俺ガイルss八陽。 雪乃「あの頃の私は….あなたのことが好きだった」【俺ガイルss/アニメss】

だめのん ダメのん ダメノン 【俺ガイル】

俺ガイルss八陽

【朗報】俺ガイルのオーディオブックが1冊無料でもらえます みんな知ってる使ってる「Amazon」 Amazonでは、本を声で聴く「」というサービスもやっています。 知っていましたか? いや知らなかったって人、オーディブルのに登録すると、好きな本が1冊無料でもらえます。 安い本も高い本もどんな値段の本でも、無料でもらえます。 無料体験中に退会で料金は一切不要 無料体験期間中に「やっぱ退会したい…」そう思うかもしれません。 「お金ってかかるの…?」 いいえ、無料体験期間中に退会した場合、お金は一切かかりません。 また、無料体験中にもらったオーディオブックは、退会後も引き続き視聴可能です。 24 雪乃「比企谷くん…おままごとをしましょう。 」 八幡「はっ?…お前いきなり、何言ってるの?」 雪乃「貴方はごく普通のサラリーマンの設定で私は大手企業に通うエリートOLよ。 」 八幡「何という現実的な設定なんですかね…?」 雪乃「ちなみに私たちに子供はいない設定よ。 夫婦のラブラブを中心におままごとをするわよ。 」 八幡「本当にやるのか…?」 雪乃「えぇ…当然よ。 私は虚言は吐かないわよ?」 八幡「虚言と冗談は違うから、冗談だと言ってくれれば許容するぞ?」 雪乃「早速、始めるわよ!まず部室に入り直して頂戴…その時点でおままごとは開始よ。 vip2ch. 75 八幡「た、ただいま…雪ノ下…」 雪乃「やり直しよ?どこがダメか分かったかしら?」 八幡「おままごととかやった経験ないから分からねぇよ。 」 雪乃「まず夫婦であるのに苗字で呼ぶというのはおかしいと思わないのかしら?名前で呼びなさい。 」 八幡「そこまでリアルを追求しなくてもいいんじゃないのか?」 雪乃「ちなみに苗字は比企谷よ?」 八幡「百歩譲って…俺とお前が結婚したら俺がお婿様になる未来しか見えないんだが。 」 雪乃「女の子は誰でもお嫁さんになりたいものなのよ…?」 八幡「へいへい…やり直せばいいんですね。 」 ガラガラガラ 八幡「たっ…ただいま雪乃…。 」 雪乃「あら、おかえりなさい。 40 八幡「そうだなぁ…この匂いはカレーか?」 雪乃「よく分かったね。 貴方の好きな私の作ったカレーよ?」 八幡「そうか…じゃあ先に風呂入ってくるわ。 」 雪乃「待ちなさい!」 八幡「何だよ…?」 雪乃「そ、その新婚の設定なのだから…お風呂は一緒に入るという方が現実味があると思うのよ?」 八幡「俺の中で雪ノ下雪乃のキャラ崩壊が止まらない。 」 八幡「そうか…じゃあ雪乃がご飯を作り終わるまで、マッカンでも飲んで待ってるよ。 40 雪乃「できたわよ…味見してもらってもいいかしら?」 八幡「味見はしなくてもいいだろう?お前が作る料理は金取れるレベルなんだから。 」 雪乃「あら?褒めても何も出ないわよ。 」 八幡「俺はウソをつかない主義なんでな…。 」 結衣 この光景はやっぱり…嘘じゃないんだね…) 雪乃「そうね…貴方も私も嘘が嫌いだものね…。 でも嘘みたいね私と貴方がこうして結ばれたなんて…。 」 八幡「そういうの照れるんで辞めて貰っていいですかね?」 雪乃「ひとつ…聞いていいかしら?」 八幡「何だ?」 雪乃「由比ヶ浜さんと私…どっちが好きかしら?」 八幡「そりゃ雪乃と結婚したんだから…雪乃だろう?それに由比ヶ浜には恋愛感情はねぇよ…。 02 材木座「そのケーキ、我が食べても良いか?」 結衣「厨二…。 27 タイトル回収する前に終わったのか 元スレ:八幡「雪ノ下とおままごとしてたら勘違いした由比ヶ浜が泣き出した。 vip2ch. カテゴリー• 633• 631• 619• 446• 408• 108• 144• 147• 174• 155• 189• 189• 2 アーカイブ• 128• 118• 242 メタ情報•

