女子高生 自分磨き。 ドラマ「女子高生の無駄づかい」4話あらすじ!3話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

今夜の『女子高生の無駄づかい』小林由依、ちょっかい出した浅川梨奈に“壁ドン”され… /2020年2月14日 1ページ目

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『女子高生の無駄づかい』第3話のみんなの感想や評価をチェック! ネタバレあり 第3話の振り返り 登校して早々、バカ(岡田結実)はヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)に衝撃的な相談を持ちかける。 「うちの脱ぎたてのパンツってどれくらいの価値があるんだろうか…?」 朝から騒がしいバカたちを尻目に「今日は何事もなく一日過ごせますように」と祈るワセダ(町田啓太)。 そんな願いもむなしく、ヤマイ(福地桃子)がフードのジッパーを髪にからませて暴れたり、ホームルーム中に笑いすぎたバカが窒息しそうになるなど、午前中からワセダの疲労は限界MAXに。 そんな中、バカたちのクラスに転校生がやってくる。 彼女の名はリリィ(小林由依)。 オーストリア人の父と日本人の母を持つスタイル抜群のリリィにクラス中からは羨望の眼差しが。 しかし「好きなものは女の子。 早速バカの隣の席に座ったリリィは、友好関係を深めようとボディタッチをするが、なぜかバカに触れただけで、突然くしゃみが発動。 「オスアレルギー」が出るのは、男に触れた時だけはずなのに。 リップクリームという存在に一抹の疑問を抱いたバカ(岡田結実)は、ごま油を唇に塗り登校。 香ばしいにおいを漂わせながら、エクソシストのモノマネに興じていた。 転校して以来、その圧倒的なキラキラ感で生徒たちから羨望の眼差しを受け続けているリリィ(小林由依)は、さいじょナンバー1のモテ女子・マジメ(浅川梨奈)が気になっていた。 そう、晴れた日の午後、コスパが良さそうな美容室で出会った、クセの強い美容師のことを…。 そんなある日、小説家志望の1人の男子高校生・高橋は、バス停で想いを馳せていた。 実は密かにロボ(中村ゆりか)に思いを寄せる彼は、バカ、ヲタと共に行動するロボの姿をひたすら眺めながら、さまざまな想像を膨らませ…。 (引用:) マジメはかなりモテるようですが、リリィはそれが気になっているようです。 リリィの場合はモテると言うよりも、理想のJKという感じなのかもしれません。 マジメの場合はショートヘアでボーイッシュな感じが、男子がいない女子高ではモテ対象となってしまうのでしょう。 ヤマイとマジョも何かありそうです。 2人は敵対同士のように見えながらも、何か共通している部分があるように思います。 バカはごま油をリップクリームの代わりに付けて登校するなど、相変わらずのバカっぷりを見せています。 それでも、それぞれが自分らしく学校生活を楽しんでいる様子が楽しそうです。

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女子高生へのプレゼントはこれ!絶対ハズさないギフト50選

