かつや コーンフレーク。 衣がコーンフレーク?!【かつや】ザクザク食感が楽しい『スパイスチキンのコーンフレークカツ』を販売

かつや新作は「コーンフレーク」!? ザクザク食感&スパイスたっぷりのチキンカツ丼

かつや コーンフレーク

毎日、デカ盛り、大盛り、おかわり自由、食べ放題のお店を探しています。 自分が一番面倒な存在になっていませんでしょうか。 今回は、 話題グルメ、サクサク・やわらか・ボリューム満点のカツ丼が人気の超有名チェーン「 かつや」へ進撃しました。 では、 動画でお届けしています。 チャンネル登録お願いします。 【話題グルメ】「かつや」でコーンフレークカツ丼・大盛り! 「 かつや」から 話題性抜群の カツ丼が誕生しました。 パン粉の代わりに コーンフレークを使用し、 ザクザク食感が楽しめます。 さらに、 ザクザクスパイスと スパイスチキンカツにより、 病みつき感が増しています。 調査しなければならないメニューです。 メニューや キャンペーン、 店舗情報など より詳しい情報は、から確認お願いします。 以前に、「 かつや」を何度か調査しています。 よかったら、ご覧ください。 <> <> <> 世界一詳しく調査しに向かいました。 調査結果を報告します。 秋葉原駅中央改札口から徒歩3分、「 かつや 秋葉原中央改札口店」に到着です。 平日の11時15分頃に来店です。 一部の写真は、以前に調査した時のものを使用しています。 営業時間は、7時から23時30分までです。 カテゴリー• 166• 125• 143• 183• 244• 844• 372• 405• 457• 266• 245• 1,161• 140• 1,765• 277• 452• 57 アーカイブ• 108•

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【コーンフレークやないかい】かつや、ザクザク食感のチキンカツ丼を新発売www

かつや コーンフレーク

今年に入り、私(あひるねこ)は反省していた。 とんかつチェーン「かつや」の新商品に対してである。 これまで数多くの を生み出してきた「かつや」。 とは言え、それが毎回続くとは限らないのだ。 その証拠に、前回は、今回は 『デミたまメンチカツ』と、非常に真っ当な商品ラッシュが続いている。 なるほど、ここ最近はどういじり倒してやろうかばかり考えていたが、たまには真面目にレビューしてみるのもいいかもしれない。 しかし……結論から言うと、 それは無理だった。 ・待望の新作 本日2020年2月7日より販売が始まった『デミたまメンチカツ』。 「かつや」はハンバーグ派にもぜひ食べてもらいたいと自信をのぞかせる。 丼(税抜590円)にするか鍋定食(税抜690円)するか迷いつつ、メニュー写真を見ると 定食推しっぽかったのでそちらをチョイスした。 ・主役はメンチカツ 鍋定食は大きなメンチカツが2個にキャベツの千切り、ご飯、とん汁(小)がセットだ。 丼だとメンチが玉子でとじられているらしいが、定食は上から生卵が落とされている。 加えて見るからに濃厚そうな デミグラスソースと粉チーズがかかっており、大きさといい厚さといい かなりのボリューム。 ソースもたっぷりで、先ほどからメンチがひたひたに浸っているぞ。 きっと旨味が衣全体に染み渡っていることだろう。 半分に切られたメンチを持ち上げると、ズッシリとした重みが箸に伝わってくる。 お肉が隙間なくギチギチに詰まっているようだ。 卵の黄身とよく絡めれば……。 うむ、絶対ウマい。 頬張ると、ジューシーな肉汁とソースが口の中で弾けるように広がるのを感じる。 言うまでもなくウマし。 やはりメンチカツには、男の子っぽいとんかつソースよりも華やかなデミグラスソースがよく似合う。 加えてご飯もよくすすむ。 メンチはキャベツの下にも隠れており、思った通りガッツリとした食べ応えだ。 ただ一つだけ要求すると、粉チーズの存在感はもう少し欲しかった気もする。 ここがもしサイゼなら、軽く倍はバシがけしていたかもしれないな。 とは言え、総合的には大満足だった。 ごちそうさまでした。 ・ここから本題 さて、我ながら 何の面白みもない記事になってしまったが、実はこれには理由がある。 正確に言うと、入店の段階で私は『デミたまメンチカツ』どころではない事態に遭遇していたのだ。 ではここで、丼か定食で悩んでいた場面にまで 時を戻そう……。 「メニュー写真を見ると定食推しっぽかったのでそちらをチョイスした」 そう、この部分である。 一見、私の注意はメンチの方に向いているようだが、メニューの下の方をよく見ると……。 いやコーンフレークやないか!!! ・まさかのミルクボーイ え、コーンフレーク!? 「かつや」で!? コーンフレークはね、まだ朝の寝ぼけてる時やから食べてられるのよ。 そんな時間から「かつや」に来るような客は、コーンフレークなんて求めてへんのよ。 ならコーンフレークとちゃうがな! と思い再びメニューを見てみると……。 やっぱりコーンフレークやないか!!!! コーンフレークを衣のかわりにして、鶏肉をカラッと揚げとるやないか! 3月6日に発売されるという 『ザクザクスパイシーチキンカツ丼』。 開発担当者の頭ん中どうなっとんねん。 ・さすが俺たちの「かつや」 あまりにも衝撃的な新メニュー予告によって、私の意識は完全にそちらに持って行かれてしまった。 もちろん先述したように、『デミたまメンチカツ』は味・ボリュームともに申し分のない新商品だ。 しかし……。 今はもうコーンフレークのことしか考えられない状態である。 続報に鬼期待。 参考リンク: Report: Photo:RocketNews24.

