ハイキュー 375話。 ハイキューネタバレ375話あらすじと考察!日向のスポンサーはあの人!

ハイキュー376話ネタバレ!ブラジル最後の試合に勝てるか日向!ボールをつなぐ!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

ハイキュー 375話

2019年12月2日(月)週刊少年ジャンプ1号 発売 375話のネタバレ ここはブラジルリオの海岸。 誰とでも組む日向はサンタナとペアを結成してビーチで勝利を掴んでいく。 その友達とは音駒高校でセッターを務めた狐爪研磨で、現在は大学生の傍らトレーダーにしてYoutuver、そしてプログラマー。 ついには株式会社の代表取締役だ。 一方、次の試合で勝利したらニースにプロポーズすると宣言したサンタナの言葉を聞きバレーに生活がかかっていることを感じる日向だが、前祝いの誘いをトレーニングがあるからと断ってしまう。 日向にとっては、バレーのために爪を研いだり、日誌を書いたりすることは既に生活の一部だとして、サンタナの苦痛ではないかという質問に答えるのだった。 買い出しをする日向を見ながらブラジルの生活になじんでいると感じるルシオは、かつて自分が白鳥沢高校時代に体験した冬を思い出す。 ソルカードカップの最終日。 日向の活躍をこっそりと観戦しに来たルームメイトのペドロ。 そしてニーナ。 日向はこの試合に勝ってサンタナの結婚式を見届けてから日本に帰国すると宣言。 風下に立つサンタナ・日向ペア。 相手は背の低い日向にスパイクを打たせようとするが、砂の上をきちんと飛ぶことを覚えた日向は戦える一撃を相手コートに決めるのだった。 「ハイキュー!! 」375話の感想(ネタバレ含む) 「ハイキュー!! 」375話を読んだ感想(ネタバレ含む)1 最初にさらっと牛島選手と影山選手のサインを…と書かれていて、しかもちびっ子や女性ファンが並んでいて人気も十分、もう立派に主戦場で戦っている二人。 一方日向のブラジルでの武者修行という対比が面白い。 そして相変わらず孤爪研磨の曲者っぷり。 音駒のセッターをやっていた時から究極の頭脳派でしたが、大学生で株式トレーダー、代表取締役社長というまさに今の時代を生きる頭の切れる奴。 バレーはやめてしまっているみたいですが、昔から日向に対しては「面白い翔陽でいてね」と自分の想像を超えていく日向に対して興味しかないといった様子なので「つまんなくなったら」スポンサーをやめるといったのは研磨の性格からして妥当かと。 そして日向は永遠と成長しなければならないという構図。 日向の武器ははやさだったがビーチで修業するようになってからジャンプも磨きがかかり、一段階も二段階も上に行っている様子!そんな日向がもうすぐ日本に帰ってくる! 漫画「ハイキュー!! 」375話を無料で読む方法 「ハイキュー!! 」375話が掲載されている「週刊少年ジャンプ」を完全無料で読む方法は漫画の読み放題のサービスを含めありません。 ですが「ハイキュー!! 」の電子版コミック単行本を完全無料で読む方法は存在します。

