有楽町線 運用。 東京メトロ有楽町線(和光市〜新木場)

東京メトロ有楽町線・副都心線

有楽町線 運用

東京メトロ有楽町線 最終更新日:2019年3月30日 東京地下鉄 有楽町線 ・と相互直通運転を行っている 2020年度内に新型車両17000系がデビュー 10000系 詳細はを参照 7000系 詳細はを参照 7000系(後期タイプ) 1段下降式窓 黄色のラインはアルミ板に塗装したものをボルトで固定していた(つまり立体的になっていた)が、後に腐食防止のためフィルムに取り換えられた。 (2004年5月29日 東武東上線朝霞駅) 過去の車両 07系 製造初年 1992年 投入年〜線区離脱年 1992年〜2009年 車両の材質 アルミ合金 車長 20m 車両片側のドア数 4ドア 客室座席の種類 ロングシート 制御方式 VVVFインバータ制御 三菱製または日立製IGBT 編成長 10両編成 撮影場所 和光市駅 撮影日 2006年10月14日 前面窓はパノラミックウィンドウ。 (曲面ガラス) 副都心線では扉位置がホームドアに合わない関係で使用できないため、全6編成がに転属した。 東武東上線朝霞駅にて (2004年5月29日撮影) 07系の横顔 (2006年10月14日 和光市駅) 7000系初期タイプの連結部 ラケット型をしている。 車内を吹き抜ける風がひどいという理由で後期型は通常のタイプに変更された。 7000系の窓 左は前期型の2段式窓を1段下降式に改造したもので、右は後期型の1段下降式窓。 元々は列車種別を表示するために設置されたと思われる。 (現在は車外スピーカーが改造設置されている) 同様に、前面非常用貫通扉の上にある方向幕も使われていない。 (上の写真は2008年7月12日撮影) 7000系の乗務員室の仕切り 右端に細長い窓があるだけで、ほとんど前方を見ることができない。 の6000系も同様である。 (2006年10月14日 撮影) 7000系のナンバープレート 車両番号 ネジ止めされている。 ちなみに、左の番号は第21編成の1号車を表している。 新旧の並び (2006年5月5日 和光市駅) 07系と西武6000系の並び (2006年5月5日 和光市駅) 7000系と10000系の並び (2008年8月2日 東武東上線川越市駅) 7000系黄帯同士の並び 「Y」表示は有楽町線限定運用の編成を表す。 (2008年6月7日 和光市駅) 有楽町線と有楽町新線の車両運用図 有楽町新線は副都心線として渋谷まで延伸し、2013年3月16日にに東横線と相互直通運転を開始した。 新木場検車区 (2010年5月1日 撮影) スマホ再生可能 女性の声だが、かわいらしい。 声優かと思ったが、声優ではない。 (森谷真弓) 有楽町線のダイヤ 休日の日中は6分間隔 西行は、和光市行、東武東上線直通川越市行、西武池袋線直通小手指行・清瀬行があるが、パターン化されていない 東行はすべて新木場行 Bトレインショーティー 有楽町線路線図(停車駅案内) 他社の乗り入れ車両 西武6000系 西武40000系 東武9000系 このほかに東武50070系 東京メトロ有楽町線の歴史 1974年10月30日 池袋〜銀座一丁目間が開業 1980年3月27日 銀座一丁目〜新富町間が開業 1983年6月24日 池袋〜営団成増(現 地下鉄成増)間が開業 1983年10月1日 西武有楽町線(小竹向原〜新桜台)が開業(乗り入れ開始) 1987年8月25日 営団成増〜和光市間が開業(東武東上線と相互乗り入れ開始) 1988年6月8日 新富町〜新木場間が開業(全線開通) 1994年12月7日 西武有楽町線の新桜台〜練馬間が単線で開業(西武池袋線に乗り入れ開始) 1998年3月26日 西武有楽町線の新桜台〜練馬間が複線化(西武池袋線と相互乗り入れ開始) ATO(自動列車運転)を行っている。 和光市〜要町間は副都心線との重複区間である。 小竹向原〜千川間の有楽町線と副都心線の平面交差を立体交差に変更する予定。 これにより、ダイヤが乱れた時の列車の遅れを防ぐことができる。 上り方向は24年度、下り方向は26年度に完成予定。 市ヶ谷駅付近に南北線との連絡線がある。 東武東上線と東京メトロ有楽町線は当初下赤塚駅で接続する計画だったが成増駅に変更になった。 しかし、用地確保が困難だったため最終的に和光市駅になった。 豊洲駅から東西線の東陽町駅を経由して半蔵門線の住吉駅まで延伸する計画がある。 (2015年度までの着工を目指す) 有楽町線 写真・画像の無断転用を禁じます Copyright C. ブンセイの森. All Rights Reserved.

