とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店。 いっ ぺこっぺ 飯田橋

「食べログ カレー 百名店 2019」、いま訪れたい100店!TOKYO―食べログ

とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店

2年くらい前までは「とんかつ檍」は大行列。 「いっぺこっぺ」はそこまで行列がないというのが普通でした。 しかし最近では状況が一変。 時間帯にもよりますが「いっぺこっぺ」の方が行列があるのではないでしょうか?特に休日はすさまじい。 まあ激ウマのカツカレーが1,000円なので納得ですが、自分には少し縁遠い店になった気もしていました。 2019年10月16日飯田橋店オープン!「いっぺこっぺ」は店舗を拡大中 「とんかつ檍」もかなり店舗を増やしていますが、今年になってから「いっぺこっぺ」も店舗を拡大する方針にしたようで、まず2019年5月30日に大門店をオープン。 自分は今回の飯田橋店の記事を書くまで気づいていませんでした。 迂闊だった。 大門はたまに行く場所なのに。 追記:後日大門にも行ってきました。 こちらも本店同様にクオリティですよ。 そして、2019年10月16日に「いっぺこっぺ」の3号店である飯田橋店がオープン。 これは先に紹介した「いっぺこっぺ」蒲田店の記事へのアクセスが最近急増しているので原因を調べていて気づきました。 「いっぺこっぺ」がここまで店舗を拡大中とは知らなかった。 ショック。 ただ新店舗なら並ぶ必要はなさそうだし、「いっぺこっぺ」愛が強い大好きな自分が行かない訳にはいかない。 気づいた日は開店から2日経っていましたが、夜の予定を変更して早速行ってきました。 とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店の外観、メニュー、店内の様子 JR飯田橋駅東口を出て大通りを九段下方面に歩きます。 地図で見ると飯田橋駅と九段下駅の中間くらい。 5分ちょっと歩いて暗闇に花飾りが見えます。 あれじゃないかな? やはりそうでした。 自販機は店の外にありました。 雨が降っているのでビニールをかぶっています。 ロースカツカレーは1,200円! ちょっとショック。 消費増税後なので値上げはあるかと思いましたが。 ヒレ、上ロース、カタロースは蒲田と同じ値段のようです。 蒲田は増税後も据え置きでロースカツカレーは1,000円のままらしい まあこれでも内容的には決して高いとは言えません。 ロースカツカレー券をポチります。 店に入ると元気ないらっしゃいませの声がかかります。 席は10席くらい?時刻が平日の20時頃で先客は3名。 いつもなのか、オープン時だけなのか分かりませんが厨房に2名。 接客担当の方が1名います。 これだけいれば十分ですね。 蒲田はワンオペの時もあります シンプルな店内ですが、土地柄少しおしゃれを意識した椅子やテーブルですた。 ただ食券を提出してからメニューを一読。 ロースカツカレーの値段以外にも蒲田との大きな違いに気づきます。 【 飯田橋・九段下 とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店の主なメニュー 】 カレー ロースカツカレー 150g 1,200円 ヒレカツカレー 150g 1,500円 上ロースカツカレー 200g 1,800円 カタロースカツカレー 300g 2,000円 定食 ご飯、みそ汁付き 特上ロースカツ定食 300g 2,000円 リブロースカツ定食 400g 2,800円 特上棒ヒレカツ定食 230g 2,500円 そう、 定食があるのです。 普通のとんかつ屋としても使えるのですね。 蒲田は定食は「とんかつ檍」、カツカレーは「いっぺこっぺ」と切り分けられていて「いっぺこっぺ」で定食を食べることはできません。 そしてどこにも「林SPFを使用しています」と書かれていません。 あれっ?書き忘れただけ? あとグラムの表記も初めて見ました。 蒲田と飯田橋は結構違うみたいです。 卓上の調味料も少しだけ違います。 福神漬が赤くない。 蒲田ではかなりはっきりと着色料を使ったような赤であまり食べる気がしませんが、こちらはナチュラルな色です。 ロースカツカレー@とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店 カツがやや大きめなのかな?確信はありませんが。 他は見慣れた「いっぺこっぺ」のロースカツカレーです。 カレーとご飯はこんな感じ。 まずはキャベツから。 キャベツは良い感じにシャキシャキ。 「檍」の系列は100%ではないですが、キャベツが良い感じの事に準備されている事が多いですが、こちらもそうでした。 カレーは「あれっ」。 結構スパイシーで辛め。 蒲田は基本的にかなり甘めの欧風カレーという感じなので少し違います。 まあ蒲田のカレーもマイナーチェンジはするのでそこまで大きな違いではないですが。 そしてカツはどんな感じかな?食べる前に少し表面を見ます。 うーん。 しっかり火が通っていてピンクの部分が少ないのは林SPFでないのかな? ただ食べてみた感じは違いは分かりませんでした。 林SPFですかね?違うブランドだったとしても同様のクオリティの物だと思います。 サクッとしていて衣自体が美味しいのはやはり「檍」の感じがあります。 カレーに戻ってポークの固形の部分を食べるととろけるように美味しい。 自然な色の福神漬もたくさん頂きました。 塩はいつものように一通り試しましたが、塩やソースは使わなくても味はついているので、最初は何もつけないで食べるのが良いと思います。 という訳でカレーが少し違っていたものの、良い感じにスパイシー。 そしてとんかつのクオリティは問題なく、蒲田同様に満足度の高いカツカレーでした。 とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店の行き方と営業時間 東京都千代田区飯田橋1-7-11 バン・リーガルビル 1F 飯田橋と九段下の真ん中当たり。 大通り沿いなので分かりやすいと思います。