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ハイキューネタバレ最新375話確定【日向と及川の別れ】

ハイキュー 375話

スポンサーリンク MSBYブラックジャッカル(以下、BJ)と3年連続王者のシュヴァイデンアドラーズ 以下、AD)との一戦がついに始まります。 最初のサーブはAD背番号20の影山からです。 世界選手権でフランス相手に驚異の5連続ポイントを決めたサーブが一直線にBJのコートに向かっていきます。 しかし、このサーブを1本で綺麗にレシーブしたのは日向でした。 すぐさま体勢を整えると、「ちゃんと挨拶せなな」と宮侑の粋な計らいで日向にトスを高く上げます。 ドゴッ!という音と共に高く舞い上がる日向のスパイクがADのコートに突き刺さります。 日向の日本帰還を喜ぶ烏野OBたち。 その帰りをずっと待っていた影山は「遅ぇ」と呟きながらも、どこか表情は嬉しそうでした。 ウシワカは日向が押し掛けてきた宮城県の1年生選抜強化合宿の時を思い出します。 そのころ宇内と赤葦がやや遅れて会場入りしてきました。 現在26歳の宇内は漫画家として「週刊ヴァーイ」に『ゾンビ剣士ゾンビッシュ』を打ち切りになりそうながらも執筆中です。。 一方、メガネをかけた赤葦は大手出版社の週刊漫画雑誌に配属された編集者です(本当は文芸希望)。 試合よりもまずは「おにぎり宮」だと赤葦は相変わらず淡々とした口調です。 赤葦と宮治はお互いがうろ覚えながらも、赤葦は「おにぎり宮」の東京進出を希望しているようです。 コートではBJのサーバーは宮侑になります。 古舘春一「ハイキュー」381話より引用 盛り上がる応援席ですが、宮侑が左拳をグーにすると、敵味方ともピタリと歓声が鳴り止みます。 ぞくっと春高時代を思い出す澤村たち。 しかし強烈なジャンプサーブは惜しくもアウト。 治はダサッ、はしゃぎ過ぎだと悪口を言うと、それを察したのかコートにいる侑が治を睨みつけます。 宮兄弟は上がるボールを見ながら、高校2年生の時の出来事を思い出します。 それは治がバレーを高校で引退すると決めた時です。 侑と治はお互いに背を向けて言葉を交わそうとしません。 そして、80歳になった時にバレーを選ばなかった自分よりも幸せだったらばバカにしろと、治は侑の胸ぐらを掴み語気を強めます。 今、日向、佐久早、木兎の妖怪共を全部手玉にとって一番楽しんでいる侑は、その時治に大声でこう反論したのです。 この速攻に影山はレシーブしてボールを拾いましたが、ボールの勢いが強くコートの外に出てアウトになります。 高校時代に日向-影山の変人コンビが見せた超高速速攻が決まりました。 「ニンジャ、ニンジャ」と興奮するペドロたち。 満足そうな全日本男子バレーの雲雀田監督。 古舘春一「ハイキュー」381話より引用 日本バレー協会大会運営事業部の桝本は、春高バレーで宮兄弟が変人速攻を決めた時、日向にとって影山だけが唯一無二の存在とは限らないことは吉報ではないかと話した、監督の言葉を思い出します。 ネット越しに火花が散る影山と宮侑。 武田先生も宮兄弟の双子速攻を覚えていましたが、鵜養コーチと月島の感想は違います。 今の披露した速攻のスピードはもっと早いです。 宇内は鴎台戦で「やりたいことがある」と日向に言い、高校でバレーを辞めていましたが、マンガ家を目指していたようです。 年下の編集者に振り回される宇内の悲哀(涙) 赤葦のプロフィールがやたら詳しいのは、身内にモデルとなった編集さんがいるのでしょうか? 宮治にお店の東京進出を尋ねるあたり、地元宮城で仕事をする宇内に東京から赤葦が出張に来ていた、という状況かもしれません。 まだ全員の進路が明らかではありませんが、公務員、先生、警察官、医者、獣医、大手出版社と、皆んな良い職業に就いていますね。 研磨というYouTuberもいますが(笑) 古舘春一「ハイキュー」381話より引用 お話は宮兄弟のエピソードが中心でした。 治がバレーを辞めたのはケガとかの故障ではなかったようです。 侑の方は春高バレーで日向にトスを上げると宣言したシーンが回収されました。 スピードアップした超速攻に影山が反応出来たのは、かつての得意技を知っていからか、それともやはり意地からでしょうか。 いきなりサービスエースを決めたロメロ。 味方である影山も興奮するレジェンドぶりでしたが、日本に来日する辺りはリオから東京へと、オリンピック2020を意識した流れなのかもしれません。

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ハイキュー!!本誌386話 自由【感想・ネタバレ・予想】

