スペシャライズド。 スペシャライズド銀座|Specialized Store

スペシャライズド|中古あげます・譲ります|ジモティーで不用品の処分

スペシャライズド

SPECIALIZED,スペシャライズドってどんなメーカー? スペシャライズドは本社をアメリカに置く、総合自転車メーカーです。 ロードバイクだけではなく、クロスバイク、ウェア、ヘルメットなどの各種自転車用品も開発しています。 そしてロードバイクにおいては、カーボンフレームからアルミフレーム、クロモリフレームまで、自慢の技術を駆使し、幅広いモデルを展開しています! また、世界で初めてマウンテンバイクを量産したメーカーとしても知られています。 では早速、SPECIALIZED,スペシャライズドの詳しい情報をみてきましょう! どこの国のメーカーなの? スペシャライズドは、アメリカのロードバイクメーカーです。 今回ご紹介するメーカーはアメリカです!ロードバイクメーカーはヨーロッパが多いのですが、以前紹介したトレックとキャノンデールに続いて3つ目のアメリカのメーカーです! 日本でのユーザーはそれほど多くない スペシャライズドは人気・性能ともに高いのですが、日本ではあまり見かけない気がします。 それこそ、トレックに比べるとかなり少ないように感じます。 キャノンデールよりも見かける数は少ないイメージです。 しかし、十分に人気・有名なメーカーですのでご安心を。 他の人とあまり被らないメーカーのロードバイクが欲しい!そんなときは、このスペシャライズドのロードバイクが人気・性能の面でおすすめかもしれません。 スペシャライズドのロードバイクの特徴 本題はここから!スペシャライズドのロードバイクの特徴をみていきましょう! スペシャライズドのロードバイクは、オールマイティに使えるターマックシリーズが私としてはおすすめです。 オールマイティに活躍できる性能、かつ上りでも十分に性能を発揮します! そのほかにも、高速タイプのエアロフレームだが上りでも活躍するヴェンジシリーズ、乗り心地重視のルーベシリーズもあります。 日本では、あまり乗っている人を見かけない気がしますが、スペシャライズドのロードバイクの性能は凄い!! ロードレースでも存在感のあるメーカーです。 女性にもおすすめ スペシャライズドは素晴らしいメーカーです。 非常に性能のいいロードバイクを開発しています。 そして、見逃してはいけないのが、レディースモデルにもかなり力を入れているということ。 こんな記事がありました。 スペシャライズドは、女性モデル専門の開発スタッフが設計しているので、より女性向きのフレームになっています。 ここまでやっているメーカーさんはほとんどありません。 このように、スペシャライズドのレディースモデルは、女性による女性のためのロードバイクとなっています。 女性がロードバイクを始めるとなると、やはり一番苦労するのは身長、つまりロードバイクのサイズです。 この点、スペシャライズドはフレームサイズを幅広く展開しています。 一般的なメーカーはメンズモデルのサイズを小さくしたものをレディースモデルとして売っているようですが、スペシャライズドは、設計からレディースモデルとして作っていてるので安心して乗ることができます! おすすめ初心者モデル 次に、スペシャライズドのロードバイクの中でおすすめのモデルをご紹介します! エントリーモデルといっても性能はかなり高い!どれも初心者の方にお勧めできるモデルになっています。 ALLEZ DSW ELITE このALLEZ DSW ELITEは、値段が約15万円となっており、かなりお手頃です。 Photo by SPECIALIZED アレーは、お手頃な値段でハイエンドモデルに近い性能・ルックスを体感できる素晴らしいシリーズです。 Allez DSW Eliteは、フィニッシュラインを貪欲に目指すレース対応ロードバイク。 フレームはアルミ製で、コンポはシマノの「Tiagra」です!価格は約15万円でTiagra搭載なので、ほかのメーカーのエントリーモデルと同じレベルですね。 SPECIALIZED FACTカーボンファイバー製のフォークにアルミ合金のクラウンとステアラーを組み合わせ、カーボンの高い剛性とライドでのメリットを手の届きやすい価格で提供。 スペシャライズドのロードバイクは初心者や女性にもおすすめ 今回は、スペシャライズドのロードバイクの特徴や、初心者の方におすすめのロードバイクを見てきましたがいかがだったでしょうか!? スペシャライズドは、ヨーロッパやアメリカの有名ブランドよりは、愛用されている方が少ないかもしれませんし、日本で んなに多く見かけるわけではありません。 トレックやジャイアントの方が圧倒的に多いと思います。 とはいってもスペシャライズドは人気のブランド! ですが、 ブランド力では、ヨーロッパやアメリカの名門ロードバイクメーカーには劣るかもしれません。 しかし、エントリーモデルから、ハイエンドモデルまで多くの種類がラインナップされていますし、初心者にもベテランの方にも、女性にもおすすめのメーカーです!品質も性能も文句なしです!! 日本で見かける機会が少ないので、ほかの人と被らないようにするときにもおすすめのロードバイクと言えると思います。 スペシャライズドのロードバイクを購入の候補にしてみてはいかがでしょうか! 最後までご覧いただき、あり がとうございました! 次回もぜひご覧ください!!.