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かつや「スパイスチキンのコーンフレークカツ丼&定食」2020年3月6日販売開始

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パン粉の代わりにカツを揚げるのは、 なんとコーンフレーク。 生産者さんの顔が浮かばへんのよでお馴染みの、あのコーンフレークである。 何でやねん。 そして本日2020年3月6日、待望の新作 『コーンフレークカツ丼』がいよいよ解禁となったため、さっそく私(あひるねこ)も食べに行ってきたぞ。 以下でその詳細をお伝えしよう。 正式名称『スパイスチキンのコーンフレークカツ』には、丼(税抜590円)と定食(税抜690円)の2種類が用意されており、今回私が注文したのは丼の方である。 それにしても、『コーンフレークカツ丼』と改めて声に出して気付く。 なんちゅう名前だよ。 ・スパイスの火力強め ただこのカツ丼、しょっぱなからいきなり予想外のムーブを見せた。 器が目の前に置かれると、コーンフレーク云々の前にまず スパイスの強烈な香りがブワッと漂ってきたのだ。 つけてたマスク突き破ってきたからね。 え、インド料理屋!? 自分が今どこにいるのか一瞬分からなくなり脳がバグる。 気を取り直してよく見てみると……おお、 本当にコーンフレークだ。 我々がよく知るコーンフレークが、あの姿かたちのまま無数にカツを覆っているではないか。 重々分かってはいたけど、 正気かコイツ。 on Mar 5, 2020 at 7:08pm PST ・まんますぎる あまりにもコーンフレークなルックスと、想像以上に振りかけられているスパイスの量にビビりつつ、熱々のうちにさっそくいただいてみたい。 すると…… ザァク! ザァク!! バァリ! バァリ!! いやうるせェェェェエエエ! ザックザックバッリバッリという、明らかに 咀嚼音の基準値を超えた爆音が脳内に響き渡る。 ただでさえザクザクのコーンフレークを、さらに油で揚げているのだから当然と言えば当然か。 しかしこのカツ丼、思っていたよりも…… かなりンマい! ・まさかの激ウマ 先に書いたように尋常ではないほどザックザクだが、それは硬いというワケでは決してなく、 おいしく食べられるギリギリを攻めているような印象である。 またその分、中のチキンが柔らかく感じられるので、食感のコントラストを存分に楽しめるのだ。 コーンフレーク、まさかの有能! 最初はスパイスかけすぎじゃね? と思ったものだが、今ならこの食感とスパイスの組み合わせが正解だったことがよく分かる。 ビールが欲しくなる味とでも言おうか。 コーンフレークのザクザクと互角に渡り合うためには、ある程度スパイスの強さが必要なのだろう。 ただ、このカツ丼には一つ 注意点もあるのだ。 普通のカツならば時間とともにサクサク感が失われ、しんなりしてしまうはず。 しかし、『コーンフレークカツ丼』は違う。 時間が経てば経つほど 硬質化していくのである。 ・カミソリの領域 熱々ザクザクだった衣も、次第に刃物のような切れ味を持ち始め、最終的に ナンバーガールのギターサウンドの如き鋭角さをもって口の中を狂って候(そうろう)。 まさに鉄風鋭くなって。 事実、私の上顎は、コーンフレークによって 合戦後のような状態へと追いやられてしまった。 南無阿弥陀仏。 よって、口内炎がある人にはあまりオススメしないが、それを除けばこの『コーンフレークカツ丼』、味・食感・満足度のいずれにおいても 大いに食べる価値ありと評価したい。 思ったよりだいぶウマかったぞ。 去年のM-1チャンピオン、ミルクボーイはこう言った。 「晩飯でコーンフレーク出てきたら、ちゃぶ台ひっくり返すもんね!」と。 しかしさすがのミルクボーイも、 晩飯に出てきたのが『コーンフレークカツ丼』ならきっと喜んでくれるのではないか。 ぜひ一度食べてもらいたいものだ。 参考リンク: Report: Photo:RocketNews24.

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