モンハン アイス ボーン スキル。 イヴェルカーナ装備の冰気錬成(ひょうきれんせい)が1.3倍で鬼強い!

『モンハンワールド:アイスボーン』5月無料アプデで“煌黒龍”アルバトリオン登場!マスターランクマム・タロトや歴戦王ネロミェールなど最新情報!!

モンハン アイス ボーン スキル

一般日になるとそれこそTGS以上の混み具合ですしね。 ヨーロッパで多くの人にゲームを体験してもらえるので、ゲームズコムは大事なイベントだと思います。 藤岡:あまりプレイヤーの差はないように感じます。 日本人のプレイヤーはスキルやステータスが意味するものを熟知しているので、考察などは練度が高いとは感じますが、楽しんでいるスタイルに差はないと思います。 海外の方は、カメラワークとかアクションの部分に関しての感が鋭いように感じます。 自身が初めて触れた過去作、ハードでのプレイスタイルが固定されている人がちらほらいらっしゃる中で、『ワールド』からシリーズに触れた人はカメラワーク、移動などを抵抗なく遊んでくれます。 『ワールド』は特にそういった人たちも意識して、いろいろと選択できるようにしてあるのですが。 そのため、国ごとのプレイヤーの違いというものは特に感じてはいないです。 藤岡:タイトルアップデートのこととかは何かしらの形でお知らせするとは思います。 デベロッパーズダイアリーのような動画で、ユーザーの方に情報を届けるということは効果的だと思っていますし、直接開発者が説明することは大事ですしね。 特に今回、調整が入る部分を開発陣がどのような意図で行っているかということを伝えることが大切だと思っているので、細かい部分まで説明させていただきました。 今後はある程度、感じ方などユーザーの方に委ねていく部分になってくると思うので、そこまでの仕組みを細かく説明することは減ってくるのかなと思います。 武器種、装備、スキルなどすべてにおいてちゃんと説明しようということで進めていたので。 どこまで掘り下げて伝えるかということを悩んでいたくらいです。 ある程度、コンセプトと表面的な物を伝えるだけでもかなりの量でしたので、1時間くらいは見積もっていました。 市原:映画並みでしたね(笑)。 攻略の手立ての1つとして、イヴェルカーナが纏っている氷をはがしていけば、どんどんハンターに有利になっていくような設計にしています。 藤岡:『モンスターハンター』シリーズのモンスターは、いかにして抑え込むかというところにたどりつくと思います。 氷を纏ったらもちろん激しくなっていくので、それをどうやって抑えていくかという遊びの一端として、氷を破壊していくというのは有効な手立てだと思っています。 ただ、必ずしもそうしないと倒せないというわけではないので、そのあたりはプレイヤーのチョイスだと思っています。 古龍で纏っている炎などのレベルを下げていくという遊びと同じようなものだと思っていただけたらいいかと。 市原:イヴェルカーナはメインモンスターなので厳しいアクションだったり、高めの防御力を備えていたりしますが、基本的なやり取りができるモンスターとして作られています。 なので、全身氷をまとった手ごわい状態と渡り合いたい人がいれば、そういう攻略の仕方も1つの手段だと思います。 藤岡:氷を自在に使ってくるというのはやりたかったです。 表現の仕方としては魔法のようにしたくないというか、急に氷を発生させるということは『モンスターハンター』らしいアプローチではないなと思っていました。 それでも、ある程度範囲的に氷を出せる能力を持っていないと古龍としてインパクトに欠けるので、そういうことも加味しつつどういったアプローチで氷を扱うかというところはアイデアを出し合いましたね。 地面などにブレスをぶつけることでそこに氷を発生させる能力にできるかなということで、そのようなギミックにしています。 藤岡:そういうデザインです(笑)。 深海の生物を意識してデザインしました。 そのあたりの記号性は体感して見てもらいたいですね。 今回はあまり説明しないようにしようと思っていて、古龍に関しては遊んでもらって体感してもらいながら考察してもらったほうがいいかなと思っています。 