ロマサガ メイン 周回。 ロマサガRS ワイバーン周回とメイン周回

ロマサガRS ルーティン周回

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2番目におすすめ 敵は、冷・雷が弱点で共通。 ここはワンパン周回は厳しいですが、1分以内の周回も余裕で可能です。 バルテルミー、ガラハド、マドレーンの3枠固定でやっていますが、うまくすれば2枠固定でもいけそう。 HPは1070、能力値の上限はVH2-1-3よりも1上という噂。 (まだ未確認) おまけで 霊銀の杖の火と風をドロップします。 術師の戟と術威力は変わらないものの、補正が少し上。 VH2-2-3【もうすぐ出口】 霊銀の杖の水と土がドロップするためチョイスしました。 敵の弱点は突属性で共通ですが、あまり能力アップ目的の周回にはおすすめできません。 突属性が育成したいなら、上の213や221で育成枠として編成したほうが早いです。 知力+を数本GETしたらお役御免って感じのクエスト。 一応VH2-2-2でも霊銀の杖の水と土のドロップがありますが、こちらは打属性が有利なクエストになっています。 好みの問題ですが、個人的にVH2-2-3のほうが回しやすかったです。 VH2-2-4【霧が来ないうちに】 リリース初期の有名周回スポットであるVH4-1-5【影に潜んで】を思い出す敵の配置。 敵は斬属性が共通の弱点で、とりあえず斬属性で固めておけばド安定。 まだ未確認ですが、HPは1080まで育つという噂です。 (能力値の上限は221よりも1つ上らしい) ワンパン周回はおそらく不可能で、周回には最低でも1分はかかるかと。 VH213やVH221で物足りなくなったときにおすすめ。 さらに伸びます。 ここでは霊銀の杖の光と闇をドロップ。 3Round目のナイトフラワーが全体混乱や全体マヒ、全体眠りを多用してきます。 基本的にはヴリトラと同じパーティ編成で楽勝なのですが、HPがそこそこ高く長期戦になりやすい印象。 ただし、上限が最高峰のクエストなので 最強を目指す場合にはここの周回が必須。 HPは1090、上限も224よりも上らしい。 個人的にはスタ半終了後にじっくりと周回したいと思います。 まとめ 以上、メイン2章2話のおすすめの周回場所でした。 個人的には、VH213やらVH221をスタ半中にサクサクと周回して主要キャラの底上げ。 スタ半後にVH224や225で仕上げ。 というスタンスで臨もうかなと思っています。

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【ロマサガRS】メイン2章3話VHの攻略データと周回のコツ ステータス上限値について

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舞台は「ロマンシングサガ3」から300年後の世界。 歴代のキャラクター達も集結し、オリジナルストーリーで描かれる新たなSaGa。 それは突如として世界中に現れた。 そして、グレイヴを攻略した者だけに与えられる力。 誰でも編集できるwikiとなっていますので、ぜひご参加ください。 編集はできないけど情報提供だけでも…というお気持ちだけでもとてもありがたいです。 当サイトは相互リンクを募集しています。 コメント欄またはにてご連絡お待ちしております。 このウェブサイトで使用されている画像や文章データは株式会社スクウェア・エニックス及び株式会社アカツキに帰属します。 , LTD. All Rights Reserved. Powered by Akatsuki Inc.

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【最新版】戦闘力30000以降のおすすめ周回場所【ロマサガRS】

