チョグク。 【画像】チョグクの娘がかわいい?チョグク家族の不正疑惑に韓国民の反応は‥

画像|曹国(チョグク)の娘チョミンヒが美人だと話題!不正入学疑惑問題

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【韓国】チョグク(たまねぎ男)問題7つのスキャンダル疑惑! 文大統領(左)とチョグク氏(右) 韓国内のニュースでは8月19日にチョ・グク氏のスキャンダル疑惑は最低でも7つはあると報じています。 チョ・グク氏は韓国の文大統領の側近中の側近なので、 文政権にとって大きな痛手となる可能性が高そうです。 その騒がれている7つのスキャンダル疑惑が以下のものです。 私設ファンドへの投資• 不動産偽装売買• 弟の偽装離婚と債務弁解回避疑惑• 娘の奨学金受領疑惑• 偽装転入と総合所得税の遅延納付• 南韓社会主義労働者同盟(社労盟)活動疑惑• 論文剽窃 1. 私設ファンドへの投資 高級公職者財産申告書には、全財産が56億ウォンのチョ氏だが、民情首席になってから2カ月後には 74億ウォンのヘッジファンド投資を約定し、現在まで10億ウォンを投資。 チョ氏はこの投資を通じて政府の公共工事を受注する中小企業の筆頭株主になり、その企業は わずか1年で売上高75%増の急成長を見せたという疑惑も持たれている。 不動産偽装売買 妻の財産を隠すために 妻名義の不動産を、離婚した弟の妻の名義に変える「偽装売買」をしたという疑惑もメディアの取材で続々と明るみになった。 弟の偽装離婚と債務弁解回避疑惑 チョ氏の家族が営む学園財団の理事長だった父親が死んだ際、 相続の過程で、負債は返済せず、財産だけ相続しようとして、家族間で「偽装訴訟」を起こすという奇抜な債務逃れの手法を使ったという疑いだ。 結局、 チョ氏と弟は、相続した財産内で借金を返すという「相続限定承認」という手法を使い、父親が残した42億ウォンの債務に対し、相続した全資産21ウォン(!)だけを返済した。 その上でチョ氏の弟は、自身が経営する建設会社が学園から工事費を受け取っていないとして学園を訴えた。 この訴訟で学園側はまったく反論せず、敗訴。 チョ氏の弟の会社は、51億ウォンの債権を受け取れることになった。 これらが全て、巨額の遺産を相続できるようにするための偽装工作ではないのか、という疑惑が浮上しているのだ。 さらにこの過程で、 弟夫婦は実際には同居し続けているにも関わらず、財産を守るための「偽装離婚」をしたという疑惑も報道された。 ismedia. 娘の奨学金受領疑惑 医学専門大学に入学したAさんは、これまで2度も落第するなど、学業成績は最下位圏にある。 しかし、 不思議にも6回も奨学金を授与されている。 Aさんに個人的に奨学金を授与していた指導教授は、韓国メディアとのインタビューで、「落第後に勉強を放棄しようとしていたので、彼女を励ますために(奨学金を)与えた」と述べた。 そして、偶然にもこの指導教授は、2019年、釜山市が運営する釜山医療院の院長として赴任することになった。 偽装転入と総合所得税の遅延納付 6. 南韓社会主義労働者同盟(社労盟)活動疑惑 文大統領が寵愛するチョ・グクは、ソウル大学法学部を卒業し米国留学の経験もある。 学生時代から社会主義運動に参加し、社会主義革命で盧泰愚(ノ・テウ)政権の転覆を図ったとする「南韓社会主義労働者同盟事件」で逮捕起訴された(1990~93年活動・懲役1年執行猶予2年)。 文在寅政権発足と同時にソウル大学法学部教授から、青瓦台(大統領府)の民情首席秘書官に転身した野心家だ。 引用:Japan In-depth 7. 論文剽窃 8月20日の「東亜日報」は、「 チョ氏の娘のA氏が高校在学中だった2008年、大韓病理学会に提出された英語論文に『筆頭著者』として名前を登録した事実が確認された」という記事をスクープした。 当時、外国語高校の2年生に在学中だったAさんは、檀国大学医学部医科学研究所で2週間ほどインターンを経験していたが、このとき檀国大学医学部教授のB氏が中心になって行っていた実験に参加した。 その後、B教授が責任著者になって作成された研究論文が、2008年12月に大韓病理学会へ提出されて学会誌に掲載されている。 