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「とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ 」のロースカツカレーを喰らい尽くす!!!

とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店

詳しくはこちらへ! 今回の内容 1 とんかつ檍 あおき のカレー屋いっぺこっぺとは? 1. 1 蒲田で大行列ができるカツカレー専門店「いっぺこっぺ」 1. 2 2019年10月16日飯田橋店オープン!「いっぺこっぺ」は店舗を拡大中 2 とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店の外観、メニュー、店内の様子 3 とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店で頂いたロースカツカレー 4 とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店の行き方と営業時間 5 とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店の感想と食べログ採点 1 とんかつ檍 あおき のカレー屋いっぺこっぺとは? 1. 1 蒲田で大行列ができるカツカレー専門店「いっぺこっぺ」 蒲田の「とんかつ檍」は自分が東京で1番美味しいと思うとんかつ屋。 東京で一番美味しいとんかつ蒲田「とんかつ檍」で感動!リブロース 「いっぺこっぺ」はその隣にあり、「とんかつ檍」と同じく林SPFを使ったコスパ抜群のカツカレー専門店。 東京で1番美味しいカツカレー「とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ」蒲田 2年くらい前までは「とんかつ檍」は大行列。 「いっぺこっぺ」はそこまで行列がないというのが普通でした。 しかし最近では状況が一変。 時間帯にもよりますが「いっぺこっぺ」の方が行列があるのではないでしょうか?特に休日はすさまじい。 まあ激ウマのカツカレーが1,000円なので納得ですが、自分には少し縁遠い店になった気もしていました。 2 2019年10月16日飯田橋店オープン!「いっぺこっぺ」は店舗を拡大中 「とんかつ檍」もかなり店舗を増やしていますが、今年になってから「いっぺこっぺ」も店舗を拡大する方針にしたようで、まず2019年5月30日に大門店をオープン。 自分は今回の飯田橋店の記事を書くまで気づいていませんでした。 迂闊だった。 大門はたまに行く場所なのに。 そして、2019年10月16日に「いっぺこっぺ」の3号店である飯田橋店がオープン。 これは先に紹介した「いっぺこっぺ」蒲田店の記事へのアクセスが最近急増しているので原因を調べていて気づきました。 「いっぺこっぺ」がここまで店舗を拡大中とは知らなかった。 ショック。 ただ新店舗なら並ぶ必要はなさそうだし、「いっぺこっぺ」愛が強い大好きな自分が行かない訳にはいかない。 気づいた日は開店から2日経っていましたが、夜の予定を変更して早速行ってきました。 2 とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店の外観、メニュー、店内の様子 JR飯田橋駅東口を出て大通りを九段下方面に歩きます。 地図で見ると飯田橋駅と九段下駅の中間くらい。 5分ちょっと歩いて暗闇に花飾りが見えます。 あれじゃないかな? やはりそうでした。 自販機は店の外にありました。 雨が降っているのでビニールをかぶっています。 ロースカツカレーは1,200円! ちょっとショック。 消費増税後なので値上げはあるかと思いましたが。 ヒレ、上ロース、カタロースは蒲田と同じ値段のようです。 蒲田は増税後も据え置きでロースカツカレーは1,000円のままらしい まあこれでも内容的には決して高いとは言えません。 ロースカツカレー券をポチります。 店に入ると元気ないらっしゃいませの声がかかります。 席は10席くらい?時刻が平日の20時頃で先客は3名。 