さ、適度な 反発力や身体に負担がかからない 体圧分散機能は高価なマットレスほど優れています。 しかし、必ずしも値段の高いものが良いかというと、そういうわけではありません。 マットレスだけではありませんが、どのようなものにも合う合わないはありますからね。 価格を選ぶのか、品質を選ぶのかはあなたのライフスタイルによっても変わってきますよ。 「なるべく安いものが欲しい!! 」という方にはニトリがおすすめです。 「質が良いものを長く使いたい!! 」という方は、高品質マットレスを大切に使うと良いと思います。 ちなみに、ニトリの扱っているマットレスにはN-sleepやSealyなどありますが、 メーカーが同じ場合、モデルのによって大きく質は変わらない場合が多いです。 この差で価格は2倍くらいになりますが、実際にはマットレスの質自体はどちらも同じだったりします。 価格が高くても、価格が安いものと質がそこまで変わらない場合もありますよ!どちらにせよ好みがありますので、結局は寝てみないとわかりません 笑。 あなたのお気に入りのマットレスが見つかると良いですね。 マットレスの選び方に興味がある方はを参考にどうぞ。 実はニトリの高反発マットレスを安く購入する方法もあります。 それは インターネットで購入することです。 基本的に店舗販売は 人件費がかかるため、価格も高くなりがち。 また、お客様が商品を持ち帰ることを前提に価格が設定されているため、家まで配送を希望する場合は 送料がかかってしまいます。 マットレスなんて持ち帰るのも大変ですし、ほとんどの方は家まで配送をお願いすると思います。 しかし、インターネット通販なら 価格が安くて送料無料の場合もあります。 これは高反発マットレス以外の商品にも言えることですが、インターネット通販は店舗販売よりも安いものが多いのです。 店員さんの対応が素敵で「この人から買いたい!」という場合を除いては、 インターネット通販でより安く買うことができるかもしれませんよ。 関連記事はこちらです。

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【評判が悪い?】ニトリの高反発3つ折りマットレス(アルト)の口コミ・特徴まとめ!

