フロスト パンク ps4。 Frostpunk(フロストパンク)

Frostpunk(フロストパンク)

フロスト パンク ps4

不満対策より、希望対策が必要• 最初はとにかく病人の対策をしなければならない、そうしないと次々に死者がでて、希望がなくなる• 病人対策は法律の荒療治がおすすめ、一気に病院のベッドをあけられる• 病院のベッド足らなければ、さらに病院の定員を上げる法律を施行• 食糧が全く足りていないので、ハンターを大量に増やす• 廃墟は収集所を作って取り除く• 病人対策ができたなら、目的の法律を施行し、希望を増やす• 宗教の法律の方がおすすめ• ジェネレータが故障すると、修理が終わるまで温められなくなる• 病院、工場、ワークショップからエンジニアを集めて、修理する 全員を脱出させるなら• 鉄は無駄にしないように、早いうちから倉庫を作っておく• ドレッドノートに脱出用の資源をすべて積み込んだ上に、十分な食糧と石炭を蓄えてから、労働者を減らしていく• 住民が減るごとに、蒸気ハブを消して、石炭消費を抑えていく必要がある• ジェネレータの修理も必要なので、エンジニアを最後まで残す必要がある.

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PS4『Frostpunk(フロストパンク)』攻略「新しい家」【初心者向け】