いつもなのか、オープン時だけなのか分かりませんが厨房に2名。 接客担当の方が1名います。 これだけいれば十分ですね。 蒲田はワンオペの時もあります シンプルな店内ですが、土地柄少しおしゃれを意識した椅子やテーブルですた。 ただ食券を提出してからメニューを一読。 ロースカツカレーの値段以外にも蒲田との大きな違いに気づきます。 【飯田橋・九段下とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店の主なメニュー】 カレー ロースカツカレー 150g 1,200円 ヒレカツカレー 150g 1,500円 上ロースカツカレー 200g 1,800円 カタロースカツカレー 300g 2,000円 定食 ご飯、みそ汁付き 特上ロースカツ定食 300g 2,000円 リブロースカツ定食 400g 2,800円 特上棒ヒレカツ定食 230g 2,500円 そう、定食があるのです。 普通のとんかつ屋としても使えるのですね。 蒲田は定食は「とんかつ檍」、カツカレーは「いっぺこっぺ」と切り分けられていて「いっぺこっぺ」で定食を食べることはできません。 そしてどこにも「林SPFを使用しています」と書かれていません。 あれっ?書き忘れただけ? あとグラムの表記も初めて見ました。 蒲田と飯田橋は結構違うみたいです。 卓上の調味料も少しだけ違います。 福神漬が赤くない。 蒲田ではかなりはっきりと着色料を使ったような赤であまり食べる気がしませんが、こちらはナチュラルな色です。 そして塩が3種類。 蒲田の「いっぺこっぺ」は2種類 しかし、定番のヒマラヤ岩塩ナマックがピンク色。 あれっ?これはたいて灰色なんですが。 そのヒマラヤ岩塩ナマックをはじめ塩の説明がありました。 この説明書きは「檍」でも見たことがない。 これはあった方が良いですね。 こんな感じで蒲田との違いを探していたらロースカツカレーが到着します。 おそらく着席してから10分くらいでしょうか? 3 とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店で頂いたロースカツカレー ロースカツカレー@とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店 カツがやや大きめなのかな?確信はありませんが。 他は見慣れた「いっぺこっぺ」のロースカツカレーです。 カレーとご飯はこんな感じ。 まずはキャベツから。 キャベツは良い感じにシャキシャキ。 「檍」の系列は100%ではないですが、キャベツが良い感じの事に準備されている事が多いですが、こちらもそうでした。 カレーは「あれっ」。 結構スパイシーで辛め。 蒲田は基本的にかなり甘めの欧風カレーという感じなので少し違います。 まあ蒲田のカレーもマイナーチェンジはするのでそこまで大きな違いではないですが。 そしてカツはどんな感じかな?食べる前に少し表面を見ます。 うーん。 しっかり火が通っていてピンクの部分が少ないのは林SPFでないのかな? ただ食べてみた感じは違いは分かりませんでした。 林SPFですかね?違うブランドだったとしても同様のクオリティの物だと思います。 サクッとしていて衣自体が美味しいのはやはり「檍」の感じがあります。 カレーに戻ってポークの固形の部分を食べるととろけるように美味しい。 自然な色の福神漬もたくさん頂きました。 塩はいつものように一通り試しましたが、塩やソースは使わなくても味はついているので、最初は何もつけないで食べるのが良いと思います。 という訳でカレーが少し違っていたものの、良い感じにスパイシー。 そしてとんかつのクオリティは問題なく、蒲田同様に満足度の高いカツカレーでした。 4 とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ飯田橋店の行き方と営業時間 東京都千代田区飯田橋1-7-11バン・リーガルビル1F 飯田橋と九段下の真ん中当たり。 大通り沿いなので分かりやすいと思います。 やはりとんかつの美味しさが際立つ。 カレーは蒲田よりもスパイシーで辛い?美味しいので問題なし。 ・店の雰囲気はシンプルながら綺麗でおしゃれ。 店員さんはベテラン風の方が多く感じの良い接客。

