ドラゴンボール アニメ 動画。 ドラゴンボール DRAGON BALL(無印、Z、GT、改、超) ネット配信で動画を視聴する方法

第1話 闘いの幕開け!帰ってきたぞ孫悟空|ドラゴンボール改|アニメ広場|アニメ無料動画まとめサイト

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ここは、数多いるファンの中でも意見の割れるところかと思いますが、、、私としては、ドラゴンボールZでのブロリーと、連続性のない別のものとして描かれていることが、どうしても寂しい気がしてしまいました。 特に好きなキャラクターではないのですが、なんと言っても!ドラゴンボールの全ての敵キャラクターの中で、私が一番印象に残っていたのがブロリーだったから。 何故なら、、、勿論「しつこい」からです(笑)『燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦』『ドラゴンボールZ 危険なふたり! 超戦士はねむれない』ときて、さらに『超戦士撃破!! 勝つのはオレだ』で、とうとうドロッドロのバイオブロリーになって、、、3回も登場する敵なんて他にはおらず、その執念深さたるや思わず笑えてしまう。 しかも、そんなに悟空に執着する理由が、まさかの「生まれた時に隣で泣き声がうるさかったから」!!!(笑)赤ん坊の頃のその記憶だけで恨み続けて3度も登場する、そんな、ある意味ぶっ飛んだキャラクターだからこそ、ブロリーは魅力的かつ印象的でした。 なので、悟空と闘う理由が普通過ぎて、新しいブロリーは物足りなかったのです。 30代女性 悟空の両親やサイヤ人が住んでいた惑星ベジータのエピソードも描かれていたので、これまで悟空が地球に来た本当の理由などもわかって興味深かったです。 また、ブロリーが驚異的な速さで強くなっていく様子がよく、特に筋肉隆々の超サイヤ人になった悟空やベジータを圧倒する姿はかっこよかったです。 ただ、悟空たちが超サイヤ人になった時との髪の色などが若干違ったりしているのは謎でもっともその理由も描かれていたらと思います。 そして、印象的だったのがラストにシーンです。 チライから名前を尋ねられて悟空が自分からカカロットという名前を名乗ったのが非常に印象的でした。 これまでサイヤ人を受け入れながらも自分は地球人だと言っていたから意外な感じがしました。 30代男性 ドラゴンボールは好きな作品なので大体は観ています。 この作品も映画館で観賞しました。 面白かったですね、悟空やベジータの迫力がある戦闘シーンは相変わらずでしたが、二人以外にサイヤ人が生き残っていたなんて、とても意外でした。 何時もなら完全超悪的な描き方ですが、今回のブロリーは何だか憎めない感じもしましたし、逆に可愛そうな感じさえしましたね。 悪者はフリーザだけで落ち着いた感じにしたのは良かったかな。 何処までも強くなる悟空とベジータにはまだまだ活躍してもらいたいですよね。 40代男性 今回の劇場版は久々で、見る前から楽しみにしていました。 というのも、昔の劇場版で登場していたブロリーが登場するからです。 実際に視聴してみると、ブロリーは昔見た凶暴性はそのままで、とても強く悟空達に立ちはだかります。 ブロリーとの繋がりもストーリーで上手く繋いでおり、おかしな点はありません。 更に今回の話では、悟空の両親についての話が描かれ、今までの原作にはなかった悟空誕生の秘密が分かります。 とてもいい両親に育てられたんだなと感動しながら見てました。 しかも、バトルシーンの時間はたっぷりあって、初めから最後まで見逃せない怒涛の展開になっており、ドラゴンボールファンが満足するバトルになっています。 30代男性 「劇場版ドラゴンボール超 ブロリー」息子と映画館で見てきました。 映画館で見た率直な感想としては、「これぞドラゴンボール」。 ストーリー的には、前に登場していたブロリーのお話とはかなり違う感じになっていて、以前からドラゴンボールを見ている人は少し「ん?」と思うかもしれません。 ブロリーがなんかいいやつですので。 初めて見る子供にとっては違和感なかったようです。 この映画の1番の魅力は何といってもバトルシーンです。 スピーディーで激しい戦闘シーンは映画館の中で目が追いつかないかというくらいに、戦場を右に左に動きます。 