美咲ちゃん死亡。 美咲ちゃん行方不明 母の思い

小倉美咲ちゃん(7)はどこに?両親が新たに不明直前の写真を公開

美咲ちゃん死亡

美咲ちゃんの両親が新たに3枚の写真を公開 山梨県のキャンプ場で行方不明となった小倉美咲ちゃん 7 の両親が不明となる直前に撮影した 写真を新たに公開した。 ショートヘアの黒髪で 黒色のハイネックの長袖シャツを着用している美咲ちゃん。 友達と遊んでいる最中なのか、楽しそうに口元が笑っているようにも見える。 美咲ちゃんはこの服装で行方不明となった。 別の写真ではキャンプ場の森の中で何かを見つめている様子が分かる。 身長約125センチの美咲ちゃんは 青色のジーンズにチェックのシャツ姿だ。 3枚目の写真ではしゃがんでいる様子とともに手がかりにつながる特徴的な エメラルドグリーンの運動靴が写っている。 山梨・道志村のキャンプ場で小倉美咲ちゃんが行方不明になって10月2日で12日目。 美咲ちゃんの家族が情報提供を求めるため新たに公開した3枚の写真。 いずれも行方不明となる当日キャンプ場で撮影されたものだ。 美咲ちゃんの母 小倉とも子さん 36 : 私があの時ちゃんと一緒に付いていってあげていたらと、悔やんでも悔やんでも悔やんでも悔やみきれないほど後悔しています。 美咲に関わるどんな些細なことでも構いませんので皆様から情報を頂けましたらありがたいです。 当時の状況を公開された写真とともに振り返る 10月1日に母の智子さんが行方不明になった当日の詳細をまとめたメモを公開した。 当時の状況を公開された写真とともに振り返っていく。 正午過ぎにキャンプ場に到着した美咲ちゃん家族。 その際に美咲ちゃんは青いチェックのシャツを着ていた。 美咲ちゃんは午後1時には昼食を食べ、南の森で子どもたちとグレーの靴下エメラルドグリーンの運動靴を履き遊んでいた。 午後3時35分におやつを食べ終えた子どもたちが遊びに行く。 その5分後に美咲ちゃんが後を追いかけるように遊びに行く。 そのとき美咲ちゃんは黒色のハイネックの長袖シャツ姿だった。 この一枚が行方不明直前に大人たちが見た美咲ちゃん。 それからわずか20分を行方が分からなくなった。 薄手の長袖シャツ姿の美咲ちゃんに母は… 美咲ちゃんの母 小倉とも子さん 36 : 夜中に娘と同じ気持ちで過ごしたいと思い同じ服装でずっと外にいましたが、暗くて寒くて不安ですごく怖いだろうなと思うと涙が止まりませんでした。 そんな思いをさせてしまって本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです 10月3日は山岳救助隊がキャンプ場南側の山を捜索 公開された美咲ちゃんの行方不明直前の姿にボランティアは… 男性ボランティア: 薄着で夜を過ごしていると思うと心が痛みますよね。 男性ボランティア: これはやっぱりちょっと寒さはしのげないないと思います。 捜索隊の腰まで水位がある道志川の下流付近や道志ダムなどで警察・消防・役場のスタッフなど47人態勢で捜索活動行われた。 10月3日は山岳救助隊を派遣して自衛隊が入れなかった キャンプ場南側の山を捜索する予定だ。 (「Live News it! 」10月2日放送分より).

