アルスアルマル 中身。 #にじさんじ #エクス・アルビオ 二人のダンスホール

【アルス・アルマル】可愛いが過ぎる新衣装をまとめてみた。イラストが増えそうでいいね!

アルスアルマル 中身

——————————————————— 今作での設定 エクス…7年生。 グリフィンドールのクィディッチチームのエースチェイサー。 三大魔法学校対抗試合の代表選手。 アルス…6年生。 レイブンクロー生だが、エクスが2年次に魔法動物学を再履修した際に授業が被り、その縁で(というかなぜか懐いたエクスがかまってくるので)度々行動を共にする。 ——————————————————— 「ミスター・アルビオ、パートナーは決まりましたか?」 「……どうしても見つけないとダメですか?」 「どうしてもです。 本校代表選手であるならばきちんとパートナーを連れてパーティーに出席なさい」 「えぇ……こんなの聞いてないって……」 「何か仰いましたか?」 「い、いえ!プロフェッサー」 ホグワーツ魔法学校代表選手として三大魔法学校対抗試合(トライ・ウィザード・トーナメント)に出場し、第一の課題を難なくクリアしていたエクス・アルビオは、第二の課題を前に試合辞退を深刻に考え始めていた。 対抗試合を記念してクリスマスにダンスパーティーが開かれ、選手であるエクスも強制的に出席させられることになったためである。 既に耳にタコができそうなほど寮長にダンスのパートナーを見つけるように言われ続けているのにもかかわらず、エクスはまだその相手を決めていなかった。 相手が全く見つからない、というわけではない。 エクスのもとに自分を是非パートナーにと志願する女生徒は大勢押し寄せていた。 精悍な顔立ちに屈強な体格、グリフィンドールのクィディッチチームでエースチェイサーとして活躍しているとくれば、女生徒がエクスを放っておくわけなどないのだ。 ただ、エクス自身は女性にそれほど興味がなく(かと言って男性に興味があるわけでもない。 単純に他人と行動をとることをしないのだ)、全ての誘いを断り続けてきた。 ダンスパーティー自体にも興味がなかったため、上手いこと抜けられないかと画策し続けていたのだが、とうとう痺れを切らしたらしい寮長から呼び出しをくらってしまった。 寮長室から出たエクスは頭を抱えながらとぼとぼと宛てもなく校内を歩く。 今日中に相手を見つけなければ、クィディッチの試合への参加を1ヶ月禁止すると寮長に脅されてしまったのだ。 それだけは嫌だと、エクスは必死にパートナー候補を脳内で探す。 クラスメイト、チームメイト、寮の後輩。 ダメだ、全員パートナーいそう。 グリフィンドールなんて陽キャの巣窟だっだ。 前もろくに見ずにふらふらと歩いていると、いつのまにかエクスは湖畔にきていた。 冬が近づき、気温が下がるこの辺りはこの時期人気がない。 一人で考え事をするのにはもってこいだった。 適当な木に背中を預け、座り込む。 グリフィンドールの知り合いは全滅だろう。 スリザリンは嫌だ。 授業が被っているハッフルパフの子は顔見知りではあるがダンスをするようなタイプじゃない。 レイブンクローの知り合いは…… 「……せんぱい?」 「うおっ!?」 気配もなく突然目の前に現れた少女、アルス・アルマルに、エクスは情けない声を上げる。 エクスの声の大きさに驚き、アルスは目を丸くして「どうしたの?」と首を傾げる。 「びっくりしたぁ……どうしたんですか、師匠」 「それそっくりそのままお返しするよ、せんぱい。 こんなところでどうしたの」 「いやぁ、考え事してて」 「ふうん?」 アルスは風に流される髪を手で押さえてエクスを見下ろす。 そのままくるりと身を翻し、湖へと近づく。 エクスはすっかり忘れていたのだが、この時間、アルスはお気に入りの水生生物の様子を見に湖を訪れる。 今日も手元には特性の餌を持っていて、水辺でしゃがんでそれをひょいと湖に放り入れる。 瞬間、水面にバシャリと水柱が立ち、小さくも丸々と太った生物がパクリと餌を丸呑みにして、また水に潜る。 それを見届けてアルスは満足げに笑う。 「なに、また教授に怒られちゃった?」 「ちが……わないけど、違います」 「なんだそれ」 「怒られてはないです」 「呼び出されたんだ」 「いやまあ……そうとも言います、ねぇ……」 アルスはクスクスと笑う。 