ハイキュー 375話

」感想、ロメロ、ニンジャショーヨーに大興奮!日向成長したな!【384話】 — 2chまとめブログのまとめ 2chmtbot まって384話のハイキューめちゃくちゃ翔陽カッコイイじゃん。 鳥肌たったわ。 — キムチェのソウルメイト oshihaTwice 384話「最強の囮・2」 日向の成長が著しい ビーチでしかも海外で揉まれて来たとは言え、顔面レシーブキメてたあの日向が…! 憧れの選手も驚く成長をして…! 影山はいつの間に英語が達者になったんだ 残念な成績だった筈だろ? 日向は分かるけど君まで成長して… 最終章で萌え殺される… — 睦月 Mutuki2018 スポンサードリンク ハイキュー385話ネタバレ:ブロッカー泣かせ ! 日向の進化に宮城選抜組だった者は食い入るように日向のプレーを見ます。 日向は相手スパイカーに「自分はカット側を守るよ~」と見せて、ライン側へ攻撃を仕向けます。 一人がブロックに跳べばフロアディフェンスはたったの一人で、瞬発力やスピードじゃどうにもならないのです。 相手からすれば「アッチに居たのにコッチに居る!?」となり、その駆け引きがうまい上に素早いのです。 東峰は日向の「守備囮」すげえヤバイけど、それに引っかかれるのもヤバくねえ?と驚きます。 攻撃の直前の一瞬に相手の守備を正確に把握してるって事だろと思うのでした。 澤村はどんなモンでもプロって何かしらヤバイんじゃない?と呟きます。 …ソレだなと三人で納得したように言葉を漏らしました。 木兎のスパイクが決まると、牛島の反撃のスパイクが決まります。 16対16で試合は依然均衡状態となっていました。 サーブはロメロで、強烈なサーブにより佐久早のバックアタックは潰せました。 すると、日向がすかさず移動攻撃に走ります。 宮が優しくトスを上げると、そのボールは日向ではなく明暗のもとへ届き、遅れたブロックの隙をついて決めました。 最っ高や…!と恍惚の表情を見せる宮に見てるみんなは何が起こったのかわかりません。 日向をライトへ走らせてからの…Cクイックに切り込む木兎、明暗はAクイックに見せかけてBぎみの速攻をしたのです。 これはアドラーズのブロックも反応が遅れました。 観客はまた21番が何かやるのかと思った!とブラックジャッカルのプレーに驚いていました。 それを聞いた澤村達は どうも、それはウチの最強の囮ですと無言で答えたのです。 実況では、日向は身体は小さいですがなんとも存在感がありますねえとプレーを感心しました。 高校時代からブロック泣かせの選手でありながら今回はデビュー戦で何のデータもないというのもアドラーズには辛いです。 同じ伊達工の青根もコクリと頷きました。 日向の囮はなお衰えずに、アドラーズを翻弄します。 その勢いはブラックジャッカルに大きな追い風となっています。 このままアドラーズを抑え込むことができるのでしょうか。 スポンサードリンク ハイキュー385話ネタバレ:選ばせにやってくる ! 日向のサーブで試合が始まると、影山が牛島にトスを上げ、ライトから牛島がスパイクを放ちます。 ブロックをはじいて、そのボールをセッターの宮がフォローしました。 宮は翔陽くん!と言うと、日向はトスの構えを見せるのです。 ぜんぶ…全部できるようにならなきゃ!と日向の回想と、今の姿を見つめる宮城選抜組。 日向の完璧なトスに、フェイントをかけながらライトの宮が決めました。 あの状況からAパスが返った時の様なコンビネーション、見事なセッティングを見せる日向。 宮もよく打ち、ブラックジャッカルは宮含めスパイカー全員が「はやい攻撃が可能」と判断して攻めるのです。 谷地がすごいね日向!と拍手すると、あのくらいできなきゃバーンズに代わって出る価値がないでしょと答える月島。 山口は日向が入る時とバーンズが入る時でチームのタイプがガラッと変わり、ブラックジャッカルは全く違う種類の「強さの手札」を持ってるわけだと分析しました。 月島は…まあオポジットに居て個人で点が取れなきゃどうしようもないだろうけどと言い、試合を見つめます。 日向は後ろからバックアタックで得点を奪い、4連続得点とするブラックジャッカル。 監督のサムソンフォスターは静かに手をたたきます。 日向のプレーはまさに、我々は求めない…彼らは選ばせにやってくる! ブラックジャッカルは二つの強い手札を手に入れましたね。 日向の活躍で、第一セットはブラックジャッカルが先取するでしょうか。 それともアドラーズの反撃があるのかもしれません。

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