ラッド ウィンプ ス メンバー 死亡。 2008年06月12日のテレビ番組表(兵庫・地上波1)

RADWIMPSメンバーのプロフィールまとめ!名前や年齢と出身などを一覧にした

ラッド ウィンプ ス メンバー 死亡

アイアンホースはグラニイ砦に行くとのこと。 997海11 セラキア ウリーンリーブ着 997海14 セラキア ザール着。 セシルの大聖祝日。 シルヴァンシよりニナにカルトミッション「薬草とりにいけや」。 ニナ「壺」「はじめの一滴」 997海15 ザール出立。 997海 エダニス泉で猫蘇生。 カレルレンの特攻魔漿石が代償。 997海 エダニス。 チャラーナアロイの使途を四方に派遣。 997海21 ニューホープ。 ニナカレルレン、ルブルライノカークと謁見。 ジゼラセラキア。 ニナ、ライノカークにアカニ村への同行依頼。 997海23 アカニ村。 F35。 ライノカーク、墓で薬草発見。 島北東部原産っぽい? スラージや成果 997海28 ザール着。 しばらくライノカークが研究。 病床のルミナス 35 グラニイトリデ見つからず、穢れの島へ戻る。 ブルー退治。 レンズにニナが壺タッチ。 引き込まれる。 ニナ、ジゼラ、カレルレン 猫in。 そのころアイアンホースは村で開墾中。 セラキア&ライノカーク 地下へ グラニイ砦の上部構造体がない。 毛細部探索。 ペリルの首なし遺体発見。 997闇 ザール着 ペリルの死体をヒルム寺院に返却。 998海14 シルヴァンシ ニディクからさらわれた難民がクルーニにさらわれている。 ライノカーク 水上を歩けるようにしてもらう。 シルヴァンシ 原木をとってくるようにお願い。 アイアンホース合流。 998地21 スラージ沼沢地へ。 ピラミッド&ニナ。 さむい。 周囲に球状の天球が見える。 腰のロープはゆるい。 浮遊感。 はじめの一滴が子供として実体化。 ジゼラの雷剣が光る。 カレルレンの魔精でてきた。 モザイク。 球面に風景が浮かび、石のピラミッドが見える。 南米風。 かれるれんこどもと遊ぶメルキュールが見える。 カレルレンに似てる。 中央に鎮座する、土をまぶしたゴープのようなもの。 頭にイオの顔とスラージの女王の冠。 混沌の諸相により、他人を魅了する視線を持つ。 視線にやられたニナを武装解除して捕縛する。 気絶からさめると正気に戻っている。 ジグラッドの階段を上る一行。 ラビュール以下、セシル部隊全員が魅了され、同士討ちの 乱戦となるが、倒す。 残された女王の冠にセラキアがアナライズマジックとナリッジをかける。 周囲を捜索し、原木の地下茎を発見、ここで日が暮れてヒバーク。 地22 地下茎をたどって原木の生い茂る沼地に至る。 原木(3種類)を回収。 ブルーソウルに向けて帰路につく。 ヒバークした夜中、スラージのゴーストに襲われ、アイアンホースとニナ以外憑依される。 セシル神官戦士3人組がジグラッドに向かって走り去る。 彼らの救出をめぐってもめるが 結局追いかける。 神官戦士達は合い争い殺し合い、生き残った一人がジグラッドの祭壇に寝ている。 結界が閉じ、ジグラッドの下に居たセラキア、ラビュール、ライノカークが祭壇の上に出現し、スラージのゴーストに憑依された者同士の生き残りをかけた争いが始める。 ニナがスラージの冠を持ち、命令を発する「われら同種の中で争うことは禁ずる。 今後は人の代理戦争により決せよ」 憑依した精霊は去り、結界は消える。 冠が光る。 ニナが冠をかぶる。 祭壇が割れ、地下の霊廟に至るはしごが現れる。 長い竪穴のくぼみにジャイアントスラージの頭骨。 一番下のくぼみに最後の女王の頭骨と人と精霊、ブルーフェイスのルーンが刻まれている。 霊廟の底はたくさんのスラージの骨や彼らの装備品などが散らばり、壁には壁画が描かれている。 探索する一行。 ブルーソウルへの帰路の途中、アイアンホースの集落(ウィンディリーブスと名乗っている)に立ち寄る。 同じ頃、カレルレンとジゼラが現れ、グリフォンにのって集落で合流。 ニナとラビュールは先にザールへ出発、セラキアはしばらく集落に逗留するが、 カレルレン、ジゼラとともにブルーソウルへ向かう。 地35 ウィンダーリーブ着。 ニナ、ラビウール、ライノカーク、ブルーソウルから船でザールへ カレルレン日記をつけ始める ジゼラ、ニナ、タルトに人生相談される。 カレルレン巻き込まれる。 ニナ、ラビウール、ライノカーク ブルーソウル発 地39 ニナ、ラビウール、ライノカーク ザール着。 ニナ、カラザールに報告 カラザールは長男ウンザール(29)に王位を譲るつもり (ウィンダーリーブ側) アイアンホースの留守の間、集落に外来人が現れ始める。 アイアンホースはオブザーバーとして一歩引く。 親バカ。 地42 セラキア+ネコ、ウィンダーリーブ発(地56、ブルーソウル着) 闇10 エラップ、船でブルーソウルに来る。 「カラザール王が顔貸せって」 グリフィンで行く(闇12ザール着) 闇13 タルトと男二人(ヒルム信徒 ダラストン、ヴォタンクの狩人 ニカスキル) 闇14 カラザール宴会。 ジゼラ「この剣もってると、カレルレンの視線がねばっこくて。 なんか変な感情が混じってイヤ。 」 「コレあげる。 」風の剣をセラキアに渡す。 「・・・まじめにやってる?」「笑わせてもらったし。 」「・・・」 嵐39 ジゼラ、オーランスの礼拝に不参加。 「なぜ?」「祈り通じないし」「いつから?」「さて」 「それでいいの?」「今はいいかな。 」「あなたがニディクの神殿を立て直すのを期待していたのに」 「いつかはね」 聖祝期 始まりの地での儀式。 カレルレンとニナ。 ニナ〈ブルーフェイス技能〉成功、場が変わる? 祈祷師じじい、女、ニナの3人 爺「もうつままないのかね?」 女「いえ、そろそろ幕引きでしょう」 ニナ「スラージの墓場に人、精霊のルーンの他に、ブルーフェイスのマークが」 爺「彼らもまた流れの一部なり」 ニナ「クルーニも?」 爺「ととのえられればな」 ニナ「何者かが乱していると?」 (イメージ)はさみとのり ニナ「はじめの一滴と流れに関係が?」 爺「ちがう」女「そうよ」 ニナ「流れの意味は?」 爺「学びたまへ」女「悲しいから」 ニナ「顔に現れる青い線は何を求めるのか?」 爺「私なら人の栄えを」女「(口パク)」 爺「でわ私は帰る。 ウィンダーリーブが伝統と礼節を破っていると他集落から非難を受ける「獲物の取れぬ冬になくぜ」 アイアン、3人娘に苦情処理を任せる。 グリフィン山と越冬地の間で怪しい集団出没のうわさ。 