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【東京No.1カツカレー】「いっぺこっぺ」が飯田橋に新店をオープン!

とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 飯田橋店

・キャベツとライスの上にサクサクとんかつ そのお店とは「とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 大門店」 東京都港区芝大門2-3-17。 辛すぎず、まったりとした食感と旨味濃厚なカレーが自慢のとんかつにバッチリ合います。 お店で食べると、美しく盛られたライスにたっぷりのカレーが流し込まれ、キャベツとライスの上にはカリッとサクッと仕上げられた、揚げたてとんかつがのっています。 ・ロースカツカレー弁当を持ち帰り そんな「とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 大門店」のカツカレーですが、テイクアウトも好評です。 今回はロースカツカレー弁当 1200円 を持ち帰り。 ライスは一人前としてじゅうぶんな量がありますし、男性は満足、助成も食べきれるボリューム。 ・ライスは重要な役割を果たす なによりカレーが美味しいし、カレーに浸したとんかつも絶品だし、とんかつに塩をまぶしてライスとともに食べてもウマイ。 カレーとトンカツの美味しさを引き立てるため、ライスは重要な役割を果たしています。 ・ソースと塩がついてきます 弁当にはソースと塩が付属しているので、ふたつの味が楽しめます。 いや、何も調味料を使用しないプレーンな味も楽しめば3つの味が楽しめることになりますね。 そう、この店のトンカツは豚肉そのものがものすごく旨味濃厚なため、衣の油と塩分、そして香ばしさだけで十分美味しく食べられるのです。 今回は「とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 大門店」で購入しましたが、そこだけでなく複数の店舗があります。 とんかつ専門店「とんかつ檍」は蒲田、大門、銀座に店舗があります。 カツカレー専門店「いっぺこっぺ」は蒲田、大門、飯田橋に店舗があります。 それぞれテイクアウトメニューが用意してありますよ。 <テイクアウトメニューの一例> とんかつカレー弁当 1200円 上ロースカツカレー弁当 1800円 肩ロースカツカレー弁当 2000円 特上ロースカツカレー弁当 2300円 リブロースカツカレー弁当 3000円 ヒレカツカレー弁当 1500円 特ヒレカツカレー弁当 2800円 もっと詳しく読む: とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 大門店 住所: 東京都港区芝大門2-3-17 時間: 11:00~15:00 17:00~21:00 休日: 日祝 要確認 注意: 臨時休業や営業時間短縮など常に変更になることがありますのでご確認ください.

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