徹甲榴弾。 MHW:IB日記 徹甲榴弾歩き撃ち! ライトボウガン「黒羽の弩Ⅱ」の運用法や立ち回りについて

【MHWI】アイテムポーチの中身を紹介:おすすめマイセット登録【アイスボーン】

徹甲榴弾

最近流行りの激ラー徹甲ヘビィについて。 YouTuberが紹介した影響か野良に非常ににわかプレイヤーが多く、いくら「野良に期待するな」と言えど野良環境が現状がよろしくないと感じた為、問題を書き出して見ました。 まだまだモンハンの話題に食いつく人は多いようで、ツイッター上では賛否両論で反応が見られました。 ・・・まあぶっちゃけ個人的には「何を今更長文画像でお気持ち表明してんだ」という感想なんですが、語るのには面白そうな話題なのでこの記事でいろいろ考察・検討してみようかなと思います。 ・ツイート主の発言内容は適切なのか? まず件のツイート内容が適切なのか、というお話。 ツイ主が野良ハンターを見て気になった点や、「徹甲ヘビィはこう使ってほしい」という内容が同意を得られるかというと、正直なんとも言えないところではあります。 以下列挙。 実際見かける頻度は高め。 少なくとも人気下位の武器種はもちろん、双剣よりも見かけるくらいには存在感がある。 もっといえば武器関係なくクラッチをしない・使いこなせないハンターは結構多い。 そもそもクラッチ怯みなんて知らないんじゃないかな…。 あと傷つけは必要な人ががんばってやろうね。 乗りに至ってはタイミングよく成功したらラッキーくらいのものでしょう(ムフェト戦では死活問題ですが…)。 ただスキルに関しては装飾品事情とかもあるので上限届かなくても砲術5+ネコ砲術があれば十分じゃない?とは思う。 砲術5つけてないなら怒られてもしょうがないけど。 もちろんがんばってほしいけど力量次第なのであんまり文句言うのもなあというところ。 弱点狙えないからこそ固定ダメージで、という理由で使ってるハンターも多そう。 弾肉質が柔らかく傷をつけた部位を適正距離(できればパーツ補正と超適正距離込)で狙えれば高いダメージを出せますが、徹甲榴弾なら手軽にそれなりのダメージを確実に出せるんですよね。 「肉質の硬い相手や動き回るモンスターには徹甲ヘビィは有効」と主張しているんですが、実際は「肉質がやっかいだったり動き回るモンスターが多いから手軽で確実な徹甲ヘビィを使う」という状況ではないでしょうか。 ・・・書き上げていったら思ったより否定的な内容になってしまいました。 こうして書くと「野良の徹甲ヘビィの使い方が問題」というよりも結局は「野良が問題」に行き着いてますね。 いつもどおりだ…。 クラッチをしない問題なんてまさにそうですよね、別に徹甲ヘビィじゃなくても、弱点特効つけてるのに全く傷つける気がない太刀使い山ほどいますからね。 徹甲榴弾は低火力、という主張も決して間違いというわけではなく、反動や装填数の制限の影響で他の弾を主軸にしたほうが火力は高いのですが、その話をすると傷つけずに撃ち始める散弾ヘビィだって問題になるわけで。 これは私的な予想ですが、ツイ主がボウガン好きだから余計に気になって親切心からアドバイスしたくなったんだろうなという気がします。 それなら結構気持ちがわかるので…。 (まあ往々にして届かないんですけどね) ・徹甲ヘビィ運用の改善点指摘としてはアリなんだけど世の声は厳しい ツイート内容は正直全面的に同意できるわけではないんですが、「激ラーヘビィの運用はこうしたほうがいいよ!」っていうマイルドな捉え方するなら悪いツイートじゃないんですよね。 たぶんツイ主も(愚痴交じりではあるだろうけど)アドバイスのつもりで発言したんだと思います。 ただ、ツイートへの反応を見る限り、そうは捉えてない人のほうが多い感じなんですよね。 「野良に期待するなソロでやれ」「下手な人はオンライン来るなってこと?」「プレイスタイルの強要だ」「こわくてモンハンできなくなった」とかなんとか。 モンハンの炎上は9割これで解決すると言っても過言ではない。 マルチが売りのゲームでそれでいいんかいという問題はあるが…。 ガンガン助けてもらうべき。 ただネットで見たテンプレ着込んでるのにわけわからん動きするMRそこそこ高いやつらはオンラインに出てくる前にやることあるだろ。 その装備を作った自慢のインターネットでちゃんと武器の使い方を確認しろ。 覚醒水ライトで属性強化装填数追加なし反動中の水冷弾速射を撃つのをやめろ。 属性ダメージに会心は乗らないぞ。 ちょっとセンシティブすぎる気がしないでもない。 「プレイスタイルに正解なんてない!」という声も見られていて、それはそうなんですが、「間違ったプレイスタイル」は存在するので難しいところ。 元ツイートでも言及されている竜撃弾や拡散弾なんかはそうですね。 ただ人によって線引が難しいので(極端な話、効率最重視が楽しい人もいれば、かつての改造ギルクエで壁打ちするのが楽しい人だっている)、不幸な出会いと思って忘れるしかない。 装備を確認しないのはもちろん、狩猟中の動きなんて全く見てないから何しててもバレないよ。 多分攻撃できずにうろついてても気づかれないんじゃないかな。 本当に厳しいときはクエストから追い出すだけなので…。 正直外人ハンターたちがけっこうめちゃくちゃなので、日本人プレイヤーはこんなツイートで騒がずにふつうに遊んでれば問題ないと思います。 結論:あんまり気にせず自由に遊んでればいいよ あ、自分は本当にクリアしたいときはフレンドと遊んでるので…。 やっぱ野良はね…。