武装した都市民? グリフィン山付近でワイバーンライダーが目撃される。 999ST 海1 セラキアは、風の剣の伝説を、〈知識〉呪文で探る。 『昔々、世の中がぴちぴちしていた神代のころ、ドワーフが真の石から剣を鍛え、風の王に贈った剣。 時が始まり、混沌との戦いの中で折れ、先と根元に分かれる。 その根元の側を鍛えなおしたのが今の姿(元はツーハンデッドソード、今はバスタードソード)・・・アイゴノスがこの島にこの剣を携えてきたときは、柄には2つの珠がはまっていた・・・』 海14 セシル大聖祝日、スラージ都遠征と薬草を携えての帰還を再演する儀式が行われる。 シルバンシの神格化。 シルバンシはニナが持つスラージ女王の冠を〈刻の盟約〉で入手しようとするが失敗。 捨て台詞「これからは直接手が出せなくなるか。 ニナに 俺にそれを捧げんか?」。 ライノカークへの感謝。 海15 タルトの件でセシルの神託を受ける。 ニナ「・・・神託はよくなくてもあなたの人生を生きていけばいいのでわ。 」 タルト、プロポーズしてきた二人に「・・・ごめんなさい。 」二人「なんで!?」 ヴォタンク男はカレルレンに相談「タルトは自分がクルーニの血族だと」「神殿では自分の出生に関して運命からは逃れられないといわれたらしい」「僕がクルーニの憂いを払いたいけどどうしたらいいかわからない」 海16 カレルレン、グリフォン呼ぶ。 海19 グリフォン来るが襲われる。 海20 タルト温泉旅行に出発、隊商に便乗 海29 ニディク着 カレルレンが、王宮に行き、軟禁される。 ネコはカレルレンにへばりついている。 セラキア、エラップを酒場で探しドドウロを襲った者に ついて聞く。 「両手両足を斬られさらしものとか」。 酒場にドドウロと取り巻き現れる セラキア逃げ遅れるが正体はばれずに済む。 カレルレンのもとにアイーダが忍んで来る。 「ルミナス様は死にそう」「近衛隊長ヒズロングが 実権を握っている。 1000年祭に向けてヒルムの力を結集している。 ヒズロングはドドウロに 弱みを握られているらしい」 海30 セラキア、砦の外でジゼラと合流。 ジゼラ「それは助けないと」 ネコ通信でカレルレンと救出の打合せ。 夜、軟禁場所から〈テレポート〉で脱出したカレルレン、オーランス寺院の裏口からフィルシャーラの 剣で壁を破って侵入、牢屋で手足を斬られた「おにいちゃん」以下、5人の囚人をポケットに入れる。 〈フライト〉で追手をまいて、砦の外へ脱出。 海41 エダニス泉着。 「グリフィン山廻りに武装勢力が出没している」うわさ。 「四方に旅立った使節が帰還し、病は癒された」宣言。 怪我人を温泉に(うなぎ下)手足を斬られた人に四肢再生がかけられる。 メルキュールとカレルレンの会話。 メルキュール「カレルレンは、約束したんです。 」 カレルレンは事の顛末を知ったらしい。 海48 グリフィン山方向へ出発。 ウィンダーリーブ方面へ。 火14 グリフィン山上空にグリム。 吼えてる。 火21 グリフィン山麓。 武装集団と遭遇。 アイアンホースを襲おうとしていたところを うしろから忍び寄ってしばきたおす。 集団はドドウロ配下+希望港の混成チーム。 ドドウロの命で混沌の怪物もしくは その所持物、死体を捜索していた。 捕虜にした8人の扱いでもめる。 8人に狼藉をやめることを誓わせる。 アイアンホース、言葉に信用のならなかった 3人の首を飛ばす。 「適当なことは言わぬことだ。 残りの 諸君らの言葉は信じよう。 真実の道を歩め。 」 魔法のかかったブロードソード、鎧を入手。 アイアンホース「(セラキアに)要るか?」セラキア「・・・私、今のあなたとあまり話したくないです。 」 火? 穢れ島。 中央の池に下半身が蛇状のゴープ、上半身がイオの物体。 イオ、背中を向けて、刺すようにセラキアに言う。 セラキア、風の剣で刺す。 崩れる身体。 宝石が剣の柄に納まる。 セラキア、神性介入「この者の魂を御身の元へ・・・」 イオの魂?が宝石に吸い込まれた? ジゼラ「これで、混沌のグラニィは、おしまい。 そして、私も・・・」 呟いてそのまま倒れる。 しばらくして気づいたジゼラの様子がそれまでとは違っている。 アイアンホース……鉄馬を従えた剣士。 人の心は読めないが、嘘は見抜ける厄介な人。 セラキア……………オーランス+ランカーマイ信徒。 バージョンの違うボットだらけ。 ニナ…………………若きブルーフェース。 【出来事】 ・アイアンホース+鉄馬、ヴァナリオン、ジゼラ、セラキア+大猫、クレレットがいる。 セラキアの手元には剣と石がある。 ジゼラは正気付く。 「あれ?ここは?」 セラキアの神性介入で、玉に吸い込まれました ・ヴァナリオン「じゃあ、行こうか」 ジゼラ「(セラキア、ヴァナリオン、セラキア、ヴァナリオンと視線を移動)どこへ?」 ヴァナリオン「まずはグリフィン山だな。 あの鳥類をなんとかしないと。 」 セラキア「アイアンホース、ありがとう。 」 アイアンホース「うむ。 」 セラキア「どこへ?」 ヴァナリオン「グリムをどうにかしないと。 」 セラキア「できることならお手伝いしましょう。 」 ジゼラ「…。 」 セラキア「何かあります?(ジゼラへ問いかける)」 ジゼラ「どこかで一息いれませんか?」 穢れ島を去る。 ・ビバーク中。 アイアンホースはヴァナリオンに「セラキアの歌を聞かせてくれないか」と頼む。 風の竪琴をひきながらで、歌いはじめる。 ・グリフィン山のふもとに穴を掘って(溶かして)、グリムを待つヴァナリオン達。 ブルー20匹が襲撃してくるが、一蹴。 ・ジゼラはセラキアに一人でグリフィン山に登ったという話を始める。 その話を聞いたセラキアは、聖祝日はグリフィン山での礼拝をするべきなのではないかと突然思い始める。 (地雷1) それこそ風の剣の力を取り戻すチャンス!(地雷2) セラキア「と、いうわけで今日登ります。 」 セラキア、ジゼラ、猫が登ることに。 登攀中、グリムが来襲。 幽体離脱をして周辺をただよっていたヴァナリオンは、それを見つける。 すばやくグリムにとりつき、一度遠くに離れて着地。 語りはじめる。 ヴァナリオン「お前の望みを叶えに来たよ。 …すまん。 」 フィルシャーラモードになり、燃やそうとするが、グリムはその炎に耐えてしまう。 フィルシャーラ化してしまったグリムを上昇させはじめる。 天空を目指す。 : : : ヴァナリオン、帰還。 泣 ・セラキアら2人+1匹はグリフィン山を登りきる。 山頂には折れた風の木と、その根元にある血の池(オーランスの血)。 そばに立ち、風の剣を抜くセラキア。 血の池に移る、両手剣を持った剣士に気づく。 