その姿に不満を覚えたエクスは、少し口を尖らせて立ち上がる。 「納得いかねぇ」 「なにが?」 「興味もないパーティーに出ろって呼び出されてさ、それを師匠に笑われるとか」 「パーティー? クリスマスの?」 「そう、それ」 「あー、なるほどね」 相手が見つからないわけね、と水面に顔を向けたまま、アルスは少し考えるように呟く。 なんでも見透かされているようで、エクスは少し居心地が悪くなり、頭を掻く。 「そもそもせんぱい踊れるの?」 「バカにしてるんですか? それくらい踊れますよ」 「へえ? ちょっとステップ踏んでみて」 「……いや、ワルツは一人で踊るもんじゃないんで……」 「それ踊れないってことじゃないの?」 「え、なんで俺今日こんなにバカにされるん?」 不服だ、とエクスがアルスに歩み寄る。 背中越しにエクスが近づくのに気づいてアルスが立ち上がって振り返ると、エクスはアルスに左手を突き出していた。 「……なにこれ」 「証明してあげますよ、俺が踊れるってこと」 「あっちょっと!」 そのままエクスはアルスの手を取り、右手でアルスの体を引き寄せる。 いきますよ、と小さく呟いて、アルスの歩幅に合わせてステップを踏み始めた。 「わ、わ、ちょっと」 「ワン・ツー・スリー、ワン・ツー・スリー」 「待って待って、足こんがらがる」 「師匠の下手くそー」 「あぁ? 聞き捨てならねぇなぁ」 エクスの突然のリードに、アルスは困惑したまま足を動かす。 ただ、負けず嫌いが功してアルスが必死にステップを踏んでいるうちに、次第に2人のリズムがあっていく。 「お、うまいうまい」 「ふん、どうよ」 「さすがに図に乗りすぎ。 踊れるようになったの俺のおかげじゃないですか」 「違うよー、ボクが天才だからだね」 「はいはい」 余裕が出てきて、少し会話を挟みながら二人はその場でステップを踏み続ける。 悠々と踊っているようで、エクスは内心ハラハラしていた。 選手として寮長直々にダンスを教えてもらっていたものの、自分が教える側になれるほどうまい自覚はなかった。 しかも、エクスとアルスの体格差は大きく、多少踊りにくい。 アルスの腕はかろうじてエクスの肩に触れているくらいだし、歩幅の差も大きすぎて何度か互いに足を踏みつけそうになっている。 それでも気付けば二人なりに息の合ったワルツを踊っている。 それのなんと心地いいことか。 「……あぁ、そうか」 「ん、なに?」 不意にエクスの足が止まる。 反動で体がふらついたのをエクスに支えられながら、アルスが不思議そうにエクスを見上げる。 その瞳をまっすぐ見つめて、エクスが口を開く。 「師匠、俺のパートナーになりません?」 「……はい?」 きょとんとした顔で聞き返すアルス。 が、数秒を開けてその丸々とした顔がみるみるうちに赤く染まっていく。 慌てて手を離し、エクスから距離をとってアルスが早口に叫ぶ。 「な、ななな、なに言ってんのせんぱい!突然そんなこと!」 「えぇ、そんなに突然かなぁ」 「とっ突然でしょ!そっそもそも、なんでボク!?」 「師匠ならいいかなぁって」 「そんな決め方ぁ……?」 エクスの発言にどこか落胆したらしいアルスが俯く。 様子がコロコロと変わる様を面白いなと思いながら、エクスは空いた距離を埋めるように前に進む。 「ボク、みんなの前で踊るのとか嫌なんだけど……」 「そんなん俺だって嫌です」 「せんぱい一人で踊ってきてよぉ」 「師匠も道連れですよ。 弟子をほっとくなんて良くないです」 「じゃあ今から師匠とか弟子とか関係ないということで」 「そんな寂しいこと言わないで……」 くぅん、と大型犬が鳴くような声でエクスは呟く。 それに息を呑んだアルスは、目を四方八方に泳がせ、頭を抱えて数秒ウンウンと唸ったのち、おずおずと顔を上げた。 「……ぼ」 「ぼ?」 「……ボクで、本当にいいの?」 「はい。 じゃなかったら誘わないんで」 「そ、そう?」 「はい」 「そう……」 アルスは胸の前で指をいじる。 こういう状況はあまり慣れていなかったのだ。 エクスはいつだって神出鬼没で、突然想像の斜め上をいくようなことを言い出してはアルスを振り回す。 それでも、『二人で人前でダンスをする』なんて、仲の良い男女のするようなことは一度だってなかった。 