次の

スペシャライズドROUBAIX(ルーベ):たった20mmで次世代の乗り心地!

スペシャライズド

見出し• 僕のサドル歴 (今の所)コレが、全部。 ロードバイクには様々な「沼」があるのだけど、その中でも深く、そして広いのが「サドル」だと思う。 たとえば、ホイールやフレームなどは、「軽量化」を目的にするならば、お金さえ出せば選択肢は絞られるわけです。 ではサドルはどうか。 ロードバイクのサドルは、ママチャリのそれよりも圧倒的にカタイ。 なぜならサドルを硬くすることで推進力が得られるから。 スピード、剛性、快適さ。 これらのすべてにおいてNo1は存在しない。 だから、最初からついている「サドル」は平均的なものになっているわけです。 そして、サドルに対してある要求が出てくる。 快適さだ。 これが難しい。 ここからは、僕のサドル遍歴と、買い替えの理由を少しご紹介しよう。 GIOS 標準サドル GIOSのサドル。 最初から付いてきたもの。 ロードバイクに最初からついてくるもので比べると、一般的なサドルに思う。 フィジーク KURVE 「もっと快適に走りたい」と思って買い替えたのが、フィジークの「KURVE(クーヴァ)」というサドル。 これはサドルそのものが「しなる」デザインが特徴だ。 さらに、ライドする人の身体のかたさに応じて、BULL、CHAMELEON、SNAKEと種類が別れている。 僕は身体がとても柔らかいので、SNAKEを買った。 クッション性も十分で、そこそこ気に入っていた。 ちなみにKURVEは2万6千円くらいする。 ここまで高価になると、サドル性能だけを理由に買うわけにはいかない。 サドルの流麗なフォルムなど、さまざまなイイワケが頭に浮かぶ事になるだろう。 (言うまでもなく「ルックス」は、サドルの本質ではない。 これが沼の怖さだ。 ) しかし、満足できなかった。 しまなみ海道など、50km以上のライドでは、股間が痛くなるのだ。 スペシャライズド POWER ARC EXPERT 3つ目に買ったのが、スペシャライズドのパワー。 ボテッとしたフォルムで、決してかっこよくない。 これを知ったのは、バイクショップに行ったときに、ショップの店員さんがKURVEを見て、サドルの交換を進めてきたからだ。 ちなみに、スペシャライズド専用ショップではない。 各ブランドのサドルも取り扱っている。 スペシャライズドの製品は、通販をしていない。 取扱店舗が限られているため、たまたまパワーを取り扱っていたお店だったというだけだ。 で、スペシャライズドのサドルを取り扱っているお店では、骨盤のサイズを測ってくれる。 スペシャライズドのサドルは143mm、155mmと2サイズ展開になっていて、ライダーにサイズ的にあったものをチョイスすることになるわけだ。 ちなみに、僕は155mmだった。 ヤフオクなどで中古が売っているけれど、手を出すならサイズを測ったあとがよいだろう。 僕は177cmで62kgなのでかなり痩せているほう。 だから、143mmなんだろうな、と思っていたのだけど、155mmだった。 骨の位置に、痩せているかどうかは関係ないらしい。 太っても痩せても骨格の位置は固定なのだそう。 スペシャライズドのサドルを選ぶなら、測ってもらうのはマストだと思う。 フィジークのKURVEが「身体の柔らかさ」でセレクトするのとは、違う。 各社が最適なサドルの選び方に方針の違いがあるのは面白いところだ。 (ライダーからすると、非常に悩ましい問題である。 どのメーカの「推奨する選び方」もそれっぽくて、何が正しいかわからないから)。 で、店員さんの対応が非常に良かったし、売りつける感じもなかったので買った。 (KURVEと比べると1万円ほども安い。 リーズナブルだ。 ) パワー インプレッション スペック 僕がKURVEを先に使ってしまっていたからかもしれないのだけど、見た目の上質感はそれほどない。 ただ、マットな質感はけっこう好みで、決して安っぽくはない。 サイズは50mmほど短くなる。 一方、重量は30gほど増加。 一般的なスポーツ用のサドルと比べると、かなり短くなると考えてもらっていい。 人によるのだろうけど、パワーはかっこよくないのだ。 どう変わったか Before After 完全に好みの問題なのだけど、やはりフィジークのサドルのほうがカッコ良かった。 乗った感じ まず乗った瞬間から違う。 明らかにパワーのほうが、快適なのだ。 サドルそのものがバツグンに柔らかいわけではないので、おそらく形状と真ん中のホールが、僕にあっていたのだと思う。 以前まで感じていた「じわりとした痛み」がない。 20kmくらい乗ってみたが、やはり快適だった。 まだ乗り始めたばかりなので、「最高か?」と聞かれると、結論はだせない。 今後、長距離ライドしたときの感想を追記していきたいと思う。 サドル選びの注意点 繰り返しになるのだけど、スペシャライズドのサドルは、通販していない。 や楽天をいくら探しても、ヒットしないのだ。 (これはサドルに限らない。 スペシャライズドの企業戦略なのだろう。 もし、パワーが気になるなら、ぜひリアル店舗に行ってみてほしい。 取扱店なら、坐骨のサイジングから最適なサドルをチョイスしてもらえるし、その場で試乗できるからだ。 サドルには、合う・合わないがある。 そして人によってそれは違うのだ。 フィジークのKURVEより、安価なスペシャライズドのパワーが「合う」人もいるし、その逆もいるはずだ。 サドルは、使ってみないとわからない。 だから沼なのだ。 あとがき パワーが気になるならぜひ試乗するのがベスト。 というか、マスト。 ちなみにいくつかラインナップがあるので、やはりお店に行くほうがいいと思います。