藤岡:ボワボワイベントがサイド的に展開するので、幅広く遊んでもらえるとボワボワとのお付き合いもよくなっていくんじゃないかと(笑)。 市原:ボワボワは仮面を外す瞬間があるので、それを探してみるのもおもしろいかもしれません。 藤岡:奇面族のガジャブーは顔を見せることはないんですけど、ボワボワは生態行動といいますか、何気ない時に仮面をはずすので、ぜひ見つけてほしいです。 市原:逆に属性武器でないと遊べないというわけではなく、選択肢を増やしたかったので無属性を使い続けたい人がいたら、その選択肢ももちろん残るようは設計しています。 今は属性武器という選択肢が大分下がっていたので、引き揚げて同列に並べようということが今回の調整のコンセプトとなります。 なので、属性武器を使っていないと『アイスボーン』を遊べないということにはしていません。 モンスターを攻略する手段として、さまざまな武器が生きるように設計していっています。 市原:そうですね。 辻本:無印と『G』の関係でいうと、期間として大体1年くらいと長い方なんですよ。 今回の『アイスボーン』はというと1年と7カ月くらいの期間になっていて、今までより長くなっているんです。 その間に『ワールド』の方のアップデートをさせてもらって、そのアップデートが終わってからで言うと4、5カ月くらいなんです。 その両方を並行で進めていたので、タイトルアップデートと発売の兼ね合いなどを考えながら開発の内容を詰めていった点ですかね。 市原:今回一番大変だったのが難易度設計の部分で、開発期間が長かったのはありがたい点でしたが、その分たくさんのユーザーが遊んでいて、ユーザーにも幅が生まれるんです。 すごくやりこんでいる人、クリアしてそこで休まれている人など、その幅がどんどん広がって行くのを『アイスボーン』でどこからスタートさせるか、どう遊ばせるかというところはすごく苦労しました。 普通にモンスターを攻略して遊んでもらえる難易度をまず設定して、そこから調整を重ねていきました。 マスターランクとして満足できるところを用意した後に、アクションなどを難しく感じる人に対して、どのようなフォローを入れていくかと考えていき難易度設計を行っています。 マルチプレイを盛り上げられたらと思っていたので、2人用の難易度を用意して少ない人数でも行きやすい。 多くなるともっと攻略しやすい。 というような形にしています。 辻本:『ワールド』を遊んでいる部分でも『アイスボーン』の要素を楽しめるように、今回は気を使っている部分もあります。 『ワールド』を遊んでいる途中では、『アイスボーン』にする必要はないかと思われそうですが、『アイスボーン』にすることでよりスムーズに遊べるというところに気を使っています。 『アイスボーン』で実装されたアクションやシステムを活用しながら『ワールド』を楽しめますしね。 市原:個人的な話なんですけど、いいですか? 辻本:いいよ! 市原:僕はすごく忙しくてE3には行けなかったのですが、E3の『アイスボーン』のブースにプロレスラーのアスカさんがいらっしゃって、その時にサインをもらってきてくれたんですよ。 それがとてもうれしくて……印象的です。 (一同笑) 辻本:その翌々週くらいに大阪に帰ってこられると聞いていたので、開発に寄ってくださいとお声がけしたところ、ちょっと見学してもらったという後日談があります。 市原:そういう人もプレイしてくれているんだなと、改めて実感できました。 藤岡:(印象的なことは)それくらい(笑)。 最低でも『ワールド』以上のものを用意しなければならないというところが一番のプレッシャーでした。 僕自身も、チーム全体も感じていた部分だと思います。 藤岡:タイトルが別ではなくて、『ワールド』がそのままアップデートされて『アイスボーン』になるだけではあるので、プレイヤーの方としては『ワールド』を遊び続けてもらっている感覚でマスターランクがオープンされる感じになると思うんです。 そのため、急に別のベクトルに行ったとか、今まで遊んでいた『ワールド』が別物になったとは感じてほしくはないので、そのあたりについてはスタッフも相当気持ちを入れていたと思います。 とはいえ、TGSは多くのプレイヤーが来てくださるので用意しているものはあります。 そのことについては追って発表します。 