グロー ハイパー レビュー。 4/13発売決定!新型glo【glo ハイパー】サンプルをゲットしたので専用フレーバー全種を一気にレビュー!評価と使い方

グローハイパー詳細レビュー!こりゃアイコスに勝てないかも

グロー ハイパー レビュー

glo hyperの特徴• 満充電で20本 1箱分 吸引可能• 本体重量106gとやや重め• ブーストモードで3分、通常モードで4分吸引可能• 満充電するには約90分かかる 通常モードよりもブーストモードの方が吸いごたえがあるのでブーストモードで吸っていきたいと思います。 glo hyper グローハイパー のにおいは? グローは燻製のようないぶしたニオイが特徴的ですが今回のグローハイパーも同じく香ばしいニオイがしていきます。 急速に高温加熱する分いつもよりもニオイがきついような気が。。。 このグローハイパーを購入する人は吸いごたえを求めていると思うのでニオイに関しては ガッツリたばこ なので満足いくでしょう! glo hyper グローハイパー の煙は? ニオイがガッツリたばこなのであればもちろん煙も ガッツリたばこです! たばこ葉が増量し、たばこスティックが太くなったのもあってモクモクと紙巻きたばこに近い煙がでます。 glo hyper グローハイパー の味は? 加熱温度はグロープロに比べて劣っているものの たばこスティックが太くなった分吸いごたえがかなりアップしました! 紙巻きタバコから加熱式タバコに初めて移行する人は吸いごたえのある加熱式タバコじゃないとすぐ諦めてしまうことが多いのでスムーズに移行できると思います! 今までのグローシリーズの中では1番吸いごたえがあるのでたばこ感を求めている方におすすめです。 glo hyper グローハイパー 専用たばこスティックのフレーバーは? 何度も言いますが グローハイパーのたばこスティックはグローハイパー専用ネオスティックのみですのでご注意を! グローユーザーならもうお馴染みのパターンですよね。。。 2020年現在は6種類のフレーバーしかありませんがグローハイパーの売れ方次第ではもっとたくさんのフレーバーが発売されるのではないでしょうか。 glo hyper グローハイパー のメリット・デメリット グローハイパーは吸いごたえを重視して作っているので最大のメリットは 吸いごたえがある!の一言に尽きます。 アイコスは吸いごたえがあるのでかなり人気ですがそれに負け劣らないくらい吸いごたえがあるのでこれは人気が出るかも?と思いました。 デメリットとしてはたばこ葉が増量しているのでたばこスティックの値段が少し上がってしまったのが残念ですがその分1本で得られる満足感は違うのでコスパは従来のグローと比べてもどっこいどっこいな気がします。 対して気にはなりませんが本体の重量も106gとグロープロに比べると8gだけ重くなりました。 まとめ.

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【レビュー】glo hyper(グローハイパー)の新銘柄、ケント・ネオ・スティック・トゥルー3種を試し吸い