いつだって『せんぱい』と『師匠』だったのに、ここに来て『パートナー』という言葉が加わるとは もちろん、『ダンスの』という言葉は付くのだが。 「ん、じゃあ当日はよろしくお願いしますね。 逃げちゃダメですよ? 僕は逃げますけど。 」 「っはぁ!? ふっざけんな?」 「はーこれで寮長に呼び出し食らわずに済むー」 「一生呼び出されてろ!」 マントを翻し、手のひらをひらひらと振ってエクスはその場を立ち去る。 どこか楽しげなのは、寮長の呼び出し地獄から解放された安堵なのか、アルスとの約束への期待なのか。 一人残されたアルスは、エクスの自由さに呆れながらも、さあこれから当日まで大変だとクローゼットの中身を必死に思い出していた。 ——————————————————— クリスマスパーティー当日。 三校の生徒がみな校内で浮き足立っていた。 ドレスにほつれはないか。 タイは曲がってないか。 化粧は派手すぎないか。 コサージュは忘れてないか。 ステップを間違えずに踊れるのだろうか。 あの人は誰と踊るのか。 あの子は今どこにいるのか。 エクスもまた、慣れない正装に身を包み、場酔いしそうなほど混雑した廊下で硬直していた。 もともと大勢の中では話せない人間であるエクスにとって、パーティーは恐怖のイベントでしかなかった。 せめて数少ない親しい友人のそばにいられたらと辺りを見渡せば、みなパートナーと談笑をしており、とても近づける雰囲気ではない。 アルスの姿もまだ見当たらず、不安と緊張でエクスは吐きそうな思いをしていた。 選手とパートナーの皆様、お集まりください。 そうした声が廊下のどこかから聞こえる。 どうやら出番が近づき、いつのまにか集合の時間となっていたようだった。 しかし、アルスはそれでも見つからない。 パーティーを取り仕切る教授にその旨を伝えると、女性は準備に時間がかかりますからね、と笑う。 普段は化粧っ気のない師匠だ、何に時間がかかるというんだ、と頭に疑問符を浮かべていると、不意に廊下の端がざわつくのが聞こえた。 振り返ってみると、人の群れの一角で、誰かを通すように道が開かれていく。 少しずつ、少しずつ近づいてくるらしいそれは、人の頭の間からは見えないほど背が低く、エクスの前にたどり着いたことで、ようやくそれがアルスだとエクスは気づいた。 「お、またせ……せんぱい」 頬を赤く染めたアルスが、目を逸らしながら挨拶をする。 エクスは挨拶を返そうと口を開くも、その唇からは何の音も出てこなかった。 淡いブルーのドレスに身を包み、白銀のボブのサイドを編み込みにアレンジして花飾りをつけたアルスの姿は、廊下がざわつくのも納得するほど可憐だった。 普段のアルスの丸々と膨れて元気な姿とのギャップに、エクスは言葉を失う。 アルスもまた、エクスを直視できずにいた。 普段は寝起きのままの自由な頭を、今日はワックスで前髪をかきあげたスタイルに固め、キリッとした眉が惜しみなく外界に晒されている。 顔のあどけなさが消え去っており、もともとの体格の良さもあって、眉目秀麗という言葉が似合う様になっていた。 普段の間抜けな姿を微塵も感じさせないエクスの格好に、アルスは何を言えばいいのかわからない。 そうしてカチカチに固まっている二人に、教授が「ほら行った行った」と背中を押してホールへと誘導する。 ほかの選手たちも後に続いて、ホールの中央へと向かう。 急かされるままにエクスはアルスに腕を差し出し、アルスはぎこちなくその腕に自分の腕を通す。 ホールの中で待っていた生徒らに拍手で迎えられ、手と足が一緒になって2人は中央へと歩く。 「ひっ……見られてる……」 「うわぁ……帰りてぇ……」 「ぼ、ボクも……」 引きつった顔で、二人はまっすぐ前だけを見つめて呟く。 ホールのどこにも、腕を組んだ相手にも目が向けられない。 何もかもが不慣れな状況で、二人は早く帰りたいと心の中で叫んでいた。 しかし悲しいかな、選手らの到着に合わせてホールにはオーケストラによるワルツが響き始める。 選手たちによるダンスの始まりの合図であり、パーティー開会の合図であった。 「せんぱいっ、始まった!」 「っ、はい!」 アルスの声に弾かれたようにエクスが答える。 ワンテンポ遅れた分を取り戻すように、エクスがぐいっとアルスを引き寄せる。 