ファイヤー スティック 再 起動。 Fire TV Stickが落ちる、再起動を繰り返す原因と解決策。落ちる原因は何か。「信号がありません」と出るときは?

【2020版】Fire TV Stickでできること 初期設定、4Kとの比較、対応サービス一覧

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実は「Fire TV Stick」本体には電源ボタンはありませんし、「Fire TV Stick」のコントローラーにも電源やスリープボタンは無いんですよね。 自分も最初は電源の切り方で悩みましたが、一度やり方を知っておくと安心できると思います。 また、今回は基本的な「Fire TV Stick」の使い方についても併せて解説しておきます。 アプリの移動方法やアンインストール方法、「Youtube」の視聴方法なども解説。 良かったら参考にしてみてくださいね。 なお、「Fire TV Stick」で出来ることや初回セットアップ、テレビとの接続方法などは前回の記事で解説しています。 「」の購入を検討中の方や、初めて購入してセットアップやつなぎ方が分からない方は、参考にしてみてくださいね。 「Fire TV Stick」のリモコン操作方法 まずは「Fire TV Stick」のリモコン操作方法について。 これは迷う事はまずないでしょう。 せっかく音声認識ボタンが付いているので、ぜひこちらも使ってみてくださいね。 また、iPhoneやAndroidスマホを使用中なら、専用の操作アプリ「Amazon Fire TV Remote」もあります。 こちらもインストールしておくと良いでしょう。 リモコンが行方不明になったり、壊れたりした際にも重要です。 とりあえずインストールして設定しておくと便利ですよ。 「Fire TV Stick」を電源オンにする方法 「」を電源オンにする方法は簡単。 「Fire TV Stick」のリモコンボタンをどこでも良いので押せばOK。 簡単ですね。 HDMI連動機能で、自動的にテレビの電源もオンになります。 「Fire TV Stick」を手動で電源オフ、スリープにする方法 続いて「」を手動で電源オフ、スリープにする方法を解説しておきます。 なぜかというと、「Fire TV Stick」は省エネのために 30分後に自動的にスリープモードになるよう設計されているからです。 スリープ中も、重要なソフトウェアアップデートは引き続き自動で受信されます。 つまり、見終わったら基本的にテレビの電源をオフにすればよいだけ。 「Fire TV Stick」を使用するにあたっては、特別電源操作(電源オフやスリープ)はしなくても良いのです。 しかしながら、やはり「Fire TV Stick」を使っていない時は電源オフにしたい方や、即座にスリープモードに移行させたい方もいらっしゃるでしょう。 「Fire TV Stick」を電源オフする方法 「」を電源オフにする方法は以下の通り。 本体の電源を引っこ抜く。 もしくは電源タップでオフにする。 原始的ですが、基本的に電源オフできるのはこの方法。 しかしながら、本来頻回使用が想定された方法ではないので、デバイスへ負担がかかる可能性もあります。 よほど長期間使用しないなど、特別な理由がない限りは電源オフにしない方が良いでしょう。 「Fire TV Stick」を手動でスリープにする方法&再起動&初期化方法解説 まずは上部メニューから【設定】を選択し、画面を右にスクロールします。 【端末】を選択。 以下の画面になります。 「Fire TV Stick」を【スリープ】させるにはこちらを選択。 「Fire TV Stick」を【再起動】させるにはこちら。 「Fire TV Stick」を工場出荷時の状態に初期化する場合は【工場出荷時の設定にリセット】を選択しましょう。 なお、通常「Fire TV Stick」をスリープさせたい場合は、リモコンで【ホーム】ボタン長押しが便利です。 【ホーム】をボタン長押しすると、以下の画面が表示されます。 ここで【スリープ】を選択するのが一番早くて簡単でおすすめですね。 他にもアプリ一覧やミラーリングなどもこの画面から行えます。 一応覚えておくと良いでしょう。 「Fire TV Stick」でアプリをアンインストールする方法 「」で不要なアプリをアンインストールする方法は以下の通り。 まずは上部メニューから【設定】に移動します。 その中から【アプリケーション】を選択。 続いて【インストール済みアプリケーションを管理】を選択。 「Fire TV Stick」からアンインストールしたいアプリを選択します。 