グロー ハイパー レビュー

確かにその吸い応えは素晴らしく、細身の専用スティックの可能性をギリギリまで追求したデバイスだ。 ただ、それと同時に限界も見えていたのは確かである。 筆者もいつもその創意工夫に心を動かされてきたが、やはり「これでスティックが太ければなあ」と思うこともあった。 そこへ来て、従来スティックとの互換性を断ち切った専用スティックとともに「グロー・ハイパー」が登場したのだから、期待してしまう。 カラーは左から、ブルー、ホワイト、オレンジ。 オレンジは、gloストアとgloオンラインストアでの限定販売だ <関連記事> IH式加熱で「ブーストモード」搭載! 仕様は「グロー・プロ」とほぼ同じ 「グロー・ハイパー」の仕様は、素早い加熱が可能な誘導加熱技術(IH)を採用しているところや、「充電時間約90分で使用可能回数が約20回」というところも共通していることから、「グロー・プロ」直系のデバイスだということがわかる。 約20秒で加熱が完了して約4分間喫煙できる「通常モード」のほか、約15秒間で加熱が完了して約3分間喫煙できる「ブーストモード」(スティックが太いためか、「グロー・プロ」より5秒長い)という、2つのモードを選択できるところも同じだ。 「グロー・プロ」とはわずかにデザインが違う電源ボタンを長押しして起動するのも同じ。 バイブ1回で「通常モード」、そのまま押し続けてもう一度バイブさせれば「ブーストモード」だ 「グロー・ハイパー」(左)と「グロー・プロ」(右)。 見た目はよく似た兄弟というところだろうか。 「グロー・ハイパー」のほうが、幅は2mm大きく、8g重い 4mm太くなったスティックのために、挿入口は「グロー・ハイパー」(左)のほうが少しだけ大きくなっている スティックを見ると、一目瞭然。 左が「グロー・ハイパー」用、右が従来のグロー専用スティック。 フィルターの真ん中の穴がより大きい口径になった 実際に吸ってみたところ、フィルター穴の口径が大きくなった分、ドローが軽くなっているという印象だ。 また、喫煙時のニオイ自体はきちんとするのだが、加熱式タバコ特有の「ポップコーン臭」と呼ばれる酸味混じりのイヤなニオイが抑えられているという。 タバコ葉が増量されていることを考えると、これは素晴らしい。 在宅テレワークなどで、部屋に閉じこもって喫煙しながら仕事する機会も増えていると思うので、ニオイ問題が少なくなるのは大きなメリット。 ニオイも少なめで、紙巻きのようにヤニが発生しない分、PC故障の原因になりにくく、在宅勤務時向きと言えるだろう タバコ葉の量が3割増の全6スティック味レビュー! メンソール系は「通常モード」がうまい ここからは、同時発売となる6種類の専用スティックの味わいをレポートしていこう。 「グロー・ハイパー」の専用スティックは、喫味を高めるために使用するタバコ葉の量が3割も増えているという。 専用スティックのラインアップは、レギュラー系1種、メンソール系2種、フレーバーメンソール系3種類と、ほぼメンソール系(うち4種類はカプセルメンソール)で占められている レギュラー系「ネオ・テラコッタ・タバコ・スティック glo hyper 用」 洋モクのような、しゃれたニュアンスのスパイシータバコ 専用スティック6種類の中で唯一のレギュラー系となるのが、「ネオ・テラコッタ・タバコ・スティック」(以下、テラコッタ・タバコ)である。 スティックを挿す際、従来の「グロー」の作法と同じなのに太めのスティックというのが、なんとも妙な気分だ。 まずは、新たなる最強喫味となるブーストモードで味わう。 少しの酸味はあるが、引き締まった「ネオ」の味がする。 スーツの似合いそうな、紳士的な味わいが広がる。 ピリッとくるスパイス感はあるが、コーヒー感は強くなく、むしろニオイ消しの役割のほうが強い気がする。 「ネオ」のレギュラー味が好きな人なら間違いない「タバコ・テラコッタ」 味も香りも、素直においしいと思えるレギュラー味だ。 洋モク(海外タバコ)フィーリングとでも言えばいいのか、少しだけしゃれたニュアンスのスパイシータバコの趣きである。 