アン・イシュワルダ。 アン・イシュワルダ (あんいしゅわるだ)とは【ピクシブ百科事典】

モンハンワールド アイスボーン ゆる攻略 ラスボス「アン・イシュワルダ」討伐Tips9選

アン・イシュワルダ

アンイシュワルダ対策:毒が案外効くっぽい なぜアンイシュワルダは手強いのか まずは、アンイシュワルダが強いと感じられる要因を挙げていきます。 なお、ここで挙げるのは第二形態以降の情報です。 攻撃の有効面積が小さい まずアンイシュワルダへ攻撃するにあたり、肉質が柔らかい部位が頭部、胴部、両前脚、翼となっています。 とはいえサイズが大きく痩せ型であるため、近接武器で狙えるのは地面に接している両前脚と、比較的届きやすい頭部くらいでしょう。 戦ってみるとわかりますが、図体の大きさの割には的が小さい印象を受けます。 攻撃の有効部位が動き回る 頭部、両前脚といった攻撃の有効部位は小さい上によく動き、狙いにくいという特徴があります。 比較的隙が大きいと言える前方への特大ビームですら、その反動で本体位置が後退していくので、継続して攻撃を当たるのが難しいんですよね。 欲張るとビームに巻き込まれる危険性があるので、意外にダメージを稼ぎづらい。 これまでのモンハンシリーズで出てきた超大型モンスターと比較すると、アンイシュワルダはかなり隙が少ないと言えるのではないでしょうか。 流砂により行動が制限される ただでさえ隙の小さいアンイシュワルダですが、さらに攻撃チャンスを奪っていくのが、「流砂」です。 流砂に踏み入ると移動速度が下がる上、高低差が生まれるためさらに攻撃を当てづらくなります。 さらにゴボゴボとなっている流砂は数秒後に噴出して、結構なダメージを与えてくるため、ゴリ押しで横切っていくのも難しくなります。 よって、噴出する流砂を迂回せざるをえなくなり、さらに攻撃機会を奪われることになる訳ですね。 攻撃力が高く、リーチが長い ラスボスかつあの巨体なので、当然といえば当然ですが、どの攻撃もリーチが長く攻撃力が高いのが特徴です。 被弾すれば回復を余儀なくされますし、回復中もビームや流砂に注意しなくてはなりません。 つまるところ? つらつらとアンイシュワルダが強いと感じられる要因を挙げてみた訳ですが、つまるところ「継続的にダメージを与えるチャンスが限られてくる」ということなんですね。 更には形態を追うごとにその特徴が色濃く出てきます。 開眼した第三形態では、あまりの猛攻に逃げまどう経験をした人は多いのではないでしょうか。 アンイシュワルダに対し、継続的にダメージを与えるなら「毒」 そう、「毒」が結構有効なのです。 毒1回あたりのダメージがなんと「80」で、それが40回発動するという情報があるため、毒状態にしてしまえば3200ダメージが確定ということになります。 これってかなり大きいですよね。 開眼形態まで毒を温存しておけば、アンイシュワルダの猛攻を避けつつ、特大ダメージを与えることができるわけです。 まとめ|アンイシュワルダ対策:毒が案外効くっぽい アンイシュワルダの開眼形態まで辿りついたけど、倒しきれずに悔しい思いをしている方。 是非とも「終盤毒盛り作戦」を試してみてください。

