じゅん ファミリー クリニック。 じゅんファミリークリニック(富士見市/ふじみ野駅)|ドクターズ・ファイル

じゅんファミリークリニック|埼玉県|看護師 求人・転職・募集なら【マイナビ看護師】

じゅん ファミリー クリニック

当院について about our clinic 皆さんはどのような時に病院や診療所が必要と感じますか? 病気にかかってしまったとき、ケガをしたとき、体調に不安を感じたときなどに「身近で何でも気軽に相談できる医師や、医療者がいたら・・・」と感じた経験が少なからずあったことと思います。 そのような時に気軽に受診し、安心していただけるようなクリニックを目指し、2017年5月8日富士見市に「じゅんファミリークリニック」を開院いたしました。 例えば、 「風邪をひいたとき」 「高血圧などで薬を飲まなくてはならなくなったとき」 「じんましんが出たとき」 「包丁で手を切ってしまい血が止まらないとき」 「身体の調子が悪いけれど何科にかかれば良いか分からないとき」 「インフルエンザの予防接種を受けようと思ったとき」 などなどこれらはほんの一部ですが日常的に良くあることと思います。 当クリニックでは子供から大人まで、内科から外科まで幅広く診療しております。 また、消化器外科を専門としていたためお腹の不調から痔疾患まで消化器の専門的な診断や治療が可能です。 生命に関わる緊急を要する場合や専門的な検査・治療が必要と診断した場合は、近隣の高次医療機関と連携しながら問題解決にあたらせていただきます。 当院のコンセプト our concepts• 安心して受診できるクリニック スタッフの対応から始まり、 診察時には患者様との十分な対話を通して安心・納得して受診できる雰囲気作りをいたします。 清潔なクリニック 医院内の衛生環境にこだわりをもって取り組んでいます。 治療室内の徹底した滅菌・減菌処理はもちろん、受付や待合室まであらゆる面で清潔に気をくばります。 インフォームドコンセントの充実 治療にはそれぞれに意味があります。 今なぜその治療を行うのか、その薬が必要なのか、または必要ないのかを説明し納得していただいてから治療を行います。 常に新しい知識で 新しい治療すべてが良いとは限りません。 しかし患者様の利益になるものは積極的に導入し、逆に必要のないことが証明された薬や治療は省いていきます。 そうすることで最短で治癒に向かい、身体に負担の少ない治療を目指します.

