ファイアーエムブレム 紋章の謎 攻略。 【FE】ファイアーエムブレム 新・紋章の謎 ~光と影の英雄~攻略wiki[ゲームレシピ]

ファイアーエムブレム 紋章の謎

ファイアーエムブレム 紋章の謎 攻略

あの名作の発売から、5年、10年、20年……。 そんな名作への感謝を込めた電撃オンライン独自のお祝い企画としてスタートした、。 その第3回は、1994年1月21日に任天堂から発売されたスーパーファミコン用シミュレーションRPG『ファイアーエムブレム 紋章の謎』の思い出コラムをお届けします。 こんなセリフで口説かれたら、そりゃクールガイなナバールさんもイチコロですわ。 その記念すべき1作目『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』が発売された1990年4月20日から、来年でいよいよ25周年という節目を迎えます。 『ファイアーエムブレム 紋章の謎』は、それから4年後の1994年1月21日に発売されたので、こちらは今年で20周年を迎えることになるわけです。 当時は、たしか発売日から数カ月遅れて『暗黒竜と光の剣』を購入した記憶がありますが、このタイトルこそが自分がSRPG好きになるきっかけを作った作品だったんだと、今思い返して気付きました。 それほどに、ゲームユーザーに衝撃を与えたシリーズなんです。 また、『ファイアーエムブレム 紋章の謎』は、1作目である『暗黒竜と光の剣』の続編にあたる作品ですが、『暗黒竜と光の剣』のリメイク版も収録された2部構成というところも、当時はなかなかの驚きでした。 今でこそ珍しくない販売形態ですが、1本で2本分遊べちゃうわけですから、かなりお得でしたよね。 最近では、この2作品のリニューアル版が『ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣』、『ファイアーエムブレム 新・紋章の謎 ~光と影の英雄~』としてDSで発売されているあたりにも、ファンからの人気が高いことがうかがえます。 今回は、SFC版を取り出してプレイしようかと思ったのですが、押入れのかなり奥にしまってあることを思い出したので、Wiiのバーチャルコンソールでプレイしています。 もちろん、Wii Uのバーチャルコンソールでも配信されているので、今からプレイするならこちらがオススメです。 元ネタを知らないという人は、今から『ファイアーエムブレム 紋章の謎』をプレイするのもアリだと思いますよ。 「うわー、王族の証カッコいい!」とテンションを上げるのが、正しい楽しみ方だと思います。 本作における最重要アイテムにして、盗賊が活躍する場を完全に奪う罪なアイテム。 第1部だとニーナ姫から、第2部だとニーナに託されたリンダから受け取ることができます。 本作は、ゲーム開始時に『暗黒竜と光の剣』か『紋章の謎』どちらから始めるか選択できます。 初めてなら、ぜひ『暗黒竜と光の剣』からプレイしてほしいところ。 ちなみに、『暗黒竜と光の剣』を1人も戦死させずにクリアすれば、自動的に第2部である『紋章の謎』を引き続きプレイすることができます。 さて、本題に入る前に、『暗黒竜と光の剣』の物語を簡単に説明していきましょう。 かつて英雄アンリに倒された暗黒竜メディウスが突如として復活。 メディウスはドルーア帝国を再興して、アカネイア大陸に攻め込んできます。 それによって、辺境の地に逃れた英雄アンリの血を引くアリティアの王子・マルス。 その2年後、彼が国と平和を取り戻すために立ち上がる、というお話です。 英雄の血を引く王子。 征服された祖国。 邪悪な竜。 もう、ファンタジーの王道をこれでもか! と盛り込んだ設定に、当時はワクワクしました。 先の展開が読めないような物語も魅力ですが、王道には王道の、きっとこんな展開を見せてくれるんだろうという期待に応えてくれる安心感があるところがいいですよね。 当時は、自分も小説の『ロードス島戦記』などにドハマりしていましたし、巷にあふれる作品も剣と魔法という世界観が多かったと思います。 それだけ、王道ファンタジーに人気があった時代でもあったんだと、すごく懐かしく感じました。 余談ですが、FC版とSFC版で設定が変わっている部分がいくつかあります。 