ヤクト フ レッサー。 【メギド72】ヤクトフレッサーのステータスと入手方法

【メギド72】6章

ヤクト フ レッサー

一方で、 一定回数(Nで4回・Hで6回・VHで9回)を上回る攻撃を受けると覚醒ゲージが0になる特性を持ちます。 (なお、原文を見てもわかるとおり 一定回数きっかりでは発動せず、「一定回数攻撃後、別の攻撃をする事」が条件なので注意) この特性を利用して奥義を撃たせずに倒し切るのが正攻法であり、そのためには連続攻撃の手段を用意することが重要となります。 とくにスキル一つで3~4回の連続攻撃ができるキャラがいると、VHでもかなり戦闘が楽になります。 スキルで3回攻撃:パイモン・アガリアレプト・ゼパル・シトリー・ニバス(Lv3)• スキルで4回攻撃:アンドレアルフス・ゼパルC・ウァレフォル・ニバス(Lv4)• スキルで6回攻撃:アモンR アタックが3回攻撃、Lv2でアタック2個追加• 覚醒スキルで5回攻撃:フラウロス・オセ(4回攻撃+アタック追加)• 覚醒スキルで6回攻撃:ゼパル・ウヴァル・ティアマト なかでもゼパルは覚醒スキルの6回攻撃にスキル追加があるため実質9回攻撃になり非常に適しています。 アンドレアルフスもスキルで4回、覚醒スキルで6回、さらに通常攻撃も2回の連続攻撃と非常に手数が多くなっています。 エリゴスもスキルでカウンターを発動すれば反撃で2回、覚醒スキルで4回、通常攻撃2回、さらに奥義の防御バフもあり相性が良いです。 アモンRなら通常攻撃3回、Lv2スキルのアタック2個追加による6回攻撃に加え、覚醒ゲージが0の対象に1. 5倍のダメージを与える特性があるため、敵の覚醒減少とのタイミングが合えば大ダメージを与えられます。 上記のキャラは一例ですので 連続攻撃が得意なキャラであれば誰でも採用のチャンスがあります。 手持ちで適性のあるキャラは、戦術逆引きのページでから探すと良いでしょう。 そのほかに連続攻撃を持つオーブも有用なので適正キャラが少ない場合は活用しましょう。 特に ステージ25ドロップのが最適です。 初期配布での攻略 [] 1章までの配布キャラおよびEXオーブなしでのハード攻略例です。 ウェパル(R赤月の残党兵長)• ガープ(SRアビシニアン)• シャックス(SR禁断の書)• マルコシアス(Rリカバリニャン) 全員星6Lv70で金冠クリア確認しています。 重要なのは手数の多いウェパルと、赤月の残党兵長を装備できるブネ、後半に奥義レベルで火力を出せるシャックスです。 ガープはオーブ役なので、列回復オーブが別スタイルのものしかない場合は、他のキャラクターと入れかえてもOKです。 一度52までクリアすれば、編成制限は解除されます。 上記例は制限解除後を想定しています。 ただスキルを敵に回した方が被ダメージを避けられるため、マルコシアスのスキル中心などはややリスクが高いです。 容量低下が入ればかなり楽になるのですが、ハードだと体感ではなかなか入りづらかったです。 状態異常狙いならまだシャックスで感電の方がおすすめですが、あえて感電に頼らなくても大丈夫だとは思います。 またチャージはなるべく優先して取り、敵のゲージ増加を少しでも遅らせた方が良いです。 あとは赤月の残党兵長はなるべく同ターンでの2個同時に使用は避け、1ターンごとにずらして使った方が攻撃回数を効率的に稼ぎやすいです。 敵が防御アップスキルを多発するため長期戦になりがちですが、落ち着いて戦えばハードまでなら比較的安定して戦えると思われます。 また後半になると被ダメでシャックスの奥義レベルが上昇しているため、奥義でかなりのダメージが狙えるようになります。 また列を揃えたい場合はマルコシアス自体を他と入れかえてもOKです。 モラクスでもクリア確認しましたが防御無視スキルで手軽にダメージが出せる反面、耐久力には注意です(ウェパルは奥義のHP吸収で多少は場持ちする)。 そのほか召喚入手・イベント入手で連続攻撃の得意なキャラが手持ちにいれば、適宜入れ替えるとさらに楽に攻略できるはずです。 ここに貼り付け• ここに貼り付け• そのため(とくにハード以降では)そのままではダメージをまともに与えることができません。 