その瞬間、ふわりと漂ったほのかに甘い花の香りにエクスの胸が高鳴り、動きが止まる。 急に動きがとまったのに反応しきれず、アルスの身体はふらりと前に傾き、ぽすりとエクスの胸にもたれかかった。 エクスもアルスも一瞬で顔に熱が集まる。 一連の出来事に頭が真っ白になる二人。 しかし、そう遠くない場所に立っていた教授の咳払いによって二人は現実に引き戻された。 今は選手代表として、ホグワーツ代表として、ダンスを披露する使命をエクスは負っている。 アルスもそれを了承した責任がある。 ならば、どれだけ居心地悪くてもこの一曲だけは全うに踊らなねば。 二人は急いでダンスへと意識を戻し、振り付けを必死になって思い出す。 ワンテンポもツーテンポも遅れて二人はようやくほかのペアに合わせて踊り出した。 ——————————————————— 二人が正気に戻ったのは、開会直後の一曲が終わって、しばらく経ったあとだった。 二人とも気を失っていたというわけではない。 動揺しすぎて一周回って無意識の境地へと到達し、身体だけが曲に合わせて動いていたのだった。 いつのまにか二人は人気の少ない廊下の壁に背中を預け、肩で息をしていた。 「……あれ、僕ら何してたんでしたっけ」 「……えぇっと……踊った、んだっけ?」 「なんか、記憶にないんですけど……」 「ボクも……」 少しだけ落ち着いて、二人はポツポツと言葉を交わし始める。 運動不足ぎみなアルスはともかく、体力自慢のエクスが疲弊しているのは、それほどまでにダンスパーティーという場がエクスにとって精神と体力を削るものだったことを如実に表している。 慣れないことはするもんじゃない、やはり逃げるべきだったと、エクスは心の中で愚痴る。 「……あー、もう無理。 ドレス脱ぎたい。 いつものフード被りたい」 アルスのその言葉を聞いて、エクスはアルスへと視線を向けた。 ドレスを着たアルスはいつもと違って腕と胸元を晒し、身体のラインがくっきりと見えていた。 普段の学生服ではあまり意識したことのなかったアルスの『女の子らしさ』にエクスは動揺する。 いつも師匠師匠と慕って話しかけに言っていた後輩は、こんなにも華奢で、こんなにも可憐な少女だったのか。 なぜ今まで全く気にも留めていなかったのだろう、とどこか他人行儀でエクスは考え込む。 「……せんぱい?」 アルスを見て黙り込んでしまったエクスに、アルスはどこか不安を覚えて声をかける。 アルスから見ると、エクスは今まで見たこともないような真剣な眼差しでアルスを見つめていた。 その姿は正装していることもあって、エクスをよく知らない女生徒であれば一目惚れしてもおかしくないほどキマっている。 本当にこの男は自分の知っているエクスなのか、とアルスは心がざわつくのを感じた。 「……ねぇ、師匠」 静かにアルスを見つめていたエクスが、そっと優しい声でアルスを呼ぶ。 その声にアルスの胸がドキリと高鳴る。 「な、なに?」 「……その、なんというか」 エクスの目が泳ぐ。 エクスがアルスを呼んだのはほぼ衝動的なもので、何か明確な用があったわけではなかった。 ただ何か、何かがしたくて。 それがわからなくてエクスは必死に言葉を探す。 「……その、あれだ」 「……どれ?」 「うーん……なんだろ」 「ごめん、それはボクにもわからない」 何もわからないことを隠すことなく言葉にするエクスに、アルスは呆気に取られる。 どんだけ外面はカッコつけていても、どれだけ別人のように見えても、中身はいつもと変わらないアホなせんぱいだった。 それが今の会話からわかって、アルスは安堵してクスリと笑みを溢す。 それを見てエクスが口を尖らせる。 「何笑ってるんすか、師匠」 「いやだって、せんぱいが真剣な顔してるのに、バカっぽいこと言い出すから……ふふっ」 「は? こんな日にもバカ呼ばわりされないといけないんですか」 不服だ、と思ったところで、エクスの頭にふと自分がアルスをパートナーに誘った日のことが過ぎる。 身に纏ってる衣服は違えど、今は普段通り、あの日と変わらぬ落ち着いた調子で会話ができている。 ようやく、居心地のいい雰囲気が二人の間に漂っている。 この雰囲気が好きであの日師匠を誘ったんだったな、とエクスは思い出した。 「師匠、踊りませんか?」 