岸本大紀 10000m。 岸本大紀(青学)の父母と兄弟について!プロフィールは?10000mの記録も調査!

【大学別】ホクレンディスタンス2020のエントリー選手・注目選手・ライブ配信は?

岸本大紀 10000m

スポンサードリンク 岸本大紀の出身高校や中学校はどこ?成績や出身地も調査! ということでお送りしますね。 2020年の箱根駅伝で青学(青山学院大学)のメンバーとして花の2区に大抜擢され話題の岸本大紀(きしもと ひろき)選手。 青山学院大学の原監督に「青学の歴代でナンバーワンの選手、オリンピックのマラソン選考にも絡んでくるだろう」と言われており、箱根駅伝で大活躍が期待される今大注目のルーキー選手です!! 出雲駅伝では一年生ながら区間賞も受賞し、箱根駅伝への期待が高まっています。 そんな岸本大紀選手の気になる出身高校・出身中学校・出身小学校がどこかや、大学入学前の陸上の成績や評判はどうだったのか調べました。 実はものすごく陸上強豪校の出身ではなく、地元の公立高校・中学校の出身なんですよ。 さらに気になる岸本大紀選手のお兄さんについても調べました。 お兄さんも陸上の長距離選手でしたよ! それでは見ていきましょう^^ 目次• 岸本大紀(青山学院大学)の出身高校はどこ? 20190421日体大長距離競技会 男子5000m21組 3着 青学大・岸本大紀 三条高出身ルーキー 14分07秒75 PB この日はサポート役をこなしていた横田くん 学法石川 とは、中学時代、新潟県内のツートップをなした間柄。大学でついにチームメイトになった新潟コンビの活躍が期待される。 — Rk rk12xx19rk 岸本大紀の出身高校は三条高校 岸本大紀選手は新潟県立三条高校出身です。 岸本大紀の高校の成績 県高校総体の5000mではV3という輝かしい成績を残しています。 ただ残念ながら全国高校総体など、全国規模の主要大会では結果は残せなかったそうです。 スポンサードリンク 岸本大紀選手が青学に進学した理由 高校時代に全国大会では目立った成績は残せなかったものの、青山学院大学の原監督は、早くから実力のある選手として岸本大紀選手に注目していました。 高校2年生の時から青学に来るように熱心に勧誘していたんだそうです。 箱根駅伝前で多忙な時期である2018年の12月に原監督は三条を訪問。 岸本選手に大きな期待を直接伝えました。 岸本大紀選手は「強いところでやりたい」という希望を持っていたので、箱根駅伝で4連覇している青山学院大学はまたとない進学先だったのでしょうね! また原監督は、岸本大紀選手が青学入学後も「青学歴代で一番の選手」と太鼓判を押しています!! アジア選手権男子マラソン金メダルの神野大地(セルソース)、一色らを輩出してきたが「歴代で一番の選手。 2028年ロサンゼルス五輪のマラソン代表に絡んでくる逸材」と言い切った。 sanspo. html 原監督に「オリンピック出場候補」と言われるなんて、本当にすごいですよね!! 今日の一言は岸本大紀です。 中学、高校時代は全員で同じ練習をするので力の差はあまり変わらなかったのですが、大学に入って、人一倍努力をしないとライバルと差がついてしまうということを実感したそうです。 1年生から花の2区にエントリーされているのが本当にすごいですよね。 ちなみに中学時代から同い年のライバルだった横田俊吾選手も青学に入学。 チームメイトとして互いに切磋琢磨しているそうですよ。 高校は福島県にある駅伝強豪校の学校法人石川高校に進学しました。 そのため岸本大紀選手と横田俊吾選手のライバル関係は高校で弱まったかに見えましたが、また同じ大学で刺激しあっているようですよ。 同郷のルーキー二人の活躍を期待したいですよね!! — 2019年 9月月8日午前3時02分PDT 公式プロフィールで公開されている通り 身長は172cm、体重は55kgです。 一般人の感覚からするとかなり細いですよね!! 長距離選手は華奢な人が多いですが、岸本選手は特に細い印象を受けます。 1km)を走り、31分51秒で区間5位を記録しました。 兄は岸本克佳(きしもと かつよし)さんというお名前で、現在大阪大学の4年生です。 丹後駅伝のための修行を終えて、ついにナメック星から戻ってきた!いよいよ最後の駅伝。 ちなみに2018年の10月に行われた新潟県駅伝では、弟の岸本大紀選手が5区、兄の岸本克佳選手が6区を走ったので、兄弟でのタスキ渡しが実現しました。 ちなみに岸本大紀選手はこの時は余裕の走りで区間賞だったそうですよ。 あわせて読みたい ・.