これは攻撃力低下と上昇は乗算のためです()。 さらに取り巻きは 味方が一定数以下(NとHは3体以下・VHは4体以下)になると強力な自爆攻撃を行うため、一気に倒す必要があります。 NやHならボスを先に倒してから落ち着いて取り巻きと戦うこともできますが、 VHではボスだけを倒した時点でも自爆条件を満たしてしまいます。 倒し方をまず決める [] 敵の特徴だけを見ると倒すのが困難なボスに見えますが、HPが非常に低く設定されていることもあり、じつは かなり多彩な攻略が可能となっています。 以下に幾つかの攻略例を紹介しますが、自身の手持ちとの兼ね合いで使いやすい方法を選ぶのがおすすめです。 先手を取って弱体化を無効化する• 例としてLv70のユフィールに、LV7以上のメイジマーマンを持たせ、素早さが20%以上上昇するMEを踏ませることでVHでもボスに対しては先手が取れるようになります。 該当するMEはモラクス、アイム、アミー、フラウロス バースト 、クロケルなどが該当します。 中でもアイムは強化ターン延長で掛け直しの手間を減らせ、奥義による全体地形ダメージで雑魚の自爆も解決できるためオススメです。 バーストのR魔導の書を用いて攻撃力低下を解除後に、列・全体攻撃で取り巻きをまとめて倒す• 弱体を「解除」する手段は、現状では召喚入手のこのR魔導の書のみ• 固定ダメージを付けた列・全体攻撃で、取り巻きをまとめて倒す• 前衛は束縛を受けやすいため、状態異常の治療手段と併用するなどの工夫は必要• 点穴を溜めて撃破する• 最低4人以上の点穴を取り巻きを倒せるレベルまで溜めてから同ターンで一斉攻撃、もしくはベリアル固定砲台にSRミミック等で弾を足すなど• ハイドロボムの同時爆破で倒す• フラウロスBLv55(星4. ボムの爆破はターン終了後(特性の自爆を含めた全ての行動が終了した後)なので、取り巻きを打ち漏らしても1ターンは猶予がある• 蘇生役を無敵にして取り巻きの自爆をやり過ごしてから、全体蘇生を行って最後に残ったボスだけ倒す• 全体蘇生ができるのは、ユフィール・ベレト・フェニックス• (N・Hであれば)防御力依存ダメージであるまたはでボスを先に倒す このほかフォラスや・の列化・全体化を併用もできますし、 (かなり特殊な戦い方なのであまり推奨はしませんが)列・全体に対して固定ダメージを与えるオーブを連発して倒すことも不可能ではありません。 また取り巻きは種族が植物のため、デカラビア特性やブネMEの植物特効も活躍のチャンスがあります。 攻略案の紹介 [] 実際の攻略案の紹介です。 なお手持ちキャラクターやオーブ、育成度合や難易度、さらに場に出るフォトンの種類によって状況が変わるため、 同じ方法での攻略を保証するものではないのでご了承ください。 1章までの配布キャラおよびEXオーブなしでのハード・ベリーハード攻略例です。 ガープ(SRアビシニアン)• シャックス(Rシルバートーム)• モラクス(R魔導の書) 全員星6Lv70で金冠クリア確認しています 重要なのは、植物特効をMEで持つブネと、R魔導の書を使うモラクス、かばう役のガープです。 シャックスのシルバートームは束縛対策で入れていますが必須というわけではないです(詳細は後述) ガープの列回復オーブもこの戦闘ではそれほど必須ではないですが、 列回復がないと回復が追いつかないならシャックス辺りを他の列回復オーブありのスタイルキャラと入れて変えても良いです。 4人編成でクリアを確認していますが、5人目は自由枠として誰かを入れても良いでしょう。 運が悪いと(かばうを使う前に)ガープが束縛されますが、もし次ターンのブネ奥義までにブネが束縛されなければそのままでもOKです。 あとはブネのゲージを溜めておきます。 2ターン目以降にブネのゲージが溜まったら、モラクスでR魔導の書を使い、同巡で取り巻きに対してブネ奥義を使います。 ただハード・ベリーハードともにダメージの振れ幅や敵の覚醒ゲージの溜まり具合によっては削りきれない場合があります。 そのため、なにかしらのバフを入れるとより確実です。 上記編成例では、2ターン1巡目はRエクスプローラーでアタック強化を自身に使い、2巡目でR魔導の書と奥義を撃てるようにしています。 