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ドラマ「女子高生の無駄づかい」第4話あらすじ 公式に発表されているあらすじはこちら。 リップクリームという存在に一抹の疑問を抱いた バカ(岡田結実)は、ごま油を唇に塗り登校。 香ばしいにおいを漂わせながら、エクソシストのモノマネに興じていた。 転校して以来、その圧倒的なキラキラ感で生徒たちから羨望の眼差しを受け続けている リリィ(小林由依)は、さいじょナンバー1のモテ女子・ マジメ(浅川梨奈)が気になっていた。 そう、晴れた日の午後、コスパが良さそうな美容室で出会った、クセの強い美容師のことを…。 そんなある日、小説家志望の1人の男子高校生・高橋は、バス停で想いを馳せていた。 実は密かに ロボ(中村ゆりか)に思いを寄せる彼は、バカ、ヲタと共に行動するロボの姿をひたすら眺めながら、さまざまな想像を膨らませ…。 引用元: スポンサーリンク ヤマイはオッドアイに憧れてカラコンを買ったものの、瞼に入らず…。 ロリは一生懸命メイクするものの、太すぎる眉毛…。 開幕激眉ロリ — やす y0a9s3u0 バカが珍しくリップを塗っているかと思ったら、塗っていたのはごま油!! リップクリームを舐めちゃうってことは、リップを1本食べちゃうことと同じというバカ。 だったら、ごま油を塗っちゃえばいいという理論なのでした。 リリィの分析 リリィは転校してきてから人間観察をしてクラス内の力関係を分析していました。 リリィは女子にモテるために行動するのでした。 中二病が止まらないヤマイ ヤマイはコンタクトを入れるのに失敗しまくって、右手が充血してしまいました。 ワセダが「お前、オッドアイみたいになってるぞ」と言うと、喜ぶヤマイ。 保健室に行って眼帯をしてもらうと、「カッコイイ~」とさらに大喜び。 保健室の先生に妄想トークを繰り広げました。 名前はわからないけど、ロボに恋心を抱いていました。 バカ・ヲタ・ロボの会話を聞いて、妄想を膨らませました。 マジメの見た目は女子受け抜群で、たくさんの女子に告白されていました。 困っている人を助けるマジメの姿に、惚れる人がたくさんいるのです。 リリィはそんなマジメをからかって、「もっとバカになってみなよ」と言います。 マジメは「田中さん観察ノート」(田中=バカ)を書いているのを知っていたので、バカみたいになることを提案。 さらに、「本当に好きな人がいるんでしょ」と言いました。 すると、マジメはリリィに壁ドン! リリィはマジメにキュンとし、キスの展開を予想し、目をつむります。 しかし、予鈴が鳴り、マジメは行ってしまいました。 連続ドラマ内小説「ロボっこ」 家庭教師の先生が亡くなってから落ち込んでいたロボ子を元気づけたのは、近くに住む高校生のわせお。 わせおは、東京に行くと言いました。 一緒に行くことを決意したロボ子。 マジョが提案した遊び マジョがバカ・ヲタ・ロボに遊びを提案しました。 それは、「死に方あみだ」。 あみだくじで死に方を決めるものでした。 バカが選んだものは、「撲殺」…。 それを見ていたヤマイは、不登校だったマジョがバカたちと仲良くしていることが気に食わない様子でした。 リリィとマジメ マジメはリリィに「髪の毛を伸ばそうかと思う」と相談しました。 見た目を変えれば、みんなからの目も変わると思ってのことでした。 マジョは「人の血を見るのが三度の飯より好き」と告白。 ヤマイは恐れおののきます。 マジョがポトッと落とした紙を見たら、「死に方あみだ」でした。 ヤマイは「マジョだけは怒らせんとこ」と心に決め、その紙を下駄箱に入れました。 その下駄箱は、教頭のもの。 教頭はラブレターと勘違いするのですが、開いてみたら「死に方あみだ」。 ショックを受けました。 低所得Pの正体は、ヲタの担任・ワセダです。 新曲の歌詞に「超せつなーい」と身もだえしますが、ワセダは変な美容院に行ったときの怒りをぶつけただけで、歌詞を書いていました。 ヲタは思い切って、自分の歌声をインターネットにアップしました。 すると、低所得Pから返事がきて、ニヤニヤがとまらなくなりました。 高橋(仮)の決意 ロボに恋する高橋(仮)は、思い切って、ロボに話しかけました。 「その本、どこで売っていますか?」と高橋が聞くと、ロボは「差し上げます」と言って、本を渡しました。 その本は、「友達の家はなぜ臭いのか」という本。 この本の哲学が理解できたら、もう一度話しかけようと心に決めた、高橋なのでした。 ドラマ「女子高生の無駄づかい」第4話の感想 ドラマ放送後に更新します。

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ドラマ「女子高生の無駄づかい」4話あらすじ・ネタバレ!3話の感想・評価評判もチェック♪