「ネオ」を「グロー・プロ」のブーストモードで味わった時、喫味は強いのだが、「アイコス」などと比べるとどうしても蒸気が細い分、舌の中心に意識を集中して味わう必要があった。 きっちり味わえば強い喫味を感じられるのだが、適当に吸うと喫煙時間の短さ(アイコスの6分に対し、グロー・プロのブーストモードは3分)もあって、満足度が低くなる。 しかし、「テラコッタ・タバコ」を「グロー・ハイパー」のブーストモードで味わうと、蒸気の量自体が増えているので、口の中いっぱいに味わいを感じることができ、さほど集中しなくても気楽に「ネオ」のうまさを堪能できる。 ながら吸いでも満足しやすいのだ。 いっぽう、通常モードで味わうといささか地味な印象に。 喫煙可能時間は4分に伸びるので、まったりとシックな味わいを感じられるが、パンチは失われる。 それでも従来品に比べれば、タバコ葉増量のおかげか、満足度は高い。 メンソール系「ネオ・フレスコ・メンソール・スティック glo hyper 用」 ペパーミント系の辛みで目の覚める強烈刺激 メンソール系のスティックが豊富な点は、グローの最大の強みでもある。 やはり「グロー」と言えばメンソールだ ブーストモードで吸うと、ペパーミント系の辛みがのどの奥を直撃して、ガンと目を覚まさせる強烈刺激系だ。 ただ、辛みが後を引かずに清涼感だけが残るというのはセンスがいい。 酸味の少ないタバコ感も感じられる。 箱を開けた瞬間に感じる甘い香りは、実際に吸う時にはほとんど感じない。 通常モードで吸うほうが、かえってメンソールの刺激とタバコ感が強まって、おいしく感じたのが意外だった。 メンソール系「ネオ・フリーズ・メンソール・スティック glo hyper 用」 鼻の奥まで寒くなる! ジューシーな芳醇ミントのカプセルメンソール メンソールにもいろいろな種類があり、最近注目されているのが、冷感を感じるタイプのメンソールだ。 そう、これは「グロー」のお家芸であるカプセルメンソール製品なのだ。 グローお得意のカプセルメンソール「フリーズ・メンソール」 カプセルメンソール自体は珍しくないが、こうした太めのスティックにカプセルが入っているのは珍しい。 ブーストモードで吸ってみると、最初は控えめな普通のメンソールタバコ味。 甘さも酸味もないが苦味は少々という、ストイックなタイプだ。 ところがカプセルを押しつぶすと一転、ジューシーささえ感じさせる芳醇ミントが冷たく広がる。 鼻の奥までしっかり寒くなる強力さ、冬には吸いたくないが、暖かくなってきたらおいしく感じるはずだ。 通常モードでもしっかり味わいが出せているのは、スティックの太さゆえなのかもしれない。 カプセルをつぶしたあとも落ち着いて芳醇な冷たいミント感が味わえるので、こちらも通常モードがおすすめだ。 ネオンイエローのボックスが鮮やかで、箱を開けると嫌味のないシトラス(柑橘系)フレーバーが広がる ブーストモードで吸ってみると、最初はシンプルなペパーミントメンソールで、シトラスはあまり感じない。 ところがカプセルをつぶすと、途端に強烈なシトラス感が襲いかかってくる。 これは好き嫌いが分かれそうだ。 個人的に、シトラスの味仕立ては基本的に難しいと感じているのだが、この「フローレセント・シトラス」は黄色いフルーツの果肉中心のような香料が、少々強すぎると感じた。 タバコとの相性を考えると、もっと青いフルーツの果皮を中心にしたほうがよいと思うのだが。 通常モードでは前半のメンソール感が強く感じて、普通においしい。 問題のカプセルをつぶした後は……。 やはり少し厳しい。 好みの問題もあるだろうが、筆者はケミカル感(薬っぽさ)を感じてしまった。 箱を開けた瞬間に芳醇なパープル系のベリーの香りが鼻をつく。 人気の高いベリーメンソール「ブリリアント・ベリー」 ベリーメンソールはちょっとした加減でケミカル感を感じやすいので、少々警戒しながらブーストモードで吸ってみる。 最初からすでにベリー風味を感じるが、控えめなので、清涼感とともに吸いやすい。 