次の

MHWIB検証 徹甲榴弾の威力やその計算仕様など

徹甲榴弾

こんにちは。 今回は徹甲の威力や、砲術による補正あたりを調べていきたいと思います。 なお、現バージョンはver. 01です。 、追加されましたね。 こいつから作れるライトが徹甲の扱いに長けていて、かつ攻撃力はトップと相当なもの。 そんなのライトに期待を寄せつつ、私の今持っているライトで検証を進めていこう。 あ、ちなみに調べるのはダメージ関連であって、気絶値の検証はしてないよ。 ごめんね。 ところで、こういう記事をみてる人の中には起承転結に従順にならないでさっさと結論を教えてくれって人もいるんじゃない? そんな人のために今この時点でまとめを置いておこう。 まとめ• LV1徹甲は攻撃倍率に0. 12倍した数値が固定ダメージ。 LV2徹甲は攻撃倍率に0. 17倍した数値が固定ダメージ。 LV3徹甲は攻撃倍率に0. 24倍した数値が固定ダメージ。 砲術スキルによる徹甲への補正は、固定ダメージのうち武器本来が持つ元攻撃倍率にのみかかる。 では改めて検証に取り掛かろう。 徹甲の爆発威力 使うのは攻撃力377 倍率290 の盛者必衰ー散華ー …にフルチャージ2をつけて攻撃力390 倍率300 したもの。 ちょうどよさは誤差を減らしてくれる。 これで徹甲のレベル2と3を撃っていく。 徹甲レベル1はどうしようか。 今思えば全レベルバルジャナール撃てるからこいつ一丁でよかったやんけ。 まあいいでしょう。 これを色んなものに撃っていく。 徹甲の爆発部分は固定ダメージと火属性ダメージで構成されているので、肉質は考慮せずに耐属性のみを考慮する。 今回は柱 30 、小タルand大タル 20 、黒タル 5 、下位個体 0 、ロス下位個体の泥のついてない尻尾 25 を利用して調べていく。 結果は以下の通り。 Lv:0:5:20:25:30 1:36:37:37:37:37 2:51:52:52:52:53 3:72:73:73:73:74 速:26:27:27:27:27 レベル1あんまり変わってないわね。 ともかくこれらを用いて徹甲の威力と火属性値を割り出していこう。 レベル1だが、攻撃倍率に0. 12倍することで固定ダメージを算出できることがわかった。 次にレベル2、こちらは攻撃倍率に0. 17倍することで固定ダメージが算出、火属性値は5ほど。 速射側は攻撃倍率に0. 17倍と0. 5倍して固定ダメージを生みだすのだろうか。 火属性値も半分だろうから…2か3? 最後にレベル3、攻撃倍率に0. 24倍した値が固定ダメージとなる。 火属性値は同じく5。 砲術による補正の仕様 砲術というスキルは徹甲の固定ダメージ部分の威力を上げてくれる。 5倍にもなる。 さて、ここである問題が発生した。 先ほど攻撃倍率300に揃えたジャナールと散華に砲術5をつけて柱に徹甲3を撃ってみた。 するとどうだ、 ジャナールは106ダメージ 散華は109ダメージ なぜか差異が生じてしまった。 先ほど得た砲術なしのダメージを 火ダメもちゃんと別々にして 1. 5倍にして計算しても110と、こちらも差異が出てしまった。 色々試行錯誤した結果、どうやら砲術がかかるのは元攻撃倍率のみらしい。 多分ワールドに既にあった仕様だろうなあ。 この点は特に武器選びする際に考慮する必要があるだろう。 徹甲でダメージを出したいならまず武器本来の攻撃力が高いものを選ぶ方がいい。 さて、今バージョンでが追加されましたね。 こいつから作るも倍率310と圧巻な数値。 ヘビィはさらに高い倍率330。 これはもう…無視できないよね。 改めてまとめ 今回の検証でわかったことは• LV1徹甲は攻撃倍率に0. 12倍した数値が固定ダメージ。 LV2徹甲は攻撃倍率に0. 17倍した数値が固定ダメージ。 LV3徹甲は攻撃倍率に0. 24倍した数値が固定ダメージ。 砲術スキルによる徹甲への補正は、固定ダメージのうち武器本来が持つ元攻撃倍率にのみかかる。 といったところ。 今回は以上だよ。 chocoration.

