実況パワフルプロ野球2018。 『実況パワフルプロ野球2018』はこう遊べ! オススメのプレイスタイルを徹底指南【特集第4回/電撃PS】

『実況パワフルプロ野球2018』レビュー

実況パワフルプロ野球2018

からあげクン1年分争奪!! 『実況パワフルプロ野球2018』で ローソン特別協賛大会開催!! 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、「eBASEBALL プロリーグ」のパートナー企業である株式会社ローソンの協力のもと、『実況パワフルプロ野球2018』のチャンピオンシップモードにおいて「からあげクン1年分争奪!特別協賛大会」を12月26日より開催することをお知らせします。 今回のコラボレーションは日本野球機構(NPB)と共催するプロ野球eスポーツリーグ「eBASEBALL プロリーグ」の試合中に、「ローソン」看板への直撃弾でからあげクン1年分をプレゼントするという企画を行ったことがきっかけとなりました。 連携が行なわれていない場合、1位となられた場合でも当選とはなりませんので、あらかじめご注意ください。 プロ野球12球団が実際のプロ野球同様にセ・リーグとパ・リーグに分かれ、日本一の座をかけて争います。 各球団は、2018シーズンのプレーヤーとの継続契約、もしくはeドラフト会議での選手選択によって4名のチームを結成します。 プロ野球と同様、セ・リーグとパ・リーグに分かれてeペナントレースおよびセ・パe交流戦を戦い、各リーグの上位3チームがeクライマックスシリーズに進みます。 両リーグの勝者はSMBC e日本シリーズへと進出し、日本一を決定します。 2019シーズンより、各球団の登録選手が4枠に拡大するほか、セ・パe交流戦の実施やレジェンドOB選手の起用が可能になるなど、「もうひとつのプロ野球」として、さらに魅力的な大会づくりを目指しています。 『実況パワフルプロ野球2018』では、アップデートすることで2019年度レギュラーシーズン終了時点の選手データでお楽しみいただけます。 新モード「LIVEシナリオ」では、その日にあった実際のプロ野球の試合のターニングポイントをゲーム内でミッションとして遊ぶことができます。 さらに、「パワプロ」シリーズでは初めてPlayStation VRに対応。 まるで球場内にいるかのような臨場感で試合が楽しめます。 権利表記: 一般社団法人 日本野球機構承認 日本プロ野球名球会公認 公社 全国野球振興会公認 プロ野球フランチャイズ球場公認 ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2017年プロ野球ペナントシーズン中のデータを基に制作しています。 データ提供: 共同通信デジタル データは(株)共同通信デジタルが独自に収集したものであり、公式記録とは異なる場合があります。 提供情報を手段を問わず、いかなる目的であれ無断で複製、転送、販売等を行う事を固く禁じます。

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「実況パワフルプロ野球2018」,2019年シーズンアップデートの無料配信が決定

