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宝島社 リンネル

画像は、「リンネル」2020年7月号(宝島社)増刊の付録。 白いステンレスボトル(撮影:BOOKウォッチ編集部) 増刊の付録は、コンパクトサイズの白いステンレスボトル。 通常号につく保冷バッグと同じ柄が使われている。 サイズは高さ14センチ、直径4. 5センチで、容量は125ミリリットル。 小さめのおしゃれなバッグや通勤バッグのポケットにもすっと入って持ち運びにも便利だ。 増刊はセブン-イレブン、セブンネットショッピング限定販売で、一部の店舗では取り扱いのない場合がある。 特別号はピンクのステンレスボトル、または2way保冷バッグ&ポーチ 同時発売の特別号2冊は、それぞれ購入できる場所が違う。 白とピンクで揃えたくなるかわいさだ。 一方、ファミリーマート・ローソン・HMV・Loppi限定販売の特別号には2way保冷バッグ&保冷ポーチが付録になっている。 色はどちらもブルーで、バッグは「ジャングルになったムーミン谷」のお話がモチーフになった柄がデザインされている。 保冷ポーチはサンドイッチやおにぎりを入れるのに便利な形で、開くとランチョンマットになる。 詳細は、でチェックしてほしい。 初夏のおでかけにぴったりの付録たち。 1つずつ見ていくと、どれも本当にかわいくてコンプリートしたくなる。 特集は、4冊共通して「季節の変わり目のナチュラルおしゃれ」。 気温差が激しくて着るものに悩むこの時期に役立つアイテムを紹介している。 蒸し暑い日には風通しの良い上質なリネンのシャツやワイドパンツ、気温差のある日にはシワが気になりにくいジャケットや、UVカット、防しわ、吸水速乾といった機能性にも優れたカーディガンなど、着る服に悩むこの時期にもナチュラルなおしゃれを楽しめるアイテムが満載だ。

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【日本のファッション雑誌ランキング発表】2期連続1位『リンネル』 宝島社のファッション誌が10年連続トップシェア:時事ドットコム

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リンネル 付録情報 リンネル(Liniere)の付録付き雑誌一覧です。 リンネル(Liniere)は、主に30代~40代の女性を対象にしているファッション&ライフスタイル誌です。 特別付録は、キャラクターやブランドとコラボレーションしたバッグ・ポーチ・雑貨などが多いです。 話題になったり人気の高かった付録として、ステンレスボトル(ミニ水筒)があります。 また、毎号必ず特別付録が付いている雑誌です。 さらに、販売店限定の増刊号(付録違い版)を毎月発行しているので、通常版と増刊号を間違えて購入しないように気を付けて下さい。 発売中の雑誌だけではなく、発売前の雑誌もあるので注意して下さい。 リンネル 最新付録 最新順に最大で12件表示しています。 表紙画像や商品画像は、ショッピングサイトにリンクしています。 発売前の雑誌もあるので注意して下さい。 2020年8月号 増刊 kippis(キッピス)ハンディファン 扇風機 宝島社から2020年6月20日に発売される「 リンネル(Liniere)」2020年8月号は、kippis(キッピス)のハンディファン(扇風機)が特別付録です。 また、ホワイト版とピンク版の2種類があるので、色(柄)を間違えて購入しないように注意して下さい。 雑誌の概要について知りたい方は「」をご覧下さい。 リンクテキストをタップすると雑誌ページに移動します。 付録 一覧• 付録リスト• ブランドリスト• 出版社リスト• 月別リスト•

