杉山 清貴。 【もっと知りたい!】杉山清貴

杉山清貴 青空が目にしみる 歌詞

杉山 清貴

杉山清貴(すぎやま きよたか)さんと言えば、なんといってもサングラスがトレードマークですね! 筆者が個人的に好きなのは、「さよならのオーシャン」と「最後のHoly Night」 夏と冬で対極的のサウンドなんですが、やはり杉山清貴さんが歌うと泣けてくるというか、しっとりくるんですよね! 発売された当時からとても好きな曲でしたが、CDやネットも無い時代でしたので、 テレビやラジオで流れてくるのを良く聞いていた思い出があります。 最近、youtubeなどで聞くとやっぱり名曲だな!とつくづく感じます。 そして歌声が美しく夏を思い出させる歌手です。 今回、杉山清貴さんがさんと一緒に「徹子の部屋」に出演されるという事で、かなり気になってしまいました。 調べたところ、 杉山清貴さんは柳沢裕子さんと 離婚をしていてその後、 再婚はしていません。 今現在も音楽活動をしています。 それでは、詳細を紹介していきたいと思います。 Contents• 杉山清貴の今現在はどうしてる? さて、過去の栄光がとても輝かしい杉山清貴さんですが、 今現在何をやっているかが、気になる所では無いでしょうか? あまりテレビなどには出演されていないので、病気?と心配している人や引退した? と思う人も多いかも知れませんが・・・、 杉山清貴の自宅は湘南!? 杉山清貴さんの自宅は公開されれていないので、解りませんでした。 もしかしたら鎌倉や由比ヶ浜など お洒落な家で休日はサーフィンしているかも知れませんね! 杉山清貴は今現在も音楽活動を継続 杉山清貴さんは、 今現在も積極的に音楽活動をしています。 それでも杉山清貴の過去の栄光を見ていると、ヒットしていた頃の杉山清貴を思い出すのでしょうから、 今現在何をやっているか、本当に気になる所ですね! 最近出した曲を紹介しましょう!• シングルは2013年1月23日にリリースした「夢を見たのさ」• アルバムは、2017年にリリースした「Driving Music」• 2018年4月6日にリリースした 「MY SONG MY SOUL」 などがあります。 昔からの杉山清貴さんを聞いてる私としては、どんな歌か気になってしまいますね! またこのような活動を見てみると、今尚、精力的に音楽制作にも力を入れて、活動をしている事が解ります! 「杉山清貴&OMEGA TRIBE. 2018」を再結成 そして、どうやら デビュー35周年という事で、2018年の今年は「杉山清貴&OMEGA TRIBE. 2018」 として再結成しているそうです。 青春時代に聴いていたオメガトライブ! 是非、生で聞いてみたい! という人も多いのではないでしょうか? スポンサーリンク 杉山清貴の離婚や再婚について さて、杉山清貴さんのプライベートはどうなんでしょうか? 才能あふれる音楽にばかり目が行き、なかなかプライベートの部分が見えてきません! あの夏を感じさせる雰囲気と声はかなりもてるんだと思います。 杉山清貴は元歌手と結婚 1985年に元歌手であった、柳沢裕子さんと結婚します。 そして、翌年には第一子となる娘の真浦さんが生まれています。 杉山清貴は離婚後は日本に帰国・再婚はしていない!? その後、家族でハワイに移住したのですが、その後離婚をしています。 杉山清貴さんは日本へ帰国します。 離婚した妻と娘さんは、日本に帰らずそのままハワイに残ったそうです。 その後はオメガとライブとしてヒットを連発しました。 代表作は、 「ふたりの夏物語」 「ガラスのPALM TREE」 などでしょうか。 約二年間半の活動でしていて、人気があったなかで惜しまれつつも解散。 杉山清貴はソロデビュー後もヒット曲を連発 その後、杉山清貴さんは、ソロデビューして活躍します。 杉山清貴さんは、ソロとして人気があり活躍され、こちらもヒット作品が多いです。 ソロのデビュー曲は、「さよならのオーシャン」で一番の代表作だと思います。 他にも• 「最後のHoly Night」• 「風のLONELY WAY」• 「僕の腕の中で」 などがあります。 杉山清貴さんの曲は、実際には夏の曲が多く、夏をイメージをしている人も多いのですが、 「最後のHoly Night」は、名前からも解るようにクリスマスソングです。 偏差値は52程度です。 小・中・高の一貫の私立の学校です。 高校時代にはアメリカンロックに夢中になり、「サンタナ」のコピーバンドに所属していたようです。 大学の情報は無し 大学については情報がありませんので、大学は進学していないと思います。 プロフィール それでは、最後に杉山清貴さんのプロフィールを記載したいと思います。 生年月日:1959年7月17日• 年齢:58歳(執筆時)• 出身地:神奈川県横浜市• 身長:167cm• 血液型:AB型 となります。 ちなみに星座は、蟹座です。 それにしても杉山清貴さんは、もうそろそろ還暦を迎える年になっているとは驚きですね! 時間が経つのは早い!と痛感しますね! 今回、杉山清貴さんを紹介しました。 まとめますと、 杉山清貴さんの柳沢裕子さんと 離婚をしていてその後、 再婚はしていません。 今現在も音楽活動中 でした。 杉山清貴さんが人気絶頂の時はまだ生まれていない人も多いかと思います。