あとはボスだけになったら回復と弱体治療を適宜しつつ、少しずつダメージを与えて撃破します。 ただガープに攻撃が集中しすぎて危ない場面がややあるため、もし5人目に後衛ヒーラーなどが入れられるなら入れても良いでしょう。 この戦闘では後衛がダメージを受けることはない(ボスの覚醒スキルで毒になることはある)ため、未育成でも投入しやすいです。 またボスだけになったあとの戦闘を楽にすることを意識するなら、防御力依存で攻撃できるベインチェイサーが入手できていればガープに装備、 あるいはボスの奥義での攻撃力上昇に備えてRイービルアイを5人目に持たせるなどでもいいでしょう。 ここに貼り付け• ここに貼り付け• ここに貼り付け 取り巻きを先に倒す場合 [] 取り巻きを速攻で倒したあとに、覚醒減少をこまめに入れつつボスを倒すという戦い方です。 ゲーム内ヒントでは「敵を覚醒状態にしない妨害を行おう」とあることから、正攻法として想定されている可能性があります。 まず攻撃型のトルーパーを用いて、1~2ターン目に素早く取り巻きを倒します。 配布であればが適任であり、とくに1ターン目の高火力を生かした攻撃と、CT1の攻撃系オーブを2ターン目に使うのがおすすめです。 あとは覚醒減少をボスに入れ、ゲージがなるべく3以上にならないようにしつつHPを削り切る、という流れになります。 覚醒減少役は、配布なら・、オーブだとRカラミティエッグ、そのほかは手持ちのとの相談になります。 ただし前衛は感電の危険があるため、もし・等の後衛がいればより適任です。 なおオートターゲット(ターゲットなし)の状態にすることで序盤からトルーパーで後列を攻撃、 ファイター・スナイパーでボスへの覚醒減少を同時に行うことができます。 とくにブネリーダーにRカラミティエッグを持たせたり、パイモンのスキルやこちらもカラミティエッグ装備なども良いでしょう。 またボスに固定ダメージが付くとダメージが飛躍的に上がるため、があるとより安全です。 ボスを先に倒す場合 [] 攻撃の主体であるボスを集中攻撃で撃破し、その後に取り巻きの後処理をするという戦い方です。 ボスのHPはNで約16000、VHでも約26000とやや控えめなため、手持ちによっては十分に勝算があるはずです。 防御力が全難易度を通じて400程度と低めのため速攻型ラッシュパーティ(代表的なものはパイモンリーダーなど)で攻めることもできますし、 虫特効のME(エリゴス)や虫特効オーブ(カウンターやバーストに多い)を利用するのも良いでしょう。 また地形が有効なため、突風&火、滞水&雷といった属性コンボももちろん有効です。 防御は盾役のかばうなど最低限にしてまずはボスを倒してしまえば、その後に落ち着いて回復もできます。 また盾役が耐えきれない場合は蘇生を前提として考え、を持ち込むのも良いでしょう。 ここに貼り付け• ここに貼り付け• ここに貼り付け 取り巻きを優先して倒そう [] ボスのマグニファイは攻撃力がそれほど高くなく、また覚醒スキルや奥義も補助系のため危険度は低いです。 一方で取り巻きの鎧蜂4匹は特性も考慮するとかなりのダメージを与えてくるため、優先してこちらを倒すのがおすすめです。 取り巻きは後列のため、トルーパーによるクラス補正1. 5倍が利用できます。 もし強力な列攻撃トルーパー(例:等)がいれば最適ですが、 それ以外ではのような単体攻撃向きのトルーパーを用いると良いでしょう。 覚醒時に攻撃力が2倍になる特性をなるべく使わせないためにも、 チャージやアタックを積んだ(覚醒状態になろうとしている)敵をターゲットして一体ずつ倒していきます。 トルーパーであればターゲット先を倒したあとも、続けて後列の他取り巻きを狙ってくれるのもメリットです。 なおボスの特性(覚醒状態だと自身以外に点穴付与)が発揮されるのを防ぐために、なにかしらの覚醒減少手段があると安心です。 たとえばRカラミティエッグをファイターかスナイパーに持たせておけば オートターゲット(ターゲットなし)状態なら「ボスには覚醒減少、取り巻きにはトルーパーで攻撃」を同一ターンで行えます。 5倍の奥義を撃ってきます。 