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浅津ゆうこさん(写真提供:姫路ヴィクトリーナ) 浅津ゆうこさんはヴィクトリーナのV2リーグ優勝(2018-19シーズン)の立役者としてチームを牽引し、草創期からチームを支えてきた選手のひとりだ。 現役を引退し、今の率直な気持ちを「21年間バレーをしてきて、ちょっと寂しいけど、とても清々しい気持ちです」と語った。 浅津さんは久光製薬スプリングスをはじめ、数々のチームでプレーをしてきた。 ヴィクトリーナ姫路が最後のチームとなったが、他のチームにはないヴィクトリーナのいいところを「たくさんのスポンサーやファンに支えられているというのがわかるところ」と挙げた。 番組パーソナリティーの菅原未来に、V1リーグでは通算236試合に出場したことを告げられ「すごい中途半端!」と笑った浅津さん。 実際にプレーしているときは、試合数は数えていないと言い、「改めて数字を見ても『頑張ったな』という感じはあまりない。 気づいたらこんなに試合に出ていたんだという感じ」と振り返った。 ヴィクトリーナでの一番しんどかったエピソードとして、真夏に空調のない体育館での練習をピックアップ。 他のチームは空調のついた体育館など練習場をほぼ持っているが、ヴィクトリーナはまだ体育館がなく、小学校や中学校の体育館を借りて練習していた。 「しんどくはなかったけど、空調がない状態で、5分練習しただけで汗、パス終わっただけで着替え、そんな経験は大人になってからはあんまりしたことがない」と、そういったことがいい経験になったと話した。 ここで、ヴィクトリーナの元選手でもある菅原は、番組を通じて、現役時代恥ずかしくて言えなかったお礼を浅津さんに伝えた。 ヴィクトリーナが地域リーグに参加していた際、セッターだった菅原がコートに立ったとき、浅津さんが「トスは適当にあげてくれていいから」と声をかけてくれ、「うわぁエースってすごいな! エースってこういうことを言うんだな」と感動した菅原。 「小学校からの今までのバレー人生で、この人にあげたら決めてくれるという安心感をバレー人生で初めて覚えた」と、朝津さんに感謝していた。 それを聞いた浅津さんは「そんなに持ち上げてくれて何が欲しい?」と照れたように笑う。 菅原が「そのときにかっこいいなとずっと思っていました。 本当にお世話になりました」といえば、「いえいえ、こちらこそありがとうございました。 そんな言っていただいて」と返答。 現役時代、同じコートに立っていた2人の仲の良さが垣間見えた。 他にも、引退してやってみたいこととして「旅行。 海外に行ってみたい」と話す浅津さん。 「ちょっとゆっくりしたいというのもあって、この時期なかなか難しいですが……。 試合で行ったりとかはあるけど、遊びとか旅行とかで海外に行くことって(あまりない)。 近場だと韓国とかはあるけど、ヨーロッパとか遠いところにいつか行ってみたい」と夢を語った。 最後はファンに向けて、「3年間応援ありがとうございました。 これからはヴィクトリーナの一ファンとして、応援していきたいと思うので、試合会場や姫路市内で、私を見かけたらぜひ声をかけていただけるとうれしいです。 ありがとうございました」とメッセージを送った。

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2019

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兵庫県姫路市出身の原田健作さん(72)=神奈川県秦野市=が、歴史ファンタジー小説「時の迷子」を出版し、念願の作家デビューを果たした。 売れ行きもまずは好調で、名もなき新人の第1作ながら増刷をうかがう勢い。 地元の同級生らも「シニア世代の星」として応援している。 原田さんは香寺中学、飾磨高校を経て、高崎経済大学(群馬県)へ進学。 卒業後は明治製菓に就職した。 57歳の時、趣味の登山についてのエッセー「中年夫婦のおっかなびっくり山歩記」を出版。 2007年に定年退職した。 エッセーを出版した際、言葉と向き合う編集者の仕事ぶりに感じ入り、小説の執筆を決意。 夏目漱石や太宰治、志賀直哉を読んで文章作法を学び、歴史書などから題材を集めた。 そんな独自の執筆生活を12年続けた昨年4月、文芸社(東京都新宿区)主催のコンクールに「時の迷子」を応募。 入賞には届かなかったものの、奇想天外な筋立てが編集者の目に留まり、12月に出版される運びとなった。 主人公は作家志望の男・森田浩司。 ある日、車と衝突した拍子に100年余り昔へはじき飛ばされ、伊藤博文と出会う。 その後もタイムスリップを繰り返し、織田信長や大岡忠相、吉田兼好、東条英機と遭遇。 偉人らを相手に言いたい放題の揚げ句、歴史評定の裁きを受けることに…。 初版千部のうち、昨年内に売り上げ500部を突破。 早くも増刷が見えてきたほか、今月末には電子版も出る。 原動力となっているのは、高校からの同級生である播州信用金庫の和田長平理事長ら、地元姫路の友達による応援だとか。 「最高齢の直木賞受賞を目指せ」「登場人物が豪華やからドラマ化したら面白いで」と盛り上がる。 原田さんは「森田浩司には、かなり私自身を投影して物を言わせた。 本格的な歴史小説は先輩作家にかなわないが、歴史上の人物にインタビューする形にしたことで、新たな個性が引き出せたのでは。 いずれは現代物のエンタメも書きたいね」と夢は尽きない。 文芸社刊、660円。 (平松正子).

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