楽天カード 楽天銀行 メリット。 楽天銀行のメリット・デメリット!ポイント還元と使い方について

楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行にする4つのメリット|楽天満点

楽天カード 楽天銀行 メリット

楽天銀行カードとは 楽天銀行カードとは、楽天カード(クレジットカード)と楽天銀行のキャッシュカードが1枚になったカードです。 楽天銀行カードのメリット 「クレジットカードとキャッシュカードの2枚持ちをしなくてもいい」 これに尽きます。 普段、楽天カードをよく利用し、かつ楽天銀行(ATM)の入出金をよく行なうのなら、楽天銀行カード1枚を持ち歩けばいいので、とても便利です。 私がこのカードを作った目的も、これでした。 楽天銀行カードのデメリット 1、電子マネー、ポイントカードは搭載できない 通常の楽天カードは、楽天edy・楽天ポイントカード付帯が一般的です。 しかし楽天銀行カードは、楽天edyや楽天ポイントカードを搭載することはできません。 なので、リアル店舗で楽天edyや楽天ポイントを利用する人、ポイントを貯める人は、別にカードを持ち歩かなければいけません。 2、国際ブランドが JCB しかない 楽天銀行カードのブランドは、JCBのみです。 以前は、JCBのみnanacoへのチャージでポイントが貯まったのでそれなりにお得だったのですが、現在はそれが終了。 すると、一気に魅力が色あせてしまいました。 楽天銀行カードか楽天カードか 私はいま、けっこうな楽天ユーザーです。 ネットはもちろん、リアル店舗でも楽天ポイントを貯めたり使ったりしています。 そのため、楽天銀行カードと、edy-楽天ポイントカードを持ち歩いています。 つまり、結局は楽天銀行カードとedy-楽天ポイントカードの2枚持ちなわけです。 楽天銀行を頻繁に利用するなら現状でもいいのですが、最近はATMを利用して楽天銀行から入出金する機会がなくなりました。 資金移動はほとんどオンライン上でします。 ということで、それならばedy・楽天ポイントカード付き楽天カードのほうが使い勝手がよさそう。 さらに、つい最近、Kyashというサービスを利用しはじめました。 これに紐づけられるクレジットカードは、VisaとMastercardのみ。 ということで、楽天銀行カードから楽天カードに変更することにしました。 折しも、最近カードが不正利用されたため利用を停止しており、再発行が必要なタイミングでしたから。 楽天カードへの切り替え方 1、楽天銀行カードデスクに電話 通常の楽天カードと違って、楽天銀行カードの発行元は楽天銀行。 なので、楽天銀行のカードデスクに解約の電話をする必要があります。 住所や生年月日を告げて本人確認をし、「カードを解約したい」と告げます。 解約の理由を聞かれますが、「国際ブランドを変更するため」と言うと、それ以上は聞かれませんでした。 楽天側からすると、引き続き楽天カードを利用するということで、なにも追及する必要ないでしょうね。 カード解約は、その場ですぐに済みます。 2、楽天銀行キャッシュカードを発行 楽天銀行カードを解約すると、クレジットカードとともに銀行のキャッシュカードも利用できなくなります(オンライン上で銀行のサービスは利用できます)。 キャッシュカードは、楽天銀行カード解約の電話後、すぐにインターネット上から発行を申請できます。 3、楽天カードの新規発行 クレジットカードは、カード解約の連絡後、3営業日ほど経てば申し込みができます。 カード申し込みには再度、審査を経なければいけません。 楽天銀行カードか楽天カードかは、やはりATMを頻繁に利用するかどうかでしょう。 とはいえ、わたしもカードの利用停止・再発行の必要がなければ、楽天銀行カードを使い続けていたと思います。 ということで、さほど大差ないということです。

