格安スマホ line 引継ぎ。 LINEあんぜん引き継ぎガイド|LINE

格安SIMでLINEデータを引き継ぐ|注意点や設定方法まとめ

格安スマホ line 引継ぎ

初めての人の設定方法 1. LINEをダウンロードする Androidの方はGoogle Playストアから、iPhoneの方はApp StoreからLINEアプリをインストールします。 LINEに新規登録する LINEのアプリを開いて新規登録を押してください。 電話番号を使ったSMSでの認証とFacebookを使った認証方法があります。 SMSを使って認証する場合 SMSでの認証の場合、電話番号を入力し番号認証を押すと、認証番号が書かれたSMSが届きます。 その認証番号をLINEに入力して次へを押すと、認証が完了します。 認証が終わると写真と名前の登録に移ります。 写真は必須ではなく、後から変更ができます。 一方、名前の登録は必須です。 後からプロフィールを編集して表示させる名前を変更することができます。 友だち追加と友だちへの追加を許可についてのチェックがありますが、友達追加にチェックを入れると、アドレス帳に登録のある人について、自動的に友だちに追加されます。 友だちへの追加を許可にチェックを入れると、自動追加をオンにしている人がアドレス帳にあなたの電話番号を登録していた場合に、その人の友だちにあなたのアカウントが自動的に追加されます。 続いて、年齢確認とメールアドレス登録があります。 年齢確認をすれば18歳以上の場合にはID検索が利用できるようになります。 その場にいない友だちを追加するときに便利なのですが、LINEモバイルとY! mobile以外の格安SIMでは、年齢確認ができません。 メールアドレス登録をすると、機種変更時にアカウントを引き継げたりPC版のLINEを利用できたりします。 PC版のLINEは、以前は年齢認証なしでもID検索ができるという使い道があったのですが、現在は年齢認証なしでID検索することが不可能になっているので、どうしてもPCで使いたいという人以外は利用する必要はないです。 Facebookを使って認証する場合 データ専用SIMなどで電話番号がない方はこちらの認証方法になります。 Facebookでログインを選択すると、Facebookアカウントのログイン画面が表示されます。 そこに、登録しているメールアドレス、パスワードを入力し、ログインを選択します。 次に年齢確認に移ります。 年齢確認をすれば18歳以上の場合にはID検索が利用できるようになります。 その場にいない友だちを追加するときに便利なのですが、LINEモバイルとY! mobile以外の格安SIMでは、年齢確認ができません。 自動追加したくない人は許可しないを選択しましょう。 続いて、電話番号の登録に移りますが、この登録は上で説明したSMSでの登録と同じものです。 電話番号がない人や登録したくない人はキャンセルを押しましょう。 キャンセルした場合は、メールアドレス登録に進みます。 メールアドレスとパスワードを入力して登録するを押すと、入力したメールアドレス宛に認証番号が届くので、LINEに入力してメール認証を押してください。 すると、「メールアドレスの登録が完了しました」という表示が現れます。 OKを押して進みましょう。 Facebook認証では名前や写真はFacebookに登録のあるものが自動的に登録されますが、プロフィールからいつでも変更が可能です。 0から引き継ぎ方法が変更になりました。 発表された2019年2月25日時点では以前の方法も利用できますが、近日中に新しい方法での引き継ぎのみになる見込みです。 LINEのアカウントの引き継ぎには元々使っているスマートフォンでの事前準備が必要です。 電話番号が変わる場合、引き継ぎ許可を行ってから36時間以内に引き継ぎを終わらせる必要があるので、元の端末を下取りに出す人はご注意ください。 事前準備 【1】アカウント情報の設定 [友だち]タブ>歯車マークの[設定]>[アカウント]の順に進んで、引き継ぐ前のスマートフォンで「メールアドレス」「パスワード」「電話番号」の登録内容が、最新の情報で設定されているか確認してください。 設定が正しくない、あるいはされていない場合は最新の情報を登録してください。 メールアドレスについて、キャリアのメールアドレスを設定してある場合は格安SIIMに変更すると使えなくなるので、Gmailなどのフリーメールアドレスに変更しておきましょう。 