結婚できない男 ケンちゃん。 まだ結婚できない男パグ犬の名前は田中太郎?ケン役のこつぶの現在は?

『まだ結婚できない男』名物犬・ケンの現在は? 続編での登場に期待

結婚できない男 ケンちゃん

コメント: Disc1枚にケース・ポストカードの商品です。 追跡番号等はございません。 到着までは日曜、祝日を除く2〜4日程度かかり、配送日や時間の指定はご利用いただけません。 内容紹介 ドラマ「結婚できない男」に出演しケンちゃん役を演じたパグ犬・こつぶ。 そんなこつぶのきままな1日と生い立ちや好きな食べ物、特技などを紹介! さらにドラマ「結婚できない男」ケンちゃんの名場面の数々や撮影シーンなど 素顔のこつぶのきもちに迫るぶちゃカワイイDVDです。 [収録内容] 1. さぁっ! 出発だ! ボクのアルバム 3. 草原であそぶぞぅ! 4、こつぶのとくぎ 5、きょうのごはん 6、ピアノといっしょ 7、シャボン玉 8、ボクのおよめさん? ブサかわいい表情と、コミカルな演技で人気を博したこつぶ君の、特技、さまざまな表情、生い立ち、ドラマでの名シーンなどを収録。 ケンちゃんかわゆし。。 パグ大好きな私にとって「結婚できない男」は最高のドラマでした。 ケンちゃんはパグ界でもまれにみる美パグ。 ドラマも後半になるに従ってケンちゃんの出番が増えていったように思います。 阿部寛さん演じる桑野と心を通じ合う第8話「犬が嫌いで悪いか」は特に傑作エピソードだったと思います。 当然ケンちゃんの単独DVDも即購入。 その第8話での名場面と撮影シーン、そして新らしく撮影した「こつぶくんの一人旅」(富士山のふもと?)、ケンちゃんの子供時代の写真やお食事とかわいいケンちゃんの映像がいっぱいです!特にドラマの名場面は何度見てもほほえんでしまいます。 ケンちゃんの初セリフもご愛嬌。 38分でちょっと短いけど大満足です!.

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まだ結婚できない男に登場する新しいパグ犬の情報は!?ケンちゃん役のこつぶの現在は?

