エロティカセブン 歌詞。 ”エロティカ・セブン EROTICA SEVEN” by サザンオールスターズ

エロティカ・セブンの歌詞

エロティカセブン 歌詞

人気AVシリーズ「the 媚薬」をはじめとしたAV作品で使用され、数々の素人女性を淫乱&腰砕け状態にしてきた業界屈指の媚薬、それが 「エロティカセブン」です。 尋常ではない催淫効果を女性に与えるため、長らく一般販売が控えられてきたこのアイテムが、効果もそのままに更なる進化を遂げて販売解禁となりました! 当社アンケート調べ 第1位 ハイスペック媚薬 エロティカセブン ご購入者様の声 もっと早く出して欲しかった!効きすぎでしょ、これ! お待たせしてしまい、大変申し訳ございませんでした。 プロ仕様と全く遜色のない効果を一般ユーザーの方にも実感して頂けるよう、主成分の配合率の調整を重ねたため、公開まで時間を費やす結果となりました。 しかし、非常に強力な催淫力があるため、いつまで販売出来るかわかりません。 追加購入をご希望の方は、お早めにお買い求め下さい!! 従来の固形・粉末型の媚薬との比較結果 開発中に女性を対象にしたモニター実験で以下のような効果が!• 快楽やエッチな誘惑を拒否することができなくなり、普段強気なドS女性ですらあなたの命令に逆らえないドM女性に変える!• どんなに身持ちの堅い清純淑女の理性も完全破壊!性行動を抑えられず、セックスに対して異常な積極性を見せる変態痴女に!• 体に触れる全てのモノに敏感に!通常の数倍の感度に高まったアソコは最初からクライマックス状態!短時間で何度も絶頂へ!• 体内に吸収した水分を潮に変換し、失神するほどの快感とともに一気に体外放出!潮吹き未経験にも潮吹きを誘発する超感度! エロティカセブンを飲んだ女性モニターの多くが、 10分~1時間以内に 判断能力低下状態に!! そして、 「性への衝動を抑えられず、何らかの性行動を欲してしまう状態になった」といった回答が得られました。 女性が落ちる成分の秘密 豚プラセンタエキス 特殊な製法で豚の胎盤から抽出したエキスです。 生命の源となるアミノ酸やミネラルなどが大量に含まれ、精力を増進させる作用を持ちます。 マカエキス 滋養強壮、精力増強、不妊改善などに働く、極めて優れた栄養価を有し、その栄養の豊富さからNASAが宇宙食として採用するほどです。 ザクロ果実エキス 色素成分に女性ホルモンのエストロゲンと類似する成分が含まれるほか、自身以外の有効成分の浸透を促進する「ブースター効果」をもたらします。 カンカエキス 砂漠の高麗ニンジンとも呼ばれる強い生命力を持っている植物で、記憶能力に作用し、あなたとのセックスの快感を深層心理に記憶させます。

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『エロティカ・セブン』: 笠木恵司のブログ

エロティカセブン 歌詞

サザンが今まで発売してきたシングルの中には、大ヒットもあれば「ちょっとこれは?」「あまりにも攻め過ぎではないのか?」という曲もありまして、それが偶然にも「Am(マイナー)」キーコードが共通しているのですね。 まずは、1980年にリリースされた初の「Am(マイナー)」シングルがサザンオールスターズ「恋するマンスリー・デイ」。 早速、攻撃的な曲を桑田さんは歌っていました。 どういう曲か簡単に申し上げますと、『女性特有の毎月のアレの日』なんです。 これは、FIVE ROCK SHOW という5ヶ月連続リリース計画の第2弾として発売したシングルで、メロディもレゲエ調に仕上げ、歌詞を聴く限りは、いやらしさもなく、むしろ女性に対しての思いやりがよく出ている曲に聴こえました。 そして、なんの因果がわかりませんが、その1年後、今は大手との合併で社名が消えた(株)アンネの「アンネシャンテ」という、生理用品の CM に桑田さんが単独で出演しているんですね。 「あゝ、偉大なる女性に… 感謝」 あの CM のシメの言葉は最高でした。 桑田さんのやさしさと好感度の高さが感じられます。 続いて、1982年1月21日に発売された14枚目のシングル「チャコの海岸物語」。 この頃のサザンはなかなか大きなシングルヒットに恵まれずにいて、この曲はまさに起死回生の1曲だったに違いありません。 同曲は「サザン=海」という印象付けにもなった曲だと私は思うのですが、どうでしょう。 そのアイドルとは誰か? もう皆さんおわかりですね! そして、なんといっても攻撃的なのはこの年に出場した『NHK 紅白歌合戦』でのパフォーマンスです! あの当時、誰もが尊敬し崇めていたであろう国民的歌手・三波春夫さんのコスプレに、白塗りメイクでの登場は世間をあっと言わせました。 愛し君の Shy な Man Call で 負けそうなくらいに Move On Me これは、桑田さんの言わばお家芸のような手法です。 ちょっと危ない言葉を、似ている発音の英語詞で見事なまでに表現しています。 そして90年代には、2曲の「Am(マイナー)」シングルが、ドラマ主題歌に起用されます。 瞬く間に100万枚を超えるヒットとなった「エロティカ・セブン EROTICA SEVEN」(1993年)と「愛の言霊~Spiritual Message〜」(1996年)です。 「エロティカ・セブン EROTICA SEVEN」は、過激な描写と常盤貴子のヌードシーンで話題をさらったフジテレビ系のドラマ『悪魔のKISS』の主題歌としても知られるノリノリの歌謡ロックです。 その一見意味不明とも思える歌詞は、不思議とカラオケで歌いたくなるようなフレーズが満載。 メンバーがドラキュラ風のコスチュームに身を包んだビデオクリップもカッコ良かった。 一方、「愛の言霊~Spiritual Message〜」は、香取慎吾さん主演の日本テレビ系ドラマ『透明人間』の主題歌です。 ラップで鎌倉の地名を随所に散りばめながら、「閻魔堂は 闇や 宵や宵や 新盆にゃ丸い月も酔っちゃって」と意味深な言葉を表現したりなど、独特の世界観があり、また違う角度から責めてきたなという感じです。 この曲は、桑田さんがサーフィンをしていた際に、海の沖から陸を見ていて、このまま死んだらどうなってしまうのだろうと思った時に遠くから鎌倉のお寺の鐘が聞こえてきてできた曲だと語っています。 この当時、私は7歳だったのですが、この曲のイントロがずっと頭から離れません。 1999年には「イエローマン〜星の王子様〜」をリリース。 こちらも「Am(マイナー)」キーコードですが、この頃のサザンは売り上げ的には大きなヒットはなく、この「イエローマン」もオリコン最高10位、売り上げ枚数は10万枚ちょっとと振るわずでした。 ライブでは大変に盛り上がる曲で度々披露することもあり、桑田さん自身、かなりお気に入りの曲みたいです。 このようにサザン・攻撃的キーコード「Am(マイナー)」を見てみると、やりすぎて失敗と思われたものが、実はそうではないということが分かります。

