春日 市 コロナ 感染 者。 福岡新型コロナウィルス感染人数増える。第2波北九州感染止まらず。久留米市でも感染者増える。(2/3ページ)

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春日 市 コロナ 感染 者

感染者の場所は、福岡市2名、北九州市1名です。 新型コロナウイルス感染者【1人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代:女性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎 等) 職業:パートタイマー 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月17日 悪寒があり。 医療機関Aを受診。 熱なし。 咳なし。 ウイルス性の風邪と診断。 自宅療養。 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 タクシーを利用。 2月20日 新型コロナウイルス感染症の夫の濃厚接触者として、感染症指定医療機関を受診し,CT検査の結果肺炎の診断。 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症後の行動 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 マスク着用でタクシーを利用。 濃厚接触者 同居の家族2名(夫(患者1),子)のみ。 2月20日,子はPCR検査で陰性と判明(健康観察中)。 city. fukuoka. html 新型コロナウイルス感染者【2人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代男性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎等) 職業:無職 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月13日より発熱(37. 咳なし。 福岡市内の医療機関Aを受診。 自宅療養を指示される。 2月19日発熱が続くため医療機関Aを再受診。 レントゲン上,肺野に陰影を認めたため,医療機関Aより保健所をへて感染症指定医療機関Bへ受診・入院。 2月20日未明,PCR検査の結果,陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症前2週間前までについては,公共交通機関を使用せず,自転車で移動。 発症後は自宅療養しており,一歩も外に出ておらず,家族以外の濃厚接触者なし。 濃厚接触者 同居の家族2名(妻,子)のみ。 2月20日,PCR検査で妻(患者2)が陽性,子は陰性(健康観察中)と判明。 city. fukuoka. city. kitakyushu. html 3日1現在、状態は安定。 過去2週間以内の海外への渡航歴は無いとのこと。 せきの症状が出た翌日の2月20日~24日までは勤務していたそうです。 男性が勤務するタクシー会社は運転手にマスクの着用を義務づけていたそうですが、実際に男性が着用していたかどうかはまだ不明。 このタクシー会社は、男性が勤務する営業所の営業を2日から2週間程度、取りやめるとのこと。 新型コロナウイルス感染者【4人目:福岡市】3月17日 福岡市内に住む30代女性。 九州大学の外国人留学生の女性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月15日:軽いせきの症状 ・3月16日:ローマから成田空港に到着し、羽田空港を経由して福岡空港に戻り、空港からは車で実家に帰宅 ・3月18日:せきが続いたため、帰国者・接触者外来を受診 ・3月19日:検査の結果、陽性が判明 18日に感染が確認された松山市の30代の女性と知り合いだったという女性。 ローマから羽田空港までは、この松山市の女性と同じ飛行機やリムジンバスに乗っていたということです。 現在、県内の感染症指定医療機関に入院し、熱は無く軽いせきが続いています。 新型コロナウイルス感染者【6人目:北九州市】3月23日 北九州市小倉南区役所の国保年金課に所属する40代男性職員が感染。 3月24日に北九州市区役所を閉鎖し、全館を消毒を行っています。 ・3月15日:発熱38度台あり。 福岡市内のA医療機関を受診。 ・3月18日 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 療養を指示される。 ・3月23日 発熱が続くため、A医療機関を再々受診。 レントゲン上、肺炎像あり、保健所に連絡。 ・3月24日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 (A医療機関の受診時は、マスク着用) 発症後はA医療機関の受診以外に外出はしていない。 新型コロナウイルス感染者【8人目:福岡市】3月24日 飯塚市の30代会社員の男性が感染。 ・3月13日 仕事から帰宅後、発熱(37.3度)。 ・3月14日 A医療機関を受診。 ・3月15日 症状が改善しないためB医療機関を受診、インフルエンザ陰性。 ・3月16日 解熱したため、マスクを着用し勤務。 ・3月17日 発熱(38.6度)、咳が出現し、C医療機関を受診。 胸部エックス線及びCTで肺炎と診断。 D医療機関を紹介受診。 ・3月19日 経過観察のため、D医療機関を受診し、胸部エックス線による肺炎像は改善傾向。 ・3月21日 再度発熱(38.6度)したため、D医療機関を受診。 ・3月23日 経過観察のため、D医療機関を受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 職場への通勤と医療機関の受診は、自家用車を使用していたとのこと。 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【9人目:福岡市】3月24日 8例目に感染した飯塚市会社員男性の妻も感染。 職業は無職。 ・3月22日 発熱(38.5度)、咽頭痛、咳が出現。 ・3月23日 D医療機関を夫に同行し、受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、夫と同じ感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【10人目:福岡市】3月26日 福岡市東区在住の50代会社員の男性が発症。 症状は入院中で発熱、倦怠感、肺炎など。 最近の海外渡航歴はないとのこと。 ・3月18日 発熱38度台、倦怠感あり ・3月23日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関受診。 自宅療養を指示される。 ・3月26日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関再受診。 A医療機関より保健所へ連絡し、受診調整。 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果肺炎の所見があり、PCR検査実施。 ・3月26日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 コロナウイルス発症後は、3月18・19・23日に出勤。 移動は自家用車で県外への旅行等は無し。 新型コロナウイルス感染者【11人目:福岡市城南区】3月26日 福岡市城南区在住の20歳代の無職の男性が発症。 症状は、発熱、倦怠感、肺炎などで最近の海外渡航歴なし。 ・3月21日 発熱39度台。 かかりつけのA医療機関にてレントゲン検査を実施し、異常なし。 ・3月23日 解熱。 ・3月24日 再度発熱38度台。 ・3月25日 A医療機関より保健所へ連絡、受診調整。 ・3月26日 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり、PCR実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 基礎疾患があり、家族の車でかかりつけ医に定期的に通院中。 新型コロナウイルス感染者【12人目:糟屋郡】3月26日 福岡県粕屋郡の30代の会社員の男性が感染。 ・3月12日 出国。 ・3月13日~16日 スペイン滞在。 ・3月17日 英国滞在。 ・3月18日 ロンドンから羽田空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自宅まではバスを利用(帰宅までマスク着用) ・3月24日 発熱(38. 0度)。 ・3月25日 発熱(37. 6~38. 0度)が続いたため、粕屋保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月26日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【13人目:宗像市】3月27日 宗像市の40代の会社員男性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月23日 仕事から帰宅後、頭痛、関節痛、食欲不振あり。 ・3月24日 発熱(37. 8度)。 ・3月26日 発熱(38. 9度)が続くため、宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談があり、帰国者・接触者外来を受診。 胸部エックス線にて肺炎所見あり。 ・3月27日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【14人目:福岡市博多区】3月27日 福岡市博多区在住の20代会社員男性が感染。 ・語学研修のため、2019年12月30日より米国滞在。 滞在先では外国籍1名と同室。 (帰国1週間前から同室の方に咳症状あり)。 ・3月20日 帰国(羽田~福岡~タクシー)。 帰国後は、会社命令で自宅待機。 ・3月21日 発熱39度、倦怠感あり。 ・3月24日 発熱39度、倦怠感が再発。 ・3月26日 発熱39度が継続したため、本人が保健所へ連絡。 帰国者・接触者外来を受診。 (マスク着用)PCR検査実施(自宅療養を指示され、帰宅)。 ・3月27日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 最近の海外渡航歴があり、3月23日の買い物以外の外出はなく、同居家族はいないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【15人目:福岡市南区】3月27日 福岡市南区在住の40代会社員の男性が感染。 症状は発熱、咳があり最近の海外への渡航歴はないとのこと。 発症後は、通院以外は自宅療養していたそうです。 ・3月20日 発熱37度台。 A医療機関を受診。 ・3月23日 発熱38度台。 B医療機関を受診。 ・3月25日 発熱が続くため、B医療機関を再受診。 ・3月26日 発熱が続くため、B医療機関を再々受診。 ・3月26日夜 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり。 ・3月27日 保健所に連絡のうち、PCR検査実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【16人目:福岡市南区】3月27日 福岡市城南区在住の20代会社員男性が感染。 11例目の兄にあたり、症状は軽度の咳で最近の海外渡航歴ないとのこと。 発症後は、3月17日・24日・26日に出勤していたそうです。 ・3月13日 咳、倦怠感あり。 ・3月18日 発熱38度台。 咳、倦怠感等あり。 ・3月24日 解熱。 ・3月27日 11例目の濃厚接触者として、帰国者・接触者外来を受診し、CT検査の結果、肺炎の所見があり。 PCR検査を実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【17~22人目:福岡市・北九州市・筑後市】3月28日 福岡で新たに6人が感染。 ・3月28日 発熱、咳が続くため、A医療機関を受診。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 ・3月29日 陽性であることが判明。 C医療機関へ入院。 ・3月28日 発熱が継続するため、A医療機関を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見あり。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 (A、B医療機関受診時は、マスクを着用) ・3月29日 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 ・3月27日 発熱が続くため、A医療機関に相談。 保健所に連絡のうえ、帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見ある。 (A医療機関には、マスクを着用し、自家用車で受診)。 ・3月28日 PCR検査実施。 ・3月29日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 新型コロナウイルス感染者【26人目:宗像市】3月29日 3月27日に公表された13例目の患者の家族が感染。 宗像市在住の20代の無職の男性です。 ・3月23日 広島市の友人宅に滞在中、発熱(37. ・3月24日 広島市のA医療機関を受診、アデノウイルス感染症との診断。 ・3月25日 解熱。 (3月27日 父親が新型コロナウイルス陽性判明。 県内の感染症指定医療機関に入院。 ) ・3月28日 父親が、当該患者に宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談するよう指示し、同事務所に来所。 その経路は以下のとおり。 友人宅-徒歩-新井口駅-JR-広島駅-新幹線-小倉駅-JR-東郷駅-徒歩-同事務所-徒歩-自宅 ・3月29日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 新型コロナウイルス感染者【27~29人目:福岡市・北九州市】3月30日 新たに3人が感染。 母親の20代女性には症状がないとのこと。 女性の父親である60代会社員男性が28日に陽性反応でした。 (南区の20代の母親と0歳の女の子と同居していた。 ) 新型コロナウイルス感染者【30~34人目:福岡市】3月31日 新たに5人が感染。 最近の海外渡航歴なし。 最近海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 新型コロナウイルス感染者【35人目:糸島市】3月31日 ・3月19日:糸島市内の実家に帰省 ・3月23日:発熱(38. ・3月24日:A医療機関を受診。 ・3月25日~27日:熱が下がったため、会社の寮に戻り勤務。 ・3月28日:糸島市の実家に帰省。 咳、鼻閉。 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談の結果、自宅待機で様子を見る。 ・3月30日:咳、息苦しさがあり、再度、センターに相談。 帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日:PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-3 海外渡航歴はなく、発症後は終日マスクを着けていたようです。 現在は入院されていますが、症状はないとのこと。 濃厚接触者は糸島市の実家家族の2名。 4月1日にPCR検査を行う予定。 勤務先や会社の寮、A医療機関の濃厚接触者についても調査中とのことです。 新型コロナウイルス感染者【36人目:久留米市】3月31日 久留米市で初となる新型コロナウイルス感染者が確認されました。 久留米市内の20歳代女性の大学生。 現在は入院中で、咽頭痛、頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常(熱なし)の症状。 症状・経過・行動歴 ・2月29日 アイルランドにホームステイ ・3月20日 ドバイ・関西国際空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自家用車で帰宅。 ・3月28日 咽頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常出現。 ・3月30日 症状改善せず、帰国者・接触者相談センターへの相談後、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 帰国者・接触者外来の受診は、自家用車を使用し、症状が出た28日以降は自宅で療養していたとのこと。 新型コロナウイルス感染者【37~46人目:北九州市】3月31日 北九州市で新たに10名の感染者が確認されました。 症状は発熱、咳、咽頭痛で現在入院中。 ・3月24日頃 39度の発熱、関節痛、咽頭痛、咳、頭痛が出現。 ・3月25日 A医療機関を受診。 ・3月28日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 抗生剤を処方される。 ・3月30日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 胸部レントゲンの結果、肺炎の所見あり。 帰国者・接触者外来を紹介される。 ・3月31日 帰国者・接触者外来を受診。 ・4月1日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html 0401 新型コロナウイルス感染者【48~52人目:福岡市】4月1日 福岡市で新たに5人が感染。 5人とも最近の海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【53~73人目:北九州市】4月1日 北九州市で新たに17人が感染。 44例目の男性(門司区在住、80歳台)が入院していた 新小文字病院の医療スタッフ48名に対し、北九州市保健環境研究所にてPCR検査。 17名の陽性が判明しています。 ・3月21日:咳あり。 ・3月22日:発熱(38. 5度)、全身倦怠感。 ・3月31日:咳が続き、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を妻とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 ・3月31日:夫の咳が続くため、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を夫とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 3度)あり。 A医療機関受診。 胸部エックス線検査異常なし。 ・3月27日:B医療機関受診。 インフルエンザ(-)。 ・3月31日:息子が新型コロナウイルス陽性に。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 ・4月1日:発熱が続き、呼吸が苦しくなったためB医療機関を受診し、肺炎あり。 陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【79~100人目:福岡市・北九州市・糸島市・中間市・行橋市】4月2日 福岡市4名 北九州市5名 糸島市2名 中間市1名 行橋市1名 ほか9名が発症 【福岡県】新型コロナウイルス感染者・受け入れ病院はどこ? 報道にあった「感染症指定医療機関」は福岡県にはありません。 ですので、福岡県の場合、受け入れ病院は1か所だけ指定されている、 第1種感染症指定医療機関の「福岡東医療センター - 独立行政法人 国立病院機構(古賀市)」とされています。 特定感染症指定医療機関 新感染症の所見がある患者、一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として、厚生労働大臣が指定した病院です。 pref. fukuoka. html この「全国4か所」というのは次のとおりです。 一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka. 第2種感染症指定医療機関の受け入れ病院【福岡県では12か所】 二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka.