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箱根駅伝2020 青山学院メンバー一覧10000mタイムとその平均順位は?.

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箱根駅伝2020青山学院メンバー一覧10000mタイム一覧 94回大会まで 箱根4連覇という「黄金時代」を築いた 青山学院大。 しかし前回大会では、もの凄い追い上げを見せたもののあと一歩及ばず連覇が途切れてしまいました。 96回箱根駅伝2020では挑戦者に立場を変えて 2年ぶりの王座奪還を目指します。 その青山学院大の本選エントリーメンバーとその10000mタイムの一覧は以下の通りです。 40 1:01:46 02区 岸本 大紀 1 28:32. 33 1:11:11 03区 鈴木 塁人 4 28:31. 66 1:01:45 04区 市川 唯人 3 29:22. 35 1:04:23 05区 飯田 貴之 2 28:49. 45 1:03:10 06区 谷野 航平 4 29:36. 71 1:04:16 07区 中村 友哉 4 28:31. 68 1:06:37 08区 岩見 秀哉 3 28:49. 13 1:03:13 09区 神林 勇太 3 29:13. 62 1:03:56 10区 新号 健志 3 29:24. 59 1:03:39 補欠 吉田 祐也 4 28:42. 58 1:03:19 補欠 早田 祥也 2 29:17. 87 1:10:43 補欠 湯原 慶吾 2 28:44. 99 1:03:41 補欠 近藤 幸太郎 1 29:26. 01 1:03:43 補欠 中倉 啓敦 1 29:22. 91 1:04:00 01区エントリー変更に 宮坂 大器 1 29:10. 82 1:04:52 箱根駅伝青山学院のタイムの平均順位は? 「名将原マジック」で復活を果たすことができるのか。 箱根駅伝2020で「ディフェンディングチャンピオン東海大」の最大の対抗馬とみられる 青山学院大の、最新の平均10000mタイムやエントリーメンバー平均タイムを、他大学と比較してみました。 最新の1万m平均タイム比較 順位 大学名 10000m平均タイム(上位10名、12現在) 1 28. 39 2 28. 44 3 28. 46 3 28. 46 3 28. 46 6 28. 51 7 28. 52 8 28. 56 9 28. 58 10 29. 00 11 29. 01 12 29. 02 13 29. 03 14 29. 03 15 29. 04 16 29. 06 17 29. 13 18 29. 14 19 29. 17 20 国士舘大 29. 32 21 29. 39 エントリー選手の平均タイム比較 ランキング 大学名 2020年 エントリー平均タイム 1 28. 37 2 28. 55 3 28. 73 4 28. 37 5 28. 21 6 28. 12 7 28. 23 8 28. 61 9 28. 85 10 29. 97 11 29. 14 12 29. 60 13 29. 76 14 29. 98 15 29. 02 16 29. 73 17 29. 26 18 29. 49 19 29. 29 20 国士舘大 29. 73 21 29. 46 データまとめサイト「箱根駅伝」によれば、新チームになった4月には上位10人平均で 6位、10月には9位と順位を落とし、戦力ダウンが懸念された青山学院大も、11月以降に急速に力を回復。 エントリーメンバーでは ついに1位に躍り出ました。 「エントリーメンバータイムと箱根駅伝の総合順位には相関関係があるとされる」(原監督)だけに、本選に向けた 「仕上げ力」、「本番に強い青学」の本領が発揮されつつあるといえそうです。 