そして、成長した悟空たちでもやはり勝てないブロリーの圧倒的な戦闘力。 限界を突破していく戦いに1秒たりとも目が離せませんでした。 30代男性 昔のブロリーが再び見れると思っていたら良い意味で期待を裏切られました。 様々な設定やデザインなどが一新されており、過去作品とは全く違ったような印象を持てました。 全体的に楽しめて良かったです。 序盤では本当にブロリーと名乗って良い人物なのかを疑問に思っていましたが、最終的にはブロリーの圧倒的な戦闘力を思い出させてくれて、サイヤ人と言えばブロリーのイメージを崩さないようなストーリーになっていました。 過去の作品を見ている人でも初めてブロリーについて知る人も楽しめるように設定されており面白い内容とされていました。 綺麗な映像でブロリーとの戦闘が見られるので、ドラゴンボールの戦闘シーンが好きな方なら誰でも面白いと感じられると思います。 30代男性 感動したシーンはバーダックが生まれたばかりの自分の息子カカロットを守ろうとポッドで地球に飛ばすところです。 母親のギネは反対しますが、バーダックは父親の自覚を持って我が子を想い決断する、両者の親の気持ちがよくわかり思わず涙がでました。 バーダックがカカロットにかけた言葉にその気持ちがよく表れています。 今回のテーマでもあるブロリーと父親との関係。 最初はひどい父親であり、ブロリーがとてもかわいそうに思いました。 しかし、ストーリーが進んでいく中で、父親として我が子を必死で守る為にしてきた行動のように感じました。 また、ブロリーもそんな父親を尊敬し、大好きだったように感じました。 最後にフリーザの願いは意外なものであって、ぜひ見てほしいです。 30代女性 昔のブロリーを知っていてそのイメージが強かったので正直ちょっと驚きました。 今回のブロリーは残虐性はそこまで感じられず、致し方なく暴れていたので「これ倒しちゃうのかな」と心配になりながら見ていました。 なので決着の付け方はバトルとしてはモヤモヤしたものの、優しい最後で良かったと思います。 ですが結末を知ってからもう1度見ると、いつまでも同じようなバトルの繰り返しになって途中でフリーザを混ぜたのもあまり意味のないサービスシーンにしか思えませんでした。 物語としてメッセージ性はあったのでその点は良かったと思いますが、キャラの魅力で勝負している感は否めなかったのでなんだか商業的だなと思ってしまいました。 テレビ版は昔のものしか観ていないのでそう思うだけかもしれませんが、やや物足りない映画でした。 30代男性 この作品は、悟空、ブロリー、ベジータの誕生の歴史から語られていて、惑星ベジータをフリーザに破壊されるストーリーも丁寧に描かれているので、単発でこの作品を見ればわかりやすいのと、密かに悟空の父親バーダックについても触れていて、短時間なのに内容が凝縮していて、あっという間の前半終了です。 そして、いよいよ後半になるのですが、フリーザ軍と同行してブロリーが地球に攻めに来てからは、とてつもないバトルが展開されて、悟空、ベジータは、宇宙トップクラスの力を持っているのに、ブロリーが戦いの中で強くなっていく所のスピード感と映像美に魅入られて時間を感じさせません。 さらに、完全に脇役となったピッコロによりフュージョンを完成させたゴジータとの対戦になり、次元を超えつつある戦いのシーンで迫力もマックスでした。 全体を通しても、ほとんど惑星ベジータとブロリーとの戦いというシンプルな内容ですが、映像のクオリティと迫力で魅了されてしまう素晴らしい作品でした。 40代男性 バトルシーンが多いので戦闘シーン好きにはたまらない作品になっていますが、個人的にはもっと仲間との関係性のシーンがあっても良いのかなと思いました。 戦闘シーンでもどうやって勝つんだ?みたいなのがなかったのでマンネリしてしまうかもしれないですね。 ベジータの登場シーンと戦闘シーンはすごくカッコ良かったです。 ベジータの活躍なくして地球は救えないと思いました。 悟空に関してはいつものような戦闘を楽しみながらも楽しんで戦うような感じではなかったので少しがっかりしましたけど、最後の最後で悟空はやっぱり悟空だったなあってなりました。 総合的にはドラゴンボール映画の中では上位だと思います。 一度じゃなく二度三度見ても飽きないと思います。 