岡山市 新幹線。 株式会社ジェイアールサービスネット岡山

岡山駅で新幹線から在来線に乗換える効率のいいルートと所要時間は?

岡山市 新幹線

岡山駅から発着する在来線の運転系統 JR西日本の岡山駅には、山陽新幹線と以下に挙げる在来線各線が乗り入れている。 -- 在来線における当駅のとなっている。 当駅から東の方面、西の方面の列車が発着する。 -- 当駅が起点である。 路線自体は瀬戸内海沿いのまでの路線だが、現在は途中ので分岐してへ入り、当駅からや四国方面へ直通する列車がある。 宇野方面発着など宇野線内で完結する系統は「宇野みなと線」、本四備讃線へ入る系統は「」の愛称が、それぞれ制定されている。 瀬戸大橋の開業前は宇野駅で四国へのに接続していた。 -- 当駅を起点として岡山県北部のまで通じている。 -- 当駅を起点としてまで通じている。 「桃太郎線」の愛称が付けられている。 また、以下の2路線は正式な線路名称上は当駅に乗り入れていないが、運行上は当駅が起・終点となっている。 岡山側の正式な起・終点駅を通る列車のうち、赤穂線全便と伯備線の下り始発・上り始発以外の便が山陽本線へ乗り入れている。 -- 線路名称上はが終点であり、海沿いを通り方面へ通じている。 -- 線路名称上はを起点とし、を経由して山陰方面へ通じている。 の停留場に発着する路線は、のほか、を正式な起点とするの電車も乗り入れている。 歴史 [ ] 旧西口駅舎。 (24年)にからの鉄道の延伸の形で、当時の私鉄であるの駅として開業した。 この駅に隣接する形での路線も敷設され、やがて鉄道国有化の後には岡山駅から放射状に伸びる路線網が整備されることになる。 山陽新幹線の岡山開業の際に基本的には現状の駅構造となり、在来線との接続駅として九州を始め各方面への特急が多数発着し、賑わいを見せた。 新幹線がまで開業した現在では、在来線の需要はやへの特急列車が中心となっている。 また、時代による駅の機能の変化とともに以前は日本で唯一(最後まで)の常駐している駅であると云われていたが、構内改良工事着工と同じ2006年(平成18年)に廃止された。 そして橋上駅舎完成と同時にホームの形状も大きく変わり、などの施設は瀬戸大橋線ホームを除き閉店していった。 2018年現在は瀬戸大橋線ホームの立ち食いそば屋も閉店し跡地に自動販売機が設置されている。 年表 [ ]• (24年)• - の - 当駅間の開業と同時に開業し、旅客・貨物の取扱を開始。 - 山陽鉄道がまで延伸開業。 がの販売を始める。 (明治30年) - 荷運夫(後の赤帽)が配置される。 (明治34年) - 三好野が岡山駅支度所(食堂)を開店。 (明治37年) - 中国鉄道(現:)吉備線が開業し、本線(現在の)と同時に当駅の西端に乗入れる。 (明治39年) - 山陽鉄道が。 山陽鉄道の駅は国有鉄道の駅となる。 (明治42年) - 国有鉄道の制定により、の所属となる。 (明治43年) - が開業。 (15年) - 鉄筋コンクリート造りの2代目駅舎が竣工。 駅舎内には県下で初めての水洗トイレやができる。 (13年) - 西口改札口開設。 (昭和19年) - 中国鉄道線が国有化。 同本線は津山線に改称。 (昭和20年) - 、本駅舎は火災から免れる。 (昭和27年) - 「」登場、駅構内で岡山名産のの季節販売を始める。 (昭和31年) - 桃娘と同様の「娘」が登場したが、両方ともに姿を消した。 (昭和34年) - 岡山駅地下三番街開業。 (昭和40年) - 営業開始。 (昭和44年) - 貨物の取扱業務を新設の西岡山駅(現在の)に移管し、廃止。 (昭和46年) - 旅行センター開業。 (昭和47年) - 山陽新幹線 - 当駅間が開業、3代目駅舎竣工。 (昭和49年) - 地下改札口開設。 (昭和50年) - 山陽新幹線 当駅 - 間が開業。 (昭和62年) - により、(JR西日本)の駅となる。 (16年) - 構内改良工事着工。 (平成17年) - 新幹線改札口にを設置。 (平成18年)• - 岡山駅地下三番街閉鎖。 - の使用を開始。 「」南館が開業。 (平成19年)• - 在来線改札口に自動改札機を設置。 - 「サンフェスタ岡山」開業。 - 「さんすて」北館が開業。 - 「」の利用が可能となる。 - 西口駅舎および改札口が閉鎖。 (平成22年)• - 西口交通広場が竣工。 - 閉鎖されていた岡山駅地下三番街がとして再開。 (平成23年) - 「桃娘」が1996年の廃止以来15年ぶりに「期間限定でありながら」再開が決定。 翌年以降も同様に実施。 (平成24年) - 新築された「岡山駅西口ビル」内に「さんすて」西館(3日)と「岡山」(29日)が開業。 2004年から行われてきた構内改良工事が完了。 (平成25年) - 新幹線改札口とホームの列車案内LED表示器をフルカラータイプに更新。 (平成26年) - 地下コンコースのバリアフリー化工事が完了。 (平成27年) - 東口・西口の愛称決定。 東口が「後楽園口」で、西口が「運動公園口」。 東口が側の出口であること、西口が運動公園側の出口であることから決定。 一般公募の結果。 宇野線の「宇野みなと線」、の「桃太郎線」の愛称もそれぞれ決定した。 (平成28年)• - 新幹線ホームに発車メロディを導入。 曲はの『』。 - CTC(列車集中制御装置)化に伴い整備される。 (平成30年) - を想定した新幹線高架橋耐震補強、商業施設拡充など「岡山駅ナカ・リニューアル」プロジェクトをJR西日本が発表。 (元年) - 新幹線22番ホームのが供用開始。 5km先)。 新幹線が2面4線の3階のホーム、在来線が4面10線のホームを持つ。 なお、(16年)から行われた構内改修により西口側にあった津山線・吉備線の16・17番のりばは西口広場拡張のため撤去されるなど、ホームの形状とのりばが大幅に変更されている。 駅舎は新幹線口が表口になっている数少ない駅のひとつ。 (平成18年)に橋上化され、新幹線連絡も含め主だった機能は2階に設置されている。 また、東西連絡道路ができたことにより西口駅舎が廃止、改札口も一部を除き2階と地下に集約された。 かつてあった高架下の長いも多くが商業施設になっている。 駅長が配置されたであり、として山陽本線の・、宇野線の - 間各駅、吉備線の - 間各駅、津山線の - 間各駅を管轄している。 以前は北長瀬駅・庭瀬駅は・(地区駅)管理、大元駅 - 久々原駅間各駅は、吉備線各駅は(廃止後は〔管理駅〕・〔地区駅〕)管理だったが、行政区域と原則一致させる方針から変更された。 本線は22・23番線、副本線 待避線 は21・24番線という扱いだが、特に決まった使い分けはされていない。 本線ホーム(22番・23番線)は2020年冬までに可動柵ホームドアを整備する。 東京駅発当駅止まりの「」は21番のりばに到着する。 また、当駅始発東京駅行きの「ひかり」は24番のりばから発車する。 広島・博多方面へ(から)の当駅発着の「」は、駅の西側にがある関係上、岡山支所から駅に逆線入線もしくは駅から岡山支所に向けて逆線発車する。 以前は新幹線が1 - 4番線を利用して、在来線は5番線から数字が割り振られていた。 また、0番線が存在していた時期もある。 地下改札口からはへの直結地下道がある。 在来線のりば [ ] 当駅をまたがって運転する普通列車は全て当駅でが変わる。 