市原:が公開されているので見てください。 辻本:事前には見てもらいたいですね。 藤岡:『アイスボーン』は、マスターランクだけというわけではなくて、『モンスターハンター:ワールド』を楽しく遊んでもらうためのものだと思っています。 調整については、すべてをダウンさせたいとか、上がりすぎてしまっているから下げるというだけの話ではないので、ご理解いただければ開発としてはありがたいです。 『モンスターハンター:ワールド』をより楽しく遊んでもらうための施策だと思っております。 今回のトレーラーではストーリーを感じてもらえる内容になっていますので、ぜひ見てもらってイメージを膨らませていただけるとうれしいです。 モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション コレクターズパッケージ• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日•

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ダメージ上昇系全26スキル倍率ランキング【物理・前編】

モンハン アイス ボーン スキル

一般日になるとそれこそTGS以上の混み具合ですしね。 ヨーロッパで多くの人にゲームを体験してもらえるので、ゲームズコムは大事なイベントだと思います。 藤岡:あまりプレイヤーの差はないように感じます。 日本人のプレイヤーはスキルやステータスが意味するものを熟知しているので、考察などは練度が高いとは感じますが、楽しんでいるスタイルに差はないと思います。 海外の方は、カメラワークとかアクションの部分に関しての感が鋭いように感じます。 自身が初めて触れた過去作、ハードでのプレイスタイルが固定されている人がちらほらいらっしゃる中で、『ワールド』からシリーズに触れた人はカメラワーク、移動などを抵抗なく遊んでくれます。 『ワールド』は特にそういった人たちも意識して、いろいろと選択できるようにしてあるのですが。 そのため、国ごとのプレイヤーの違いというものは特に感じてはいないです。 藤岡:タイトルアップデートのこととかは何かしらの形でお知らせするとは思います。 デベロッパーズダイアリーのような動画で、ユーザーの方に情報を届けるということは効果的だと思っていますし、直接開発者が説明することは大事ですしね。 特に今回、調整が入る部分を開発陣がどのような意図で行っているかということを伝えることが大切だと思っているので、細かい部分まで説明させていただきました。 今後はある程度、感じ方などユーザーの方に委ねていく部分になってくると思うので、そこまでの仕組みを細かく説明することは減ってくるのかなと思います。 武器種、装備、スキルなどすべてにおいてちゃんと説明しようということで進めていたので。 どこまで掘り下げて伝えるかということを悩んでいたくらいです。 ある程度、コンセプトと表面的な物を伝えるだけでもかなりの量でしたので、1時間くらいは見積もっていました。 市原:映画並みでしたね(笑)。 攻略の手立ての1つとして、イヴェルカーナが纏っている氷をはがしていけば、どんどんハンターに有利になっていくような設計にしています。 藤岡:『モンスターハンター』シリーズのモンスターは、いかにして抑え込むかというところにたどりつくと思います。 氷を纏ったらもちろん激しくなっていくので、それをどうやって抑えていくかという遊びの一端として、氷を破壊していくというのは有効な手立てだと思っています。 ただ、必ずしもそうしないと倒せないというわけではないので、そのあたりはプレイヤーのチョイスだと思っています。 古龍で纏っている炎などのレベルを下げていくという遊びと同じようなものだと思っていただけたらいいかと。 市原:イヴェルカーナはメインモンスターなので厳しいアクションだったり、高めの防御力を備えていたりしますが、基本的なやり取りができるモンスターとして作られています。 なので、全身氷をまとった手ごわい状態と渡り合いたい人がいれば、そういう攻略の仕方も1つの手段だと思います。 藤岡:氷を自在に使ってくるというのはやりたかったです。 