「……え、どしたの急に」 「いいから」 「えっ、ちょ、何?」 エクスがぐいっとアルスの腕を引く。 動揺していてエクスにされるがまま身体を引き寄せられたアルスは、困惑の表情でエクスを見上げる。 「師匠、前踊ったときからちょっとでもダンス上手くなりました?」 そうエクスがアルスを挑発すれば、アルスの顔から困惑が消え、いつもの負けん気の強さが戻ってくる。 「……なにをぅ、さっきホールでボクの足を思いっきり踏んづけてたのは誰だっけ?」 「さあ、そんなことありましたっけ」 「あっこいつ!」 「ほらほら師匠、踊りますよ」 「こらっ話を聞け!」 エクスはアルスが喧嘩腰で話すのを受け流しながらステップを踏み始める。 さすがに練習したのか、アルスはしっかりとエクスのリードに反応して動く。 それを「うまいうまい」とエクスが褒めると、アルスはあの日と同じように調子に乗る。 師匠はやっぱり単純だなぁ、とエクスが呟けば、アルスはぽこぽことエクスの胸を叩いて抗議する。 そうして軽く喧嘩するように踊るのがエクスにとっては嬉しくて、アルスにとっては楽しくて、いつの間にか誰もいなくなった廊下で二人は疲れ果てるまでクルクルと踊り続けた。

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【アルス・アルマル】可愛いが過ぎる新衣装をまとめてみた。イラストが増えそうでいいね!

アルスアルマル 中身

急いでます!先程にじワイテ人狼のメンバーが発表されましたが、ワイテルズはわかるものの、にじさんじの方がどのような人物かがわかりません! 明日までにはある程度知っておきたいので下記のメンバーを大雑把で良いのでどなたか教えてくれませんか? わかる人だけでいいです! メンバーが多くて大変なのでお礼500枚です。 ・相葉ういは ・小野町春香 ・リゼ・ヘルエスタ ・早瀬走 ・三枝明那 読み方もお願いします ・不破湊 ・メリッサ・キンレンカ ・アルス・アルマル ・桜凛月 ・エクス・アルビオ ・夢追翔 ・ベルモンド・バンデラス ・ルイス・キャミー ・白雪巴 ・伏見ガク ・雪城眞尋 ・神田笑一 ・夜見れな ・出雲霞 カギカッコの中は公式紹介文です。 相羽ういは 「バーチャル世界に現れた新人アイドル。 アイドルとして経験を積み、将来的には多岐に渡って活躍したいと考えている。 好きな食べ物はお菓子と紅茶。 」 声も可愛く歌も上手いですが、リングフィットアドベンチャーで信じられない体力を見せるなど肉体的な意味で強キャラ感が漂うライバーです。 変なノリにも乗っかれるため企画物の配信でも頭角を表しています。 小野町春香 「古くからある由緒ある旅館の若女将さん。 しかし人見知りなため、克服するため配信を始める。 思ったことがつい口に出てしまう。 」 若女将と言うだけあり落ち着いた雰囲気のライバーです。 取り乱す時もありますが可愛いです。 ゲームも割とできてにじさんじ内のマリカ杯やスプラ杯でも活躍していました。 リゼ・ヘルエスタ 「ヘルエスタ王国の第二皇女。 文武両道学園主席、真面目で誰にでも優しくかなりの人望がある。 王位継承の資格者として日々鍛錬や人とのコミュニケーションを大事にしている。 」 王族という身分とは裏腹にメンタルがくそ弱かったりコミュ力がなかったりで愛おしくなります。 緊張すると声が掠れて焦ります。 同期の超仲良しというイメージが定着したのはリゼを含むさんばかと呼ばれる時からです。 早瀬走 「アウトドア大好きな女子。 コスプレ、ロードバイクなど興味の範囲は広い。 自慢の一台に跨がり日本中を駆け回って、将来の目標を探している。 」 1番の特徴としては声がポケモンのサトシに似ているところです。 Youtubeに投稿した歌ってみた動画では完全にまんまでした。 関西弁と保護者感からオカンとかランねーちゃんと呼ばれます。 三枝明那 さえぐさ あきな 「大きな志を持ち、何事にも全力で臨む大学生。 日々、同じ目標を掲げる「同志」を探しているが、彼の熱意に応えてくれる存在はいまだ現れていない。 同志を見つけるべく、配信を始めた。 」 元気いっぱいの芸人気質なライバーです。 ちなみに男です。 声を貼った時にホリケンに似てると言われてます。 