ヨークシャーテリア 体重。 ヨークシャー・テリア:犬種図鑑

ヨークシャテリアの平均体重と推移

ヨークシャーテリア 体重

ヨークシャーテリアの性格 上品で大人しそうな外見とは裏腹に好奇心旺盛でとても元気な犬種です。 とても賢い犬種ですので、しつけも覚えるのが早いです。 ペットを初めて飼う方にもオススメな犬種です。 ヨークシャーテリアの毛色の種類 ヨークシャーテリアの毛色は、スチールブルータンだけです。 子犬の頃は、全身黒い毛で覆われたブラックタンですが 成長と共にブラックゴールドに変わり、成犬になるとブルータンに落ち着く時期があります。 その後、個体によってはブルーゴールドになる場合もあります。 最終的には、スチールブルータンに落ち着くヨークシャーテリアがほとんどです。 その子だけの毛色の変化をお楽しみください。 シルクのような繊細で光沢のあるやわらかな毛質の シングルコートの犬種です。 シングルコートは、抜け毛が少ないのでお掃除は楽です。 毛玉ができないようにブラッシングのお手入れは欠かせません。 シングルコートについての詳しい情報は、こちらをご覧ください。 ヨークシャーテリアの大きさ(体重) ヨークシャーテリアの成犬時の大きさは15〜23cm、体重は2〜3kg ヨークシャーテリアのしつけ ヨークシャーテリアは、子犬の時期にちゃんとしつけを身に付けさせることが重要です。 賢いので甘えさせてくれる人を見極めれます。 しっかりとした信頼関係が築けないとテリアは気が強いので 強く叱ると興奮して言うことを聞かなくなってしまいます。 ヨークシャーテリアの散歩の距離と時間 ヨークシャーテリアの成犬時の散歩は、1日に1回30分程度 できることなら1日に2回10~15分程度の散歩が望ましいです。 (1日の合計が20~30分) 距離にすると1回で360~720m程度の散歩が目安となります。 (1日の合計が0. 7~1. 5km) ヨークシャーテリアは元気で活発な子が多いので、室内運動だけで散歩する必要はない犬種ですが 気分転換を目的とした散歩は、好奇心旺盛なヨークシャーテリアには向いています。 膝の関節が弱く膝蓋骨脱臼になりやすいので、あまり距離の長い散歩はオススメ出来ません。 ヨークシャーテリアの寿命 ヨークシャーテリアの平均寿命は13〜17歳と言われています。 小型犬の平均寿命は13~15年ですので少し長いと言えます。 20歳以上まで長生きしたヨークシャーテリアもいたと聞きます。 人間の年齢にすると100歳くらいです。 ヨークシャーテリアの子犬の価格 ヨークシャーテリアの子犬の価格相場は21~25万円です。 ペットショップの購入価格 21~27万円が相場 ブリーダーの購入価格 18~25万円が相場 平均価格23万円、最高価格43万円、最低価格3万円。 ヨークシャーテリアは、ペットショップよりブリーダーの方が購入価格が安い傾向があります。 (価格は、血統や毛色、大きさや性別によって大きく変わります。 生まれてから6ヶ月を過ぎると価格が低下する場合があります。 ヨークシャーテリアの歴史 19世紀のイギリスでネズミを捕まえる為の間接狩猟犬として市民の間で飼われていました。 その美しい容姿やカワイイ性格が評判となり、貴族の間でもたちまち人気となりました。 始め「ブロークンヘアードスコッチオアヨークシャーテリア」という犬種名でしたが長過ぎるため 現在の「ヨークシャーテリア」に呼び名が変わりました。 以前のヨークシャーテリアは、大きさも小柄な子や5kgの子もいたりバラバラでしたが 交配を重ねて安定して小型になり、毛質も滑らかな直毛に変えて現在の姿となりました。

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ヨーキー6か月の平均体重はなんキロですか?