これは、FC版ではマルスが村を訪れることで仲間になったリフというキャラが、SFC版ではきずぐすりに変更されたという悲しい事件。 ちなみに、下の画像の右側の写真がFC版のリフさんなんですが、まあこんなつるっぱげよりはキュートな女子のささやかな気持ちのほうがうれしいかもしれません……。 彼がいなければ、クリアまでもっと苦労したことでしょう。 第1部、第2部ともに早い段階で仲間になってくれるところも、オグマさんへの信頼が深まる理由です。 ここでピックアップしておきながらなんですが、個人的な好みで、自分はあまりこの2人を使ってはいませんでした(笑)。 そんなこんなで、いよいよこの記事の本題である『紋章の謎』に突入です。 ゲームタイトルからもわかるように、第1部では強大な悪に立ち向かう戦士が集う物語が描かれたのに対し、第2部ではアカネイア大陸の歴史とその謎に迫る物語が展開していきます。 その物語は『暗黒竜と光の剣』の完全続編。 シーダとの婚礼をひかえたマルスのもとに、前作の仲間にして強力な軍事国家となったアカネイア神聖帝国の皇帝ハーディンから、反乱軍を討伐せよという書簡が届くところから物語が始まります。 『紋章の謎』では、この完全続編ならではの人間ドラマが最大の魅力と言っても過言ではないでしょう。 かつてともに戦った仲間との再会。 そして仲間だった者が敵として登場するといった展開は、今プレイしても胸が熱くなる、続編だからこそ描けた魅力なんだと思います。 新キャラもかなり魅力的ですが、やっぱり第1部から引き続き登場するキャラたちの新たなエピソードが見どころ。 個人的に、ミシェイルとミネルバの兄妹のエピソードがお気に入りです。 その正体は、一体、何ミュさんなんだ!? オーソドックスな内容ながら、個人的に絶妙な難易度バランスが(いや、やや難しい……いや、かなり難しいマップもありますが)本作の大きな魅力なんです。 地形によって侵入できるユニットとできないユニットがあり、じゃあどのユニットを移動させるか、次のターンで敵はどう動くだろうか、そのターンだけでなく先を読んだユニット配置を突き詰めていく、詰め将棋的なおもしろさが味わえるわけです。 とにかく囲まれたら終わりなんです。 その快感は、この難易度だからこそ味わえた感動であることも間違いない事実なんです。 マップによっては、10回以上チャレンジしてやっと光を見出すなんてことも多々ありましたし、たった一手のミスでそれまで積み重ねてきた戦いが水泡に帰すなんてこともありました。 なにせ、このゲームはマップの途中でセーブができないので、1度ミスったら最初からやり直しですからね。 そりゃ、今でこそゲームシステムとして敵はこう動くとか理解はできますが、当時はそこまで考えていなかったので本当に苦労しました……。 でも、必ず答えはありますし、そこに至る道が1つではないところも戦術シミュレーションの醍醐味だと思います。 未プレイの方に勘違いしないでほしいのは、決して理不尽な難易度ってわけじゃないことです。 あくまで歯ごたえがある難易度であって、それを乗り越えた時の喜びはハンパじゃないです。 上級クラスが序盤から登場したり、盗賊の配置がいやらしかったり、考える楽しみはバツグン! 第2部の第2章って、なんであんなにムズいの!? 基本的に砦から出現するので、うまく砦を塞いで少数だけを出現させて、タコ殴りにして経験値稼ぎ! というのも基本戦術。 とにかく、数の暴力が恐ろしいゲームでした。 村には仲間がいたり、アイテムをもらえたりとメリットだらけなのですが、あげるけど絶対に使うなというじいさんがいたり、気味が悪いと思っているものをくれるおっさんなど、地味にメッセージも楽しめる要素だったりしました。 バトルシーンでは、ユニット同士のバトルアニメーションも見どころです。 今見ても、このドットアニメーションは、秀逸なデキ。 昨今のCGと比べると、迫力には欠けるかもしれませんが、ドットならではの味わいがあるのもたしか。 特に、『ファイアーエムブレム』シリーズでは、攻撃が当たるか回避できるか、必殺が出るか出ないかといったドキドキを味わえるシーンでもあるので、アニメはカットせずに楽しんでほしいところ。 あとは、マルスの再攻撃のアクションも好きでした。 味方が出してくれる分にはうれしい限りなのですが、敵に発動されると一撃で倒されちゃうことも多々あるのでシャレになりません。 