以下の画面になるので、【アンインストール】を選択。 以上でアプリのアンインストールは完了です。 他にも強制停止やデータ消去、キャッシュを消去などの項目もあるので、一応覚えておくと良いでしょう。 もしもアプリがフリーズしたり挙動がおかしい時は、【強制停止】や【キャッシュを消去】を試してみても良いかもしれませんね。 なお、もう一つ「Fire TV Stick」のアプリアンインストール方法があるので、良かったら下記も参考にどうぞ。 「Fire TV Stick」でアプリの位置を移動させる方法 次に、「」でアプリの位置を移動させる方法について解説しておきます。 また、アプリのアンインストールも出来るので、これはぜひ覚えておきましょう。 まずは【ホーム画面】を開き、移動させたいアプリにカーソルを合わせた状態で「メニュー」ボタンを押します。 するとこのように【オプション】が開きます。 アプリを移動させたい場合は【移動】を選択しましょう。 他にも【前に移動】や【詳細な情報】、【アンインストール】も選択できます。 個人的にアプリのアンインストールはこの方法が早くておすすめですね。 【移動】を選ぶとこのような状態になります。 後はリモコンの「ナビゲーション」ボタンで自由に移動させることが出来ます。 不要なアプリはアンインストールし、良く使うアプリは前に移動させておくと便利ですよ。 「Fire TV Stick」の基本的な使い方解説 「」の基本的な使い方について解説しておきます。 まずは一番左の【検索】部分では、各種の検索が行えます。 リモコンの【音声認識ボタン】を長押しすれば、音声検索も行えます。 【ホーム】は、「Fire TV Stick」の基本となる部分です。 リモコンの【ホーム】ボタンを押せば、この画面が表示されます。 なお、アプリのアンインストール方法や移動方法は後述します。 【マイビデオ】では、「ウォッチリスト」に登録しているテレビ番組や、視聴履歴からのおすすめ番組などが表示されます。 使用頻度の多い項目ですね。 【映画】では、その名の通り視聴可能な映画が表示されます。 【TV番組】では、その名の通り様々なTV番組が表示されます。 見始めると止まりませんね。 【アプリ】では、「Fire TV Stick」で使用可能な各種アプリが表示されます。 「Fire TV Stick」のストレージ容量は8GBと少ないですが、例えばFFシリーズなどはクラウドを介してストリーミングで遊ぶため、これぐらいの容量とスペックでもそこそこ遊べるようですよ。 【設定】では、各種設定の変更が行えます。 アプリの管理、コントローラーやBluetooth端末の追加、端末のスリープ、再起動、初期などなど。 一応何が出来るかは覚えておくと良いでしょう。 「Fire TV Stick」で「Youtube」を見る流れ そのうち状況が改善するかもしれませんが、現時点ではAmazonとGoogleは、競合する製品やアプリの規約の面で揉めており、例えば「Google Home」シリーズなどの取り扱いをAmazonが拒否したり、GoogleはAmazonデバイスへの「Youtube」アプリの提供を拒否したりしている状況です。 そのため、現時点でAmazonの「」などで「Youtube」を見るには、直接アプリではなく、「Firefox」や「silk」ブラウザを介してみる必要があります。 とはいっても、そこまで面倒ではなく、初回起動時にブラウザの選択は必要となりますが、実際に使ってみてもそれほど不便を感じることはありませんでした。 ただし、一時「silk」ブラウザからの「Youtube」へのアクセスが遮断されて見れなくなった経緯もあるので、その点は注意が必要。 もしも「Youtube」視聴がメインなら、素直に「Google Chromecast」か「Apple TV」を選択した方が良いかもしれません。 なお、「」では同様の理由で「プライム・ビデオ」アプリは提供されておりませんのでご注意を。 現状安定してAmazon,Google両方と上手くやっているのはAppleで、「」が無難なところではあります。 ちょっと高いけど。 という事で、実際に「Fire TV Stick」で「Youtube」を見る流れは以下の通り。 まずは【ホーム】から、「Firefox」、もしくは「silk」、「YouTube. com」のいずれかを選択します。 今回は「Firefox」を選択。 以下の画面になるので、【YouTube】を選択。 初回はログインを促す画面が出るので、必要に応じてログインしましょう。 しなくても見ることは出来ます。 実際に「Firefox」経由で「YouTube」にアクセスした状態がこちら。 