カッコ いい バイク。 バイクの400ccクラスはどれがかっこいい?ランキング10形式でおすすめします|はじめてバイク

かっこいい原付バイクランキング【2020年最新情報】

カッコ いい バイク

初代デビューは1997年。 当初は水冷2ストロークエンジンを搭載し、ネーミングに相応しい過激な走りとイメージで高い人気を獲得。 第4世代の現在は「Smart Motion」と呼ばれる空冷4ストロークエンジンを搭載。 ちなみに125ccモデルも選択できる。 アクティブなキャラクター・イメージが表現されたショートムービー(二本立て)は巻末からどうぞ。 328,900円 アイシーホワイト R-CUPのイメージリーダーになったのは、ツーリングカー選手権(4輪)に参戦の308TCRである。 現在国内で販売されているスピードファイトは3種類のカラーバリエーションを揃える125と同R-CUP(カラーは1種)があり、スポーツマインドに溢れるスタイリッシュな外観デザインが特徴である。 特に今回試乗したアイスホワイトの50R-CUPは4輪レースのツーリングカー選手権(TCR に参戦する308TCR のカラーリングに揃えられ、よりエネルギッシュで若々しい印象。 ちなみに以前に試乗した既報の125R-CUPは搭載エンジンが違う他、前後ディスクの連動ブレーキを装備。 価格は367,000 円。 (スピードファイト125は339,900円) さて、試乗車の50R-CUPは49. 5ccのエンジンを搭載。 主要諸元に着目すると、125との比較でホイールベースが10mm長いのと乾燥重量が16kg軽いが、異なっているのはそれだけ。 他はすべて共通。 国産の50ccスクーターと言えば軽量コンパクト、近所の足代わりに徹し価格的にも20万円しない廉価なモデルと言うのが普通だからスピードファイト50R-CUPはお値段も含めてかなり異色な存在と言える。 車格的にもヤマハBW'S125に匹敵する。 4mm。 国産車のストロークはだいたい40mm前後。 ちなみにスーパーカブとジャイロは44mm。 つまりスピードファイト50R-CUPはどれよりもロングストロークタイプのエンジンを搭載しているのが特徴である。 そしてもうひとつ、国産の50ccスクーターは一部を除き、前後に10インチサイズのタイヤを履くが、スピードファイト50R-CUPはなんと13インチホイールを履いている点が見逃せない。 原チャ限定でスクーター選びをする時、この点に大きなアドバンテージが期待できるのである。 車体のしっかり感と重厚な乗り味は本格的である。 50㏄スクーターという響きからイメージすると前述したように良い意味で裏切られてしまうシッカリした雰囲気に驚かされる。 車体を125と共用するのだから、当然と言ってしまえばそれまでなのだが、筆者の記憶にある原チャ・スクーターの仕上がりとはまるで異なっていた。 車体ボリュームはもちろん、前後に採用された13インチサイズのホイールからもたらされる安定感のある乗り味は秀逸。 エンジンが専用であることもあって、車重が125よりも明らかに軽いのも魅力的である。 実際、都市部で移動していると、大きな交差点で必要となる二段階右折をするよりも、バイクを降りて横断歩道を押し歩いて進んだ方が、目指す進路へスムーズに駒を進められる事も多いが、そんな時の押し歩きも楽だった。 操縦性も至って軽快。 旋回時にはなかなかクイックなレスポンスを魅せるが、流石に13インチホイールらしい落ち着きが伴う。 ホイールベースが長い点も相まって、不安感の少ない乗り味が嬉しいところだ。 若干前下がりの傾斜がある左右ステップフロアは、前方で爪先を突っ張ることもできるし、中央部分に盛り上がる壁に足を添えて(両足で挟んで)グリップすることもできる。 また足の置き場は後方部まで自由自在なので、急ブレーキ時の身構えから、積極的な左右体重移動等、結構アグレッシブな走り方も許容してくれる。 ただしエンジンのパフォーマンスは、あくまで50ccらしくそれなりの穏やかなものであった。 車体のシッカリ感には似合わないポテンシャルであることは否定できないレベル。 ただし物は考えようである。 筆者にとって久しぶりのゼロハンだったが鉄則であるキープレフトの徹底と二段階右折等のキマリを忘れてしまう様なウッカリミスを犯す心配は皆無だったのである。 またパワートルクはそれなりだが、その出力特性はどの回転域でも生き生きとしていた点も見逃せない。 へこたれない柔軟性のある乗り味はロングストロークエンジンの成せる技と思えた。 ちなみにこのバイク、今どき珍しいキャブレター仕様。 メンテナンス等自分で弄りたいと考えるメカ好きにも良い選択になるだろう。 もちろんお値段も一級。 同社のジャンゴ50よりも高価だ。 ただしそのキャラクターはプレミアムと言うよりはスポーティな雰囲気を醸す仕上がり。 いずれにせよ、125cc と同じサイズ感とシッカリした造りの良さからは、一般的な50ccスクーターから想像されるチープな印象は皆無だったのである。