こればっかりは運の要素も強く、敵に必殺を出されたら無言でリセットボタンを押していましたね……。 これは、後々のシリーズにおける3すくみにつながる要素で、そのへんも考えた運用が戦術に深みを与えていたわけです。 ペガサスナイトを移動させる時が、一番ドキドキしていた気がします。 SRPGとして、さまざまな特性を持つクラスの存在も欠かせない要素の1つ。 それぞれに長所と短所があるので、出撃時にどんな部隊バランスで出撃させるかも戦術となるわけです。 このバランスを考えながら、どのユニットを育てていくかを考えるところも本作のおもしろさの1つ。 さらにユニットは、レベル10以上かつアイテムを持っていれば、上級職にクラスチェンジできます。 この上級クラスに向けたユニットの育成が攻略に欠かせない要素で、下級職からコツコツ最大レベルの20まで育てて、そこでクラスチェンジして再びレベル1から育成することで強力なユニットを育て上げることができます。 まあただ、自分の場合は途中で面倒くさくなってレベル15くらいでクラスチェンジしちゃうんですけど……。 ということは、限界まで育ててからクラスチェンジさせれば、それだけパラメータの上乗せのチャンスがあるわけです。 そういった理由もあって、仲間になった時点で上級クラスのキャラは、伸びしろがないと敬遠されていました。 まあ、闘技場でも負けると戦死扱いなので、ドキドキものでしたが。 それでもちょっとしたミスで死ぬこともあるわけで、そうしたらもうリセットしかないですよね……。 何より、「仲間にしたはいいけど、こいつ絶対出撃させることがないよな……」なんてキャラでも生き残らせなければいけないというメンタル面への徒労感もあったりして、どのマップでもつねに緊張感マックスになるわけです。 それだけに、全員を生き残らせてのクリアは、感動もひとしおです。 ぜひ、最初は攻略法などを見ずに自力でクリアして、最大の感動を味わってほしいものです。 (仲間になる条件など自力で見つけるのは、そこそこ大変ですが、そこは頑張って!) そんな『ファイアーエムブレム 紋章の謎』は、冒頭で書いたようにバーチャルコンソールで遊ぶことができます。 FC版の『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』もバーチャルコンソールで配信されているので、2作品を遊び比べてみるのもおもしろいかもしれません。 ちなみに、世界観は一新されていますが、同じくSFCで発売された『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』も名作なので、こちらもぜひ! 個人的には、GBAで発売された『ファイアーエムブレム 封印の剣』のバーチャルコンソール化を切に希望します! とにかくこのシリーズは名作のオンパレード。 どの作品からでもいいので、プレイしないなんてもったいないファンタジー・シミュレーションRPGの金字塔にぜひ触れてみてください!.

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ファイアーエムブレム 紋章の謎 攻略

ファイアーエムブレム 紋章の謎 攻略

「紋章の謎」に限っていうなら、マルスのほかには「シリウス」、「ジュリアン」、「マリク」、「ミネルバ」の4人には何が何でも強くなってもらわないと困ります。 ハッピーエンドを迎えるためには、この4人が最終決戦に必要不可欠だからです。 絶対外せないのが「チキ」ですね。 ドラゴンと魔法に強い、おまけに空まで飛べる彼女は、後半になればなるほど真価を発揮します。 前作同様、安定感があるのが「オグマ」と「ナバール」の傭兵コンビ。 弓兵では「ゴードン」が意外と化けます。 あとはペガサス3姉妹の「パオラ」と「カチュア」。 前半で仲間になってくれるので、 しっかり成長してくれます。 女性専用の剣「レディソード」の存在も大きいですね。 「マリーシア」と「ユミナ」の存在も忘れずに。 彼女たちには専用の「杖」があり、いろんなところで役に立ってくれます。 武器の耐久度を回復する「ハマーン」はマリーシア専用だし、離れた味方を呼び寄せる「レスキュー」はユミナ専用(これがないと、エストとミディアが死んでしまうかも)、離れた宝箱をあける「シーフ」もマリーシア専用(これがないと宝箱が回収できないかも)。 