セラキアは膝ま付き、血を飲む。 剣士は剣を突き出し、セラキアの胸に突き刺さる。 抜こうとするセラキアだが、なかなか抜けない。 力が抜けていく(POW低下)事に耐えかね、血を飲むと力(POW)が回復する。 抜くことは難しいと考えたセラキアは相手に切りかかる。 セラキア「この血は傷ついたオーランスの血。 望みは剣では無く癒しか?」 セラキアの問いは空しく虚空をさまよう。 脇ではジゼラと猫がはらはらして見ている。 セラキアはイオへ呼びかける。 血は流れ続ける。 意を決したジゼラは、セラキアの背中にタックルし、一緒に血の池の中へ入っていく。 のこされた猫は単身、グリフィン山を降り始める。 ・アイアンホース+鉄馬、ヴァナリオン、クレレット、猫は、ウィンディーリーヴスへ向かう。 その後、娘の一人をつれてエダニスの泉へ向かう。 ・その頃、ニディクでは1000年祭の前年祭が行われていた。 ライノカークは来客としてもてなされる。 ザール派の人がオーランス派の警備兵にぼこられている。 殺人もおこるが、とりたてて注目はされない。 剣呑な雰囲気の街。 ニディクの市政官はライノカークに移住を勧める。 そして、ライノカークの「なんとなくOKっぽいものいい」に狂喜乱舞し、移住を確実にするために荷引きの一隊を護衛として付けて、希望の港へと同行させる。 ・希望の港には、ライノカークの奥さんも健在。 子供は多くいるが、街としては既に機能していなかった。 ルブルは脱走したとの情報もある。 ・ニナは「気の精霊」を求めると、ジョウジョウがやってくる。 彼はニナに街を去り、本格的に祈祷師の勉強を始めるべきだと諭す。 ・地の期。 今度は違う祈祷師があらわれ、ニナを野に誘う。 ・闇の期。 ニナは旅立ちを決意し、同盟精霊の大山椒魚に別れを告げる。 そしてじょじょに進めていた旅の準備を終え、密かに旅立つ。 ジョウジョウ(以下ジ):君にはショートカットが用意されている。 ニナ(以下ニ):えっと、それって…大丈夫なんですか? ジ:うむ。 がんばれ。 では早速だが、君は生き物を殺した事があるかね? ニ:はい。 兵士だった時代もありますので。 ジ:そうか。 その時の感触や、思った事は覚えているかね? ニ:子供の頃の記憶ははっきりしませんが、大人になってから盗賊を倒した時の事は詳細に。 ジ:うむ。 では《第二の目》をかけて、殺してみるがいい。 ニ:うっ。 -"-; ジ:むにゃむにゃ。 ほれその動物じゃ。 ニ:えい。 これは…。 じゃあ次は、お前自身が死ぬ直前まで行ってみよう。 ニ:えっ。 ドスッ! ニ:ぐぁっ。 いやちょっとまって、うっ。 ジ:はい。 次はトリップね。 ニ:うおっ。 生きてる。 って今度は何?け、けむり?何か口の中が苦くて、ふにゃーん… ジ:はい。 次は「自分の子供」のところに行くよ。 ニ:おー?なんでもできるなこりゃぁ。 ジ:目の前にいるのは死んだ人だ。 その人を君は知っている。 誰? ニ:母が!!(絶句) ジ:それは違う。 よく見て。 誰? ニ:私?に良く似て…。 子供? ジ:その子供は君の子だが、死んだ。 そして又子供が生まれる。 ニ:そんな。 母とは違って私は子供のそばに…。 ジ:もう一人の子供も死んだ。 皆、君が殺した。 ニ:ぎゃー。 T0T ジ:君は父親と母親に会いに行く。 ニ:…。 (蛸足ゴープの母 vs カマキリ型外骨格人間の父) ジ:そうじゃない。 その前だ。 二人が出会った時まで行こう。 ニ:光が。 海?…これは船? ジ:父親の過去に遡っていこう。 ニ:ああ。 ジ:これは血の記憶だ。 君は過去にも未来にも繋がっている。 ニ:うっ、うっ。 ジ:父親の両親だ。 横には母親の両親もいるだろう。 ニ:たくさん…???…??? ジ:よし。 いいだろう。 ワシが導くのはここまでじゃ。 あとは血の繋がらぬ者に、青い流れが降りそそぐ所は、自らが探るべし。 呑まれるもよし、呑み下すもよし。 精霊の精霊たるを見るにいたるには、根(両親)の魂を救え。 すけこまし。 昔はカレルレンと名乗っていたため、ほとんどの人がそう呼ぶ。 アイアンホース……真実を看破する目を持ったフマクティ。 超絶剣技をほこり、死の気配を濃厚に纏っているため怖がられる。 セラキア……………ランカーマイ信徒でもある嵐の声。 行方不明だった間に偽者が多数発生。 同化型過去視(チャネリング)という迷惑な能力を持つ。 --原住民-- ライノカーク………植物学、薬学等の権威。 人類強化研究所なる謎の組織を率いる科学者。 ニナ…………………カルトを2つも追放になった、若きブルーフェース修行者。 思考が変。 ジゼラ………………島のオーランサーの英雄の末裔。 偏った英才教育を受けて育つが…。 【出来事】 999年、嵐39、モーグルシティ アイアンホースは、人間軍の軍事教練をおこなう。 ライノカークは、軍事政権化著しいニディクを切り捨て、諮問機関として(あやしい)有識者活動を展開。 同じ頃、エ・ 95;ニス ヴァナリオンとセラキア(オリジナル)の同盟精霊である太猫は、臨時診療所にいたが、人いなくなる。 同じ頃、グリフィン山 セラキアとジゼラがいた。 嵐40 ジゼラは足が痛むらしく、びっこ。 嵐41 セラキアは、浄化し、聖別を実施。 嵐42 セラキア下山。 猫通信でヴァナリオンと会話。 夜、身を寄せ合って寝ていると、ジゼラが語り始める。 ジゼラ(以下ジ):セラキア。 お願いがあります。 カレルレンを助けてあげてください。 セラキア(以下セ):それって記憶をなくしている話と関係あるのよね。 ジ:どうしたらいいのかわからないけど、カレルレンを取り戻して。 約束してくれる? セ:カレルレンのことを言うのは気に入らないけど、貴女の希望なら聞かないわけにはいかないわ。 ジ:…。 約束して。 セ:セラキアの名と、嵐の王の名にかけて。 誓うわ。 ジ:ありがとう。 話すね。 (グリフィン山の地下で悪魔に記憶を奪われた。 それを取り戻すためには「嵐の剣」でグリフィン山を斬る必要がある。 しかしそれをすると悪魔が復活してしまう) セ:で、あなたは? ジ:もう、・ 95;メだと思う。 嵐52 アイアンホースは、魔法の鉄馬ファングにそりを引かせ、ヴァナリオン、猫を伴い、あらわれる。 ヴァナリオンはジゼラに駆け寄る。 アイアンホースの目には、ジゼラの魂に傷が見える。 ブロードソードだったはずの「風の剣」が両手剣になっている。 聖祝期6 エ・ 95;ニスの泉に到着。 オーランス信徒を集めて儀式がおこなわれる。 夜、オニイチャンvsセラキア。 聖7 大地震。 