一般的なアプリの操作性と大差はなく、特に不便は感じませんでした。 なお、Fire TV Stickで出来ること、使い方、初回セットアップ、テレビとの接続方法については前回の記事を参照してくださいね。 個人的にはこの「Fire TV Stick」、価格と見た目からそれほど過度な期待はしていなかったのですが、実際に使ってみると動画の再生もサクサクですし、動作面も問題なし。 思っていた以上に満足度の高い製品でした。 現状「」も持っていますが、結局利用するのは「プライム・ビデオ」と「YouTube」の視聴がメインになっているので、これなら最初から「Fire TV Stick」を買っておけば良かったかもしれません。 という事で、現在「」会員なら、この「Fire TV Stick」は持っていて損のないデバイスだと思います。 「プライム・ビデオ」には、アニメやドラマ、映画など、かなり沢山の動画が配信されており、これだけでテレビ番組を見る機会は大幅に減少するはず。 TSUTAYAなどでDVDを借りることを考えれば、この「プライム・ビデオ」だけでも充分年会費の元が取れる印象ですね。 勿論、だけでなく、、、、、、などなど、様々な動画が視聴可能。 個人的には、ゲームよりも動画再生用端末としての利用がおすすめかと思います。 音楽なども聴けますけどね。 という事で、個人的には「」に非常に満足しています。 手軽にテレビに挿すだけで使える簡便さも良いですね。 実家に帰省した際に持って帰るとか、出張の際に持っていくのも良いかも。 興味のある方はぜひご検討くださいね! Fire TV 関連製品まとめ Fire TV に関する製品をまとめておきます。

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Fire TV Stickが落ちる、再起動を繰り返す原因と解決策。落ちる原因は何か。「信号がありません」と出るときは?

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ぐんもーにんえぶりわ~ん(ミスシャムール風味) 原ちゃんです! 「Fire TV」が映らない! そんなトラブルに見舞われた人がたくさんいるようで、この手のことで検索すると情報がわんさかと出てきます。 私も、その一人です。 しかも使い始めて2日目に、何も映らなくなるという絶望的な状況。 画面右上の「HDMI2」という表示のみが恨めしく映っていました。 ちなみにHDMI1はHDDレコーダーを接続しています。 関係ないけど。 届いた当日はウキウキしながらテスト接続し、正常動作してました。 次の日これまたウキウキで定位置に設置したところこれですよ。 定位置への設置の様子は前回の記事で書いています。 (トラブルの記述はありません) リンク: 巷に溢れている「再起動すれば大体直る」という情報も、何の役にも立ちませんでした。 とはいえひとまず、FireTVが映らない場合の対処方法をまとめてみましたのでどうぞ。 解決方法のもくじ• で、結局原ちゃんはどうしたら直ったの!?を知りたいせっかちさんは FireTVトラブルシューティング 再起動編 まずは「困ったときは再起動」でおなじみ、再起動です。 リモコンで再起動 最も簡単な再起動の方法はリモコンでの再起動。 リモコンの「選択」ボタンと「再生/一時停止」ボタンを同時に長押しします。 公式のトラブルシューティングでは、「5秒ほど長押し」とアナウンスされていますが、実際は8秒ほど長押しが必要です。 テレビ画面に「再起動しています」と表示されたら、ボタンを離してください。 …一応書きましたが、画面に何も映らない場合にこれをやっても、本当に再起動したのか、本体のインジケーターでなんとなくでしか判断できないので、まあとりあえずやるってくらいのものです。 電源引っこ抜いて再起動 リモコンを使って再起動すると、トラブルを起こした張本人にトラブル処理を任せるようで嫌だという私みたいなひねくれ者には、「電源を引っこ抜く」という方法がピッタリです。 (この感覚、わかる人にはわかると思う) 単純にFireTV側でもコンセント側でもいいので、電源プラグを引っこ抜きます。 すぐ差し込むとなんとなく悪いものが残ってそうで嫌なので、10秒待ってから差し込みます。 そして普通に起動して直ればラッキー。 余談ですが、電源ボタンを採用して欲しい。 電源プラグを差した瞬間に起動してしまうのは、「プラグが斜めに刺さってしまって、変な電流が流れて壊れたらどうしよう…はわわわ」と不安になってしまう。 そんな私みたいな人、他にもいると思うんです。 