地味ではあるが、クセはない。 メンソールは辛み系のペパーミントだ。 問題のカプセルをつぶしてみると、これも強力。 メンソールですでにタバコ感が減っているところをベリーの果汁感で上書きするようで、タバコとしては少々濃すぎるアロマだ。 通常モードでは、前半のカプセルをつぶす前のわずかなベリー感で十分だと感じた。 タバコ感を主役に、メンソールとベリーが脇役のように引き立てる、このバランス感がいい。 ところが恐る恐るカプセルをつぶしてみると……、ほどよい香り立ちで、こちらのほうが断然おいしい。 これなら立派に上質なベリーメンソールだ。 メンソール系の味仕立ては、通常モードに合わせてバランスをとっているのかもしれない。 箱を開けた段階ではアロマは強くない。 日本人の慣れ親しんだトロピカルが味わえる「トロピカル・スワール」 ブーストモードで吸ってみると、前半は甘みのあるスペアミント系メンソールで、ほのかにトロピカル風味が漂う程度だ。 タバコ葉の苦味もしっかり感じられて、とてもおいしい。 カプセルをつぶすと、一気に鼻にまで逆流してくるような芳醇すぎる南国フルーツ感が襲ってきた。 南国といってもそんなにエスニックなものではなく、グアバやマンゴー程度の日本人の慣れ親しんだトロピカルなので安心していい。 ただアロマ感は強いので、好みは分かれると思う。 通常モードで吸ってみると、穏やかで辛すぎない清涼感が気持ちいい。 激辛メンソール好きには物足りないかもしれないが、タバコとしてはこちらのほうが王道だと思う。 カプセルをつぶしたあとも普通においしい。 トロピカル過ぎないフルーティーさがいい仕事をしており、癒される味だ。 タバコスティックは、「アイコス」「プルーム・エス」「パルズ」との互換性なし ひと通り「グロー・ハイパー」用のスティックを味わってみたが、どれも好印象だった。 デバイス自体は口径が大きくなっただけで変化はあまりないが、専用スティックの完成度が高い。 ここで気になるのが、スティックが太くなったということで、他デバイスとの互換性があるかどうかという点だ。 見た目の口径では似通っており、測ってみても、ほぼその差は1mm以下なのだから、もしや互換性があるのではと期待してしまうのも無理はない。 とはいえ、「グロー・ハイパー」専用スティックは、中心に空洞がある構造のため、中心加熱式「アイコス」「パルズ」は候補から外れる。 長さも合わない。 同じ周辺加熱式を採用している「プルーム・エス」で使えそうなものだが、わずかな大きさの違いでスカスカになってしまううえ、長さも大きく違うので無理だった。 結局のところ互換性は、グローの従来機用スティックともども、まったくないことがわかった。 左から、「アイコス」用、「パルズ」用、「プルーム・エス」用、「グロー・ハイパー」用、「グロー」従来機種用スティック 「グロー」の「ネオ」シリーズが好きな人なら、ぜひ! デバイスとしては、「グロー・プロ」のブーストモードで喫味の強さに喜んだ人なら、「グロー・ハイパー」の仕上がりは、その期待を裏切らないだろう。 タバコ葉を増量した専用スティックを味わえるのは、この機種だけだからだ。 喫煙可能時間は、「アイコス」の6分に比べると、通常モードでも4分と短いが、それ以外の魅力はかなり肉薄したと思う。 加熱式タバコ用に生まれた「ネオ」シリーズの紳士的な味わいが好きならば、どのフレーバーも比較的おいしく味わえるはずだ。 特におすすめなのが、唯一のレギュラー系の「テラコッタ・タバコ」。 「ネオ」特有の酸味と甘味を抑え、ほのかな苦味のある大人の味わいを、さらに深みを加えて感じさせてくれる。 これにて、「グロー」史上最強喫味の組み合わせは更新された。 紙巻きタバコからの移行組でも、違和感を持ちにくいレベルにまで到達したと言えるだろう。 メンソール、フレーバーメンソール系に関しては、ブーストモードよりも通常モードに焦点を当てて味の調整がはかられているように感じられた。 したがって、従来の「グロー」よりも30秒長く楽しみたいというメンソールファンにも向いているだろう。