広島方面はで乗り換え V 伯備線 倉敷・・・方面 「」含む 3・4 S 山陽本線(上り) ・・ 方面 特急「」含む N 赤穂線 ・方面 5 M 瀬戸大橋線 L 宇野みなと線 ・・・方面 一部の快速・普通のみ 6・8 主に四国方面の特急・快速列車・寝台特急サンライズ号 7 普通列車と一部臨時快速列車のみ 9 T 津山線 ・方面 10 U 桃太郎線 ・方面 上記の路線名は、旅客案内上の呼称(「瀬戸大橋線」「宇野みなと線」「桃太郎線」は愛称)で表記している。 営業列車での設定はないが、3番のりばからは倉敷方面・津山方面への発車も可能。 5・8番のりばからは山陽本線両方向への発車も可能で、当駅改修工事中に5番のりばから山陽本線・赤穂線の定期営業列車が発車していた(8番のりばは津山方面への発車も可能)。 9・10番のりばは津山方面・総社方面の両方向の発着に対応している。 寝台特急「」「」は上り(東京方面)は4番のりば、下り(高松方面・出雲市方面)は8番のりばに停車し、分割・併合を行う。 当駅では茶屋町方面への列車のうち、備前西市・茶屋町・児島方面発着列車を「瀬戸大橋線」、宇野発着列車を「宇野みなと線」と案内している。 山陽本線の下り本線は1番のりば、上り本線は4番のりばで、山陽本線の貨物列車は両のりばを通過する。 また瀬戸大橋線の本線は8番のりばで、瀬戸大橋線直通の貨物列車は、上り下り共に8番のりばに数分停車し、運転時刻調整および乗務員交代を行う。 各のりばの案内板には、路線名と方面に合わせて、それぞれののりばに入線する列車の名前を表示している。 特急は赤色、快速は橙色で分けてある。 1・2番のりば:「」「」(実際は2番のりばのみ使用)• 3・4番のりば:「」• 5 - 8番のりば:「」「」「」「」• かつては寝台特急「」、夜行快速「」「」「」「」が停車していた。 (21年)以前は当駅始発で速達運転を行い、かつやまで直通するデータイム快速「シティライナー」が設定されていたが、(平成22年)ダイヤ改正より廃止。 当駅発着列車も本数を削減され発着が中心となった(快速列車の発着も朝の発の「通勤ライナー」に役割を譲った)。 5番のりばは、上り方面からの出入りが可能な切欠きホームで、行き止まりとなった当初は山陽本線・赤穂線の上り列車の一部が使用していたが、改良工事直前の頃は使用されず、2003年にや「マリンライナー」用や「スーパーいなば」用の展示に使用されるなどした。 かつては通り抜けが可能な構造であったが、1986年6月に当時の中央改札が設置されて行き止まり式となった。 6番のりばは、下り方面からの出入りが可能な切欠きホームであり、基本的に「サンライナー」が発着する。 9番のりばは、赤穂線の開通に伴って1962年に設置された。 上り方面からの出入りが可能な切欠きホームで、赤穂線専用ホームとして使われていたが、改良工事直前の頃は使用停止状態であった。 12番のりばは、瀬戸大橋線の開通に伴って1988年に設置された。 宇野線上り方面からの出入りが可能な切欠きホームで、当初は「西11番のりば」と呼ばれた。 駅東寄りに引き上げ線3線、西寄りの山陽本線下り本線と瀬戸大橋線間に電留線が存在する。 15番のりばと16番のりばの間にホームのない線路が1本あり、上り貨物列車が通過していた。 なお、下り貨物列車は7番のりばを通過していた。 このホームでの運用では、以下に示す3点が問題とされた。 輸送量の観点から山陽本線では西側での折り返し運転が多いが、東引き上げ線が不足していた。 そのため、ホームで直接折り返したり西電留線にいったん引きあげる必要があり、発着ホームが分散していた。 山陽本線下りホームと上りホームの間にホームが存在しており、上りホームから西電留線に向かう際に瀬戸大橋線との平面交差が発生する。 瀬戸大橋線ホームが3線しかなく、これ以上の輸送力増強が難しい。 これらの課題解決および岡山市による駅西口の開発スペース捻出を行うため、2004年3月14日から改良工事が開始された。 2005年1月23日には19年ぶりに5番のりばが復活し、6・7番のりばが使用停止となった。 その後、順々にホーム使用停止・整備完了による使用再開を繰り返し、2面4線のホームでさばいていた山陽本線・伯備線下り列車のホームを1面2線に統合した。 これによって捻出されたホームは山陽本線・赤穂線上り用に転用することで平面交差を解消した。 瀬戸大橋線・宇野線用ホーム関しては、ホームのない回送用線路を流用して1面増設による1面4線化が行われた。 2007年11月の津山線・吉備線ホームの移転をもってホーム改良工事は完了した。 旧津山線・吉備線ホーム跡地には、ロータリーやバス停などの整備が行われた。 このホーム数削減に合わせて、エレベーターの設置および橋上駅舎新設工事が行われた。 2008年3月15日以降、ホーム番線番号が変更され、1 - 10番のりばと改められた。 (平成17年)にが、(平成20年)にが開業したため、山陽本線の駅は両隣駅がJR発足後に開業した駅となった。 のりば表記と各ホームの切替日 ホーム 改良工事前 2005年1月23日 2005年7月17日 2005年12月18日 2006年7月9日 2006年12月10日 2007年7月1日 2007年11月18日 2008年3月15日 1号ホーム 6・7 山陽本線(下り)・伯備線 5 山陽本線(下り)・伯備線 6・7 使用停止 5・6 山陽本線(下り)・伯備線 1・2 山陽本線(下り)・伯備線 2号ホーム 8・10 山陽本線(下り)・伯備線 8 山陽本線(下り)・伯備線 10 山陽本線(上り・下り)・ 伯備線・赤穂線 7・8 山陽本線(上り・下り)・ 伯備線・赤穂線 使用停止 7・8 山陽本線(上り)・赤穂線 3・4 山陽本線(上り)・赤穂線 3号ホーム 11・12・13 瀬戸大橋線・宇野線 11・13 瀬戸大橋線・宇野線 12 使用停止 11 使用停止 12・13 瀬戸大橋線・宇野線 9 山陽本線(上り)・赤穂線・ 瀬戸大橋線・宇野線 10・11・12 瀬戸大橋線・宇野線 9 山陽本線(上り・下り)・赤穂線・ 瀬戸大橋線・宇野線 10・11・12 瀬戸大橋線・宇野線 9・10・11・12 瀬戸大橋線・宇野線 5・6・7・8 瀬戸大橋線・宇野線 4号ホーム 14・15 山陽本線(上り)・赤穂線 14 山陽本線(上り)・ 赤穂線・瀬戸大橋線 15 山陽本線(上り)・赤穂線 13・14 山陽本線(上り)・赤穂線 方面 使用停止 13・14 津山線・吉備線 9・10 津山線・吉備線 5号ホーム 16・17 津山線・吉備線 撤去 入線メロディ [ ] 在来線ホームには入線メロディが存在する。 メロディにはアナウンスが被り、CTC導入後はアナウンスが終わるとメロディも途中でフェードアウトし(導入前は最後まで鳴っていた)、そこから列車が停車するまでJR西日本の標準メロディが流れ続ける。 9・10番のりば(旧:14・15番のりば)は、2006年(平成18年)7月の改番時以前まで『線路は続くよどこまでも』が使われており、2番のりば(当時:7番のりば。 切り欠きの旧6番のりば含む)で『いい日旅立ち・西へ』、現在の3・4番のりば(当時:8・10番のりば。 切り欠きの旧9番のりば含む)で『汽車』が使われていた。 新幹線ホームには入線メロディは無いが、接近放送の前に以前ひかり・こだまで使われていた始発・終着駅用チャイムをアレンジしたメロディが流れる。 また、発車メロディとしての『』が使われている。 駅構内の施設 [ ]• 西口連絡通路 東口 [ ] 2階• 中央改札• 案内所• サロン (2018年1月8日を持って閉鎖)• 多目的室(授乳室)• Tis岡山支店• JR岡山駅中央改札口店()• にハートイン単独ブランド店舗から転換。 JR西日本グループとセブン-イレブン・ジャパンの初の提携店舗(5店舗)のうちの1つ。 (改札内)• (愛称: さんすて)• (、、)• さんすて口(在来線北改札。 サンステーションテラス岡山・北館• サンフェスタ岡山(飲食ゾーン) 1階外側ホテルグランヴィア方面• 岡山駅東口幹部交番• お忘れ物センター• 荷物一時預り所• 駅リンくん• 駐車場 地下• 地下改札• セブン-イレブンハートイン(コンビニ)• 岡山駅B1店• 岡山駅地下店• 岡山店(輸入食材・高級食材やコーヒー豆の店)• 岡山駅店• 東西連絡地下道 西口 [ ]• 東西連絡地下道• 西口交通広場• サンステーションテラス岡山・西館• 旧西口駅舎は2007年11月18日以降閉鎖され、橋上駅舎2階の中央改札口に統合された。 旧西口駅舎と旧津山線・吉備線ホーム跡地には岡山市によって西口交通広場が整備され、2010年4月28日に竣工し同年5月10日に開業した。 1階にバスターミナルと一般車乗降場、2階にタクシー乗降場が設けられている。 その他 [ ]• 東西連絡通路方面など地上から利用の場合や、車椅子での利用の場合は駅前横断歩道を経由して、また地下改札方面からの利用の場合は地下道(地下街「」を経由)を経由して停留場へ向かう。 駅番号は東山線が H01、清輝橋線が S01。 JR岡山駅から岡山駅前停留所までの距離は約180メートルあり、乗り換えに時間が掛かる事がネックとなっている。 そのため、高架化や地下化も含めた岡山駅前東口広場への乗り入れ案が検討され、2015年11月、岡山市は既存の駅前電停から駅前広場内まで軌道を伸ばす「平面乗り入れ方式」に絞った事を明らかにした。 だし巻きとあなご弁当• 特上巻ずし• 栗おこわ弁当• 味折小町• 八角祭弁当• いいとこ鶏弁当• 元祖珍辨たこめし• 国産あなごと牛しぐれ煮弁当• 桃太郎の祭ずし• 下津井旅情• 特製幕の内 岡山• 山陽新幹線40年旅物語せとうち日和• 季節のご飯とにぎわい弁当• おむすびころりん• 瀬戸内名物 真鯛ブリ穴子の弁当• 500系ハローキティ 新幹線弁当• 岡山後楽園のお弁当• お祭り弁当• 瀬戸内名物あなごめし• 千屋牛すき焼き重• 牛肉駅弁 大将• 妖怪ウォッチ駅弁• 贈答用祭ずし 利用状況 [ ] JR西日本の駅では9位。 中国・四国地方では広島駅に次いで2番目に多い。 岡山県内では最多。 年度 1日平均 乗車人員 内訳 出典 新幹線 在来線 1995年(平成 07年) 64,580 - - 1996年(平成 08年) 64,709 - - 1997年(平成 09年) 63,825 - - 1998年(平成10年) 63,062 - - 1999年(平成11年) 62,126 - - 2000年(平成12年) 61,568 - - 2001年(平成13年) 60,790 - - 2002年(平成14年) 60,039 9,990 50,049 2003年(平成15年) 60,434 10,150 50,284 2004年(平成16年) 59,275 10,125 49,150 2005年(平成17年) 59,475 10,431 49,044 2006年(平成18年) 59,318 10,643 48,675 2007年(平成19年) 60,100 11,205 48,895 2008年(平成20年) 58,986 11,211 47,775 2009年(平成21年) 57,197 10,760 46,437 2010年(平成22年) 58,065 11,175 46,890 2011年(平成23年) 59,232 11,738 47,494 2012年(平成24年) 59,941 - - 2013年(平成25年) 62,278 - - 2014年(平成26年) 63,739 - - 2015年(平成27年) 66,238 - - 2016年(平成28年) 67,216 - - 2017年(平成29年) 68,724 - - 2018年(平成30年) 69,571 - - 駅周辺 [ ] 東口 [ ] 市役所筋に面したイオンモール岡山 ()へ通じ、下石井一帯はホテル等の宿泊施設が多い。 岡山オリックスビル - 岡山営業所• 岡山第二ビル本館、新館 - 本社• 岡山地方合同庁舎 - 、岡山事務所、• 岡山第2合同庁舎 - 、、• 日本生命岡山駅前ビル - 岡山店• 第一セントラルビル• 岡山駅前店• 岡山駅前ビル - 岡山支店• 両備ビル -• 岡山支店• イオンモール岡山• 本社ビル• 岡山幸町ビル - 岡山支店、ニッセイ・ライフプラザ岡山• 岡山ビル - 岡山支店• ピュアリティまきび• 岡山駅東口• 岡山支店• 岡山ビル - 岡山支店、岡山支店• 岡山駅前グローバルキャンパス(旧岡山校跡)• ニッセイ岡山スクエア - 岡山店• 岡山支局• ジョイフルタウン岡山 - 岡山、ジョイフルタウン店• 本社ビル - TSC 方面 東口バスターミナル 岡山駅東口のバスターミナルには、一般路線バスだけで7事業者が発着する。 当ターミナルはの新幹線岡山開業に合わせて整備されたものが原型である。 開業時の各社の停車場所を巡り意見が対立。 との両社は岡山ターミナルホテルの南に独自の郊外バスターミナルを構え、やも乗り入れないという変則的な開業であった。 その後、これら各社は乗り入れを開始したが、駅の改札口から遠い乗り場に配置されている。 に再整備されて現在の形となった。 2010年5月に岡山駅西口バスターミナルが完成し、完成前は東口バスターミナルから発着していた・や東口周辺にバス乗り場が分散している定期観光バス・高速バス乗り場は同年6月1日、岡山空港リムジンバス乗り場は同年7月1日にそれぞれ西口バスターミナルへ移転した。 より、岡山駅東口バスターミナルの再編整備に伴い市役所方面・日赤病院方面が統一された。 さらにより、岡山駅東口バスターミナルの再編整備に伴い、県庁方面・法界院方面・済生会方面に乗り場が統一された。 新幹線改札前と在来線中央改札前、東口広場のバス総合案内所前の3か所には、「岡山駅デジタルサイネージ(えきバス時刻表)」が設置された。 これは岡山駅東口と西口のバス乗り場から発車する各社路線バスの発車時刻・のりば番号等の情報を、行き先・系統・運行会社別に最速のものを1本ずつ、現在時刻から発車時刻順に表示する案内装置である。 岡山駅東口のバス乗り場案内 [ ] 乗り入れるバス会社• バスターミナル北東側から時計回りに東側に21 - 23番、西側に24 - 26番、北側に27番の各乗り場があり、27番乗り場北側に27番乗り場と並行する形で観光バス及び高速バス続行便乗降用乗り場の28・29番乗り場 がある。 21 - 23番乗り場東側には路線バス・高速バスの折り返し待機・時間調整用のバスプール3台分が設置されている。 バスターミナル中央部には岡山駅西口バスセンターの建物があり、建物内には待合室(4:00 - 22:20)とバス会社別の乗車券発券カウンター(両備バス3ブース、中国ジェイアールバス・下津井電鉄・岡山電気軌道各1ブース)、高速バス・リムジンバス乗車券自動券売機(両備バス(両備高速バス予約システム)用・下津井電鉄()用・岡山空港リムジンバス用(対応)各1台)、トイレ(男性用、女性用、・対応トイレ)がある。 路線バス・岡山空港リムジンバス [ ] 乗り入れるバス会社• 2010年5月31日までは、高速バスは岡山駅東口の岡山駅前バス乗り場(ドレミの街、ワシントンホテルプラザ前)、定期観光バスは同じく東口のバスターミナルからの発着であったが同年6月1日から現在の岡山駅西口バスターミナルへ移転した。 