我々 だ blove。 wrwrd/nmmn小説

腐った私の欲望叶え【w/r/w/r/d/!】

我々 だ blove

リクエストをいただきました。 今回も短いお話いっぱい詰めてます。 ご本人様とは一切の関係はございません。 二次作品。 もしかしたらマイピクに下げるかもです。 [newpage] 俺には昔から他人からみたら異常行為であろう癖がある。 それは、刃物を自分にあて傷をつけること。 いや、Mってわけではないんすよ。 昔の過去のせいっすわ。 ずっと、ずっとやり続けていたら癖となって 今では三日に一回しないと精神が不安定な状態になる。 精神安定剤のかわりですかね。 俺だってこんなこと、可笑しい、変だってことわかってる。 それでもやめられない。 誰かに助けてほしい。 でも、こんなこと言えるはずがない。 そんな後輩に助けの手が降りるまであと____日 _____ [newpage] 俺の親は可笑しい。 狂っている。 俺は一度も外へ出たことがない。 出ようとしたら殺される。 俺は7人兄弟がいた。 今は俺しかいない。 この家は広い。 でも俺は自室から出れない。 俺の部屋の窓は大きい。 でも外に景色を見たことがない。 俺は勉強が好きだ。 親は少しのミスでも殴る。 俺は友達が欲しい。 親はそれを許さない。 空を見たい。 土を見たい。 海を見たい。 人間を見たい。 動物を見たい。 もっといろんなことを知りたい。 でも、親が許さない。 こんな監獄のような家。 看守のようなメイドたち。 番犬のような見たこともない ずっと部屋の外にいる動物。 誰か、俺をここから連れ出してくれないかな。 「なんや、お前。 って、顔色わっる・・・! 大先生よりも悪いんとちゃうん」 「あ、ホンマや。 俺よりやばいんとちゃうん。 家族以外の人間を初めて見た。 「なんや、お前。 あ、おれんとこくる?」 「はぁ?!しっまおま何いっとん! 急な話すぎてこの子目が点なっとんで!」 初めて聞いた喋り方。 目の前にいる男たちの目は 綺麗だ。 水色に紺色。 まるで空の色みたいだ。 水色は朝。 紺色は夜。 真逆だ。 太陽と月。 それが目の前の男たちの印象だった。 「で、お前。 ついてくんの?」 「ぁ、・・・」 久しぶりに出した声はかすれていて 「ん?」 「・・・・た、で・・・」 それでも目の前の男たちは声を聞きとってくれて、 「さよか、ほないくで」 俺は、初めて外に出た。 __ _____ ・・・・?何が結局書きたかったのだろう。

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【wrwrd!】るーず【BL短編】

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すべての情報源• 総合的な情報源• 研究社 新英和中辞典 2• Weblio Email例文集 32• 場面別・シーン別英語表現辞典 1• 浜島書店 Catch a Wave 1• 英語ことわざ教訓辞典 1• Eゲイト英和辞典 3• 専門的な情報源• 斎藤和英大辞典 3• 日本語WordNet 1• コンピューター用語辞典 1• Tanaka Corpus 25• Wikipedia日英京都関連文書対訳コーパス 12• 官公庁発表資料• 経済産業省 3• 書籍・作品• Translation by Robert E. Smith『マルチン・ルターの小信仰問答書』 3• Mary Lamb『お気に召すまま』 1• Eric S. Raymond『ノウアスフィアの開墾』 1• Conan Doyle『黄色な顔』 1• Thomas a Kempis『キリストにならいて』 5• Arthur Conan Doyle『シャーロック・ホームズの冒険』 1• James Matthew Barrie『ピーターパンとウェンディ』 1• Shakespeare『ヴェニスの商人』 1• 電網聖書• ヨハネの第一の手紙 16• ヨハネの第二の手紙 2• This applies worldwide. aozora. 入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。

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#42 ヒーローの主役は我々だ!