ところが、この論文に「筆頭著者」として記載されているのがAさんの名前とされ、Aさんはこの「スペック」(入試のための資格や経歴)を用いて高麗大学に無試験で入学したというのだ。 高校2年生のインターンが、医学博士たちで構成された研究陣が6年以上も準備してきた研究にたった2週間参加しただけで、他の研究員たちをゴボウ抜きして実験や論文の主導者として認められる「筆頭著者」に名前が挙げられるような不自然な事態に、疑惑の目が向けられているのだ。 これについて、論文の責任著者のB教授は、東亜日報のインタビューで「Aがチョ氏の娘とは知らなかった。 海外大学へ留学すると言われて善意でやったことだ」と弁明した。 しかし、その後、B教授の息子とAさんが同じ高校の同級生だったことや、チョ氏の妻とB教授の妻との間に親交があるという事実が明らかになり、不正疑惑に一気に火がついた。 しかも、B教授の息子が高校在学中にチョ・グク氏が教授を務めていたソウル大学のロースクールでインターンシップを行っていたことも明らかになり、「交換スペック」との憶測も呼んでいる。 ismedia. 他人の作品をそっくりそのまま自分のものと偽る盗用とは異なる。 そして、今、連日のように韓国メディアでトップ扱いをされているのが、チョグクの娘の高麗大学に不正入学したのではというニュースです。 【顔画像】韓国民激怒のチョグク(たまねぎ男)の娘の不正入学とは? 高麗大学 まずは不正内容についての記事をみていきましょう。 アジアプレス・インターナショナル(引用:一部抜粋)によると チョ・グク氏の娘は、 高校生の時に大学の医学研究機関に2週間インターン勤務した後、 医学関連の論文の主著者に名前を連ねた。 その論文が学会誌に掲載された後、 「随時入学」という一般入試とは別枠で高麗大学に入学している。 常識で考えて、 高校生が専門論文を書けるはずがなく、 難関の高麗大学の入学過程に不正があったのではないか、 との疑惑が持ち上がっているのだ。 韓国では、 どの大学を出るかで一生が決まると言われるほど入試競争がし烈だ。 それだけ、不正入学に対する社会の視線は厳しい。 2019年8月23日(金)チョ・グク法務部長官候補の娘の不正入学疑惑が浮上している中、 高麗大学では学生たちが真相解明を求めるために集会が行われました。 その集会には高麗大学の在校生と卒業生が約500人近く参加されたそうです。 そこで参加者たちは2010年に入学したチョグク氏の娘が提出して書類など、入学の審査に関連した資料の公開を高麗大学に求めました。 もし、これらのことが事実ならば、チョグク氏の娘の入学取り消しを要求すると主張しました。 それに対して高麗大学は もし、そのようなことが事実で証拠が発見されたならば、 入学が取り消される可能性があると説明されました。 ネットの反応は? >チョグク氏は、次期大統領候補と言われる人で、その一族のファンド疑惑や、娘さんの奨学金疑惑が韓国で騒がれてるようですよね。 チョグク氏は、次期大統領候補と言われる人で、その一族のファンド疑惑や、娘さんの奨学金疑惑が韓国で騒がれてるようですよね。 — tontonjyo tontonjyo1 >チョグク法務部長官候補者の娘の論文や大学入学の疑惑で、普通のコネもないような学生にしてみれば、それこそ必死で勉強して、ここまできたんだ。 あのような不公平なことが許されてたまるかと怒りが爆発するわな。 チョグク法務部長官候補者の娘の論文や大学入学の疑惑で、普通のコネもないような学生にしてみれば、それこそ必死で勉強して、ここまできたんだ。 あのような不公平なことが許されてたまるかと怒りが爆発するわな。 >RT— usagidani 100-1 masahoo11 >大韓病理学会、学会としての威信をかけてチョグク氏の娘氏の論文について究明せねばならなくなったなー。 大韓病理学会、学会としての威信をかけてチョグク氏の娘氏の論文について究明せねばならなくなったなー。 提出したほうもアレだがacceptした方もアレだしな。 中国で良いから逃げてください と思いました いや、まさか、チョグクの娘の大不正を誤魔化すために、GSOMIA破棄するとか、あの大統領は犬ですか— 間中瑠玖 ManakaELK.