移転後は、同バスターミナルの24 - 27番乗り場が高速バス・定期観光バス用乗り場となっている。 高速バス乗り場は方面別(24番:東京・名古屋・北陸・大阪方面行きを除く近畿方面行き、25番:大阪方面行き、26番:中四国方面行き、27番:福岡行き)乗り場となっている。 道の北側前に駅前側から1番から順に7番、反対側の中国銀行岡山駅前支店前に駅前側から8番と9番、7番乗り場の東側(旧岡山高速バスセンター跡付近)に10-2番と10-1番、ワシントンホテル前に11番がある。 なお、1番から6番と8番、9番、10-1番、10-2番は「岡山駅前」、7番と11番は「西川緑道公園前」と名称が異なる。 また、1番から11番までは屋根付(特に宇野バス用の6番は空調設備付)の待合所がある。 ただし、ワシントンホテル前の岡電バス岡山駅経由のバス用バス停と中国銀行岡山駅前支店前の岡電バス(新岡山港・三蟠南・岡山ふれあいセンター方面からの便)・両備バス用バス停のみ屋根が無い。 宇野バスのバス停のみバスの近接表示の電光掲示板が設置してあり、バスが接近すると自動音声案内が流れる。 2010年6月1日より、県外行き高速バスは全便岡山駅西口前広場に新設された高速バス専用バス停を発着するようになり、この場所に有ったバス停は乗り場番号が10番から10-1番、10-2番に改められて一般路線用の乗り場となった。 乗り入れるバス会社• 津田・沖元方面からの便 「駅前町」バス停 [ ] 岡山駅前の市役所筋沿いにあるが、道の東側前のみにあるので利用の場合は注意した方が良い。 屋根付の待合スペースはあるものの、当バス停は降車客による利用が大半である。 これは、当バス停に発着する宇野バスや備北バスなどの一部のバス会社の路線が岡山駅東口バスターミナルに乗り入れないという、路線特有の事情が介在しているからである。 乗り入れるバス会社• これは国鉄時代に岡山駅 - 間を伯備線、相生駅 - 岡山駅を赤穂線として運用していた名残りで、実際にその後も岡山電車区で運行管理がなされているためである。 なお現在の路線表示のルールにおいては、重複区間では先行路線との合流部分が除外されて表記される場合がほとんどである。 ただし実際の運行を反映している「JRおでかけネット」で重複区間の駅を検索した場合、両方の路線名が表示されている。 また岡山支社管内の場合、重複区間の駅掲示用時刻表の見出しには上下線とも両方の路線名が記述されている。 「銀河鉄道999」の読み スリー・ナインにちなみ、使用開始日を3月9日としている。 よりに入る。 従来は、瀬戸大橋線・宇野線のホームを挟むように山陽本線上りと下りのホームが配置されていた。 『いい日旅立ちは』山陽本線下り列車が停まるホーム専用で、『汽車』は伯備線下り列車が停まるホーム専用だった。 使用するには、岡山県バス協会からの申し込みが必要になる。 土曜・日曜・祝日のみ運行。 出典 [ ]• 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB、1998年。 交通年鑑昭和47年度内「交通日誌」• 交通新聞社 : p. 2004年3月17日• JR西日本 2016年2月9日• 『』 : p. 25(総合面). 2016-2-10(大阪朝刊)• 西日本旅客鉄道ニュースリリース(2018年3月28日)2019年4月9日閲覧。 『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』日本国有鉄道旅客局、1984年。 岡山駅への移管時期は不明だが、少なくとも2012年2月の段階では大元 - 久々原間が移管されている。 (出典:『』、2012年2月3日)。 『』第20巻第13号、鉄道ジャーナル社、1986年12月、 117頁。 『鉄道ジャーナル』2004年11月、鉄道ジャーナル社、2004年、25頁。 『鉄道ジャーナル』2004年11月、鉄道ジャーナル社、2004年、26頁。 (インターネットアーカイブ)西日本旅客鉄道プレスリリース 2005年11月21日• (インターネットアーカイブ)西日本旅客鉄道プレスリリース 2006年6月21日• (インターネットアーカイブ)西日本旅客鉄道プレスリリース 2006年10月26日• 山陽本線(下り)専用扱いだった。 伯備線専用ホームという扱いだが、山陽本線の終電に当たる倉敷行きのみこのホームから発車していた• 2015年11月24日. 2016年8月17日閲覧。 全文閲覧には会員登録が必要。 『JTB 時刻表』2020年4月号、、2020年、 210頁。 岡山県統計年報(平成7年版)• 岡山県統計年報(平成8年版)• 岡山県統計年報(平成9年版)• 岡山県統計年報(平成10年版)• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• JR西日本• 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。 - 西日本旅客鉄道•

次の

岡山駅

岡山市 新幹線

岡山駅から発着する在来線の運転系統 JR西日本の岡山駅には、山陽新幹線と以下に挙げる在来線各線が乗り入れている。 -- 在来線における当駅のとなっている。 当駅から東の方面、西の方面の列車が発着する。 -- 当駅が起点である。 路線自体は瀬戸内海沿いのまでの路線だが、現在は途中ので分岐してへ入り、当駅からや四国方面へ直通する列車がある。 宇野方面発着など宇野線内で完結する系統は「宇野みなと線」、本四備讃線へ入る系統は「」の愛称が、それぞれ制定されている。 瀬戸大橋の開業前は宇野駅で四国へのに接続していた。 -- 当駅を起点として岡山県北部のまで通じている。 -- 当駅を起点としてまで通じている。 「桃太郎線」の愛称が付けられている。 また、以下の2路線は正式な線路名称上は当駅に乗り入れていないが、運行上は当駅が起・終点となっている。 岡山側の正式な起・終点駅を通る列車のうち、赤穂線全便と伯備線の下り始発・上り始発以外の便が山陽本線へ乗り入れている。 -- 線路名称上はが終点であり、海沿いを通り方面へ通じている。 -- 線路名称上はを起点とし、を経由して山陰方面へ通じている。 の停留場に発着する路線は、のほか、を正式な起点とするの電車も乗り入れている。 歴史 [ ] 旧西口駅舎。 (24年)にからの鉄道の延伸の形で、当時の私鉄であるの駅として開業した。 この駅に隣接する形での路線も敷設され、やがて鉄道国有化の後には岡山駅から放射状に伸びる路線網が整備されることになる。 山陽新幹線の岡山開業の際に基本的には現状の駅構造となり、在来線との接続駅として九州を始め各方面への特急が多数発着し、賑わいを見せた。 新幹線がまで開業した現在では、在来線の需要はやへの特急列車が中心となっている。 また、時代による駅の機能の変化とともに以前は日本で唯一(最後まで)の常駐している駅であると云われていたが、構内改良工事着工と同じ2006年(平成18年)に廃止された。 そして橋上駅舎完成と同時にホームの形状も大きく変わり、などの施設は瀬戸大橋線ホームを除き閉店していった。 2018年現在は瀬戸大橋線ホームの立ち食いそば屋も閉店し跡地に自動販売機が設置されている。 年表 [ ]• (24年)• - の - 当駅間の開業と同時に開業し、旅客・貨物の取扱を開始。 - 山陽鉄道がまで延伸開業。 がの販売を始める。 (明治30年) - 荷運夫(後の赤帽)が配置される。 (明治34年) - 三好野が岡山駅支度所(食堂)を開店。 (明治37年) - 中国鉄道(現:)吉備線が開業し、本線(現在の)と同時に当駅の西端に乗入れる。 (明治39年) - 山陽鉄道が。 山陽鉄道の駅は国有鉄道の駅となる。 (明治42年) - 国有鉄道の制定により、の所属となる。 (明治43年) - が開業。 (15年) - 鉄筋コンクリート造りの2代目駅舎が竣工。 駅舎内には県下で初めての水洗トイレやができる。 (13年) - 西口改札口開設。 (昭和19年) - 中国鉄道線が国有化。 同本線は津山線に改称。 (昭和20年) - 、本駅舎は火災から免れる。 (昭和27年) - 「」登場、駅構内で岡山名産のの季節販売を始める。 (昭和31年) - 桃娘と同様の「娘」が登場したが、両方ともに姿を消した。 (昭和34年) - 岡山駅地下三番街開業。 (昭和40年) - 営業開始。 (昭和44年) - 貨物の取扱業務を新設の西岡山駅(現在の)に移管し、廃止。 (昭和46年) - 旅行センター開業。 (昭和47年) - 山陽新幹線 - 当駅間が開業、3代目駅舎竣工。 (昭和49年) - 地下改札口開設。 (昭和50年) - 山陽新幹線 当駅 - 間が開業。 (昭和62年) - により、(JR西日本)の駅となる。 (16年) - 構内改良工事着工。 (平成17年) - 新幹線改札口にを設置。 (平成18年)• - 岡山駅地下三番街閉鎖。 - の使用を開始。 「」南館が開業。 (平成19年)• - 在来線改札口に自動改札機を設置。 - 「サンフェスタ岡山」開業。 - 「さんすて」北館が開業。 - 「」の利用が可能となる。 - 西口駅舎および改札口が閉鎖。 (平成22年)• - 西口交通広場が竣工。 - 閉鎖されていた岡山駅地下三番街がとして再開。 (平成23年) - 「桃娘」が1996年の廃止以来15年ぶりに「期間限定でありながら」再開が決定。 翌年以降も同様に実施。 (平成24年) - 新築された「岡山駅西口ビル」内に「さんすて」西館(3日)と「岡山」(29日)が開業。 2004年から行われてきた構内改良工事が完了。 (平成25年) - 新幹線改札口とホームの列車案内LED表示器をフルカラータイプに更新。 (平成26年) - 地下コンコースのバリアフリー化工事が完了。 (平成27年) - 東口・西口の愛称決定。 東口が「後楽園口」で、西口が「運動公園口」。 東口が側の出口であること、西口が運動公園側の出口であることから決定。 一般公募の結果。 宇野線の「宇野みなと線」、の「桃太郎線」の愛称もそれぞれ決定した。 (平成28年)• - 新幹線ホームに発車メロディを導入。 曲はの『』。 - CTC(列車集中制御装置)化に伴い整備される。 (平成30年) - を想定した新幹線高架橋耐震補強、商業施設拡充など「岡山駅ナカ・リニューアル」プロジェクトをJR西日本が発表。 (元年) - 新幹線22番ホームのが供用開始。 5km先)。 新幹線が2面4線の3階のホーム、在来線が4面10線のホームを持つ。 なお、(16年)から行われた構内改修により西口側にあった津山線・吉備線の16・17番のりばは西口広場拡張のため撤去されるなど、ホームの形状とのりばが大幅に変更されている。 駅舎は新幹線口が表口になっている数少ない駅のひとつ。 (平成18年)に橋上化され、新幹線連絡も含め主だった機能は2階に設置されている。 また、東西連絡道路ができたことにより西口駅舎が廃止、改札口も一部を除き2階と地下に集約された。 かつてあった高架下の長いも多くが商業施設になっている。 駅長が配置されたであり、として山陽本線の・、宇野線の - 間各駅、吉備線の - 間各駅、津山線の - 間各駅を管轄している。 以前は北長瀬駅・庭瀬駅は・(地区駅)管理、大元駅 - 久々原駅間各駅は、吉備線各駅は(廃止後は〔管理駅〕・〔地区駅〕)管理だったが、行政区域と原則一致させる方針から変更された。 本線は22・23番線、副本線 待避線 は21・24番線という扱いだが、特に決まった使い分けはされていない。 本線ホーム(22番・23番線)は2020年冬までに可動柵ホームドアを整備する。 東京駅発当駅止まりの「」は21番のりばに到着する。 また、当駅始発東京駅行きの「ひかり」は24番のりばから発車する。 広島・博多方面へ(から)の当駅発着の「」は、駅の西側にがある関係上、岡山支所から駅に逆線入線もしくは駅から岡山支所に向けて逆線発車する。 以前は新幹線が1 - 4番線を利用して、在来線は5番線から数字が割り振られていた。 また、0番線が存在していた時期もある。 地下改札口からはへの直結地下道がある。 在来線のりば [ ] 当駅をまたがって運転する普通列車は全て当駅でが変わる。 広島方面はで乗り換え V 伯備線 倉敷・・・方面 「」含む 3・4 S 山陽本線(上り) ・・ 方面 特急「」含む N 赤穂線 ・方面 5 M 瀬戸大橋線 L 宇野みなと線 ・・・方面 一部の快速・普通のみ 6・8 主に四国方面の特急・快速列車・寝台特急サンライズ号 7 普通列車と一部臨時快速列車のみ 9 T 津山線 ・方面 10 U 桃太郎線 ・方面 上記の路線名は、旅客案内上の呼称(「瀬戸大橋線」「宇野みなと線」「桃太郎線」は愛称)で表記している。 営業列車での設定はないが、3番のりばからは倉敷方面・津山方面への発車も可能。 5・8番のりばからは山陽本線両方向への発車も可能で、当駅改修工事中に5番のりばから山陽本線・赤穂線の定期営業列車が発車していた(8番のりばは津山方面への発車も可能)。 9・10番のりばは津山方面・総社方面の両方向の発着に対応している。 寝台特急「」「」は上り(東京方面)は4番のりば、下り(高松方面・出雲市方面)は8番のりばに停車し、分割・併合を行う。 当駅では茶屋町方面への列車のうち、備前西市・茶屋町・児島方面発着列車を「瀬戸大橋線」、宇野発着列車を「宇野みなと線」と案内している。 山陽本線の下り本線は1番のりば、上り本線は4番のりばで、山陽本線の貨物列車は両のりばを通過する。 また瀬戸大橋線の本線は8番のりばで、瀬戸大橋線直通の貨物列車は、上り下り共に8番のりばに数分停車し、運転時刻調整および乗務員交代を行う。 各のりばの案内板には、路線名と方面に合わせて、それぞれののりばに入線する列車の名前を表示している。 特急は赤色、快速は橙色で分けてある。 1・2番のりば:「」「」(実際は2番のりばのみ使用)• 3・4番のりば:「」• 5 - 8番のりば:「」「」「」「」• かつては寝台特急「」、夜行快速「」「」「」「」が停車していた。 (21年)以前は当駅始発で速達運転を行い、かつやまで直通するデータイム快速「シティライナー」が設定されていたが、(平成22年)ダイヤ改正より廃止。 当駅発着列車も本数を削減され発着が中心となった(快速列車の発着も朝の発の「通勤ライナー」に役割を譲った)。 5番のりばは、上り方面からの出入りが可能な切欠きホームで、行き止まりとなった当初は山陽本線・赤穂線の上り列車の一部が使用していたが、改良工事直前の頃は使用されず、2003年にや「マリンライナー」用や「スーパーいなば」用の展示に使用されるなどした。 かつては通り抜けが可能な構造であったが、1986年6月に当時の中央改札が設置されて行き止まり式となった。 6番のりばは、下り方面からの出入りが可能な切欠きホームであり、基本的に「サンライナー」が発着する。 9番のりばは、赤穂線の開通に伴って1962年に設置された。 上り方面からの出入りが可能な切欠きホームで、赤穂線専用ホームとして使われていたが、改良工事直前の頃は使用停止状態であった。 12番のりばは、瀬戸大橋線の開通に伴って1988年に設置された。 