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新型コロナウイルス感染症の影響による介護保険料の減免|春日市

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ページ番号1006192 更新日 令和2年5月22日 新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、一定程度の収入が減少した人などは、申請により減額または免除になる場合があります。 減免には申請が必要です。 申請される人によって用意する書類が異なる場合などがありますので、事前に電話または高齢課窓口で相談してください。 減免対象者(介護保険第1号被保険者)• 新型コロナウイルス感染症の影響により、主たる生計維持者の給与収入、事業収入、不動産収入、山林収入(以下「事業収入等」)の減少が見込まれ、次のア、イの両方に該当する場合• ア:世帯の主たる生計維持者について、事業収入等のいずれかの減少額(保険金、損害賠償等により補填されるべき金額を控除した額)が前年の当該事業収入等の3割以上であること• イ:世帯の主たる生計維持者について、減少することが見込まれる事業収入等に係る所得以外の前年の所得の合計額が400万円以下であること 減免割合• 減免対象者の1に該当する場合:全額免除• 減免の対象となる保険料 平成31年度分および令和2年度分の介護保険料であって、令和2年2月1日から令和3年3月31日までの間に普通徴収の納期限(特別徴収の場合は、特別徴収対象年金給付の支払日)が設定されているものです。 申請に必要な書類 減免対象者の1に該当する場合• 減免対象者の2に該当する場合• 例:廃業届、解雇通知、事業主等による証明書、給与明細書等の写しまたはその他証明できる書類の提出が必要です。 提出書類の記入例•

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福岡市 福岡市の状況 日別事例数<新型コロナウイルス感染症>

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新型コロナウイルスの感染拡大を受け、いち早く緊急事態宣言の対象区域になった福岡県で、医療機関での感染が相次いでいる。 別の病気で入院した患者が院内に持ち込んでしまう例があり、16日には県医師会が窮状を訴えた。 感染者数も増加の一途で、現場の切迫感は日に日に増している。 (竹野内崇宏、宮田富士男、宮野拓也) 福岡県によると、県内では17日までに3カ所の病院でクラスター(感染者集団)が発生。 患者や病院スタッフらの感染者は計50人以上にのぼる。 春日市の福岡徳洲会病院では、15日までに入院患者4人と看護師ら職員4人の感染がわかった。 県内12の「感染症指定医療機関」の一つ。 同日までに4人の感染者を受け入れていたが、院内感染が起きたのは感染症病棟ではなく一般の病棟。 最初の判明は、内科系の疾患で3月下旬に入院した70代の男性だった。 コロナが疑われる患者ならば防護策をとれるが、約600床ある同病院で「全ての一般患者に同程度の対策はとれない」と児玉亘弘・総合内科部長は言う。 「マスクや手洗いは適切にしていたが、知らない間に感染が広がるのが、この病気の恐ろしいところだ」 今月1日以降に職員19人の院内感染が判明した北九州市門司区の新小文字病院でも、発端とみられる80代の男性は、頭部のけがで救急搬送されてきた患者だった。 甲斐秀信院長は「救急車で受け入れた外傷の患者であり、新型コロナの感染を疑わせる兆候はうかがわれなかった。 『まさか』というのが正直な感想」と振り返る。 院内感染が頻発すれば、地域医療全体に深刻な影響が及ぶ。 福岡徳洲会病院では職員を含む60人超の濃厚接触者の調査などのため、9日以降、救急車の受け入れや外来診療を一部制限している。 乘富(のりとみ)智明院長は13日に記者会見し、「地域の皆様に不自由や不便をかけ、心苦しく申し訳ない」と謝罪した。 高まる感染リスク。 医療現場は危機感を強める。 福岡市中央区の総合病院は、保健所の要請などでコロナ感染の疑いがある患者の外来を受け入れている。 肺のCT検査と血液検査を行い、疑いが濃厚になった場合にはPCR検査の検体採取を行う。 14日までに7人を診たが、全員が陰性だった。 使われていなかった古い救急外来用の入り口を感染の疑いがある来院者用とした。 疑いのある人専用の待合室や診察室を設け、防護服やゴーグルなどの7点セットを着用した医師や看護師、診療放射線技師の3人で対応している。 ただ、防護服はSARS(重症急性呼吸器症候群)が流行した2003年に買い置きしていたもの。 在庫は100着で「なくなれば受け入れはできなくなる」(同院事務長)。 高齢の入院患者を多く抱える福岡市東区の原土井病院では「新型コロナウイルスは水際で阻止」を合言葉に、「発熱外来」を2月に新設。 発熱患者は1階の外来入り口近くで対応し、発熱外来専用の診察室に導く。 熱がない外来患者は3階の診療フロアに上がってもらう。 感染の疑いのある人の動きを限定して、他の人への感染を防ぐ。 これまで職員や患者の感染者は出ていないという。 16日に記者会見した県医師会….

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