プルームテック モニター アンケート。 プルームテックのモニター募集が、ポンタ経由で来たから申し込んでみた。

Ploom TECH+ モニター調査

プルームテック モニター アンケート

電子タバコのモニター調査はけっこうあるみたい。 2月の初旬だったか。 自宅にモニター調査のお手紙が入っていたので申し込んでみたら本当に送られてきました。 調べてみると、グローとかの電子タバコもモニター調査とかやっているみたいです。 選ばれる条件はよくわかりませんが、JTに登録していたり、Tカード会員だったり、ポンタのアンケートサイト登録してたりとか何かしらの条件があるらしいです。 クレジットカードのTカードも持っているせいかたまにタバコがコンビニで無料で引き換えできるクーポンみたいなものもよく送られてきてます。 ちなみにうちは、今回JTからモニター調査が来ていました。 2月下旬から発送するとのメールが返ってきてましたが2月28日に来ました。 プルームテックプラス【モニター調査version】 箱を開けてみると「オオっ!」と一人で声出してました。 マウスピース マウスピース装着 なぜか、プルームテックプラスに装着せずに普段使いのプルームテックに装着してみたwwww てゆうか初めてマウスピース使用してみましたが、間違いなく何も付けないで吸い込むよりも風味とキック感があがり、驚きました。 ふむふむ。。。 袋に入っている。 一個ずつ。 純正と比較 斜め下から比較 真上から 左が純正 ダイソーのはシリコーンだからプニップニ。 純正マウスピース装着 互換マウスピース装着 装着した時の長さは変わらず! 吸った感じも特に変わらず!! 取り外すときはダイソーマウスピースの方が、柔らかいせいかスルっと取れる。 考え方によってはある意味、ちょっと緩いという解釈もできるが。

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ploom techのモニターになっちゃった IQOS・glo・ploom tech比較

