ハリセンボン 春菜 スッキリ。 近藤春菜[ハリセンボン] X スッキリ

ハリセンボン春菜が原因?「スッキリ」がついに打ち切り間近の大ピンチ!

ハリセンボン 春菜 スッキリ

(C)まいじつ 『ハリセンボン』の近藤春菜が、4月17日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)にて、虫獲り網で共演者を殴りまくる大暴れを見せた。 この日の番組は、現在300万本を越える大ヒット中の『Nintendo Switch』専用ゲーム〝あつ森〟こと『あつまれ どうぶつの森』を大特集。 ゲーム雑誌代表のコメントや同ゲームにハマる芸能人・一般ユーザーの声を紹介した他、「どうぶつの森」シリーズの歴史をひもとくなど、その魅力に迫っていった。 スタジオではMCの加藤浩次や春菜、森圭介アナウンサーが実際にゲームをプレーすることに。 これが初体験だという加藤に対し、春菜は「前のシリーズはやってたんですけど、これは絶対ハマると思ってまだ手出してなかったんです」と明るい表情でプレーしていく。 モニターには実際のゲーム画面がリアルタイムで流れ、加藤・春菜・森アナのアバターが動き回る姿が。 すると、春菜は森アナのアバターにしつこく虫獲り網をかぶせ、まるで棒で頭部を殴打し続けているような光景が繰り広げられていく。 まるでPG指定の暴力ゲーム… 森アナが困惑気味に「春菜さん、何で僕のことを…」とツッコむと、春菜は「いや捕まえられるかなと思って」と返答。 すると今度はターゲットを変え、加藤のアバターに同様の操作を行っていく。 これを見ていた水卜麻美アナが「ケンカだ(笑)」とつぶやくと、春菜は「狂犬を黙らせようと思って」とポツリ。 ゲーム自体はのほほんとした雰囲気だが、周囲のキャラクターに虫獲り網を振り下ろしていく様は、まるでPG指定の暴力ゲームのようだった。 ネット上には、 《春菜が網で加藤浩次をたたく絵を見せられたwww》 《春菜が他の人をぶったたいてておもろい》 《絶対に一緒にプレーしたくないな》 《春菜さんは虫獲り網で人どつき回ってるし加藤さんは勝手に帰っちゃうし面白かった》 《春菜が加藤殴ってておもろい》 《春菜さんが、加藤さんをアミでたたきまくってたのウケる笑》 など、視聴者からのツッコミや笑いが。 ゲームとはいえ、網で頭を殴り回るという光景が話題を集めたようだ。 平和的ではないプレーをテレビで流され、ゲーム制作会社も困惑したことだろう。

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近藤春菜(ハリセンボン)スッキリの衣装/スーツが可愛い!ブランドは?

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志村けんが新型コロナで死去 志村けんさん(70)の死去について、所属事務所が発表した内容は以下の通り。 弊社所属タレント 志村けん(本名=志村康徳)が、令和2年3月29日午後11時10分、新型コロナウイルス肺炎のため、満70歳で逝去いたしました。 ここに生前のご厚誼を深く感謝するとともに、謹んでお知らせ申し上げます。 ご遺族の意向により、通夜及び葬儀は、近親者のみにて執り行われます。 誠に勝手ながら、ご香典・ご供花、ご供物の儀も、固くご辞退申し上げます。 なお、「お別れの会」等の実施につきましては、ご遺族と相談の上、決定次第、ご連絡申し上げます。 tv-asahi. html まさか志村さんがこの世からいなくなってしまうなんて、思いもしませんでした。 大好きだった志村けんさん。 ショックが大きいです。

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『スッキリ』ゆきぽよ、近藤春菜からの禁断の質問に一言 「拍手した」|ニフティニュース

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(C)まいじつ 不要不急の外出自粛要請が出たものの、まだまだ街は静まり返っているとは言い難い。 芸能界でも、松本人志が《地球人が大変なことに直面している。 外でワイワイしているのは宇宙人か?》とツイート。 どう見ても仕方なくの外出じゃないし、店側も最低限席を空けるなどの感染対策をするべきだと思う。 この人たちが僕らの大切な人を感染させるなら無知では済まされない。 彼らの罪は重い》などと、外出する人々に苦言を呈していた。 そんな中、『ハリセンボン』近藤春菜は夜遊びが蒸し返され〝大炎上〟してしまった。 コトの発端は、4月7日付の『日刊ゲンダイ』の記事、《危機感が足りないのか…芸能人は新型コロナ蔓延でも遊びまわっていた》。 この記事のアイキャッチ画像には、春菜と『ピース』又吉直樹の写真が添えられ、名指しで外出したと暴露されている。 記事内では、又吉が志村けんさんの訃報が流れた3月30日の夜に仲間を引き連れ、渋谷の街で居酒屋からバーへと午前4時までハシゴする様子を『FRIDAY』4月17日号が報じたと記載。 さらに、3月上旬に春菜が滝沢カレンや丸山桂里奈とともに、自身の誕生会を夜11時まで開いていたと伝えている。 それぞれの遊んだ日付を見ると、又吉は外出自粛要請の後なので、どう考えても軽率。 しかし春菜は要請前のことで、判断が分かれるところ。 また、3月10日には丸山がインスタグラムでこの会のことを報告していたが、特に批判は受けていなかった。 自粛ムードは高まってたのに… だが、ここに来て再びこの事実が蒸し返されると、ネット上では、 《芸能人ってやはり感覚ズレてますね。 春菜さんっていつも泣くけど、あの涙はウサンくさいって思ってしまいます》 《近藤春菜はちょっと許せないですね。 あれだけ偉そうにコメントして、そして志村けんさんが亡くなったのを聞いてあれだけ泣いて。 政府の政策もちゃっかり批判して。 あなたが一番自粛しなさいよ》 《少なくとも近藤春菜は、ワイドショーは自ら降板した方がいいのではないでしょうか。 毎日この問題を取り上げているにもかかわらず、この始末》 《近藤春菜さん、これが事実ならあなたは番組を降板すべきです》 などと大炎上。 『スッキリ』(日本テレビ系)サブMCとしてふさわしくないとまで指摘されている。 「『3月上旬はまだ自粛ムードは薄かった』との擁護の声もありますが、音楽グループ『東京事変』が2月29日と3月1日にライブを強行して大炎上したり、無観客でお笑いコンテスト『R-1ぐらんぷり』が行われたりなど、世間の〝コロナ拡散〟に対する意識は十分に高まっていました。 ワイドショーでも散々取り上げられていましたが、外出の自粛までには発展していませんでしたね」(芸能記者) 状況が変わると、過去の何げない出来事が〝不祥事〟に変わってしまう。 芸能人たちは即刻、今までの外食や遊びの記録を消した方がいいかもしれない…。

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