ニディク周辺が陥没。 周囲にあった避難民達の仮設住宅は壊滅。 大量の死者が出る。 砦本体は無事。 同じくモーグルシティも一部陥没。 北東側が断裂。 オカーク川の流れが南に変わる。 エ・ 95;ニスの泉は、地下で礼拝中だった人達が埋まる。 ヴァナリオンはジゼラに話を求めるが「メルキュールがいないと話せない」とのこと。 1000年、聖祝期7、大地震。 儀式中だった癒し手達は埋まってしまう。 掘り出しはじめる人々。 モーグルシティでは都市部が陥没してしまったため、北西の越冬地に逃れる。 議会制(黒幕あり)がひかれるようになり、合計で500人程度の小さな集落となる。 ライノカークの奥さんと13人の子供は無事。 助手も生存。 ライノカークの指導で「あれも食えるこれも食える政策」が発動される。 ニナは地の期に出家してから、2期を山中で祈祷師修行をしてすごす。 セラキア、猫、元ニディクのオーランスで儀式をとりおこなう。 そこにメイフィアがアッシュを背負ってあらわれ、再演が途中でゆがみ、混沌に冒されたオーランスを殺す話になってしまう。 (このネタ好きね) 結果的にアッシュは死亡。 セラキアはのたうちまわるはめに。 また、儀式の外ではメイフィアはアイアンホースに斬られる。 遺体はエダニスのそばにある共同墓地へと葬られた。 ニナは、ニディクの近く現れ、進軍するクルーニの軍団を見る。 (指輪物語みたいだ) そしてニディクの砦外で、陥没した都市部で呆然とする市民達の救出をしながら、クルーニを避けて森へ逃げるように誘導する。 また、死者の魂を送り出す儀式もおこなう。 しかしニナの目には、陥没した部分から病の瘴気が立ち上っている様も見えていた。 1000年、海の期1日。 ニナの元に文付きの鏑矢が届く。 そこにはユルイエアのサインが記されており、ニナとユルイエアの10年ぶりに再会をする。 ユルイエアはニナに、森に病を得た人間を入れるなと要求し、立ち去る。 ユルイエアの閉鎖的官僚的な態度に怒りを隠せないニナは、その背中に向かって要求を拒絶する。 ライノカークは北西へ向かった。 周囲のボタンクは、深刻な食料難にあえぐ都市民を警戒し、追い返そうとするが、ライノカークは「友好的に接し、攻撃されてれば反撃せよ」というしっぺ返し戦略を市民達に示す。 エダニスでは、地下の聖地に閉じ込められた癒し手達を救出すべく、ヴァナリオンが奮戦していた。 (フィルシャーラの剣で、岩盤を焼き切りつつ地底に向かった) 同じ頃、アイアンホースは自らの村の状態を心配し、エダニスを去り村へと旅立っていった。 そして地震から3日後、ヴァナリオンは地底へと到達した。 聖祝期14日、日没とともに儀式は終了。 癒し手達は帰還をはたす。 しかし、彼女らの長たるヨネは死去していた。 また、メルキュールは目が見えない状態であった。 彼女らの話では、儀式の途中で悪なる存在に治癒の力を奪われそうになり、自らの治癒の力を封じたのだという。 そしてメルキュールは器となり、使命として自ら回復をさせねばならいとのことだった。 この使命は他の癒し手は手伝ってはならないため、彼女達はオーランスに助力を求めた。 メルキュールのクエストに同道する一行は、海の期8日に戦士の港到着。 ニディクへ向かう道を南へそれ、森へと向かった。 しかし森には動く大木がうじゃうじゃおり、自動対応で侵入者を追い出していた。 海の期14日、カレルレンは幽体離脱で状況の打破を狙う。 しかし、幽体離脱で森の中に突入するが、何もみつけられなかった。 アイアンホースは、聖祝期11日に出発し、聖祝期14日に冬靄のなかで巨大な人形が3体、南下するところに遭遇する。 海13、ブルーソールに近いところに村があった。 けがれ島で地割れ。 南西に向けてガスが発生したため、移動したとのこと。 また、聖祝期に村民の侮蔑的発言がもとでボタンクとも衝突が発生してしていた。 アイアンホースは、二人娘にメイフェアの話をして、一人を繰り上げることにしたと伝える。 また、アイアンホースは大雨の中、ブルーソールで魂が下から上に向かうのを見た。 海13、ボタンクと元モーグルシティの都市民達が衝突。 海14、大雨。 海の水が引いている。 そして海の向こうに壁が目視される。 それは巨大な津波だった。 この津波によって入植地は流されてしまう。 ライノカークは水の加護によって海上を歩き、残された人々を200名ほど救い出す。 ニナは同盟精霊経由で、ザールのラビユールと話す。 ラビュールいわく、シルバンシがニナに会いたがっているとのことだった。 シルバンシとニディク内で面会をすることにするニナ。 水路経由で進入に成功する。 雨水を通して顕現したシルバンシは、ニナに出奔の理由や島や文明についての認識を確認すると、自分の力が本日までで失われると語り、島の水流の立体図を示す。 その流れは各所で分断されていた。 「はじめの一滴」が現れ、消えたことによってこの急激な変化が生じたらしい。 その発端となった穢れ島と悪鬼の伝説について問うニナに、シルバンシは「悪が2足でくるなら世話はない。 目だの牙だのは例えであり、理解外だからこそデーモンなのだ」と答える。 そして、「長く輪となりて練りこまれた業がほどける」と言い残して姿をけす。 それに伴い、雨はあがり、ニナを覆っていた水の加護も消え、同盟精霊も消える。 そして夜、ニディクのそばに(都庁ビルぐらい)巨人が現れると、ニディクの砦を担ぎ上げ、北西(湾の方角)へと向かう。 ニナはザールへと歩き出した。 その後ろには、穴から這い出してきたサルコンを含む、行き場を失った民が続いた。 セラキアが「風が変わった」とつぶやく。 彼女達の前にクルーニの大軍が現れる。 海の期18日、ワイバーンを含むクルーニ軍による追跡をかわすため、カレルレンは他のメンバーをポケットに収め、地下へと向かう。 海の期21日に地底の道に到達するが、クラーシトキットが大量にいたため再び岩盤に穴を掘って進むことに。 やがて地下通路で人形の生き物が大量に意味不明な言語をはなしつつうごめいているのを目撃する。 その数は軽く3桁に達していた。 海の期17日、アイアンホースの元にブルーソールからの使者が現れ、情報交換をおこなう。 海の期18日、ニナはザールからの難民と遭遇。 ザールでは、城郭部分は崩壊したが、他の施設はそれほどの被害はないとのことだった。 しかし、海がひいてしまったとのことだった。 海の期20日、次に遭遇した難民によると、王は死に、セシル寺院は埋まったとのことだっただった。 それによって、船を桟橋に寄せることができなくなったという。 