次の

じゅんファミリークリニック |富士見市 Web予約受付

じゅん ファミリー クリニック

内科 発熱、咳、痰、頭痛、めまい、ふらつき、動悸、倦怠感など様々な疾患を診察いたします。 高血圧、脂質異常症、糖尿病、痛風などの生活習慣病も診察いたします。 西洋医学では治りにくい症状に対して漢方を使用することにより症状が改善することがあります。 ご希望により漢方治療も行いますのでお気軽にご相談ください。 どこの科へいけばよいのかわからないという方もまずはご相談ください。 精密検査が必要と判断された場合には、連携している専門医療機関へご紹介します。 主な診療内容・対象疾患 1. 生活習慣病(高血圧・高脂血症・糖尿病・高尿酸血症) 2. かぜ、インフルエンザなどの感染症 3. 喘息などの呼吸器疾患 4. 健康診断・人間ドック後のご相談 小児科 学童期、乳幼児のお子さんを対象に発熱、のどの痛み、鼻水、鼻づまり、咳、痰、頭痛、蕁麻疹、腹痛、吐気、嘔吐、下痢、便秘などの症状などを診察します。 予約制で予防接種も行っております。 詳しくは をご覧ください。 主な診療内容・対象疾患• インフルエンザ 突然高熱が出て、さらに全身の倦怠感や筋肉痛が見られる場合には、インフルエンザの可能性が高いです。 当クリニックでも鼻から検体を採取することで、インフルエンザにかかっているかどうかを迅速キットで調べます。。 発熱があり、幼稚園や保育園などでインフルエンザが流行っている時は、念のため検査を受けておくようにしましょう。 ただし、インフルエンザは発熱から8〜12時間程度経過していないと検査結果に出ません。 溶連菌感染症 突然の発熱、のどの痛み、全身倦怠感によって発症します。 のどが真っ赤になって膿が付着していることがあります。 また、かゆみを伴う赤い発疹が全身の皮膚にあらわれることもあります。 溶連菌には抗生物質が有効で、薬を飲めば2~3日で症状が改善しますが、自己判断で服用を中止すると、リウマチ熱や急性糸球体腎炎などの合併症を併発するおそれがあります。 処方された薬を指示どおりにきちんと飲みきることが大切な感染症です。 突発性発疹 高熱が数日間続き、さらに発疹が発生します。 高熱が出て原因がわからないと親御さんが不安になりますので、気になる方は早めに診察を受けられることをお勧めします。 治療は解熱などの対症療法が基本となります• おたふくかぜ 耳の下や顎の下が腫れます。 似たような症状が見られる「反復性耳下腺炎」という病気がありますが、自分で違いを見極めるのは難しいため、きちんとクリニックで診察を受けるようにしましょう。 なお、おたふくかぜは痛みが出ますので鎮痛剤 飲み薬 を使用します。 水痘 みずぼうそう 小さな水ぶくれやかさぶたが体幹に出てきて、その後、手や足にも広がっていきます。 似たような症状の病気は他にもありますが、毛が生えているところに水ぶくれ・かさぶたができるのが水痘の大きな特徴です。 基本的には軟膏や解熱剤で治療をしていきますが、症状が強い場合には抗ウイルス薬を処方することもあります。 適切な治療を受けず、細菌感染すると、痕が残りやすくなりますので気をつけましょう。 百日咳 初期には鼻みずや鼻づまりなど、風邪のような症状が見られますが、2週間くらい経過した頃から激しい咳が始まり、その名の通り100日間くらい咳が続くようになります。 幼稚園や保育園に通っていると、百日咳にかかったのか、単に何度も風邪をもらっていているのか区別するのは難しいため、きちんと検査を受けるようにしましょう。 激しい咳、夜間の咳、息が詰まる程の咳が見られる場合は、百日咳の可能性が高いでしょう。 治療は咳を抑えつつ、抗生剤を飲むことになります。 手足口病 手・足・口に発疹が出てきて、特に手のひらや足の裏にも症状が現れるのが大きな特徴です。 高熱が続きますので、解熱剤を使用する他、水分摂取をこまめに行い脱水症にならないよう気をつける必要があります。 りんご病 熱は38度くらいまで上がり、ほっぺたが赤く腫れたり、手足、おしりに網目状の発疹が出たりします。 子供がかかった場合は、元気があれば学校を休む必要はありません。 治療としては、必要があれば解熱剤を出しますが、すぐに回復しますので基本的にはお薬は使用しないことがほとんどです。 プール熱 のどが赤く腫れて、目も結膜炎になって赤くなります。 さらに高熱も続きますので、脱水症にならないよう水分補給を充分にしてあげてください。 解熱剤、症状に合わせた治療をしていきます。 ウイルス性胃腸炎 下痢や嘔吐などの症状があり脱水状態になりますので、水分摂取と電解質摂取を心掛けましょう。 当クリニックでは、経口補水液の使い方や食事のアドバイスもしています。 便秘症 便秘になる乳幼児は意外とたくさんいます。 離乳食が始まった直後は水分摂取量が減り、便が固くなりますが、一度便が硬くなり痛い思いをすると、排便を我慢してさらに便が硬くなり、さらに痛いという悪循環を繰り返してしまいます。 排便の習慣づけや整腸剤、浣腸で便を出やすくする治療が必要になります。 肛門外科 痔は大きく分けて、 1 痔核(いぼ痔)、 2 裂肛(切れ痔)、 3 痔瘻(あな痔)の3つがあります。 それぞれにいろいろな治療法がありますが、適切な治療を受ければ手術が必要になることはそれほど多くはありません。 症状がひどくなる前に、遠慮することなく診察を申し出てください。 痔は生活習慣病のひとつとして考えられていますから、規則正しい生活と適切な排便習慣をつけるように心がけてください。 ALTA療法とは ALTA療法とは、硫酸アルミニウムカリウム水和物・タンニン酸 ALTA を患部に注射し、痔核を直腸の粘膜に固定・退縮させることで痔核の脱出・出血症状を改善する治療法です。 ALTA療法の流れ 当クリニックでは日帰りで行っております。 最初に細い針で肛門周囲に局所麻酔をします。 1つの痔核に対して4箇所に薬液を分割して注射しマッサージで十分に浸透させます。 1ヶ所につき5-10分ほどで終了します。 複数の痔核がある場合にはそれぞれに対して同様に注射します。 この投与法は、一般に「四段階注射法」と言われています。 術後1時間ほどベッドで休んでいただき、再診して出血、痛みがないことを確認してから帰宅となります。 1週間から1ヶ月前後で投与された部分が小さくなり、脱出や肛門周囲の腫れもひいてきます。 治療後もしばらく通院し、経過を確認することが必要です。 ALTAを患部に注射する手技(四段階注射法)は難度の高い技術のため、この技術の教育を受けた医師が在籍する施設でないと治療ができません。 どの病院でも気軽に受けられる治療法ではありません.