フロスト パンク ps4

Frostpunkをプレイしてます。 極寒の中でシェルターを作って人々を救済する難易度高めのサバイバル版シムシティ。 これめっちゃムズイ・・全てが効率と時間との戦い。 ちょっと気を抜くと気温が下がり、すぐに病人が出る、死亡者が出る、飢える、資源が枯渇するなど試練が盛り沢山。 子供を働かせるか?怪我人をどう扱うか?など、市長としてのモラル決断がいくつも用意されていて、決定次第で色んな影響が出ます。 実際子供は働かせたくないなぁと思っても、働き手が多いとそれだけ早く都市を発展させられるジレンマ。 そしてそのうち反乱っぽいことも起きたりして、どうやって鎮静していくかに悩まされます。 その間も気温はどんどん下がっていく・・ マゾゲーか?と一見思わせるけど、なんか絶妙な難易度なんですよね。 トライアンドエラーで何回かやり直すことにはなりましたが、そこで学んだことで次はもっと効率の良い街づくりができますし。 映像も美しいし、この世界観に没頭できる。 最後まで生き残った時はなんかもう最高に嬉しいです。 個人的には超オススメしたい。 Frost Punkの良さ• 演出が映画のようで格好良い• 映像が美しい• 圧倒的スチームパンク感• UIが作り込まれていて没頭できる• モラル決断要素により法律を決め、展開の仕方が変わる• 街や人々に愛着がわく• 3000円って安いよ 微妙なところ• 難易度が結構高い• トライアンドエラー必須• サバイバルが目的のためシムシティのように自由に街を発展させまくるのとは少し違う• 現状ボリューム的にはちょっと少なめ。 後々エピソードは追加される予定っぽい• 日本語対応なし。 サバイバルガイドを兼ねてます。 最初にあるのは起動していないジェネレーターのみ。 80人いる人々に資源を集めさせて、建物を建てていくことから始まります。 最初はみんなホームレスなので、早急にテントを建てて寝られる場所を確保し、診療所など建てていく必要があります。 必要なのはとにかく木。 少しだけCoalに人を割いたら一気に人を WOOD CRATEへ集中させましょう。 一定量集まったら、夜までにジェネレーターの周りに テントを8つ建てます。 こうするとHOMELESSと表記された人たちがドンドン減ってDiscontentが下がります。 病気になる可能性も低くなります。 病人が出ていたらMedical Postの設置も忘れずに。 平行で行いたいのがGathering Postの設置。 生身で採掘させるほど危険かつ非効率的なことはありません。 採取効率が違いますので早めに建てましょう。 資源が枯渇したらさくっとDismantleで建物を破壊します。 その後、中心地から外縁へ離れたところに ワークショップを2つ建てます。 ワークショップが1つだと発明が間に合いません。 大体1つ発明するのに丸一日はかかりますからね。 なぜ離れたところに建てるのか。 それは後々救出作戦で人が増えた際にシェルターを増やしていく必要があるからです。 それらはジェネレーターの近くに置いておかないとしっかりと熱が行き届きません。 結果病人が大量に出てきて、働けない怪我人が出るなど負のサイクルが始まってしまいます。 ジェネレーターから4・5列は家用と考えましょう。 ワークショップにはエンジニアをマックス常駐させて、速攻で ヒーターの発明を行います。 このゲームは温度管理が命。 coldやchillyで放っておくと怪我率が上がってしまいます。 その後は順次必要だと思うものを開発していきましょう。 個人的にはFaster Gathering、Sawmill、Hunter's Gear, Steelworkshop, レベル1ボード, Generator Upgrade, Beaconの開発って感じです。 次にHunter's HutとCookhouseを建てて食料確保しましょう。 Hunter's Hutは複数建てないと間に合いませんが、働き手が足りなくなるのも確かです。 厳しいようならChild LaborやExtend Shift、またはSoupといった 法律を発動してなんとかしましょう。 落ちている 資材は有限ですので、枯渇する前にSawmillやSteel Workshopなどを開発・建設して資材確保を怠らないことも重要です。 木材はすぐ枯渇します。 Coalは働き手がいるならCoal Thumper、いないならCoal Miningでしょうか。 メニューの一番右にあるボタンを押して、Coalの消費量vs採掘量などを見て資源が枯渇する恐れがあるかを逐一チェックしましょう。 消費量より採掘量が少ないと当然枯渇へ一直線なので、足りていなければCoalを優先的に採掘する建物を作るなど優先順位を決められます。 今まで問題なかった建物が凍えるようになるため、ここまでにジェネレーターのレベルとレンジを上げて、コールを採掘して備えておきたいところです。 ここまでに適温にすることが叶わなくても別に詰むって程ではないですけど、病人が増えていきます。 気温は一時上昇することはあるものの、少しずつ落ちていきます。 なので落ちる前までにSteam Hubの設置やジェネレーターやヒーターなどのアップグレードをできるかが重要です。 Beaconは温度とかいらないので、かなり離れたところに設置して大丈夫。 スカウトに探検させることで、人々の救出、オートマトンの発見、資材の確保、物語の進行など様々なことが起きます。 このオートマトンというでかい機械は労働力として超優秀なので絶対に確保しましょう。 北極熊に襲われている洞窟に遭遇。 中には人がいて、北極熊と戦えば人々を救えますがスカウトは死んでしまいます。 放置するのも選択肢としてありますが、果たしてどちらを選ぶのか・・ 法律は困ったときだけ使うのではなく、使用可能になったら適宜適用していくのがオススメです。 例えばChild Laborではなく、 Child Sheltersを選んだ場合。 その後に派生するEngineer Apprenticesを行使すれば子供がワークショップの手伝いをするようになり、開発のスピードが上がります。 このように、Discontentを常にLowでキープするよりも、上げて下げてと上手く調整して働かせないと街の発展が気温の低下に追い付かなくなります。 そのうち反徒が出てきたりと色々なイベントが発生します。 秩序を選ぶか、信仰を選ぶかで行使できる法律が変わってきます。 と、スカウトによる探検・人々の救出、建物の開発・建築を行なって最後まで耐え忍ぶことになります。

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『FROSTPUNK/フロストパンク:ジェネレータ跡に残された手記より』③|お望月さん|note