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【韓国】チョグク、修士論文で日本人の文献を盗作か ネット「埃が出すぎでは」「日本のものを盗んで自国起源を主張する 」

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gsomia破棄で韓国と日本の関係がこれまでになく難しくなっていますね。 しかし、実は韓国国内では gsomia問題よりも抗議の声が上がるスキャンダル疑惑が起きている事が取り上げられています。 それが、文大統領の最側近(首席秘書官)と言われている、 チョグク氏の数々の不正(最低でも7つ) に関する問題なんですね。 チョグク氏は、 ソウル大学法学部を卒業し米国留学の経験もある超エリートで、文大統領の寵愛を受けてきている人物です。 次期法務部長官内定者でもあるため、この問題は話題になっているんですね。 既に、チョグク氏の親族の出国が禁止されたというニュースも入ってきました。 今回、特に 娘と息子に関する疑惑は大きく扱われていますが、一方で、その 娘がかわいい ということでも話題になっています。 それで、この記事では、 チョグク氏の娘の画像と共に、息子の疑惑の内容もリサーチしました。 j-cast. html? まずは、チョグク氏のかわいいと言われている娘の画像を見てみましょう。 naver. 「チョ・グク氏の娘は、高校生の時に大学の医学研究機関に2週間インターン勤務した後、医学関連の論文の主著者に名前を連ねた。 その論文が学会誌に掲載された後、「随時入学」という一般入試とは別枠で高麗大学に入学している。 常識で考えて、高校生が専門論文を書けるはずがなく、難関の高麗大学の入学過程に不正があったのではないか、との疑惑が持ち上がっているのだ。 引用:アジアプレス・インターナショナル」 ここで比較されるのが、 チェ・スンシル氏が娘のチョン・ユラを梨花女子大学校に不正に入学させて罪に問われた事件ですね。 前大統領の退任に繋がり、日本でも大きな話題になりましたね。 ただ、韓国内では、今回のチョグク氏の娘の疑惑は、 この時よりも問題が大きいと責められているんですね。 なぜなら、• 関連するする体育学部に不正入学。 という事なんですね。 チョグク氏の娘は、論文を 自分の手柄のように見せたりと、 親の力が全面的に及んだ不正入学をしたと言われているんです。 もちろん、どちらの場合も悪いですが、国民の感情的には、 今回のチョグク氏の娘の疑惑の方が、頭にくることはよく分かりますね。 よく、入試の時に、遅刻しそうな生徒を警察が送迎している様子が映し出されますよね。 日本では考えられないことですが、韓国では、 どの大学を出るかで一生が決まると言われるほど入試競争がし烈なんですね。 こんな社会事情があるために、 大学不正入学に対する社会の視線はとても厳しく、社会的な制裁を加える事が当然と考えられているようです。 html 問題の現場となっている 高麗大学では学生たちが真相解明を求めるために反発集会が行われ、 高麗大学の在校生と卒業生が約500人近く参加したそうなんです。 参加者たちは2010年に入学したチョグク氏の娘が提出した書類など、入学の審査に関連した資料の公開を高麗大学に求めています。 大学側もこれに応じ、 「もし、そのようなことが事実で証拠が発見されたならば、入学が取り消される可能性がある」 と説明したそうですので、いずれ結果が公表されると思いますね。 さらに、チョグク氏の出身大学である ソウル大学でも、2019年8月23日の夜に 約500人が集まりデモ集会が行われたんです。 このように、この疑惑が一番、韓国国民の感情を逆なでするようで、残念ながら、チョグク氏の娘がとてもかわいい!というような話題にはなりにくい状況のようですね。 さらには、 「チョグク氏の娘は2回留年しており学業優秀とはとても思えず、更には家庭は当然のこと裕福。 それなのに通常は1回しかもらえない奨学金を6回も受領した。 esuteru. チョグク氏の息子は、 チョウォンさん というお名前です。 30歳前後と噂されています。 この息子さんですが、 「2重国籍状態で、5回連続で軍の入隊を延期した」 という疑惑で猛バッシングを受けているんですね。 これに関しても、 娘の不正入学同様、チョグク氏の立場を利用したものと推測されています。 韓国では19歳~29歳までの間に兵役に就く法律があるため、 正当な理由がない兵役拒否は忌み嫌われる行為なんですね。 人気芸能人でさえ、入隊する様子がよく放送されますので、それをこの 政治関係エリートが不正に操作して免れさせていた、となると、当然ながら国民のバッシングは強まりますよね。 ryugaku. html このチョグク氏の息子ですが、アメリカ留学の時に、 ジョージワシントン大学 で学位を取得後、韓国に戻り、現在は、 延世大政治外交学科大学院 に在籍している、と言われているんです。 こちらも 自力合格であれば、凄い学歴ですよね。 ジョージワシントン大学は、多くの政治家や有名人が卒業し、多くの卒業生は、政界や国連などで働くと言われている一流大学です。 韓国初代大統領の李承晩氏もこの大学を卒業していますね。 そして、 延世大政治外交学科大学院も、韓国内では妹の高麗大学と同じ難関私学です。 チョグク氏の息子はこのような華やかな学歴を持ちながらも、普通は拒否できない、 兵役義務を5回連続で拒否している点や2重国籍など、政治家の親としては、 攻められるポイントがあり過ぎる疑惑 となっているようですね。 娘だけでなく、こちらの問題も兵役拒否だけでなく、万一、不正入学疑惑なども掘り出されると、どうしようもない事になりそうですね。 まとめ まとめてみますと、• チョグク氏は文大統領の最側近(首席秘書官)で、次期法務部長官内定者!• チョグク氏の娘は不正入学と奨学金不正受給疑惑あり!• チョグク氏の息子は2重国籍と5回連続の不正兵役拒否疑惑あり! ということでした。 いかがだったでしょうか? この他にも、 チョグク氏には、6個以上の疑惑が向けられ追求が始まっています。 前回の政権のように、 寵愛していた右腕の不正で文大統領自身が失脚しないことを願いますね。 日本を攻撃している場合ではなく、 政権の根底を揺るがす問題をうやむやにさせない!という韓国国民の声も日増しに高まっています。 冷静な目で、自国の適切な運営に目を向けて欲しいですね!.