【箱根トリビア3】前回総合優勝した東海大は往路・復路いずれも2位。 過去7校しかない珍しい記録なんだって! 箱根駅伝防寒対策強い味方!RISE東京さんからブランケットの提供!軽くて暖かい最高の贈り物。 圧倒的強さを誇った青学大も、今季の当初は苦しみました。 四年間、黄金時代を牽引してきた 主力の4年生が卒業し、新4年生が最上級生となったものの結果が出ず。 10月の出雲駅伝では5位に沈み、温厚な原監督からさえ 「今年の4年はダメ、気合いが足りない」と厳しい言葉も飛んだそうです。 しかしそこはさすがの青学。 チーム力が急速に整い、 11月の全日本大学駅伝では2位に。 エントリーメンバーの10000mタイムでも全大学トップに仕上げてきました。 エースは10000m、ハーフマラソンでチームNo1タイムの快足・ 吉田圭太選手(3年)。 これに続く主将の 鈴木塁人選手(4年)や、下級生では 飯田貴之選手(2年)、新人離れした冷静さが頼もしい 岸本大紀選手(1年)らが注目されます。 特に、4人がエントリーした 4年生の奮起が鍵となりそう。 鈴木主将以外は箱根路を走ったことがないのが不安点ですが、原監督は恒例の作戦名 「やっぱり大作戦」の通り、「 やっぱり4年生は強かった。 やっぱり青学は強かった、と言ってもらいたい」と本番での爆発力に期待を込めています。

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男子は8組以降にぐんとレベルが上がってきます。 10組が最速組で青山学院大や他強豪選手がエントリー。 11組以降も注目が高いです。 なお、天候は、小雨で体感温度はかなり低め、ただ風が5m前後の予報がどうなるかというところです。 8組では、関東ICハーフ出走の髙橋選手が復活の29分11秒、ルーキー中倉・近藤選手も29分20秒台、長い距離地道に鍛えている新号・松葉選手もしっかり走り切っています。 9組は主力選手が大量出場!そしてなんと4年中村選手が青学勢トップとなる28分31秒。 自分のベストも1分以上の更新とすごい記録です。 秋になって試合ごとにどんどん強さを増していっている気がします。 箱根往路、本人の希望1区もあるかもです。 そして、スーパールーキー岸本選手がやりましたね!28分32秒、駅伝で他校との選手相手も引かないですし、自分のチームの中でもやはり高かった。 彼も往路序盤で良さそうな感じがします。 そのあとも28分40秒台、4年吉田選手も初の箱根へ臨戦態勢、湯原選手も昨年からしっかりベスト、スタミナタイプの2年飯田選手も28分49秒と、総合力がついていることを示しました。 28分50台は元々主力と言われていた選手も。 3年吉田圭・4年鈴木選手はこのあたり。 吉田選手がややあがりきっていないのが気になりますかね。 色々オーダーの変更があるかもしれません。 それから岩見選手がここに合わせていて28分52秒、無事スタートラインに立てたのが良かった。 ロードの成績はいいので十分候補になるはず。 神林・中村唯選手もひとまず走り切っています。 11組には次のレギュラー候補勢ですかね。 1年生宮坂選手が29分10秒で繋いだのは今後に繋がります。 そして早田選手が復調の29分17秒、彼も能力高いはず。 大沼・山田選手が30分一けたでクリア。 彼らも16人入り、諦めていません。 駒大は主力選手が10組に出場。 今日は大成選手が爆発!28分31秒の好タイムで走り切り、山下・大聖選手よりも良いタイムで突っ切りました。 4年生の柱が増えた瞬間です。 また3年伊東選手も少しずつ戻ってきているようで28分52秒、箱根はまた5区かなぁ?また最終組に出場したルーキー小野選手が29分13秒好記録。 