次の

じゅんファミリークリニックの口コミ・評判(7件) 【病院口コミ検索Caloo・カルー】

じゅん ファミリー クリニック

最寄りの帰国者・接触者相談センター 朝霞保健所 電話:048-461-0468 当院では、患者様やスタッフの安全を守るために、感染対策 待合室や診察室、受付、ドアノブ、トイレ等の消毒、手指消毒、空気清浄機の使用、定期的な換気等 を講じております。 ご来院の際は、成人ではマスクの着用と手指消毒や手洗いの励行をお願いいたします。 また、小児の場合は可能な限り、きょうだいや祖父母などの同伴を避けること、院内でオムツを替えないこと(新型コロナウイルスは糞便中に排泄される可能性が指摘されているため)もご協力ください。 今後も数か月単位での流行が想定され、その間に乳幼児健診や予防接種を回避するデメリットは大きいと考えられます。 実施にあたっては、いつも以上の配慮が必要になりますが、保護者と実施者が協力し可能な限り予定通りに実施すべきと考えます。 ご周知のほどお願いい たします。 2020. 09【ヒブワクチンの再開について】 ヒブワクチン再開しました。 予約は通常通りWEBまたは受付よりお願いいたします。 2020. 31【ヒブワクチンの予約について】 ワクチンの供給が未定になっているため予約の受付を停止しております。 今後の入荷は分かり次第ご案内いたします。 2019. 27 【看護師一名、医療事務一名募集します】 経験者優遇いたします。 詳しくは をご参照ください。 2019. 25【禁煙外来のお知らせ】 禁煙外来は予約制に変更となりました。 事前に受付またはお電話でお問い合わせください。 2019. 電話または受付でお申し込みいただきますようお願いいたします。 2018. 1月の予定は決まり次第、こちらの欄でお知らせします。 2018. 電話または受付でお申し込みいただきますようお願いいたします。 2018. 06【インフルエンザ予防接種予約終了のお知らせ】 インフルエンザの予防接種の予約は終了いたしました。 再開時にはこちらの欄でお知らせいたします。 2018. 04【インフルエンザ予防接種について】 数量に制限があるため今回より予約制とさせていただきます。 電話または受付でお申し込みいただきますようお願いいたします。 2018. 16【インフルエンザ予防接種再開のお知らせ】 11月20日(火)よりインフルエンザ予防接種を再開いたします。 今回も入荷数に限りがあり無くなり次第終了となりますのでご理解のほど宜しくお願いいたします。 2018. 13インフルエンザの予防接種を受けられる方は必ず 記載の注意事項を読んでからご来院ください。 2018. 10【10月22日(月)よりインフルエンザ予防接種を開始いたします】 昨年に続きワクチンの入荷が不安定なため予約制ではありません。 無くなり次第終了となります。 2018. よりご予約ください。 2018. 15 医療事務募集(パートタイム)経験者優遇いたします。 詳しくは をご参照ください。 2018. 13当院で禁煙外来(チャンピックス)の準備が整いました。 禁煙をお考えの方ご相談ください。 2018. 13当院でプラセンタ注射(ラエンネック)の準備が整いました。 2018. 13現在「麻疹風疹混合(MR)ワクチン」「二種混合(DT)ワクチン」が入手困難となっており、この2種類のみ受付を中止しております。 準備ができ次第お知らせいたします。 2018. 23現在、禁煙外来開始に向けて準備をしております。 5月以降となる見込みですが準備ができ次第お知らせいたします。 2018. 07【地図追加のお知らせ】 医院までの道順と駐車場位置を追加いたしました。 2017. 01【インフルエンザ予防接種予約終了のお知らせ】 予約枠が満員となりましたため予約終了とさせていただきます。 残念ながら今後の入荷予定はありません。 ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。 2017. 大変申し訳ありませんが、予約は11月末まで満員となりましたので一旦終了とさせていただきます。 入荷が決まり次第、12月分の予約を再開しますのでご了承のほどよろしくお願いいたします。 日本脳炎、MRワクチンにつきましても入荷困難となっておりますのでお問い合わせください。 2017. 原則予約制ですので受付またはお電話で予約をお取りください。 料金は初回3000円(税込) 2回目2500円(初回当院で接種時,税込)となっております。 2017. (どちらも予約制となっておりますのでお電話または受付までお問い合わせください。 ) 2017. 10「じゅんファミリークリニック」ホームページを正式オープンいたしました。 2017. 08埼玉県富士見市ふじみ野西に「じゅんファミリークリニック」を開院いたしました。 皆さんはどのような時に病院や診療所が必要と感じますか? 病気にかかってしまったとき、ケガをしたとき、体調に不安を感じたときなどに「身近で何でも気軽に相談できる医師や、医療者がいたら・・・」と感じた経験が少なからずあったことと思います。 そのような時に気軽に受診し、安心していただけるようなクリニックを目指し、2017年5月8日富士見市に「じゅんファミリークリニック」を開院いたしました。 例えば、 「風邪をひいたとき」 「高血圧などで薬を飲まなくてはならなくなったとき」 「じんましんが出たとき」 「包丁で手を切ってしまい血が止まらないとき」 「身体の調子が悪いけれど何科にかかれば良いか分からないとき」….

次の