強化解除付きのためバリアや無敵で防ぐこともできず、これを受けるとかなりのダメージを受けます。 点穴が乗っていない状態でも、Nでも3000半ば、VHになると6000以上のダメージを受ける場合もあります。 これはHPが低いキャラだと耐えきれない数値であり、またトルーパーを採用する場合はワントップも難しいです。 よって、しっかりと盾役でかばうを行い、強化解除されたらかばい直すのが大切です。 また奥義はHPで耐えるしかない関係上、回復もなるべくこまめに行えると望ましいです。 スキルひとつで回復できるキャラクターがいれば優先して採用し、 もしいない場合は盾役二人でかばう(HPの高い方がかばう)のと列回復を併用するなど、ある程度耐えやすい状況を作るようにしましょう。 ここに貼り付け• ここに貼り付け• ここに貼り付け ボスの奥義を使わせない場合 [] 6章2節の例に漏れず エクウスにも覚醒減少が効くため、これを利用して奥義を使わせない戦い方です。 ゾンビにならなければボススキルで味方も回復できるなどメリットも大きいです。 ただし難易度に伴って開始時のゲージ数が増え、とくにVHだと覚醒状態でスタートするため、ボスは最優先で奥義を使おうとします。 そのため奥義を撃たせないようにするには、敵より素早く1巡目で覚醒減少を入れる必要があります。 よって、適任なのはスキル一つで覚醒減少できるまたはになります。 幸いにして敵の素早さはそれほど高くないため、中速キャラのパイモンであっても星6Lv70ならVHでも先手が取れます。 もし育成状況の関係で速度が足りない場合は、Rシェルドレイク装備やウェパルのMEで素早さを上げる、などを利用すると良いです。 1ターン目を乗り越えると、Rカラミティエッグが使用できるようになりさらに楽になります。 とくに等のラッシュトルーパーに持たせておくことでオートターゲットでボスへの覚醒減少を行い、 同時に他のファイター・スナイパーで前衛の取り巻きを攻撃することが可能になります。 またオーブ使用ターン減少を持つであれば1ターン目からカラミティエッグを使用でき、VHでも先制できます。 あとはの覚醒スキルや(2個以上あれば)他のカラミティエッグなども使ってボスのゲージ管理をしつつ、取り巻きを倒します。 なおボスのスキルで全体回復があるため、全体を削るよりは一体ずつ集中撃破で倒すのがおすすめです。 ボスだけになっても手順は変わらず、回復されて多少時間がかかる場合はあるものの、とにかく覚醒減少を最重視しながら攻撃します。 状態異常の治療・予防で対処する場合 [] 状態異常の治療・予防によって奥義のゾンビ&感電に対処することも可能です。 とくに Hまでは奥義に強化解除がついていないため、後列に揃えての予防スキルを使えば非常に安定します。 一方VHの場合は予防で対処できなくなるため、味方全体の状態異常を治療できるRシルバートームが活躍します。 また・をリーダーにして感電を無効化し、ゾンビについてはのスキルで治療する、などもあります。 そのほかやの状態異常耐性MEと、各種耐性オーブを組み合わせることもできます。 なおゾンビになると素早さが0になりますが、これにより戦闘開始時の味方行動順がランダムになってしまいます。 ある程度の火力を用意 [] 取り巻きのHPはそれほど高くないものの、ボスのスキルによる回復で粘られる恐れがあります。 とくにVHだと1万近くになってくるため、できればゲージが短めの奥義など手軽に出せる火力があると楽です。 例えば配布のRシトリーは重ボムをつければ、6ターンに渡ってチャージ2の奥義でおよそ回復された分を削り直すことができます。 またボスは見た目と違って飛行特性は持たないため、突風&火、滞水&雷といった地形コンボも有効です。 そのほか種族が古代生物であるため、ベレトのMEによる古代生物特効を利用するという手もあります。 ここに貼り付け• ここに貼り付け• ここに貼り付け 覚醒状態にさせない [] アドラメレクは 覚醒状態になっているかどうかで、強さが大きく変化します。 覚醒状態だと大幅なダメージ軽減にくわえて、一定確率で奥義を使ってもゲージが減らないという強力な状態になります。 その反面、 覚醒状態にさえしなければそれほど危険な行動はありません。 