次の

俺ガイルSS 比企谷八幡×雪ノ下陽乃

俺ガイルss八陽

1:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 56 :Wyq9FxsZO 八幡「うーすっ、うおっ!?」 雪乃「入ってくるなり奇声を発するなんて流石は比企谷くんね」 八幡「いや、しょうがねえだろ。 部室に入ったら猫の着ぐるみを着た雪ノ下がいたんだから」 雪乃「そこは普通、私の可愛さに見とれる所なのだけれど……ああ、ごめんなさい。 あなたは普通ではなかったわね。 可哀想に」 八幡「うるせぇ。 ってかお前も普通じゃないからな」 雪乃「当たり前じゃない私を誰だと思っているの?世界で一番可愛い女の子、雪ノ下雪乃よ」 八幡「そうだったなー、で?今度は何をする気だ?」 雪乃「ふふ、気になる?」 2:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 私は全てお見通しなのだから」 八幡「……」 5:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 53 :Wyq9FxsZO 雪乃「私の可愛さに比企谷くんの腐った心が洗われているのでしょう?」 八幡「腐ってるって……そこまで言わなくてもいいだろ」 雪乃「ごめんなさい。 47 :Wyq9FxsZO 雪乃「ゆるし」 八幡「わかった。 許すからそれやめろ」 雪乃「では続きをしましょう。 私が可愛いことはこの世界の常識なのだから別に恥ずかしがることなんてないのに」 八幡「どんな常識だよ」 11:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 31 :Wyq9FxsZO 結衣「着ぐるみゆきのん可愛い、猫の着ぐるみを着てるからねこのんだね!」 雪乃「ねこのん……いい。 72 :Wyq9FxsZO 結衣「ゆきのんはなんで着ぐるみなんか着てるの?」 雪乃「知りたい?」 結衣「知りたい!」 雪乃「どうしようかしら」 結衣「えー、意地悪しないで教えてよぉ」ウルウル 雪乃「しょうがないわね。 特別に教えてあげるわ。 なんって言っても由比ヶ浜さんは私の大切なと、友達なのだから」 結衣「ゆきのん」キュン 13:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 13 :Wyq9FxsZO 雪乃「この着ぐるみを着ている理由は」 結衣「理由は……ごくり」 雪乃「私の可愛い姿を比企谷くんに見せてひねくれた性格を修正させるためよ。 普段の凛として清楚で可愛い私に萌えを組み合わせてみたの」 結衣「なるほど!流石ゆきのん!天才だよ!」 雪乃「そんなことないわ」 結衣「ううん、なかなか思い付くことじゃないよ。 ゆきのんだから考え付いたんだよ」 雪乃「ありがとう由比ヶ浜さん」ニコッ 結衣「はにゅぅん」ポワー 18:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 00 :WBzBVUBcO 雪乃「大丈夫?」 結衣「ほへ?……う、うん。 ゆきのんの笑顔が可愛すぎてちょっと意識を失ってた」 雪乃「可愛い過ぎるのも考えものね」 結衣「ね、ねぇ、ゆきのん」 雪乃「なに?」 結衣「あたしもヒッキーを修正するお手伝いしてもいい?」 雪乃「もちろんよ」 結衣「やったー」 八幡「(おいおい、もうあの馬鹿げた行為は止めたんじゃないのかよ 」 19:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 28 :WBzBVUBcO 雪乃「すごく可愛い」 結衣「ホント?」 雪乃「ええ、私の次に可愛いわ」 八幡「そこは譲らないのか」 雪乃「当たり前よ。 私が世界で一番可愛いのはもう決定事項なのだから」 八幡「そうですか」 雪乃「それに私の次ということは由比ヶ浜さんは世界で二番目に可愛いいことになるのよ」 結衣「あたしなんかが世界で二番目に可愛い子でいいのかな?」 21:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 62 :WBzBVUBcO 雪乃「いいのよ。 68 :WBzBVUBcO 結衣「その……に、似合うかな?」 八幡「ああ、すげぇ似合ってるぞ。 その鳥は由比ヶ浜にピッタリだ」 結衣「そっか……にへへ、よーし!これでヒッキーを修正だ!」 雪乃「頑張りましょう」 八幡「しなくていいから、てかマジで止めてください」 結衣「遠慮しなくしてもいいんだよ」 八幡「してないから、これぽっちもしてないから」 雪乃「きっと恥ずかしいのよ。 美少女二人と着ぐるみを着てにゃんにゃんするのだから」 32:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 15 :vNddWMHZO 八幡「おい、その言い方だと誤解を招くからやめろ」 雪乃「誤解とはどういう誤解かしら?」 八幡「えっ……それは……その……」 結衣「どうせ、えっちなこと考えてたんでしょ?」 八幡「ばっ、違うての」 雪乃「比企谷くん、いくらなんでもえっちなことはしてあげられないのよ。 ごめんなさいね」 八幡「普通に謝るなよ。 いつもみたいに罵ってもらった方がまだいい」 結衣「この、どえむやろー」バシッ 33:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 47 :vNddWMHZO 八幡「いてっ!何すんだ!」 結衣「だ、だって罵って欲しいって言うからぁ……」 八幡「本当に罵ってほしい訳じゃねぇよ。 しかも叩いてきやがったし」 結衣「それはあたしからのサービスだよ」 八幡「そんなサービスはいらねぇよ」 雪乃「変態、これでいいのかしら?変態」 八幡「ねぇ、さっきの俺らのやり取り聞いてなかったの?」 雪乃「変態のことは置いておいて先に進みましょう」 八幡「この女……」プルプル 34:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 87 :vNddWMHZO 結衣「ねぇ、ねぇ。 ゆきのん」 雪乃「どうしたのん?」 結衣「あっ!なに今の凄く可愛いんだけど」 雪乃「語尾に特徴をつけると萌え効果がアップするのん」 結衣「ふわぁ……可愛い。 あたしも!あたしも可愛くなりたい!萌え萌えきゅんになりたい!」 雪乃「いいわ。 それなら私が考えてあげるのん」 結衣「可愛いのをお願いします」 雪乃「そうね……がはまなんてどうかしら?」 八幡「(どうかしら?じゃ、ねぇよ。 それのどこが萌え萌えきゅんな語尾なんだよ。 むしろ着けることで可愛さダウンだろ。 