海の期21日、ニナはザールに到着する。 ザールは、それまでの王政から、祖母なる大空による合議制による統治に変貌していた。 ラビュールは存命だったが、カラザール王は確かに死去しており、代表は四男のガルフザール(19歳、男)が勤めていた。 ニナは彼に、クルーニによる人間牧場という最悪のシナリオを語り「ここが最後の人の砦となりましょう」と告げ、戦いの準備を促す。 新王はよく側近達の言も聞き入れつつ、ブルーソールに船で女子供を送り出し、逆に男達をつれもどして、周囲に展開するクルーニたちへの備えを指示した。 海の期25日、ニナは新王に対して「ブルーソールも安全とはいえなくなった」と警告しつつ、自らはシルバンシに示された水脈地図の記憶を頼りに地下の探索を少しずつ開始。 海の期21日、大波後のモーグルシティに帰還。 そこは、川が細かい網目上に広がり、湖へと流れ込んでいる。 川の間は沼地と化しており、その沼にはゴープやブルーの姿が確認された。 そして、その中央部分の岩の上には、かつてニディク砦だったものがのっかっていた。 また、その中には人がいる気配が見てとれた。 海の期28日、新ニディクに対して探索隊が派遣された。 海の期28日、アイアンホースがザールに到着。 海の期29日、ザールに小さい使者が現れる。 そして「風の王を出せ(グワァ)」と要求するが、新王は「そんなの知らない」とつっぱねる。 すると彼は「チェーンメールを着ていて青と白の服を着たやつだ(グワァ)」と描写。 (それってセラキア…?というか、新政府メンバーは、風の剣とアイゴノスの話を知っている人がおらず、まったく話がかみあわない) そして、ニナやアイアンホースが呼び出される。 そこにはガルフザール王とラビュール(無職)がいた。 ニナは前回の交渉の経緯やタルトの存在について語るが、セラキアのことについてはふれない。 ガルフザールはしばし悩むが、しばらくすると「わかりました。 ヒルム寺院の守護精霊であるランタンを貸し出しますので、それを持って地下通路の探索をすすめてください。 ランタン経由でヒルムの大司祭とも話しができますし。 ただし、クルーニのいる側に行ってください。 」との直感的かつ唐突な決断と指示を下す。 大反対のヒルム寺院をおしきり、ニナを送り出す新王。 アイアンホースはため息をつきつつファング(鉄馬)を船に格納し、クレレットも船の護衛として残す。 海の期30日、出発。 海の期33日、ランタン通信で「エルフの森に行ったらしい」という情報が届いた。 補足よろしくおねがいします。 〜〜〜 (ライノカーク) 海28 ライノカーク、(新)ニディクを視察、ヴォタンクと揉め事あり 深さ6mの、黒い砂でおおわれた地面。 中心に花のようなもの POW抵抗失敗で引き込まれる。 ぐずぐずに軟質化して最後はさらさらの砂に。 側近二人犠牲に。 海底が隆起した付近で遺跡発見、高さ10mくらいの蟻塚風のもの。 中にスラージに似ているが非なるものの骨。 くぼみに頭骨。 海56 戻る (カルトミッション組とニナ) 海33 大鷹、ネコさらう。 ザールへ(ネコ、ザール在) 海39 オーランス聖祝日 海42 ニナ、メルキュールのカルトミッション部隊に合流、地上に出てセラキア、鏑矢撃つ。 エルフ出てくる。 メルキュール儀式へ、待ち組は宴会。 海56 夜、雨、森。 大きな人間の気配。 滝のような雨、やがて止む。 ユルイエアとアリオリスタン、メルキュール(目隠し付)出てくる。 エルフたちはメルキュールを「割れた杯」と呼ぶ。 『割れた大地の傷に土をつめ、世界はそこから育ち始める エルフの国は喪われ、彷徨いと焔の時代が訪れる 傷つきしエルフ達の癒しと滅び、進み過ぎし天秤はどちらに傾くか? 分かたれしエルフ達のいずれかにしみが残るか?』 風の流れが変わる(エルフの結界がほどけた) 「あなた方はこれからどうするのです?」「時間をかけて決めることになるでしょう」 メルキュール、バナリオンに指で伝達『次は火の山へ』 ネコ連絡でザール近郊の様子が分かる ・クルーニキター ・ザール市民は王とブルーソウルへ行った組と地下へのがれた組とに分かれる。 ・ブルーソウルで礼拝OK ・海は引いたまま 王とニナと連絡。 ニディクまでの地下ルートは安全、エルフにガードしてもらって 地下組を地上に上げる作戦、ラビウールが主導。 バナリオン、幽体化して偵察(時速210km) クルーニは4人一組で散会している。 (ニディク組) 火14 二ディク組出発(ニナ、エルフず) 火? 地下組と合流。 地下組はニディクを持ち去った穴から地上にあがる。 王様指令「北西へ逃げるべし」 エルフ森からエーミヒ森にエルフ一族が移動するらしい。 ニナ、地下水脈マップ作りを続行。 (ネコ) 火第1週、王様と船で移動。 オスタカ湾方面。 クルーニを避けて移動。 (山組) 火5 山組出発(セラキア、アイアン、バナリオン、メルキュール、ジゼラ、オーランスず) 12神将らしき物体(人面巨大蜘蛛蠍尻尾付SIZ40)を4体のワイバーンライダーズが搬送している場面に 遭遇。 バナリオンの幽体化ミサイルで4体のワイバーン撃墜、神将に77クリットで風穴あける。 火28 地下道の途中で温度が下がる場所に出る。 アイアンの真眼で見る「直接熱が体から吸収される感じ」 バナリオンがフィルシャーラの焔剣を抜くと刀身が掻き消える。 バナリオン、試しに冷気に特攻するが死にそう(CON VS 100失敗で長期疲労) メルキュール、単独行。 バナリオン、幽体化してついていく メルキュール、崖で何度も落下。 トドメに77ファンブルで落下。 バナリオン。 メルキュールは「異界」に落ちたらしい。 (ここから夕食) メルキュール救出作戦。 バナリオン、幽体化を繰り返し、周辺のインターレース捜索。 火の精霊?みたいなのと会うがメルキュールの手がかりは得られず。 セラキア、しばらく待ってどうにも変化がなければ、メルキュールを異界から 連れ帰る儀式を打つことを提案(かなり無謀) ジゼラ、単独で冷気の中に突っ込む意志表示をするが アイアンの必死の説得でとどまる。 決め手に欠く状態でタイムアップ。 40〜50人。 王様とシルーン、ライノカークと会談 王「ところでご専門は?」ラ「床屋です。 」 (ニナ) ニナとラビウール 火46 戦士の港出発 火48 遭遇ロールで38を振る 夜、雹が降る。 宿る場所を探す。 タタル氏と遭遇。 火49 ニナとアイアン合流 火54 ニナ、アイアンは 仮称)入植地着 (船組) セラキア、アイアン、ニナ、ジゼラ、メルキュール、オーランスズ、ネコ、バナリオン 王様、王様補佐官(ヤンザF33グランドマザースカイの司祭、他)、兵隊さん バナリオン、精霊界を放浪 アイアンとセラキアが剣技の手合わせ。 