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ご本人様方とは、全くもって関係はありません。 作者が腐ってるため、腐向けに見えてしまう方もいると思いますが、この小説は健全です。 駄文駄作 誤字脱字等ございましたら報告お願いします。 なお、何かしらの問題があった場合もお願いします。 事によっては文面訂正、ピク限送り、作品の削除等の処置をとらせていただきます。 今作はクロスオーバーです。 がっつりと原作のキャラとの絡みがあります。 苦手な方は注意してください。 、、 以上が注意点です。 それでもいいよー、という神様はどうぞお次のページから…。 [newpage] ヒーロー名:独裁ヒーロー グルッペン・フューラー コスチューム:ドイツ軍服に似ていて黒がメインの色。 捕縛布。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【独裁】自身から3m以内の視界に入ったものを支配する。 また命令を下し3mから出たとしても自身から1km以内に居るのであれば支配し続けられる。 個性を借りる コピー もできる。 ただし15人以上支配すると目が一時的に見えなくなる。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:氷結ヒーロー トントン コスチューム:若草色メインで書記長服に似ている。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【絶対零度】炎をも凍らせることができる。 気分次第で温度調整も可能。 溶けろと命じれば自由に溶けるし、壊れろと命じれば自由に壊れる。 ただし使いすぎると脚が一時的に動かなくなる。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:紫煙ヒーロー 鬱先生 コスチューム:群青色のスーツに赤いネクタイ。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【紫煙】体を煙にすることができる。 ただしなにか煙が出るものを持っていないと行けないため、特別に煙草を吸うことが許可されている。 10分以上は体が持たず、しばらく動けなくなる。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:外交ヒーロー オスマン コスチューム:深緑のトルコ軍服に似ている。 トルコ帽。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【饒舌】話をする際相手の思考や作戦などが目に見える。 そしてそれに対して最善の策と正しい返しがわかる。 1日以上喋ろうとすると声が一時的にでなくなる。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:復讐ヒーロー ひとらんらん コスチューム:日本海軍服に似た白い服。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【復讐】自身に傷をつけられたら、相手の同じところに傷ができる。 相手に傷がついても自身には傷はつかない。 内蔵などに傷がつけば行動不能になる。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:狂犬ヒーロー コネシマ コスチューム:サッカー服。 夏でも冬でも短パン半袖。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【重力】触ったものを0kg~1tまで変えられる。 ただし使いすぎると吐き気に襲われる 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:煽犬ヒーロー シャオロン コスチューム:長袖にオーバーオール。 赤いニット帽。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【存在感】存在感を消すことができる。 しかし触れれば個性はとける。 5分以上は持たず一時的に脚が動かなくなる。 使いすぎると存在が忘れられる 最悪の場合。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:脅威ヒーロー ゾム コスチューム:迷彩のパーカーに動きやすいズボン。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【悪戯】自身が悪戯だと思ったものであれば身体能力が100倍になる。 悪戯された相手は逃げることができない。 悪戯に失敗したら一時的に動けなくなる。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:天声ヒーロー ロボロ コスチューム:オレンジの着物。 