次の

楽天銀行で口座開設する流れとメリット・デメリットまとめ

楽天カード 楽天銀行 メリット

楽天カードの引き落とし口座は、メガバンクをはじめ地方銀行やネット銀行など、さまざまな銀行が登録可能です。 そんな中でも、 楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行にすると6つのメリットがあります。 今回は、楽天カードの引き落としを楽天銀行にする6つのメリットを紹介します。 楽天銀行のハッピープログラムが使える 楽天銀行の最大のメリットは、なんといっても「ハッピープログラムの恩恵がアツい」という点です。 楽天銀行のハッピープログラムとは、楽天銀行顧客専用の「優遇プログラム」のことを言います。 楽天銀行のようなネット銀行には、やなど、さまざまな顧客優遇プログラムがあります。 上記の2つはそれぞれ、ATM手数料が無料になるなどの特典がありますが、楽天カードとの相性を考えるなら楽天銀行のハッピープログラムは最強の顧客優遇プログラムです。 たとえば、楽天カードの引き落とし口座として楽天銀行口座を設定しておくだけで、最大3~9ポイントが毎月貯まります。 楽天銀行の6つのメリット 楽天銀行を利用するメリットは、楽天ポイントが貯まるだけでなく他にもいろいろあります。 コンビニATMが24時間365日利用可能 楽天銀行はネットバンクなので実在する店舗がありません。 そのため、現金の入出金には提携ATMを利用するわけですが、 楽天銀行は24時間営業のコンビニATMとも提携しているので時間を気にせず入出金が出来るメリットがあります。 ATM手数料が最大月7回まで無料 楽天銀行の提携ATM利用時には、 入出金1回ごとに220円か275円の利用手数料が必要です。 ただ、楽天銀行のハッピープログラムを利用すれば、以下の表のとおり、 1ヶ月最大7回まで手数料が無料になります。 普通預金にお金を預けていても雀の涙ほどの金利しかもらえない時代に、ATM手数料が無料になるのは嬉しい限りです。 楽天銀行を利用してハッピープログラムを最大活用すれば、振込手数料についても「1ヶ月最大3回まで無料」になります。 楽天ポイントが貯まる・使える 楽天ポイントを貯めるなら、楽天カードと楽天銀行との合わせ技は最強です。 さらに楽天ポイントを貯めたいなら、楽天銀行のサービスをフル活用することをおすすめします。 たとえば、 楽天銀行口座で給与を受け取るだけでも毎月最大3ポイントが貯まりますし、宝くじを購入するだけでも1回の購入で1ポイントが貯まります。 楽天銀行ならではの高金利 一般的な銀行の普通預金の金利は0. 一方、 楽天銀行は店舗を持つ必要がないなど低コスト経営が可能でコストがかからない分、預金金利が高いというメリットがあります。 また、以下の表にあるとおり楽天カードのカード利用実績があれば、さらに金利優遇が受けられます。 <楽天銀行の普通預金金利> 普通預金金利 0. 02% 一般的な銀行の20倍 普通預金金利 楽天カードの利用引き落としがある場合 0. 04% 一般的な銀行の40倍 普通預金金利 マネーブリッジ利用者 0. 10% 楽天銀行のデメリットは実店舗がない事 ここまで楽天銀行のメリットばかりでしたが、楽天銀行には当然デメリットもあります。 楽天銀行の最大のデメリットは「 相談したいときに実店舗が存在しない」という点です。 日常の入出金や振り込みなどはパソコンやスマホで手続きが可能ですが、やはりお金の相談やスマホで手続きができないなどの事態になったときは、窓口で直接相談したいもの。 人によっては困ったときに実店舗がないのは不安という方も多いかもしれません。 ただ、楽天銀行には実店舗はありませんが、万一のトラブルの際には24時間の電話サポートが受けられるため安心です。 最後に楽天銀行の口座開設の流れをご紹介しておきます。 PCもしくはスマホで開設が出来ます。 STEP1 口座開設に必要な情報を入力 氏名や住所、勤務先や学校名などを入力 利用するカードを選択 通常のキャッシュカードを選択するか、デビットカードを選ぶかなど 本人特定事項の確認方法を選択 「アプリで免許証をアップロードする」または「配達員に本人確認書類を提示する」などの方法を選択 STEP2 追加オプションサービスを選択 楽天銀行宝くじ、totoBIG、カードローンなど利用したいサービスがあれば選択 STEP3 本人確認書類の提出 アプリでの提出を選択した場合は、アプリで運転免許証やパスポートを撮影しアップロード STEP4 初期設定 自宅に「ThankYouレター初期設定ガイド」が届いたら、ガイドに沿ってIDやパスワードなどの初期設定をする 利用開始 IDとパスワードを入力して利用開始 以上、楽天カードの引き落としを楽天銀行にする6つのメリットのまとめでした。 このサイトはリンクフリーです。 リンクをしてくれる方は下記のような感じでお願いいたします。 ありがとうございます。 (参照:) このコラムにおすすめのカード 楽天カード.

次の

【楽天カードと楽天銀行】紐付けするとポイントが貯まってメリットも多い!