セラキアはアイアンの剣筋に異様さを感じる セラキアとオーランスズは神性呪文の回復 火39 火山河口側で船がカルトミッション組を拾う 火43 オスタカ湾 新橋着 火46 アイアンホース、ニナを迎えに新橋発 セラキアも行こうとするがオーランスズにつかまる 火48 オビエール「火山の噴煙が太陽の周りに集まっている」 大きな儀式を行う準備が始まる。 オビエールはライノに入植地の住民から も参加者を募ることを要請 火49 儀式のため、入植地方面に移動 火53 夜中、ヒルム儀式の準備中、ニナは進行方向斜め後ろから物音を聞く 儀式スタート エリア1 儀式の中心の場 オビエール、ガルフザール、バナリオン、ヒルムず エリア2 物質界、儀式の場周辺(野次馬席) セラキア、ネコ、オーランスず、ニナ、ラビウール、ジゼラ、メルキュール、タタル、その他70人くらい エリア3 さらに外側 ライノカーク、アイアン、馬、クレベット 儀式の内容は「ヒルムが野蛮人ヴォタンクを平定する話。 あい争うが、最終的にはヒルムが もたらす文明の威光に感服したヴォタンクが和議し、森と平野に別れて暮らす」というもの なにかが道をやってくる 海を上がってくる波に飲まれた犠牲者の死体。 木の枝 モール相当 装備、「忌まわしい外見」 儀式の領域と物質界が同時に襲われる。 何十体かのゾンビの後、巨大な(SIZ70 混沌水蛇が現れる 上半身は13体の水死体が首のようになったもの、下半身は巨大な水蛇 オビエールいわく「陽喰らいの蛇」 新ニディクとこのヒルム儀式が同時に行われたことで、両者につながりが発生し、 怪物が現れたらしい。 首が吐き出すなにか?でエナジードレイン ラビウールが抵抗ファンブルで即死 水死体を首が食べて体力回復など厄介 最後に、13の首が取り込まれて一本になり、巨大尺取虫のように 跳躍して儀式の場を汚そうとする。 バナリオン、いきなり「真の石」をスリングで蛇にぶつける 蛇燃える、逃れようとしてセラキアの方に突進してくるが一応風の剣で押し戻す? POW抵抗19) 石は回収される。 儀式が予定外の成功を収め、ヒルムの神話の書き換えが行われるが、結論をペンディングする。 (このあたりから飲み席) メルキュールミッションの再開。 ザール地下に向かう。 エリクサー所持 火55 朝、オビエールは個人的な礼を言うためにバナリオンを 仮設寺院に呼び出す。 昨日起こったことを聞くオビエール。 ラ「クルーニを全滅したいならにんげんがいなくなればいいんだヨ」 昼飯会(アイアン、セラキア、ニナ、バナリオン、ライノカーク、 ジゼラ、メルキュール、フォルカット) ニナ、地下視察に関する報告。 いわく、 ・モスタリの活動再開、街の入口を封鎖 ・新ニディクの側に出られる道がある ・地下水の枯渇、島の南側の地下水脈が溶岩で埋没 ・内側の環はまだ生きてるかも? ・エルフ森の先の道の行き先は不明。 青の遺跡? バナリオン、炎の森の石版を開陳。 ニナ:巨大な石版から切り出したもの?スラージ都のピラミッドに あったものに似ている。 ぼんやり アイアンに近づく。 タ「こんばんわ」ア「どうかしたか」タ「(ライノ)先生の 娘さんという方から伝言が」タルトにサールトで会ったらしい。 火56 船組出発 新橋からブルーソウルまで航海、そこから陸路を南下、穢れ島から 地下に潜り、ザール方面に行く計画を立てる。 遭遇ロール〈37〉 船に着く直前、海底から隆起したアリ塚そば 突然、空気が水のようになり全員が巻き込まれる。 その人間は「負け組」 惑いが効くことが分かる。 相手を惑わせたままにして時間を稼ぎ、その間に 他人の相手を集中的に叩く戦法で少しずつつ潰していく戦略が取られる。 が、時間がかかりすぎ、窒息により次々に味方も倒れていく。 火力のあるセラキアとPOWの高いバナリオンが最後まで残る。 セラキアはネコが遺跡送りになった際に同盟精霊リンクが 切れたショックで立ちくらみを起こして倒れる。 (勝ち組) 勝ち組:アイアン、ニナ、タタル、ジゼラ、ネコ、バナリオン 勝ち組は「遺跡」に現れる。 古代のアリ塚の中らしい巨大な体育館のようなドーム、床は無数の 骨や死肉で埋まる。 翼付きのドラゴニュートの骨 同心円状に配置され床に突き刺さった6本の剣、剣の柄から鎖がのび、 円の中心付近で地面に潜っている。 園の中心付近がぐづぐづと動き、盛り上がり、中からトサカのある 巨大ドラゴニュート状の物体(ちょっと人型、身長4〜5m、 胸にひび割れマーク付きトルク)が出てくる。 ど「解放者よ!早く鎖を・・・」 ア「なにもんや」 ど「新王、たるべきもの」 ニナに向かって話しかける 二「導師よ、長く待たされました」 いろいろ議論があるが、結局ヤツを解放することに。 剣をつかんで呪をたき上げる。 各人、ヤツに望むことを願掛け) 各人の願い: ネコ「ネコをいじめないでください」(POW対抗:11 ジゼラ「あなたが混沌の敵でありますように」 バナリオン「歌と音楽に満ちた平和な世界を」 アイアン「生と死に正しき栄えあれ、もしくは正しく成されたらんことを」 ニナ「あるがままの世界であるように、バランスを取るべし」 タタル「我がしもべとなれ!」 (バナリオンには、このときタタルのPOWが急激に上昇するのが分かった) (負け組) 負け組の面子は元々いた地面に倒れている。 王様一行も全員倒れている。 死にかけているものもいる。 セラキアとライノカークが急いで治療に当たる。 とりあえずひと段落ついたころ、 突然アリ塚が崩れる。 地中から手に5人+1匹を手に乗せた爬虫類型巨人が現れる。 しかし、現れるとたちどころに身体が豆腐のようにぐづぐづと 崩れ落ちる。 想いが交錯するがみんな理解できない。 残されたアリ塚からは、 巨人のトルクと箱(中にドラゴニュートの宝飾品等)がみつかる。 トルクからは魔力が感じられる。 石版系のにおい? アイアンホースは、死の向かう先が、6体と大きいので違うのに気づく(虚数方向?) 解放者が剣をつかんだ部分は痣になった。 この痣には、触れた強度2以下の魔力 をディスペルする能力がある。 水を飲んだ(窒息でCONロール失敗)したポイントは記録しておく。 セラキア+オーランスずはスペル回復 地5 ブルーソウル着、ヒルム寺院の責任者出てくる。 フォルカットが状況説明。 エラップと遭遇。 ブルーフェイル模様のローブを着ている。 スキンヘッド。 