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エロティカセブン 歌詞

数多くの国民的ヒット曲を生み出してきたサザンオールスターズ。 ノリのいいサウンドに乗る軽妙な歌詞は、いかがわしさや妖しさも極上のスパイスとなっている訳だが、長いサザンの歴史の中には、そのスパイスの中でも「エロ」を全面に押し出したシングルが3曲ある。 桑田佳祐いわく「エロス三部作」と呼ばれているその作品たちがいかに「エロ」なのか、真面目に考えてみたい。 佐野史郎の怪演によるマザコンキャラクター「冬彦さん」で有名なドラマだ。 ちなみに主題歌の『涙のキッス』は同日発売のシングルである。 日本語が英語のように聴こえる桑田節はのっけから全開。 「シュラバ〜」から始まる出だし。 筆者は歌詞カードを見るまで、意味や文法はさておき「シュラバランバtouch me you」に聴こえていたが、正解は「修羅場穴場女子浮遊」。 ユーロビート調のグルーヴ感の中には、卑猥なメッセージが隠されているのも面白い。 「Xがすごいじゃない Yが上手いじゃない」「Xがいいじゃない Yが黒いじゃない」とあるが、この方程式の「X」は「腰」、「Y」は「股」とすると実にしっくりくる。 つまり、「W」があれば「胸」ということ また、謎の歌詞である「美少女に真紅のメロディを」。 「真紅」=「深紅」であり、英語では「crimson」となる。 この「crimson」には「血なまぐさい」という意味もある。 つまり、「美少女の純潔を奪う際の喘ぎ声」と解釈できてしまうのは、筆者の行き過ぎた妄想だろうか……? 1993年7月21日発売『エロティカ・セブン』 フジテレビ系ドラマ『悪魔のKISS』主題歌。 レズレイプ、新興宗教、借金地獄と、タブーに触れまくった過激なドラマだ。 歌詞に「熱い乳房を抱き寄せりゃ」とあるが、ドラマ内であらわになった常盤貴子の胸を鷲掴みにしたのは寺脇康文であった。 もっとも、このお宝シーンのせいでソフト化は永久に不可能となっている。 太陽ではなく夜のネオンが似合うラテン歌謡であり、全編に渡って隠微なエロスを感じさせる楽曲ながら、過激な歌詞は「恋人同士だから飲む ロマンティックなあのジュース」ぐらいか? 「ロマンティックなあのジュース」は、どう考えても前述の「Y」が製造元としか思えなかったりするのである。 約180万枚の売り上げは『TSUNAMI』に次ぐサザンの歴代シングルセールス第2位。 この振り幅の広さもサザンの魅力である。 骨太なロックサウンドに乗る歌詞は、「ミルクいっぱの種子 たね 」「濡れた貝」などなど、前の2作に比べると比較的分かりやすくエロい比喩が散りばめられている。 まあ、タイトルからして確信犯である。 「やがてマンピーはJuke Box」の部分は、「色々な音を奏でる」ことを意味すると思われるが、ジュークボックスはお金を入れないと音が鳴らない点まで踏まえると、より危ない内容になっていく。 また「マロニエの味が染みる」とあるが、マロニエは「西洋栃の木」のことであり、この栃の花からできるハチミツは非常に上質なもの。 よって「マンピーの蜜」のことを表していると思われる。 あらゆる方面から「マンピー」を例える表現力に乾杯だ。 サザンには、今回紹介した「エロス三部作」以外にもエロ要素満載の楽曲は多数ある。 1998年10月発売のアルバム『さくら』に収録された『マイ・フェラ・レディ』はその筆頭であり、タイトルからして危険度MAX。 例によって何を歌っているか聞き取れないが、歌詞カードを見ると「舌の根を勃て 舐めくわえろ」「異常マラ食べさす裸女」などなど、卑猥な言葉が勢ぞろい。 シングルに掛かっていた「モザイク」「ぼかし」が一切なしの「モロ出し」といった趣に。 「言葉遊び」なのか「言葉責め」なのかも分からないが、こんな歌が許されてしまう桑田佳祐はやはり偉大な男だ。 (バーグマン田形) 外部サイト.

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