ストレージがいっぱいです mac。 Macのストレージのシステムの容量が大きすぎるため私がとった改善策【2018年11月版】

Mac ストレージのパージ可能を消す方法 空き領域を増やす

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「メール」アプリを開きます。 iCloudの受信メールボックスを開きます。 右上の「編集」をタップします。 不要なメールをタップして選択します。 複数選択することができます。 メールの選択ができたら、下部の「移動」をタップします。 「ゴミ箱」を選択してメールをゴミ箱に移動します。 不要なメールが削除できたら、メールボックスの「ゴミ箱」を開きます。 右上の「編集」をタップします。 左上の「すべてを選択」をタップします。 一度保存されているバックアップを確認して不要なデータの削除を行って下さい。 「設定」アプリを開きます。 「ユーザー名 AppleID 」の項目を選択します。 「iCloud」を選択します。 「ストレージを管理」を選択します。 「バックアップ」をタップします。 最下部にある「バックアップを削除」を選択します。 「オフにして削除」を選択します。 以上で、iCloudに残っている古いバックアップデータを削除することができます。 対処7: バックアップを作成するアプリを限定する iCloudでバックアップしているアプリが多いとその分ストレージ容量を圧迫します。 そのため、iCloudでバックアップが不要なアプリがある場合は、バックアップを無効にして下さい。 「設定」アプリを開きます。 「ユーザー名 AppleID 」の項目を選択します。 「iCloud」を選択します。 「ストレージを管理」を選択します。 「バックアップ」をタップします。 「バックアップするデータを選択」でバックアップの不要なアプリのスイッチを「オフ」にします。 アプリが見つからない場合は、「すべてのAppを表示」をタップして下さい。 特に「フォトライブラリ」など画像を保存するアプリはiCloudの容量を大きく使用します。 不要であれば、スイッチをオフにして下さい。 確認メッセージが出たら「オフにして削除」をタップします。 以上の設定で、iCloudのバックアップ対象のアプリを限定できるため、使用量を節約できます。 対処8:「iCloud写真」をオフにする iCloudストレージを圧迫してしまう一番の要因が「iCloud写真(旧:フォトライブラリ)」の機能です。 この機能が有効になっていると、端末のストレージの容量を節約することができますが、逆にiCloudストレージの容量を圧迫してしまいます。 「iCloud写真」の設定を開く iCloud写真の機能を無効にするには、次の手順で操作して下さい。 設定画面一番上の[AppleID、iCloud、iTunes…]と書かれた項目をタップします。 [iCloud]をタップします。 [iCloud写真]をタップします。 [オリジナルをダウンロード]にチェックします。 写真アプリを起動して写真タブに移動します。 一番下までスクロールし、iCloudストレージからのダウンロード状況を確認します。 「iCloud写真」を無効化して削除する 上記作業を完了した、もしくは元から「オリジナルをダウンロード」にチェックが入っていた場合は、次の手順でiCloud写真を無効化して削除します。 iCloudバックアップの機能を完全に無効化するには以下の手順で行います。 「設定」アプリを開きます。 設定画面一番上の[AppleID、iCloud、iTunes…]と書かれた項目をタップします。 [iCloud]をタップします。 [バックアップ]をタップします。 バックアップを無効化したいデバイスをタップします。 [バックアップするデータを選択]に表示されているアプリのチェックを全てオフにします。 [バックアップを削除]をタップし、[オフにして削除]をタップします。 上記の操作で、iCloudバックアップを無効化した上で過去のバックアップを削除でき、iCloudストレージの容量を確保することができます。 対処10: iCloudのストレージ容量を増やす ここまで紹介した対処法を試してみても、容量が足りずバックアップできない時は、ストレージ自体の容量を増やします。 無料で使用できる容量は5GBですが、それ以上に保存する可能性がある場合は容量を購入しましょう。 iCloudの容量金額と具体的な購入方法については、以下のページをご参照ください。

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m.tonton.com.my:Macユーザー必須! ストレージの空き容量を常時表示するテク