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放送期間: 2020年1月24日 ~ 放送時間: 金曜 23:15~ 放送局: テレビ朝日系 出演者: 岡田結実、恒松祐里、中村ゆりか 原作: なし 公式サイト: キラキラしていない…甘酸っぱい恋もない… 女子高生=JKたちのハナクソみたいな日常を描く 超挑戦的コメディーが金曜の夜に爆誕! 「若さ」という最大にして最強の武器を持つ存在、それが「女子高生」。 配信が終了していたり、料金が変わっている可能性がありますので、現在の配信状況については各動画配信サービスでご確認ください。 「女子高生の無駄づかい」を配信している動画配信サービスのおすすめは、ビデオパスです。 「女子高生の無駄づかい」のTV放送済みの全エピソードが見放題です。 jp支払い、U-NEXTカード/ギフトコード TV放送済みの各エピソードを330円のPPV 都度課金 で見ることになります。 無料会員登録時に600円分のポイントをもらえるので、ポイント内であれば課金制のコンテンツも無料で楽しめますよ! (毎月貰える1,200ポイントは、無料会員登録期間終了後の継続時にチャージされます。 ) 30日間無料会員登録はこちら TELASA(テラサ)の無料会員登録・解約方法について詳しく知りたい方は以下を参考にして下さい。 第1話 街に溢れるキラキラな女子高生たち。 タピオカ、自撮り、盛れた?いいね!いいね! そんな中…ひときわキラキラ感のない、3人の女子高生が歩いている。 入学早々、彼氏が欲しいと息巻くバカ。 しかしクラスを見渡し衝撃的事実に気づく。 これじゃ男子との出会い、絶望的じゃん。 華のJK生活に危機感を感じたバカは、他のクラスメイトと距離を詰めようとするも、重度の中二病・山本美波=ヤマイ(福地桃子)、優等生すぎて面白みゼロの一奏=マジメ(浅川梨奈)、無駄にオラつくお子ちゃま・百井咲久=ロリ(畑芽育)、コミュ障オカルトマニア・久条翡翠=マジョ(井本彩花)など、超個性的な面々にげっそり。 例えばロリ(畑芽育)。 高校生にも関わらず幼すぎる見た目を気にする彼女は、自分に「ロリ」というあだ名を付けたバカ(岡田結実)にナメられないように必死でオラつく日々。 全力でオラつくあまり、バカとその友人であるヲタ(恒松祐里)、ロボ(中村ゆりか)に「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死する」と、とんでもない捨て台詞を投げつける。 一方、優等生すぎて面白みがない…と自分に自信のないマジメ(浅川梨奈)は、密かにロボに憧れを抱いている。 そんなある日、ロボがバカの背脂のモノマネを見て笑う姿を見て衝撃を受け、「鷺宮さん(ロボ)と親しくなるには田中さん(バカ)の攻略が必須」と必死にバカの観察に勤しみ始める…。 その頃、ワセダ(町田啓太)は重度の中二病・ヤマイ(福地桃子)の進路希望の内容に驚がくしていた。 「文系か、理系か」という問いに対して「ドラゴンに乗って戦いたい!」と息巻くヤマイ。 秒で飽きたところでヲタが愛するボカロP=「低所得P」が新曲をアップ! 突然悶絶し興奮が抑えきれないヲタは、バカたちを残してさっさと帰宅。 憧れの低所得Pに、愛を込めたメッセージを送信するのだが…。 この時、ヲタはまだ知らない。 低所得Pの正体を。 引用元: 第3話 登校して早々、バカ(岡田結実)はヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)に衝撃的な相談を持ちかける。 「うちの脱ぎたてのパンツってどれくらいの価値があるんだろうか…?」 朝から騒がしいバカたちを尻目に「今日は何事もなく一日過ごせますように」と祈るワセダ(町田啓太)。 そんな願いもむなしく、ヤマイ(福地桃子)がフードのジッパーを髪にからませて暴れたり、ホームルーム中に笑いすぎたバカが窒息しそうになるなど、午前中からワセダの疲労は限界MAXに。 