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東京メトロ(営団)7000系「有楽町線」「副都心線」 座席・車内・シート・座り心地・乗り心地

有楽町線 運用

発信時刻 内容 07月06日 07時30分 現在、平常どおり運転しています。 07月06日 06時45分 【一部列車遅延】 6時26分頃、桜田門駅で車両点検のため、一部の列車に遅れが出ています。 06月23日 10時01分 現在、平常どおり運転しています。 06月23日 09時30分 【ダイヤ乱れ】 6時14分頃、東武東上線 上板橋駅で人身事故のため、ダイヤが乱れています。 只今、東京メトロ線、都営地下鉄線、JR線、東武線、小田急線、西武線、りんかい線、ゆりかもめ線、つくばエクスプレス線に振替輸送を実施しています。 詳しくは、駅係員にお尋ねください。 06月23日 07時50分 【ダイヤ乱れ】 6時14分頃、東武東上線 上板橋駅で人身事故のため、ダイヤが乱れています。 この影響で女性専用車両を中止しています。 只今、東京メトロ線、都営地下鉄線、JR線、東武線、小田急線、西武線、りんかい線、ゆりかもめ線、つくばエクスプレス線に振替輸送を実施しています。 詳しくは、駅係員にお尋ねください。 06月23日 07時14分 【女性専用車両中止】 6時14分頃、東武東上線 上板橋駅で人身事故のため、女性専用車両を中止しています。 注意1 この情報は、常に更新しておりますが、実際の運行状況と本ページの情報が異なる場合があります。 本ページの情報に基づくお客様の判断によって発生した損害に対する責任は一切負いかねますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。 注意2 この運行情報を無断で転載・複写すること、また体裁を変更するなどしてホームページ等で公開することを固く禁じます。

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東京メトロ有楽町線・副都心線

有楽町線 運用

東京メトロ(営団)7000系「有楽町線」「副都心線」 東京メトロの有楽町線と副都心線で使用されているのがこの7000系です。 最近は東急東横線との直通運転も始まったことにより、メトロの車両ながら地上区間を走ってばかりなイメージがあります。 東急線との直通運転では、メインは新宿三丁目〜元町・中華街をメインに運行されているものの、ときおり西武線の小手指などにもひょっこり顔を出していますね。 登場から何だかんだで30年以上が過ぎていますが、各所のリニューアルを経て、今現在も新車と遜色なくバリバリ活躍しています。 写真は元町・中華街駅で発車待ちの7000系。 見ての通り、東横線内のみの運用にも投入されています。 車体側面の様子です。 よく見かけるステンレスの車体ですが、何となく一昔前の風合いを感じるように思います。 関係ないですが、いまだに東横線の駅に東京メトロのロゴをつけた車両が停車しているのに違和感を感じるのは私だけでしょうか?(笑) 行先表示の様子。 こちらはLED化されています。 他ではあまり見かけないデザインであるような気がします。 車内 車内の様子です。 こちらは2000年代以降に内装のリニューアル工事を受けており、ピンクとブラウンを基調にしたシックかつ上品なデザインに仕上がっています。 座席の様子。 クッションは経年のためかかなりヘタリがきていると思われるものも散見されるのはやや残念なところです。 元々有楽町線で使用されていたというのもあるのでしょうが、長距離利用にはあまり向かない気がします。 車端部は3人がけです。 一部の車両には、車両の連結面のところにも窓が残されています。 かつての103系などではよく見かけたものの、最近は本当に見かけなくなりましたねぇ。 各車両には優先席があります。 こちらはモケットが青い以外は特に変わりません。 つり革は黄色のものに交換されています。 その他車内設備 天井の様子。 いまどきすっかり見かけなくなった扇風機も健在です。 車内には通常の冷房もあり、冷房だけでもかなり車内は冷えるものの、混雑時にはこの扇風機も稼働しています。 乗車した時は注意してみてみると面白いかもしれません…が、回転しているのを見られるのは夏限定ですね(笑)。 一部車両には見ての通り車いすの利用者やベビーカー連れ向けのフリースペースが設けられています。 通路の様子。 床面なども含めて完全にリニューアルされており、そのためか一番新しい車両でも20年選手を超えているわりには、車内は思いのほか古くさい感じはしないように思います。 座席の両端にある仕切りは、かなり独特な、珍しいデザインをしています。

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