実況パワフルプロ野球2018

野球ゲームファン待望の『実況パワフルプロ野球2018』が本日、ついに発売されました! すでに本作を購入してプレイを始めたユーザーもいると思いますが、モード選択画面にずらりと並んだ項目の数はじつに18。 「いったいどれからプレイしたらいいんだ!? 」と、迷ってしまうことはないでしょうか? そこで特集第4回では、プレイインプレッションを交えつつ、ユーザーの好みに合わせたモード選びのポイントを解説。 「対戦を楽しみたい」、「オリジナル選手を作りたい」など、1人ひとりのニーズに合わせたオススメのプレイスタイルを、電撃PlayStationスタッフがお伝えします。 本作を購入済みの人はもちろん、まだ買うかどうか迷っている人も、どうぞ参考にしてください。 熱き対戦プレイは「パワプロ」の華! 多彩なモードが収録されている「パワプロ」シリーズですが、基本はやはり野球アクションを駆使した対戦プレイ。 強者との血沸き肉踊る対戦を、心ゆくまで楽しみたいという人も多いことでしょう。 そんな人には、迷わず「対戦」をプッシュ。 プロ12球団から好きなチームを選んで、COM戦や2P対戦に挑めます。 選べる球場も、「パワフェス」で追加された「デッキフィールド」などのオリジナル球場が選択可能に。 舞台が違うだけで、プレイ感もだいぶ変わっていい感じですよ。 また、ネットワークに接続して、全国のユーザーと対戦する「チャンピオンシップ」もあり。 自分と同レベルの腕の相手とマッチングしやすくなっているので、腕に自信があるならぜひチャレンジしてみましょう! 「相手が強くて勝てない」、もしくは「もっと腕を磨きたい」とお考えの人には「練習」が最適。 ここでは打撃と投球、守備の反復練習が手軽に行なえます。 とくに打撃練習は、従来のシリーズ作品に比べて設定が簡略化。 操作する選手や相手投手、その調子や配球を1つひとつ決めていく仕様が、設定画面から好きな項目を選んで変更可能に。 これにより、設定の手間が減って、より打撃練習に集中できるようになりました。 球場のリアルな奥行きや空気感を感じながら行なう打撃や投球、守備は、これまでの「パワプロ」では決して体験できなかったものばかり。 打撃では投手の速球や変化球のスゴさと、ジャストミートできたときの喜びを、投球ならマウンドからホームベースまでの遠さを実感しつつ、思いどおりのコースに投げきったときの感動が味わえるわけです。 個人的には、このためだけにPS VRを買ってもいいレベル。 VRでは、観客席からの視点で試合が観られる「VR観戦」も選べます。 観客のヤジや売り子の声をバックにグラウンドを一望すれば、本当に野球観戦をしているかのような気分に。 視点は複数あるなかから好きなものを選べるので、それぞれのグラウンドの見え方の違いを楽しむのもありです。 ちなみに、各球場の再現度も素晴らしいクオリティ。 このあたりは実際にプレイして確かめてほしいですね。 これ目当てで「パワプロ」シリーズを買うという人も少なくないでしょう。 もちろん「サクセス」は本作にも収録されており、高校野球を舞台にした3つのシナリオでオリジナル選手育成が可能。 ほかにもトーナメント戦を戦いながら選手を育てる「パワフェス」、スゴロク風のステージを歩くだけで選手が作れる「サクサクセス」などがあります。 選手を育てたいという人は、このなかから好きなものを選ぶといいでしょう。 「パワフェス」については、トーナメントを勝ち進むことで相手チームの主力やマネージャーを自チームに引き抜けます。 引き抜かれたキャラクターは選手図鑑に登録され、次回以降のプレイで初期戦力として組み込めるように。 初期戦力の数は、最初は1人しか選べませんが、選手図鑑の登録数に応じて徐々に増えていき、60%を越えれば一度に4人を初期戦力に加えられます。 「パワフェス」は難易度を選べるので、最初は簡単な「ルーキー」でプレイし、図鑑を十分に埋めてから名選手育成に本腰を入れるのが王道ですね。 これらのモードで育てた選手は、クリア時にオリジナル選手として登録可能。 あとはアレンジに組み込んで「対戦」や「ペナント」に使うことができます。 野球選手人生を体験していく「マイライフ」の選手としても使えるので、こちらでプロ入り後の生活を楽しむのもありかと。 ちなみに「サクセス」で彼女を作っていた場合、そのまま「マイライフ」の彼女として登場してくれるので、野球選手人生がさらにうるおうというものです! また、夏の大会が終了した際は、その世代のチームをアレンジチームとして登録可能。 本作ではネットワーク上で他ユーザーの作ったチームとトーナメントで競い合う「オンライン甲子園大会」へのエントリーもできます。 自分の育てた最強の世代のチームで真の甲子園優勝を果たす。 監督として、これ以上の栄光はないでしょう! 「パワプロショップ」や「チャレンジ」でもっとプレイがしたくなる! 本作では、プレイを促進させる多彩な要素が用意されているのもポイント。 たとえば各モードをプレイすることで手に入る「パワポイント」を使えば、「パワプロショップ」でさまざまなアイテムが購入できます。 アイテムは、「サクセス」でダイジョーブ博士の改造手術が確実に成功する「ダイジョーブの成功手形」、「マイライフ」で選手生命が延びる「冬虫夏草」など、どれも役立つものばかり。 手に入れたら使わずにはおれず、ますますプレイがはかどるというものです。 さらに本作からは、「チャレンジ」で各モードのプレイ状況が確認可能に。 モードごとに設定されたチャレンジ項目を達成することでスコアが得られ、「チャレンジランク」という形でそのモードをどこまで深くプレイしたかが示されます。 しかも、ネットワークに接続すれば、「チャレンジランク」のランキングで全国のプレイヤーと競い合うことが可能。 ひとつのモードをトコトン極めるか? それとも全モードをまんべんなくプレイして平均値の底上げをするか? 自分なりのやり方で全国一を目指しましょう! このように、ユーザーの好みに合ったプレイスタイルで野球が楽しめる『実況パワフルプロ野球2018』。 「対戦」は無理でも「サクセス」、「サクセス」が無理でも「栄冠ナイン」といったように、何かひとつはユーザーがハマれるモードが見つかる可能性は高いです。 もちろん気に入ったモードが複数あれば、それだけ長く遊べていい感じに。 データ提供:共同通信デジタル データは 株 共同通信デジタルが独自に収集したものであり、公式記録とは異なる場合があります。 提供情報を手段を問わず、いかなる目的であれ無断で複製、転送、販売等を行う事を固く禁じます。