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杉山清貴ワールド原点回帰 表参道から再び…新アルバムリリース/芸能/デイリースポーツ online

杉山 清貴

シンガーの杉山清貴が5月13日、オリジナルアルバム『Rainbow Planet』をリリース。 前作『MY SONG MY SOUL』以来、約2年ぶりとなるソロ作はMartin Naganoをサウンドプロデューサーに迎えた3作目。 近年の作品の中で、最も杉山清貴らしさが溢れる1枚に仕上がったと話す。 インタビューではベテランから新進気鋭の若手アーティストまで参加した制作エピソードを中心に、普段から悩まないと話す杉山の思考、現在興味があることなど多岐にわたり話を聞いた。 何もなかったです。 これまでセルフプロデュースで、次はこうしようと試行錯誤しながら30年作り続けた中で、2016年にアルバム『OCEAN』をリリースしたのですが、完成した時に「自分はこういうアルバムを作りたくて、音楽をやってきていた気がする」というほど手応えを感じました。 それで、セルフプロデュースするのは一区切りついたかなと。 それで次を考えた時に、プロデューサーを立てて、自分にはない世界を取り入れながらボーカリストに徹する仕事をしてみたいと思いました。 2017年に初めてMartin Naganoさんと一緒に『Driving Music』を制作しました。 お互い初めましてだったので探り探りな感じだったのですが、Martinさんが僕にはこういう楽曲が合うかもしれないなと作られたのが、2018年の『MY SONG MY SOUL』でした。 プロデューサーを探している時に、南佳孝さんから紹介していただいたんです。 今作は僕とMartinさんの2人で作った、最も杉山清貴らしいアルバムになったと思います。 もう新鮮なことだらけでした。 自分の世界でやっていると、ミュージシャンなどブレーンはあまり広がらないんです。 でもMartinさんは僕が縁もゆかりもないところから、ミュージシャンを連れてきていただけるので、それは大きかったです。 アルバムの制作についても雑談している中で話すんですけど、真剣には語り合わないんです。 そのふわっとした中でMartinさんはイメージを持って進めてくれて。 そうしたら去年の秋頃に20曲くらいデモが届きました。 そうです。 僕からはほとんど要望などは出していなくて。 歌詞にも虹にまつわる言葉がたくさん出てきますが、虹というコンセプトはMartinさんが? 基本、作詞家に関してもMartinさん任せなんですけど、それを意図的に伝えていたかどうかはわからないんです。 僕も何作か曲をもらっていく中で。 虹がよく登場するのを感じていました。 それで、僕からも「せっかくだから虹をキーワードにしたタイトルにしましょう」と提案させていただいて。 僕もいくつか考えたんですけど、売野(雅勇)さんに作詞していただいた「Rainbow Planet」という曲があって、これがタイトルに良いんじゃないかと思いました。 毎回あります。 自分で作った曲は自分が歌いやすいメロディなんです。 でも、他の方が違うアプローチで来るので「これを覚えるのか!」と(笑)。 特に今作でそう思ったのはmanzo君が作曲した「Fall in you」です。 manzo君は過去2作でも作ってくれていて、トリッキーな曲を書くんです。 「Fall in you」は本当に難しく、なかなかメロディが覚えられなかったんです。 詞に関しては僕が最初書く予定で3~4カ月ぐらい頑張ったけど良いのが書けなくて…。 それで鈴木慎一郎くんに書いてもらうことになりました。 その慎一郎くんもめちゃくちゃ難しかったと話していて(笑)。 これは歌詞が乗ったらすごく歌いやすくなりました。 「ラララ」で歌っていた時は本当に難しくて。 慎一郎くんは「二人の色彩」と「暗闇を照らす微笑み」の2曲を作詞・作曲してくれて独特な世界を持っています。 全くタイプの違う曲を持ってくるんですけど、それも面白いなと感じています。 慎一郎くんはこれまでも何曲か書いてもらっているんですけど、実は中学生の時の慎一郎くんに会っているんです。 僕が以前お世話になった方がいて、その方が退社される時に僕がその方の家に挨拶に行ったんですけど、その方の息子さんが僕のファンだという慎一郎くんでした。