難易度を問わず覚醒減少が高確率で入るため非覚醒状態も維持させやすく、(節ボスの中では)かなり戦いやすい相手とも言えます。 覚醒ゲージ減少の手段はキャラ・オーブともにかなり豊富にありますが、 ストーリー配布だとの覚醒スキルによる-2(リーダーなら-3)、の通常スキルによる-1が手軽な手段となります。 またオーブのRカラミティエッグも有効で、とくにブネ・オロバスのような覚醒減少量が増えるME持ちに持たせることでゲージ-3できます。 状態異常や弱体を活用しよう [] 状態異常・弱体が比較的入りやすいボスになっており、とくに低難易度ではねずみ化など含めてかなり多様なものが通用するようです。 またVHまで含めて、 フォトン奪取にはおそらく成功率にプラス補正がかかるとの情報が寄せられています。 またフォトン容量低下も入りやすいため、マルコシアスのスキル(Lv70に火殻竜装備でVHでも先手可)で常に敵のフォトンを2個にしたり、 カイム奥義で1個しか積めないようにするなどもおすすめです。 ここに貼り付け• ここに貼り付け• 難易度Nではサイケワームの素早さは468しかなくカスピエルでも先手を取ることができますが、難易度VHでは素早さ630となりコルソンの素早さ563(下準備なしのスキル1つで束縛を発生させられる中での最速)を上回るため、 オーブやMEで素早さを上昇させるか、あるいはチェインを使って先手を取ることが求められます。 必要な素早さ上昇量(星6Lv70を前提とする)• コルソン:13%• Lv2以上の火殻竜を装備するだけで充分。 素早さ上昇MEでも良い。 アマイモン:26%• セーレ・アガレスCのME、エージェント(またはネクロス)Lv3以上、あるいはMEとオーブの組み合わせが求められる。 カスピエル:33%• プロデューサーLv10以上か、MEとオーブの組み合わせが求められる。 (素早さ12上昇の金霊宝を2つ用意できれば、メイジマーマンLv9でも足りる)• 配布でカスピエルに素早さ上昇を発生させられるMEの持ち主はモラクス、フラウロスB、ハーゲンティB、ヒュトギンなどが当てはまる。 該当 入手 属 種別 対象 継続 備考 召喚 R 覚スキ3 2名 2T 召喚 C 覚スキ4 味全 2T バーサーク状態の味方 イベ C ME 自身 味全 2T 戦闘開始時3種からランダム発動 召喚 B スキル 味列 2T 召喚 B スキル 味列 2T SR 召喚 C CT2 味全 2T SSR 召喚 B CT2 味単 2T SR イベ B CT2 味全 2T 元ページ()以外での 表の編集・追加は禁止です。 ユフィール、サキュバスBのスキルで列に付与できる。 ただしスキルフォトンが必要になる点と、サキュバスBの素早さ(534)はVHのミツクビ(550)より低いので素早さの補正が必要になる点に注意。 メフィストCのMEによって戦闘開始時三分の一の確率で全体に付与できる。 運任せなのでリタマラによる安定周回などには向かないが、チケット周回のために一度でも金冠クリアするのが目的なら一考の価値あり。 ここに貼り付け• ここに貼り付け• ここに貼り付け 防御面を考える [] ヤクトフレッサーは攻撃力の高いトルーパーであり、アタックは2回ヒット、スキルはかばう無視ということで耐久の低いスナイパーは簡単に倒されてしまう危険性があります。 できるだけ前列に揃えた編成が望ましいでしょう。 奥義による突風からのスキルの火ダメージが非常に危険なため、ウァラクのMEで突風を無効化してしまうか、 あるいは攻撃の倍率自体は低いためボティス奥義やヘルヘブンなどで防いでしまっても良いです。 状態異常・弱体の利用 [] 攻撃力低下はどの難易度でもよく効きます(おそらく耐性なし)。 敵の攻撃倍率が低いため攻撃力低下の影響が大きく、地形ダメージも攻撃力依存なので軽減できます。 VHでは低耐性がありますが、暗闇も有効です。 当たる時は当たりますが、主な脅威であるスキルの被害を軽減できます。 フォトン容量低下も有効ですが、高難易度では素早さが高く先手を取りにくいため、そのままではあまり効果的ではありません。 