チームに刺激になりますね。 3年星選手が成長して戻ってきたと言える28分35秒、岩佐選手も完全復活の28分台、同じ4年田村丈・平田選手も意地の28分台。 他の4年生も田村岳選手も懸命の追随、ロード型の吉野・岡選手も懸命に頑張りました。 このあたり最後の箱根に向けて必死です。 さらに全日本初出走の橋本選手まで28分台。 一気にレギュラークラスに!1年佐藤選手もこの世代初の29分台、帝京大は本当にどんどん選手がでてきますね。 これは箱根、山下りから平地に降りるかな? 1年生野村・伊豫田選手は29分台キープ。 佐々木選手は上尾ハーフはうまくいかなかっただけに、ここはナイスアピールです。 また、最初で最後の箱根を狙う玉澤選手もベストの29分38秒は一歩前進、工藤選手も不気味に記録会安定している印象です。 青木選手が青学大らがいる最速10組に挑戦。 28分44秒はよく戦い抜いたのではないでしょうか。 丹所・山谷選手の1年生がさらにタイムを伸ばしてきましたね。 箱根はどこで登場するか!?佐伯選手が伸ばしているのもポイント。 中川選手も調子キープかな?12組レギュラーを狙う組では、大内選手が大幅ベストでアピール!タフな太田選手も乗ってきていますね。 7組に注目の阿部選手が出場するも、29分30秒と微妙。 往路ギリギリ間に合うのかどうか??3年酒井選手も同じような状況でしょうかね… 同じ組では金橋選手が成長をアピール。 何気に中距離専門と思っていた佐久間選手が頑張ったのもびっくりです。 29分09秒と長い距離も安定し始めています。 また、小澤・櫛田選手らルーキーも出走。 小澤選手が今回は良かったです。 10組ではエースクラスが頑張り、小袖選手が成長の28分34秒。 鈴木選手もしっかり28分48秒。 そして新エース手嶋選手28分40秒ともう一つ自信をつける結果。 彼らで往路を頑張ってもらうことになるかな? 他では長倉選手もいいですね。 今回良くなかった前田・村上選手や故障上がりの主力を含めてレギュラー争いは過熱。 その中で三輪選手…どうなるでしょうか。 10000m記録挑戦会 小袖英人 28. 33 PB!! 手嶋杏丞 28. 72 PB!! 鈴木聖人 28. 12 PB!! 6組は若手凪・横山選手が29分台ベスト。 3年鈴木選手もここにきて上がってきましたね。 主将の築館選手が31分台となっていますが…ただ、彼はトラックはこのくらいの記録はよくあるので調子のほどは何とも言えない…個人的には箱根5区に合わせてくれば。 8組は期待のルーキー葛西選手が29分32秒でまずまず。 秋口良くなかった鈴木選手も急ピッチで調整進めています。 最終組に、予選上位3名が登場。 金丸・西・猿橋選手とも29分半ばで成長アピール。 杉山・小林選手らも良かった。 相馬・川瀬選手が上がってくると戦う体制は整ってくるはずです。 12組 8着 4年 29分20秒57 PB 10着 3年 29分27秒45 PB 14着 3年 29分36秒47 PB 最終組に から3人が出走し、特に金丸は自己ベストを30秒以上更新。 「納得の走りができて、箱根駅伝に向けていい弾みがつきました」(撮影・松永早弥香 — 4years. 上尾ハーフで良かった加藤・孝田選手がしっかりベスト。 加藤選手は荻原・曽根選手らも越えましたが、さてどう評価される?ここで結果残せなかった杉本・大西選手あたりは苦しくなるのかな? 11組12組は主力も出場。 予選で頑張った木樽選手、5000mで良かった福井選手もいい。 長谷川選手も少しずつあげてますかね。 あとは鼡田選手ら横一線。 9組で太田智選手がPMで引っ張ったそうですが、ルーキー鈴木選手が、チーム内トップのベストタイムとなる28分48秒。 太田直選手もほぼ同タイムで続き、収穫がありました。 