宇野線上り方面からの出入りが可能な切欠きホームで、当初は「西11番のりば」と呼ばれた。 駅東寄りに引き上げ線3線、西寄りの山陽本線下り本線と瀬戸大橋線間に電留線が存在する。 15番のりばと16番のりばの間にホームのない線路が1本あり、上り貨物列車が通過していた。 なお、下り貨物列車は7番のりばを通過していた。 このホームでの運用では、以下に示す3点が問題とされた。 輸送量の観点から山陽本線では西側での折り返し運転が多いが、東引き上げ線が不足していた。 そのため、ホームで直接折り返したり西電留線にいったん引きあげる必要があり、発着ホームが分散していた。 山陽本線下りホームと上りホームの間にホームが存在しており、上りホームから西電留線に向かう際に瀬戸大橋線との平面交差が発生する。 瀬戸大橋線ホームが3線しかなく、これ以上の輸送力増強が難しい。 これらの課題解決および岡山市による駅西口の開発スペース捻出を行うため、2004年3月14日から改良工事が開始された。 2005年1月23日には19年ぶりに5番のりばが復活し、6・7番のりばが使用停止となった。 その後、順々にホーム使用停止・整備完了による使用再開を繰り返し、2面4線のホームでさばいていた山陽本線・伯備線下り列車のホームを1面2線に統合した。 これによって捻出されたホームは山陽本線・赤穂線上り用に転用することで平面交差を解消した。 瀬戸大橋線・宇野線用ホーム関しては、ホームのない回送用線路を流用して1面増設による1面4線化が行われた。 2007年11月の津山線・吉備線ホームの移転をもってホーム改良工事は完了した。 旧津山線・吉備線ホーム跡地には、ロータリーやバス停などの整備が行われた。 このホーム数削減に合わせて、エレベーターの設置および橋上駅舎新設工事が行われた。 2008年3月15日以降、ホーム番線番号が変更され、1 - 10番のりばと改められた。 (平成17年)にが、(平成20年)にが開業したため、山陽本線の駅は両隣駅がJR発足後に開業した駅となった。 のりば表記と各ホームの切替日 ホーム 改良工事前 2005年1月23日 2005年7月17日 2005年12月18日 2006年7月9日 2006年12月10日 2007年7月1日 2007年11月18日 2008年3月15日 1号ホーム 6・7 山陽本線(下り)・伯備線 5 山陽本線(下り)・伯備線 6・7 使用停止 5・6 山陽本線(下り)・伯備線 1・2 山陽本線(下り)・伯備線 2号ホーム 8・10 山陽本線(下り)・伯備線 8 山陽本線(下り)・伯備線 10 山陽本線(上り・下り)・ 伯備線・赤穂線 7・8 山陽本線(上り・下り)・ 伯備線・赤穂線 使用停止 7・8 山陽本線(上り)・赤穂線 3・4 山陽本線(上り)・赤穂線 3号ホーム 11・12・13 瀬戸大橋線・宇野線 11・13 瀬戸大橋線・宇野線 12 使用停止 11 使用停止 12・13 瀬戸大橋線・宇野線 9 山陽本線(上り)・赤穂線・ 瀬戸大橋線・宇野線 10・11・12 瀬戸大橋線・宇野線 9 山陽本線(上り・下り)・赤穂線・ 瀬戸大橋線・宇野線 10・11・12 瀬戸大橋線・宇野線 9・10・11・12 瀬戸大橋線・宇野線 5・6・7・8 瀬戸大橋線・宇野線 4号ホーム 14・15 山陽本線(上り)・赤穂線 14 山陽本線(上り)・ 赤穂線・瀬戸大橋線 15 山陽本線(上り)・赤穂線 13・14 山陽本線(上り)・赤穂線 方面 使用停止 13・14 津山線・吉備線 9・10 津山線・吉備線 5号ホーム 16・17 津山線・吉備線 撤去 入線メロディ [ ] 在来線ホームには入線メロディが存在する。 メロディにはアナウンスが被り、CTC導入後はアナウンスが終わるとメロディも途中でフェードアウトし(導入前は最後まで鳴っていた)、そこから列車が停車するまでJR西日本の標準メロディが流れ続ける。 9・10番のりば(旧:14・15番のりば)は、2006年(平成18年)7月の改番時以前まで『線路は続くよどこまでも』が使われており、2番のりば(当時:7番のりば。 切り欠きの旧6番のりば含む)で『いい日旅立ち・西へ』、現在の3・4番のりば(当時:8・10番のりば。 切り欠きの旧9番のりば含む)で『汽車』が使われていた。 新幹線ホームには入線メロディは無いが、接近放送の前に以前ひかり・こだまで使われていた始発・終着駅用チャイムをアレンジしたメロディが流れる。 また、発車メロディとしての『』が使われている。 駅構内の施設 [ ]• 西口連絡通路 東口 [ ] 2階• 中央改札• 案内所• サロン (2018年1月8日を持って閉鎖)• 多目的室(授乳室)• Tis岡山支店• JR岡山駅中央改札口店()• にハートイン単独ブランド店舗から転換。 JR西日本グループとセブン-イレブン・ジャパンの初の提携店舗(5店舗)のうちの1つ。 (改札内)• (愛称: さんすて)• (、、)• さんすて口(在来線北改札。 サンステーションテラス岡山・北館• サンフェスタ岡山(飲食ゾーン) 1階外側ホテルグランヴィア方面• 岡山駅東口幹部交番• お忘れ物センター• 荷物一時預り所• 駅リンくん• 駐車場 地下• 地下改札• セブン-イレブンハートイン(コンビニ)• 岡山駅B1店• 岡山駅地下店• 岡山店(輸入食材・高級食材やコーヒー豆の店)• 岡山駅店• 東西連絡地下道 西口 [ ]• 東西連絡地下道• 西口交通広場• サンステーションテラス岡山・西館• 旧西口駅舎は2007年11月18日以降閉鎖され、橋上駅舎2階の中央改札口に統合された。 旧西口駅舎と旧津山線・吉備線ホーム跡地には岡山市によって西口交通広場が整備され、2010年4月28日に竣工し同年5月10日に開業した。 1階にバスターミナルと一般車乗降場、2階にタクシー乗降場が設けられている。 その他 [ ]• 東西連絡通路方面など地上から利用の場合や、車椅子での利用の場合は駅前横断歩道を経由して、また地下改札方面からの利用の場合は地下道(地下街「」を経由)を経由して停留場へ向かう。 駅番号は東山線が H01、清輝橋線が S01。 JR岡山駅から岡山駅前停留所までの距離は約180メートルあり、乗り換えに時間が掛かる事がネックとなっている。 そのため、高架化や地下化も含めた岡山駅前東口広場への乗り入れ案が検討され、2015年11月、岡山市は既存の駅前電停から駅前広場内まで軌道を伸ばす「平面乗り入れ方式」に絞った事を明らかにした。 だし巻きとあなご弁当• 特上巻ずし• 栗おこわ弁当• 味折小町• 八角祭弁当• いいとこ鶏弁当• 元祖珍辨たこめし• 国産あなごと牛しぐれ煮弁当• 桃太郎の祭ずし• 下津井旅情• 特製幕の内 岡山• 山陽新幹線40年旅物語せとうち日和• 季節のご飯とにぎわい弁当• おむすびころりん• 瀬戸内名物 真鯛ブリ穴子の弁当• 500系ハローキティ 新幹線弁当• 岡山後楽園のお弁当• お祭り弁当• 瀬戸内名物あなごめし• 千屋牛すき焼き重• 牛肉駅弁 大将• 妖怪ウォッチ駅弁• 贈答用祭ずし 利用状況 [ ] JR西日本の駅では9位。 中国・四国地方では広島駅に次いで2番目に多い。 岡山県内では最多。 