水晶玉子 2020。 運気が下がりやすい考え方は? ゲッターズ飯田と水晶玉子が今後を占う!

水晶玉子が占う2020年の運勢「あなたを取り巻く人間関係」【無料占い】

水晶玉子 2020

これほど重なるのは、とても珍しいことなんです。 西洋占星術で見ると、2020年は幸運の星・木星、試練の星・土星、消滅と再生を意味する冥王星が山羊座に集合。 そして、12月に木星と土星が水瓶座に移ります。 山羊座が象徴する国家、秩序、権威の世界から、水瓶座が象徴する自由、平等、友愛の世界へ。 社会全体が大きく変わる節目になりそうです。 こちらで見ても、今後大きな流れになる小さな動きがたくさん生まれる予感がします。 総合的に考えると、2020年には、「当たり前だと思っていたけれど、今の時代には合わなくなってきた」というようなことに変化が起こりそう。 たとえば、支払いのキャッシュレス化や交通機関の計画運休、スカイプ会議やテレワークといった働き方の多様化……など、その兆しを感じる場面も増えてきました。 デジタルの分野においては、これから画期的なシステムも実現する見込み。 文化や流行においても、新しいものが生まれるのはもちろん、古いものもよみがえり、これまでにない価値観が浸透することになるでしょう。 2020年は新しい時代が見えてくる一年になりそうです。

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来年、2020年が 「200年に一度の大変動の年」だって知っていましたか? そして実は「2020年の大変動」を正確に知るためには、• グレートコンジャンクション• 風の時代 この2つのキーワードを知っておかなければならないのです。 2020年、なにが起こるの?• 「グレートコンジャンクション」「風の時代」ってなに?• 2020年はどうしたら開運できる? などなど、2020年幸せになるために必要な情報ばかり。 お見逃しのないように! 目次• 1998年、鏡さんが西洋占星術で大人気だった『FRaU』に玉子さんが東洋の占いで参加した時の雑誌全体のタイトルがたまたま『恋する占星術』。 当時、主に干支六十干支(=四柱推命)を使って占いをしていた水晶玉子さんは、「占星術」と聞いて、東洋のホロスコープ占い=宿曜経を紹介してみようと思い立ったそうです。 宿曜経は玉子さんのオリジナル占い 『オリエンタル占星術』のルーツとなる占い。 オリエンタル占星術と西洋占星術、東と西で一見全く違うように思えますが実はルーツは同じ、兄弟関係だということ。 バビロニアで始まった太陽系の惑星を使う占星術が、ヘレニズム時代に東と西に分かれて発達して、インドから中国を経由して日本に入ってきたのが「宿曜占星術」。 これがオリエンタル占星術の基礎です。 一方、ギリシャからアラブ、また西ヨーロッパで完成してゆくのが西洋占星術ということになります。 ここで水晶玉子さんが「おもしろい」とおっしゃっていたのが、起源を同じにしているにも関わらず、西洋占星術と東洋占星術は重要視するポイントが違うこと。 現代の西洋占星術、いわゆる「星座占い」は太陽を中心に考えるのに対して、オリエンタル占星術では月の動きにウエイトをおいています。 このようなシステムの違いから、人によって、合う占術、合わない占術があるのかもしれません。 そしてそういった意味では、1つの占いで「運気悪かった…」と落胆するのではなく、色々な占術を体験した方が、自分に合った占術を見つけられるのかもしれませんね。 占星術のルーツの話をされたお二人が次になさったのは、今年の星回りについてのお話。 なんでも、 2020年は200年に1度の大変動の年だということ。 この運気に大きく関わるのが 「グレートコンジャンクション」という言葉です。 「グレートコンジャンクション」とは、木星と土星が20年に1度、地球から見て同じ方向に見えることを指します。 1800年代から今までの「グレートコンジャンクション」は、「土」のエレメント、つまり「牡牛座、乙女座、山羊座」の上で起きていました。 これが、2020年からは、「土」ではなく「風」のエレメント「双子座、天秤座、水瓶座」で木星と土星とが重なることになる。 この移り変わりのタイミングは約200年に1度の周期で起き、時代は「土」のエレメントから「風」のエレメントへと変わっていくそうです。 お二人がおっしゃるには、これまでの「土の時代」は形あるものの時代だったそうです。 物質や土地を持っていることにこそ意味があり、価値があった。 しかし、これが「風の時代」になると、この価値が情報や繋がりの方へ移っていく、と考えられるそうです。 AIや5Gなど、情報を操る分野が発展していき、人に関しても、SNSの普及のように、その繋がり自体に価値を見出していきます。 さらに水晶玉子さんは、 「進歩した道具や物をいかに人間が使っていくか、そのルール作りや考え方を生み出していく、整えていく時代になるんじゃないか」とお話していらっしゃいました。 水晶玉子さんが着目しているのが、自動運転自動車のルール作りや、クローン技術などの倫理的側面。 これまで「土の時代」で培ってきたものを、その物質的価値に囚われることなく、 人が考え、適切に使っていくことが求められる時代だとおっしゃっているわけですね。 こういうふうに変わるんだなって、ポジティブに思ってほしいな。 では、そんな大変化の年、 2020年に開運するためにはどうしたら良いでしょうか? 水晶玉子さんは 「変化を恐れない」ということをおっしゃっておりました。 変化と聞いて不安になる方も多いでしょう。 けれど、もちろん、変化には悪い変化だけでなく、良い変化もあるということです。 だから 一概に変化を恐れるのではなく、その変化をポジティブに受け入れることが大事だと、水晶玉子さんはおっしゃっていました。 玉子: 「『新ペルシャン占星術』は、西洋と東洋の占術を合わせてみようという試みで、干支六十干支と西洋占星術を合わせてなにかしてみようと思って作った占いです。 その人の特徴としてトライアングルが表示されるのですが、三角形の頂点がそれぞれ、四柱推命で言う「年柱(生まれた年)」「月柱(生まれた月)」「日柱(生まれた日)」を表しています。 ここに保守とか表現と書いてありますが、これはその人がどういうフィールドで活動をするのかということを表しています。 三角が大きければ運が良いというわけではなく、三角が大きいということは大きなフィールドで動くジェネラリスト、小さい三角形の人は特定の専門分野をもつスペシャリストであるということを意味しています このトライアングルは結婚した有名芸能人お二人のもの。 (実際の会場では、芸能人の例を出して解説が行われました) 玉子: 「三角形に重なりがあると、共通のところで活動できるので、縁が生まれやすいということになります」 さらにもう1組。 こちらも結婚した有名芸能人お二人のトライアングルになります。 玉子: 「重なってないってことはこの2人って縁がないの?って思われるかもしれないんですけど、実はこの2人が結婚できたのには理由があります。 この2人の場合、キューピット的な存在の人がいらっしゃって、そのキューピットさんの三角形はこの2人の三角形の間を、もれなく埋めるような三角形で、この2人をつないでいるわけですね。 このように、もし重なりがなくて、相性悪いのかなと思っても、結婚して子供ができたりとか、2人の三角形がつながるような存在の人が身近にいれば、良好な関係性を作ることができます。 鏡リュウジさんと水晶玉子さんのお二人の出会いから、2020年の運勢のお話まで、幅のあるお話でした。 記事ではお伝えしきれませんが、終始笑いの絶えない素晴らしい会で、お二人の人柄を見ることができる貴重な機会でした。 2020年の運勢が気になる方はこちら 【詳細鑑定】12星座運勢ランキング.