RAINDROPSという音楽ユニットでメジャーデビューも果たしましたが、ショタコンという1面も持ち合わせています。 そして女性に対する耐性がないです。 不破湊 「No. 1になるためホストとして働き始めた青年。 稼いだお金は、とあることに注ぎ込んでいるらしいが……。 配信を通して、同じ趣味の友達を増やしたいらしい。 」 真面目で優しいホストです。 相手に対する配慮を忘れず声を荒らげることはほとんどありません。 ゲームスキルは相当高くスプラとマリカはにじさんじ内でトップレベルです。 メリッサ・キンレンカ 「バーチャルクリエイターを目指している。 リアルとバーチャルの架け橋になることが夢。 」 比較的新人のライバーです。 落ち着いた低めの声です。 歌が上手く結構気も強いです。 アルス・アルマル 「駆け出しの魔法使い。 魔法使いの世界は色々と大変らしく、その息抜きとして配信活動を行っている。 」 マイクラ、マリカ、スプラ、ARKなどあらゆるゲームで実力を発揮しています。 PCなどは10万程するハイスペックゲーミングPCらしいです。 でかい顔をいじられたりもちもちした声から白饅頭と呼ばれます。 桜凛月 「桜第一惑星から自分探しのためにやってきた桜の妖精のプリンセス 樹齢19年。 ちょっぴりおっちょこちょいだけど、元気が取り柄の女の子。 地球のサンプル探しに夢中になりすぎて、すぐ迷子になる。 」 マイクラの建築に関しては右に出るものが居ないほどの腕前です。 すごいものをポンポン完成させます。 清楚な声と言動で癒されます。 エクス・アルビオ 「突如バーチャル世界に降臨した、異世界の英雄。 元の世界に戻る方法を探しているが、ゲームにハマってしまって滞り気味。 」 英雄ではあるものの性格は若干クズで憎めないようなライバーです。 ただしゲーム中はめっちゃかっこいいです。 マイクラでアルスと出会ったことにより人気が爆発しました。 夢追翔 「声が大きい27歳の男性ミュージシャン。 潰れる寸前のライブハウスにお客さんを呼ぶため、配信を始めた。 楽器は苦手だが作曲と歌が得意で、自分の曲を世界中の人に聴いてもらうのが夢。 お金がないのでライブハウスに住み込んでおり、夜な夜なもやしを炒めて生活している。 」 紹介文にある通り歌がめちゃくちゃ上手いです。 高音が綺麗に出ています。 司会力がかなり高くにじさんじ公式の企画や地獄と呼ばれる企画の司会をたくさん務めています。 ベルモンド・バンデラス 「フランクな性格だが時折意地悪になる。 本人曰く、生き物が夢を見るようになった頃から既に存在していたと言う。 現在は夢を見る者なら誰でも来られる店のマスターをしており、気まぐれで様々な種族の客を招いている。 戸籍がない為、現実の世界で身分証明が出来ないのが悩み。 」 とてつもない運の持ち主でガチャの引きやマイクラのダイヤ掘りなどでその豪運を余すところなく発揮しています。 その運の良さにあやかりたい人向けにベルモンド教というものができています。 声は声優の大塚明夫にそっくりの渋イケボです。 ルイス・キャミー 「闇夜を駆ける女怪盗。 欲しい物のためなら、どんな場所にも忍び込む。 実はこの名前も偽名の1つで、本名は誰も知らないらしい。 」 紹介文や見た目は大人な女性ですが配信中の雰囲気から幼女と言われています。 桜凛月と担当イラストレーターが同じです。 白雪巴 「物腰柔らかなお姉さんだが、モットーは弱肉強食。 未亡人のような色気をまとうが、実際はまだ未婚で、今はお相手探しの真っ最中。 配信では、意外な一面を見せることも……?」 バイなのかレズなのかノーマルなのか、性癖もさることながら女性が好きです。 仲間外れにされると激しく嫉妬します。 伏見ガク 「20歳の大学2年生。 普段はアルバイトやサークルのバンド活動に勤しむ。 性格は犬っぽく純粋に楽しいことが大好き。 いろんな人とお喋りしたくて配信を始めた。 チャラそうに見えるが周りの人を気遣ったりと優しい。 楽しんでなさそうな人がいると「楽しんでる?」と声をかけたりする。 」 おはガクという朝ごはん配信をしたり声だったりで爽やかなライバーです。 反面おはガクの闇と言われる怖さも持っています。 ゲス笑いは天下一品です。 雪城眞尋 「15歳の高校1年生。 学校では演劇部と水泳部に所属している。 