20代男性 ブロリーとゴジータという、個人的にはドラゴンボールの中でも特に好きな2つのキャラが登場していた映画として、非常に印象に残り、そして面白かったと思います。 過去の映画にもブロリー、ゴジータは出ていましたけど、両方がいっぺんにというのはなかったので、非常に豪華な雰囲気に感じました。 特にゴジータに関しては、いわゆるスーパーサイヤ人ブルーという形態に変身し、その姿が特にカッコ良かったです。 別のキャラでのスーパーサイヤ人ブルーは何度か見てきましたけど、ゴジータのケースでは初めてだったので、そこが特に印象的でした。 孫悟空とベジータの合体キャラで言えば、ベジットも好きですけど、ゴジータも良いなとこの映画を見て改めて感じました。 30代男性 人気キャラ・ブロリーの登場作。 本作において悟空たちは初めてブロリーと会うという体裁を取っている。 つまり過去の劇場版のブロリーはなかったことになっているのだ。 この扱いを残念に思うファンもいるだろうが、その分新規のファンにもわかりやすい作品となっている。 私は旧作以来のファンであるが、本作も支持したい。 さて、本作の魅力は何といっても迫力あるバトルである。 これぞドラゴンボールというべき、超パワー&スピードのバトルが心行くまで堪能できる。 約100分という尺を考えれば、よくぞここまでバトルを盛り込んだと褒めるべきだろう。 またバトルだけでなく、ブロリーの生い立ちも丁寧になぞっている点も注目したい。 なお本作のブロリーは過去作と異なり、「本当は悪い奴じゃない、心の優しい奴」という点が強調されている。 子供向けの改変とも言えるが、ブロリーが悟空たちの仲間になる可能性を広げたと前向きにとらえたい。 30代男性 ドラゴンボール超ブロリー、リメイク作品だが前の作品を知ってる人でも新鮮さを感じられる作品でした。 ストーリーは前作ではブロリーのひたすら強くなる不気味さや怖さがあったのですが、今作ではブロリーの優しさ、純粋さを描写する部分が多くありブロリーの人間らしさをより感じられたので、より感情の動きを読むことができたと思います。 ドラゴンボール超で多々あるコメディの部分もFの復活や神と神より面白かったです。 作画も素晴らしくバトルの迫力を増す描き方で、緊迫感と迫力、臨場感がありました。 ストーリーの流れ自体はいつものドラゴンボールです。 悟空が強敵を倒して一件落着なのですが、今作でも最後に悟空らしさが出ておりドラゴンボール好きとしては納得のいく終わり方だったのではないでしょうか、そしてあのラストなら前回のブロリー3作品みたいにはならないと思います。 というより復活のFと今作でフリーザ起こす騒動が主体の映画になってる様な気もします。 最終的にはドラゴンボールを知ってる人なら一度は見た方が良い作品でした。 前の作品を知ってる人には強くお勧めします。 20代女性 私は、小さい頃からドラゴンボールが大好きで、前回の復活のFも見に行きました。 今回、伝説のスーパーサイヤ人ブロリーが出るということでどのような内容かとても楽しみにしていました。 スーパーサイヤ人ゴッドになった悟空、ベジータにブロリーがどのような戦いをするのか、とても楽しみでした。 初めの方の、惑星ベジータが消滅までの場面は、結構面白く、悟空の父親、母親も登場したので面白かったです。 ブロリーとの戦いの場面で、とても残念だったのが、悟空やベジータがブロリーのことを知らない状態だったのが、とても残念でした。 今まで映画に出ていたブロリーとは別のブロリーという形になってところが今回の映画の残念なところだったと思います。 30代男性 私はドラゴンボールの数あるキャラクターの中でも、ブロリーが最も好きですので今回の映画はものすごく面白かったです。 あまりドラゴンボールを知らない人でも物語に付いていけるように、前半の20分程度でベジータの命運やサイヤ人について語られるのがまた良かったです。 サイヤ人の過去の回想はとても情緒的でバーダックの愛情には思わず感動してしまいました。 前半部分はわりと落ち着いた内容なのですが、物語が進むにつれて戦闘のオンパレードになるので胸が熱くなる展開ばかりだったため、本当に格好良かったです。 戦闘についても全ての無駄を無くしたかのようにシンプルなものになっており、登場人物も最小限に纏めてある点が私としては高評価です。 30代男性 ドラゴンボール超ブロリーの感想としては、ドラゴンボールの映画の中で一番好きかも知れません。 