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山梨県道志村の椿荘(つばきそう)オートキャンプ場で行方不明になっている小倉美咲ちゃん(7)ですが、現在もまだ見つかっていません。 捜索3日目となった24日は、ドローンやヘリコプターで地上から捜索していますが、今のところ手がかりになるようなものは発見されてないようです。 また、最後の姿を目撃している母親の証言によると、小倉美咲ちゃんは午後3時半ごろ、他の子供たちを追いかけて森に入って行ったそうです。 しかし、戻ってくることがなったため、110番通報。 椿荘オートキャンプ場は、森の奥の方が特にややこしいので、道に迷ったのでしょうか? 今日も現場は雨が降ったりしているらしいので、一刻も早く無事に見つかることを願うばかりです。 そこで今回は、小倉美咲ちゃんの居場所を霊視した結果や、母親の後ろに心霊写真が写っている件。 さらに、通っていた小学校、母親のインスタやツイッター、ブログが判明しているので検証したいと思います。 小倉美咲ちゃんを霊視で居場所を特定? 現在、警察やボランティアなど70人態勢で、椿荘オートキャンプ場周辺を捜索していますが、行方不明になっている小倉美咲ちゃんの居場所は、いまだつかめていません。 はたして、小倉美咲ちゃんはどこにいるのでしょうか? 一番最悪なのは、何者かによって連れ去られる「誘拐事件」や、誤って川に落ちて、そのまま流されるというパターンです。 椿荘オートキャンプ場にある川は、テレビで観ていると水深は深くなさそうですが、結構流れが速いように見えました。 落ちた場合、大人なら何ともないでしょうが、小学1年の美咲ちゃんの身長なら、流される可能性があります。 霊視ではそのことを示唆していて、その人物によると、捜索しても見つからないのは「出発地点ではなく下流に行かないと出会えない、川より陸地にいる時の方が簡単に会えたりします」と助言。 霊能者の言う通りなら、小倉美咲ちゃんは下流で発見されてもおかしくはないということになります。 しかし、これはあくまでも霊視の結果なので、まだ犯人が誘拐した可能性も残っているのです。 小倉美咲ちゃんの心霊写真? 椿荘オートキャンプ場で、小倉美咲ちゃんの心霊写真が写っていることをツイートしている人がいるようですね。 これが拡散されている心霊写真ですが、何度見ても分かりません。 しかし、本人いわく少し離れて見ると分かるそうです。 そう言われても自分はただの髪の毛にしか見えませんが、小倉美咲ちゃんはどこかに連れ去られて、誘拐された可能性は大いに残っています。 過去には同じように、北海道北斗市立浜分小学校の田野岡大和君(当時2年)が、北海道南部七飯町の山中で行方不明になったことがありました。 このときは、家族4人が車に乗っていて、「悪いことをするとこうなる」と、しつけの意味で、大和君だけが七飯町の未舗装の林道で車から降ろされたのです。 そして家族が乗った車は発車。 その後、降ろした場所に戻ると、大和君が行方不明になっていたのです。 当初、父親はインタビューで「山菜採りの最中に行方不明になった」と説明。 しかし、その後、行方不明になった経緯を二転三転させたことで、「狂言しているのでは?」と、父親に疑いを持つことになります。 この事件でも、警察や消防、陸上自衛隊などが連日、100人以上の態勢で捜索していたのですが、中々発見できず。 やはり、父親が犯人かと思われたのですが、捜索から6日後、行方不明となった場所から7キロ離れた「北海道鹿部町本別の陸上自衛隊駒ケ岳演習場内」で、マットの間に挟まりながら寝ていた大和君を自衛隊員が発見。 結局、大和君は水だけで6日間を生き延び、その生命力が話題になりました。 また、最近ではスーパーボランティア・尾畠春夫さんが、山口県周防大島町で行方不明になっていた2歳男児を発見した例もあります。 今回、尾畠春夫さんはまだ来ていないようですが、椿荘オートキャンプ場付近には、空き家も存在するとか。 大和君のように小倉美咲ちゃんも、空き家にいる可能性があるので、何とか無事に発見されてくれたらと思います。 