セリア 缶バッジ。 セリア 缶バッジのインテリア実例 | RoomClip(ルームクリップ)

缶バッチの作り方を大公開!おすすめの100均材料や布バッジなど様々紹介

セリア 缶バッジ

円形の缶バッチキット。 大きさが色々と揃っています。 定番の円形の缶バッチの組み立てキットです。 弊社で使用している缶バッジのパーツは表のパーツと裏のパーツを専用の機械でプレスして作成しますが、セリアの缶バッジキットは表のパーツと裏のパーツを接着剤で貼り合わせるという画期的な製作方法です。 これなら専用の缶バッジマシンは必要ないので簡単です。 サイズは、32mm、44mm、57mm、77mm、100mmと種類がたくさんあるので、どの大きさで制作しようかと迷ってしまいますね。 ちなみに裏面はすべて安全ピンになっています。 初めからピンがついているので、後から安全ピンをつける手間が省けます。 これで100円はお得です。 写真の左がセリアのキットで右が弊社で使用しているパーツです。 安全ピンの大きさに多少違いがある位でほぼ同じです。 32ミリの場合は100円で5セット付いていますので1セット20円+材料費でオリジナル缶バッジが作れますね。 ハートや星型等にも対応しているセリアの缶バッチキット 缶バッジの形状は円形だけなのかと思っていたら、何とハート型や星形、角丸四角形までありました。 これらは、変形の缶バッジでは人気のある形です。 ちゃんとおさえていますね。 弊社の缶バッジでもハート型や星形は変形缶バッジの中では人気の商品になっています。 セリアのキットは弊社の製品と似たサイズになっています。 写真でみると、上の列は弊社のパーツで、下の列はセリアの缶バッジパーツです。 大きさはほぼ同じ位ですね。 (星型が若干小さいですが、ハートは同じ位です。 )裏面は安全ピンですので安心ですね。 セリアの缶バッジキットの作り方 先ほどもご説明したとおり接着剤で貼り合わせる形ですので制作は驚くほど簡単です。 通常ならこのパーツをかしめるためにプレス機が必要になりますがセリアの缶バッチキットなら高価なプレス機が必要ないのでとても安く作れます。 手作り缶バッチにはやっぱり「のびるラベル」です 伸びるラベルは塩ビ製のフィルムですので、多少引っ張っても破れずに、曲面に対しシワにならずに貼ることができます。 セリア缶バッジキットの作り方の手順 ここで、缶バッチキットの作り方を簡単に説明します。 先ほど述べたように、プレス機は必要ありません。 表のフタに印刷した伸びるラベルを貼って作ります。 この時に伸ばしながら貼っていくとシワになるずにきれいに貼ることができます。 どうでしょうか?これなら小さなお子様でも簡単に作れますね。 缶バッジキットはどこで買えるの?セリアの売場は? ちなみに今回缶バッジのキットを買ったお店はお台場にあるセリアでした。 また千葉でも購入することができました。 お店の人に聞きましたらいつ入荷するかとは決まってなくてお店単位で適量仕入れるそうです。 他にも数店のセリアを周ってみましたら円形のみ扱っているところがあったり、缶バッチを全く扱っていなかったりと様々でした。 売り場は缶バッジやキーホルダー、ケースなどが置いてあるのですぐに見つけられるかと思います。 セリアの缶バッジキットの詳細はこちらでどうぞ。 製造元:ワールドアトラス このキットは100円で簡単にしかもきれいに作成できるので、1個から缶バッチを作りたい人にはぜひおすすめしたいですね。 他のオリジナルグッズも作ってみませんか?.

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セリアのマイコレシリーズ!リフィルが豊富でグッズの収納に最強