戦闘民族サイヤ人同士の戦いは、やはり凄い激しい戦いでした。 ブロリーはスーパーサイヤ人にならなくても普通でも強いんですから驚きました。 孫悟空とベジータを遥かに凌ぐ力を持っているので強いと思いました。 ブロリーのスーパーサイヤ人に変身する所は正直怖かったです。 孫悟空とベジータの変身に比べて生々しい感じがしたからです。 変身シーンはあまり良くなかったのですが、変身した後の戦闘はとても素晴らしいものでした。 孫悟空とベジータが合体してやっと渡り合えるレベルなのが驚きました。 この映画では驚きの連続でドキドキハラハラさせられました。 20代男性 ドラゴンボールの伝説の超サイヤ人として有名なブロリーが、ドラゴンボール超の舞台にも登場するとあって、公開前から注目していた作品です。 物語は今まで映画で語られたブロリーとは別のブロリーで、とんでもなく悪いやつとういこうではなく、純粋で強い男という感じでした。 どちらかというと悟空よりもベジータが恨まれている感じです。 ひょんなんことからフリーザ軍に入ったブロリー。 フリーザはその力を見ようと地球に連れてきます。 そこからいきなり戦闘がスタート。 はじめはベジータが相手をし、余裕で戦っていましたが、経験を積むほどにものすごいスピードで成長していくブロリーの強さに驚きます。 悟空に代わり、こちらもはじめは教えながら戦っていたのですが、恐るべきブロリーの潜在能力が解放されていき、1人、そして2人でも手がつけられなくなります。 そして、最終手段として、フュージョンをし、辛くもブロリーを倒すことに成功。 しかし寸前でブロリーは仲間にほかの星に飛ばされ、生き延びていました。 最後悟空が再び現れ、また戦ろうと言い去りました。 本作の見所はなんといってもど迫力の格闘シーンです。 目が追いつかないような超スピードで、見ているこちらの時間もあっという間に過ぎていきます。 これぞドラゴンボールという名作ではないでしょうか。 ドラゴンボール世代の30代男にはたまらない作品でした。 30代男性 ドラゴンボール映画シリーズ三作品の中では一番面白かったのではないでしょうか。 特にブロリーとスーパーサイヤ人ブルーゴジータとのバトルシーンは非常に迫力があり見ごたえたっぷりです。 ブロリーは海外での人気がたかいキャラクターであり、映画編でしか出たことのないキャラにもかかわらず未だに人気があります。 めちゃくちゃ強いキャラクターですが、その圧倒的強さが魅力であり、みていてワクワクします。 今回はストーリーも面白くて大人でも楽しめる作品になっていたと思います。 主題歌を歌っている三浦大知さんの歌もよくマッチしていてかっこよかったし、何よりドラゴンボールらしさが感じられた作品でした。 おそらく、これ以上のドラゴンボール映画は作れないと思います。 20代男性 ここ数年、ドラゴンボールの新作が出る度に見ていますが、「 ドラゴンボール超 ブロリー 」ももれなくチェックしました。 子供と一緒に見ましたが、子供以上に私が興奮して見入ってしまい、あっという間にエンディング。 旧映画版のブロリーを知らない方は純粋に今作が楽しめるでしょうし、知っている方の場合、産まれた背景や親子関係、フリーザやベジータとの関係なども事細かに知る事が出来て楽しめると思います。 旧映画版も十分に迫力がありましたが、最新グラッフィックで描かれるバトルシーンは迫力満点。 描写も細かいし、疾走感を感じられました。 暴君の様なイメージが強いブロリーの悲しい過去や優しい一面が垣間見えるので、特に往年のドラゴンボールファンに見てもらいたいですね。 30代男性 今回の劇場版はドラゴンボール超の続きの話ということで公開前から非常に楽しみにしていました。 悟空の誕生ストーリーが今回で描かれ、今まで謎だった部分が、全て繋がり、悟空の強さや優しさが分かりました。 悟空の両親の愛にも感動し、悟空は元々、みんなに愛される運命なんだったんだと感じました。 肝心のバトルですが、ブロリーという強敵が現れ、スーパーサイヤ人ブルーでは敵わない。 そこで久々に登場したフュージョンを使用し、スーパーサイヤ人ブルーのゴジータになり、更に迫力のバトルシーンになり、良かったです。 目に追い切るのすら難しいバトル展開に目は釘付けでした。 ブロリーは今後、もっと強くなると思うので、今後のストーリーを見たいと思える作品でした。 30代男性.