プルームテック モニター アンケート

もくじ• プルームSの詳細や使い方 こちらの 「プルームS」はiQOSやgloと同じように 葉っぱを加熱して吸うタイプの機種です。 高温加熱型ってタイプで 葉っぱを200度で加熱する感じ。 iQOSやgloが300度くらいで加熱してるのでそれよりは低い温度です。 葉っぱを使っているのでニオイは若干出ちゃいますが、 吸い応えなどは以前のプルームテックより格段にアップしてます。 本体の形や使い方 蓋をスライドするだけで電源がONになります。 そこにスティックを差し込んで、 電源ボタンを長押しで加熱開始。 ここの メーターが全部点灯して本体が震えたら吸える合図ですね。 吸い終わったら吸殻を捨てて 本体の蓋をスライドするだけで電源がOFFになります。 途中で吸うのをやめるときも吸殻を抜いて、蓋をスライドするだけでOK! スティックはアイコスなどと似た感じ 以前の「プルームテック」や「プルームテックプラス」はカプセルとカートリッジを購入する形でしたが、 「プルームS」は普通の紙巻みたいなスティックを購入します。 いわゆるiQOSのヒートスティックと同じと思ってもらえればOKです。 これを本体に差し込んで加熱します。 味があまり落ちないので最後まで美味しい gloとの比較になりますが、gloって最初はスゴイ吸った感あるんですけど段々と味が落ちていくんですよね。 吸い応えでいうと 「大 中 小」って感じ。 ただ 「プルームS」は「小 中 大」って感じで 時間が経つごとに味が少しずつ濃くなってきます。 ヴェポライザーも同じような感じで、 時間経過で美味しくなるんですね。 これが結構満足度高くてかなり良いです。 スカスカ感がないってのは嬉しい。 煙の量は少なめなので、吸っている感じは控えめかも 「プルームS」は「プルームテックプラス」よりも 煙の量は少ないです。 「プルームS」は200度くらいと上でも書きましたが、 葉っぱを熱するだけだと200度じゃ若干温度が低いんですよね。 僕が最近使っているヴェポライザーよりは煙は出ますが、gloよりは出ないって感じです。 煙を吐き出すことで吸った感を得られるって人もいるので、若干そこがネックかも。 ニオイは他機種よりも圧倒的に無い 比較対象となる iQOS、gloよりもニオイは圧倒的に少ないです。 もちろん「プルームテックプラス」よりはニオイは感じられるんですが、それでも全然許容範囲だと思います。 葉っぱの加熱最中に加熱式独特のニオイが若干しますが、それも嫌なニオイじゃないんですよね。 もちろん吸い終わった吸殻も同様です。 これはマジですごいと思います。 ヴェポライザーとかも吸殻は結構臭いんで、 やっぱニオイがないってのは素晴らしいです。 吸殻に関してもう一つ言うと、 これ、どっちが吸った後の吸殻かわかりますか? 見て分かるとおり 全然焦げてないんですよね。 これもニオイが少ない理由だと思います。 あ、一応 上の画像なら右、 下の画像なら下のヤツが吸い終わった吸殻です。 1本で2回くらい吸える 上の画像のように1回吸っても全然焦げてないので、 1本で2回くらい吸えます。 味やキック感はさすがに薄れるものの、 iQOSやgloに比べたら2回目なのに圧倒的に吸い応えはありますね。 JT的には痛いかもしれませんが、 代金の節約にはなると思います。 喫煙時間が短い(新型で改善された) iQOSが5分の喫煙時間で プルームSは3分30秒くらいです。 ちょっと喫煙時間短い気がするのが残念ですね。 気付いたらもう終わってるみたいなことがちょいちょいあるので、 個人的にはもうちょい吸えてもいいかな~と思いますね。 ただ、 新たに発売されたプルームS 2. 0ではこの喫煙時間が大幅に改善されたました。 喫煙時間が4分30秒まで伸びたので、十分な喫煙時間を確保できています。 今購入するなら圧倒的にプルームS 2. 0がオススメです。 まとめ:プルームS、かなり良い 「プルームS」のライバルとなるのはiQOSやgloがメインだと思うんですが、個人的には全然負けて無いと思いました。 iQOSは最近使ってないのでアレですけど、 gloにおいては勝ってる点もあるんじゃないですかね。 全然吸い応えもある上にニオイも少ない、本体もオシャレって観点で個人的にはかなり気に入りました。 紙巻から移行するのに「プルームS」は結構いい感じの選択肢だと思います。 不満点を挙げるとすれば、 喫煙時間とバッテリー容量だったのですが、こちらは新型のプルームS 2. 0で改善されました。 これによってマジで非の打ち所がなくなったので、非常に使いやすい加熱式デバイスになったと思います。 今から購入するなら 圧倒的にプルームS 2. 0が最強なのでぜひ。 新型のレビュー記事はコチラをご覧ください。 そんな感じでした! そりでは。

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プルームテックがリニューアル!内容を変更して価格を1,000円値下げ!