そういう意味では「最後まで使える」といっていいでしょう。 地味なところでは、踊り子の「フィーナ」。 戦闘能力は皆無ですが、となりのユニットをひとり「再行動」させることが出来ます。 彼女がいれば、後半で手に入る「アゲイン」(行動が終了したユニットを全て再行動させる)との併用で、怒涛の3連続攻撃が可能になります。 (プレイ回数数知れず) 「暗黒竜~」は「紋章~」と違って「絶対必要」というキャラがいないので、本当は「お好みで」選んだ方がいいのです。 騎馬軍団でそろえる人もいれば、マルスハーレム化計画を立ち上げる人もいるし、弓兵部隊を集めるなど、遊び方は色々です。 一応、わたしのベストメンバーを出しておきますね。 ミネルバの代わりに「シーダ」でもいいですね。 ステータスにはやや不安がありますが、マルスとオグマに対して支援効果(隣接していると必殺が出やすくなるなど)がありますので、ラスボス戦などで使えることがあります。 ではお互いに、最強の敵「データ飛び」に襲われないように頑張りましょう。 オススメは、「マルス」「ゴードン」「ドーガ」「オグマ」「ナバール」の三種の神器が使えるキャラ。 後は司祭になる「レナ」「マリク」「リンダ」「マリアorエリス」の回復役。 初心者は「マリア」で、上級者は「エリス」。 両方入れてもいいかも。 そして、攻撃の要の「チキ」。 彼女は1部2部どちらでも重要キャラです。 後の4~5人はお好みでいいですが、最後の戦いは降りて闘うので、SナイトやPナイト、そしてその上級は注意。 使う際には「カイン」と「アベル」をオススメします。 ちなみに、「チェイニー」は余ったら入れるくらいで十分です。 逆に入れるのをオススメできないキャラもいます。 ・ハンター系(降りて戦うため、クラスチェンジの意味が無いから) ・戦士系(斧攻撃は当たりづらいから) ・年寄り系(育ちにくいから) また、パワーリングなどのドーピング系はほとんどマルスに使っていいです。 最後のメディウスには実質マルスでしか攻撃できないので。

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過去・現在・未来の選択によって、序盤の難易度がやや変わります。 欲しい能力は、 守備> 速さ> 力です。 兵種の選択は、ソシアルナイトかアーマーナイトが安定です。 魔道士はよほどのMブレマーでない限り、やめておいたほうがいいです。 追撃される速さの値・・・相手と自分の速さの差が4以上だと追撃。 これに3すくみ補正と地形効果が加わります。 これに3すくみ補正と地形効果が加わります。 序章3のアテナかゴードン・・・仲間にしたほうが頼りになるのはアテナです。 ライアンを使わないならゴードンも結構使えます。 アテナは序章8のカタリナのエルファイアーをぎりぎり耐えられます。 難易度は、ジュルジュルートのほうは囲めば楽なので、ジョルジュルート(ゴードン)のほうが簡単です。 序章5のオグマかドーガ・・・仲間にしたほうが頼りになるのはオグマです。 アテナがすでに仲間にいるなら無理する必要はないです。 ドーガは仲間にしても序章では全然使えません。 難易度は、ドーガルートのほうはドーガは移動力が5なので敵をうまく誘えますし、 マリクで反撃を狙えば追撃でドーガは瀕死になるのでドーガルートのほうが楽です。 序章6のカインかエスト・・・仲間にしたほうが頼りになるのはどちらかというとカインです。 エストもそこそこ使えますが、シーダがいますしシーダのほうが使い易いです。 カインは8章で壁にできます。 エストに愛着がある人で、少しでもエストを育てておきたい人は、エストにするといいです。 難易度は、カインルートのほうは、右上の砦から来るペガサスはシーダで塞げばいいので、カインルートのほうが楽です。 練成は、主に手槍と鉄の弓だけで十分です。 値段は3000G以内でいいです。 練成の鉄の弓は、2章、3章、5章、6章外伝辺りで結構使えます。 終章用に、レスキュー4本とアゲイン1回か2回分必要になります。 前日章8・・・増援を倒し切るまで基本待ち。 手斧2体と盗賊2体が来たら、手斧の1人にリフを狙わせる。 