次の

カッコいいスポーツバイクには、カッコいいベルを装着しよう!新進気鋭のデザイン集団Knogの創り出す美しい音色のベル【Oi(オイ)】

カッコ いい バイク

こんなデザイン誰が考えたんだ?天才じゃないのか!と。 今回は私が個人的に 常軌を逸脱したかっこよさを持つと思うバイクを7つご紹介しようと思います。 ジャンルもメーカーも混在していますので、悪しからず。 メーカーにもジャンルにも捕われず、本当にカッコいい、洗練さていると感じたデザインのバイクを8種類ご紹介します。 そのため私の好みが色濃く出ていると思います。 基本的には私は スポーティ(速そう)で凶悪な面をした無骨かつ先進的なバイクが好きです。 年式によってもデザインやカラーリングなど異なることがありますのでご注意ください。 また、各バイクの写真を貼っており、画像が大変大きいのでご了承頂ければと思います。 また今回ご紹介するバイクたちは基本的に全てすごいパワーを出力できる大型バイクですが、スペックやパワーなどに捕われず 今回は「見た目」だけでのランキングになりますのでご理解頂けると幸いです。 8位、HONDA CB1000R ホンダから販売されているネイキッド・ストリートファイターの一つ、CB1000Rです。 ただし国内モデルは無いようです。 こんな挑戦的なデザインのバイクをついぞホンダから見なかった気がしたためです(最近ではNM4とか言う変態デザインのバイクも現れましたが)。 この防毒マスクをかぶっているかのような逆三角形のヘッドライトと、ごつごつとした4気筒エンジンのパイプが丸見えな様子はとても無骨でカッコいいです。 まさに道を攻める、ストリートファイターを絵にしたようなバイクだと思います。 このバイクを駆って、ワインディングをばりばり走っている人を見たら思わず振り返ってしまいそうですね。 数あるストリートファイターのなかでもこのかっこよさは群を抜いていると思います。 どんな悪路でもアドベンチャーできるぜ!と言った見た目。 そして、水平対向の左右にせり出した2気筒エンジンがとてもマッチしていてカッコいい。 またタンク周りからシート、テールに至までのデザイン全てが冒険に行くためにデザインされている感じがして、個人的に本当に好みです。 どんな荒れ地でもこいつと一緒なら出かけられる、そういったタフさや力強さ、頼りがいのある雰囲気を見た目から感じさせてくれます。 とにかくごつごつしててたくましくてカッコいい またこれも、絵に描いたようなアドベンチャーバイクなところが好きなのかもしれません。 かつてはそこまで魅力的に感じませんでしたが、2014年モデルは違います。 一言で言うと、「肉食獣」です。 高く迫り上がったタンクと小さく低い位置に着いているヘッドライトからははまるで獲物を狙う肉食獣を連想させられます。 こんなに前衛的かつ凶暴な顔つき、体つきのバイクがかつてあったでしょうか。 このバイクが後ろから走ってきたら終わりです。 きっとハンティングされて喰われてしまいます。 そしてこのブラックシルバーの車体の輝きは黒々しくたくましい筋肉のようです。 見ほれるほどに、カッコいい。 シャープなテール先端と流れるようなサイドカウルのデザインの融合は本当に斬新で美しい。 また暴力的なフロントデザインとより多く空気(ラムエア)を取り込むために分離した左右のヘッドライト、それに相まって睨みつけるようなライト形状。 