情報交換 『ニディクの中の話: ・ドドウロの英雄話、異様な強さを発揮(魔道系の強さ:盾ごと切り裂くとか攻撃をはじくとか) 酒場でヒルムの戦士長を殺した話など ・ニディクからどこか(地下水脈以外)へ秘密の通路がある。 オーク山中や青の遺跡につながっているかも? 夜中、なにかが出入りしている。 ドドウロも出入り ・夜間、クルーニが町の中に居た噂話 ・城の偉い人の中から混沌もちが出たらしい ・こないだの聖祝日:ヒルムの祭りと聞いていたが違った。 主導していたのはヒルムの偉い人 ・カルトのトップが交代 ・アイーダは拷問死。 ニディクの秘宝(巨人を動かす腕輪)が奪われ使われた。 巨人は今町の下に。 ・エラップは城壁から滑り落ちて脱出。 後ろからゴープの雨 ・太陽喰らい・・・混沌らしい。 乳母も一緒 セラキア「お母さんがいなくてさみしくない?」マイア「お母さんは居るよ?」 マイア「お姉ちゃんの名前は?」セラキア「あなたのお母さんと同じ」 セラキア、アイアンに伝える「・・・幸せそうでよかったです」 アイアン、オットーと会って集落(ウィンダーリーブ)の様子を聞く。 アイアンが居ないので、大きな事案の決裁が できないのが困ったことらしい。 集落は北上しており、ブルーソウルの北側の森へ向かっている。 その過程で人数が 増えており現在50名前後。 特産品「セラキア草」 アイアン、集落に赴くが途中でグレナディア先生に止められる グレナディア「戻られてもまた出て行かれるのでは?」アイアン「そのつもりだ」 グ「ならば(集落がうまくいかなくなるので)そのまま・・」ア「君の言うとおりだな。 暫く苦労をかけるが頼む」 グ「お帰りをお待ちしております」 アイアンは集落に行かずに戻る。 地7 ケガレ島に向けて出発 地17 夢の島(旧称ケガレ島)着。 ブルーを蹴散らして洞窟へ 洞窟の奥の壁に吊られたグラニィの糞を破壊。 逆サイドにアルピノ風の子供風の物体。 斬るのをためらうセラキア、フォルカットが火剣で焼くがアイアンにはそれが死んでないことが分かる。 セラキアがトドメを刺しに行くが、それは剣に絡まって固体化する。 地下水脈に降りて南進。 地39 オーランスの聖祝日 地42 ザール下あたりに到着。 道が複数取りうる。 下へは奈落の滝つぼ、上方向は崩れて行き詰まり。 サンショウウオ登場。 バナリオン、幽体離脱で上方向スキャン、ザールの様子探る。 ・クルーニ90人くらい。 下っ端が多そう。 人間は百数十人。 ・神殿を作ろうとした痕跡(うまくいかなかったようだ) 地45 二手に分かれて作戦スタート 上組:フォルカット、ニナ、ジゼラ、オーランスず 下組:メルキュール、セラキア、バナリオン、アイアンホース(ドラえもんポケット内) セラキア、フライトで滝つぼを降りようとするが、儀式的によくないことを感じ、足を使っての下山に切り替える。 16工程を降下。 途中で魔術的な平地となる。 やがて水の壁が現れる。 3人入る。 水の精霊(知性のあるウンディーネ)が大勢昼居る。 奥は暗闇(闇の世界につながるらしい)。 石版のかけらがあるのが分かる。 ひときわ大きな女性体の水の王にメルキュールが口を開く メルキュール「命の諸相を編む一柱たるものよ」 水の人「(種としての人に対して)病に冒されし者よ。 今絶えんとしているそなたの生命に再び息吹が宿らんことを」 といって水をくれる。 儀式の概要:メルキュールの中の人が変化する儀式。 (この辺からメモなし) 戻り方がわからなくて往生する。 セラキアおぼれ始めてポケットの中に避難。 バナリオン、水の王と会話。 途中からバナリオンについてきたウンディーネを差し出す。 滝壷の入り口まで戻る。 上組と下組合流。 ザール地上を目指して全員登攀開始。 途中でフォルカット落ちる。 セラキア、フライトをかけて救出。 船 セラキア亡き後、頑張って入植地を支える村の代表 2 メイフィア・ローズマリーフィールド(メイプル) F24ザ死 元チャラナ看護婦でアッシュの恋人。 ドドウロにレイプされた子を産む(男の子) 発狂してアイアンに斬られて死亡 3 リリエル・グロースンヘイム(リリー) F20ザ ザール貴族の少女だったが家庭不和で家出してきた。 4 オットー・アンダーヒル(じいさん) M39ヴ 屠殺に秀でたヴォタンクの狩人。 5 マクザール・ホルバイン(マック) M29ザ 代々戦士の家系のヒルム人。 金縁眼鏡。 6 アゼリア・パーシモンウッド(アゼル) F34ザ 元チャラナ信徒のベテラン看護婦。 世話好きおばさん。 7 ホーリー・シダー(ホリー) F22希 希望港出身の書生。 読み書きできる。 本が好き。 西方系。 無口だが頑固。 黒縁眼鏡。 8 エリスティア・クローブシード(エリス) F20ザ アリスの双子の妹。 9 アリスフィア・クローブシード(アリス) F20ザ エリスの双子の姉。 入植後男の子を産む 10 フェニス・フローベル(フェニア) F24? 流れの芸人。 いくつか楽器ができる。 いつもにぎやかだがどこか寂しげ。 セラキアは「調和のルーン」についていくばくかを彼女に教え込んでいたようだ。 11 グレナディア・ヴァレストス(先生) F32希 ルブルのよりザールに派遣されてきていた西方系の医者で元々産科らしい。 おっとりしておりなにを考えているのかよくわからない。 お茶が好き。 誰にでも好かれるタイプ。 12 サージル M24ヴ 入植後に村に加わったヴォタンクの夫婦の旦那 13 ルネ F23 入植後に村に加わったヴォタンクの夫婦の奥さん。 マイアとウズクの乳母。 14 アシュレイ・シルバーバーチ(アッシュ) M27ヴ死 『おにいちゃん』ザール近郊のヴォタンク部族の有力者の息子。 ドドウロに四肢切断の拷問を受け、救出されたが回復の見込みなく、 儀式の中でセラキアorgに斬られて死亡。 15 マイア F4 セラキアとアイアンホースの長女 16 ウズク M1 セラキアとアイアンホースの長男 17 セダス M1 アリスの産んだ男の子 18 カイン M1 メイフィアの産んだ男の子 番外1 鉄の馬 アイアンホースの騎馬で鉄製の魔法の馬。 現在は開墾用トラクターと化している 番外2 タスク(犬) ウズクが生まれたとき、部族の祈祷師ジョウジョウから贈られた子犬。 ヴォタンクの制度では、男性と女性の役割ははっきり分かれているが、 伝統的な考え方とは異なり、セラキアは女性陣により指導的な役割を担わせる ことを考えていたようである。 そのため、お互いの長所を指導しあうという感じになっていった。 