おっとりした外見だが、色んなことに挑戦していく活発な性格。 」 イキって調子に乗りますがすぐ不憫な結果になったりビビったりするのでチワワと呼ばれます。 ゲームはそこはかとなくできます。 神田笑一 「22歳の大学生で放送関係の勉強をしている。 人と話すのが好きだが、たまにグサっと来るようなキツい事を言ってしまう。 「やりすぎた!」と後から反省するような、見た目に反して根がマジメな奴。 糸目な事を気にしているらしい。 」 物怖じしない言動と態度で炎上しかけてることが多いライバーです。 しかしそこが良さです。 ゲームは上手く仮面ライダーなど特撮が好きな1面もあります。 夜見れな 「バーチャル世界に舞い降りた、アイドルマジシャン。 ミステリアスな雰囲気が、観衆を魅了してやまない。 しかし、マジックの腕は… ファンとの交流の場として、配信を利用したいらしい。 」 同期への愛が強く初期は嫉妬深い面もありました。 いわゆる女子のノリの会話が面白く可愛いです。 出雲霞 「ぼーっとしていて、何を考えているのかわからない女子中学生。 お気に入りの枕を常に持ち歩く。 実はとある実験の為に「出雲霞」という少女をモデルに作られたAI。 現在は異なる個性を持った5つの人格データが存在する。 」 AIだけどポンコツな部分も存在します。 過去にはバブみ配信と称して自分がママになりリスナーを赤ちゃんとして扱う狂気の配信がありました。 上からいきます。 ・The 清楚。 アイドルのような可愛さ。 少し天然? ・清楚。 かわいい。 発言が乙女。 ・先輩にはちゃんと敬語を使うしっかり者。 距離が空いてるわけではないが陰キャなので前に出ない。 ・おかんのような安心感。 関西弁がそう思わせるのかも? ・三枝明那(さえぐさ あきな)いい意味でおバカ。 まるで男子中学生。 ・これも同じくいい意味でおバカ。 相手をイラつかせることなくイジり笑いに変える。 ・声が良い。 時折イケメン発言をする。 ・笑い声がコロコロ(?)してるので場を和ませられる人。 リスナーにとっては癒し。 ・方言が出てくるのがとても愛くるしい。 これまた乙女。 ・必ずと言っていいほど撮れ高を作るのでリスナーを退屈させない。 ・司会業がとても上手くコラボ相手をいじって配信を盛り上げることが多い。 でも相手を蹴落とすようなイジりはしない。 ・やさおじ。 大体のことは『いいよ。 』と言って承諾する。 とても深くいい声なので場を和ませる。 ・自らの姿からは想像が出来ないほど乙女。 まるで小学生を相手しているかのように心がほんわかする。 ・同期にやってはいけないことをちゃんと伝えることが出来るお姉さんのような人だが時々甘えるのが最強。 ・笑い声を聞いたものはほぼ確でつられ笑いする。 強制的に笑わせる神。 ・小動物のような可愛らしい感じ。 これ以外思い浮かばない… ・楽しむ時は楽しんで真面目な時は真面目とちゃんと区別ができる。 ・時折サイコパスのような発言があるがそれが配信を楽しませる秘訣と思う。 綺麗な高い声で聞きやすい。 ・一緒にバカ出来る女友達のような存在。 簡単に言えば男子に近い思考回路。 なので男性リスナーにぶっ刺さる。 簡単に自分の意見としてまとめました!書いたことが全てじゃないんで良ければワイテ人狼以外の各個人配信も見てあげてください!長文失礼しました! ・相羽 あいば ういは はアイドル、声が可愛く、歌が上手い、よく笑う。 ・小野町 おのまち はるか は旅館の若女将、声が綺麗で、上品、おちゃめな一面も、 ・リゼはヘルエスタ王国の皇女、上品な部分もあれば、ちょっとやばい1面も、笑い声がコロコロしていて可愛い ・早瀬 はやせ そう は陽キャ、だけど声が完全におば なのと関西弁なので、オカンと呼ばれている、歌が上手い、サトシ。 走=RUNなので、らんねーちゃんとも呼ばれる ・三枝 さえぐさ あきな 赤いメッシュが特徴の性格童貞、歌うま、声がホリケン、つい昨日、デビュー1周年を向かえた、アッキーナと呼ばれている ・不破 ふわ みなと 紫メッシュが特徴なバーチャルホスト、でも肝臓をやってるのでお酒は飲めない。 ・メリッサは着い最近デビューしたばかりのライバー、声がかっこよく、歌がまじで上手い、エバと言う歌は一度でいいので聞いて頂いたい。 ・夢追 ゆめおい かける はバーチャルシンガーソングライター、歌が上手く、作曲もできる、司会業が得意なためおそらく今回のコラボでも司会をするだろう。 ・ベルモンド、マイクラ炭鉱王、声がダンディーで、落ち着いているがテンション上がった時は可愛い。 ベルおじとも呼ばれている ・ルイスは怪盗、マイクラでトラップを作って数々のライバーをハメた、セクシー。 ・伏見はガックンという愛称で呼ばれている。 ・夜見はマジシャン。 見た目はロリ、でも中身はjk、声が特徴的なので聞き分けやすい、 ・出雲 いずも かすみ はAI、5体までいる、少しポンコツな所があって人気のあるライバー。 って感じです、にじさんじは90人を超えるライバーがいるので、追いつくのは大変だと思いますが良かったら配信など見てみてください! ミリッサのエバだけはほんとに見てください、にじさんじの歌にハマると思います!では!.

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クリーパーのしょぼい爆発に思ったほどの成果を得られず一夜の過ちを犯した男女のような会話を始めるエビオとアルス・アルマル [ニコニコあっぷる]

アルスアルマル 中身

アルス・アルマルは、人気グループ「にじさんじ」所属のVtuberで、駆け出しの魔法使いという設定です。 また、アルス・アルマルの中の人(前世)はニコ生主である碧依(あおい)であることが判明しています。 碧依(あおい)はニコニコ生放送で活動するゲーム実況者で、「ぼっちプレイが面白い!」と人気を集めています。 アルス・アルマルが碧依(あおい)であると特定された理由は、二人の愛らしい声色に共通点があるから。 とても甲高い特徴的なボイスなので、「二人は確実に同一人物!」と囁かれました。 それに、碧依(あおい)さんは個性的な実況者が集結したグループ「混ぜるな危険」の一員として活動していました。 このグループに入っていたメンバーのうち、何名かがVtuberに転身しています。 このような理由から、アルス・アルマルの中の人(前世)は、碧依(あおい)で間違いないと言えます。 碧依(あおい)の顔も気になる! 碧依(あおい)は、2011年からニコニコ生放送で活動していました。 顔出し配信も行っていましたが、ほぼマスクとサングラスを着用して登場していました。 そのため、どのような顔をしているかは、はっきりと確認できません。 ですが、金髪のロングで、かなりの色白さんであることは分かりますね。 碧依(あおい)は素敵な声色を持っているので、見た目も可愛らしい可能性が高いです。 今後、顔を公開する可能性があるので、期待が高まりますね。 アルスアルマルのあおいろ事件炎上も調査! アルス・アルマルの中の人(前世)である碧依(あおい)は、ニコ生主である「こいろ 現在:鳩羽つぐ 」とコラボをしていました。 しかし、ある件がきっかけとなり、二人は不仲となりました。 不仲になった理由は、碧依(あおい)がコラボ配信中に、こいろの愚痴を言ったり、こいろが碧依(あおい)とのコラボを控えるようになったことにあります。 しかも、碧依(あおい)は配信中に、「原因が不明だけど、こいろから距離を置かれている。 」と発言しました。 この発言を聞いたリスナーが、こいろにDMで攻撃したことも話題となりました。 このようなことから、碧依(あおい)と、こいろの関係に亀裂が入ってしまったのです。 碧依(あおい)さんの配信で「こいろ信者」が悪質なコメントをしたことが理由で、碧依(あおい)が愚痴を発したことが始まりとされています。 魔法使いの世界は色々と大変らしく、その息抜きとして配信活動を行っている。 碧依(あおい)は、ぼっちプレイが話題のゲーム実況者として活動しています。 また、碧依(あおい)の姿はニコニコ生放送によって確認できます。 しかし、マスクとサングラスを着用した完全防備の姿なので、どのような顔をしているかは不明です。 これは、碧依(あおい)が顔バレを避けているということですね。 ですが、今後の活動で顔を公開する可能性もあるので、要チェックです!.

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