流石の由比ヶ浜もそれは嫌だよな 」 35:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 32 :vNddWMHZO 結衣「がはま……それ、いただきがはま!」 八幡「……」 雪乃「とっても可愛いわ由比ヶ浜さん」 結衣「ありがとうがはま!」 八幡「(おれは由比ヶ浜はワン!の方が可愛いと思うんだけどな 」 雪乃「それはそうと先ほど何か私に聞こうとしていなかったかしら?」 結衣「はへ?……なんだっけ?」 雪乃「私に聞かれてもわからないのん」 結衣「がはま……」 37:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 思い出すのん」 結衣「やってみる」 雪乃「頑張って」 結衣「うーん、あっ!思い出した。 鳥ってなんて鳴けばいいの?コケコッコー?」 雪乃「とれは鶏よ。 その鳥は……牛みたいな鳴き声なのん」 結衣「なら、モーモー?」 雪乃「いえ、牛みたいなのだけどモーモーではないのん」 38:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 比企谷くんのひねくれた心を修正しようと」 静「それでどうやって修正しようというんだ?」 雪乃「これを着て私と由比ヶ浜さんで比企谷くんににゃんにゃんするんです」 八幡「(あっ、ばかっ、そんな言い方したら誤解されるぞ 」 静「にゃ、にゃんにゃんだと……」プルプル 雪乃「はいそうです。 にゃんにゃんです」 静「君たちはここを何だと思ってるんだ!今日という今日は許さん!雪ノ下!由比ヶ浜!」 42:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 私は全てお見通しだ!」 八幡「今日の平塚先生はカッコいいな。 思わずホレそうだ」 静「な、なななにを言うんだ!生徒とだなんてダメに決まってるだろ!ばかっ!卒業まで待ってなさい!」 八幡「だめだ。 何時ものダメな先生だった」 43:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 早く帰って小町とにゃんにゃんしよ」 おわり! 46:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 19 :dT16JRHMO 八幡「あれ?雪ノ下さん、こんなところで何をやってるんですか?」 陽乃「あっ!比企谷くんひゃっはろー」 八幡「どうも、で?何をやってるんですか?」 陽乃「私?私は今、帰宅中だよ」 八幡「ここは学校の中ですけど」 陽乃「そうなんだよね。 家に帰るはずが何故か学校に着いちゃったんだよね。 不思議だね」 八幡「……」 陽乃「あっ、もう、そんな目で見て!えっち!」 八幡「見てませんから。 呆れてただけです」 陽乃「そうなんだ」 47:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 79 :dT16JRHMO 八幡「そうです。 ではさいなら」 陽乃「待って!待って!」 八幡「何ですか?」 陽乃「私の家ってどっちかな?」 八幡「知りませんよ」 陽乃「もー、意地悪しないで教えてよ」 八幡「いや、本当に知りませんから。 逆になんで俺が知ってると思ったんですか」 陽乃「比企谷くんは私のことならなんでも知ってるんじゃないの?」 八幡「残念ながら何も知りません」 陽乃「うそっ!?」 48:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 45 :dT16JRHMO 八幡「こんなことに嘘つくわけないじゃないですか」 陽乃「失望した。 比企谷くんのお姉ちゃん辞めます」 八幡「あんたは最初から俺の姉じゃないだろ」 陽乃「そっか……」 八幡「そうです」 陽乃「なら!今から比企谷くんは私の弟ね!」 八幡「なんでそうなるんだよ……」 陽乃「よーし!それじゃお姉ちゃんを家まで送りないさい!」 八幡「だからあなたの家なんて知りませんって、雪ノ下が生徒指導室にいると思うんであいつに送ってもらってください」 陽乃「えー、やーだー。 雪乃ちゃん方向音痴だから家に着けないよ」 49:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 42 :dT16JRHMO 八幡「あなたは人のこと言えませんよ」 陽乃「うぅ、今日の比企谷くんは意地悪だ」 八幡「いつも通りです」 陽乃「なら、いつも意地悪だ」 八幡「そうですか、ではさいなら」 陽乃「ちょっちょっ、ちょっと待って……お兄さん!」 八幡「……」スタスタ 陽乃「あー、本当に待ってよー」 50:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 68 :dT16JRHMO 八幡「なんとか撒いたか……あの人は雪ノ下以上に面倒だからな」 八幡「学校の中だし。 放っておいても問題はないだろ」 ままのん「すみません」 八幡「どうしました」 ままのん「ここは雪ノ下家で合っていますか?」 八幡「……」 ままのん「あの……」 八幡「はい、合っていますよ。 ではこれで」 ままのん「待って」 八幡「(やっぱり、バレたか 」 51:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 57 :dT16JRHMO ままのん「お礼がしたいので家に来てください」 八幡「(流石はだめノ下姉妹の母親だ 」 ままのん「聞いていますか?あっ、よく見たらあなたは雪乃と陽乃の彼氏さん」 八幡「いや、彼氏じゃないです」 ままのん「では二人のなんなんですか?はっきりしてください!私の娘はあなたの遊び道具ではないのですよ!」 八幡「ちょっ!落ち着いてください」 ままのん「なら、二人のことをどう思ってるのか、はっきり言ってください」 八幡「話が飛びすぎてどうすればいいのかわからん」 ままのん「さぁ、早く!」 陽乃「あれ?お母さん」 52:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 20 :dT16JRHMO ままのん「陽乃さん……いいところに来ました。 今、あなたと雪乃さんの彼氏(仮 さんに二人のことをどう思ってるのか聞いているところです」 陽乃「彼氏?比企谷くんは私の弟だよ」 八幡「どうしてそうなる」 ままのん「弟……い、いつの間に、私は男の子を産んでいたの」 八幡「違いますから、産んでませんから」 ままのん「ごめんなさい、今まであなたのことをほったらかしにして」ギュッ 八幡「ちょっ」 ままのん「大丈夫よ。 vip2ch.

