ギガイアス。 ギガイアスとは (ギガイアスとは) [単語記事]

ギガイアス|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ギガイアス

ギガイアスは 「いわ」タイプのポケモン。 弱点は 「みず」「くさ」「じめん」「かくとう」「はがね」で、 「ノーマル」「ほのお」「どく」「ひこう」に耐性を持っています。 ・使用可能な通常技• うちおとす(いわ)• どろかけ(じめん) ・使用可能なゲージ技• いわなだれ(いわ:2ゲージ)• ばかぢから(かくとう:2ゲージ)• ヘビーボンバー(はがね:2ゲージ)• ソーラービーム(くさ:1ゲージ) ギガイアスの使い道は? ギガイアスの使い道を紹介します。 うちおとすはゲージを貯める速度がやや遅めの通常技ではありますが、いわなだれは溜まるのが早い技なので、意外にゲージ技の回転もいいですよ。 デメリットはあるものの高威力のばかぢからが便利 トレーナーバトルやロケット団とのバトルでの話ですが、高威力のかくとうタイプわざ「 ばかぢから」を上記で紹介した「 いわなだれ」よりもハイペースで使用可能。 しかし、ばかぢからは 使用後に自分の攻撃と防御ステータスが確定でダウンしてしまうという特性があります。 一度ギガイアスを引っ込めることでステータスは元にもどりますが、その分隙が生まれやすく、自分の手持ちポケモンが相手に見られてしまうというデメリットも。 ただ、高威力のかくとう技を使用可能ということは、厄介なあくタイプのポケモンなどを素早く処理することも可能となるので、1匹で1匹を相手にすることがある程度前提になっている「 」では、チルタリスを見つつのブラッキー対策などで使用できそうですね。 交換進化さえ成立すれば比較的作成が容易 ギガイアス最大のメリットは、何と言っても交換進化成立時の作成難易度の低さです。 交換進化さえ成立すればアメ50個で進化が可能となるので、作成難易度は比較的低めかなという印象。

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【ポケモン剣盾】ギガイアスの育成論と対策【トゲキッス封殺!バンギラスより強い?】