年度 1日平均 乗車人員 内訳 出典 新幹線 在来線 1995年(平成 07年) 64,580 - - 1996年(平成 08年) 64,709 - - 1997年(平成 09年) 63,825 - - 1998年(平成10年) 63,062 - - 1999年(平成11年) 62,126 - - 2000年(平成12年) 61,568 - - 2001年(平成13年) 60,790 - - 2002年(平成14年) 60,039 9,990 50,049 2003年(平成15年) 60,434 10,150 50,284 2004年(平成16年) 59,275 10,125 49,150 2005年(平成17年) 59,475 10,431 49,044 2006年(平成18年) 59,318 10,643 48,675 2007年(平成19年) 60,100 11,205 48,895 2008年(平成20年) 58,986 11,211 47,775 2009年(平成21年) 57,197 10,760 46,437 2010年(平成22年) 58,065 11,175 46,890 2011年(平成23年) 59,232 11,738 47,494 2012年(平成24年) 59,941 - - 2013年(平成25年) 62,278 - - 2014年(平成26年) 63,739 - - 2015年(平成27年) 66,238 - - 2016年(平成28年) 67,216 - - 2017年(平成29年) 68,724 - - 2018年(平成30年) 69,571 - - 駅周辺 [ ] 東口 [ ] 市役所筋に面したイオンモール岡山 ()へ通じ、下石井一帯はホテル等の宿泊施設が多い。 岡山オリックスビル - 岡山営業所• 岡山第二ビル本館、新館 - 本社• 岡山地方合同庁舎 - 、岡山事務所、• 岡山第2合同庁舎 - 、、• 日本生命岡山駅前ビル - 岡山店• 第一セントラルビル• 岡山駅前店• 岡山駅前ビル - 岡山支店• 両備ビル -• 岡山支店• イオンモール岡山• 本社ビル• 岡山幸町ビル - 岡山支店、ニッセイ・ライフプラザ岡山• 岡山ビル - 岡山支店• ピュアリティまきび• 岡山駅東口• 岡山支店• 岡山ビル - 岡山支店、岡山支店• 岡山駅前グローバルキャンパス(旧岡山校跡)• ニッセイ岡山スクエア - 岡山店• 岡山支局• ジョイフルタウン岡山 - 岡山、ジョイフルタウン店• 本社ビル - TSC 方面 東口バスターミナル 岡山駅東口のバスターミナルには、一般路線バスだけで7事業者が発着する。 当ターミナルはの新幹線岡山開業に合わせて整備されたものが原型である。 開業時の各社の停車場所を巡り意見が対立。 との両社は岡山ターミナルホテルの南に独自の郊外バスターミナルを構え、やも乗り入れないという変則的な開業であった。 その後、これら各社は乗り入れを開始したが、駅の改札口から遠い乗り場に配置されている。 に再整備されて現在の形となった。 2010年5月に岡山駅西口バスターミナルが完成し、完成前は東口バスターミナルから発着していた・や東口周辺にバス乗り場が分散している定期観光バス・高速バス乗り場は同年6月1日、岡山空港リムジンバス乗り場は同年7月1日にそれぞれ西口バスターミナルへ移転した。 より、岡山駅東口バスターミナルの再編整備に伴い市役所方面・日赤病院方面が統一された。 さらにより、岡山駅東口バスターミナルの再編整備に伴い、県庁方面・法界院方面・済生会方面に乗り場が統一された。 新幹線改札前と在来線中央改札前、東口広場のバス総合案内所前の3か所には、「岡山駅デジタルサイネージ(えきバス時刻表)」が設置された。 これは岡山駅東口と西口のバス乗り場から発車する各社路線バスの発車時刻・のりば番号等の情報を、行き先・系統・運行会社別に最速のものを1本ずつ、現在時刻から発車時刻順に表示する案内装置である。 岡山駅東口のバス乗り場案内 [ ] 乗り入れるバス会社• バスターミナル北東側から時計回りに東側に21 - 23番、西側に24 - 26番、北側に27番の各乗り場があり、27番乗り場北側に27番乗り場と並行する形で観光バス及び高速バス続行便乗降用乗り場の28・29番乗り場 がある。 21 - 23番乗り場東側には路線バス・高速バスの折り返し待機・時間調整用のバスプール3台分が設置されている。 バスターミナル中央部には岡山駅西口バスセンターの建物があり、建物内には待合室(4:00 - 22:20)とバス会社別の乗車券発券カウンター(両備バス3ブース、中国ジェイアールバス・下津井電鉄・岡山電気軌道各1ブース)、高速バス・リムジンバス乗車券自動券売機(両備バス(両備高速バス予約システム)用・下津井電鉄()用・岡山空港リムジンバス用(対応)各1台)、トイレ(男性用、女性用、・対応トイレ)がある。 路線バス・岡山空港リムジンバス [ ] 乗り入れるバス会社• 2010年5月31日までは、高速バスは岡山駅東口の岡山駅前バス乗り場(ドレミの街、ワシントンホテルプラザ前)、定期観光バスは同じく東口のバスターミナルからの発着であったが同年6月1日から現在の岡山駅西口バスターミナルへ移転した。 移転後は、同バスターミナルの24 - 27番乗り場が高速バス・定期観光バス用乗り場となっている。 高速バス乗り場は方面別(24番:東京・名古屋・北陸・大阪方面行きを除く近畿方面行き、25番:大阪方面行き、26番:中四国方面行き、27番:福岡行き)乗り場となっている。 道の北側前に駅前側から1番から順に7番、反対側の中国銀行岡山駅前支店前に駅前側から8番と9番、7番乗り場の東側(旧岡山高速バスセンター跡付近)に10-2番と10-1番、ワシントンホテル前に11番がある。 なお、1番から6番と8番、9番、10-1番、10-2番は「岡山駅前」、7番と11番は「西川緑道公園前」と名称が異なる。 また、1番から11番までは屋根付(特に宇野バス用の6番は空調設備付)の待合所がある。 ただし、ワシントンホテル前の岡電バス岡山駅経由のバス用バス停と中国銀行岡山駅前支店前の岡電バス(新岡山港・三蟠南・岡山ふれあいセンター方面からの便)・両備バス用バス停のみ屋根が無い。 宇野バスのバス停のみバスの近接表示の電光掲示板が設置してあり、バスが接近すると自動音声案内が流れる。 2010年6月1日より、県外行き高速バスは全便岡山駅西口前広場に新設された高速バス専用バス停を発着するようになり、この場所に有ったバス停は乗り場番号が10番から10-1番、10-2番に改められて一般路線用の乗り場となった。 乗り入れるバス会社• 津田・沖元方面からの便 「駅前町」バス停 [ ] 岡山駅前の市役所筋沿いにあるが、道の東側前のみにあるので利用の場合は注意した方が良い。 屋根付の待合スペースはあるものの、当バス停は降車客による利用が大半である。 これは、当バス停に発着する宇野バスや備北バスなどの一部のバス会社の路線が岡山駅東口バスターミナルに乗り入れないという、路線特有の事情が介在しているからである。 乗り入れるバス会社• これは国鉄時代に岡山駅 - 間を伯備線、相生駅 - 岡山駅を赤穂線として運用していた名残りで、実際にその後も岡山電車区で運行管理がなされているためである。 なお現在の路線表示のルールにおいては、重複区間では先行路線との合流部分が除外されて表記される場合がほとんどである。 ただし実際の運行を反映している「JRおでかけネット」で重複区間の駅を検索した場合、両方の路線名が表示されている。 また岡山支社管内の場合、重複区間の駅掲示用時刻表の見出しには上下線とも両方の路線名が記述されている。 「銀河鉄道999」の読み スリー・ナインにちなみ、使用開始日を3月9日としている。 よりに入る。 従来は、瀬戸大橋線・宇野線のホームを挟むように山陽本線上りと下りのホームが配置されていた。 『いい日旅立ちは』山陽本線下り列車が停まるホーム専用で、『汽車』は伯備線下り列車が停まるホーム専用だった。 