表現の仕方としては魔法のようにしたくないというか、急に氷を発生させるということは『モンスターハンター』らしいアプローチではないなと思っていました。 それでも、ある程度範囲的に氷を出せる能力を持っていないと古龍としてインパクトに欠けるので、そういうことも加味しつつどういったアプローチで氷を扱うかというところはアイデアを出し合いましたね。 地面などにブレスをぶつけることでそこに氷を発生させる能力にできるかなということで、そのようなギミックにしています。 藤岡:そういうデザインです(笑)。 深海の生物を意識してデザインしました。 そのあたりの記号性は体感して見てもらいたいですね。 今回はあまり説明しないようにしようと思っていて、古龍に関しては遊んでもらって体感してもらいながら考察してもらったほうがいいかなと思っています。 藤岡:ボワボワイベントがサイド的に展開するので、幅広く遊んでもらえるとボワボワとのお付き合いもよくなっていくんじゃないかと(笑)。 市原:ボワボワは仮面を外す瞬間があるので、それを探してみるのもおもしろいかもしれません。 藤岡:奇面族のガジャブーは顔を見せることはないんですけど、ボワボワは生態行動といいますか、何気ない時に仮面をはずすので、ぜひ見つけてほしいです。 市原:逆に属性武器でないと遊べないというわけではなく、選択肢を増やしたかったので無属性を使い続けたい人がいたら、その選択肢ももちろん残るようは設計しています。 今は属性武器という選択肢が大分下がっていたので、引き揚げて同列に並べようということが今回の調整のコンセプトとなります。 なので、属性武器を使っていないと『アイスボーン』を遊べないということにはしていません。 モンスターを攻略する手段として、さまざまな武器が生きるように設計していっています。 市原:そうですね。 辻本:無印と『G』の関係でいうと、期間として大体1年くらいと長い方なんですよ。 今回の『アイスボーン』はというと1年と7カ月くらいの期間になっていて、今までより長くなっているんです。 その間に『ワールド』の方のアップデートをさせてもらって、そのアップデートが終わってからで言うと4、5カ月くらいなんです。 その両方を並行で進めていたので、タイトルアップデートと発売の兼ね合いなどを考えながら開発の内容を詰めていった点ですかね。 市原:今回一番大変だったのが難易度設計の部分で、開発期間が長かったのはありがたい点でしたが、その分たくさんのユーザーが遊んでいて、ユーザーにも幅が生まれるんです。 すごくやりこんでいる人、クリアしてそこで休まれている人など、その幅がどんどん広がって行くのを『アイスボーン』でどこからスタートさせるか、どう遊ばせるかというところはすごく苦労しました。 普通にモンスターを攻略して遊んでもらえる難易度をまず設定して、そこから調整を重ねていきました。 マスターランクとして満足できるところを用意した後に、アクションなどを難しく感じる人に対して、どのようなフォローを入れていくかと考えていき難易度設計を行っています。 マルチプレイを盛り上げられたらと思っていたので、2人用の難易度を用意して少ない人数でも行きやすい。 多くなるともっと攻略しやすい。 というような形にしています。 辻本:『ワールド』を遊んでいる部分でも『アイスボーン』の要素を楽しめるように、今回は気を使っている部分もあります。 『ワールド』を遊んでいる途中では、『アイスボーン』にする必要はないかと思われそうですが、『アイスボーン』にすることでよりスムーズに遊べるというところに気を使っています。 『アイスボーン』で実装されたアクションやシステムを活用しながら『ワールド』を楽しめますしね。 市原:個人的な話なんですけど、いいですか? 辻本:いいよ! 市原:僕はすごく忙しくてE3には行けなかったのですが、E3の『アイスボーン』のブースにプロレスラーのアスカさんがいらっしゃって、その時にサインをもらってきてくれたんですよ。 それがとてもうれしくて……印象的です。 (一同笑) 辻本:その翌々週くらいに大阪に帰ってこられると聞いていたので、開発に寄ってくださいとお声がけしたところ、ちょっと見学してもらったという後日談があります。 