結婚できない男 ケンちゃん

とあるマンションのキッチン。 男の手がステーキを焼いている。 スパイスの使い方や肉のフランベ。 決して器用ではないが、ある種の美意識を感じさせる一連の動作。 男は建築家・桑野信介(阿部寛)。 出来上がった料理を一口ずつ満足げに味わっていると携帯電話が鳴った。 信介の事務所の助手・村上英治(塚本高史)が、今夜のパーティーを忘れていることを知らせてきたのだ。 その後、信介はパーティーに顔を出したものの、出席者の女性にウンチクを散々語って避けられてしまった。 後日、住宅プロデュース会社の沢崎摩耶(高島礼子)は、信介が手がけた建築途中の家に客を案内するが、ここでも信介の偏屈ぶりが原因で商談不成立。 摩耶と英治は人当たりの悪い信介に呆れながらも、一方で、信介が手がける家族のぬくもりが感じられるキッチン中心の家作りを尊敬している。 その夜、信介は自分で作ったオムレツで食事をしていると…。 (C)関西テレビ/MMJ 術後経過のために病院を訪れた信介(阿部寛)は、女医の早坂夏美(夏川結衣)から、成人病防止のための食事制限を勧められてウンザリ。 摩耶(高島礼子)の発案で、信介の全快祝いをすることになり、焼肉をリクエストする信介。 だが、英治(塚本高史)の都合が悪くなり、この日は延期。 信介は仕方なく妹の夫・中川(尾美としのり)の誘いで、中川家に夕食を食べに行くのだが、ヘルシーな食事の数々に辟易。 しかも、妹・圭子(三浦理恵子 が結婚相手に早坂先生はどうかと言い出したことから、母・育代(草笛光子)が興味津々になり、すっかり居心地が悪くなってしまう。 翌日、以前信介の押していた設計案が急に決まり、進めることになった。 すでに修正作業を終えている信介は、英治に設計図を手渡し驚かせる。 その夜、焼肉を2回もお預けさせられた信介は、我慢できずついに1人で焼肉屋に足を向けていた。 (C)関西テレビ/MMJ ある夜、ビデオ店で夏美(夏川結衣)に遭遇した信介(阿部寛)は、その帰り道、夏美が不動産屋の前でマンションの物件を物色しているところを目撃する。 次の日、育代(草笛光子)が夏美の診察を受けにやって来た。 実は圭子(三浦理恵子)に早坂先生はどうかと言われて以来、夏美のことが気になり、偵察にやって来たのだ。 夏美を気に入った育代は、信介が載っている雑誌の切り抜きなどで散々信介のことを宣伝すると、2人が会う機会を作るためにわざと扇子を置き忘れて帰ってしまう。 一方、叔父が払ってくれていると思い込んでいたマンションの修繕積み立て費を滞納したみちる(国仲涼子)は窮地に立たされていた。 マンションのエレベーター前で偶然一緒になった信介に愚痴をこぼしてしまう。 そんな中、みちるは英治(塚本高史)に頼まれて、摩耶(高島礼子)の部下で英治の恋人・沙織(さくら)と会うことになった。 (C)関西テレビ/MMJ いつものように出勤準備をしている信介(阿部寛)は、玄関を出たところで愛犬・ケンを散歩させていたみちる(国仲涼子)に声をかけられた。 信介は部屋に戻って土曜日だということに気づく。 一気にテンションが下がり、手持ち無沙汰な感じになる休日。 夏美(夏川結衣)は、看護師たちに休みの日は何をしているのかと聞かれ答えると、1人で出来ることばかりだと言われてしまう。 次の日曜、お腹の調子が悪い信介が夏美の診察を受けていると、花火大会の詳細が机に置かれているのに気づく。 信介は腹痛も忘れて花火について熱く語り、夏美を呆れさせる。 事務所に戻った信介が仕事をしていると、差し入れを持った摩耶(高島礼子)がやって来た。 摩耶は信介のカレンダーに書き入れられた印が何の意味なのか聞くが、信介は教えない。 一方、信介からもらったチケットで遊園地にやって来たみちると千鶴(SHEILA)は…。 (C)関西テレビ/MMJ リビングを掃除している信介(阿部寛)。 書類整理、ゴミの分別も手際よくこなし、信介はチリひとつない部屋に満足げな様子。 信介にとってはこれが当たり前の光景。 信介の事務所では、摩耶(高島礼子)が新しい仕事の依頼を持ってきた。 スケジュール的に難しいと躊躇する英治(塚本高史)を、「売り上げアップで給料もアップ」という甘い言葉で釣る信介。 結局新しい依頼も引き受けて、仕事に追われる日が何日か続いた夜、翌朝までに英治に渡さないといけない仕事が残っているのに、信介はキッチンのちょっとした汚れが気になってしまう。 無心でキッチンを掃除したり、BGMを選びまくったりと、時間がなくなる中、みちる(国仲涼子)の部屋に遊びに来ていた夏美から夕食のおすそ分けの電話がかかってきた。 