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序盤 — 街の安定 最初やるのは資源の確保だ。 特に序盤は石炭と木材が必要になる。 収集所の建築 ゲームをはじめたら、最初に収集所を建築する。 もちろん住民に直接素材を集めさせることもできるが、収集所のほうがメリットは多い。 屋内での作業になるし、複数の資源を集められる。 建物は道路に面している必要があるので、道路を敷く。 石炭も早めに集めなければならない スキマ時間で最初の法律を施行する みんなが資源を集めている間に最初の法律を施行してしまおう。 一回決めてしまうと変更できないものもあるので、注意して選びたい。 半円が光っているものは左右で別の法律を選べる。 分岐になっているものも多いので、先の法律も見越して選択したい。 私は「技師見習い」を取得するために「児童保護施設」を施行した。 スポンサーリンク 2つ目の収集所を建築 木材が集まったら2つ目の収集所を作る。 何よりも素材集めに全力を尽くすのが『Frostpunk』序盤のメインミッションだ。 2つ目の集積所はこのあたり ちなみに収集所は周辺の資源がなくなったら無用の長物になるので、最終的には壊すことになる。 ジェネレーターをオンにする この時点で石炭がある程度集まっているはずなので、ジェネレーターをオンにする。 倹約して夜までオフにしているとすぐゲームオーバーになってしまう。 夜が明けるころには病人が出てしまった。 「救護所」を建築して手当てしなければならない。 「救護所」は健康タブのなかにある 救護所はエンジニアのみ勤務可能なので注意。 テントを建築して寝床を確保 そろそろ人々からテントを作ってくれと要望があるころだ。 今まで集めていた木材を使って一気に建築してしまおう。 できるだけジェネレーターの周辺を囲むように建てると人々は暖が取れる。 「テント」は人々タブのなかにある 先程法律を施行したので、余裕があれば「児童保護施設」も建築したい。 最重要施設「ワークショップ」の建築 「ワークショップ」は様々な技術を研究する施設だ。 今後は資源が枯渇していくので、早い段階で作っておきたい。 複数建築すると効率が上がるが、私は2つしか作らなかった。 2つ目は少し後で良い 設置場所はジェネレーターから離れたところでも大丈夫だ。 「ワークショップ」はテクノロジータブのなかにある スポンサーリンク 労働系の法律を施行する ワークショップには多少無理をしても働いて欲しいので、2つの法律ツリーを解放したい。 まずは「緊急シフト」だ。 24時間働かせるという悪魔みたいな法律だが、施行したからといって必ず使用されるわけではない。 働かせたい施設のメニューから緊急シフトを使わない限り24時間労働は強制されない。 「緊急シフト」は実際に使用すると不満が急上昇する 次に「延長シフト」だ。 通常の12時間労働を14時間労働にできる法律。 緊急シフトと同じく労働時間を変更したい施設のメニューから労働時間を切り替えることで実施される。 私はワークショップは14時間労働に変更し、研究スピードを上げた。 最初の研究「ビーコン」とスカウト ワークショップが完成したら、早速研究を行う。 一番最初に研究するのは周辺に探索者 スカウト を派遣できる「ビーコン」だ。 「ビーコン」はテクノロジーツリーの探査&産業のなかにある 研究が完了したら、ビーコンを建築する。 人が常駐するわけではないので、ジェネレーターから離れたところに建築しても問題ない。 「ビーコン」はテクノロジータブのなかにある ビーコンの建築が完了したら、スカウトチームを作る。 最初は「行方不明の遠征隊」を目指す。 右スティックで町中と周辺のマップを切り替えできる 食料の確保 調理場・ハンター小屋 と効率化の法律 ここまで食料問題を放置していたので、空腹で暴動が起きそうになっている。 食料はハンター小屋で生食材を調達、調理場で調理済食材を作るという流れになる。 スタート時点で生食材を100持っているので、先に調理場を建築する。 「調理場」「ハンター小屋」は食料タブのなかにある 調理場の建築に合わせてワークショップで「暖房」を研究しておくと良い。 暖房は勤務時間中に施設を暖められる。 序盤は食料もできるだけ節約したいので、「スープ」法律を施行する。 普通の食材からスープに変えることで、多くの調理済食材を作れるのだ。 調理場のメニューで「通常の食事」と「スープ」を選択できる。 