HDMIケーブルを抜いたり刺したりしてみる FireTVに接続されているHDMIケーブルを抜いたり刺したりします。 この時テレビに他の機器から接続されているHDMIケーブルがあれば、一応抜いておいてください。 FireTV側かテレビ側のどちらかでもいいんですが、不安であれば両方抜いて両方刺してを数回しましょう。 私は不安で両方何回もやりました。 直りませんでしたけど! でもこれで直った人もいるみたいです。 テレビのHDMI端子は生きていますか?HDMIケーブルは断線してませんか? ほとんどの人は、FireTVを買ったら、テレビのHDMI入力端子のうち、空いている、つまり今まで使っていなかった端子を使います。 そしてHDMIケーブルも、新品もしくはしばらく使ってなかったものを使用すると思います。 テレビのHDMI入力端子が生きているか確かめる そもそもテレビのHDMI入力端子自体が壊れていたら? FireTVどころか何を接続しても何も映りません。 では確かめてみましょう。 FireTVを購入するような今時のご家庭では、HDMIで接続して使っている機器が一つもないということはあまりないと思います。 あったらごめんなさい。 今回FireTVを接続しようとしていたHDMI入力端子のところに、今現在正常に動作しているその機器を接続してみましょう。 普通に使えたら、その端子は正常に動作しているということです。 たった今まで使えてたその機器も動作しなかったら…、入力端子が死んでます。 他の空いてる端子で試しましょう。 空いてる端子がない場合は、テレビを修理に出すか、これを機に新しいテレビを買っちゃいましょう! とはいえ普通のご家庭にいきなり新しいテレビを買う余裕などありません。 修理に出すとテレビが一時的になくなるので不便です。 ならば「HDMI切替器」を買っちゃいましょう。 テレビのHDMI入力端子が足りない場合に使うもので、切替器本体に出力端子が1つ(テレビに繋ぐ側)、入力端子が複数(HDDレコーダーとかゲームとかに繋ぐ側)あり、この入力端子側の機器を切替器本体やリモコンで切り替えて使います。 一応、価格. comで売れ筋一位のものを載っけときます。 HDMIケーブルが断線してたりして テレビのHDMI入力端子が生きていたら、次に疑うのはHDMIケーブルが断線していないか?です。 今現在普通に使えている、ご家庭内のHDMI接続で使っている機器のHDMIケーブルを、FireTVに使おうとしていたHDMIケーブルに交換してみましょう。 動作すればHDMIケーブルに問題はありません。 動作しない場合は、最近買ったものなら返品交換してもらうか、そうでなければ新しいケーブルを買いましょう。 またしても余談ですが、「HDMIケーブル 断線」で検索したら、「HDMIケーブルの導通チェックに HDMIケーブルテスター」というものがヒットしました。 「これいいかも新米!」と思って良く見てみると… 定価 16,500円 解像度をいじってみよー! あまりこれで解決するとは思えませんが…、まあ一応。 テレビ側で解像度を切り替えられる場合は切り替えてみましょう(1080pとか720pとか)。 それでもダメなら、FireTV側で解像度を切り替えます。 FireTVのリモコンの、「上」ボタンと「早戻し(古代日本語では巻き戻し)」ボタンを同時に長押しします。 これまた公式では5秒長押しとありますが、実際は8秒くらいです。 切替が始まると、本体インジケーターがオレンジ色になりますので、そしたらボタンを離してください。 システムで利用可能な解像度を、10秒ごとに切り替えてみてくれるようです。 (テレビに何も映らないのでよくわからなかった) 切替が終わったらインジケーターが白色に戻ります。 不安でしたら、テレビで解像度の切替が1080pと720pに変えられるとして、• テレビの解像度を1080pに合わせる• FireTV側の解像度切替を試す• テレビの解像度を720pに合わせる• FireTV側の解像度切替を試す というふうに全ての組み合わせで試してみましょう。 テレビの入力スキップの設定をいじる 意外とこんなところに原因があったりします。 テレビの設定で、名前は違うかも知れませんが「入力スキップ」というものがあります。 今時のテレビは入力端子が、 ビデオ1、ビデオ2、ビデオ3、HDMI1、HDMI2、HDMI3、PC などとたくさんあります。 テレビリモコンの「入力切替」ボタンを押したときに、これら全てが出てこられたら非常に非効率ですね。 というわけで入力切替を押したときに、使ってない入力は出てこないようにするのが「入力スキップ機能」です。 