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もくじ• 1.性格• 遊び好き• 勇敢で冒険好き• 負けん気が強い• 頑固 ヨークシャーテリアは賢く勇敢で、負けず嫌いな典型的「テリア気質」を持っています。 元々ねずみをとる狩猟犬だったので、少々気が強い部分がありますが、しつけしだいで直すことができます。 ただし、頑固な面があるのでしつけには忍耐力が必要となるでしょう。 慣れてくると甘えてじゃれてきますので、一緒に遊ぶ時間を作ってあげることでストレス発散になります。 お子さんがいる家庭は良き遊び相手となるでしょう。 詳細は以下記事をご参照ください。 2.大きさ• しかしこのサイズはあくまでも平均的な大きさを数値化しただけで、全てのヨークシャーテリアがこれくらいの大きさや体重の成犬に成長するとは限りません。 ヨークシャーテリアは犬の中でも、成犬になった際の個体差が非常に大きい犬種なのです。 成犬になっても体重が2㎏に満たない子もいれば、逆に7㎏を超えるようなかなり大きめの子もいます。 小型犬というのは一般的に5~10㎏程度の犬を指しますので、7㎏といえば小型犬の中ではかなり大きい部類になります。 ヨークシャーテリアは成犬でも小さな個体と大きな個体とで体格の差がある犬種なのです。 以下の記事も併せてご覧ください。 3.歴史• 19世紀中ごろに、イギリスで工場のねずみを取るために作られる。 スカイ・テリア、ブロークンヘアード・テリア、マルチーズなどの血を受け継いでいる。 19世紀の上流階級の貴族の「抱き犬」として人気になり、さらに小型に改良される。 19世紀中ごろ、産業革命によってイギリスでは紡績工場が瞬く間に増えました。 工場には大量のねずみが住み着き、その悩みを解消すべく、賢く活発な狩猟犬の配合に励みます。 スコットランドの移民が持ち込んだ ウォーターサイド・テリアという犬と、元々工場があったヨークシャー地方にいたテリア犬などを交配させて作出されたのがヨークシャーテリアです。 当時は6~7Kgほどの中型犬だったといいます。 のちに、その被毛の美しさから ビクトリア朝後期の貴族や富裕層の婦人たちの目に留まり、愛玩犬としてブームとなりました。 貴族女性がアクセサリー感覚で抱けるよう、より小型化が進み、より美しく優雅な被毛が追求され、現在にも残るヨークシャーテリアの姿が出来上がっていったといいます。 その後、世界中に輸出され、長きにわたり愛犬家たちを魅了しつづけています。 4.しつけ ヨークシャーテリアは負けず嫌いで自己主張が強い一面があります。 そのため、しっかりと主従関係を築くことができないと、無駄吠えや噛み癖に悩まされることになります。 小さいうちから、愛情と厳しさをもってしつけてあげましょう。 その際に、以下のことを徹底しましょう。 愛犬が指示を実行できたら、すばやく褒める• 叱った時は、やめさせた後すぐに褒める。 だらだら叱らない。 2種類の褒め方を使い分ける 例えば「おすわり」と言って、愛犬が座ったら、すかさず褒めます。 間を空けないことが重要です。 そして、叱って愛犬が言うことを聞いたら、すぐに褒めます。 2種類の叱り褒め方とは「愛犬のテンションを上げる褒め方」と「落ち着かせるための褒め方」です。 それぞれのしつけによって使い分けていきましょう。 5.費用 ピンからキリまでありますが、ヨークシャーテリアの子犬の相場は 15~20万円 生活必需品や医療費などの医療費はざっと 55,500円ほどします。 つまりヨークシャーテリアを飼い始めるには、 20~25万円必要です。 平均的な初期費用は ¥205,500です。 ヨークシャーテリアのお金に関する記事は、以下の記事もご参照ください。 ・里親になるという選択肢 ペットショップやブリーダーから買う以外の方法では、保護されたヨークシャーテリアを引き取るという選択肢もあります。 