部屋に持って行くという夏美に寿司を買って来たとウソをついた信介は、結局、一人、素麺をすするのだった。 (C)関西テレビ/MMJ いつものビデオショップ。 目当てのDVDが、長期間貸し出し中なことに釈然としない信介(阿部寛)は、タイミングの悪さに憮然としていた。 ついつい返却されてきたDVDも目で追ってしまい、客から怪しまれることに。 ある日、信介たちが新築現場で打ち合わせをしていると、隣のマンションに住んでいる八木(乃木涼介)という男性が、ベランダに飛んできたと言いおがくずを持ってやって来た。 「ああいうのをクレーマーって言うのか?」と英治(塚本高史)に話していると、偶然八木に聞かれてしまう。 「謝れ」という棟梁(不破万作)と信介は掴み合いになり、止めに入った八木の顔に、間違って信介の手が当たり、状況はさらに悪くなってしまう。 摩耶(高島礼子)は、八木がオーナーを務めるお好み焼き屋まで、お詫びに行くようにと念を押す。 思い悩んだ信介は急な胃痛に襲われ、中川病院に診察に行くと…。 (C)関西テレビ/MMJ 信介(阿部寛)の部屋。 慣れないネクタイを締めようとしながら悩む信介。 悪戦苦闘の末どうにか家を出ると、散歩に出てきたみちる(国仲涼子)に「法事なのにそのネクタイは…」と言われてしまう。 法事の席で親戚に結婚していないことを散々突っ込まれた信介はゲンナリ。 ある日、夏バテ気味の信介が夏美(夏川結衣)の診察を終えロビーで座っていると、信介の隣に座っている男性が夏美を目撃するなり急に立ち上がる。 なんとそれは夏美の父・康雄(竜雷太)であった。 話しがあるという康雄に、夏美は横にいた信介を強引に連れ出し逃げてしまう。 一方、夜のコンビニでは、信介と康雄が再び鉢合わせ。 ビールを買おうとする信介に、病人が酒を飲むのを見過ごすわけにはいかないと言う康雄。 信介は一旦諦めたものの、自動販売機でビールを買おうとしたところを再び康雄に咎められ真相を明かした。 (C)関西テレビ/MMJ 拡大鏡を覗き込み、信介(阿部寛)が真剣な表情で模型を作っている。 細心の注意を払いながらペイントし、完成したものを満足げに見ると、ある部品がなくなっていることに気がつく。 辺りを探すが見当たらず、相変わらずとひとり言をつぶやく日々。 ある日のこと、腹痛で中川病院に行ったみちる(国仲涼子)は夏美(夏川結衣)に急性虫垂炎と診断され、手術入院することになってしまう。 みちるの愛犬・ケンを預かることになった英治(塚本高史)だが、恋人の沙織(さくら)に「私と犬とどっちを選ぶの」と言われ、険悪ムードに。 困り果てた英治にケンの世話を頼まれた信介は断るが、英治に付き添ってきた夏美に二度と診察を受けに来ないでと言われて動揺する。 結局、信介は渋々承諾。 信介はケンを自分の部屋に入れたものの、ケンが室内を動き回らないように紐でくくりつけるのだった。 (C)関西テレビ/MMJ 中川病院の診察室には、スポーツジムで体を鍛え過ぎて脱水症状になった信介(阿部寛)がいた。 肉体美を追及するという信介に、呆れる夏美(夏川結衣)。 診察が終わると、中川(尾美としのり)に捕まり無理やり喫茶店へ連れていかれる。 するとそこには中川の知り合いの若い女性・長沢由紀(三津谷葉子)が待っていた。 信介は、ひょんなことから圭子(三浦理恵子)の前で、由紀と付き合っていることにされてしまう。 さらに由紀の車で仕事場に送ってもらった信介を沙織(さくら)が偶然目撃。 摩耶たちは信介に彼女ができたと信じ込んでしまう。 また一方で英治(塚本高史)に教えてもらったみちる(国仲涼子)は、「私が確かめる」と意気込むのだった。 (C)関西テレビ/MMJ ある日のこと、現場で棟梁(不破万作)とつかみ合いになった信介(阿部寛)。 いつものように摩耶(高島礼子)が棟梁をなだめて事なきを得るが、摩耶さんがいなくなったらどうするのかという英治(塚本高史)に、仮定の質問に答えても意味がないと言い放つ。 だが、実は摩耶には大手ハウジングメーカーから引き抜き話が来ていたのだ。 それを知った信介は、夏美(夏川結衣)とみちる(国仲涼子)とビアガーデンにいた摩耶の元に姿を現すが、お祝いムードの女性陣を前に、結局何も言えずじまい。 後日、中川病院に立ちくらみを理由に診察にやってきた信介。 信介が摩耶を引き止めたいことを肌で感じ取った夏美だが、その理由とは設計に専念するためのトラブル処理。 呆れる夏美に信介は…。 