コロナ 頭痛 い。 コロナだけじゃない…!イブプロフェンは「こんな病気にも注意」

コロナだけじゃない…!イブプロフェンは「こんな病気にも注意」

コロナ 頭痛 い

みなさんお元気ですか? ネットから離れて自分が何かから解放されたような開放感に満ちた生活を、今私は送っています。 とても充実しています。 何か私がアンチに負けたような言い方で、わざわざ捨て垢を作って嫌味を言ってくる人も湧いてきましたが、そんな事実はなく、そのような面倒くさい人間といちいち関わらなければならないSNS、特にツイッターに、距離を置くほど嫌気がさしてきています。 現時点では、もう二度と再開したくないほど、くだらないと思っています。 再開するなら、返信機能が今年中には追加されそうなので、その時にしようかなと考えてたり…。 ファンとの距離の置き方も、今一度見直したいと思ういいきっかけにもなっています。 ファンの方々には、発信が少なくなりとても申し訳なく思っていますが、今一度関わり方を見直していけたらなと思っています。 ミュージシャンとして、ファンはファンであり、友達ではありませんから。 お互いにお互いであり続けるためには、今の関わり方は少し負担になり始めていたのも、こうして静かにネットの喧騒から離れてみて気づいたことです。 ツイッターを止めた理由は、今のコロナで国民全体がとても笑顔で無くなってしまい、朝から晩まで負の感情がネットで流れ続けるからです。 決してそのコメントは間違っていません。 賛同するものばかりです。 だけど、それでもです。 様々な意見があるのも痛いほど伝わってきました。 それのどれもが、良くなりたいと願う共通の想いから発せられてるものだとわかるのですが、その意見の多様さを受け止める心が、もうありませんでした。 ネットのニュースも確認する頻度が減りました。 十分な対処をしない政府に腹立たしく、それにより亡くなってしまった人も沢山出て来ていると感じ、更に、此の期に及んでも利益を得ようと企む魂胆が政府の行動に見え隠れする。 国民を真剣に救おうとする気など全く見受けられない政府に国を任せている現実を思う度、心が悲鳴をあげていました。 以前は、それに元気に意見を声に出していました。 ですが心がいつの間にか追いつかなくなり、私の言いたいことはみなさんが言ってくださっているから、少しばかり休憩させてください、という心情でツイッターを止めさせてもらいました。 批判をやめてはダメだ、目を背けてはダメだ、と言う声にすら追い詰められてしまい、その言葉はごもっともですが、今の私にはとても苦しいものでした。 そしてネットから離れたことは大正解だったと、数日経った今痛感しています。 現実は何も変わっていませんが、コロナは全く収束していませんが、何か重荷になっていた全てから解放され、今私はとても心が軽くなって生活できています。 しかし、心とは別に体の不調が起きていました。 12月から引きこもりで、自粛生活をしていたと言っても過言ではない私ですが、ただ、12月から3月まで、大体月4日ほどバスと電車を乗り継いで病院までの往復をしていました。 それ以外は、創作期間でもあったので一切人に会わず、連絡も取らず、人恋しくなったらツイキャスをするという生活を送っていました。 しかし、コロナに感染するときは一瞬で、少ししかバスや電車に乗っていなくても感染する時はします。 私にもコロナに感染している可能性はありました。 ですがそれは限りなく低いと思うほどの超引きこもり生活をしていました。 創作で感性が鋭くなっていたので、スタッフとも家族とも面会謝絶で、買い物すらネットスーパーだったからです。 そんな生活の中で、ホルモン治療をしていたこともあり微熱がずっと続いていた日々もありました。 コロナ騒ぎも始まり、私もコロナかもしれないと体温を計りながらファンと一喜一憂している時期もありました。 しかし、どう考えても感染するとは思えない超のつく引きこもり生活をしていたので、ファンも私も不安は殆どありませんでした。 そして、楽曲提出日を迎えた途端平熱に下がったのです。 私は元々ストレスですぐ微熱を出す人です。 それはプレッシャーも同じです。 