小倉美咲ちゃんの小学校と母親のインスタやブログ 小倉美咲ちゃんは千葉県成田市の小学1年生で、今月の21日に家族らおよそ30人と、椿荘オートキャンプ場へ遊びに来て、行方不明になっています。 一緒に来ていた母親は、千葉県成田市で犬・猫のトリミングサロンを経営。 店の名前は「トリミングサロンBUDDy」。 インスタのアカウントは「buddy. ogura」、ツイッターのアカウントは dogcatbuddyです。 また、母親はアメーバーブログも開設。 ブログは、インスタやツイッターと違って、いろんなことが細かく書かれています。 (小倉美咲ちゃんと母親のとも子さんと姉の結菜さん) 出典元:とも子さんのブログより ブログによると、小倉家の家族は4人で、母親の名前が小倉とも子さん。 一緒に来ていた姉の名前が結菜さんということが分かっています。 そして、現在行方不明になっている小倉美咲ちゃんですが、母親経営のトリミングサロンの住所からすると、「成田小学校」に通っている可能性があります。 美咲ちゃんの名前の由来は、「美しい花のようにみんなに愛されるこになるように。 明るく可愛いお花みたいに育って欲しい」。 と願いを込めて父親が考えたそうです。 父親がなぜ「美咲」にしたのかといえば、母親の出産中、待合室の窓から見た花が綺麗に咲いてたからだとか。 しかも、母親のとも子さんも妊娠中、生まれてくるのが女の子だったら「美咲」がいいなぁと考えていたといいます。 なので、美咲というのは、決まるべくして決まった名前だったようです。

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この怖い話は約 6 分で読めます。 11 ID:srUp3oHH0. 44 ID:srUp3oHH0. 火曜日。 この日、吉野さん一家は一人娘の美咲ちゃんの誕生日を前日に控え、家族三人で近所の商業施設、つかしん(西武百貨店)に買い物に出かけていた。 父親の義弘さんは当日午後から半休を取っており、会社帰りに自宅の最寄り駅である阪急稲野駅で妻の美幸さん、娘の美咲ちゃんと合流、その後、家族三人でつかしん内の飲食店で昼食を食べ、美咲ちゃんの誕生日プレゼントを買って帰路についた。 事件は、その道中で起こった。 午後四時ごろ、吉野さん一家は御願塚古墳という小さな古墳の前を通りかかる。 御願塚古墳とは吉野さん宅の南東にある、全長約50メートル、高さ約七メートルほどの比較的小さな古墳である。 周囲に壕を巡らせた小高い山の頂上には小さな広場があり、そこには南神社という小さなお社が祭られている。 その神社に通じる鳥居の前に差しかかったとき、突然美咲ちゃんが足を止め「お参りがしたい」と言い出した。 吉野さん夫婦は当初それを美咲ちゃんの何気ない気まぐれだと思い取り合わなかったが、美咲ちゃんがどうしてもと言うことを聞かず(義弘さんによれば、それまでに一度も見たことのないくらいの必死さで)その場を動こうとしないので、仕方なくお賽銭にと五円玉を持たせて、古墳の上にある神社に行くことを許した。 このとき吉野さん夫妻はふもとの鳥居の外で待っていたが、その場所から神社までの石段は視界が開けており、距離もたかだか10メートル足らずである。 そして、吉野さん夫婦は、たしかに美咲ちゃんが頂上に上ったのを確認している。 五分ほどたった後、戻ってこない美咲ちゃんを心配した義弘さんは、美咲ちゃんを探して頂上への石段を登った。 大人の足でなら急ぎ足で10秒といったところだろうか。 頂上の社殿がある広場についた義弘さんは美咲ちゃんを探したが、そこには美咲ちゃんの姿はなかった。 広場は直径約15メートルの円形で、社殿のほかには何もない。 義弘さんは美咲ちゃんの名前を何度か呼んでみたが、返事はなかった。 頂上までの間には、古墳を周回する周遊路があり、頂上からぐるりと見おろせたが、そこにも人の姿や気配はなかったという。 不安に駆られた義弘さんだったが、石段を使わずに中腹の周遊路に下りることも不可能ではないため、入れ違いになった可能性を考えていったん妻の美幸さんの待つ鳥居に戻ってみることにした。 