そんな時、摩耶の祖母が亡くなってしまう。 急遽、摩耶抜きで新しいクライアントの夫妻と打ち合わせをするが、信介の一言で…。 (C)関西テレビ/MMJ ある日、鍵を部屋の中に置き忘れたままゴミ出しをした信介(阿部寛)。 オートロックを解除できず、柵を乗り越えようとしている姿を警官が目撃。 不審者扱いされているところを愛犬・ケンの散歩を終えたみちる(国仲涼子)に助けられる。 信介の事務所に、設計中の家の壁紙を花柄にしたいというクライアントの要望を摩耶(高島礼子)が伝えに来た。 花柄は、この世で嫌いなものトップ5に入る信介の予想通りの反応に顔を見合わせる摩耶と英治(塚本高史)。 一方まんが喫茶では、みちるが夏美(夏川結衣)に最近くる不気味なメールの中身を見せていた。 みちるをマンションまで送って来た夏美は、信介にみちるがストーカーに遭っていることを告げる。 後日、摩耶に「注文に応じるのも建築家の仕事」と言われた信介は、花柄の取り入れ方を研究するために街を散策し、みちると合流して一緒に帰った。 (C)関西テレビ/MMJ 信介(阿部寛)が整然と並べられた手巻き寿司セットを前に、順序よく手巻き寿司を楽しんでいると、新聞の勧誘がやってきた。 食事の邪魔をされた信介は、インターホン越しに愛犬・ケンの散歩帰りのみちる(国仲涼子)が通るのを見て、「後ろの人、新聞取ってませんよ」と教える。 数分後、文句を言いに来たみちるは、ストーカーから助けてくれたお礼を改めて言うと、ケンと顔を合わせご満悦の信介を尻目にモジモジ。 テレビ出演することになった信介は視聴率を密かに調べ、そのプレッシャーから胃痛を起こし中川病院へ。 夏美は信介がみちるの告白の内容をすっかり勘違いしていることに唖然としながらも、内心安堵していた。 信介に全く気持ちが伝わっていないことを夏美から知らされたみちるはショックを受ける。 助けを求められた夏美は、渋々メッセンジャー役を引き受ける。 そしてみちるの元には…。 (C)関西テレビ/MMJ 今までのすべての国内ドラマの中で、1番面白いです。 半年に1回ぐらい見ていますが、毎回笑えます。 これまでも面白いドラマや好きなドラマはありましたが、これがブッチギリでナンバーワンです。 1番好きなドラマです。 自分が初めてこのドラマ見たのは、2007年の夕方の再放送です。 たまたま何気なく見たところ、その面白さに驚きました。 主人公は、人の気持ちが読めない中年男。 悪気はないのに余計なことを言ってしまい、周りの人たちを怒らせてしまう。 こだわりが強く、ある種のオタク傾向がある。 そんなあまり人と関わりたくない主人公が、周りの人たちや犬との交流によって変化していく。 周りの登場人物たちが、それぞれみんな魅力的です。 ケンちゃん(犬)も可愛いし、金田の更新もイイ味出してます。 コンビニ店員とレンタルビデオ店の店員にも、隠れストーリーがあります。 自分は海外ドラマが大好きで、たくさん見ています。 そういう海外ドラマ好きでも、一瞬でトリコにするような素晴らしい国内ドラマもあるんですねー。 「海外ドラマ最高!他はクソ」と思っているあなたへ。 「国内ドラマにも神作品はある」と言っておきましょう。 私は元来、洋の東西を問わずラブコメが好きですが、これほど面白く評判のいい作品も少ないのでは。 ほぼ奇跡の様な一瞬に出来上がった稀有な作品だと思います。 脚本を書かれている方もこの作品では神がかっていますし失礼ながらもうこれほどのものはそうそうできないでしょう。 俳優の方々も自身の一番いい時期に出演されたのではないでしょうか。 つまり、今同じスタッフの方々が集まってももうこれだけのものは作れないだろうし、 残念なのは日本のテレビドラマでこれだけのものがもうそうそう作れないだろうと思っているからです。 でも、このドラマは何度見ても面白いしだからBD版買ってしまいました。 本放送の時は、知らなくて、阿部寛がビール の広告に出てたり、ケンちゃんのようなCMがやっていたのに気づかなかったんですよね。 私がすごいなーと思うシーンはお好み焼きの回かな。 堅苦しい桑野の焼き方の流儀が店主にあっさり否定され、最後は焼け過ぎたお好み焼きをまだ食べれる、 もうダメだとコテでやり合うシーン、見事に2人の性格が出てるんだよなー。 あとはバスのモデルルームで早川と沢崎が出会うシーン、いきなり笑ってしまいますが、 あの2人の鞘当ても面白い。 願わくばまたこういうディスクを買ってもいいと思うほどの面白いドラマと出会える事ですな。