次の

【MHWアイスボーン】徹甲榴弾で使えるネコの砲撃術を確定で発動させる方法

徹甲榴弾

アイスボーンのライトボウガンは徹甲榴弾が強い いろいろ調べたところ アイスボーンのライトボウガンは徹甲榴弾メインが主流。 っていうか他の弾種はほとんど息をしていない状態らしい。 元々物理弾を撃つならヘビィボウガンのほうが優位だった上、ライトは傷つけ2回組なのも逆風に。 属性弾はアイスボーンで基礎攻撃力が低下してしまい、EXシルバーソルの属性特化装備にしてようやく実戦レベルの火力になる程度。 徹甲榴弾の利点は 肉質無視ダメージおよびスタン・減気効果にある。 非常に汎用性が高く、多くのモンスターを徹甲榴弾のみで相手取ることができる。 かつ弱点を狙わなくてもいいのでお手軽。 特に肉質が硬く動きが素早いクシャルダオラ・金銀火竜などに向いている。 ライトボウガンの機動力のおかげで安全に立ち回れるのもポイント。 逆に言えば、並程度に肉質が柔らかく動きが遅いモンスターであれば他のもっと火力が出る武器を使ったほうがクリアタイムは早くなると思う。 徹甲榴弾メインで運用可能なライトボウガンはいくつかあるが、現在は 徹甲榴弾Lv3を発射できるものが主流。 以前は徹甲榴弾Lv2の速射が注目されていたが、マスターランク終盤のモンスターが全般的に アホみたいに動きが早いため、硬直のある速射よりも徹甲榴弾Lv3通常発射が高く評価されている。 傷ついたイャンガルルガの素材も使うので作成時期は結構遅め。 徹甲榴弾Lv3の1発あたりのダメージは「金獅子筒【万雷】」に劣るが、あちらはカスタマイズしても反動大で硬直が発生してしまい、やや立ち回りが難しくなる。 まずボウガンのカスタマイズに 「反動軽減」2つと「回避装填」2つをセット。 スキルに 「属性解放/装填拡張 Lv3」を発動させ、徹甲榴弾Lv3の装填数を2に増やす。 あとは「業物/弾丸節約」や、「砲術」「攻撃」「フルチャージ」「挑戦者」などの火力スキル、「体力増強」「耳栓」「回避距離」などの生存スキルをお好みで組み合わせる。 会心系のスキルは徹甲榴弾では発動しないので無意味。 シリーズスキルはEXナルガ3部位の「真・業物/弾丸節約」とEXゾラマグナ3部位の「砲術・極意」の2択になるが、真弾丸節約の発動率は護石1つで発動可能な「業物/弾丸節約」とほとんど差がない。 なのでストーリークリア後であれば基本的に 「砲術・極意」を発動すべき。 ちなみに徹甲榴弾のダメージ量はボウガンの基礎攻撃力に比例した限界値が設定されている。 ネコの砲撃術など併用する場合は注意。 スタンが取れたら起爆竜弾などで追撃。 最速で2発発射と回避装填を繰り返すとスタミナが足りなくなるので、ちょっと歩きを挟む必要がある。 気になる人は「体術 Lv1」などでフォローするのもいい。 段差ジャンプリロードを使う手もある。 とにかくスタン性能が非常に高く、特にソロプレイで耐性が下がっているモンスター相手であれば面白いようにピヨりまくる。 よろけ怯み(クラッチ怯み)も起こるため、ハンターのターンを長時間得ることが可能。 ただし徹甲榴弾Lv3のみだと体力の多いマスター級モンスター相手には弾切れを起こすことがあるので、起爆竜弾を無駄無く使う、傷つけと貫通弾Lv2速射を併用する、などの工夫が必要。 あるいはさっさと徹甲榴弾Lv3を撃ち切ってキャンプで補充するのもいい。 個人的な意見を言うと、このブログでも何度か書いているとおり、モンスターを動けなくしてタコ殴りにする戦い方があまり好きじゃないので徹甲竜弾戦法はイマイチ好きになれなかった。 これだったらまだ操虫棍で虫オンリー戦法をしていた方が楽しいかもしれない。 機動力もそっちの方が高いし。 とはいえ気分転換にはなりそうなので、強敵に挑みたくなったらたまに使ってみる感じでいきたい。 今後アプデでより強いモンスターが追加される可能性もあるし。 そんなところで今日の記事は終わり。 rhbiyori.

次の