何度測っても37度前半から脱することができなかったのに、私の基礎体温が上がったんだと思い込み始めそうなほど、平熱36度なんて2度と目にすることはないかもしれないと思うほどだったのに、プレッシャーから解放された途端下がったのです。 分かり易過ぎる体が、なんとなくバカっぽくて、ちょっと複雑でした(笑)。 しかし、異変が起きたのは今月4月。 約半年に一回、一年に一回程度だった持病の偏頭痛の発作が、なんと月末の今振り返ってみると、弱いものも含めると今月だけで10回以上起きてしまいました。 3月までホルモン治療でもあったので、その反動で起きた可能性もあれば、季節の変わり目の気圧の変化もその要因の一つだったかもしれません。 ですが、1日に2回も発作が起きることは、 高校生の頃からの偏頭痛との付き合い20年以上の中でも初めてのことで、少し自分でも恐ろしくなりました。 私の偏頭痛は、典型的な偏頭痛です。 偏頭痛の軌跡を全て踏む、医学書通りの偏頭痛。 つまり正常な異常です。 前兆があり、キラキラした光が現れ、視覚がおかしくなり、目が見えなくなります。 その後、視野の復活と同時に強烈な頭痛が始まるという、こうやって言葉に起こすと恐ろしく感じますが、医学書に全て書かれている解明された症状なんですよね。 薬も日々進化しており、特効薬もあるので、こんなもん屁でもないベテラン柴田です。 そんな柴田が、その偏頭痛が今までにないほど連続して起きてビビる。 先週の金曜日に発作が起き、翌日の土曜日早朝にも発作が起き、更にその夜にもう一度発作が起きました。 大きな発作は、その時点で今月だけで5回にのぼっていました。 前兆のない発作を含めたら10回近くに及んでいました。 そんなペースじゃ高価な薬も一気に底が尽き、日曜の早朝、かかりつけの医大へ連絡しました。 現在病院はどこもコロナのせいで受付を狭めているのが殆どでしょう。 私の通う病院も同じでした。 紹介状と予約以外は受け付けていないとのこと。 幸い私は予約していたので、予約日変更ということで月曜日に変更し診て頂けないかお願いしてみた。 すると、「診察時間内でしか変更が出来ないので月曜日まで待てる状態でしょうか。 」と言われた。 頭痛は少し治まっていたが、視野がおかしいままだった。 容態が悪化する恐れがあるなら、当直の医師が診察するが、別途時間外手数料で1万1千円かかる場合があります、と付け加えられた。 緊急を要しない場合はかかるということだが、こうやって救急に行くこと自体が緊急なのでは?と聞いてみても、緊急を要するかは医師の判断になる、とのことだった。 急を要さない症状で救急に来る人がきっと多いんでしょうね。 それにしても時間外手数料の高過ぎること。 紹介状がなく私の掛かりつけの医大くらい大きな病院に初診で訪れると、確か初診料五千円を取られてしまう。 一度次の予約をしないまま通院がひと段落した時に、再診の際洗礼を受けた。 そしてその後再び治療が一旦終わり、薬が途切れたら町医者に掛かった時についでに処方してもらったりして数年凌いでいた。 だから次この医大に訪れる時は、また洗礼を受ける状態だった。 なのに今紹介状無く受診出来ているのは、昨年別の科(禿げ治療)を奇跡的に紹介状で受けることが出来た際に、薬も少なくなっていたので、帰り際、脳神経内科の受付に直接ダメ元で再診をお願いしに行って、たまたま担当医がいて受けてくれたからだ。 一階の初診受付と脳神経内科での対応が微妙に異なり、とても久々だったのに予約を入れることができて感謝しかない。 それもあって、半年先でも一年先でもいいから、今は必ず予約を入れて通院を終えることにしていたところだった。 次の予約は8月に設定していた。 1万1千円…。 どうせ担当医ではないし、きっと薬をもらうだけになるから、なんとか月曜まで耐えてみますと電話を切った。 そして待ちに待った月曜日の朝。 朝から前兆のない酷い偏頭痛が続いていた。 痛みで知らぬ間に歯を食いしばってるようで、偏頭痛からくる歯痛とは別の、食い縛りによる歯痛も起きていた。 8時になった途端電話をかけた。 担当医のいる曜日だった。 脳神経内科に繋いでもらっても約10分繋がらなかった。 取次の方に戻り、「すみません。 お呼び出しをしているのですが、お出にならないようなのですがどうしましょうか。 