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GameWith(ゲームウィズ)【6552】株の基本情報|株探(かぶたん)

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予備知識はゼロで購入。 作品紹介やレビューから面白そうだと感じ、表紙にも惹かれました。 誰かの大切な1冊にはなるでしょう。 ただ自分には合わない雰囲気というか色でした。 読みハマれない感覚がページを進めても消えなかったです。 変わった作風だな、面白そうだなと期待していた予想とは違った部分も合わなかった理由です。 自分は特別ゲームマニアでも博識でもありませんが、世の中の真面目だったり、面白可笑しかったりするゲームレビューはよく目にします。 匿名性の利便性を生かして淡々と真面目だったり、乱暴だけど個性的な目線だったり、ふざけた言葉選びだったりと多種多様なレビューや人間性に魅力を感じます。 それと比べると作られた感ばかりのレビューなんですよね。 そりゃ作品なので作られている事は当然なのですが。 ページを読み進めても消えない違和感がずっとありました。 人間臭さを感じない、行儀の悪さがないというか。 荒さや汚れのない綺麗な作品なのかなと。 いつの時代も生きる人間臭い人間の姿が未来と混ざる、行儀の良さも悪さも生きる、そんな世界観を期待していました。 自分が求めるSFとはならず、読みハマれず。 ファンの方や好まれた方すみません。 本や映像は難しいですね。 近未来、スチームパンク、サイバーパンク、混沌etc…役に立たないアンテナを立てつつグッとくる別の物を探してみます。 書評が読みたくて日曜日版だけ朝日新聞を買っているのですが、そこで円城塔に紹介されており買ってみました。 僕は物心つかないころからゲーマーだったのですが、「所詮ゲーマーなんてクリエイターに翻弄されるだけの創造性のない存在なのでは」と懐疑心を持ち、20代後半ごろからあまり熱心にプレイしなくなっていました。 そんな僕を久しぶりにゲームにカムバックさせてくれたのがこの作品です。 未来のクソゲーレビューサイト すなわち紹介されるゲームも未来の作品 という斬新な設定で、サイバネティクスや脳内記憶の外部保存など近未来ネタが盛りだくさんです。 そのうえ「脳をチップに変えた場合、その人は同一人物といえるのか」といった哲学的な話にまで踏み込んでいく、ゲームネタに留まらないサイバーパンク小説といえるでしょう。 規格競争に負けた官製ARが見せる心霊現象、ストーリーが面白く女の子もとてつもなく可愛いがVR酔いがゆえにプレイできないギャルゲー、友だちがいないゲーマーのために一緒にプレイしてくれるアンドロイド、もうこう書いているだけで面白すぎます。 特に僕が好きなのはその才能を買われて軍人として活躍するまで至ったが、その悪質なゲームスタイルと芸術的なまでのプレイ技術を嫉妬と羨望含めて嫌われているクソゲーマーを、タイの軍事シミュレーションゲームのレビューと重ねて追悼するという話です。 未来の話なのにノスタルジーを感じさせる不思議な構成で、僕の本はその章だけラインマーカーだらけになっています。 カクヨムで連載されていたWeb小説の書籍化。 全体的な感想としては上記の通り、しかしメインストーリーである「雑記」の部分がつまらない。 ネット連載では途中までだが楽しく読ませてもらっており、アカシアのストーリーには正直泣いた。 これならば全体を通して面白いに違いないと思い購入したのだが、残りの雑記では私生活に進展がなくダラダラと語り続けるばかりで、語り手のことがどんどん嫌いになってくる。 老人だからという問題ではない。 愚痴ばっかりだからだ。 そりゃたまにはサゲもいいよ。 でもいつもそんな話ばかりじゃんお前。 語りがウェブサイトの体裁をとるならば、読者は管理人のファンになれなければダメだろう。 別に主人公がスーパーヒーローである必要はないし、彼が未来でも「変わらず存在する俺ら」像であることは確かなのだが、でも自分が未来のユーザだったらこのサイトのフィードは途中で切ってる、あるいはレビューカテゴリのみ取得していると思う。 主人公への共感の深さが優れた小説の必須条件でないのは確かだが、この形態の小説の場合はやっぱりあった方がよかったんじゃないかな。 ていうか哲学的ゾンビ云々なんて中盤くらいには飛び越えて、さっさとその向こう側に行くべきでしょ。 骨董品のAIBOと月旅行に行ってきたとか、脳みそだけで大会参加したレポとか上げてくれ。

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脱出ゲーム『エスケープ ルーム ウィズ ドア』

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ゲーム概要 暖炉のある家から主人公を脱出させるゲーム。 ロード終了後、「PLAY」ボタンを押してタイトル画面へ移ります。 タイトル画面で「NEW」ボタンを押し、説明を「PLAY」ボタンで閉じてゲームスタート。 前回のプレイデータがあれば「PLAY」ボタンから再開できます。 画面の気になる所をクリックし、アイテムを拾ったり使ったり、仕掛けを解いて進めていきます。 拾ったアイテムは画面下のアイテム欄に格納され、使う時はアイテムをクリックして選択状態にし、使いたい場所をクリック。 アイテムに対してアイテムを使う場面もあり。 移動は青い矢印をクリック。 難易度は低めでサクッとプレイできます。 管理人は初プレイで「238 seconds」でした。

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ザ・ビデオ・ゲーム・ウィズ・ノーネーム

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ゲーム概要 暖炉のある家から主人公を脱出させるゲーム。 ロード終了後、「PLAY」ボタンを押してタイトル画面へ移ります。 タイトル画面で「NEW」ボタンを押し、説明を「PLAY」ボタンで閉じてゲームスタート。 前回のプレイデータがあれば「PLAY」ボタンから再開できます。 画面の気になる所をクリックし、アイテムを拾ったり使ったり、仕掛けを解いて進めていきます。 拾ったアイテムは画面下のアイテム欄に格納され、使う時はアイテムをクリックして選択状態にし、使いたい場所をクリック。 アイテムに対してアイテムを使う場面もあり。 移動は青い矢印をクリック。 難易度は低めでサクッとプレイできます。 管理人は初プレイで「238 seconds」でした。

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