天と書かれた紙。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【天の声】いわゆるテレパシー。 相手と連絡が取れる。 相手の声も聞こえる。 敵の声も聞こえる。 ただし使いすぎると一時的に耳が聞こえなくなる。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:神様ヒーロー しんぺい神 コスチューム:淡い水色の着物。 神と書かれた紙。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【逆再生】触れたものを1日前の状態に戻す。 怪我は勿論一部が無くなっても戻せる。 終わった命は戻せない。 使いすぎると体の一部が壊れて使えなくなる。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 ヒーロー名:幻影ヒーロー エーミール コスチューム:香染のスーツに吉岡染のネクタイ。 腕章には『我』と書いてある。 個性:【幻影】会話した相手に幻覚を見せる。 そのとき、自身は黒い蝶となる。 蝶を攻撃されれば、眠りにつき3日間は目を覚まさない。 備考:雄英高校2-A 担任はマイク。 本名は知られていない。 敵から狙われている。 プロヒーロー ヒーロー名:科学ヒーロー くられ コスチューム:白衣。 下には無数のメスがしまってあるとか。 捕縛布。 個性:【実験】詳しい内容は一切不明。 しかし科学にまつわることとはわかっている。 備考:雄英高校教師兼プロヒーロー兼科学者。 本名は知られていない。 鬱とは古くからの付き合い。 なお相澤先生のクラス丸々除籍の件はBで起きたことになってます。 [newpage] グルッペンvs爆豪 グルッペン「…ん?あぁ、おまえか。 」 爆豪「あ"?あたりめぇだろうがよ。 」 鬱先生「…あー、あいつ、ほんま無謀や…。 」 くられ「んー、そうだね。 敵と闘ったことがあるとはいえ所詮1年生…。 グルッペンくんには敵わないね。 」 鬱先生「っっっ~~!ちょ、先生!? いつからいはりましたん!? 」 トントン「俺もう知らん。 勝手にせぇ。 」 グルッペン「よし!トントンの許可も降りたし暴れようではないか!」 爆豪「調子のってんじゃねぇぞ!この赤目野郎!! 」 グルッペン「む?俺はグルッペン・フューラーだ。 赤目野郎ではない。 」 鬱先生「あ、赤目野郎やってwwwほんまおもろいわー、あいつwww」 トントン「大先生、今すぐ黙るのと後で凍らされんの。 どっちがええ?」 鬱先生「黙りますね。 」 くられ「ま、僕としてもグルッペンくんの個性が見れて面白いしね。 」 グルッペン「山田先生、合図を。 」 マイク『マイクって呼んでくれグルッペン!まぁいいか…』 マイク『そんじゃ、Lady…Go!!!! 』 爆豪「俺の方が上だァァァァ!」 グルッペン「ふむ…爆発か。 いい個性だ。 …だが。 」 グルッペン「…半径3m…『跪け、爆豪』。 」 爆豪「は?…っぐ、」 緑谷「っ、か、かっちゃん!? 」 切島「あの爆豪が跪いた!? 何が起こって…!? 」 爆豪「て、めぇ…っ、なに、しやがった…!? 」 グルッペン「なぁに。 ただお前を支配しただけだ。 さて、『爆豪、参りましたと言え』。 」 爆豪「っだれがっ…!」 グルッペン「『言え』。 」 ゾム「あーぁ。 ありゃダメやな。 」 トントン「グルさんも大人げない…。 おいゾム、後で止めに行け。 」 ゾム「いややめんどい。 」 トントン「行け。 」 ゾム「ウィッス。 」 爆豪「っ、まい…っ、り…まし…。 」 グルッペン「…『解除』。 」 マイク『グルッペン、さすがに大人げねぇぜ!まァこの勝負はwinnerグルッペン!! 』 爆豪「てめぇ!ふざけた個性使いやがって!」bomb bomb 緑谷「あぁ!かっちゃん!き、切島くん!」 切島「あぁ、止めるぞ。 ばくご…っ、」 ゾム「ちぃーす。 勝負ついたやろ?もう負け認めろや。 」 爆豪「あ"ぁ"!? ンだてめぇ!どけ!」 ゾム「…ええ加減にせぇよ。 」 爆豪「っ、はや、」 ゾム「俺としてもこんなつまらん悪戯しとうないんや。 諦めてくれへん?」 爆豪「…んだよてめぇらっ…チート野郎が!」 グルッペン「まぁ口は悪いが筋はいい。 相澤先生、いい教え子を持ったな。 」 相澤「だからお前は上から目線すぎんだよ。 少しは自重しろ。 」 グルッペン「仕方ないだろう。 俺は支配者…否、独裁者だからな。 」 マイク『イレイザー、お前育て方間違えてンじゃねェか?』 相澤「あぁ、そうみたいだ。 」 トントンvs轟 トントン「え、まって俺も?」 グルッペン「あぁ、お前と似たような個性をもってるやつがいるそうだゾ。 」 トントン「いやや!今日は寮に帰ってすぐ寝るんや!」 鬱先生「いやほんま、とんちは寝たほうがええよ…。 