もう1つ選択できる「食品添加物」は食事におがくずを混ぜるという邪悪な法律なので、不満が上昇しやすい 枯渇する資源問題を解消する 資源がもうそろそろなくなるころなので、ワークショップで研究開発する。 優先して研究したいのは以下のものだ。 加速収集 資源の収集スピートが15%UP• ハンター装備 生食材を最大20個Getできる• 石炭採掘機 地下から石炭の山を生み出す• 製材所 凍結した木を伐採できる• 製鉄所 地下から鉄鉱石を採掘する これで自然資源が尽きても、資源を生み出せる。 特に「石炭採掘機」と製鉄所はクリアまで枯渇することがない。 法整備を進める 施設をより効率良く使うために法律の施行も進めていく。 荒療治 あわゆる手を尽くして重篤な病気を治す• 過密状態 患者を床に寝かせて施設の収容人数を増やす• 技師見習い 児童保護施設の子どもが作業場で手伝う 「荒療治」は手足切断などショッキングなものだが、その後の展開で救われる。 さらなる寒波で病人が出ることも見越して「過密状態」も必須だ。 探索の行方とオートマトン スカウトを探索に出した結果がそろそろ出てくる頃合いだ。 「行方不明の遠征隊」では生存者を発見する。 街に連れ帰ることもできるが、生存者をそのまま街に送ったほうが効率は良い。 必ず生存者を連れ戻る必要はない 生存者たちはしばらくしてから街に到着する 次に「頑丈なシェルター」に向かい、資源を回収する。 ここでも街には戻らず、次の「ウィンターホームへの橋」へ向かう。 ここで最大の発見「オートマトン」を見つける。 オートマトンは人間の代わりに作業してくれる機械で、悪天候でも関係なくほぼ1日働いてくれる。 「街へ送り出す」を選択すると、勝手に街に来てくれる。 オートマトンを信じて送り出そう 我が街にたどり着いたオートマトン オートマトンが使用可能になったら、労働者が行っていた作業をオートマトンに任せる。 次に「気象観測所」で資源を回収し、「炭鉱」へ向かう。 「炭鉱」では多くの石炭を発見するが、「貯蔵された石炭のみを取得する」を選ぶ。 なぜなら「炭鉱」は後々強力な採鉱現場になるからだ。 厳しい決断だが、ここで生存者を受け入れる余裕はなかった。 「衝突現場」で資源を回収して街へ戻る。 ウィンターホームに進むとシナリオが早めに進むのであえて立ち寄らず 1. 製図板の研究を進める さらなる研修を進めるために1. 製図板の研究をスタートする。 初期の研究をすべて行う必要はなく、自分の進め方にあった研究を選ぶのが大切だ。 以下の研究を先に進めると良い。 ジェネレーター出力UP 周囲の温度を上げる• ウォールドリル 壁に穴を空けて木々を取り出す• 温室 耐寒性の穀物を収穫できる 製材所は周囲の木がなくなると機能しなくなるので、クリアまでに枯渇する心配のないウォールドリルが活躍する。 ハンターよりも効率の良い温室があると資源供給が安定する。 しかし、どちらも貴重な蒸気核を使用する。 蒸気核は街では集められないため、スカウトたちの収集と前哨基地による回収が必要だ。 資源回収から戻ったスカウトが蒸気核を数個持ってきているはずなので、それを使う。 スポンサーリンク 中盤 — ロンドン主義者達 新たな危機が訪れた 目標にしていたウィンターホームの崩壊を知った人々は希望を失った。 なかには過去に捨てたはずのロンドンに戻ろうとする「ロンドン主義者」が現れる。 ここで新たな法律ツリーが出てきて、プロパガンダで人々をコントロールする or 信仰で人々を救うかを選択できるようになる。 結局やることは大して変わらないのだが、信仰ツリーを採用する。 最初のうちは普通の法律なのだが…… 貴重な資源確保ができる「前哨基地」 スカウトが発見した「炭鉱」を活かすため、2. 機械設計図作成の研究をスタートする。 ここでは「前哨基地」を研究、建築する。 前哨基地を建築後、ビーコンと同じくチームを作る必要がある チームを作ったら炭鉱に送って前哨基地を建ててもらおう 炭鉱の前哨基地からは毎日800もの石炭が送られてくる。 気温の低下をカバーするためにジェネレーターの出力を上げると石炭の消費量も上がるので、かなり重要だ。 貴重な蒸気核を安定供給する 蒸気核はゲーム中盤以降でなにかと必要になる。 先述のとおり、街では収集できないためスカウトに頼るしかないが、実は前哨基地を設置することで安定して集められる。 テスラシティでは電流のスイッチを切るかいなかの選択肢が出るが、特攻する。 「テスラシティ」は毎日1蒸気核を街に送ってくれる優秀な前哨基地を建てられる。 