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アンイシュワルダ対策:毒が案外効くっぽい|MHW:IB

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ラスボス戦のおすすめ武器・スキル・アイテムなどを紹介 アンイシュワルダ戦に挑んだ時の装備と、おすすめのスキルを紹介していきます。 ラスボス戦のおすすめ装備紹介 武器はできれば氷属性のものを持っていくと良いでしょう。 なくても勝てますが、アンイシュワルダは氷属性に弱いので効率良くダメージを与えられるようになります。 防具は適当でも立ち回りで勝つことは十分に可能です。 ちなみに僕が使った武器は大剣ですが、装備は以下のような感じです。 上位クラスでドラケンなどのレア装備を持っているのであればそのまま挑んでも勝てると思いますが、装備が整っていない場合は一例として参考にしてみてください。 ちなみに、上記の大剣装備については以下の記事でも詳しく紹介しています。 ラスボス戦であると便利なスキル• 体力増強• 水場・深雪対応• 対震 アンイシュワルダ戦であると便利なスキルは上記3つとなります。 特に体力増強と水場・深雪対応は必須級と言っても良いでしょう。 体力増強は単純に耐久力アップ目的ですが、水場・深雪対応があるとアンイシュワルダが作り出す砂場に足を取られなくなります。 砂場をスムーズに動けるようになるだけでもかなり難易度が変わってきますので、ぜひスキルを発動できるようにしてみてください。 ちなみに水場・深雪対応は、沼渡珠一個の装着で効果を発揮してくれます。 ラスボス戦であると便利なアイテム• モドリ玉• 怪力の種 薬・丸薬・粉塵• 忍耐の種 薬・丸薬・粉塵 上記がおすすめです。 特にモドリ玉は便利ですよ。 使うとすぐにキャンプに戻れます。 少なくとも3乙でやられることはなくなると思います。 アイスボーンのラスボス!アンイシュワルダの倒し方を解説 続いて、アンイシュワルダの近接武器での倒し方を解説していきます。 第一形態と第二形態でそれぞれ見ていきましょう。 アンイシュワルダ 第一形態 の倒し方 第一形態は肉質の柔らかい頭と腹部を狙って攻撃していきます。 全体的にごつごつしておりどこが何のパーツかわかりづらいですが、シーサーのような顔がまさしく顔です。 分かりづらいですが、胴体中心のぽっこりしているところがお腹になります。 足の根本付近は肉質が固いので、ぽっこりしている部分を斬れば間違いないと思います。 基本的には動きが遅いので、攻撃を与えるのは難しくはないでしょう。 ひたすら肉質の柔らかい部分を攻撃し続け、アンイシュワルダの外装である岩を取り除いていきます。 ただ、動きが遅いからと立て続けに攻撃を当て続けていくとのしかかり攻撃などのカウンター喰らうので要注意です。 これがのしかかり時のモーション。 一瞬ジャンプして… ずどーんと巨大な図体が上空から落下してきます。 また、隙が出来たら顔面にクラッチクローを当ててぶっ飛ばしを狙っていきましょう。 フィールドの一部に壁の色が一部違うところがあるのですが、そこに向けてアンイシュワルダをぶっ飛ばせると落石を狙うことができます。 落石場所は左下のマップで言うと上記の部分です。 落石ポイントは周りと若干壁の色が違っています。 黄色くなっていますので、このポイントにアンイシュワルダの顔面をぶつけられるよう誘導しましょう。 落石に成功した図がこちら。 頭を打ったあと… 落石が発生。 2,980のダメージが入っているのでなかなか強力な一撃となります。 ここまですれば、無事にアンイシュワルダの外壁をはがすことができるでしょう。 アンイシュワルダ 第二形態 の倒し方 続いて第二形態です。 弱点は顔面ですが、正直近接武器で顔面を狙うのはなかなか難しいです。 真正面はアンイシュワルダの突進やソニックブラストが飛んでくるので、主に攻撃をする場所はアンイシュワルダの後ろ脚付近になります。 ただ後ろ脚は肉質が固くそのままだとあまりダメージが入らないため、定期的にクラッチクロー攻撃を当てて肉質を柔らかくしていきましょう。 肉質が柔らかくなれば、この通りしっかりダメージが通るようになります。 またある程度ダメージを与えると元気玉のようなものを放ってくるのですが、この技は要注意です。 元気玉を放つ前は上記のように地面に潜り始めます。 これが合図です。 地面に潜った後は画面端に現れ、上記のように元気玉を作り始めます。 この元気玉を地面にたたきつけると、すさまじい爆発が起こります。 砂場になった地面もつられて爆発するので、砂場には近寄らないようにしましょう。 基本的にはアンイシュワルダとは逆側の壁まで避難できれば、爆発に巻き込まれることはないです。 ただし、この元気玉は2回目に放ってくるときは要注意です。 爆発後に即座にソニックブラストを放ってきます。 壁際で流暢に剣を研いでいると空気砲の餌食になるので、元気玉後はすぐに動きましょう。 最悪間に合わない場合は、モドリ玉を使うのもアリです。 モドリ玉は使用後即キャンプに戻れるので、危険な時はためらわずに使いましょう。 重要なポイントはこのくらいですかね。 部位破壊を狙わないのであれば、基本的には• 後ろ足付近に張り付いて攻撃• 元気玉の時は距離を置く• 危ないときはモドリ玉 上記3つの立ち回り方で倒せると思います。 まとめ:ラスボスは立ち回りで十分倒せる 今回はアイスボーンのアンイシュワルダを近接武器で倒す方法をご紹介しました。 僕自身が大剣使いなので近接武器と言うテーマでお話しましたが、正直ガンナーでも使える立ち回り方かなと思います。 倒し方さえわかればそこまで驚異的な相手ではないので、ぜひアンイシュワルダに挑むときはこの記事を参考にしてみてもらえたら幸いです。 それではここまで記事を読んでいただきありがとうございました。 また次回の記事でお会いしましょう。 ぐっさんでした!.