里親ならば、3~5万円の譲渡金はかかりますが、生体代はかかりません。 そして成犬になっている子の方が、性格やクセが分かり、自分のライフスタイルに合わせて選ぶことができます。 ヨークシャーテリアの里親については、こちらをご覧ください。 6.被毛• 成長するにしたがって毛の色が変わる• 絹のように細く長い毛は絡まりやすく、日々のブラッシングが必要• 季節による毛の生え変わりがないため、暑さや寒さの体温調節が苦手• ヨークシャーテリアの特徴であり最大の魅力は、その体を覆う毛にあります。 シルキーコートと呼ばれる繊細な被毛は光沢があり、その名のとおり絹のような美しさがあります。 この被毛は 生涯のうち7回色が変わる と言われており、その美しさからヨークシャーテリアは 「動く宝石」 と呼ばれているのです。 被毛についての詳細はこちらをご覧ください。 7.お手入れ ヨークシャーテリアのお手入れの頻度の目安は、以下のとおりです。 個人差があるので、歩くときに爪がカチカチという音がしたリ、お尻を気にしている様子があれば、その都度行ってあげましょう。 シャンプー 1ヵ月に1回、梅雨~夏場は2週間に1回 被毛のカット 1ヵ月に1回 肛門腺絞り 1ヵ月に1回 爪切り のびたら切る(お散歩が多ければ1ヵ月に1回、少ないければ1週間 に1回) 歯磨き 理想は毎日。 少なくとも3日に1回 耳そうじ 3日に1回 ブラッシング 毎日 なかでも、ヨークシャーテリアの美しさと健康を保つために、ブラッシングは毎日行うことをおすすめします。 次に、歯周病になりやすい犬種ですので、歯磨き自宅でできるようにしておきましょう。 ヨークシャーテリアのケア方法について、詳細は以下をご参照ください。 8.寿命 ・13~16歳 ヨークシャーテリアの平均的な寿命は13歳~16歳と言われています。 人間の年齢に換算すると65歳~80歳くらいです。 しかしこの寿命はあくまでも平均的なものであって、個体差があることは覚えておきましょう。 17歳を超えても元気という子もたくさんいます。 一日でも長生きできるために、日頃から健康管理をしてあげましょう。 9.かかりやすい病気 ・膝蓋骨脱臼 多くの小型犬に共通しますが、後ろ足の膝のお皿がずれてしまう、膝蓋骨脱臼(しつがいこつだっきゅう)には注意したいですね。 重度の場合は歩けなくなってしまいます。 先天性の場合が多いですが、関節に負担をかけない工夫をすることで予防をしてあげられます。 対策についてはこちらの記事をご覧ください。 ・ 門脈シャント ヨークシャー・テリアに起こりやすい病気として、門脈シャントが知られています。 先天性の肝臓の病気です。 腸管から吸収されて肝臓に運ばれ、解毒されるはずの毒素が、シャント(余分な血管)により、肝臓で処理されないまま体内に回ってしまい、無治療の場合は死に至る病気です。 多くは2才くらいまでに発症します。 食欲不振、おう吐、下痢やふらつきなどが見られたら、早めに受診しましょう。 ・気管虚脱 何らかの理由で気管が本来の形を保てなくなり、途中でつぶれてしまう病気です。 詳細な原因はわかっていませんが、遺伝もひとつの要素とされています。 気管虚脱を起こすと気流がうまく通過できず、ガチョウ様咳と呼ばれる、ガーガーという咳をします。 興奮時や暑い時に悪化しやすく、呼吸困難で亡くなることもあります。 気管虚脱は根治の難しい病気で、生涯付き合っていかなくてはなりません。 急性の呼吸困難を起こしたら、酸素吸入などの緊急処置を行ないます。 その後は、内科治療で維持します。 体重管理を徹底し、首輪でなくハーネスを使って首に負担をかけないなどの日常のケアが大切です こちらの記事も合わせてご覧ください。 ・水頭症 先天性の神経系の病気。 水頭症を発症すると神経系や記憶に障害が出始めるようになります。 