アバンス トラッシュ ハンチョウ。 【ドラゴンクエスト-ダイの大冒険-】ダイがアバンストラッシュ...

ダイの大冒険の主人公の覚えた魔法wwwww : ジャンプ速報

アバンス トラッシュ ハンチョウ

不評の多かった5巻は結構面白かったのだが、今回は終始無表情のまま読み終えてしまった。 最初の方は漫画、恋バナと全く話の構成が同じで天丼にもなってないから、単なる手抜きにしか思えない。 オチの灰になるまで・・というのは原作者・福本の漫画「銀と金」の最終回のパロディなのだが今や知らない人も多いだろうし、知っていたところで笑えるわけでもない。 これを無意味に3回も繰り返すので矢張り手抜きにしか見えない。 安易なスピンオフに走りがち、というメタ突っ込みは真面目にやっていてこそ笑えるのであって作者の創作の態度がこれでは笑うに笑えない。 後半は従来の展開に戻そうとしたようだが目新しさも笑いどころもなく単純に詰まらない。 ほぼ独立した作品になっているとは言え、トネガワも同様だが、作者が福本の原作をお借りしている立場であるということを失念し、ヒットに慢心して色々とやってることが雑になっていると思う。 もっときちんと話を練って真剣に読者を笑わそうとして欲しい。 結果前巻よりはだいぶマシだが1〜4巻の頃には及ばないといった感じでした。 1〜4巻まではシャバに一日解放された班長が世の中はこんなに楽しいことがあると言わんばかりに世の中の楽しみ方を見せつけてくれて、退屈に思えた身の回りでもこんな風に楽しめるんだというところに魅力を感じていましたが、だんだん班長の外出話は少なくなっているのが残念です。

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ダイの大冒険の主人公の覚えた魔法wwwww : ジャンプ速報

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【ドラゴンクエスト-ダイの大冒険-】 ダイがアバンストラッシュクロスでバーンの左腕を切断した時、皆やけに驚いていましたが、それ自体は大した事ではないのでは? 本来なら魔族は体を再生できるのだから。 なぜ皆あんなに驚いていたのでしょう? マァムだって閃華裂光拳でバーンの左腕を消滅させた事がありますが。 大体かすっただけであれ程の効果があるのだから、あの技なら顔面にでもまともにくらっていれば、マァムにだってバーンをも確実に倒せていたのでは? でもやはり本作の全キャラクター最強の技はポップのメドローアでは?あれは決まればどんな相手でも確実にダメージを与えられる、と言うより確実に殺せる呪文ですから。 ゲームで言えばどんな敵にでも100%通用するザキ系呪文といったところですよね。 でもこれらの技はほとんどの場合、相手に命中する事はなかったですよね。 (形式的に言えばそれではストーリーがつまらなくなるからという事は分かりますが。 ) 補足天地魔闘の構えを完璧に破ったと言いますが、正確には完璧ではないのでは?竜闘気で受けたダメージだからすぐには回復できなかっただけで、そうでなければマァムの時のようにすぐ体を再生されていますから、よく考えてみると別に皆あんなに驚く程の事でもないのではと言いたいのですが。 そういう特別な理由でもなければ何度腕を失くさせたりしたところで、バーンに天地魔闘の構えを本当に使えなくする事など決してできませんよね。 驚いていたのは、バーンの腕を切断したこと、それ自体ではないでしょう。 では、ストラッシュクロスの威力に?それも違うでしょう。 驚いていたのは、バーンの左腕を切断することで、 無敵と言われたバーンの奥義「天地魔闘の構え」を、破ったことでしょう。 アバン・ラーハルト・ヒムの3人がかりですら軽くあしらわれた奥義を、 完璧に破ったわけですから。 当然のことです。 マァムの閃華裂光拳は、以前かすった時、バーンの腕をフッ飛ばしてたので、 まともに当たりさえすれば、致命傷を与えられる可能性は、十分にあります。 メドローアにしても、確かに、当たりさえすれば、 バーンだろうがオリハルコンだろうが、確実に倒せる呪文です。 しかし、 ・マホカンタやシャハルの鏡といった「呪文返し」に弱い ・魔法力の消費が異常に激しく、3発前後でカラになる といった欠点があるので、多用はできない。 これらがまともに決まったのは、 マァムの場合は、超魔生物ザムザくらい。 ポップの場合は騎士シグマくらい。 ・・・ですかね。 >補足 >竜闘気で受けたダメージだからすぐには回復できなかっただけ そんなものは、関係ありません。 元々、左腕を切断されるまでは、 バーンのダメージはほとんど無かったので。 剣を突き立てられてなかったら、すぐ再生してたでしょう。 漫画だから少し間があったけど、 本当は、左腕を切断してから、ダイがバーンの胸に剣を突き立てるまでは、 ほんの数秒のことでした。 ストラッシュクロスから、すぐ動いたわけですから。 しかも、バーンは、自分の切断された腕に、一瞬気をとられていた。 だから、バーンが腕を再生させる前に、心臓の1つを貫かれ、 再生が不可能になった。 (つまり、ダイは、腕を再生されぬよう、ちゃんと行動していた) 真・バーンには心臓が3つあり、どういう仕組みか知らないけど、 そのうち1つを潰されると、腕の再生が不可能になるようです。 しかし、それも、無理もないこと。 天地魔闘の構えで敵を倒せなかったことも、構えを破られたことも、 バーンにとって初めてのこと。 一瞬ボンヤリするのも、当然のことでした。 相手がダイ達でさえなければ、 構えで3奥義を放った後に全身が一瞬硬直する、なんて弱点、 誰も気付かなかったでしょうし。 (というより、気付く前に殺されていた) あの状況においては、バーンが腕を再生できなかったのは、 当然のことだったと言っていいと思います。 また、仮に腕を再生できたとしても、 1度とはいえ、構えを破られたことに変わりは無いし、 バーンもショックを受けるでしょう。 みんなが驚いたのは大魔王バーンにはそれまでほとんどダメージを与えられずにいた状態から左腕を切断したことと天地魔闘の構えを破ったからだと思います。 しかも、これで大魔王の必殺技の天地魔闘の構えができなくなったからです。 本来なら魔族の傷はすぐに再生しますが、このダイのアバンストラッシュクロスは竜闘気を使った攻撃なのでしばらくの間回復できません。 天地魔闘の構えはバーンの最強の技でバーンも「余がこの構えをとったら最期もはや何人たりとも崩せんっ!!! 」とか「天地魔闘の構えは余の最大の奥義!くりだしたからには相手は確実にこの世を去る…! 」とまで言うほどの技です。 そして、アバン、ラーハルト、ヒムが3人がかりでもやぶれなっかった技です。 それをポップとダイの二人だけでやぶったから驚いたんだと思います。 マァムの閃華裂光拳はバーンに当たれば、特に頭や胴体に当たれば致命的なダメージが与えられます。 しかし、バーンにすぐに瞳にされているので不可能です。 もしあの場面の技がダイのアバンストラッシュクロスでなくマァムの閃華裂光拳だったら、たぶんよけたり、フェニックスウィングではじき返したりされたと思います(あの場面でのダイのアバンストラッシュクロスはバーンにアバンストラッシュAだと思わせ油断させる効果を狙った可能性もある)。 メドローアは確かにうまく当たれば確実に倒せますが、下手すればバーンのフェニックスウィングやマホカンタではね返され消されます。 バーンに当てれたとしても下手すれば近くにいる仲間や瞳も一緒に消してしまうかもしれません。 そして、合成にも多少時間がかかります。 最終決戦ではあまり問題にされませんでしたがメドローアは消費魔法力は莫大です。 ある時点でメラゾーマを20発以上放てるポップがメドローアは2、3発で限界となっているのでメラゾーマの数倍~10倍以上の魔法力を消費します。 この場合はダイがバーンの腕を切断した後にダイの剣でバーンの心臓の一つを刺しています。 それにより、バーンは腕が回復できなくなっています。 なので、バーンの心臓のどれか一つに刃物を刺しとけばバーンは腕を回復することができません。 アバンストラッシュクロス自体に驚いていたんですよ。 先に撃ったAタイプに追いつきBタイプを決める。 それも動いている相手にビッタリ決めるのは至難の技。 ヒュンケルだって無理と言っているのを、みごと決めてしまったダイのセンスに驚いていたんですよ。 あの話での最強は、間違い無くメドローア。 決まれば100%バーンだろうが、冥王竜だろうが、竜魔人バランの竜闘気全開だろうが消滅でしょうね。 ただあの呪文はオリハルコンの親衛騎団用でしょうし、反射呪文が弱点というやな弱点があるので、多用できないだけですね。 事実、バーンには簡単に呪文で反射されたし。 なんてタイムリー。 ちょうど「ダイの大冒険」全巻を3日前に買ってきて、読み終わったばっかだぞ。