市原:そういう人もプレイしてくれているんだなと、改めて実感できました。 藤岡:(印象的なことは)それくらい(笑)。 最低でも『ワールド』以上のものを用意しなければならないというところが一番のプレッシャーでした。 僕自身も、チーム全体も感じていた部分だと思います。 藤岡:タイトルが別ではなくて、『ワールド』がそのままアップデートされて『アイスボーン』になるだけではあるので、プレイヤーの方としては『ワールド』を遊び続けてもらっている感覚でマスターランクがオープンされる感じになると思うんです。 そのため、急に別のベクトルに行ったとか、今まで遊んでいた『ワールド』が別物になったとは感じてほしくはないので、そのあたりについてはスタッフも相当気持ちを入れていたと思います。 とはいえ、TGSは多くのプレイヤーが来てくださるので用意しているものはあります。 そのことについては追って発表します。 市原:が公開されているので見てください。 辻本:事前には見てもらいたいですね。 藤岡:『アイスボーン』は、マスターランクだけというわけではなくて、『モンスターハンター:ワールド』を楽しく遊んでもらうためのものだと思っています。 調整については、すべてをダウンさせたいとか、上がりすぎてしまっているから下げるというだけの話ではないので、ご理解いただければ開発としてはありがたいです。 『モンスターハンター:ワールド』をより楽しく遊んでもらうための施策だと思っております。 今回のトレーラーではストーリーを感じてもらえる内容になっていますので、ぜひ見てもらってイメージを膨らませていただけるとうれしいです。 モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション コレクターズパッケージ• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日•

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超強力食事スキル ネコの生命保険!報奨金と効果は重複するのか?MHWIBモンハンワールドアイスボーン

モンハン アイス ボーン スキル

MHW モンハンワールド アイスボーンの全スキル一覧です。 スキルの効果やスキルの最大レベルを一覧で掲載しています。 アイスボーンでスキルの効果が分からない際は、ぜひご活用下さい。 スキル関連 全スキル 全スキル一覧 五十音別のスキル 目次(クリックでジャンプ) あ行 スキル名 スキル説明 【最大Lv3】 アイテムの効果時間が長くなる。 【最大Lv3】 小型モンスターに発見されても戦闘になりにくくなる。 (甲虫種など、一部のモンスターには効果がありません) 【最大Lv1】 抜刀中、攻撃を受けて大きく吹っ飛んだ時、受け身を取り素早く復帰できるようになる。 【最大Lv1】 運搬時の移動速度が上昇。 【最大Lv5】 オトモの能力が上昇する。 か行 スキル名 スキル説明 【最大Lv1】 通常はガードできない攻撃も、ガードできるようになる。 【最大Lv5】 ガード時の威力、スタミナ消費量を軽減。 【最大Lv3】 回避、ステップの移動距離が伸びる。 【最大Lv5】 回避時の無敵時間が長くなる。 【最大Lv3】 ダメージを受けた際の赤ゲージ部分の回復速度が上がる。 【最大Lv5】 体力が少ない時に攻撃力が上昇。 (元の属性値の約1. 3倍が上限) 【最大Lv3】 プレイヤーの雷耐性を上げる。 レベルが上がると防御力にも影響がある。 【最大Lv3】 綿胞子や、氷耐草など任意発動できる環境利用時、体力が追加で回復するようになる。 【最大Lv1】 採取ポイントがMAPで解るようになる。 【最大Lv1】 ボウガンの貫通弾または弓の竜の一矢の攻撃力が上がる。 【最大Lv3】 気絶状態の時間を短くする。 【最大Lv3】 キノコを食べると有効な効果を得られる。 【最大Lv3】 太刀、双剣、操虫棍、剣斧、盾斧で発生する、強化状態の持続時間を長くする。 【最大Lv1】 壁やツタに捕まり中の回避行動で消費するスタミナ量が減る。 【最大Lv3】 モンスターに対する気絶威力上昇。 【最大Lv1】 大型モンスターの調査が進みやすくなる。 