主な症状にはトレーニングを覚えられない、ぼーっとしやすく、睡眠時間が増える、などです。 突然奇声を上げるようになり、興奮なども見られます。 視点が定まらなくなり、元気がなくなり、食欲不振や過食、視力障碍などが起こることもあります。 運動能力にも影響が出るようになり、まっすぐ歩けなくなったり、転倒や立ち上がれないなどといった症状もみられるようになります。 さらに悪い状態では痙攣をおこすようになり、場合によっては昏睡状態に陥ることもあります。 ・歯周病 人間と同じく、犬も歯磨きをしないと歯垢が溜まり、口の中の細菌と唾液のカルシウムの結合によって歯石となります。 そこから細菌が繁殖し、「歯周病」や「歯槽膿漏(しそうのうろう)」、「歯肉炎」といった歯のトラブルを引き起こす原因になってしまいます。 実は犬が患う病気の中で最も多いのが歯の病気なのです。 歯周病がひどくなると口臭が強くなるだけではなく、歯茎からの出血や歯が抜け落ちてしまったり、細菌が全身に回って内臓疾患を起こす事もあります。 歯磨きを全くしていない犬は、2~3年以内には歯の病気にかかるとも言われています。 理想は毎日ですが、それが難しくても 3日に1回、少なくとも週に1回は歯磨きをすることをおすすめします。 まとめ 動く宝石!と名高く人気の高い犬・ヨークシャーテリアを飼う上で知っておきたいポイント 9つをご紹介しました。 見ているだけで癒される可愛らしいヨークシャーテリアですが、小型犬ならではの病気や関節のケアも必要です。 歯磨きをしてあげることを忘れず、そして運動もしっかりとさせて、いつまでも健康で長生きできるようにサポートしてあげましょう。

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ヨークシャーテリアの飼い方・性格・毛色・しつけ・散歩・寿命・価格

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巨大ヨークシャーテリアのジン 2012年9月生まれの、ヨークシャーテリア ジン坊。 素直で快活な男の子。 ただ今、ダイエットの効果なく、7キロ超です。 普通ヨークシャーテリアは、重くても3キロ程度までなので、倍以上です。 調べると、ヨークシャーテリアは、3. 1キロまでとか。 では、うちのボンは、何? そういえば、散歩中、犬に詳しそうな人に、 「この犬、ヨークシャー??」 って、時々、すごく疑問形で聞かれる。 そっか、こんなに大きいヨークシャーは珍しいのかも? 出会い 2013年のGW、我が家で生まれた金魚を、引き取ってもらうために行ったペットショップで、出会ってしまいました。 2010年に、犬をお迎えしようと探していた時、ショップに生後2か月のヨークシャーがいたのですが、ヨークシャは、2ヶ月くらいの頃は、どの子も、全体が黒いイメージ。 お顔の部分も、ほぼ真っ黒なんですよね。 で、その後、毛並みがどうなるのかは、親に似ることが多いらしいけれど、 成長してみないと分からない。 ということで、クロっぽくない方が好みの我が家では、見送りとなり、結局、その時は、プードル2匹をお迎えしました。 なのに、今さら、増えた生き物を減らすため、金魚を持って行ったペットショップで、好みのタイプに出会ってしまうとは。 生後8ヶ月。 絶賛、売れ残り君です。 触らせてもらうと、すぐに馴染み、アイコンタクトもばっちりです。 その時は、4キロで、太ってはいなかったのですが、背丈や骨格が、一般的なヨークシャより、だいぶ大きかったです。 だが、しか~し! プードルと一緒に走り回るには、大きいほうが都合良い! うちのプードルも、めちゃめちゃ大きいし。 すでに、成長していて、お顔真っ黒期を過ぎ、光沢のあるクリーム色の毛が、お顔からお腹に広がっています。 背中のダークスチールブルーも素敵です。 