セリア 缶バッジ

オタクは集めたグッズが多くなりがちですよね。 私もたくさん集めていますが、どう収納したら良いか悩みます。 本当ならお店のようにショーケースに飾りたいところですが、自宅にそんなスペースを作るのも大変です。 そんなオタクに便利なのが、セリアで販売している「マイコレ」シリーズ。 100円で手に入るということもあり、店舗によっては品薄になっているところもあります。 そこで今回は 【セリアのマイコレシリーズ「リフィル」の使い方】を、自他ともに認めるオタクがご紹介します。 グッズの収納に困っているあなたでも綺麗に収納できて、眺めたい時にサッと取り出せるようになるのでぜひ最後まで読んでみてくださいね。 セリア「マイコレ」シリーズの特徴 私が愛用しているのは、100円ショップ「セリア」で売っている「マイコレ」シリーズのバインダー。 バインダーは4つ穴式になっていて、専用のリフィルを閉じて使います。 収納したいグッズに合わせてリフィルを選びましょう。 缶バッジ用のリフィルは、44mm・57mm・75mmとサイズがあります。 「チケット」用や「A5クリアホルダー」「コースター」「ポストカード」のリフィルは1つに2枚入っています。 「カードリフィル」は5枚、「A4クリアホルダー」は10枚入りです。 1枚だけじゃないところが嬉しいですね。 フリースペースとして活用できる「ジッパーケース」というのも、1枚100円で売られています。 どれもかゆい所に手が届くありがたい商品ばかりですが、店舗によっては目当てのリフィルが置いていないこともあります。 私の住む地域には「A5クリアホルダー」が見つかりませんでした。 しかし、セリアは欲しい商品の取り寄せに対応してくれます。 取り寄せしたい場合は店舗に直接行く必要がありますが、まずは商品があるかどうか聞いてみると良いでしょう。 「マイコレ」シリーズの種類について、もっと詳しく知りたい方はコチラの記事を参考にして下さい セリアのマイコレシリーズ「リフィル」の使い方 私はバインダーを2冊用意して、二次元用のグッズ一式と、三次元のブロマイド専用で分けています。 特に気に入っているリフィルは、 「コースター」と 「ポストカード」です。 コースターは片面に6枚、両面使えば12枚入れられるので、開いたときが壮観です。 ブロマイドにぴったりのリフィルはありませんが、「ポストカード」のリフィルがブロマイドの収納にオススメ。 主に紙類を入れる「コースター」や「ポストカード」のリフィルは、缶バッジのリフィルと比べて厚く作られています。 なので、折れ曲がる心配もありません。 ここがとても心強いと思います。 折れや傷がつくとショックですからね…。 缶バッジのリフィルは、ラバーストラップを収納する時にオススメです。 ただ、缶バッジやラバーストラップを収納していくと、どうしても厚みが出てきます。 シールなどの細かいグッズは、A5サイズのマイコレバインダーを使うのがオススメです。 まとめ お気に入りのグッズをリフィルに収納して、キレイに並んでいるのを見ると、思わず顔がほころんでしまいます。 私のように「グッズをたくさん持っているけど収納に困っている…」という人には、 マイコレシリーズがオススメです。 セリアで購入できますが、同じ100円ショップの「キャンドゥ」でも、目撃情報があるみたいです。 1つ100円で気軽に試せるので、ぜひ使ってみてくださいね。 「マイコレ専用バインダー」のサイズと開け方についてはコチラが参考になります。 スポンサーリンク.

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セリアの缶バッチ専用クリアファイルとケース・カバーオタクグッズ用品が熱い?!