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モンスター/アン・イシュワルダ

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頭破壊のやり方とおすすめ対策装備 アンイシュワルダ第2形態の頭は2段階に分けて破壊ができ、2回目にはその場に部位が落ちて2度の剥ぎ取りが可能です。 ただし、頭部は2回目の耐久値が極めて高く、頭部のみを攻撃するなどの工夫をしない限り破壊が困難です。 徹甲榴弾速射ライトで気絶と破壊を狙う 第2形態の頭部は高い位置にあるため、剣士では攻撃が届きにくいです。 ライトボウガンを使用して徹甲榴弾を速射すれば、気絶を取りながら破壊が狙えます。 また、マルチ時には味方の剣士をサポートするのにも適しています。 ソロプレイの場合はクラッチや落石は使用しない ソロで頭破壊を狙う場合は、念のためにクラッチクローや落石を使わないようにしましょう。 頭部の耐久値は、第2形態の体力と体感でほぼ同等であるため、余計なダメージを与えてしまうと破壊前に討伐する可能性があります。 徹甲榴弾速射ライトのおすすめ装備 部位 防具名 スロット 武器 頭• 胴 腕• 部位 作成に必要な素材 頭• 火力が高いわけではため、第1形態や第2形態の頭部破壊後は別の装備に変更するのがおすすめです。 キャンプに戻るためにもモドリ玉を用意しておきましょう。 アンイシュワルダの攻撃パターン 第1形態 突進 翼を前にして突進 翼叩きつけ ハンターのいる位置に翼を叩きつける 翼連続叩きつけ 自身の周囲を回転しながら連続で叩きつける のしかかり 体を浮かせてジャンプ攻撃 第2形態 ソニックブラスト 前方に向かって高威力の気功砲を放つ ソニックブラスト 立ち上がり撃ち 体を起こしてソニックブラストを撃つ 定点攻撃に親しい ソニックブラスト 前方 モンスターの顔付近から、前方に向かって放つ 徐々に進んでくるため回避にはコツが必要 ひっかき攻撃 腕を使用してひっかき攻撃を行う ソニックブラストでの追い打ちがある場合も 翼攻撃 片側 片翼を突き立ててから自身に向かって翼をひっかく 翼攻撃 両側 両翼を突き立ててから自身に向かって翼をひっかく 地面爆破 液状化した地面を爆発させる 即死攻撃 エリア端から大玉を飛ばした後、ソニックブラストを放つ 第1形態 突進は緊急回避で避ける アンイシュワルダ第1形態の突進は範囲が広く、通常の回避では避けるのは難しいです。 予兆が見えたら素早く納刀し、緊急回避の準備をしましょう。 叩きつけの威力に注意 アンイシュワルダ第1形態の叩きつけは高い威力を有しています。 岩を付着させている兼ね合いから攻撃範囲も広めのため、常に警戒をしておくのが重要です。 第2形態 流砂化した地面に入らないのが基本 第2形態時の攻撃は、流砂化した地面に誘発して爆発を起こすものが大半です。 液状化した地面内での戦闘は避け、安定したエリアで戦うと被弾の軽減に繋がります。 即死攻撃はエリア端に向かう 第2形態の即死攻撃はエリア端にいると当たりません。 アンイシュワルダがエリア端に移動したのが見えたら併せて自身も端に移動するのがおすすめです。 第1形態の攻略方法と立ち回りのコツ 全形態通して氷属性が有効 アンイシュワルダは第1形態と第2形態通して 氷属性が極めて有効です。 