」と言うので、このまま呼び出しを続けてもらっても構いませんでしょうかと言うと、「勿論です。 そちらのタイミングでお切り下さって構いませんので。 」と言われ、そのまま約15分弱かけて電話 を待った。 ようやく出た脳神経内科の受付に症状を話し、予約変更で本日お願い出来ないかと言うと、予約変更でも当日なら予約外の対応になり、現在コロナで受付を断らせて頂いてます。 と返ってきて気後れしそうだった。 「先生の判断になりますので、先生がお越しになる十時ごろ改めて連絡頂けますでしょうか。 それ以外の対応になりますと、時間外対応となり別途1万1千円かかります。 」と今度は確実にかかるような言い回しで返ってきた。 わかりました。 と後1時間半耐えることにした。 そして10時になりもう一度かけると、すぐ受付に繋がった。 「あ、柴田さんですね。 先生の了承を得ましたので、本日いらしてください。 そうですね。 受付時間ギリギリでいらっしゃった方がいいかもしれません。 」とのことで、電話を切った。 とてもとても安堵した。 ずっと眠れていなかったので、出発時間までホッとして頭を抱えながら横になった。 前兆が無いとどんなに酷くても貴重な高価な薬に手が出ない。 部屋には今や市販されたことで乱用が目に付くロキソニンがあった。 専用薬ではない強い薬を飲む抵抗もあったが、それしかなくて飲んで横になった。 本当はバスや電車が良かったが、コロナが怖くて車を乗ることにしていたからだ。 なんとか効いて欲しかった。 この引きこもり期間、一度も乗らなかったので、先日バッテリーが完全に死んでレッカーされたほどの愛車だ。 きっとウズウズして駐車場で待っているに違いない。 久しぶりに車に乗りたくもなっていた。 約半年ぶりの運転だった。 新宿の掛かりつけの病院は現在も工事中で駐車場が無い。 少し離れたところに12時間1100円(以前は24時間1500円。 現在は24時間900円)という格安の駐車場を探し当て、そこに停めて病院へ向かった。 比較的大きな駐車場なのに残り2枠だった。 少し大きな通りに出るとそこにはおびただしいほどのパーキングが競い合っている。 そこには100台は止めれそうな超巨大なパーキングがあったし、中規模のもの、5台ほどのもの、などとにかく大小様々なサイズの駐車場が並んでいたが、気づくとどこも満車だった。 しかも料金は私の停めた駐車場より全然高いのに。 病院に着き受付を済まして、ほとんど人のいない待合室に座った。 しばらくすると看護師さんがいらっしゃって、私にいろんなことを聞いてきた。 そして同時に体温、血圧、血中酸素を測り出した。 ん?と思った。 そして次の質問で、私が何かに疑われているということがよくわかった。 一ヶ月に数回バスや電車に乗ってしまいましたけど、全く風邪に似た症状はなかったです。 こんな私がコロナに掛かっていたら、そこらじゅうのみなさんが掛かってないとおかしいくらい引きこもってました。 「そうですか。 」 そして、至る所の駐車場が満車なのは知ってますか?と聞くと、「今コロナもあって車通勤なさってる方が増えてるようなんです。 それだと思います。 」と言われ、納得した。 そんな感じの満車加減だった。 そして、私が車で来たと告げたら、ドン引きされてしまった。 発作が続いていたからだ。 本音はきっと怒りたそうな感じだった。 電車に乗るのが怖かったから・・・と言い訳しながら、発作が起きるまでに前兆があるので、その時点で路肩に停めて避難できるので大丈夫だと思って…。 そんなことになったら病院は諦めるつもりでいました。 と、それじゃダメだろ!と言われそうな言い訳をして凌いだ。 幸いそんな余裕のある広い道を通って来れる近い場所にいた。 ロキソニンも表面的には効いていた。 先生すみません!と頭を下げて診察をしてもらった。 やはり先生も風邪を引いていなかったか?と聞いてきた。 いや、全く。。。 ほぼ毎日12時間もツイキャスをやっていたほどだから、何百人ものファンという証人がいる。 先月までの治療の話をし、風邪は引いてなかったし、人にも一切会わなかったし、少し微熱があったけれども治療のせいだと思うし(本当は宿題に追われたストレスだと思っていた)、、、、としどろもどろ。 