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一度 「Spotlightのインデックスを再作成」を行うことで表示が 正常に戻ることがありますので試してみて下さい。 (ディスクをドラッグしてもOKです) リストから、追加したばかりの MacintoshHDを選択し「-」 削除 ボタンをクリックして、リストから削除します。 システム環境設定を終了します。 MacintoshHDのインデックスが再作成されますが時間がかかるかもしれません。 確認方法は 右上の虫眼鏡をクリックしなんでも良いので一文字入れて下さい。 returnは押さずに待っていると左上の方に 「索引を作成中」となっています。 勝手にインデックスを作成しますので放っておいて結構です。 中には 20GBも増えたという人もいますのでぜひ実行してみて下さい。 その他 効果がある方法として3つ紹介します 他にも試すことはたくさんありますが、効果がありそうな方法を3つ紹介します。 iOSデバイスのバックアップを削除 ストレージが1GB以上あれば問題ありませんが、 128GB程度のノートタイプのMacでiOSのバックアップを取ると、かなり容量を必要とします。 ひとつのバックアップだけなら問題ありませんが、 複数のバックアップが存在する場合があります。 前のiPhoneのバックアップとか未使用のiPadのバックアップとかは削除しておきましょう。 iTunesを起動し、iTunesメニューバーから「環境設定」をクリックし 「デバイス」を選択します。 不要な日付のものがあれば削除します。 これだけでもかなりのストレージが確保できます。 スマートフォルダを作成し大きな容量のファイルを削除 容量の大きなファイルを探して不要なものを削除していきます。 種類を 「その他」にします。 「検索属性の選択」で「ファイルサイズ」を選択してOKします。 検索の種類を 「ファイルサイズ」にして条件を入れます。 大きいサイズのもので 不要なものがあれば削除します。 容量が大きなファイルを整理することでストレージの空きを増やします。 セーフブートでキャッシュクリア 一般的にはいろんな メンテナンスを行った後に「セーフブート」起動します。 セーフブート起動はシステムのキャッシュクリアなどを行ってくれる、いわば メンテナンスを行えるモードです。 起動時に「shift」キーを押しっぱなしにしてAppleロゴマークが出るとキーを放します。 起動に少し時間がかかります。 ログイン後 画面がちらついたりしますが起動まで待って下さい。 起動後、通常再起動して下さい。 2020年追加 アプリで「その他」を削る 最近 私が使用しているのは CleanMyMac Xというアプリです。 CleanMyMac Xは 不要になった膨大な量の不要なファイルやキャッシュを取り除き、動作スピードを大きく改善するクリーンアップアプリです。 アプリケーションで「その他」の容量を削除するする方法は「」も参照にしてみてください。

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macのシステムの容量が大きい!おかしい!その対処法とは

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基本、モバイル生活なのでiPhoneさえあれば、最低限、不便はないと思っていました。 しかし、先日、MacBookAir(11インチ)に不具合があり、大変使いづらくなると、改めてなくてはならない存在だと再認識しました。 その不具合というのは、最近、動きが重く、ストレージが不足していますというメッセージが頻繁に出るのです。 確認してみると、MacBook Airのストレージ128GBのうち、システムが100GB占めていました。 なぜ、こんなに、と、ちょっと驚きです。 ただ、以下の記事を見ると、こうあります。 macのストレージでシステムの容量が大きすぎる時の対処法。 アップルに電話で聞いてみた。 — おとうさんは工夫した ストレージ内の「システム」の容量が大きくなっている場合、実際には表示されている容量ではない場合があります。 Macが間違ってシステム容量を認識しちゃってるわけです。 ということで、実際のシステムの容量を確認してみました。 確認方法は以下の手順です。 これはおかしいので、記事で紹介されている以下の対応策を順番にやってみました。 セーフモードで起動する• NVRAMをリセットする• OSの再インストール• ディスク消去(初期化) 結局、1〜3では改善されず、泣く泣く初期化することに。 初期化については、以下の記事を参考にさせていただきました。 ひと安心。 さて、データを復旧させるか、と思いきや、まさかの落とし穴が。 しかも2つも。 まず、1つ目の穴。 初期化する前にタイムマシーンにバックアップしたはずなのに、なぜか最新のバックアップデータが半年以上前の2018年2月のデータしかなかったのです。 仕方なく、このデータを使って復旧しました。 タイムマシーンからの復旧は次の記事を参考にさせていただきました。 それも大変大きな。 なんと、システムの容量を見たら80GBもあるのです。 初期化したときは10GBだったのに、半年以上前のデータに戻したらこの結果に。 要するに半年以上前からこの不具合が起こっていた、ということです。 結局、泣く泣く、さらに泣く泣く、もう一度、初期化して、まっさらな状態にしました。 もう、ここから少しずつもとに戻していくことにしました。 (ここまでたどり着くのにかなり時間を費やしました。 この時間があればたくさん記事をかけたのに) 開き直って、せっかくだから、できるだけアプリを少なくして、MacBook Airをシンプルに使おうかとたくらんでいます。 中身がまっさらできれいになったのだから、ついでに、外見も磨いておきました。 さて、約3年、愛用して使い続けていろいろカスタマイズしたMacBook Airに負けないMacBook Airにするぞ!(泣) この1年後にも同じ問題が生じましたが、そのときの解決方法は以下の記事を参照してください。 解決できました。

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