【2】「アカウントを引き継ぐ」ボタンをON 電話番号が変更になる場合、今までのスマートフォンで[友だち]タブ>歯車マークの[設定]>[アカウント引き継ぎ]と進んで、「アカウントを引き継ぐ」をONにしてください。 この設定を行ってから、36時間以内に新しいスマートフォンでの引き継ぎ設定を行う必要があります。 スマートフォンを下取りに出す予定の方は気を付けてください。 ) 【注意】 アカウントを引き継いでも過去のトークは引き継ぐことができません。 トーク内容を保存しておきたい場合はをしてください。 アカウントの引き継ぎ アカウントの引き継ぎは電話番号の変更がある場合とない場合で手順が異なります。 それぞれの場合について手順を説明します。 電話番号の変更がない場合 新しいスマートフォンのLINEアプリで以下の操作を行うことで、アカウントを引き継ぐことができます。 事前に元のスマートフォンでパスワード、登録電話番号を確認し、しておいてください。 [はじめる]をタップ• SMSで送られてきた6桁の認証番号を入力(Android端末では認証番号が自動で入力されます)• [はい、私のアカウントです]をタップ• トーク履歴の復元を行うか選択• 年齢確認画面で認証をするか選択• なお、引き継ぎをするLINEアカウントにパスワードの設定がないと引き継ぎを行えないので気を付けてください。 [はじめる]をタップ• アカウントを引き継ぎますか? の画面で[アカウントを引き継ぐ]をタップ• 「アカウントの引き継ぎを続けるためには?」の画面で認証を続ける• 表示されたアカウントを確認し[ログイン]をタップ• トーク履歴の復元を行うか確認• 年齢確認画面で認証をするか選択• と12. は、ご利用状況により表示されない場合があります。 以上で引き継ぎが完了です。 以前の端末で購入したスタンプや着せかえを復元するためには再ダウンロードが必要です。 マイスタンプあるいはマイ着せかえから再ダウンロードしましょう。 【注意】 AndroidからiPhoneあるいはiPhoneからAndroidへは、トーク履歴、LINEコイン残高、LINE Outのコールクレジットの引き継ぎができません。 また、OSにかかわらず、通知音の設定は引き継ぎができません。

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【保存版】機種変更する方はLINEの引継ぎ方法を確認しておこう!|SIMっちゃお

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SMSなしのプランを選ぶとLINEが使えなくなってしまいます。 データSIMプランを選ぶ場合、MVNO(格安スマホ業者)によってはSMSはオプションで付けないといけないこともありますので、忘れずに申し込んでおきましょう。 音声通話プランを選ぶ場合は絶対にSMSが最初から付いていますので、心配する必要はありません。 唯一の違いはココ!「LINEのID検索と電話番号検索は使えない」 格安スマホで唯一キャリアスマホと違うところは「LINEのID検索と電話番号検索は使えない」という部分です。 なぜID検索や電話番号検索が付いていないのかというと、格安スマホには 年齢認証の機能が付いていないからです。 LINEモバイルを使えばID検索や電話番号検索ができる ただ、LINEモバイルに乗り換えた場合のみ、ID検索や電話番号検索が可能です。 さすがLINEを提供している会社なだけありますね(笑)。 おそらく、この部分で他社との差別化を図っているのでしょう。 個人的にはID検索や電話番号検索を使わないので気になりませんが、もし「絶対に必要!」という場合はLINEモバイルに乗り換えましょう。 格安スマホにLINEのデータ(アカウント)を引き継ぐ方法 引継ぎができるもの&できないもの iPhoneとAndroidはシステムの元であるOS(オペレーティングシステム)が違うため、引継ぎできないものが増えてしまいます。 端末そのままの場合は特にやることなし 端末を変更せずにSIMカードだけを入れ替える場合は、 新たに認証しなおす必要はありません。 トーク履歴や友達、LINEスタンプなど全ての情報は乗り換え前と同じ状態で使えます。 LINEのデータは端末やSDカードに保存されているので、端末が変わらなければ引継ぎも必要ないんですよね。 SIMカードが変わるのは「音声通話回線」と「ネット通信回線」の2つだけですからね。 音声通話SIMまたはSMS付きのデータSIMに乗り換える場合 音声通話SIMまたはSMS付きのデータSIMに新しい端末で乗り換える場合は、データ(アカウント)を引き継ぐ必要があります。 