カッコいい。 なのでこの2006年以降現行モデルまでのデザインのR6のぶっ飛んだデザインのかっこよさにいつも憧れ、悶え苦しんでおります。 こんな美しさと凶暴さを兼ね備えたデザインが他にあったでしょうか。 こんなとんがった、タンデムをさせる気が一切ないテールデザインがあって良いのでしょうか。 バイクのフェラーリのようにも感じられます。 ごちゃごちゃとした取ってつけたようなデザインは一切無く、一枚の赤がバイクをすっぽり包み込みます。 これがDUCATIの赤いバイクの真骨頂なのです。 滑らかで本当に美味しそうなバイクだと思います。 そんな美しいバイクが後ろから見ると打って変わって最新鋭のメカであることが良く分かります。 美しく、速い馬、それが私にとってのパニガーレの印象です。 右半分と左半分のデザインが大きく異なる「アシンメトリー」な見た目をしています。 普通のバイクメーカーやそんじょそこらのデザイナーが試みても情けない姿になることが目に見えていますが、このS1000RRは違います。 かっこいいんです。 右側が丸、左側が長細い形。 またサイドカウルも右側がサメのえらのようなデザイン、左側は比較的普通。 最初見たときは「え?どういうこと?」となったものです。 しかし、カッコいいから仕方が無い!これがBMWのデザインなのです。 バイクって良く似た見た目のやつばっかでよくわかんない、とか言ってくる一般人も流石にこれは分かるでしょう。 そのくらい特徴的でインパクトがあって印象に残るクールなバイク。 MV AGUSTAは赤と白のツートンカラーが有名ですが、特にホワイトカラーリングは神々しく、まるで空から舞い降りた大天使のような異彩を放ちます。 これにまたがって、街を走ればそれはそれは非日常な気分を味わえそうです。 テールの方からはマフラーが4本並列しているのが見えます。 4本横に並んだマフラーは本当に特徴的です。 この不思議で美しい神のようなバイクで我々が暮らす汚れた街中を走ることが果たして許されるのでしょうか。 面を合わせたようなシャープなデザインとサイドカウルの下に存在する立派なトラスフレームのコラボレーションは何とも言えないRC8らしさを感じさせてくれます。 また異常に跳ね上がったテールデザインはど迫力でリアタイアを見せつけます。 とにかく「こんなデザインないでしょ普通!」と「あまりにも先進的すぎる」かっこよさを兼ね備えた普通ではない格好をしたバイクを現実の人間が乗っているとは想像しがたいぐらいです。 これに乗ってタイムスリップデモするの?とでも言いたくなる。 まるでコンセプトバイクのようですが、市販されている本物のバイク。 ミニチュア模型でも良いので部屋に飾っておきたい!そんな芸術的なデザインに、私の心は完全に魅了されてしまいました。 市販車なのでお金さえあれば変えますし、車ほど高価でもないので、頑張れば手に届く範囲でもあります。 バイク購入で迷われている方はご検討されてみてはいかがでしょうか。 別にスペックで選んだ訳でもないけれどハイパワーバイクばかりが選出されてしまいました。 やはり速いバイクは開発にお金もかかっているし、デザインにもお金をかけて気合いを入れているわけですね。 もちろん他にもカッコいいバイクはたくさんあると思いますが、私の中ではこれら8つのバイクがちょっと飛び抜けている印象です。