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【アニメ】劇場版 ドラゴンボール 神龍の伝説 見逃し無料で動画を快適に見る方法

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アニメ 2020. 30 2020. 09 haruharu ドラゴンボール アニメ 映画 全作品まとめ TVアニメと映画の『ドラゴンボール』シリーズの全作品の動画を全話フルで視聴する方法をまとめました。 山奥で暮らす少年・孫悟空は、ドラゴンレーダーを使ってドラゴンボールを集める女の子・ブルマと出会う。 世界中に散らばる7つのボールを集めると、どんな願いでもかなえることができるという伝説があるらしい。 それを聞いた悟空は、ドラゴンボールを探す冒険の旅に出発する! TVアニメ『ドラゴンボール』シリーズの動画一覧 ドラゴンボール (1986年〜1989年 山奥に住む孫悟空は、ある日七つのドラゴンボールを探すブルマと出会う。 悟空の祖父の形見はドラゴンボールのひとつだったのだ。 ブルマに協力し、世界を冒険することになった悟空は、世界征服を企むピラフ一味などさまざまな敵と戦うことになる。 ドラゴンボールZ (1989年〜1996年) 悟空とチチが結婚してから5年…地球にサイヤ人のラディッツが現れる。 悟空はピッコロと協力し、ラディッツを倒すが悟空も死んでしまう。 さらなる強敵が地球に向かっていることを知ったピッコロは、幼いながらも強い力を秘めた悟空の息子、悟飯に目を付ける。 ドラゴンボールGT (1996年〜1997年) 魔人ブウとの戦いから数年…ピラフ一味は究極のドラゴンボールで世界征服の願いをかなえようとしたが、神龍は願いを勘違いし悟空を子供の姿にしてしまう。 しかもこのドラゴンボールは1年以内にもう一度七つ揃えないと地球が消滅してしまう危険なものだった。 チチと息子の悟飯と平和に暮らしていた孫悟空だったが、ある日宇宙からやってきたサイヤ人のラディッツに悟飯がさらわれる。 あまりに強すぎるラディッツに対して、かつての宿敵・ピッコロと協力して戦う悟空。 しかし宇宙にはさらに恐るべき強敵たちが…。 ドラゴンボール超 (2015年〜2018年) 全宇宙の運命を賭けた悟空と魔人ブウの死闘から数年。 宇宙の彼方で、界王神と対を成す存在・破壊神ビルスが長い眠りから目を覚ます。 やがてビルスは、自身のライバルとなり得る「超サイヤ人ゴッド」なる存在を求めて地球にやってくるが…。 映画『ドラゴンボール』の動画一覧 劇場版ドラゴンボール 神龍の伝説 (1986年12月20日公開) 第1作 七つ集めるとどんな願いでも叶えるというドラゴンボール。 その一つを持っていた悟空だが、グルメス王の手下に奪われてしまう。 そして、ドラゴンボールを探すブルマと出会い、旅に出ることに。 二人は道中、荒廃したグルメス王国を憂う少女パンジと出会い…。 劇場版ドラゴンボール 魔神城のねむり姫 (1987年7月18日公開) 第2作 修業をするために亀仙人のもとへ赴いた悟空だが、そこには同じく弟子入りを希望するクリリンもいた。 亀仙人は弟子入りの条件に魔界城のねむり姫を連れてくるよう指示。 折しも魔界城では魔王ルシフェルが数千年に一度の儀式を執り行おうとしていた…。 劇場版ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険 (1988年7月9日公開) 第3作 ミーファン帝国で開かれる大武道大会に参加することにした悟空とクリリン。 しかし、ミーファン帝国では大臣・鶴仙人がどんな願いでも叶うという神龍の力を使って世界征服を企んでいた。 鶴仙人一派の桃白白の非道を知った悟空は、桃白白に挑むが敵わず…。 劇場版 ドラゴンボールZ (1989年7月15日) 第4作 悟空は妻・チチと息子・悟飯と幸せな日々を送っていた。 しかし、ガーリックJr. の手下にドラゴンボールと共に悟飯がさらわれてしまう。 7つのドラゴンボールを揃え永遠の命を手に入れたガーリックJr. に苦戦する悟空。 そこにかつての強敵ピッコロが現れた! 