具体的な引継ぎ方法はLINE公式に分かりやすく載っていますので、そちらを参考にするのが確実です。 アカウントだけではなくトーク履歴の引継ぎ方法も書いてあります。 ちなみに、SMS付きのデータSIMだと090や080からはじまる普通の通話が使えませんが、 電話番号自体が無くなるわけではないのでSMS付きのデータSIMでもLINEの認証はできますよ。 SMSなしのデータSIMに乗り換える場合 SMSなしのデータSIMでLINEを認証するためには• Facebookアカウントで認証する• 2台持ちしてガラケーの電話番号を入力して使う のどちらかでLINEを認証することができます。 Facebookアカウントで認証する 今使っているLINEの設定画面からFacebookアカウントを認証しておけば、乗り換え後のスマホでLINEをインストールしたときに 「Facebookで認証する」という項目が表示されます。 2台持ちしてガラケーの電話番号を入力して使う ガラケーと格安スマホの2台持ちをする場合は、ガラケーの電話番号を入力することでLINEの認証ができます。 【ガラケーの電話番号でLINEを認証する手順】• 格安スマホのLINEの認証画面でガラケーの電話番号を入力する• ガラケーに届いたSMSに記載されている4桁の暗証番号を格安スマホのLINE認証画面に入力する• 格安スマホでのLINEの認証完了 この方法であれば、格安スマホにSMS機能が付いていなくてもガラケーのSMS経由でLINEの認証ができます。 まとめ 以上が、格安スマホのLINEでできないこととデータ引継ぎ方法でした。 できなくなることはID検索と電話番号検索だけなので、 メッセージや通話、スタンプ購入など基本的には全てのことができます。 もしID検索と電話番号検索を使いたのならに乗り換えましょう。 具体的なアカウント引継ぎ方法はが確実なので、そちらを参考にするのがおすすめです。 (LINEフリープランの場合は月額基本利用料が3ヶ月間900円割引).

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LINEの格安SIMへの引き継ぎ方法

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今やスマホでメッセージをやり取りする場合にはLINEがメインの方法です。 LINEでしか繋がっていない・やり取りをしないという友だちや知り合いもたくさんいるでしょう。 そのため、LINEのデータというのは非常に大切な情報で、人によっては電話帳やメールの履歴よりもなくなったら困るデータだという人も多いです。 しかし、LINEの引き継ぎは意外とやり方が知られていません。 機種変更時になって慌てて調べてやってみた結果、引き継ぎが上手く行かずにデータが全部なくなってしまった…なんてケースも少なくありません。 あなたは自分のLINEアカウントのIDやパスワードを覚えていますか?そもそもちゃんと設定していますか?普段からバックアップは取っていますか? 少しでも不安に感じた場合は、今すぐご自身のLINEアカウントの設定を見直すことをお勧めします。 そして今から機種変更するというあなた。 焦って適当に済ませてしまって必要なデータが引き継がれていなかったでは目も当てられません。 今回は、ソフトバンク時代にLINEの引き継ぎを数え切れないほどやってきた管理人が、LINEアカウントを確実に引き継ぐための方法について詳しく解説していきます!• グループを含む友だちリスト• 自分のプロフィール情報• ホーム、タイムラインの内容• アルバムやノートに投稿した情報• 購入したスタンプやきせかえ• LINEゲームやLINE PLAYなど連動アプリの登録データ• こうして見てみると、ほとんどのデータが引き継ぎできることが分かりますね。 アカウントの引き継ぎをすれば自動的に移るデータばかりなので、面倒な設定も特に必要ありません。 スタンプやきせかえに関しては購入データのみの引き継ぎですので、機種変更後のスマホで再度ダウンロードする必要があります。 同じOS間 iPhone同士, Android同士 なら引き継ぎ可能な項目• トーク履歴• 購入済みのLINEコイン残高• OSが異なるとトーク履歴が引き継げないというのは少し痛いですが、 代替方法としてトークをテキスト形式でバックアップすることができます。 