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まだ結婚できない男のパグ犬は生きている?ケンちゃんの現在や続編は?

結婚できない男 ケンちゃん

ケンちゃん、もとい「オ」と桑野さんのエピソードを早く見たくてたまらなかった1週間。 やっと 「ケン、生まれ変わったのか?」のシーンを見ることができました。 第3話「優とウワサになって悪いか!」みどころ 桑野さん()と隣人の女優・戸波早紀()のスクープ写真が掲載された今回。 冒頭のトグマシンのシーン、「隣人の殺害計画」で吉山まどか(吉田羊)にしかけるいたずらや、戸波早紀()との恋人のふり、早紀にセリフの相手役を頼まれた桑野さんが「り(ういろううり)」を部屋でぶつぶつとつぶやくなど、クスリと笑えるシーンは数々あったのですが、なんといっても今回の見どころは パグのケンちゃん! ・・・じゃなかった パグのオ! ・・・・ケンちゃんじゃだめなんですかね。 桑野さんが探し回るとき「オ!」って呼んでも他の犬のフンに夢中で振り返らなかったのに「ケン!」って呼んだら振り返ったし。 もうケンでいいんじゃないかと思いました。 しかし、「ケン、生まれ変わったのか?」って、物語の中ではケンちゃん天国に行っちゃったの?って思ってしまいました。 まあ、前回から13年もたっているから、そうなっててもおかしくないけど・・・ちょっと寂しいですね。 前作の隣人・みちるのおじさんの娘? 隣人の女優・戸波早紀が高級マンションに住んでいる理由は「父のなんです」って言ってましたが、それって前作の隣人みちるちゃんのおじさん?では、彼女はみちるちゃんのおじさんの娘ってことになるのでしょうか。 前回のキャターとの繋がりが見えるのはちょっと楽しいです。 ケンちゃんと桑野さんのあのシーンが再び! 今回のパグは「田中太郎くん」とクレジットに出ていました。 前作で出演していたケンちゃん(こつぶちゃん)とは別のワンちゃんです。 ですが今回も例のシーンがありました! ラスト近くで、ベランダで牛乳飲んでた桑野さん。 お隣との仕切りの隙間から顔をのぞかせたケンちゃん!じゃなかったオに思わず2度見してましたね。 前作のケンちゃんとの絆が思い出される、懐かしいシーンです。 「死ぬなよ」とニヤリと笑って嬉しそうに言うあたり、やっぱり桑野さんです。 オは前作のパグ犬・ケンちゃんよりちょっと小さいのかな? 前作でケンちゃんは桑野さんの家のベランダに頭の先しか入れませんでしたが、オは 完全に頭と足がはみ出てましたね。 毎回こんなかわいい姿が見れるかと思うと非常に楽しみです。 第4話は他人を家に入れない桑野さんが、お母さんと同居することになるストーリー。 果たしてどんな展開になるんでしょうか。 次の火曜日まで、待ち長い1週間になりそうです。 言われたことを思い出しながら「負けない!」と誓うのだった。 そこへ後輩がやってきて、読み合わせの相手を頼まれるのだが・・・ どのストーリーにも、桑野さんは回想シーンに出演してます。 チェインストーリーも、今後は誰が出てくるか楽しみですね。 前作のケンちゃん(こつぶちゃん)は「こつぶのきもち」というDVDを出しています。

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