次の

スペシャライズド銀座|Specialized Store

スペシャライズド

歴史 [ ] 、マイク・シンヤードにより設立。 「大学卒業後にも自転車に関わる仕事がしたい」そう思っていた創業社長マイク・シンヤードは、当時乗っていたバスを1500ドルで売却。 それを資金にサイクリング文化発祥の地であるヨーロッパ縦断旅行に出発した。 そこで偶然の創始者チーノ・チネリと会うチャンスを得てアメリカへの輸入権を獲得。 創業当時は自宅だったトレーラーハウスを倉庫に利用し、自転車の荷台にパーツを積み込みバイクショップに納品する日々を送っていたという。 にはブランドオリジナルのパーツ開発にも着手。 手始めとして作られたツーリング用タイヤは 日本の三ツ星ベルトが製作したと言われている [ ]。 その3年後には現在もラインナップにその名前が残っているロードバイク「 アレー Allez 」を発売。 このフレームにも日本製のものが使用された。 、世界初の量産型「 スタンプジャンパー Stumpjumper 」をリリースする。 このモデルは大ヒットとなり、「新しい自転車の文化とライフスタイルを切り開いた」功績により、のの永久所蔵品にも加えられることになった。 当時のスタンプジャンパーは 日本の新家工業によるOEM生産 [ ]で、その後も日本メーカーによる高品質なスチールフレームは高い人気を博した。 1995年、スペシャライズドは規模拡大を目指して廉価版ブランド、Full Forceを発表。 Full Forceはスポーツ量販店やディスカウントストアなど向けに作られた廉価版のマウンテンバイクであったが、メインの取引先であった自転車専門店の怒りを買い、翌1996年にこれを撤回した。 しかし、マイク・シンヤードが引き続き筆頭株主およびCEOとして会社に残り、独自経営は保たれた。 以降もメリダとの関係は続いており、スペシャライズドのサプライヤーとして各種製品の製造を担っている。 2013年3月、カナダに開店したばかりの 「カフェ・ルーベ・バイシクル・スタジオ」という小さな自転車店を相手取り、商標侵害で提訴。 ショップ名の「ルーベ」がスペシャライズド社が使用権を得ている商標=「ルーベ」 (ロードバイクのモデル名)を侵害していると主張した。 そもそもルーベは著名な自転車レースが行われる地名の一つであり、また、同自転車店が退役軍人のセカンドライフとして始めた店ということもあり、ソーシャルメディアを始めユーザーの非難が殺到することとなった。 レース活動 [ ] 2000年、初めてツール・ド・フランスに出場。 ホセバ・ベロキがエースを務めていた フェスティナ・チームをサポートし、ベロキは総合3位、チームは総合2位と活躍。 近年では過去に2年連続世界王者となったやベルギーの英雄が所属していることでも知られるなどに機材を供給。 またには 、にはと個人契約を結び 、これに合わせてコンタドールが所属するにも機材供給を行った。 2019年現在、では、との2チームに機材供給を行っている。 国内では、日本を代表するロードレースチームであるにサポートを開始した。 2012年のではがゴール直前で集団を飛び出し、金メダルを獲得した。 BGフィット [ ] 腰痛に悩まされていたマイク・シンヤードが、サイクリストの身体に精通しているアンディ・ブルイット医師に診てもらったことから始まったポジション矯正プログラム。 正式名称は『BODY GEOMETORY FIT INTEGRATION TECHNOLOGY』。 この医学的見地に基づくプログラムは、ライダーそれぞれの身体の柔軟性、筋肉の状態、乗り方などからベストなフィッティングを割り出すもの。 インタビューやローラー台でのチェックなど、約2時間で各ライダーにフィットするポジションを提供してくれる。 