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実況パワフルプロ野球シリーズ

実況パワフルプロ野球2018

からあげクン1年分争奪!! 『実況パワフルプロ野球2018』で ローソン特別協賛大会開催!! 株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、「eBASEBALL プロリーグ」のパートナー企業である株式会社ローソンの協力のもと、『実況パワフルプロ野球2018』のチャンピオンシップモードにおいて「からあげクン1年分争奪!特別協賛大会」を12月26日より開催することをお知らせします。 今回のコラボレーションは日本野球機構(NPB)と共催するプロ野球eスポーツリーグ「eBASEBALL プロリーグ」の試合中に、「ローソン」看板への直撃弾でからあげクン1年分をプレゼントするという企画を行ったことがきっかけとなりました。 連携が行なわれていない場合、1位となられた場合でも当選とはなりませんので、あらかじめご注意ください。 プロ野球12球団が実際のプロ野球同様にセ・リーグとパ・リーグに分かれ、日本一の座をかけて争います。 各球団は、2018シーズンのプレーヤーとの継続契約、もしくはeドラフト会議での選手選択によって4名のチームを結成します。 プロ野球と同様、セ・リーグとパ・リーグに分かれてeペナントレースおよびセ・パe交流戦を戦い、各リーグの上位3チームがeクライマックスシリーズに進みます。 両リーグの勝者はSMBC e日本シリーズへと進出し、日本一を決定します。 2019シーズンより、各球団の登録選手が4枠に拡大するほか、セ・パe交流戦の実施やレジェンドOB選手の起用が可能になるなど、「もうひとつのプロ野球」として、さらに魅力的な大会づくりを目指しています。 『実況パワフルプロ野球2018』では、アップデートすることで2019年度レギュラーシーズン終了時点の選手データでお楽しみいただけます。 新モード「LIVEシナリオ」では、その日にあった実際のプロ野球の試合のターニングポイントをゲーム内でミッションとして遊ぶことができます。 さらに、「パワプロ」シリーズでは初めてPlayStation VRに対応。 まるで球場内にいるかのような臨場感で試合が楽しめます。 権利表記: 一般社団法人 日本野球機構承認 日本プロ野球名球会公認 公社 全国野球振興会公認 プロ野球フランチャイズ球場公認 ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2017年プロ野球ペナントシーズン中のデータを基に制作しています。 データ提供: 共同通信デジタル データは(株)共同通信デジタルが独自に収集したものであり、公式記録とは異なる場合があります。 提供情報を手段を問わず、いかなる目的であれ無断で複製、転送、販売等を行う事を固く禁じます。

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