イヴェルカーナやベリオロス武器であれば高い攻撃力と属性値を持つため、あらかじめ作成しておくことをおすすめします。 あわせて読みたい• 流砂地帯には近づかないようにする アンイシュワルダが攻撃と同時に発生させる流砂地帯は、入ってしまうと足を取られて動くが鈍くなります。 また、流砂地帯からはアンイシュワルダの攻撃に追従して砂岩が噴出し、ダメージを受けるので近づかないようにしましょう。 水場・深雪適応で流砂の対策が可能 Lv 効果 1 移動速度が減少しない。 2 移動速度が減少せず、回避性能が上がる。 3 移動速度が減少せず、回避性能がかなり上がる。 流砂は、スキル「水場・深雪適応」を発動させると中にいても移動速度が減少せずに動けます。 レベル1から無効化できるため、装飾品や防具で発動させておきましょう。 ぶっ飛ばしで特大ダメージを与えられる マップ上の!マークが出ている壁に向かってアンイシュワルダをぶっ飛ばすと、特大ダメージを与えられます。 長時間のダウンも入り、アンイシュワルダの攻略を効率的に進められるので、ぶっ飛ばし推奨です。 スリンガーの弾入手後はモドリ玉でキャンプに戻り、いつも使っている武器に持ち替えましょう。 頭と胴体を集中攻撃して第2形態に移行させる 第1形態は、ダメージが蓄積されると徐々に外殻が剥がれ、最終的に全て剥がれて第2形態に移行するので、弱点の頭と胴体を集中的に攻撃してダメージを与えましょう。 潜伏中は頭の位置に潜り込んでダメージを稼ぐ アンイシュワルダが砂の中に潜伏したら、すかさず頭の位置まで潜り込んでダメージを稼ぎましょう。 比較的攻撃も受けにくいため、剣士であっても効率よく体力を削れます。 クラッチクローで傷を付けた部位が弱点になる 第1形態は、クラッチクローで傷をつけると部位の外殻が剥がれて黄色くなり、一時的に弱点になります。 普段なら肉質の硬い脚や翼も弱点にできるため、クラッチクローを駆使してダメージを稼ぎましょう。 上半身を仰け反らせたら遠くに離れる アンイシュワルダが上半身を仰け反らせたら、ダメージを伴う咆哮もしくは前方広範囲への叩きつけを行ってくるため、遠くに離れて避けましょう。 行動後は大きな隙ができるので攻撃チャンスです。 第2形態の攻略方法と立ち回りのコツ 側面を常に位置取るように動く 第2形態は前方への遠距離攻撃が多いので側面を取るように動きましょう。 ただし、側面であっても同じ位置に居続けるとピンポイントにビームを飛ばしてくるため、動き続けるのが安定します。 地中に潜ったら離れた位置の硬い地面に移動する 第2形態の最も注意すべき攻撃は、翼を地面に突き刺して地中に潜った後の大技です。 潜ると同時に周囲にできた流砂地帯が頻繁に砂岩を吹き出すため、硬い地面に移動しましょう。 また、アンイシュワルダが出現後に巻き上げた砂は、エリア中央に放たれるため、アンイシュワルダから離れるようにして回避しましょう。 距離を置きながら前方攻撃の隙を突いて立ち回る 第2形態は懐への攻撃も多数行ってくるため、潜り込んで立ち回るのは危険です。 前方への大技は総じて隙が大きいため、間合いを取りながら前方攻撃を誘発させ、攻撃の隙を突くように立ち回りましょう。 おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•

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