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双子座(ふたご座)2020年の運勢♡ 人気占術研究家・水晶玉子の12星座別「寿占い」

水晶玉子 2020

2020年はオリエンタル占星術では畢宿の年。 開運色はずばりグリーンです。 西洋占星術の観点から見ても、さまざまな星が土の星座に集まることもあり、土から生まれるグリーンはぜひ身近に置いてほしい色です。 2020年は物事が大きく変わりやすい変化の年なので、安定感や穏やかさをもたらすグリーンは強い味方に。 さらに水の要素を持つネイビーとの組み合わせは、水が緑を育て、力を与えるように、お金を育ててくれます。 水は陰陽五行では一番最後にあたるため、そこにお金が落ち着くという意味で、もともとお財布と相性のいい色。 水の要素を持つ子年にはさらにパワーを増します。 また、2020年は六十干支でいうと庚子(かのえね)で、庚は金を表すため、メタリックもラッキーカラー。 お金をコツコツ貯める堅実な土の星座を反映したイエローとのコンビは、仕事の頑張りを金運アップにつなげてくれるはず。 そして今年はお財布を休ませるためのバッグもつけました。 週に一度は財布の中のレシートやカード類を整理し、お札の向きを整えたうえで、このバッグに入れて一晩休ませてあげてください。 お金や財布に心を配ることが金運アップにつながりますから。 by 水晶玉子さん.

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