楽天カード 楽天銀行 メリット

(写真=PIXTA) 楽天銀行の預金利息と、他のネット銀行やメガバンクの税引き前の利息を比較してみました。 普通預金の預金利息を他行と比較 銀行名 利息 口座区分 楽天銀行 0. 100% 普通預金(マネーブリッジ利用時) GMOあおぞら銀行 0. 001% 普通預金 ジャパンネット銀行 0. 001% 普通預金(100万円未満) イオン銀行 0. 001% 普通預金 じぶん銀行 0. 001% 普通預金 セブン銀行 0. 001% 普通預金 住信SBIネット銀行 0. 001% 普通預金(100万円以上) ゆうちょ銀行 0. 001% 普通預金 みずほ銀行 0. 001% 普通預金 三菱UFJ銀行 0. 001% 普通預金 楽天銀行と楽天証券口座との連携サービス「マネーブリッジ」を利用すると金利が5倍の0. 10%になります。 メガバンクなどの金利0. 001%の実に100倍!この好金利はうれしいですね。 定期預金の利息を他行と比較 続いて、楽天銀行と他行の税引き前定期預金利息です。 今回は100万円を3ヵ月、それぞれの定期預金に預けた場合の預金利息を比べました。 銀行名 利息(3ヵ月) 最低預金額 楽天銀行 0. 020% 1,000円 GMOあおぞら銀行 0. 020% 1,000円 ジャパンネット銀行 0. 020% 10,000円 イオン銀行 0. 020% 10,000円(スーパー定期) じぶん銀行 0. 040% 1円 セブン銀行 0. 015% 10,000円 住信SBIネット銀行 0. 020% 1,000円 ゆうちょ銀行 0. 002% 1,000円 みずほ銀行 0. 002% 1円 三菱UFJ銀行 0. 002% 1円 表内では、じぶん銀行の定期預金が0. 120%となります。 資金お引越し定期は、自分名義の他行口座から振り込みして預ける定期です。 これを利用するのが比較した銀行のなかではもっともお得です。 楽天銀行の口座開設はとっても簡単! 楽天銀行は利用できるATMが多く、コンビニやゆうちょ銀行、メガバンクなど他行のATMが利用できます。 コンビニなら24時間365日利用可能です。 ATM利用料が最大7回まで無料 楽天銀行の「ハッピープログラム」にエントリーすれば、会員ステージに応じて最大月7回までATM利用料が無料です。 ネット銀行は自行のATMがないため、他行のATMを利用しなければならず手数料がかかりますが、無料になるのはうれしいですね。 他行宛振込手数料が最大月3回まで無料 こちらも、ハッピープログラムにエントリーすれば、会員ステージに応じて月最大3回まで他行宛振込手数料が無料になります。 楽天スーパーポイントがたまる! 楽天銀行で楽天カードの引き落としをすると、楽天スーパーポイントが+1倍にアップします。 また、給与の受取や振り込み、口座振替でもポイントがたまります。 マネーブリッジで普通預金金利が5倍に マネーブリッジは、楽天銀行と楽天証券を連携するサービスのことをいいます。 マネーブリッジを利用すると、楽天銀行の普通預金金利が5倍の0. 10%にアップしたり、手数料無料で楽天証券口座に自動入出金(スイープ)したりすることができるなどのメリットがあります。 楽天銀行のデメリット2つ 1. 預金残高が少ないとATM利用無料回数が少ない 楽天銀行の預金残高が50万円未満の場合、ATM無料回数は月1回しかありません。 預金残高を増やさなければ、メインバンクとしてはやや使いづらい印象です。 他行振込手数料の条件が最大でも3回しかない 楽天銀行の振込手数料が無料になる条件が厳しく、最大でも3回までしか無料になりません。 10万円未満では1回も無料で利用できず、月に何度か振り込みが必要な人にとっては回数が少ないといわざるをえません。 楽天銀行のお得なポイント還元!貯め方を解説 ハッピープログラムは、さまざまな特典が付与されるお客様優遇プログラムです。 会員ステージがあがると、楽天スーパーポイントの獲得倍率があがってポイントがたまりやすくなります。 さらに、振り込みや口座振替を利用してもポイントがたまり、たまったポイントは振込手数料やデビットカードの支払いにも利用できます。 マネーブリッジ マネーブリッジは、楽天銀行と楽天証券口座を連携させることで利用できる各種サービスのことをいいます。 マネーブリッジを利用すると、楽天銀行の普通預金金利0. 02%が5倍の0. 10%にアップします。 また、楽天銀行と楽天証券口座との間で自動入出金(スイープ)ができますので、楽天証券での買い注文時に資金が不足していても、楽天銀行の口座から自動で入金することが可能になります。 楽天銀行でたまったポイント、どう使えばいい?使い方を解説.

次の