セリア 缶バッジ

商品サイズとJANコードが発売元の株式会社元林さんのツイッターで公開されていました。 全サイズを揃えたかったのですが、一番小さい「32mm」と「100mm」を見つけることができませんでした。 こちらの記事では、左から「44mm・57mm・77mm」の缶バッジキットを使用しました。 どのサイズも1セット100円+税で販売しています。 特に布は缶バッジ作りがしやすく、初めての場合でもきれいに仕上がります。 缶バッジキットのセット内容 セリアの缶バッジセットは、台紙と缶バッジ本体の両方を使用します。 透明な袋から台紙と缶バッジを取り出しました。 缶バッジ本体は二つのパーツに分かれています。 缶バッジ5個入りセットの場合は、全部で10個のパーツが入っていました。 接着剤は別売り。 布用接着剤を使用しました 布や紙を貼り付ける時に接着剤を使用します。 説明書きでは「本製品には接着剤は付いていません。 市販の接着剤をご使用ください」と書かれていました。 今回は100円ショップで購入した接着剤を使ってみました。 左が布用接着剤で、真ん中と右が強力瞬間接着剤です。 強力瞬間接着剤は「金属にも使用できる」と書かれていたので良さそうだと思い購入したのですが、すぐに接着剤が乾いてしまい、うまく引っ付けることができませんでした。 予備として購入していた布用接着剤が重宝しました。 台紙から型紙を切り取る 一番はじめに台紙から型紙を切り取ります。 真ん中のグレーになったいる部分が缶バッジのサイズ、周りの斜め線が中に入れ込む紙や布の大きさです。 布や紙の端部分を利用できる場合は、クリップでまとめて留めてからカットするとスムーズでした。 布や紙のデザインによって、切り抜きたい場所が変わります。 缶バッジ本体を合わせてみて、大体の位置を決めました。 布や紙の内側部分を使用する場合はコンパスが重宝します。 穴が開かない程度にコンパスをのせ、うっすらと円を描きます。 コンパスで記した線に沿って布を切り取りました。 上の写真では、44mm・57mm・77mmのカットした型紙を並べています。 それぞれの型紙のサイズは「44mmが直径7. 4cm」「57mmが直径8. 7cm」「77mmが直径10. 2cm」でした。 接着剤を使って、缶バッジに布・紙をつける 布用接着剤をフチと内側に塗りました。 内側の真ん中部分には布が当たらないので塗っていません。 強力瞬間接着剤では布をひっつかず、布用接着剤を使用しています。 餃子の皮を包む時のようにひだを作りながら布を内側に折り込みました。 表面にシワができていないことを確認し、布の上に接着剤をつけます。 ピンが付いているパーツをしっかりと押さえ、下のパーツと布、上のパーツをくっつけます。 缶バッジを作ることができました。 はじめは作業に慣れず時間が掛かりましたが、慣れてくると乾燥以外はスムーズに作業を進めることができます。 好きな布(はぎれ・カットクロス)で缶バッジを作る 楽天市場の「 」で購入した北欧生地を使用し、缶バッジを作りました。 上の写真ではお試しハーフカットクロスを並べています。 マリメッコの生地を使って缶バッジを作りました。 缶バッジ作りは少量の生地でできるので、自宅にある好きなカットクロスやハギレで作ることができました。 上の写真では44mmと77mmの缶バッジキットを使用しました。 細々とした模様の生地は缶バッジ作りに使いやすく、大柄の生地はやや使いにくい印象です。 自作した缶バッジは、バッグに付けて使用する 缶バッジなのでキャンバス生地をトートバッグに簡単に取り付けることができました。 マリメッコのプケッティとピックルース柄の生地を使用した缶バッジです。 無印良品で販売しているシンプルなデザインのサコッシュにも。 黒色のサコッシュにPUKETTI(ブラック)を合わせました。 缶バッジなので簡単に取り付けができ、シンプルなファッション小物のアクセントになります。 サコッシュの価格は1個990円で、シルバーグレーやマスタードも人気のカラーです。 今回はバッグと缶バッジを同色で揃えてみました。 マリメッコの生地は価格が高めですが、缶バッジは少しの面積の生地で作成できるのでチャレンジしやすいです。 44mmの缶バッジキットは1セットに5個入っています。 1個あたり約20円で購入できる分、ピンの強度はあまり強くない印象です。 繰り返し使用していると、ピンの部分が少し曲がってしまいました。 厚手の布は、オリジナル缶バッジ作りには不向き カウニステの生地を使って缶バッジを作ろうと思ったのですが、厚手の生地は缶バッジの内側に入れ込みにくく、使用中にパーツが外れてしまうことも。 商品パッケージの説明書きを見てみると、「デニム地などの厚い生地や固い生地では作りにくい場合があります」と記載されていました。 100円ショップはカットクロスも充実 100円ショップは裁縫道具やハンドクラフトグッズの品揃えが豊富です。 かわいいカットクロスも見つけることができました。 今回はセリアで購入したカットクロスを使用しました。 セリアで購入した洋梨柄のカットクロス(右)とマリメッコのピエニパーリナ(左)を並べてみました。 