先手を取れない場合はフォトン強化やMEで継続ターンを伸ばし、より行動回数を減らしましょう。 がいる場合、ねずみ化を試してみるのも手です。 ここに貼り付け• 初手S無い場合はアンドレア奥義狙って耐久力を上げに行きます。 ナベリウスはその時に合わせてアンドレアかベヒモスにオーブ使う。 お祈りゲーでしたが2ターン目で倒せます。 すいません。 フォラスはボーパルバニーの霊宝4です。 本当はオリアスLで運用したかったがプロデューサー込みで届かなかったため仕方なくベバルMEに乗せることに。 ザガンは贈り物込みでネズミ化ヤクトに先手を取れる調整。 パイモンはオーブ役。 かなり疲れてて説明足りなかったので補足。 Nならいっそソロが一番楽な気がしますね。 地道に削って倒しました。 取り巻きの覚醒スキルで取り巻きにバフがかかったり,奥義で防御デバフをされると,ブニがダメージカットしきれなくなります。 また,ブニに睡眠が通ってしまうことも。 いずれも,ヒュトギンの回復オーブと覚醒スキルで何とか切り抜けましょう。 ミツクビ本体を倒したあとも気が抜けない戦闘になります。 取り巻きにも束縛は有効なのでうまく活用しましょう。 自分が使った霊宝はガープの豆ペーストのみですが,ブニに霊宝を積んで睡眠を予防したり耐久を底上げすると,少し楽になるでしょう。 配布縛りなのでアタッカーはマルコシアスにしましたが,もっと適性の高いキャラがいるはずです。 長期戦。 おすすめしません…。 あと1ターン目にねずみ化が入らなかったら撤退したほうがいいです。 MEでねずみ化のターンは延長されるので、その間にアクィエルのスキルLvを上げて余裕があればアスモで煉獄の炎を入れる。 ダメージソースは煉獄の炎だけなので早めに入れられればその分終わるのも早くなります。 スキルLvMAXになったらねずみ化はほぼ外さない。 アナキスのスキル強化でねずみ化が4ターンになるのであとは結構楽になります。 そしてアクィエルはオリアスより遅いのでネクロスは必須かも。 ロノウェの回復はリムペレティで賄ってますが、サタニックリブラでも大丈夫だと思います。 アスモのメイジマーマンは保険でつけましたが普通に回復オーブのほうがいいと思います。 イポスの追撃もできたらベスト。 2ターン目で回数バリアを貼ってきますが、Hまでならアマゼロト奥義の効果で全員が素早さを上回るのでそのままぶち抜けます。 VHでもし耐久がこころもとない場合はナベリウスのオーブで回復。 1個はキマリスで暗闇付与(キマリスとシェルドレイクがよく育っていれば先行可能,暗闇は弱耐性あり),1個はカスピエルで束縛付与狙い。 もう1個とれたらガープでかばってもいい。 かばうの有無や相手がとるフォトンの様子によって,アンドレアルフスの奥義バリアを狙うか,またはパイモンのゲージをためる。 フォトンの湧き具合によって,カスピエルの水獣ソーサラーでパイモンにチャージを渡すかどうか検討する。 全員生存は,運と試行回数でとる。 各オーブはよく育てておきたい。 霊宝でステータスを補助できるならなおよい。 空白行は自動削除されます。 概要自体の省略は可) region 詳細 3行以上になる攻略の詳細はここに入れてください。 霊宝による影響が攻略上大きい場合は、それについてもここに記述してください。 また混乱を避けるため「R」をリジェネレイトの意で使うのはお控えください。 49アテルラナVH、シャックスリーダーの感電反撃パで安全に攻略できました。 Nオーブの火殻竜をみんなに装備して1ターンおきにオーブを発動するだけで毎ターン10回くらい反撃が入る。 しかも素早さアップオーブだから単純に上も取れてひたすら安心。 連続攻撃持ちが手持ちにいない方はぜひお試しあれ。 コーラルレッド目当てに一番ドロップ確率が高そうな58Nを周回してるけど、フォカロルR、猛撃オリエンスにそれぞれスキル1個振るだけで済むから楽。 16000x2位でる。 Hも同様にクリア可能。 VHは速度が早すぎるからオリエンス特性が効かないのでバレット2発じゃ足りず4発。 フォラスオーブなどバフも欲しい。 ヤクトフレッサーVH オリエンス奥義で味方の素早さが上がるので、その状態なら特性でのダメ上昇が乗る。 計算していないけどレッドウイング要らないかも。 下振れまでは試してないので、確殺かどうかはわかりません。 ヤクトフ、ノーマルとハードならゼパルにチャージスキルアタックの順でのせれば1ターンでナックアウト出来た。 ベリーハードは同じ順にフォトンのせて、あとは死なないように祈るのみ。 アスタロトの追加ダメージがあれば尚よい。 UhutBQy. エクウスVH覚醒減少抜きはやっぱフォトン奪取が一番だな。