私バカだからなぁ。 風邪引いてても気づかないんだよなぁ。 良く鼻をホジホジしながらツイキャスやってたなぁ。 今は出ないけど…。 でもそれ風邪かぁ??? なんにしてもその前後ずっと人に会ってなかったから、よかった。 そして、先生が大量の薬を処方してくれた。 発作の薬と、2ヶ月分の漢方薬と予防薬。 薬局で、肌が好き通り過ぎる美しい美女の薬剤師さん(多分クオーター)と話し込み、先生に言い忘れたことを矢継ぎ早に質問してしまった。 薬を飲んでも頭痛を1時間は抑えられなくて地獄だったと。 薬剤師さんがその薬の効果を発揮するまでのグラフを見せてくれたら、やはり1時間くらいからようやく効き目のピークを迎えるようで、薬が効いてないわけではないということがわかった。 そもそも飲まなければ約24時間のたうち回るので、どう考えても1時間で抑え込めてることは明らかなのだが、その1時間さえどうにかならないかと思っていた。 そして今回初めて漢方薬も処方された。 その効能の欄に、「更年期の高血圧の・・・」から始まる書き出しが気になり、「あの、私もそりゃ43ですけど、この更年期って、、、あの、更年期って言う書き方がちょっと、、、あの、超気になって…、え?私もう更年期なんですか????」 「あ!えっとー、更年期って確かに書いてありますけど、柴田さんは高血圧じゃないですし、あ!そのあとの症状に当てはまるだけで、えっとー、更年期は高血圧の人のことを言ってるだけということで…、ここはちょっと見なかったことに!!!(笑)」 と綺麗な人差し指で隠してみせた。 とても可愛い人だった。 そして家に帰って早速薬を飲んだ。 そして翌日もその翌日の今日も飲み続けている。 同時に起きていた耳鳴りも消え、痛みはすっかりなくなって、なんだったんだ?と思うほど視野も正常に戻り、しんどさもなくなり平常な毎日に戻った。 しかし、この薬はずっと飲み続けてくださいと薬剤師さんにも言われた。 この薬が切れた2ヶ月後以降、飲まないでいいのか、電話でも先生に一応確かめておいてくださいと言われた。 前回も同量の薬を処方されたが、三日坊主で飲み続けなかった。 それが沢山残っているから、それも足せばきっと8月に辿り着きそう(いかに飲んでなかったかってことだ)。 それにしても、どうしてこうなっちゃったかねぇ。 面倒臭いなぁ。 私の恩師をくも膜下出血で亡くしている。 私もいつか脳の問題で命を落とすのではないかと常に思ってしまう。 今猛威を振るっているコロナは脳にも悪さをするというのを聞いたことがある。 脳をやられて突然死したり、心臓をやられて突然死なども。 きっと先生もそんな方面から気にしてくださっていたんだと思います。 ですが、私は大丈夫です。 いや、わかりませんよね。 とりあえず、あと1ヶ月は引きこもる所存ですので、ご安心を。 皆さんも、どうぞお気をつけください。 生きていてください。 どうか外には出ないでください。 今の政府はあてにならない。 検査をさせてくれないまま原因不明で無くなってる人が沢山出てきて、 死後検査して陽性と判明する件数も増えてる。 それら現状を知って思うことは、 ただ、とにかく家にいて、感染しないこと。 これしかない。 感染しても対処してくれないなら、「感染しない」ということでしかもう自分を守れない。 だからどうか家にいて命を守ってください。 実態は把握出来ない。 「感染者数」は新たに感染した数ではなく、「新たに感染が確定出来た数」でしかない。 感染者数が減っても検査数が減っては意味がなく、陽性率で考えなければいけない。 「自宅待機させている陽性患者数は把握していない」と、なんの悪びれもなく口にする政府を見ました。 気後れしました。 多分自分は感染者と思って、相手を思いやって過ごしてください。 要請(ようせい) 陽性(ようせい) コロナには「ようせい」が沢山現れる。 だったらフェアリーの「妖精」がいい。 今日も降下を続けているジェット音が部屋に響き渡る。 新ルートを大型旅客機が低空飛行をしている。

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【コロナ発熱】感染による頭痛症状2パターンと隠れた影響とは?