どちらも可愛いデザインですが、缶バッジは模様が小さい方が使いやすいので、今回はセリアの洋梨柄カットクロスを使用しています。 働く車やハリネズミのカットクロスもセリアで購入しました。 ワッペン(アップリケ)を組み合わせる ハマナカのワッペンと缶バッジキットを組み合わせて使用しました。 缶バッジにそのままワッペンを貼るのではなく、セリアで購入した白色(無地)のカットクロスを組み合わせています。 くるみボタンのような仕上がりになりました。 組み合わせている無地の生地を変えるだけで、大きく印象が変わります。 子供バッグのアレンジにもおすすめです。 紙を使った缶バッジ作りは、端の処理が難しい オリジナル缶バッジ作りで使用したいのが、やはり紙です。 今回はセリアで購入したデザインペーパー(折り紙)を使用しましたが、自分で描いたイラストやお気に入りのキャラクターの缶バッジ作りにも使用できます。 (個人利用の場合) 紙を使用した缶バッジの作り方は、布の場合と同じです。 紙はシワが入りやすいので、パーツの内側はあまりきれいな状態ではありません。 表側のシワを伸ばしつつ丁寧に作ったのですが、缶バッジのサイド部分はどうしてもシワができてしまいます。 デザインペーパーで作った缶バッチを並べてみました。 イラスト自体はきれいに見えていますが、布のように端の処理はきれいに行うことができませんでした。 100円ショップは缶バッジ関連グッズが充実している 100円ショップは、缶バッジやキーホルダーなどコレクション系収納グッズの種類が豊富です。 次々と新商品が登場しており、缶バッジ収納グッズも数多く見つけることができました。 上の写真では、キャンドゥで購入した「缶バッチ収納ケース」とサイズ別の「缶バッチカバー」を並べました。 キャンドゥの商品は「缶バッジ」ではなく、「缶バッチ」という言葉が使用されています。 セリアで購入した缶バッジ収納グッズです。 ピンク色のうさぎ耳キャラクターがデザインされている「マイコレ」シリーズは、セリアとキャンドゥの共通商品でした。 (発売元:和泉化成株式会社) 缶バッジカバーはセリアとキャンドゥで商品が異なります。 100均の缶バッジカバーで保護する。 カバーはセリアがおすすめ 左がセリア、右がキャンドゥで購入した缶バッジカバーです。 57mmサイズの缶バッジカバーはどちらも10枚入りでした。 缶バッジカバーを並べてみるとデザインが異なるのがわかります。 キャンドゥ(右)の缶バッチカバーは厚みがあり、縁の処理もしっかりとしている印象です。 缶バッジキットで作成した缶バッジを「キャンドゥのカバー」に入れてみました。 下部分は入るのですが、上部分をどう頑張っても被せることができません… キャンドゥのカバーはピッタリサイズで、厚みがあるので通常の缶バッジよりも厚みがでやすい自作缶バッジが入りませんでした。 セリアの缶バッジカバーはキャンドゥの商品よりも柔らかく、上部分も取り付けることができました。 (ちょっと引っ張りながら入れます) セリアの缶バッジカバーをつけた状態です。 紙で作ったオリジナル缶バッジは破れやすいので、缶バッジカバーで保護しています。 缶バッジカバーをつけることで、気になっていた端の処理が目立ちにくくなりました。 缶バッジカバーをつけた状態の裏側です。 裏側もカバーでしっかりと保護しているので、ピン側のパーツが外れにくくなりました。 セリアで缶バッジキットを購入する場合は、同サイズの缶バッジカバーの購入がおすすめです。 44mmサイズ対応の缶バッチ収納リフィルも販売 セリアで購入した「マイコレ専用バインダー 44mm用缶バッチ収納リフィル」を使用しました。 バインダーとリフィルが別売りで、缶バッジの数が増えるとリフィルを追加することができます。 クリアタイプのリフィルなので44mmの缶バッジをキレイにコレクションすることができます。 好きなアニメやキャラクターの缶バッジ収納にもおすすめです。 ポケットの裏側から缶バッジを出し入れすることができました。 【サイズ別】 44mm・缶バッジキットの作成例 缶バッジキットで作成した44mmの缶バッジを並べてみました。 小さいサイズの缶バッジは小花柄など、細々としたデザインが向いています。 好きな色やデザインの布で缶バッジを作り、ボタンのように使用するのも素敵です。 57mm・缶バッジキットの作成例 布と紙、ワッペンどのアイテムとも相性がよかったのが、57mmサイズの缶バッジです。 ボタンにするには大きすぎるサイズですが、バッグやファッション小物のワンポイントアレンジで活躍します。 44mmと同じ1セット5個入りで、お得なセットでした。 77mm・缶バッジキットの作成例 77mmの缶バッジは大柄やキャラクターの缶バッジ作りに使いやすい大きさです。 こちらは1セットに2個のみが入っていました。 手で持ってみるとサイズが大きいのがわかります。 ファッション小物に缶バッジというよりも好きなデザイン、キャラクター、イラストを見て楽しみたい時におすすめです。

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