例えば入力端子HDMI2にFireTVを接続していて、テレビの設定でHDMI2入力がスキップ設定されてると、機器を接続しているからかスキップ設定されているはずのHDMI2に入力切替で合わせられ、でもFireTVは映らないという現象があるようです。 これで解決した事例も実際にあるようなので、一応見てみてください。 上記方法を全て試したけどダメだった…が直った! でいろいろ試すものの状況は全く好転せず。 結局南極大冒険。 原因はとても単純なもので… HDMIケーブルとFireTVの接触不良が原因でした。 下の画像をご覧ください。 FireTVを置いた床(正確には棚の床板)のすぐ後ろに壁があります。 最初は画像の床にあるコードクリップなしで設置していたのですが、試行錯誤の結果、この画像のように設置すれば安定して映ることがわかりました。 わかりやすく横から見た図で示すと HDMIのケーブルの部分が少し上に引っ張られてて、逆に内部の端子がほんの少し下を向いた状態になったせいか、接触不良を起こして映らず、 HDMIケーブルをコードクリップで床に固定してから壁に這わせたら映りました。 「接触不良」って、最近はなかなか聞くことがなくなったので油断してました。 昔はまず疑うのが端子の接触だったんですけどね。 ファミコンのカセットの端子部分をフーフーしてたアレです。 ホコリが原因で接触不良なんてことが日常的にあったんですね。 ちなみにカセットフーフーすると唾が飛んで壊れるという説がありますが、少なくとも私のまわりではそれで壊れた話は聞いたことがありません! 第一あんな昔のカセットなんて、何が原因で壊れるかわかったもんじゃありませんからね。 もしかしたら私が買った安いHDMIケーブルが接触不良の原因かも知れませんが、もしFireTVが映らず、何を試してもダメだった人は、こんな単純なことも疑ってみてくださいまし。 それでもダメだったら、迷わずAmazonのカスタマーサービスに連絡しましょう。 サイトトップの一番下の「ヘルプ&ガイド」のところに「カスタマーサービスに連絡」というリンクがありますので、そこからできますよ。 以上、DAZN(ダ・ゾーン)をどうしても「ダ・ズーン」と読んでしまう原ちゃんでした。

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Fire TV Stickが映らない?これを見ればほぼ解決できる8つの対処法

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Fire TV Stickに接続しても画面が真っ暗で映らないよ。 リモコンのボタンを押しても全く動かない。 どうやったら映るようになるの? こういった疑問にお答えしていきます。 画面が映らないといっても、Fire TV Stickの問題なのか、テレビの問題なのか、電源ケーブルの問題なのか色々考えられます。 テレビのメーカーによっては「入力信号がありません」とテレビに表示されたり、Fire TV Stickと認識しているようだけどテレビ画面に表示されなかったり。 さまざまな原因を考えた上で、Amazonに確認済みの解決方法をご紹介するので、信頼性はあると思います。 Fire TV Stickが落ちる、再起動を繰り返すという症状にも有効な解決方法です。 Fire TV Stickの画面は映るけれども、リモコンのボタンを押してもカーソルが動かないという問題は以下の記事をご覧ください。 注意 「他の接続している機器は問題ないのだから、これはやらなくていい」と思い込んでしまうと、解決するまでに時間がかかることも。 解決したいのなら、これから紹介する解決方法を素直に全部やるのが吉。 Fire TV Stickを他のHDMIポートに接続する HDMIポートが複数あるテレビならば、Fire TV Stickを接続していたHDMIポート以外の他のHDMIポートに接続して、画面が映るか確認してください。 具体的に言うと、HDMI1に接続していたFire TV StickをHDMI2に接続して、テレビの入力切替でHDMI2にして画面が映るかということです。 テレビ側のHDMIポートの不具合で、うまく接続できていない可能性があり、それが原因で画面が映らないことがあります。 また、 HDMIポートの穴の中にほこりが入っていないか確認してください。 ほこりが詰まっている場合、つまようじで簡単に取れます。 Fire TV Stick付属のHDMI延長コードを使って接続する Fire TV Stick購入時に一緒についてくる10cmほどのHDMI延長コードを接続して、画面が映るか確認してください。 