その途中で一応周遊路をぐるりと一周し、どこかで転んで怪我をしているのではないかと注意深く周囲を探したが、やはり美咲ちゃんの姿はなかった。 仕方なく鳥居に戻った義弘さんだったが、そこには美幸さんが不安そうな顔があるばかりで、やはり美咲ちゃんの姿はなかった。 古墳全体は雑木に覆われてはいるものの、その間隔はまばらで視界は比較的ひらけている。 美幸さんも義弘さんを待つ間中ずっと美咲ちゃんを探していたが、美咲ちゃんの姿は見ていないという。 美幸さんと合流した義弘さんは、誰も石段を降りてきていないことを確認すると、再び頂上の社殿へと向かった。 もう残る場所は、社殿の中しか考えられなかったからだ。 古墳の周囲を囲むお濠は比較的小さいものの、その幅は約8メートル。 狭いところ(鳥居付近)で5もメートル弱、広いところでは11メートルにもなる。 とても6歳の女の子が渡れるような長さではないし、当然柵も設置されていた。 美咲ちゃんは、どう考えてもこの古墳から外に出ていない。 出られるはずがなかったのだ。 社殿へと向かった吉野さん夫妻は、なりふり構わずお社の戸に手をかけた。 が、その戸は頑丈に施錠されており、開くことはなかった。 内側を覗いてみても、人間がいるような気配はなかったという。 夫妻が目を離したわずか五分の間に、美咲ちゃんの姿はまさに煙のように消えてしまったのだった。 午後四時二十五分。 稲野駅前交番に吉野さん夫妻は駆け込む。 警察は失踪の可能性と古墳の周囲のお濠に転落した可能性の両面から捜索をしたが、美咲ちゃんは見つからなかった。 警察犬も広場から出ようとせず、臭いを追えなかった。 営利誘拐の可能性も考えられたが、犯人からの要求がなかったため警察は失踪事件として捜査している。 翌日の午前十時半ごろ、吉野さん宅に謎の電話がかかっている。 電話を受けたのは妻の美幸さんだった。 電話の主は舌足らずな女性で、年齢までは分からないが、娘ではないように思ったと美幸さんは語っている。 警察は、この電話の発信者の特定には至っていない。 補追 「御願塚古墳全体図」 実際に足を運ぶと、現場は想像よりもはるかに小規模で、高さは7メートルとのことだが、実際の感覚ではもうすこし低く感じられる。 子どもの足でも頂上まで30秒はかからないだろう。 生い茂る樹も手入れがなされていて、仮に美咲ちゃんがいたずら心から一時的にどこかに隠れたとしても、その後も両親から隠れ続けることは不可能に思えた。 墳頂部の広場には社殿以外に何もなく、木の一本すらも立っていない。 社殿は広場の南西隅に建っていて東側は開けていた。 社殿の裏側も整然としていて、とくに隠れられるような場所は見当たらない。 社殿には金属製の戸がついており、社殿自体もそう古いものではなく、全体的にがっしりとした作りになっている。 内部は暗く確認できなかったが、きっちりと施錠されており大人でも進入は不可能だろう。 周遊路にも降りてみたが、上から見たときと同じく、意外にも視界は良い。 木立に遮られていても、人がいれば必ず分かると断言できる。 また、土を踏みしめる音や落ち葉や草を踏む音を立てずに歩くことも、子供には困難だろう。 古墳入り口の濠にかかる木作りの橋も、踏むと思った以上に大きく軋み、これはある程度遠くにいても聞こえる。 両親の耳にこれが聞こえなかったことは考えにくい。 周囲を囲む濠の幅は約5メートルから10メートル。 もっとも狭い場所であっても、飛び越えることは大人でも不可能だろう。 水面は淀んでいて深さは分からないが、子どもが短時間でこれを渡ることも、到底不可能に思われた。 古墳の入り口(鳥居正面)は県道336号線に面しており、交通量は少なくはないが人通りはまばらだった。 美咲ちゃんの失踪が誘拐によるものだとすれば、車を横付けできるこの場所は犯人にとって好都合だったと言えるが、失踪当時は鳥居の前に母親の美幸さんがずっと立っており、不審な車や人影は見ていないという。 古墳から美咲ちゃんが出て行くには正面の鳥居を通らざるを得ないことを考えれば、車による連れ去りの可能性は低いだろう。

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