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プルームテックとは プルームテックはJTが作った次世代タバコ。 IQOS・gloに対抗した製品です。 ただ全社2つが加熱式なのに対して、プルームテックは低温加熱方式。 焦げた匂いが無く空気を汚さないとされています。 製品にはタバコ葉が存在しません。 して先日、モニター用のプルームテックセットが送られてきました。 最近では次世代タバコでも健康を害する可能性がある等のレポートも出てきて「禁煙」の風潮はますます勢いを増しつつあります。 また次世代タバコの品薄商法も、さすがに製品が行き渡ったのか、各製品値下げが始まり、さらにはこの秋からさらなる増税でタバコが500円を超えてくるという話も出てきています。 まぁ500円超えたらその時考えましょうw 私は今のところやめる気はあります!w スターターキットの中身。 プルームテックには全く興味がなかったので、何の知識も無かったのですが、ケース・バッテリー・チャージャー一式が入っています。 んでカプセルの方にカートリッジとカプセルが入っていて、カートリッジにカプセルを挿入、バッテリーとドッキングで吸えるようになります。 上の写真でいうと右がカートリッジ、左がバッテリー。 で、これ、吸うとスイッチが入って先端が光ります。 50パフ(吸い)するとカプセル交換サインとして先端が点滅します。 実際に吸った感じはタバコではないかな。 ただ多少ニコチンは入っていて、なんとなく吸った感はあります。 従来のたばことの一番の違いは「火をつけたら(加熱したら)1本吸いきる」という概念が無く、「吸いたいときに吸いたいだけ」という使い方ができます。 火はつけたものの「やっぱいいや」となった時・一本吸ったけれど「もうちょっと吸いたい」なんて時にはプルームテックのありがたみを感じます。 一方で「いつこれ吸い終わるんだ?」という疑問もあって、この辺りは実際に使用して慣れていかないといけません。 プルームテックのデメリットとメリット 三日ほど使ってみて思うのは・・・ デメリット ・タバコっぽさに欠ける 吸いごたえが薄いです。 物足りないかも。 ・デザインが細長すぎる キレイすぎてタバコのイメージではない。 ・ごみ捨てが面倒 出るごみはパッケージ(紙ごみ)カートリッジ(不燃ごみ)カプセル(可燃ごみ)となります。 かなり面倒です。 ・充電が面倒 専用チャージャーを使うわけですが、ねじ込まないといけない。 これ結構充電しづらくてストレスです。 メリット ・好きな時に好きなだけ ちょっとだけ吸いたいときには便利。 これがプルームテックの最大のメリットでしょう。 タバコは一日一箱が私のサイクルでしたが、これだと無駄が無いためか一箱消費しきらなかったりします。 タバコ感は低いのにコスパは良いです。 ・車の中で吸いやすい 使用中はゴミが出ない ・メンテナンスをしなくていい IQOSやgloのような定期メンテナンスがありません。 ・煙(水蒸気)がかなり出る。 これ、どうでもいいようで結構重要かも。 もくもく出たほうが吸った感があります。 プルームテックのあとでgloを使うと「あれ?煙こんな少ないっけ?」となります。 IQOS・glo・ploom techどれが良いのか 私、紙巻きたばこはもうほぼ吸っていません。 煙の無臭性・タールによる負荷のかかりかた・火の後始末が無いというのは圧倒的に加熱式の方が利便性が高いです。 たまに紙巻きも吸いますが火の始末や煙さが気になります。 ニコチンが少なく、高温で燻すことがなく、タールも無い。 一昔前の電子タバコ感覚。 ほぼ無臭で人に迷惑を掛け辛い。 吸った感が一番強いかな。 3分しか吸えない、タバコ感はIQOSに劣る、あと紙を燻すためか変な味が残りますね。 ただしIQOSの面倒さ(ふたが壊れる・定期メンテナンス必須)を考えると人によってはgloはアリです。 3者比較してみるとgloの半端感を感じます。 おそらく今後はploomtechをメインに、バッテリー充電中はIQOSみたいな感じになりそうな気がします。 ただし、プルームテックはIQOS・gloや普通の紙巻とはちょっと違う製品です。 「一本」という区切りが無いため、喫煙のために一定時間かかるというのが無く、ちょっと吸うだけで満足してしまうときが少なくありません。 IQOS・gloでは「もうちょっと吸いたい」と思う一方で「まだ残ってるのか・・・」となることがあります。 この部分が無駄になっていたのでしょう。 またメンソールは基本的に嫌いなのですが、プルームテックのメンソール系だけは何故か「おいしい」と感じます。 がっつり吸わないためか後味が口に残らないというか、ガムを噛んでいるような感覚かな。 これは意外でした。 実は「あんな細い棒吸ってダセー」と思っていたりしていたのですがw 見た目はともかく、使い勝手は今までにない、新鮮なものがあるのは確かです。 禁煙への橋渡しになりそうな気もします。 秋の増税に向け、しばらくプルームテックを楽しんでみようと思います。 一番の理由は「タバコ感」直接タバコを加熱するというIQOSの仕組みがやはりしっくりくるかなと。 手ごろ間ではgloなのですが、やはり吸い始めと吸い終わりの差が激しいのが残念。 プルームテックはタバコというより「禁煙パイポ」の電子版みたいな感じで、バッテリーやカプセルの入れ替えがかなり面倒に感じます。 おそらくしばらくはIQOSオンリーになると思います。 チャージャーを買うに買えないw とりあえずは輪ゴムでしのごうと思いましたが。 充電出来たりできなかったりが多く、amazonでゴムバンド買いました。 わざわざ買うほどのことはないとは思いますが。 幅広の短めのゴムさえあれば代用可能でしょう。 ただ壊れてみて感じたけれど、こうなると全体的な使い勝手はgloのほうが上ですね。 味のIQOS、味は落ちるが使い勝手のいいglo、タバコ感は薄いがコスパは良いploomtechといった印象です。

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