次の

八幡「子供って良いな…」 雪乃・結衣「「!!?」」【俺ガイルss/アニメss】

俺ガイルss八陽

某所に投稿するつもりだった行方不明だったこのSSの下書きが見つかったので投稿。 これ以外にもssの下書き見つかったのでまた投稿するかも ほんとは某所に投稿してしばらくたってから投稿する予定だったけど、またなくしたら意味ないので、そうなる前に出すことにしました ランキング事務局pixivからのお知らせ [小説] 男子に人気ランキングpixiv事務局です。 あなたの作品が2016年03月02日付の[小説] 男子に人気ランキング 7 位に入りました!ぜひご確認ください。 作品ID:6488811「はじめましてお父様。 娘の陽子です」八幡「新手のサギか」最終回 みなさんありがとうございます。 八陽大好き人間な私ですがこれからもがんばっていきます。 いつかカマクラ無双も書きたいな• 話が進まないから」 (よ、呼び捨て!!) (なんで…どうして…いつヒッキーは陽乃さんと関係もったの…いつから…) 「そうすっか…ならお願いします。 いくらでも相手はいたよ。 でもね、私が気にいる相手がいるかいないかは別だよ」 「どういうことかしら?」 「だって、一回セックスしただけで彼氏面する奴とか、『俺陽乃さんとヤッたんだぜ!』とか言いふらす奴が出たり、逆玉とか企んだりする奴とかいそうじゃない」 「………」 「た、たしかにそうかも…」 「それに私ナイスバディだから男が理性飛んで優しくしてくれそうにないじゃない。 人生初のセックスなのに一人よがりなセックスなんてされたくないし」たぷん 「くっ!」ペタン 「そして、これが一番大事な事だけど本当の私を知っているか」 「!?」 「えっ、どういうこと?」 「みんなが知っている私は外面のいい仮面をつけた雪ノ下陽乃であって、本当の私ではない。 私の本性を知っているのは家族含めてごくわずかの人間だけ… 私の本性知った人間はみんな私から距離をとるんだよ。 まあ私が潰したからだけどねぇ」ニタァ 「っ!!」 「ひっ!」ゾクッ 「よしよし」ナデナデ 「はにゃ~ん………八幡のなでなでとても気持ちいいよ~心身共に癒されるぅ~」 続く ほんとは分けないで一気に投稿したかったけど、そんなこといっていたらいつ投稿できるかわからないので投稿しちゃいました。 詳しいことは次回.

次の