劇場版ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ (1990年3月10日公開) 第5作 悪の天才Dr. コーチンは脳だけで生きるDr. ウィローを目覚めさせた。 脳だけのDr. ウィローのため、最強の肉体を求めたDr. コーチンは亀仙人を連れ去ってしまう。 悟空は助けに向うが、待ち受けていたのは凶暴戦士、そして洗脳されたピッコロだった! 劇場版ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦 (1990年7月7日公開) 第6作 サイヤ人の生き残り・ターレスが地球に出現。 ターレスは死の星と化す恐ろしい植物神精樹の種を地球に植えてしまう。 悟空たちはターレス軍団に立ち向うが、ターレスは人工満月を作り悟飯を大猿へと変身させてしまい、ピッコロの必殺技も通用せず…。 劇場版ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空 (1991年3月9日公開) 第7作 謎の怪星から現れた悪のナメック星人スラッグは地球支配を宣言。 スラッグはドラゴンボールで神龍を呼び出し、永遠の若さとパワーを取り戻し、地球を氷地獄にしてしまう。 悟空たちは立ち向かっていくが、永遠の若さを得たスラッグの強さは圧倒的で…。 劇場版ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強 (1991年7月9日公開) 第8作 悟空は悟飯たちとキャンプを楽しんでいたが、かつて悟空が倒したフリーザの兄・クウラらに襲われる。 必死に応戦する悟空だったが、巨大なパワーに圧倒されてしまう。 そして、止めを刺そうと放たれたクウラのエネルギー弾が、地球をみるみるうちに破壊して…! 劇場版ドラゴンボールZ 激突!! 100億パワーの戦士たち (1992年3月7日公開) 第9作 新ナメック星が巨大な要塞に襲われ、悟空たちは救援に向かう。 そこにいたのは悟空が倒したはずのクウラだった。 彼はサイボーグ化され、メタルクウラとして甦ったのだ。 絶体絶命の悟空にベジータが加勢、やっとの思いで倒すが、そこに無数のメタルクウラが…! 劇場版ドラゴンボールZ 極限バトル!! 三大超サイヤ人 (1992年7月11日公開) 第10作 かつて悟空たちと戦ったドクター・ゲロが残した最強の人造人間13、14、15号が出現、悟空たちを襲ってきた。 場所を氷河地帯に移して悟空、トランクス、ベジータの3人の超サイヤ人が立ち向かう。 しかし13号も14号、15号と合体し、超人造人間と化した! 劇場版ドラゴンボールZ 燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦 (1993年3月6日公開) 第11作 花見を楽しむ悟飯たちの前にサイヤ人・パラガスが現れた。 ベジータを新惑星ベジータの王として迎え入れるという。 一方、悟空は界王の依頼で伝説の超サイヤ人を倒すべく、新惑星ベジータへ行き着く。 しかし彼らが見たのは、おとなしい青年・ブロリーだった…。 劇場版ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!! ぶっちぎりの凄い奴 (1993年7月10日公開) 第12作 悟空の死後、天下一武道大会が開催され、悟飯たちも出場することに。 だが、かつて界王に封印されたボージャックが出場選手にすり変わっていた。 暴れ始めたボージャックに悟飯が立ち向うが、逆に追い詰められてしまう。 しかし、亡き父・悟空の声が響き…。 劇場版ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない (1994年3月12日公開) 第13作 ドラゴンボールを集める悟天、トランクス、ビーデルは、残り1個を探しに大氷河が広がるナタデ村に向かう。 しかし、かつて悟空に敗れた超サイヤ人ブロリーが大氷河から復活。 悟天とトランクスが挑むものの歯が立たない。 悟飯も駆けつけるが圧倒されていき…。 劇場版ドラゴンボールZ 超戦士撃破!! 