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メギド72 part575

ヤクト フ レッサー

としたかったがダメージがギリ足りないため次ターン1順目で速攻で落とします。 そのためにの速さを補えるウァスキルが必要、ということで1Tで スキルを計3つ、アタックを2つ拾えるパターンが出るまでやり直し。 最速で2Tで全滅できます。 だと束縛で強化対策しろとありますがそんなかったるいことしなくても、ボスがほとんどを積まないパターンを引けばいいだけじゃないか。 仮に攻9999だとしても攻撃してこなきゃ意味無し。 束縛なんていらんかったんや。 ヤクトフレッサーVH アスモデ奥義で2T1順目で即死させます。 1順目で打てなければ即リタイア。 イービルアイが1枚しかないなら、アスモデにはワイズあたりを持たせれば良いでしょう。 後はアタックまみれもしくはスキルまみれになったら即リタイアで。 6章に限らず真面目に戦うのが面倒な敵は、 好都合な配置(湧き+敵の取り方)ができた時のみ続行し、それ以外は即リタイアするのが一番合理的です。 私の考えでは、勝てるかわからないまま何ターンもダラダラ続けるのは時間と労力の無駄です。 リタマラ目当てでなく金冠狙いなら数回リタイアしようが1度勝てばいいだけなので。 そもそも5章以降VHはリタマラしやすいステージなどない(安定しづらい)のでよほど時間に余裕があるのでもない限りは大人しくチケット周回したほうが良いでしょう。 ところで….

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本当にフォラスの実力を知っているか? 指名チケットプレゼン

ヤクト フ レッサー

指定オーブ一覧 [] 【編集状況】は新規実装オーブ名の追加状況を指す。 5章以降のEX準拠Rオーブは 赤字• 間接的に追加指定するオーブ• 死をあやすもの• レゼルボア• スカルワイバーン 5章R 「N:地縛霊」「N:彷徨う未練」「N:鱗槍兵」を指定• 地龍帝スムドス• ドラゴニュート 5章R 「N:フレイムリリィ」「N:バレットワーム」「N:スキンクガーダー」• 死線の騎手• 大喰らいペイスト 5章R 「N:地縛霊」「N:彷徨う未練」「N:鱗槍兵」を指定• : 鉛筆マークを押すと、その行の編集が行なえます。 (一部例外あり) 6章まではEXオーブが実装された節とその育成に必要なNオーブがドロップする節は同じでしたが、 7章では既存章のNオーブも指定するようになったので、参考までにどうぞ。 章と節 ドロップする章と節• 他(指定相手) 同節のEX以外から必要とされる数とその指定先• Nオーブの必要個数は• 7章オーブは変則というより法則変更の可能性あり• 7章3節でドロップするNオーブは「狂乱の亡者」以外は既存オーブ• プロトアバドンはSRだがRと同じ進化形式• ガチャ産SSRが4章ドロップRオーブを指定するようになったため、「4章オーブが指定される希少性の減少」「ガチャSSRは実装頻度が高いが色の指定と4章オーブの確認で編集難易度が上がっている」ことをふまえ、4章オーブの色をなくしました。 直前の差分は『200 2019-09-06 金 22:17:26 』です。 クリーヴァー召喚できたので追記しました。 初めて編集したため、形式ミス等あれば修正お願いします。 指定されるNオーブまとめのまとめ方を変更しました。 何かありましたらよろしくお願いします。 既存表記を削除、新規案を折り畳みしました。 もう既に記述されてましたね。 すみません。

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