HDMI延長コードを接続すると、テレビから本体がぶら下がっている形になります。 電波を発したり受信したりする機器のため、基本的に本体とテレビから距離を離して使うほうが望ましいです。 Fire TV Stickとテレビの間に接続されている機器があれば外す Fire TV Stickとテレビの間にHDMI切替器や分配器のような機器を接続している場合、外してテレビに直接接続して画面が映るか確認してください。 これで画面が映った場合、間に接続している機器に問題がある可能性大です。 HDMI切替器っていうのは、テレビにHDMIポートが1つしかないときに、HDMI切替器をその1つのHDMIポートに差すことで3つくらいにHDMIポートを増設できる機器のこと Fire TV Stick本体の電力を放電し再起動する Fire TV Stickを抜きさしするだけではなく、電気の供給を断ってFire TV Stick本体の中に電気がない状態になってから差し込むのが理想の再起動です。 コードがひとつひとつしっかり接続されているかの確認も含めて、Fire TV Stickのコードやプラグなどをすべてバラバラにします。 テレビからFire TV Stick抜いて、本体側面に接続されている電源コードも抜き、電源コードもプラグから抜き、プラグもコンセントから抜きます。 すべてバラバラにできたら、放電のため10秒待ちます。 10秒経ったら先ほどバラバラにしたコードやプラグをすべて奥までしっかり接続します。 テレビに接続し画面が映るか確認してください。 Fire TV Stickを他のテレビに接続にする 自宅に他に接続できるテレビがあれば接続して画面が映るか確認します。 ここで他のテレビで映るようであれば、もともとFire TV Stickを接続していたテレビ側になんらかの問題があります。 テレビのメーカーに相談しましょう。 テレビのHDMI連動機能をオフにする テレビ側のHDMI連動機能の不具合で画面が映らないことがあります。 テレビのメーカーや機種によってHDMI連動機能をオフにする方法が異なりますが、基本的に以下の方法でオフにできます。 HDMI連動機能をオフにしたら、Fire TV Stick本体をテレビから抜き、側面に接続されている電源コードも抜き10秒待ちます。 10秒経ったら先ほど抜いていただいた機器をすべて接続して画面が映るか確認してください。 Fire TV Stickをテレビから抜いてテレビの解像度を調整する Fire TV Stickに接続しているテレビの初期化、再起動をする Fire TV Stickと接続しているテレビを工場出荷時の状態に初期化をして再起動をします。 初期化方法については、テレビの機種によって異なるので取扱説明書を見るか、お問い合わせ窓口に相談してください。 初期化後、テレビの電源コンセントを抜いて5分経ったら再接続してください。 そのあと、Fire TV Stickが映るかご確認ください。 さいごに 以上、Fire TV Stickの画面が映らない際のトラブルシューティングについて、ご紹介しました。 もし紹介したトラブルシューティングでも改善しなかった場合、保証期間内であれば、カスタマーサービスに連絡すれば不具合のないFire TV Stickと交換をすることができます。 保証期間内かどうかはわからない場合、Amazonのカスタマーサービスで確認できるので、とりあえず連絡してみるのが良いです。 交換対応は電話とチャットのみで行っているため、行ったトラブルシューティングをすべて説明したうえで交換希望の旨を伝えましょう。 行ったトラブルシューティングを説明せずに交換希望の旨だけを伝えてしまうと、この記事で紹介している解決方法を最初から案内されてしまい、めっちゃ面倒です。 チャットで連絡する方は、以下をコピペして使ってみてください。 Fire TV Stickをテレビに接続しても画面が真っ暗で何も映りません。 試したことは以下です。 ・Fire TV Stickの電源コンセントを壁のコンセントに直接接続 ・Fire TV Stick付属の延長コードを使って接続 ・HDMI切替機、分配器のような機器はありません ・Fire TV Stickの本体やコードをすべて外し、放電した上で再接続 ・Fire TV Stickを他のテレビに接続 ・テレビにHDMI連動機能をオフ ・テレビの解像度を自動調整 ・テレビの初期化および再起動 保証期間内であれば、交換したいのですが可能でしょうか? 上記で、もしできなかった部分があれば削除して使ってみてください。

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