「タイプ過ぎる!!」 「2匹も犬がいるのに、3匹は、無理!しかも、オスだし!」 という母の反対も意に介せず、 「だって、こんなに好みのタイプとは、もう一生出会えない!」 と珍しく粘ってみました。 結果は・・・ 粘り勝ち! きっと、3匹目など、お迎えできるはずがないと、冷静に構えていたアレンが、驚いていました。 「まさか? うそ? 本当? 」 「やったぁーっ!!!」 家では、先住2匹が思いっきり、抵抗しました。 まるで、不審者扱いです。 少しでも近づくと、唸り、 「絶対に仲間に入れてあげないからっ!」 と言っているように、遠巻きに威嚇し、少しでも近づくと、さささっと、逃げまわりながら、怒っています。 「だから言ったのに!」 と、母は、今さら 反対しだす始末。 幸いなことに、ジン坊は、意外と神経が太く、先住お姉さんたちの怒りや、不当な扱いも、さほど、気にならないようです。 その後も、面倒臭いくらい、ごまかせない、プードルお姉さんたちは、しつこく、威嚇していましたが、怒られても、逃げられても、あまりにも、あっけらかんとした、マイペースで明るいジン坊に、そのうち、根負けしました。 エリーとジェシィの2匹体制の時は、圧倒的に、エリー優勢で、ジェシィちゃんは、常に、少し、いじけた感じだったのが、今は、エリーがボスなのは、変わっていないけど、快活な仲間が増えたことによって、場の雰囲気がやわらぎ、ジェシィちゃんも明るくなりました。 ジン坊は、プードルのように、食べ物に気難しさがなく、与えるフードは、まるで、掃除機に吸い取られたかのように、秒速で消える。 差し出すフードに飛びついてきたと思ったら、お皿を置いた直後に、空っぽ! 飛びつくジンを避けながら、こぼさないようにお皿を置くことに、気が取られているので、ジンの細かい動きに注目出来る余裕もなく、お皿に、がばっとかぶさるジンの頭で、視界がさえぎられたのち、のぞいた時には、瞬速でなくなっているフードに、もしかして、こぼしてしまったのではないかと? 「え? 今、何が起こった?」 私や母の目には、マジック! 凝視していたアレン曰く、 「ジンが、急いで食べた。 」 というような驚異の食いっぷりを発揮し、4キロから、さらに大きくなりました。 活発で好奇心旺盛、甘え上手、素直、意外とあっさりしている面も。 芯は気が強く、宅配業者さんや、郵便配達の人には、マジ切れしています。 お散歩中に出会うよその人には、全力で、しっぽ振ってるのですが。 2016年の11月、何かで家に近づいた人を、必死に追いかけるあまり、家の敷地から脱走してしまい、交通事故にあいました。 道路にひっくりかえって、ぺったんこに倒れている姿を、遠くから見た時は、終わった?と思えましたが、母が抱き上げ、連れ戻ると、しばらくして、意識を取り戻しました。 すぐに、いつもの動物病院に、直行する間も、口の辺りから、それなりに血が出ていましたので、本当に心配しました。 が、意外となんとも無く、注射だけで、入院も手術もすることなく、家に戻ることが出来ました。 普段は無口な先生も、体験談もお話してくださり、饒舌気味に「ラッキーだったね!」と一緒に喜んでくださるほど、あたり具合が絶妙だったようです。 不幸中の幸い。 涙がでるほど、うれしかったです。 これを機に、家から脱走すると怖いと、覚えてくれたらいいのですが、まったく記憶にないらしく、相変わらずです。 毎晩、ミギーの腕枕で眠ります。 重いです。 ミギーの帰宅が遅い時、眠いとスルー。 マイペースです。 エリーちゃんは、どんな時も、100%出迎えてくれるのですが・・・ それぞれに、個性的で、面白いです。 砂場大好き。 ゴロンゴロン。 行きたい方面に行かないと、動かず、駄々をこねます。 海も泳いでしまうので、リードは離せません。

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