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ニトリの主要なマットレスの種類• 高性能コイル• ポケットコイル• ボンネルコイル• 低反発ウレタン ニトリの通販サイトにある25商品のうち、 約4分の3くらいがコイル(スプリング)を使用したマットレスです。 残りがウレタンフォームを使用したもので、エアウィーヴにあるような特殊素材を使用したものはありません。 ポケットコイル、ボンネルコイルなどそれぞれの特徴は別ページに詳しく解説していますので、ここでの説明は割愛します。 詳しく知りたい方はこちらを御覧ください。 高性能コイルは、ニトリ独自の商品で、加重に応じて反発力が変化するというもの。 メリットは体型、体重を問わずに最適な寝姿が得られるところにあります。 現在の高反発マットレスブームを反映しているのか、マットレスの硬さはふつうから硬めのものばかりで、「柔らかめ」というものはありません。 ニトリのマットレスの価格帯 ニトリのマットレスの価格は幅が広いです。 安いものは9,000円台から手に入ります。 高いものはフランスベッドのマットレスが、シングルサイズでも70,000円台からになります。 試しに9,515円のマットレスに寝てみましたが、 スプリングの音がギシギシいいました(笑) 高反発というより単純に硬いマットレスというかんじで、なんというか値段相応でした。 以下はこのページで紹介しているマットレスのお値段をまとめたものです。 マットレス 分厚さ 値段 NスリーププレミアムP1 28cm 36,945円~ NスリーププレミアムP2 30cm 46,204円~ NスリーププレミアムP3 30cm 55,463円~ NスリーププレミアムP4 35cm 64,723円~ Nスリープハード 21cm 27,686円~ Nスリープラグジュアリー L1 34cm 69,900円~ Nスリープラグジュアリー L2 37cm 79,900円~ ニトリというと、生活雑貨が安く手に入るというイメージがあります。 表を見ると、生活スタイルや購入層に合わせて、値段も幅広いということがわかります。 一番安価なNスリーププレミアムP1のお値段が 36,945円から。 などは 39,800円からとそう大差はない価格設定です。 店舗にいって気軽に試せるかどうかが大きな違いとなっていますね。 また、ニトリと同じ大型インテリアショップの IKEA・無印良品のマットレスについて詳しく知りたい方は以下を参考にしてください。 ニトリの一番のおすすめNスリーププレミアムを試してみた ニトリの一番のオススメマットレスは?というと、 Nスリープシリーズでしょう。 売り場に占める面積や商品紹介の詳しさが、他のマットレスの比ではありません。 このような体圧分散に関するサーモグラフや、レーダーチャートも掲示してあり、ニトリの力の売れようが伝わってきます。 Nスリープシリーズは、18,000円台から買えるNスリープS1から材質にフェザーを使用したNスリーププレミアムP4-2まであります。 今回は、このNスリープシリーズを中心に比較してみたいと思います。 NスリーププレミアムP1 プレミアムシリーズの中で、最も価格が安いのがNスリープP1です。 元々、Nスリーププレミアムシリーズ自体が、やや柔らかく、寝心地が良いマットレスというコンセプトで作られています。 このP1が一番柔らかい気がします。 体重72キロの私が寝るとかなり沈み込むような気がしました。 NスリーププレミアムP2 次は隣に置いてあったNスリーププレミアムP2を試します。 P1とP2の違いは、P2には低反発ウレタンを使用している点です。 あと、微妙な違いですが、スプリングの線の直径がP1よりも0. 2mm細いです。 一番外側の表面生地の下に、プロファイルウレタンが敷かれているのですが、正直あまりP1との違いがわかりません。 体感的には、柔らかいと感じます。 一度寝たくらいで微妙な差を比較するのは難しいのでしょうか? NスリーププレミアムP3 次はNスリーププレミアムP3です。 P2では表面の生地とスプリングの間に低反発ウレタンを使用していました。 P3ではそれにかわって、フェザーと低反発チップが合わせて6センチはいっています。 裏面の素材にもフェルトが敷かれており、それらによって、厚みも5センチアップしました。 体の接地面からスプリングと低反発素材が遠くなった分だけ、体が沈み込む感覚がかなりなくなりました。 P3にきてかなりの寝心地の変化です。 これは寝返りも打ちやすそうですね。 NスリーププレミアムP4 Nスリープシリーズの最上位版がこのNスリーププレミアムP4です。 P3に使用されていた、フェザー素材とウレタンチップとあわせて、低反発ウレタンも敷かれています。 表面生地の下は、何層にも重ねて素材が敷かれていることになります。 さらに、ポケットコイルの密度もアップ。 体の加重がかかる箇所を集中しないように、P3よりもさらに体圧分散設計されています。 寝た感覚では、低反発ウレタンが敷かれたからでしょうか、P3より少し柔らかくなった感じがします。 それでいて沈み込む感じはしません。 さすが高級品です。 寝心地の良さと、体圧分散を徹底して考えられている商品だと思いました。 Nスリープ ラグジュアリー L1 こちらはNスリープシリーズの最上位クラス、ラグジュアリーシリーズです。 羽根と低反発チップにより、包み込まれるような寝心地を実現しました。 トッパーには肌触りのいいニット素材が使用されています。 ボトム部分のスプリングはなんと974個と、Nスリープシリーズ中最多を誇ります。 肝心の寝心地ですが、かなり柔らかい低反発マットレスです。 確かに包まれるような感覚で気持ちは良いのですが、 寝返りのうちやすさはちょっと疑問です。 Nスリープ ラグジュアリー L2 さらにこちらはラグジュアリーシリーズの最上位、「L2」です。 価格はシングルで73,982円(税別)からと、マットレスの中でもかなり高額な部類。 トッパーだけでもかなりの分厚さがあり、裏表で高反発と低反発の使い分けができます。 高反発面は表面のほどよい柔らかさと、マットレス中心部の厚みで心地よい高反発になっています。 ただし、やはりかなりの高額マットレスです。 ここまで予算があるのなら、他社のマットレスでも同レベル以上のものが買える気がしてなりません。 また、裏と表で硬さを変える必要があるのか?とも感じました。 腰痛持ち向け?Nスリープハードは硬すぎる Nスリープシリーズには、プレミアムの他に、硬めのNスリープハードというマットレスがあります。 硬めのコイルを使用することで、表面に弾力性を持たせているものです。 こちらも実際に寝てみたのですが、高反発というより、 硬い印象です。 見た目にも厚さが違うのがわかります。 実際にNスリーププレミアムの一番安いP1と比べても、 9センチほど薄いです。 寝心地ですが、表面生地からスプリングまでの素材が薄いように感じました。 プレミアムシリーズに寝た後で使ったからかもしれません。 たしかに寝返りはうちやすいですが、これで体が休まるかどうかはなんとも言えません。 あと、 ポケットコイルマットレスは値段の相場が高いのですが、このNスリープハードはかなり値段が安いです。 元々、ポケットコイルは通気性がやや悪い構造なので、何年使えるのかなという点は気になります。 こちらは硬めで低価格なマットレスを探している方向けですね。 まとめ:寝心地がよく、腰痛にも良さそうなのはP3以上? 今回は実際にニトリの店舗で、9,500円から79,900円のマットレスまで試用してみました。 なかでも腰痛持ちに向いてるのは、NスリーププレミアムP3、P4かなという感想です。 P1とP2はやや柔らかすぎで、ハードは硬すぎ。 ちょうどいいのがP3とP4だと思いました。 またNスリープラグジュアリーシリーズは、寝心地はいいのですがやはり高額。 ここまで出すのなら、他のマットレスとよく比較検討する必要があると思いました。 私はやや硬めのマットレスが好きで、高反発イコール、体圧分散ではないのはよくわかります。 表面に弾力を保ちながら、寝心地の良さも兼ね備えているものが、腰痛改善したい人に向いているのではないかと思っています。 その条件に合うのは今回の調査の中では、NスリーププレミアムP3とP4でした。 P3がシングルサイズで55,463円~、P4がシングルサイズ64,723円~です。 アスリートが宣伝する特殊素材マットレスよりやや安め、腰痛改善を売りにした通販専用のマットレスより、やや高めの価格です。 最終的には自分で寝てみるというのがベストです。 じっくり何日もかけて効果を実感したい、という方は、 などのマットレスを試用することをオススメします。 もしもニトリ実店舗が近くになくてに行けない…という方に、ここまでのレポートがマットレス購入の参考になれば幸いです。

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