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薬の持つ特徴を知っておいて損はない(写真:GrandJete/PIXTA) 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、さまざまな医療情報が飛び交う中で、解熱鎮痛剤の「イブプロフェン」をめぐる情報が錯綜している。 世界保健機関(WHO)は新型コロナに感染している疑いがある場合について、その症状が抗炎症薬「イブプロフェン」によって悪化するおそれがあるとの指摘を受けて、自己判断での服用を控えるようにいったんは呼びかけたが、その後、「控えることを求める勧告はしない」と見解を180度変えた。 イブプロフェンは発熱時や痛みがあるときに、日常的に誰もが使う可能性がある身近な薬。 新型コロナウイルスに対して有効なのか、あるいは弊害があるのかどうかなどについては、専門機関による本格的な研究結果を待たねば結論は出ないが、服用するにせよ、しないにせよ、そもそもこの薬の持つ特徴を理解して、安全な服用に必要な注意事項を確認しておいて損はない。 頭痛、生理痛や発熱、炎症を抑える イブプロフェンという成分の名前ではピンとこなくても「イブ」「ナロンエース」「ノーシンピュア」などの商品の名前を聞けば身近に感じるのではないだろうか。 イブプロフェンは、テレビCMでおなじみのロキソプロフェン(商品名:ロキソニンSなど)や、アスピリン(商品名:バファリンAなど)などと同じく抗炎症薬のうち非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)に分類される。 関節の腫れなどの炎症症状、頭痛、生理痛などの痛みや、発熱があるときに、抗炎症作用、鎮痛作用、解熱作用という3つの作用を発揮してつらい症状を和らげてくれる。 さまざまな症状に有効性があるNSAIDsはいいことだらけの薬に思えるかもしれないが、決してメリットだけをもたらしてくれるわけではなく、時には私たちの体に好ましくない影響を及ぼすこともある。 イブプロフェンなどのNSAIDsを薬局でもらうときに、薬剤師から「空腹時は避けて飲んでください」とか「ひとくちでもいいので何か食べてから飲むように」と言われたことはないだろうか。 「具合が悪いのに食事なんてできるか」と思う人もいるだろうが、薬剤師のしつこい注意の裏には理由がある。 胃を守るためだ。

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新型コロナウイルス初期症状が明らかに

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コロナの初期症状は? コロナの初期症状とは一体どんなものなのでしょう? 意外なことに初期症状は普通の風邪やインフルエンザのような症状とあまり大差ないみたいです。 主に発熱、咳、咽頭痛などと全く見分けがつかないのが現実であり、それがコロナの怖いところでもあります。 それはなぜかというと普通の風邪と見分けがつかないからです! コロナの発祥の地である中国の湖北省帰りの方もしくは新型コロナウイルスに感染した人との濃厚接触者でもない限り普通の風邪の可能性もあるので検査すらしてもらえません涙 「じゃあどうすればいいのぉー」 みなさん当然思いましたよね? コロナにはコロナ特有の特徴も当然あります。 それは風邪やインフルエンザに比べて潜伏期間が長いということです。 4日以上せきや息苦しい症状が治らずに悪化したら病院に行きましょう。 スポンサーリンク コロナのウイルスにかかってしまったらどうする? もしコロナにかかってしまったらどうすればいいのか? 風邪やインフルエンザと同じように、自宅で安静にしているのがいいようです。 いまだにコロナに効くワクチンがないので家で栄養をたくさん取って寝ることベストだと言われています。 家にいることで周りの人に移さなくて済みますしね! 8割以上の人は一週間弱で症状は治るみたいなので無理せずに自宅療養しましょう。 また不要不急の外出は絶対にさけてください。 若い方のなかにはコロナに感染しても症状が発症せずに自覚症状のないまま外出先で移してしまうケースも多いに考えられるみたいです。 小さい子供や老人にコロナウイルスが感染してしまうと重症化してしまう危険性も高いです。 どうしても外出してしまう用事がある場合は必ずマスクを着用してください。 とは言ってもマスクは売ってないしどうすればいいのか?わかりませんよね。 関連記事.

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