そんな中、バカたちのクラスに転校生がやってくる。 彼女の名はリリィ(小林由依)。 オーストリア人の父と日本人の母を持つスタイル抜群のリリィにクラス中からは羨望の眼差しが。 しかし「好きなものは女の子。 早速バカの隣の席に座ったリリィは、友好関係を深めようとボディタッチをするが、なぜかバカに触れただけで、突然くしゃみが発動。 「オスアレルギー」が出るのは、男に触れた時だけはずなのに。 リップクリームという存在に一抹の疑問を抱いたバカ(岡田結実)は、ごま油を唇に塗り登校。 香ばしいにおいを漂わせながら、エクソシストのモノマネに興じていた。 転校して以来、その圧倒的なキラキラ感で生徒たちから羨望の眼差しを受け続けているリリィ(小林由依)は、さいじょナンバー1のモテ女子・マジメ(浅川梨奈)が気になっていた。 そう、晴れた日の午後、コスパが良さそうな美容室で出会った、クセの強い美容師のことを…。 そんなある日、小説家志望の1人の男子高校生・高橋は、バス停で想いを馳せていた。 実は密かにロボ(中村ゆりか)に思いを寄せる彼は、バカ、ヲタと共に行動するロボの姿をひたすら眺めながら、さまざまな想像を膨らませ…。 引用元: 第5話 「うち毛深くなりたい」 体の中で最も大切な部分…つまり心臓を守るべく、胸毛を欲するバカ(岡田結実)。 毛にだって生えている意義がる。 一方、ヤマイ(福地桃子)は虫歯により、歯に絶望的な痛みを感じていた。 でも歯医者には絶対に行きたくない。 「この痛みは呪いによるものだ」と主張していると、マジョ(井本彩花)が突然現れる。 マジョは怪しげな魔法陣にヤマイを寝かせ、「私の術で呪いを解いて見せる」と気合を入れ始め…。 更にはロボのもとに、ロボに恋する男性高校生・高橋(望月歩)が再来。 ついでにその親友の青山(水沢林太郎)もやってきて…! 一方、ヲタの将来の夢が「漫画家」だと聞いたワセダ(町田啓太)は、自身の若かりし時代に想いを馳せていた…。 コンクリートジャングル東京にて、恋か微生物か、ロボ子は究極の選択を迫られる。 自らの貧乳について、世の不平等を嘆くバカ(岡田結実)。 一方、高校生にして未だ「赤ちゃんは、市役所に紙を出して受理されたら出来る」と信じるロリ(畑芽育)に衝撃を受けるリリィ(小林由依)は、急遽『ロリちゃん性教育対策本部』なるものを発足させることに。 しかし家に帰ったヲタは衝撃的なミスに気づく。 そんな中、日に日に包帯が増えていくヤマイ(福地桃子)を心配したワセダ(町田啓太)は、まんじゅうをエサにヤマイを進路指導室へと連行し、事情を聞くことに。 満を持して「僕の秘密を見せてやろう」と承諾したヤマイが包帯を外すと、そこには予想だにしないモノが…? そしてついにボーカロイドマイスター当日。 ヲタは、憧れの低所得Pと対面することに!そして…その正体がワセダであることを知ることとなる…! ちなみに教頭(大倉孝二)の若かりし熱血時代のエピソードも、明かされまーす! 引用元: 第7話(最終話) 入学式からあっという間に約1年。 新年を迎えたバカ(岡田結実)は、ヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)と共に初詣に繰り出すが、「彼氏欲しい」「お金欲しい」「勉強しなくてもいい点取れる脳みそ欲しい」と煩悩が止まらず、最終的には「はんぱねー女」を目指すことに。 学校では、ワセダ(町田啓太)がヤマイ(福地桃子)に呼び出され、「ドラゴンの卵を孵化させるにはどうしたらいいか」と真剣に相談されていた。 そんなワセダが、憧れの低所得Pの正体だった…という事実を知ったヲタは、あれ以来ついつい過剰にワセダを意識してしまっていた。 街中で占い師にカモられるマジョ(井本彩花)。 それぞれが青春を浪費する中、ある日衝撃的事実が発覚する。 ずっとみんなで、一緒にいられると思ってた。 「女子高生の無駄づかい」のTV放送済みの全エピソードが見放題です。

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