テキスト形式のトーク履歴はLINEアプリに復元することはできませんが、スマホやPCでファイルを開けばメッセージのやり取り 日付・送受信時間含む を確認することができます。 どうしてもトーク履歴を残しておきたい人・グループがあるという場合はこの方法を使うと良いでしょう。 トークのテキスト形式バックアップの方法については後述します。 また、LINEコイン残高やLINE Outのコールクレジットなど、チャージ済みのクレジットに関する引き継ぎも同OS間に限られます。 異なるOSに機種変更をしたいと思ったら、機種変更のタイミングで残高をチャージしないように気をつけましょう。 引き継ぎ不可な項目 引き継ぎ元のスマホでやるべきことはたったこれだけ。 メールアドレスとパスワードを登録する 機種変更前のスマホで、LINEアカウントのメールアドレスとパスワードを設定します。 ただし、キャリアメール docomo. jp, ezweb. com, softbank. jpなど で登録する場合は注意が必要です。 同じキャリア内で機種変更する場合は問題ありませんが、他社に乗り換えをすると元のキャリアメールは使えなくなってしまうため、 できればGmail, Hotmail, Yahoo! メールなどのフリーメールで設定することをお勧めします。 それでは手順を解説していきます。 Androidの画面で解説していますが、iOSの場合も操作箇所はおおよそ同じです LINEのメールアドレスの設定方法 LINEのパスワード設定方法 2. アカウント引き継ぎ設定をONにする 電話番号が変わる場合のみ 引き継ぎ前と引き継ぎ後で電話番号が変わる場合 他社へのMNPなど は、機種変更前のスマホで「アカウント引き継ぎ設定」をONにする必要があります。 同キャリア内での機種変更など、電話番号が変わらない場合はこの手順は不要です。 引き継ぎ設定の許可はONにしてから36時間以内という制限がありますので、時間内に引き継ぎを完了させて下さい。 もし時間を超えてしまった場合は、元の端末で再度設定をONにすれば大丈夫です。 「引き継ぎ許可」をONにする方法 LINEの設定が見つからないんだけど… LINEの設定を開くためのボタンは、OSやLINEアプリのバージョンによって場所が異なります。 既にLINEのパスワードを設定済みで忘れた場合は? パスワード設定の手順を実践してみたら「あれ?登録完了になってるけどまったく覚えがない…」という人も多いのではないでしょうか。 LINEをインストールした時に何気なく設定したけど、もう何年も前の話だし忘れてしまっているというのはよくあるパターンです。 パスワードが分からないままだと引き継ぎができないので、 新しいパスワードに変更しましょう。 やり方は非常に簡単で、「LINEのパスワード設定方法」で解説した手順とまったく変わりません。 念のため、こちらもやり方を解説しておきますね。 LINEのパスワード再設定の方法 【番外編】LINEアカウントにFacebook連携をする方法 メールアドレスとパスワード設定ができていれば問題なくLINEアカウントの引き継ぎはできるのですが、Facebookアカウントを連携させることで引き継ぎをすることも可能です。 特に普段からFacebookをよく利用しているという人は、数年に一度しか使わないLINEのメールアドレスやパスワードより覚えていられる可能性が高いため、Facebook連携も行っておくと安心です。 その他、念には念を入れたいという場合は設定をしておくと良いですね。 LINEにFacebook連携をして引き継ぎ設定する方法 LINEのトーク履歴を引き継ぐ方法 同OS間のみ トーク履歴はパソコンを使わずスマホのみで簡単に引き継ぐことが可能です。 (一部画像やスタンプなどは引き継がれない場合があるため、大切なデータはKeepに保存をお勧めします) iPhoneはiCloud、AndroidはGoogleドライブを使ってバックアップを行うため、それぞれの方法を解説していきます。 スマホのOSを最新のものにバージョンアップの上、LINEも最新のバージョンに更新して下さい。 iPhoneでLINEのトーク履歴をバックアップする方法 事前にiCloud Driveをオンにしておく必要があります。 iCloud Driveがオンになっていない場合は、下記の手順で設定して下さい。 iOSの場合、バックアップした時よりも古いバージョンのiOSではトーク履歴を復元することができないようです。 新しい機種に変更する時は問題ないかと思いますが、元々お手持ちの機種同士でLINEアカウントを引き継ぐ場合はご注意下さい。 