【最大Lv5】 一部アイテム使用時に効果を仲間にも与える。 【最大Lv7】 プレイヤーの攻撃力を上げる。 レベルが上がると会心率にも影響がある。 【最大Lv1】 武器を研磨すると一定時間、斬れ味が下がらない。 【最大Lv5】 氷属性の力を強化する。 (元の属性値の約1. 3倍が上限) 【最大Lv3】 プレイヤーの氷耐性を上げる。 レベルが上がると防御力にも影響がある。 【最大Lv1】 こやし弾を当てた際にモンスターが逃げやすくなる。 【最大Lv3】 スタミナゲージが満タンの時、会心率が上がる。 【最大Lv3】 昆虫型のモンスターを討伐した際に死体が残りやすくなる。 さ行 スキル名 スキル説明 【最大Lv3】 状態異常や属性やられを解除すると、90秒間攻撃性能が強化される 【最大Lv1】 採取行動の速度が早くなり、行動中に攻撃を受けてものけぞらなくなる。 【最大Lv5】 体力ゲージが赤い部分がある間、攻撃力が上がる。 【最大Lv1】 寒さによる影響を無効化する。 寒い地域でホットドリンクを飲まずに寒さに耐えられる。 寒さによるスタミナ減少を抑えられる。 【最大Lv1】 ボウガンの散弾または弓の剛射攻撃力が上がる。 【最大Lv1】 状態異常時にスタミナ消費量減少。 【最大Lv1】 しゃがみ中、移動速度が速くなる。 【最大Lv3】 有効部位への攻撃時、会心率アップ 【最大Lv1】 ジャンプ中のけぞり無効。 【最大Lv3】 溜め時間が短くなる。 【最大Lv1】 瘴気の谷の霧を無効化、酸のダメージ軽減。 【最大Lv3】 瘴気侵蝕状態に対する耐性を得る。 【最大Lv4】 消費系アイテムの取得数アップ。 【最大Lv1】 導蟲反応距離が伸びる。 【最大Lv1】 攻撃が弾かれなくなる。 【最大Lv3】 睡眠属性の力を強化する。 (武器の属性値の強化には上限があります。 ) 【最大Lv3】 睡眠状態が軽減される。 【最大Lv1】 弓装備中、睡眠ビンの装着を可能にする。 【最大Lv3】 スタミナの回復速度が上がる。 【最大Lv3】 特定の攻撃が持つ、モンスターを疲れさせる効果が上がる。 【最大Lv3】 フィールドで取得して装填するスリンガーの弾の装填数が増える。 【最大Lv3】 特殊装具の再使用時間が短縮。 【最大Lv3】 一定確率で受けるダメージが減少。 【最大Lv3】 タイミング良くガードを成功させると、一定時間、攻撃力が上昇する。 【最大Lv1】 閃光効果がアップする。 【最大Lv3】 モンスターがプレイヤーを見失いやすくなる。 【最大Lv3】 属性やられを軽減する。 た行 スキル名 スキル説明 【最大Lv1】 寒さの効果を無効にする 【最大Lv5】 回避、ガード時のスタミナ消費を軽減する。 【最大Lv3】 振動を無効化する。 【最大Lv3】 体力回復がおこなわれたときに回復量が上がる。 【最大Lv3】 プレイヤーの体力を上げる。 【最大Lv5】 武器の切れ味ゲージが上昇。 【最大Lv1】 採取ポイントの発生確率アップ。 【最大Lv5】 特定の条件を満たすと、一定時間会心率が上昇し、スタミナを固定で消費する行動の消費量が軽減される。 【最大Lv3】 採取ポイントの採取回数アップ。 【最大Lv3】 会心攻撃の際、ダメージが増加する。 【最大Lv5】 戦闘中の大型モンスターが怒ると、攻撃力と会心率が上昇する。 【最大Lv1】 痕跡取得時のゲージ上昇量がアップ。 【最大Lv1】 ボウガンの通常弾または弓の通常矢の攻撃力が上がる。 【最大Lv1】 魚を釣り上げるタイミングが長くなる。 【最大Lv3】 砥石使用時の動作を高速化。 【最大Lv2】 ボウガンの特殊弾と弓の竜の一矢の威力が上がる。 【最大Lv3】 毒属性の力を強化する。 (武器の属性値の強化には上限があります。 ) 【最大Lv3】 毒状態が軽減される。 【最大Lv1】 弓装備中、毒ビンの装着を可能にする。 【最大Lv1】 ジャンプ回避が可能になり、飛距離も延びる。 【最大Lv1】 泥状態が軽減される。 【最大Lv1】 暑さや熱によるダメージを無効にする。 溶岩の地形ダメージやテオ・テスカトルの熱ダメージも無効。 ナナ・テスカトリのヘルフレアは無効にならない。 