次の

【400cc以下】乗っていたらかっこいいバイクランキング!

カッコ いい バイク

現行モデルは4ストのみ! 原付を選ぶ際に、エンジンを4ストローク 4スト にするか2ストローク 2スト にするか悩む方が多いです。 しかし現在は排ガス規制のため、50ccの原付における現行車種はすべて4ストになりました。 一部海外メーカーや過去のモデルでは2ストが存在し、あえて2ストの原付を購入するドライバーもいるようです。 4ストロークエンジンとは 4ストロークエンジンは、シリンダー内の燃料が爆発するまで4つ工程があります。 それぞれの工程は「吸入」、「圧縮」、「燃焼・膨張」、「排気」の順で行われます。 行程 内容 1:吸入 吸気バルブを開き、空気をシリンダー内に吸い込み、同時に燃料も噴射して、燃料と空気の混合気を作る。 2:圧縮 吸気バルブを閉じ、慣性で動いているピストンによって、シリンダー内の混合気を圧縮する。 3:燃焼・膨張 点火プラグにて混合気を着火し、爆発させ、シリンダーを勢い良く押す。 4:排気 排気バルブを開き、爆発後の排ガスを逃がす。 4ストロークエンジンのメリットは、燃費が良く、排ガスが2ストロークエンジンよりクリーンということが挙げられます。 また、低回転から高回転までフラットにパワーが出てくる点は運転のし易さにつながります。 デメリットは、後の紹介する2ストロークに比べエンジンの部品数が多くなり、造りが複雑です。 また、エンジンの2ストロークエンジンに比べパワーが落ちます。 2ストロークエンジンとは 現在日本では排ガス規制のため搭載されなくなった2ストロークエンジン。 2サイクルエンジンとも呼ばれ、4ストロークエンジンに比べて高い出力を実現し、軽量でメンテナンス性にも優れます。 しかし、排気音が大きく、燃費が悪かったり排気ガス中の有害物質が多いなどの問題点があります。 かっこいい現行車種(国産メーカー編) 第1位:ホンダ ダンク 218,900~224,400円(税込) ホンダ ダンクは2014年2月に登場し、今回紹介するスクーターの中で比較的新しいスクーターです。 「若者の通学や通勤、さらには普段の生活の楽しみを広げるスクーター」をテーマにしており、デザインが現代的かつスタイリッシュなのが特徴。 ロングシートを採用し、フラットで広いフロアが快適なライディングポジションを実現。 今までのスクーターより乗り心地を向上させています。 3 4. 1 0. 街乗りやレジャーなど幅広い用途に対応するクロスオーバータイプです。 限定モデルのくまもんエディションのカラーリングはホンダのイメージとマッチしています。 7[3. 8[0. 3 4. 1 0. このジョルノは3代目のモデルで初期型は1991年に発売されました。 初代から引き継がれた上品なスタイルはどこかヨーロピアンな雰囲気を醸し出します。 環境性能に優れた水冷エンジンはパワフルさもあり実用面でも頼れるスクーターです。 3 4. 1 0. その歴史は1958年からはじまり、2017年には世界生産累計台数が1億台を達成。 まさに原付バイクを象徴するモデルです。 7 3. 8 0. スポーティーさやおしゃれさなど、それぞれの分野に特化しているところがかっこよさを際立たせます。 第1位:アプリリア SR50R 330,000円(税込) アプリリアSR50は、1992年の登場以来、世界中でスポーツスクーターの代表的な存在として不動の地位を築き続けています。 元々は、バイクレースのパドック移動用にアプリリアがオリジナルで制作したスクーターですが、レース関係者から反響が高く、製品化へ至りました。 足回りは前後13インチホイールと、ブレーキングシステムに前後に190mmのディスクブレーキを採用し、運動性能は抜群です。 メーターパネルにはアナログ式の回転計に加え、水温計や走行時間、燃料消費計、部分・平均・最高速度、ラップタイム計測機能を備えたオンボードコンピューターを装備し、公道のみならずサーキット走行も視野にいれた作り込みがされています。 2 2. 0 0. 8 5. 9 0. しかし2010年代まで生産されていた車種は状態のいいものが中古車として多く出回っています。 ホンダ ズーマー ホンダ ズーマー ホンダ ズーマーは、2001年にホンダが2輪車販売で打ち出した「ホンダN(ネイキッド)プロジェクト」の第2弾として発売されたスクーターです。 通常のスクーターのようなカバーが無く、前後極太タイヤ、デュアルヘッドタイトなど、それまでにないデザインでした。 国内のみでなく北米や東南アジアでも高い人気を持っています。 カスタムパーツも豊富で、自らカスタムできる楽しさもズーマーの大きな魅力です。 残念ながらホンダのホームページ上では生産終了モデルとなり、現在は在庫のみの販売となっています。 中古車市場ではタマ数が多く、安い中古車購入で自分のお好みなスタイルへカスタムしながら乗るのも楽しいでしょう。 ヤマハ ボックス ヤマハ ボックス 2006年に発売されたヤマハ ボックス。 「アソビバコ!」をキャッチフレーズに販売され、車名の通り四角い箱のような形状をしています。 発売年である2006年にはグッドデザイン賞を受賞しました。 2017年に排ガス規制によって生産を終了しています。 ヤマハ ジョグZR ヤマハ ジョグZR ヤマハの原付スクーターの中で、スポーティー寄りのモデルがジョグZRです。 国内の50ccスクーターレースでは、出場者のほとんどがジョグZRを使用するほど性能が高く、カスタムパーツも多数販売されています。 カラーリングは標準の3色以外に、1,500台限定でMotoGPマシンのファクトリーカラーを身にまとった「Movistar Yamaha MotoGP Edition」も販売されました。 デルビ GP1 50 デルビ GP1 50は、スペインのモーターサイクルメーカー「デルビ」が生産するスクーターで、Motorcycle Design Association のデザインアワードを受賞したモデルです。 シャーシのセンターにPIAGGIO HI-PER2 50cc エンジンを搭載し、見た目のカッコよさと走行性能をあわせ持ったスポーツスクーターです。

次の