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杉山清貴&オメガトライブ 音楽集

杉山 清貴

シンガーの杉山清貴が5月13日、オリジナルアルバム『Rainbow Planet』をリリース。 前作『MY SONG MY SOUL』以来、約2年ぶりとなるソロ作はMartin Naganoをサウンドプロデューサーに迎えた3作目。 近年の作品の中で、最も杉山清貴らしさが溢れる1枚に仕上がったと話す。 インタビューではベテランから新進気鋭の若手アーティストまで参加した制作エピソードを中心に、普段から悩まないと話す杉山の思考、現在興味があることなど多岐にわたり話を聞いた。 何もなかったです。 これまでセルフプロデュースで、次はこうしようと試行錯誤しながら30年作り続けた中で、2016年にアルバム『OCEAN』をリリースしたのですが、完成した時に「自分はこういうアルバムを作りたくて、音楽をやってきていた気がする」というほど手応えを感じました。 それで、セルフプロデュースするのは一区切りついたかなと。 それで次を考えた時に、プロデューサーを立てて、自分にはない世界を取り入れながらボーカリストに徹する仕事をしてみたいと思いました。 2017年に初めてMartin Naganoさんと一緒に『Driving Music』を制作しました。 お互い初めましてだったので探り探りな感じだったのですが、Martinさんが僕にはこういう楽曲が合うかもしれないなと作られたのが、2018年の『MY SONG MY SOUL』でした。 プロデューサーを探している時に、南佳孝さんから紹介していただいたんです。 今作は僕とMartinさんの2人で作った、最も杉山清貴らしいアルバムになったと思います。 もう新鮮なことだらけでした。 自分の世界でやっていると、ミュージシャンなどブレーンはあまり広がらないんです。 でもMartinさんは僕が縁もゆかりもないところから、ミュージシャンを連れてきていただけるので、それは大きかったです。 アルバムの制作についても雑談している中で話すんですけど、真剣には語り合わないんです。 そのふわっとした中でMartinさんはイメージを持って進めてくれて。 そうしたら去年の秋頃に20曲くらいデモが届きました。 そうです。 僕からはほとんど要望などは出していなくて。 歌詞にも虹にまつわる言葉がたくさん出てきますが、虹というコンセプトはMartinさんが? 基本、作詞家に関してもMartinさん任せなんですけど、それを意図的に伝えていたかどうかはわからないんです。 僕も何作か曲をもらっていく中で。 虹がよく登場するのを感じていました。 それで、僕からも「せっかくだから虹をキーワードにしたタイトルにしましょう」と提案させていただいて。 僕もいくつか考えたんですけど、売野(雅勇)さんに作詞していただいた「Rainbow Planet」という曲があって、これがタイトルに良いんじゃないかと思いました。 毎回あります。 自分で作った曲は自分が歌いやすいメロディなんです。 でも、他の方が違うアプローチで来るので「これを覚えるのか!」と(笑)。 特に今作でそう思ったのはmanzo君が作曲した「Fall in you」です。 manzo君は過去2作でも作ってくれていて、トリッキーな曲を書くんです。 「Fall in you」は本当に難しく、なかなかメロディが覚えられなかったんです。 詞に関しては僕が最初書く予定で3~4カ月ぐらい頑張ったけど良いのが書けなくて…。 それで鈴木慎一郎くんに書いてもらうことになりました。 その慎一郎くんもめちゃくちゃ難しかったと話していて(笑)。 これは歌詞が乗ったらすごく歌いやすくなりました。 「ラララ」で歌っていた時は本当に難しくて。 慎一郎くんは「二人の色彩」と「暗闇を照らす微笑み」の2曲を作詞・作曲してくれて独特な世界を持っています。 全くタイプの違う曲を持ってくるんですけど、それも面白いなと感じています。 慎一郎くんはこれまでも何曲か書いてもらっているんですけど、実は中学生の時の慎一郎くんに会っているんです。 僕が以前お世話になった方がいて、その方が退社される時に僕がその方の家に挨拶に行ったんですけど、その方の息子さんが僕のファンだという慎一郎くんでした。

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