【最大Lv3】 武器を収める速度が速くなる。 【最大Lv1】 モンスターに乗りやすくなる。 は行 スキル名 スキル説明 【最大Lv3】 大型モンスターの部位を破壊しやすくなる。 【最大Lv1】 剥ぎ取り中にのけぞらなくなる。 【最大Lv3】 爆破属性の力を強化する。 (武器の属性値の強化には上限があります。 ) 【最大Lv1】 弓装備中、爆破ビンの装着を可能にする。 【最大Lv3】 爆破やられが軽減される。 【最大Lv3】 武器出し攻撃の威力が上昇する。 【最大Lv1】 ハチミツの取得数アップ。 【最大Lv3】 肉やアイテムを食べる速度が速くなる。 【最大Lv3】 腹減りによるスタミナ減少を軽減する。 【最大Lv1】 ジャンプ攻撃の威力がアップ。 【最大Lv5】 火属性の力を強化する。 (元の属性値の約1. 3倍が上限) 【最大Lv3】 プレイヤーの火耐性を上げる。 レベルが上がると防御力にも影響がある。 【最大Lv3】 小ダメージ時のリアクションを軽減する。 【最大Lv5】 風圧の影響を軽減する。 【最大Lv1】 狩猟笛の効果を上昇させる。 【最大Lv1】 力尽きるたびに能力が上がる 【最大Lv3】 体力が最大の時に攻撃力が上がる。 レベルが上がると耐性値にも影響がある。 【最大Lv3】 防御力DOWNに対する耐性を持つ。 【最大Lv2】 バリスタや大砲の威力が上昇する。 【最大Lv3】 ガンランスやボウガンなどの攻撃力が上昇する。 【最大Lv1】 ガンランスとチャージアックスの装填数アップ。 【最大Lv3】 爆弾系アイテムの威力が上昇。 ま行 スキル名 スキル説明 【最大Lv3】 麻痺属性の力を強化する。 (武器の属性値の強化には上限があります。 ) 【最大Lv3】 麻痺の時間が減少。 【最大Lv1】 弓装備中、麻痺ビンの装着を可能にする。 【最大Lv1】 食べたりするアイテムが、もう一度使える。 【最大Lv7】 会心率がUPする。 【最大Lv5】 水属性の力を強化する。 (元の属性値の約1. 3倍が上限) 【最大Lv3】 プレイヤーの水耐性を上げる。 レベルが上がると防御力にも影響がある。 【最大Lv5】 モンスターの咆哮の影響を軽減する。 【最大Lv1】 装備中の無属性武器を強化する。 や行 スキル名 スキル説明 【最大Lv1】 弓の溜め段階が1段階増える。 【最大Lv1】 攻撃を当てたとき、モンスターの注意をより強く引くようになる。 ら行 スキル名 スキル説明 【最大Lv3】 ダッシュ時などのスタミナ消費を軽減する。 【最大Lv5】 龍属性の力を強化する。 (元の属性値の約1. 3倍が上限) 【最大Lv3】 プレイヤーの龍耐性を上げる。 レベルが上がると防御力にも影響がある。 【最大Lv1】 武器と滅龍弾の持つ龍封力を強化する。 【最大Lv3】 プレイヤーの裂傷耐性を上げる。 極意 極意 発動できる シリーズスキル ボマー・極意 【最大Lv5】 【】 EXアークロックシリーズ 力の解放・極意 【最大Lv5】 【】 EXジンオウシリーズ 砲術・極意 【最大Lv5】 【】 EXゾラマグナシリーズ KO術・極意 【最大Lv5】 【】 EXディアブロシリーズ 満足感・極意 【最大Lv3】 【】 EXレックスシリーズ 渾身・極意 【最大Lv5】 【】 EXディノシリーズ 挑戦者・極意 【最大Lv7】 【】 EXブラキシリーズ 精霊の加護・極意 【最大Lv5】 【】 EXゴールドルナシリーズ スリンガー装填・極意 【最大Lv5】 【】 EXシルバーソルシリーズ スタミナ奪取・極意 【最大Lv5】 【】 EXグリードシリーズ 「極意」は特定の基本スキルの強化段階が限界突破できるスキルです。 単体で発動することはなく、シリーズスキルでしか発動できないことに注意です。 攻略ガイド• イベント情報• HOT• HOT• 装備情報• おすすめ・最強装備• その他の装備情報• スキル情報• モンスター情報• 新モンスター攻略• クエスト情報• ストーリー進行• 素材・アイテム情報• マップ情報• アイスボーンマップ• MHWのマップ• ピックアップ情報•

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