カタリナ周辺の盗賊は、シーダで銀の剣持ち、マリクで練成サンダーソード持ちを釣る。 1章・・・セシルで洞窟を塞ぎ、海賊で海から数体引き寄せる。 マイユニが育っていれば、アランをドラゴンナイトにしてアランも引き寄せ役に回るのもあり。 2章・・・レディソードはドラゴンナイトアランにおまかせ。 ドラゴンナイトを誘う時は左上のドラゴンナイト1体とアランでタイマンおすすめ。 3章・・・パオラはドラゴンナイトの範囲に注意して半時計周りに移動。 詳しくは攻略チャート参照。 3章外伝・・・パオラをペガサスナイト、アランをドラゴンナイトに。 詳しくは攻略チャート参照。 4章・・・1ターン目で近くの敵を一掃。 次のターンで砦を埋める。 マイユニットが強ければレスキュー1本で足りる。 5章・・・リカードをドラゴンナイトとソシアルナイトで囲む。 リカードは5章で仲間にできなくても6章でメンバーカードを持った状態で出てくる。 6章・・・サムトーがいるところにスナイパーガイルので注意。 増援は左の部屋で片付ける。 ボス周辺は左下の領域にドラゴンナイトを1人置き、右に本陣を置くと敵がうまいこと分かれてくれる。 アーマーナイトはとろいのでドラゴンナイトはすぐに左から逃げる事が可能。 6章外伝・・・ジェネラル2人と硬いソシアルナイトで3つの道を塞ぐ。 シーザやラディはアーチャーを近くに置いておとりに。 7章・・・ナバールに1ターン目で天使の衣持ちの盗賊に必殺が出るまで頑張ってもらう。 8章・・・なるべく急ぎ、ドラゴンナイトverシリウスでジェネラルを数体引き付ける。 詳しくは攻略チャート参照。 9章・・・全員全力で右へ。 ミネルバを仲間にしたらすぐアストリアたちが来る場所へ行かせ、来たら水遊びさせる。 10章・・・ウォーム持ち2体をスナイパーで撃破。 10章外伝・・・デビルアクス持ちが出てくるとやっかいなので、ハンマー持ちはなるべく倒さないように。 詳しくは攻略チャート参照。 11章・・・エース級のドラゴンナイト1体を上から、本陣は左から進軍。 飛竜が本陣に行き過ぎないように、ドラゴンナイトでうまく飛竜を釣る。 12章・・・飛竜にはスナイパーやエクスカリバー持ち賢者の反撃が有効。 増援は砦を塞ぐか、スナイパーで反撃を狙う。 13章・・・特になし。 13章外伝・・・特になし。 14章・・・外側からダークマージに攻撃して敵をおびき寄せる。 オーブ入手後は真ん中の部屋に篭る。 15章・・・練成の手槍かサンダーソードを持った飛行ユニットでシューターを撃破。 左上の4つの砦は増援が来る前に埋めておく。 16章・・・増援が来る前に宝箱のある部屋の前に篭る。 入り口の1マス下に硬い人を置く。 1人増援が来る場所の左に配置して敵を分断させるのもあり。 やっつけ負けしないようにフィーナを活用。 16章外伝・・・ソードマスターがおすすめ。 17章・・・リザイア持ちは諦めてもいい。 スイッチが入って増援が来る前に体制を整えておく。 18章・・・騎馬隊は1ターン目で塞ぐ。 ボス周辺のドラゴンナイトは攻略チャート参照。 19章・・・飛行ユニットを複数村のほうに送り、盗賊が来る前にウォリアーたちを片付ける。 1人武器を外して命のオーブを持って村の上に置いて盗賊を困らせる。 上のパラディンたちを片付けたら、右上DK用に星のオーブリザイア持ち賢者を置き、右下に飛行ユニット5体を置いてDKを塞ぐ。 詳しくは攻略チャート参照。 ビラクとパラディン隊は、盗賊を倒すか、村が壊されるか、サガロの近くのシューターが破壊されると来る。 ボス周辺から2回来る増援を出させないようにしたい場合は、ボスをビラクが出現する前に倒しておく必要がある。 20章・・・勇者に攻撃後すぐに左上の部屋に篭れるように急ぐ。 安全策で行くならウォーム持ちの回数を使い切らしてからでもいい。 20章外伝・・・配置がわかっていれば、慎重にすすめばそれほど苦労しない。 21章・・・攻略チャート参照。 22章・・・とにかく急ぐ。 扉は右から開ける。 内部のソーサラーをロングボウで倒す。 レスキュー、アゲインは惜しまず使用。 増援は4ターン目の敵ターンから。 23章・・・攻略チャート参照。 終章・・・攻略チャート参照。

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