2012年シーズンからスペシャライズドのサポート受けているもこのプログラムを受け 、ポジションの最適化を行っている。 企業文化 [ ]• LUNCH RIDE(ランチライド) スタッフがランチタイムを利用して、40分ほどのバイクライドに出かけるユニークなカルチャーのひとつ。 プロトタイプや製品のテストを行ったり、新しいアイデアのヒントを得たり、単にバイクライドを楽しむだけではない、サイクルカンパニーの根幹をなす大切な時間として行われている。 BIG EASY ビッグイージー 週末を利用して100マイルほどのロングライドを行う同社の名物行事。 ビッグイージーとはキツくない「イージー(ゆっくり)」な強度で走ると、いつの間にか「ビッグ(長い)」な距離を走り切っていた、という意味の言葉。 イージーとは言うものの、レベル別で行われるため、上位レベルのグループではかなりのハイペースで走行しているとか。 製品 [ ] ENDURO ロードバイク、マウンテンバイクはもちろん、ヘルメット、シューズ、グローブなどの開発にも力を注いでいる。 また女性用のラインナップも多数あり、単に男性用をサイズダウンしたものではなく、実際に女性ライダーからのフィードバックを受けた上でデザインされている。 フレームやシューズ、ヘルメットなどの一部商品のプロフェッショナル向けハイエンドモデルには、商品名の前にプロモデルであることを示す S-WORKS(エス・ワークス)の冠が付く。 レースシーンでトレンドとなりつつあったエアロ形状のロードバイク(エアロロード)にもいち早く着手。 VENGE(ヴェンジ)は、F1の名門チーム、と共同開発して生み出された。 このモデルはのに実戦投入され、(HTCハイロード:当時)に5度のステージ優勝をもたらした。 さらにカヴェンディッシュはその時の世界選手権でも優勝を飾り、VENGEがもつスプリント能力を証明することになった。 バイクの自由な開発において、障害になることもあるの規定。 その規定が及ばないトライアスロン専用としてに生み出されたのが「 SHIV」である。 横風に対応する翼状のチューブデザイン、ハイドレーションバッグを内蔵したダウンチューブなど、画期的な機能を有しながらスペシャライズドが作った中で最も空力特性が高いバイクとなっている。 バイク各種• ロードバイク• メンズモデル VENGE(ヴェンジ)、TARMAC(ターマック)、ROUBAIX(ルーベ)、SHIV(シヴ)、ALLEZ(アレー)、SECTEUR(セクター)• ウィメンズモデル AMIRA(アミラ)、RUBY(ルビー)、DOLCE(ドルチェ)• マウンテンバイク• メンズモデル STUMPJUMPER FSR(スタンプジャンパーFSR)、STUMPJUMPER(スタンプジャンパー)、ROCKHOPPER(ロックホッパー)、CHISEL(チゼル)、FUSE(フューズ)ENDURO(エンデューロ)、EPIC(エピック)、CAMBER(キャンバー)、DEMO(デモ)、STATUS(ステイタス)、CARVE(カーブ)、PITCH(ピッチ)、FATBOY(ファットボーイ)、P. SERIES• ウィメンズモデル ERA(エラ)、FATE(フェイト)、MYKA(マイカ) 日本における活動 [ ] が、から続いてきたスペシャライズドとの日本総代理店契約の終了を表明し、に契約を終了した。 以降は新たに設立されたスペシャライズド・ジャパンが同ブランドの販売を開始。 同時にコンセプトストア神宮前もオープンさせている。 その後、数々のユーザーイベントのサポートを経て、7月、初の主催イベント「 SPECIALIZED DAYS」を開催した。 脚注 [ ] [].

次の