ギガイアス

ギガイアス育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ギガイアスは第5世代から登場しているポケモンだ。 「ポケモン剣盾(ソードシールド)」での育成論について紹介していく。 種族値は攻撃・防御が高く、火力・物理耐久が優れている。 加えて特性「すなおこし」であれば特防も1. 5倍となるので特殊耐久も優れていると言える。 弱点は5つと多いのが欠点ではあるが、たとえ弱点攻撃を受けても一撃は耐えられることが多い。 素早さ以外が優れているので、すなあらし始動要員、特殊受け、トリパアタッカーなど様々な役割を持つことができる。 同じ岩タイプの「すなおこし」持ちとしてバンギラスがいる。 バンギラスのほうが種族値は全体的に上だが、悪タイプでもあることで弱点は7つと多く格闘は4倍になってしまっているので、ギガイアスでの差別化には困らない。 だいばくはつという退場技を持つので起点にされることもない。 ポケモン剣盾(ソードシールド)ではダイマックスが追加された。 すなあらしの天候を変えられやすくなった一方、自身がダイマックスして再度「すなあらし」を起こすことも可能となった。 ダイマックス時は更なる高耐久を得られるので「じゃくてんほけん」とも高相性。 スポンサーリンク ギガイアスの特性 すなおこし (天候がすなあらしになる。 ) がんじょう (HPが満タンの時に瀕死になる攻撃を受けてもHPが1残る。 一撃必殺技が効かない。 ) すなのちから(隠れ特性) (天候が「すなあらし」の時に地面・岩・鋼タイプの技の威力が1. ) 考察 「すなおこし」の優先度が極めて高い。 自身が岩タイプであるために特防が1. 5倍になり、「すなおこし」始動役としての役割も持てる。 素早さが低いのでひでりコータス以外には天候のとりあいに勝てる。 すなあらしを起こした後に「だいばくはつ」で退場し、砂パエースに迅速につなげる動きも可能。 「がんじょう」はHP満タンであれば一撃で倒されることを防げる。 だが、元々耐久が高めで特性なしでも一撃で倒されることが少ない。 この特性自体は強力なのだがギガイアスと相性が悪すぎる。 第7世代以前は「すなのちから」は候補外であったが、第8世代では「すなおこし」には劣るものの採用価値が出てきた。 ダイロック」によりすなあらしを起こし、自力で「すなのちから」を発動させられるようになったからだ。 岩タイプだけでなくサブウェポンの地面技・岩技も強化できるのが優秀。 威力はあるが命中不安のメインウェポン ロックブラスト 岩 25 90 2~5回連続攻撃。 タイプ一致技。 威力期待値は低いが、「きあいのタスキ」、「みがわり」、「ばけのかわ」に強い。 サポートとしては使えるが素早さ逆転も狙えない。 だいばくはつ 無 250 100 自分瀕死 威力が高く防御の低い相手なら倒せる上に退場技としても優秀。 じしん 地 100 100 なし 威力と命中が安定している。 岩半減の鋼に刺さるので優先度高め。 自身の火力が十分あることと命中不安から優先度は低め。 鋼に刺さる。 だが、連発しづらく物理耐久が下がるのが痛い。 ボディプレス 闘 80 100 攻撃の代わりに防御でダメージ計算を行う。 防御特化する場合のメインウェポンに。 アイアンヘッド 鋼 80 100 怯み30%。 威力は低めだが命中安定。 フェアリーに刺さる。 トリックルーム下では怯みも狙える。 ヘビーボンバー 鋼 40~120 100 相手より重いほど威力が上がる。 フェアリーには軽い相手も多いので有効な時もあるがやや不安定。 からげんき 無 70・140 100 状態異常で威力倍増。 火傷での機能停止を防ぐことができる。 サポート技。 タスキつぶしになる。 じゅうりょく 超 - 命中1. 67倍。 飛行に地面技が当たるように 後続の命中率・地面技の一貫性確保。 元々ある防御を更に強化できる。 「ボディブレス」と相性がいい。 素早さ低下はもともと遅いのでデメリットにならない。 ねむる 超 - 2ターン眠り状態。 全回復。 貴重な回復技。 「カゴのみ」とあわせて使うといい。 まもる 無 - そのターンに相手の技を受けない。 ターン稼ぎに使っていく。 持ち物は「だいばくはつ」の威力を上げられる「いのちのたま」と「ノーマルジュエル」の優先度が高い。 威力倍率は1. 3倍とどちらも同じなので、他のポケモンに「いのちのたま」を持たせるならば「ノーマルジュエル」を持たせるといい。 耐久並みのポケモンなら相討ちに持ち込みながら、後続の ドリュウズなどの砂パエースにつなげやすくなる。 「すなあらし」のターンを伸ばせる「さらさらいわ」でもいいが、ダイマックスで天候を変えられやすくなったので無駄になることも多い。 「こだわりハチマキ」であれば「だいばくはつ」で最高威力が出せるが、それ以外何もしないのはややもったいないことも多い。 タイプ一致である岩技も確定。 岩技は「みがわり」持ちや「ばけのかわ」に刺さる「ロックブラスト」の優先度が高め。 「ステルスロック」も後続の砂パエースが全抜きする助けになるので優先度が高め。 岩技とノーマル技を軽減する鋼タイプ対策になる「じしん」の優先度も高め。 性格はトリックルーム対策に素早さに下降補正をかけるのがおすすめ。 5倍に加え、「とつげきチョッキ」を持たせて特殊受けをするギガイアス。 非常に高い特殊耐久を持ちながら、攻撃に振っているため火力十分なのが利点。 技は岩技と岩に強い鋼に刺さる「じしん」は確定。 それ以外の技は比較的自由度が高い。 退場しつつ相手に打撃を与えられる「だいばくはつ」と火傷させられた時に機能停止せずにすむ「からげんき」の優先度が高めでどちらかは覚えさせたい。 残りは ナットレイにも刺さる「ばかぢから」かフェアリーに刺さる鋼技が候補。 できるだけトリパでの使用を考えたほうがよく、最遅推奨。 道具は全ての技の威力を強化できる「いのちのたま」か、 弱点をつかれた場合に火力を更に上げられる「じゃくてんほけん」。 技は「すなのちから」の恩恵を受けられる岩技、「じしん」、鋼技は確定。 残りの技は火傷での機能停止を防ぐ「からげんき」と ナットレイも処理できる「ばかぢから」の優先度が高め。 下準備は大変だが、トリックルームかつすなあらし時の抜き性能は非常に強力だ。 スポンサーリンク ギガイアスのパーティメンバー考察 ギガイアスは弱点が水・草・格闘・地面・鋼と多く、すなおこし始動型以外を使う場合はこれらのタイプに強いポケモンをパーティに入れておきたい。。 おすすめは草・ゴーストの パンプジンや オーロット。 水・草・地面を半減し、格闘を無効、鋼技も等倍で受けることができる。 ギガイアスをすなあらし起動用に使うなら当然、ドリュウズなどの砂パエースが必要。 ギガイアスの低すぎる素早さを活かして、「トリックルーム」を使える ブリムオンや エルフーンといったポケモンを入れておくのもいい。 ギガイアスの対策 注意点 ・非常に高い攻撃・防御を持ち、「すなおこし」により特殊耐久も高い。 ・場に出るだけですなあらしを起こし、「ステルスロック」を撒いた後に「だいばくはつ」で後続の ドリュウズなどにつなげてくる。 ・素早さが低すぎることを利用してトリパアタッカーとして使われる場合もある。 対策方法 まずは相手のパーティ構成をみて型を予測すること。 ドリュウズがいるなら、すなあらし起動型でまず間違いなく、先発で出てくる可能性が高い。 ブリムオンや エルフーンがいるならトリパアタッカーである可能性が高い。 以上のポケモンがいない場合は単純な物理アタッカーや特殊受けとして採用されている可能性が高い。 物理耐久が高いポケモンや「だいばくはつ」無効のゴーストタイプを使うことが対策になる。 火傷させて物理アタッカーとしての機能停止を狙うのも有効。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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【ポケモン剣盾】ギガイアスの育成論と対策【トゲキッス封殺!バンギラスより強い?】