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チョグク息子顔画像がイケメンでアイドル?兵役入隊延期でアメリカに滞在

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チョグクの嫁 妻 顔画像は? 조국와이프 정경심. 김정숙이랑 헷갈려… — Hwang eunjin ddoddoki0207 チョグク氏の妻(奥さん)はこちらの方になります。 お名前は、チョン・ギョンシム(정경심)氏。 色白で知的な感じの女性ですね。 ちょっとふくよかな感じですが、結構厳しそうなイメージもあります。 naver. nhn? 怒ったら怖そうな感じですね。 経歴・職業がスゴい! 名前:チョン・ギョンシム 韓国名:정경심 年齢:57歳 職業:東洋大学教授・ 熊洞学園理事 大学:ソウル大学英語英文学科 チョン・ギョンシム氏は超エリートのチョグク氏の妻としても引けを取らないエリートです。 年齢はギョンシムさんの方がチョグクさんより3歳年上の姉さん女房になります。 見た目の印象も結構強そうな女性という印象があるので、チョグク氏はもしかして尻に敷かれていたのでしょうか。 二人の出会いはソウル大学になりますが、当時先輩と後輩という関係性になりますね。 ギョンシムさんが1981年度の入学、チョグク氏が1982年度の入学で学年は1学年差ですが、実年齢は3歳差です。 現在は東洋大学の教授として在職中です。 学歴が凄い! ギョンシムさんはソウルきっての名門大学、ソウル大学を卒業し学士を取得した後、1997年にイギリスのヨーク大学に進み、 MPhil学位(哲学修士)を取得しています。 2007年にはスコットランドのアバティーン大学で博士号を取得。 世界を股にかけている学歴ですね、華々しい…。 裕福な家庭で生まれ育ったことは間違いなさそうですね。 チョグク氏も海外での学生生活を経ているのでそこも共通点があります。 韓国のお金持ちの家の大学生が海外の学校に行くというのは、韓国ドラマでもよく見かけます。 経歴・職業について ギョンシムさんは2011年7月に東洋大学の教授に就任しています。 教授という職に就いたのもチョグク氏と同じですね。 現在は 東洋大学の教授を務める傍ら、 熊洞学園の理事としての役職にも就いています。 学校の理事はすごく権力を持ってそうなイメージ…。 妻は、娘の大学院進学に有利になるよう、別の大学の総長から表彰されたとの偽りの履歴書を作成した疑惑がもたれていた。 引用 韓国のニュースは、チョグク氏の妻であるギョンシムさんに対しても娘の大学入学の件で疑惑が浮上したことを報道しました。 起訴されたエリート母 現在ギョンシムさんはこの疑惑を受けてギョンシムさんを起訴しています。 内容としては、娘さんの大学院進学が有利になるように虚偽の「 最総長人表彰状(表彰状)」を発行させたというもの。 これを娘さんが受験した 釜山医学専門大学院(ウイジョンウォン)入試にアピールすることで、入学に対して有利に働かせたと言われています。 こちらが捏造されたという疑惑の表彰状です。 pennmike. html? これが事実だとしたら、ここまでのことが行えるギョンシムさんの権力を痛感します…。 エリート母ではありますが、方向性が。。。 今回の件は夫婦の二人三脚で行われてたのでしょうか…? 不正行為が認められた場合は入学が取り消しになる可能性も高そうですが、今後の展開がどうなっていくのかにも注目が集まります。

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