AndroidでLINEのトーク履歴をバックアップする方法 LINEの引き継ぎ 移行 で機種変更後にやるべきこと まずはLINEのアプリをインストールして下さい。 iPhoneでトーク履歴をバックアップしている場合は、LINEアカウント引き継ぎ前にiCloud Driveの設定をオンにしておきましょう。 LINEアカウントにログインする 「LINEが連絡先へのアクセスを求めています」はどちらを選ぶべき? LINEアカウントを引き継いだ場合、または新しく作成した場合には、初期設定中に「LINEが連絡先へのアクセスを求めています」というポップアップが表示され、「許可しない」もしくは「OK」のどちらかを選択することになります。 「連作先」というのは要するに電話帳のことなのですが、これをOKするとLINEアプリがあなたのスマホの電話帳にアクセスできるようになります。 これだけでも人によっては嫌だと感じるかもしれませんが、アクセスを許可しただけでは特に支障はありません。 問題はその後です。 連絡先へのアクセスを許可した上で「友だち自動追加」と「友だちへの追加を許可」をオンにすると以下のような状態になります。 友だち自動追加 あなたのアドレス帳の電話番号を利用して、LINEを使っている人を自動で追加します。 つまり、この設定をオンにするとあなたの電話帳に入っている人が勝手にLINEの友だちリストに追加されてしまうということです。 自動追加された友だちは「友だち自動追加」をオフにしても自動削除されませんので、どうしても削除したい場合は1件ずつ手動で行う必要があります。 友だちへの追加を許可 あなたの電話番号を保有しているLINEユーザーが自動で友だちに追加したり、検索することができるようになります。 つまり、この設定をオンにしている状態だとあなたの電話番号を電話帳に登録している人が勝手にあなたをLINEの友だちに追加することができてしまうということです。 これが本当に恐ろしい機能なんです…人によっては電話帳に入っているけどLINEでは繋がりたくないって人物はけっこういると思います。 ・会社や取引先の人 ・それほど仲の良くない友達 ・今は連絡を取っていない人 LINEはプライベートだけで使いたいと考える人も多いですし、会社で使わされない限りビジネス絡みの人間関係とか正直LINEに入れたくないですよね。 こちらの設定に関しては、間違えてオンにしてしまった場合にもLINEの設定から「友だちへの追加を許可」をオフにすることで相手から勝手に追加・検索されることはなくなります。 結論:連絡先へのアクセスは「許可しない」がお勧め 「LINEが連絡先へのアクセスを求めています」で許可をしない限り、「友だち自動追加」「友だちへの追加を許可」がオンになることはありません。 基本的には連絡先へのアクセスは許可しない方が無難です。 難しいことはよくわからないという場合も、許可しないにしておけば間違いはないでしょう。 とは言え、例えば「スマホが壊れてLINEの友だちリストも全部なくなってしまった…」なんて場合には使える機能だったりするので、あなたの利用環境に合わせてお好みの方を選択して下さい! 2. スタンプと着せかえのダウンロード スタンプと着せかえはLINEにログインしただけでは引き継ぎがされません。 購入履歴が引き継がれているため、スタンプと着せかえは手動でダウンロードし直す必要があります。 まとめ 機種変更前にやるべきこと• スタンプと着せかえをダウンロード LINEアカウントの引き継ぎについて解説しました。 この記事自体はかなり細かく解説したので長くなっていますが、実際にやってみると引き継ぎ作業は15分もあれば出来てしまうほど簡単です。 とは言え、正しいやり方を分かっていないと引き継ぎに失敗して大事なデータをなくしてしまう可能性もあるため、当記事を参考にしていただいてしっかりと順番に実践してみて下さい! ちなみにLINEが提供している格安SIM「LINEモバイル」なら、大手キャリアで毎月7,000円以上かかるスマホ代が2,000円以下、最安プランだと毎月500円で使えるようになります。 しかもLINE, Twitter, Instagram, Facebookの4大SNSが通信量カウントフリーで使い放題、さらに年齢認証が唯一できてLINEのID検索が使えるため、スマホの料金を安くしたいだけでなく便利にも使いたいという場合にお勧めですよ。

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