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コンビニでglo hyper(グローハイパー)を買ったのでレビュー!

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glo hyper グローハイパー のフレーバー 現在、発売されているグローハイパーのフレーバーは6種類。 なお、グローとはスティックの口径が違うので グロー製品とグローハイパー製品とで互換性はありません。 グローハイパーを試してみた さっそくですが、グローハイパーを試してみます。 開封すると、内容物はいたってシンプル。 glo hyper グローハイパー 本体• 充電ケーブルとACアダプタ• クリーニングブラシ• 説明書• 保証書 なお、充電ケーブルはType-Cとなります。 最近、発売される機種のほとんどがType-Cに対応していますね。 なお、購入直後はグローハイパー本体が充電されてないので、充電する必要があります。 所要時間90分 フリーズメンソールからお試し 充電が完了したのでさっそく喫煙開始。 記念すべき1本目はフリーズメンソールをチョイス。 アイコスとほぼ同じ口径ですが、長さが違いますね。 グローハイパーの方が長い作りになっています。 フィルター部分の作りも固めに作られています。 本体の蓋をスライドさせ、タバコスティックを差し込み電源オン。 ブルっと本体が振動すれば加熱開始の合図。 もう一度、振動すれ喫煙OKの合図です。 キック感は従来より大幅にアップ 初めての一口目で驚きました。 確かに喫味・キック感が大幅にアップしています。 フリーズメンソールはミントの清涼感がガツンときました。 タバコにあまりキック感を求めない筆者ですが、この吸いごたえは満足です。 グローではなんとなく物足りないと感じていた人にはぜひグローハイパーをおすすめします。 ブリリアントベリーもお試し 次にフルーツ系フレーバーのブリリアントベリーも試してみます。 グローの時からブルーベリー系のフレーバーは好みでしたので、グローハイパーでも期待大。 いやー、ブリリアントベリーも美味しいですね。 ただ、キック感が強くなっているせいかメンソールの清涼感が強いようにも感じます。 グローハイパーはメンソール系・フルーツ系のフレーバーが充実しているので、自分好みのフレーバーを色々試すのも楽しみの1つかなと思います。 ブーストモードも試してみる 最後にブーストモードも試してみます。 ブーストモードというのは、タバコスティックを高温・高速加熱するもの。 高温度で加熱することで、タバコの喫味が増します。 ただし、ブーストモード使用時はバッテリーの関係で喫煙時間が短くなってしまうので、この辺はトレードオフといった感じでしょうか。 ブーストモード使用には電源ボタンを5秒間長押しします。 通常モードは3秒 3秒目で振動し、5秒目でもう一度振動するとブーストモードになります。 次はテラコッタタバコで試してみました。 加熱温度が上がることでキック感・喫味がかなりアップしますね。 この辺は完全に好みが分かれると思います。 筆者はダラダラ吸う方が好みなので、通常モードで十分かなと感じました。 glo hyper グローハイパー で気になった点 実際にグローハイパーを試してみた感想は概ね満足です。 ただ、いくつか気になる点もあったのであわせて紹介します。 喫煙中の本体が熱い 加熱式タバコの宿命とも言えますが、使用中の本体はけっこうな熱さになります。 従来のグローはアルミ削り出しのような素材でしたが、グローハイパーはアイコスと同じような素材。 熱伝導は低いと思いましたが、使用中は手の平でけっこうな熱さを感じます。 もちろん火傷するほどではないですが ブーストモードを使用するとさらに本体は熱くなります。 一応、連続使用はできるのですが少し時間を置いて使用することをおすすめします。 味わいが落ちる もう1つ気になった点は味わいが吸い始めと吸い終わりで違うこと。 吸い始めはフレーバー本来のタバコ葉の旨み、メンソールの刺激がダイレクトに届きますが吸い終わりの方になると味わいが薄くなります。 最初から最後まで一定した味わいはグローハイパーのような加熱式タバコでは難しいのかもしれません。 グローハイパーのタバコスティックはフィルター部分の紙が分厚く設計されていますが、吸い終わりになると紙の味が目立ってくるのが気になりました。 glo hyper グローハイパー のスペック グローハイパーの価格や重さ、スペックを下記にまとめます。 グローハイパーの価格 価格は3980円ですが、キャンペーンを利用することで1980円で購入することができます。 グローは新製品発売後はよくキャンペーンを行うので、こうしたキャンペーンを利用することを強くおすすめします。 現状のキャンペーンは2020年5月18日〜2020年6月21日までですが、過去のキャンペーンを鑑みるに今後も値下げキャンペーンは大いにあると予想されます。 グローハイパーの保証期間 グロー製品自体、あまり故障をする機種でもありませんが最長で1年の保証が付いてきます。 標準で6ヶ月の保証期間。 製品登録をすることで1年まで伸長されます。 特に理由がなければ製品登録をして1年の保証を受けた方が良いでしょう。 なお、グローストアやオンラインショップで購入した際は自動で製品登録がされます。 コンビニやタバコショップで購入した時は別途、手続きしましょう。 アイコスのタバコスティックは使えるのか? 完全に筆者の個人的な疑問でしたが、グローハイパーが発売されたらアイコスのヒートスティックも試してたいと思っていました。 結論を言うと、問題なく吸えました。 ただ、それぞれのスティックの設計の違いから異なる部分もあります。 詳しくは以下の記事で紹介しますが、非公式の使い方なので使用は自己責任となります。 まとめ 新製品のグローハイパーを試したみた感想を紹介しました。 アイコスと同じ口径のタバコスティックなので、アイコスキラーとなりえるのか?という点は未知数です。 まだ発売されたばかりでフレーバーの種類が少ないこともありますが、今後の展開に期待です。 本体価格がアイコスより安いのも魅力ですね。 そして、喫味がかなりアップしています。 グローに物足りなさを感じていた人にはおすすめしたい製品です。 ぜひ参考にしてみてください。 【関連記事】.

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