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【記事の補足】 各クエスト毎の素ステ上限値の数値は、 SSカタリナの旧上限値を基準に平均値を算出して記載しています。 能力上限の大体の目安として参考にしてください。 【前提】遠征「ジャングル奥地」でも到達可能 パーティ戦闘力30,000は遠征「ジャングル奥地」で遠征を繰り返しても到達できる育成ラインです。 チケットが余っているならスタメンキャラにガンガン使用し、次の のステップに進みましょう。 遠征「ジャングル奥地」解放条件の VH7-2-5のクリアがまだの場合は、下記に記載の戦闘力30,000が目指せるクエストを周回して育成し、VH7攻略を目指しましょう。 メインVH4-1-5. こちらは"VH4-1-5と比べて" スタミナ消費が少ない代わりに 副産物がないので一長一短です。 メインH6-1-5. ハードのため スタミナ消費が軽く、しっかりと育成されたSSコウメイやSSブルーがいれば他は誰でもいいので パーティの自由度が高いのも魅力です。 出現する敵こそ多いものの1体辺りのHPが少なく、 全体攻撃でまとめて処理できるため周回しやすいです。 ソフィアやゆきだるまなど棍棒で術を使用するキャラの強化に重要な要素になるので、能力上げと並行して属性厳選できるのが魅力です。 メインVH9-1-4. 所持しているキャラによっては VH7、8よりも周回しやすい場合もあります。 生存率をあげるためにも、副防具は 斬耐性を意識しましょう。 ラウンド1ではHPが低めのレブナントが5体出現するため、 全体攻撃持ちがおすすめです。 メインVH10-1-2. 編成の自由度も高い VH10-1-2は10話のベリーハード中でも難易度が低めでオートでも周回しやすいです。 メインVH10-1-3. メインVH11-1-2. 編成の自由度も高い VH11-1-2は11話のベリーハード中でも敵の出現数が少なく、オートでも周回しやすいです。 打アタッカーを育成しながら、打武器も厳選できるのが大きなメリットです。 メインVH11-2-3. 難易度は11-2-1より高めなので、小剣の厳選が終わったら11-2-1に戻るか、 12話周回に進むのがおすすめです。 メインVH12-2-2. 敵の攻撃もほぼ斬攻撃になっているため、ベースで斬耐性が高い 斬アタッカー主体で安定周回が可能です。 敵のHPが少ない代わりに出現数が多いので、 全体攻撃や 範囲攻撃キャラを編成して まとめて処理しましょう。 VH12-2-2では水杖と土杖がドロップするため、能力上げと同時に杖の能力厳選が可能です。 メインVH12-2-5. 出現数が少ないので、比較的周回も簡単で安定します。 敵が 縦一列攻撃を使用するので、体術キャラを編成する場合でも ラピットストリームは避けましょう。 VH12-2-5では光杖と闇杖がドロップするため、能力上げと同時に杖の能力厳選が可能です。 メインVH外伝-2-1. 強い攻撃がほぼ無いため、周回も簡単で安定します。 開幕で全体攻撃ができると、 シュラークをまとめて処理できるので、周回速度アップに繋がります。 メインVH外伝-2-4. メインVH13-2-2. また、1、3ラウンドの敵は陰弱点でもあるため、新ルージュも輝きます。 それぞれの引率役などは下記ページにてまとめていますので、参考にしてみてください。 HPに関しては表記の数字より伸びる可能性がありますが、「ここまではそれなりに上がりやすいよ」 というラインまでの数値で記載しています。 能力上限の大体の目安として参考にしてください。 この期間は対象キャラを育成するチャンスなのでスタミナ回復剤を効率良く使うようにしましょう。 素ステの上限値について 「素ステ」とはスタイル補正・装備補正等を除いた キャラの純粋なステータスのことです。 素ステはキャラ毎に上限値が決められており、中には同じキャラでもスタイル事に上限値が異なる例もあります。 1例としてSとAで器用さの育成傾向が違うクローディアの場合、Sの器用さは旧上限値 51に対し、Aは旧上限値 54まで伸びます。 このように、キャラを限界まで育成するには育成傾向の違う スタイルを切り替えて能力上げを行う必要があります。 HPは周回数、能力値はより高難度を周回 HPは他の能力値に比べて上昇幅が大きいため、比較的低めの難易度のクエスト周回でも上がりやすいです。 逆に能力値は、最大値に近づくに連れて、より高難度のクエストでない限り上がらなくなってきます。 そのため、HPだけ上げたいのであれば少し難易度を落として 周回数を稼ぎ、能力値を上げたい場合はさらに上の難易度での周回に切り替えるのがおすすめです。 ベリーハードで武器集めと合わせて周回 ベリーハードでドロップするS武器には能力付き武器があるため、能力の厳選も兼ねることでパーティを一気に強化することができます。 周回するクエストを厳選したい武器種がドロップするクエストから選ぶのもありです。 そもそも能力上げとは? 能力上げとは"キャラ"の"基本能力値"を上げること 「能力上げ」とはクエストをクリアした時に成長するキャラクターの 基本能力値を上昇させることです。 スタイルのレベル上げなどとは別にキャラクターを強化することができるため、より高難度のクエストを攻略する上で非常に重要なポイントです。

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