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メジャーセカンド(MAJOR 2nd)ネタバレ199話(最新話)!考察や感想も!【春に向かって】

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ええ、ツイートもしましたけどもね、本日の勝手に「遊木康剛」祭、ドラマ「ハンチョウ」の第1シリーズの第1話を見たのですよ。 あのさ、アバンのこの場面、めちゃめちゃ重要なシーンなワケ。 安積班ってのはこういう班なんだ、っていうのを、最初に視聴者にアピールする場面なワケだから。 そこで登場するホシを演るって、スゴイことだと思わん?? ヒゲ面にも萌えましたけど(え?いやそんな趣味はwww)悪役面の芝居と恐々ジャンプ(ご本人からのリプ参照)にも萌えましたが何か。 ちなみに、登場シーンの橋の上を歩いているところ、「あ、あれ遊木さん、あのお尻。 」って気付いたあたしって、何 爆 夜は、駆け足で映画「苦役列車」も見たんだけどね。 まず、いやそりゃずっと前から見てる役者の1人ではあるけども、森山未來のとんでもなさを、改めて思い知らされる映画だな、って。 白ブリーフ!悪いか?絶対悪くなーい!…ってGARLIC BOYSを歌いそうになったけど、それは違うだろ、って止めた、自分を。 遊木さんは、うん、想像通りの設定&登場シーン。 …では、あるけども。 えー、今やある意味時の人、その時も良い意味で時の人だったであろう、中村昌也くんとのでこぼこコンビがまた、イイ味出してて。 適材適所な凄い役者だ、って思った、ホント。 マジ、すげぇよ、うん。 1日遅れのスーパームーン。 とはいえ、曇り空から少し顔を出しただけで。 PENを構えた時には、もう、また曇っちゃってた…。 粟根まことさんのコト、書くの忘れてた 爆 言わずもがな、ウィザードのしゅろろろろろぢゃなくて 爆 くちびる青いし、めがねも青いし、ピエロスタイルだし、粟根さんが粟根さんが粟根さんが、うひょろろろろろろろ!!!!! ってなっちゃって、もーもーもー!!! 池田成志さんの白い魔法使いにも、実は、うっひゃぷーーーーー!!! って思ってたもんで 爆 それを上回る、小劇場旋風!!!!!

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