使用するには、岡山県バス協会からの申し込みが必要になる。 土曜・日曜・祝日のみ運行。 出典 [ ]• 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB、1998年。 交通年鑑昭和47年度内「交通日誌」• 交通新聞社 : p. 2004年3月17日• JR西日本 2016年2月9日• 『』 : p. 25(総合面). 2016-2-10(大阪朝刊)• 西日本旅客鉄道ニュースリリース(2018年3月28日)2019年4月9日閲覧。 『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』日本国有鉄道旅客局、1984年。 岡山駅への移管時期は不明だが、少なくとも2012年2月の段階では大元 - 久々原間が移管されている。 (出典:『』、2012年2月3日)。 『』第20巻第13号、鉄道ジャーナル社、1986年12月、 117頁。 『鉄道ジャーナル』2004年11月、鉄道ジャーナル社、2004年、25頁。 『鉄道ジャーナル』2004年11月、鉄道ジャーナル社、2004年、26頁。 (インターネットアーカイブ)西日本旅客鉄道プレスリリース 2005年11月21日• (インターネットアーカイブ)西日本旅客鉄道プレスリリース 2006年6月21日• (インターネットアーカイブ)西日本旅客鉄道プレスリリース 2006年10月26日• 山陽本線(下り)専用扱いだった。 伯備線専用ホームという扱いだが、山陽本線の終電に当たる倉敷行きのみこのホームから発車していた• 2015年11月24日. 2016年8月17日閲覧。 全文閲覧には会員登録が必要。 『JTB 時刻表』2020年4月号、、2020年、 210頁。 岡山県統計年報(平成7年版)• 岡山県統計年報(平成8年版)• 岡山県統計年報(平成9年版)• 岡山県統計年報(平成10年版)• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• PDF• JR西日本• 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。 - 西日本旅客鉄道•

次の

岡山駅(JR東海道・山陽・九州新幹線 新大阪・東京方面)の時刻表

岡山市 新幹線

新幹線利用で無料になる駐車場 岡山駅周辺には新幹線利用の方を対象に、一定の期間無料で利用できる駐車場があります。 事前予約が必要となりますが、長時間利用しても無料で利用できるのが嬉しいポイントです。 無料で利用できる条件は、 ・ 新幹線で岡山から東京・品川・新横浜駅まで、途中下車せずに、往復利用の方が対象 ・駐車場が満車の場合は利用不可 ・要事前予約 ・JR西日本エリア内の駅および主な旅行会社できっぷを購入された場合のみ利用可能 など制限がありますが、条件がマッチすれば無料で利用できるのが魅力的です。 新幹線パーク&ライドの詳細は 岡山駅西口パーキング(新幹線利用無料) 岡山駅まで徒歩3分 広くて止めやすい駐車場ですが、新幹線利用の方以外も利用するので混雑時は利用できないこともあります。 東口と比べるとリーズナブルな駐車場が多いので、周辺のホテルや電車利用などで24時間したい方にはおすすめのエリアです。 西口で24時間最大料金ありの駐車場をご案内していきます。 タイムズ寿町(24時間1,100円) 岡山駅まで徒歩5分 マックス48時間まで利用でき、駅までも比較的近い場所にあります。 1泊もしくは48時間以内の2泊におすすめです。 住所 岡山県岡山市北区寿町5 料金 30分220円 最大料金 駐車後24時間、最大料金1100円 収容台数 6台 営業時間 24時間 リパーク岡山駅元町第10(24時間1,000円) 岡山駅まで徒歩4分 原則48時間まで利用でき、平日、休日ともに最大料金が同じ料金で利用できます。 住所 岡山県岡山市北区駅元町9-1 料金 <月~金> 30分100円 <土日祝> 20分100円 最大料金 入庫後24時間以内最大900円 収容台数 7台 営業時間 24時間 リパーク岡山昭和町第4(24時間600円) 岡山駅まで徒歩5分 入庫後24時間600円と安い料金で利用でき、かつ100台以上収容できる大型駐車場です。 多少駅まで歩きますが、料金重視の方に特におすすめです。 最大料金は1,500円以上するところもありますが、相場よりも安い駐車場を中心にピックアップしています。 連泊可能な駐車場もご案内していくので、ぜひ参考にしてみてください。 タイムズ岡山タカシマヤ(当日最大1,100円) 岡山駅まで徒歩4分 この駐車場をおすすめする理由は、大型でかつ最大料金が周辺の相場と比べると安い点にあります。 また買い物によるサービスもありますが、24時間営業ではないのでご注意ください。 最大で48時間まで利用できるので、1泊などにもおすすめです。 9m、全高2m、重量-t 駅前駐車場(12時間1,000円) 自走式立体駐車場で、3階と4階に大型乗用車専用スペースがあります。 また最大料金は繰り返し利用できますが、念のため現地にて繰り返し利用できる日数はご確認ください。 車高2. 1mの車も可能で、収容台数も大きく、提携店が多数あることも嬉しいポイントです。 提携店は 住所 岡山市北区駅前町2-3-27 料金 30分100円 最大料金 12時間毎1,000円 収容台数 250台 営業時間 24時間 両備幸町パーキング(24時間1,000円) 岡山駅まで徒歩10分 岡山駅まで少し歩きますが、24時間1,000円で利用でき、かつ収容台数も大きい駐車場なので、利用できる可能性が高いことも嬉しいポイントです。 住所 〒700-0903 岡山県岡山市北区幸町10 料金 8:00~20:00 30分100円 20:00~翌8:00 3時間100円 最大料金 入庫後24時間1,000円 収容台数 165台 営業時間 24時間 タイムズ東島田町第4(24時間990円) 岡山駅まで徒歩8分 やや離れた場所にありますがその分穴場な駐車場で、24時間900円でかつ最大で48時間まで利用できます。 住所 岡山県岡山市北区東島田町1-9 料金 30分220円 最大料金 駐車後24時間、最大料金990円 収容台数 30台 営業時間 24時間 NPC24H岡山西島田町パーキング(24時間500円) 岡山駅まで徒歩15分 岡山駅かでやや離れた場所にありますが、24時間500円と激安で利用でき、最大料金は繰り返し利用できるので48時間以上などの連泊にもおすすめです。 駅前の最大料金の3分の1程度の料金で利用できるので、長時間利用におすすめの駐車場です。 住所 岡山県岡山市北区西島田町3 料金 60分200円 最大料金 24時間毎500円 全日夜間、300円(18時~8時) 収容台数 167台 営業時間 24時間 まとめ 岡山駅周辺には多数の駐車場がありますが、最大料金の設定は昼間のみや夜間のみなどに限られている駐車場が多いので、長時間利用にはやはり24時間の最大料金のある駐車場がおすすめです。 利用時間や利用する曜日などによってもお得な駐車場が異なってくるので、ぜひそれぞれの都合に応じてベストな駐車場をチョイスしてみて下さい。 また「1日」と表記がある駐車場について、入庫後24時間、駐車場の営業時間内、24時までなど駐車場によってそれぞれ1日に対する認識が異なるのでご注意下さい。 駐車場の料金や条件が改定となることや、年末年始や連休などは特別料金となることもあるので、最新の情報を確認してお出かけ下さい。

次の