早速前哨基地を作って、チームをテスラシティに向かわせる。 これにより蒸気核を確保できる。 工場の研究とオートマトンの量産 2. 機械設計図作成の工場を研究・建築する。 工場では鉄、木材、石炭、蒸気核を使ってオートマトンを作れる。 人々の作業軽減と資源回収効率アップのためにオートマトンを量産していく。 残酷に見えた荒療治だが、結果的には良かったのかもしれない 中盤の研究対象 鉄が必要になってくるので、蒸気製鉄所を研究・建築しておくと良い。 悪天候に備えて宿泊小屋を研究し、テント壊して宿泊小屋に建て替えると断熱効果が増す。 この辺りからは状況によりけりで必要な研究を進めていく必要がある。 歪んでいく信仰 信仰の法律ツリーをどんどん進めていくと、どんどんきな臭くなってくる。 アビリティを行うと希望が増え、不満が減り、ロンドン主義者たちを改心させることもある。 しかし、信仰の守り手は実質のガードマンで、公の贖罪は処刑なので、これが信仰なのか怪しいものだ。 これが正しい信仰なのだろうか? ちなみに最後の法律を施行すると希望は消え、信仰は狂信に成り果てる。 それでもクリアは可能。 希望ゲージがなくなるので難易度は下がるかもしれない。 ロンドン主義者達の敗北 住民たちの不満を抑え、希望を高めていくとロンドン主義者はどんどんと減少していく。 食事と医療に重点を置いて信仰アクティビティを使っていればそれほど難しくないはずだ。 絶望から正気を取り戻した人々は再び団結した。 困難を乗り越えるのには団結が不可欠だ スポンサーリンク 終盤 — 大寒波への準備 破滅を告げる客人と相次いでやってくる生存者 困難を乗り越えたと思ったら、また怪しい影が……。 街に突然現れた生存者たちが「迫りくる破滅」の到来を訴えてきたのだ。 他の生存者も続々とやってくるらしい。 この後も難しい決断が待っている 最初の生存者は受け入れたが、さらに3回生存者がやってくる。 しかも病人もいるのだ。 全く人道的ではないが、街に受け入れるとなると食材の確保や救護所の確保など困難を極める。 断腸の思いで受け入れを拒否する他になかった。 遺体の対処 住民が死亡したことで、遺体の対処をする必要が出てきた。 法律では墓地をつくる or 雪穴に埋めるを選べるが、有効活用のために雪穴 死体遺棄所 を選ぶ。 腐敗を防ぐため、設置場所は中心部から離れた寒冷地となる。 その後、法律で「臓器移植」を施行すると病人の回復を早められる。 本人の意志…… 資源の備蓄体制を整える オートマトンを複数使用し、蒸気石炭採掘機に収集所4つを使っているとさすがに余剰資材も出てくる。 これから訪れる大寒波に向けて、ジェネレーターの動力源である石炭の備蓄は欠かせない。 石炭は5. 自動試作の石炭採掘機を研究し、製造スピードを15%アップ。 大寒波の影響で前哨基地からの石炭も止まるので、要注意だ。 食材の備蓄も必要だ。 産業温室を研究・建築して、生食材の生産を増やす。 蒸気核を2つも使うので設置するかの判断は慎重に 大型リソースデポの研究を行い、大きな貯蔵庫を建築。 石炭と調理済の食料を蓄えていく。 最終的には石炭用に3,4棟、食材用に2棟ぐらい建築した。 蓄えておくに越したことはない ヒートレベルとジェネレーターの出力アップ 大寒波対策にはヒートレベルとジェネレーター関係の研究が欠かせない。 まずは医療施設などの各施設の断熱の研究、暖房効果のアップ。 続いて住まいの中で一番悪天候に強い「住宅」の研究だ。 すべての住居を宿泊小屋から住宅に建て替える。 次に5. 自動試作のジェネレーターの出力UP3など、ジェネレーター系はだいたい研究必須。 終盤はジェネレーターを常にレベル4で作動させなければならないのだ。 蒸気ハブ関係は設置していなければ不要 ただ私の場合は生存者の受け入れをあまりしなかったため、住宅あるのはジェネレーター周辺のみだった。 そのため領域アップはあまり重要でなかった。 嵐の直撃 ついに嵐が街を直撃した。 こんな嵐のなかでもオートマトンは働き続けている。 なんとも頼もしい! そして医療施設以外に勤務する人々は家に閉じこもった。 ジェネレーターのオーバードライブをオンにしても寒さに対抗できない。 これ以上はどうすることもできない すると嵐は去り、気温が急上昇。 助かった! 「生存に成功した」と表示されて「新しい家」クリアとなった。

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