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リンネル 2020年4月号増刊

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2019. 11 Wed• 「 casa(ハッシュカーサ)」に今回ゲストとしてお越しいただいたのは、宝島社『リンネル』編集長の西山千香子(にしやまちかこ)さんです。 宝島社『リンネル』を支える編集長の西山千香子 『リンネル』は、宝島社が毎月20日に発売しているナチュラルな暮らし情報を提案する女性ファッション誌です。 西山さんはその『リンネル』の編集長の他にも、50代へ向けたライフスタイルを提案する雑誌の編集長をされています。 今回はそんな西山さんに2週に渡って暮らしについてのお話を伺いました。 西山さんが大切にしている暮らしのデザインとは? 今年の夏に引っ越しをされたという西山さん。 その時の住まい選びの最優先事項は、風の通り道と光の取り入れ方だったそう。 現在の集合住宅は自然災害や外部からの視線など不安要素が多いことから、住宅の窓も小さめ設計の傾向に。 ですが、西山さんはご自身のこだわりである「居心地のよさ」を叶えるために必要な「光」に注目し、大きめの窓がある住まいを見つけて大満足したそうです。 インテリアに関しては逆にこだわり過ぎず、ゆったりとした居心地のいい空間作りのために統一しすぎない「雑多な抜け感」を意識しているのだとか。 西山さんが大切にしているこの「頑張りすぎない」というテーマは、雑誌『リンネル』からも感じられるような気がします。 「好きなものを身近に置いておくことが一番リラックスに繋がると思う」と話してくださいました。 西山さんの好きな場所・空間とは 今は引っ越しされたばかりの住まい、とくに大きな窓にたっぷりの光が差し込むリビングがお気に入りで、風にカーテンがなびく様子を見るのが日々の楽しみなのだとか。 西山さんのご自宅は木をふんだんに取り入れ、白を基調としたカーテンを採用することで明るさをプラスし、穏やかな空間を再現したそうです。 若い頃に購入したキャラクター物のインテリアなどは現在と趣味趣向が変わっていたとしても、普段は片付けておいてたまに出して飾ってみたり、仕舞い込まない工夫をしているのだそう。 暮らしのデザインは今後どう変わっていく? 西山さんが言うには、今後の暮らし方は環境配慮を意識したものにどんどん変わっていくだろうとのこと。 物の選び方や時間の過ごし方はもちろん、環境配慮を抜きにしては今後の暮らし方は変化していかないのではと言います。 それらを踏まえて、『リンネル』を通して肩肘張らない環境配慮への取り組みといったものを読者の皆さんに発信できるよう、情報収集に力を入れていきたいと真摯な想いを語ってくださいました。 フィンランドは深呼吸したくなる場所 先日フィンランドを訪れた西山さんは、フィンランドについて「ありのままの自分で居られる深呼吸したくなる場所」とお話してくださいました。 西山さんが訪れたのは、ヘルシンキから約1時間ほどの場所にあるベッディンゲという島が集まったエリア。 作家トーベ・ヤンソンの小説・絵本で知られる「ムーミンシリーズ」の舞台にもなっています。 穏やかな海に浮かぶ島々で生活している現地の方の生活に触れ、癒されたと言います。 北欧の魅力は「家の中を大切に考える」スタイル 冬がとても長い北欧だからこそ、必然的に家で過ごす時間も長くなってしまうもの。 それゆえ、いかに家の中でリラックスして楽しむかということに真摯に向き合い、暮らしの中に工夫を取り入れていく。 そんな北欧に根付く「家の中を大切に考える」というスタイルが素敵だと西山さんは言います。 西山さんが訪れた9月〜10月頃は紅葉も美しかったそう。 また、人を大事にするライフスタイルや自然と共生している姿勢も素晴らしく、外と比べて家の中にも割と植物があるそうですが、置いているというよりは一緒に生きているというスタンスなのだとか。 あるがままを尊重しているフィンランドが居心地が良いというのも頷けます。 フィンランドの人々はお金持ちになっても大豪邸に住むわけではなく、湖と森の国ならではの湖畔に小屋を建ててサウナと湖を往復する暮らしを満喫しているのだとか。 まさに豊かさの象徴ではないでしょうか。 旅先で見つけた新たなデザイン 西山さんが「すごく素敵な場所があって」と話してくださったのは、ヘルシンキの中央図書館に新たに加わった「オーディ」という図書館。 緩やかに伸びた曲線の屋根に、ガラス張りの広々とした空間が映えていたそう。 内装の木材とガラスがマッチした自然素材と近代さが境界線なく一体化している空間は新鮮だったと言います。 また、図書館内にはとびきり美味しいメニューが堪能できるカフェもあるので、ぜひフィンランドを訪れる方はヘルシンキ中央図書館の「オーディ」にも足を運んでみてください。 カーサ・リンネルと北欧デザインの共通点は? 「北欧のエッセンスと機能性を日本の暮らしに」をコンセプトに、『リンネル』とcasaがタッグを組んで住宅開発されたカーサ・リンネル。 そんなカーサ・リンネルが意識したのは「人の集いやすさ」、「光と風が感じられる場所」、そして「長く住まいを愛して育てる」ということ。 北欧デザインと共通した3つの軸に思いを込めて開発されたそうです。 カーサ・リンネルに集まる家族のライフスタイルについては、自然と人が集まり、それぞれが自分の好きなものを持ち寄って皆で楽しめるようなご家族をイメージしているそうです。 まさに西山さんが訪れたフィンランドの現地の人々の暮らしが、カーサ・リンネルに活かされています。 西山さんにとって人生とは ファッション雑誌『リンネル』の編集長やカーサ・リンネルの住宅開発に携わるなど、幅広い分野で活躍する西山さん。 「ライフイズ旅」と答えてくださった西山さん。 旅をすることで色々と発見することや、新しい出会いなどがあると言います。 元々持っていたのに気づいていなかったものや、今の自分に足りていないことを教えてくれるので、旅する人生をこれからも続けていきたいと語ってくださいました。 毎週様々なジャンルのスペシャリストが登場するラジオ版の「 casa(ハッシュカーサ)」。 聴き逃した方は でもお楽しみ頂けます。 492• Written by この記事を書いた人.

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