勝つのはオレだ (1994年7月9日公開) 第14作 ある日、ミスター・サタンに幼馴染みのジャガー・バッタが挑戦状を突きつけた。 ジャガーはバイオ戦士を造り、幼い頃の屈辱を晴らそうとしていた。 しかし、バイオ戦士の中にかつての強敵ブロリーの姿が!復活したブロリーに悟天とトランクスが挑んでいくが…。 劇場版ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!! 悟空とベジータ (1995年3月4日公開) 第15作 あの世の赤鬼が悪い魂に汚染され怪物ジャネンバと化した。 それを機に、この世では死人が続々と復活しパニックに陥る。 悟飯や悟天、トランクスたちが立ち向かうが混乱は収まらない。 一方、あの世にいた悟空たちはジャネンバに挑むが、その強さに歯が立たず…。 劇場版ドラゴンボールZ 龍拳爆発!! 悟空がやらねば誰がやる (1995年7月15日公開) 第16作 謎の老人ホイから受け取ったオルゴールを神龍の力で開けた悟飯たち。 だが、中に入っていた勇者タピオンは怒り出してしまう。 彼の中には、コナッツ星を滅ぼした幻魔人の上半身が封印されていた。 折しも、下半身のみが実体という奇妙なモンスターが出現した! 劇場版ドラゴンボール 最強への道 (1996年3月2日公開) 第17作 七つ揃うと願い事が叶う伝説のドラゴンボール。 その一つを持つ孫悟空は、少女ブルマと出会い、残りの六つを探す旅に出ることに。 しかし、悪の組織レッドリボン軍もドラゴンボールを狙っていた。 レッドリボン軍はブルマを人質にドラゴンボールを奪ってしまう。 劇場版ドラゴンボールZ 神と神 (2013年3月30日公開) 第18作 魔人ブウとの戦いから数年。 遠い宇宙で破壊神、ビルスが長い眠りから目覚める。 ビルスは眠りの中で、超サイヤ人ゴッドの夢を見ていたためサイヤ人に興味を示し、悟空たちがいる地球に向け出発する。 その頃、地球ではブルマの誕生会が盛大に開かれていた。 劇場版ドラゴンボールZ 復活のF (2015年4月18日公開) 第19作 破壊神・ビルスとの戦いの後、再び平和が訪れた地球にフリーザ軍の生き残りであるソルベとタゴマが近づいていた。 彼らの目的は、ドラゴンボールを使ってフリーザを復活させること。 ついに蘇った悪の帝王・フリーザは、悟空らサイヤ人への復讐を目論む。 劇場版ドラゴンボール超 ブロリー (2018年12月14日公開) 第20作 「力の大会」後の平和な地球。 さらなる高みを目指して修業に励む悟空とベジータの前に現れたのは、見たこともないサイヤ人・ブロリー。 再び地獄から舞い戻ったフリーザも巻き込み、全く違う運命をたどってきた3人のサイヤ人の出会いは、壮絶な闘いへ—。

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『ドラゴンボール』ってどんなアニメ? 山奥に住む孫悟空は、ある日七つのドラゴンボールを探すブルマと出会う。 悟空の祖父の形見はドラゴンボールのひとつだったのだ。 ブルマに協力し、世界を冒険することになった悟空は、世界征服を企むピラフ一味などさまざまな敵と戦うことになる。 より引用 原作は1984年(昭和59年)から1995年(平成7年)まで週刊少年ジャンプに連載された、鳥山 明の漫画『ドラゴンボール』。 『Dr. スランプ アラレちゃん』に続く鳥山 明のヒット作品で、「ジャンプコミックス」で全42巻が発売されています。 原作の最後の方はまだ冒険的な要素が残っていたと思いますが、最近の作品は冒険というよりも格闘がメインになっている印象です。 でもは最後の『ドラゴンボール超』だけ見放題対象なので、最初から見るには適しません。 これら3つの無料体験を使うと、 1日4話見たとして最大で304話見れます。 『ドラゴンボール(153話)』と『ドラゴンボール改(159話)』で 計312話なので、頑張れば全部見れますね!• 映画を見るなら、見放題作品が多いがオススメです。 月額料金400円(税抜)はトップクラスの安さ! この値段で2,000近い作品が見放題です。

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