」 トントン「どこかのだれかさんらが問題起こさんのやったらぐっすり寝れるわ。 」 鬱先生・ゾム・グル「「「すいません。 」」」 ゾム「だが俺は悪戯をするんや!」 トントン「粛清。 」 ゾム「すいません、大先生だけにします。 」 トントン「それでよし。 」 鬱先生「俺は良くない!! 」 くられ「まぁまぁ、いいじゃないか、どうせそういうキャラなんだしね。 」 轟「…よろしくお願いします。 」 トントン「あぁ、もう…めんどくせぇ、すぐ終わらせる。 」 ゾム「個性使うん?」 トントン「おう。 」 グルッペン「じゃあすぐ終わるな。 」 緑谷「すぐ終わる…?いや、轟くんは1Aでも1、2を争う強さ…それがすぐおわる…?つまり、あの人は轟くん以上の個性と力を…ブツブツ」 切島「先輩の前でそれはやめろって。 」 緑谷「あ、ごめん…。 」 鬱先生「まぁええよ。 」 ゾム「ただでさえ大先生は先輩扱いされんくてええのにな。 」 鬱先生「ねェなんで僕なん?ひどない?」 グルッペン「酷くない。 」 鬱先生「断定…。 」 相澤「ほら早よしろ。 時間の無駄だ。 」 トントン「うるっさいわお前ら!大先生は後で粛清や!」 鬱先生「どうか命だけは!ってか何で俺だけやねん!?」 くられ「まぁまぁ、落ち着いてって~。 」 轟「あの…。 」 トントン「おお、せやったな。 始めるか。 …山田先生、合図をお願いします。 」 マイク『だからマイクだって…もういいや!そんじゃ始めンぜ!Lady…Go!! 』 轟 初手で勝負を決める…!炎だ…! 緑谷「轟くん…!炎を!? 」 切島「あれはまともにくらったらヤバイだろ…!」 トントン「炎、か。 でもまぁ」 トントン「まだまだやな。 」 緑谷「えっ…!? 炎が、」 切島「凍った…!? 」 轟「なっ…!? 」 トントン「ん?氷も使えるんか。 まぁ関係あらへんがな。 」 トントン「『絶対零度』。 」 轟「くっ…。 」 トントン「足を凍らせた。 それで行動不能やろ。 」 マイク『ってことは、また2年生の勝ちか!トントンにしちゃあ大人げない!』 トントン「うっさいわ!俺かて寝たいねん!」 グルッペン「おお、トン氏の本音がwww」 ゾム「そーかそーかwww」 トントン「あ"?」 グルッペン・ゾム「「すいません。 」」 トントン「良し。 」 轟「あの…。 」 トントン「どないした?怪我でもしたか?」 轟「あ、いえ、怪我はしてないんですけど、一寸気になって。 」 トントン「俺の個性か?」 轟「はい。 」 トントン「ああ、俺の個性は『絶対零度』。 どんなものでも凍らせる個性や。 炎だってな。 」 トントン「相性があわん相手やって倒せるくらいに成らんとヒーローにはなれへん。 お前は弱点は個性やない。 判断の遅さや。 もっと周りをよくみて、使えるもんがあればそれを使う。 仲間が必要やと思ったらすぐに仲間を呼ぶ。 その判断が今のお前には必要や。 」 轟「成る程…勉強膩なります。 ありがとうございます。 」 トントン「ま、がんばりーや。 」 鬱先生「…何であれでモテないんだろう…。 」 くられ「うつくん、言わない方がいいよ。 」 相澤「…あいつは前より良くなったな。 」 マイク『だろぉー?』 相澤「お前は誉めてない。 」 マイク『ひでぇ!』 くられ先生最強説 爆豪「デクこらてめぇ!」 緑谷「うわぁ!僕なんもやってないって!」 グルッペン「トン氏!戦争がしたいゾ!」 トントン「はぁ?あんたヒーローでしょ?」 喧嘩中らしいです。 あ、僕鬱でーす。 よろしくぅ! 鬱先生「うわぁ、とめたない…。 」 くられ「なんだいうつくん、困ってるのかい?」 鬱先生「うわっ、先生!いつから!?」 くられ「いつからでもいいじゃないか。 それより君は彼らの喧嘩をとめたいの?」 鬱先生「いや、僕は怖いんで遠慮しときます。 」 くられ「そうか!とめたいか!なら僕が手を貸そう!」 鬱先生「言うてへん!なんもそんなん言うてへん!」 そういいながらくられ先生は白衣をきる。 たしか、それが個性を使うときの条件だったような…? ま、どーでもええか。 僕関係あらへんし。 くられ「さあうつくん!【実験】をしよう!」 鬱先生「僕も!? 」 うん、とくられ先生はかえす。 女の子がやっとったらかわええのになぁ。 ってか、僕も!? くられ「大丈夫!僕の科学は全てを解決する!」 鬱先生「は、はぁ…。 」 あぁ、今日も始まるんか…。 あの阿鼻叫喚が。 グルちゃん、とんち。 あと爆発頭とそばかすくん、かわいそうに。 僕は、彼ら4人に向けて合掌をした。 その後、寮内に4つの悲鳴があがりました まる [newpage] 作者です。 後悔はしてません。 タグははずす予定です。 魔法学園パロディは暫しお待ちください。 携帯の機種変とともにデータが全部亡くなりました。 今頑張ってかいてます。

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