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図鑑説明 、 たいないの で を くして うちだす こうげきは やまを ふきとばす い。 いろの けっしょうで たいようこうせんを きゅうして くちから を うちだす。 、 とりこんだ たいようこうせんを で はんのう させて のたまとして うちだしてくる。 たいようこうせんから つくりだす だんは い。 ただ よるや あめのひは うてない。 かなりの ばりきを もっているので けんせつかんけいしゃが このんで に えらぶ だ。 ぜんで を うつと その で じぶんの からだに むすうの きれつが はしる。 ムーン たいよう こうせんを きゅうし を うちだす。 ふだんは ちちゅうふかくに みをひそめている。 するたびに足の数が増えていき、ついに四本になった。 の体にい突起が多数付いている。 発売日()前の放送のにて初開された。 通信ですることといい、初代の。 「」「」「だいばくはつ」といった汎用性のある技をLvで習得する。 図鑑の設定からか、外見とに似合わずで「」を覚えられる。 後、にいるが新たに使ってくる。 では、ゲンというとの交換で入手できる。 からもらったはがついているのが定番だが、このギガイアスにははついていない。 ではゲンにを渡し、と交換するがあるため、渡したのなのかもしれない。 第六世代からは特防のがからに上昇した。 対戦のギガイアス• 攻撃、防御と面が並に優秀。 そして素さはと相当な鈍足。 判りやすい重系の性。 特防はまあまあだが がんじょうによっては耐えることが出来る点も頼もしい。 攻撃技は「」「」「だいばくはつ」など 補助技には「」「ボディ」「」「てっぺき」「」など• に駄が少なく、も併せては高い。 だが実際の対戦で使い勝手が良いかというと話は別。 面では、はと並んで弱点 地面、格闘、、、鋼 が多く、耐性 、炎、、飛行 は炎以外は気味と相手を選んでしまう。 もちろんでは耐えるが、この鈍足では一回行動しただけで終わってしまう状況に陥りやすい。 行動回数を稼ぐためにやイバンのみはしたいところ。 が「がんじょう」の場合、は特に相性がいい。 攻撃面では、一致技は高威なのだがウェが不足しておりはするかするか程度。 やと違いがであるための岩技を半減するを出されると。 ももも異なるとはいえ実際の対戦ではやと似た動きになるため意識しない訳にはいかないだろう。 ウェの少なさに悩まされ続けてきたギガイアスだが、何と第7世代で通常に「すなし」が追加され、一気にを増した。 同様、自身がなので特防の恩恵を受け、特殊面でなかの硬さを誇るように。 また、始動合戦の際は鈍足がとなるのも大きい。 上述のとは習得技や相性にも差があるため、化は十分に可である。 特に「」の存在はでを放つだろう。 砂要員としては大ができるのも強みで、砂の恩恵により・特殊どちらもは耐えるからによる大を与えながら後続に繋ぐのは強な戦術となるだろう。 ただしギガイアスを砂要員に起用している時点で相手に狙いはバレているので読まれやすいのは。 お絵カキコ 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目•

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