宍倉選手も箱根チャンス出てきました。 うれしいのが4年新迫選手。 高校時代のベストをついに更新して28分台!最後の箱根で大きな切り札になりそうです。 2年三浦選手が1年越しの28分台!池田・川崎選手ら往路候補浮上、そして大森選手が上がってきたのもうれしいところ。 他では、ルーキーで、千守・助川選手より、若林選手がここにきて浮上、2年手島選手も上がってきた。 チーム内競争が激しくなっています。 思い思いの組で出走。 一番良かったのは駿河台大の吉里選手がスピードランナーらしく29分07秒、麗澤大宮田選手も往路候補ですかね。 武蔵野の船田選手が良かったのはナイス。 若い組では育英大外山選手の29分台はナイス。 11組では最多4名出場。 予選11番手の渡辺選手が29分37秒の大幅ベストでアピール、序盤敢えて突っ込んだという主将の東大阿部選手は失速。 連合の宮田選手は勿論、3年難波選手が29分10秒の大幅ベストの収穫があったのは大きいで宇sね。 また若手も1年工藤、2年山本選手ら新たに29分台が誕生しています。 水野選手ら3年生が再び上がってくるとチーム全体も盛り上がってきそうです。 河合・石山・阪本・町田選手が相次いで29分台!河合選手の記録は中々ですね。 成長株の堀内選手も頑張っています。 もうジェームス・吉里選手の2本柱のチーム…とは言わせないところまであがってきました。 近年の上武大の選手が中々出せなった29分10秒台を出してきました。 とにかくまず4年生が結果を出してくれました。 西嶋・中原選手が復調、そして全日本アンカーの宮沢選手が29分13秒素晴らしいタイムです。 それから来期主力となる松尾選手が29分15秒、田部・宮下・砂岡選手ら主力候補が29分台、大里選手も一時の状態よりは上がりましたかね。 城西大が巻き返しにかかります。 2年松倉選手が29分10秒、ムルワ選手も28分48秒とまずまず。 若手が良かった。 森山・坪井選手も状態戻しつつあるかな? そしてびっくりしたのが瀬戸選手。 まずはベスト更新。 大東大は現エース奈良選手出走も失速、何とかもがきたいですね…。 特に2年樋田選手がチームトップとなる29分51秒!他のランナーも続けるか。 武蔵野学院大もいよいよ結果が出るようになりました。 船田選手以外にも竹内・原田選手が29分台、友村選手も調子キープ。 1年藤田2年倉淵選手が30分17秒ベスト、森木選手も30分20秒と安定しています。 主力がちょっと乗れていないですが、結果が出る時がくるはずです。 市原選手が成長の29分57秒。 彼は予選暑くなかったら行けたような気がしています。 また、安藤選手が今季の成長株ですね。 30分02秒はびっくり、将来期待の千葉選手もしっかりまとめてきています。 今季は何度もベスト更新です。 関学大は来期に向けて戦力整えたいですね。 予選大幅ダウンの桜美林大は、予選エントリーされなかった前山選手がベストの29分台。 前を向いていける結果ですね。 4年生がいないのもまた面白い。 いろんなチームが出走していますね。 宇都宮大・東京情報大・成城大・文教大の主力など、予選に出れなかったチームのエースが頑張っています その中で千葉大が凄かったですね。 4組で福原選手が30分53秒を出すと、5組で今江選手が29分54秒と千葉大新!やっぱり走力高くなっていましたね。 非強化チームも結果を出す選手が増えて、見ごたえ多くなっています。 立命館大は、八王子とこちらに分かれて参加。 そのうち前川選手が28分台。 岡田選手も29分半ば、来期の4年生がいい結果です。 その中で皇學館大桑山選手が頑張りましたね。 29分47秒はいいです。 全日本駅伝出走の松浦選手もまずまずです。

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