アイアンホース(総括、近接戦闘) 圧倒的な戦闘力で外敵を蹴散らす。 また、セラキア亡き後、諸事項の最終決定を下す役目も担う。 今は女性陣に決定権を委ね、集団を離れる。 オットー(狩猟、罠、屠殺) ヴォタンク生活の基本である集団での狩猟は彼が指導している。 マクザール(工兵、射撃戦闘) ヒルム軍団の工兵出身で、その土木に関する知識は防御拠点や開墾地の造成に役立つこととなった。 アゼリア セラキアの考え方にやたらと感銘を受けた(雄弁77-01)人で熱心な「信徒」であった。 女性の中の最年長であること、面倒見のよい性格であることもあり、セラキア以後自然と女性達を 指導する立場となっていった。 メイフィア ドドウロにレイプされた後の危機的状況を救われた経緯から、セラキアに心酔するようになった。 裏のことも含めてセラキアが何でも相談できた相手でもある。 他人と打ち解けにくく孤立しやすい 性格だが、セラキアが彼女を重用していたため自然指導的位置に押し上げられることとなった。 セラキア亡きあとはふさぎこんでおり、目立たない感じ。 アゼリアはあまり彼女を信用していない。 アッシュ発見後、集落を出奔、エダニスにて死亡。 ホリー セラキアは読み書きのできる彼女を自分の秘書としており、アルドリアミ語を始めいくつかの読み書き、 会話、薬草知識等を教え込んでいたようだ。 セラキア亡き後、残された書物や書類の管理を まかされている。 船のセラキア図書館の扉の合鍵を一本預かっている。 また、メイフィア出奔後は、その穴を埋めるために年長のグレナディアが発言力を増すようになった。

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RADWIMPS (アルバム)

ラッド ウィンプ ス メンバー 死亡

instagram. この衝撃は音楽界でもリルピープの死を惜しむ声が続々出ています。 I cant even believe this. You will be missed, R. 😪 — marshmello marshmellomusic 「僕はまだ信じることができない。 僕たちは先週一緒に曲に取り組もうと話し合ったばかりなのに、君が今はいないなんて。 惜しむことになるだろうね、安らかに Lilpeep」 外見は顔にまでタトゥーが入っていてかなりインパクトがありますが、ラップ界の カートコバーンとまで言われており、次世代ヒップホップを担うはずだったのですが・・・ そこで今回はリルピープの死因であるオーバードーズについて調べてみました。 スポンサーリンク リルピープの死因のオーバードーズとは? リルピープの死因となった オーバードーズとはどういうものでしょうか? オーバードースとは、身体あるいは精神にとって、急性の有害な作用が生じるほどの量によって、薬物が使用されることである。 それによって一時的、あるいは永続的な影響があり、最悪死亡することがある。 日本語では過剰摂取、過量服薬と翻訳されている。 略称は OD。 過剰・超過を意味する over と服用量の dose との複合語である。 (引用:) 大量の薬が原因で身体に急激に負担をかけることで死に至ります。 歌手の プリンスや ホイットニー・ヒューストンも同じオーバードーズで亡くなっています。 警察によると、原因は抗不安薬の ザナックスの過剰摂取によるものとし、最終的な死因解明までには6~8週間かかるとされています。 リルピープのマネジャーを務めていた、チェイス・オルテガは「 この1年間いつかこんな電話があるんじゃないかと思っていた」とツイートしており、 日ごろからリルピープに薬の使用や衝動的な自殺願望があったのでしょうか? スポンサーリンク リルピープの死亡前の意味深なインスタグラム リルピープは死ぬ直前に意味深なツイートをしています。

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プロレスラー一覧

ラッド ウィンプ ス メンバー 死亡

アイアンホースはグラニイ砦に行くとのこと。 997海11 セラキア ウリーンリーブ着 997海14 セラキア ザール着。 セシルの大聖祝日。 シルヴァンシよりニナにカルトミッション「薬草とりにいけや」。 ニナ「壺」「はじめの一滴」 997海15 ザール出立。 997海 エダニス泉で猫蘇生。 カレルレンの特攻魔漿石が代償。 997海 エダニス。 チャラーナアロイの使途を四方に派遣。 997海21 ニューホープ。 ニナカレルレン、ルブルライノカークと謁見。 ジゼラセラキア。 ニナ、ライノカークにアカニ村への同行依頼。 997海23 アカニ村。 F35。 ライノカーク、墓で薬草発見。 島北東部原産っぽい? スラージや成果 997海28 ザール着。 しばらくライノカークが研究。 病床のルミナス 35 グラニイトリデ見つからず、穢れの島へ戻る。 ブルー退治。 レンズにニナが壺タッチ。 引き込まれる。 ニナ、ジゼラ、カレルレン 猫in。 そのころアイアンホースは村で開墾中。 セラキア&ライノカーク 地下へ グラニイ砦の上部構造体がない。 毛細部探索。 ペリルの首なし遺体発見。 997闇 ザール着 ペリルの死体をヒルム寺院に返却。 998海14 シルヴァンシ ニディクからさらわれた難民がクルーニにさらわれている。 ライノカーク 水上を歩けるようにしてもらう。 シルヴァンシ 原木をとってくるようにお願い。 アイアンホース合流。 998地21 スラージ沼沢地へ。 ピラミッド&ニナ。 さむい。 周囲に球状の天球が見える。 腰のロープはゆるい。 浮遊感。 はじめの一滴が子供として実体化。 ジゼラの雷剣が光る。 カレルレンの魔精でてきた。 モザイク。 球面に風景が浮かび、石のピラミッドが見える。 南米風。 かれるれんこどもと遊ぶメルキュールが見える。 カレルレンに似てる。 中央に鎮座する、土をまぶしたゴープのようなもの。 頭にイオの顔とスラージの女王の冠。 混沌の諸相により、他人を魅了する視線を持つ。 視線にやられたニナを武装解除して捕縛する。 気絶からさめると正気に戻っている。 ジグラッドの階段を上る一行。 ラビュール以下、セシル部隊全員が魅了され、同士討ちの 乱戦となるが、倒す。 残された女王の冠にセラキアがアナライズマジックとナリッジをかける。 周囲を捜索し、原木の地下茎を発見、ここで日が暮れてヒバーク。 地22 地下茎をたどって原木の生い茂る沼地に至る。 原木(3種類)を回収。 ブルーソウルに向けて帰路につく。 ヒバークした夜中、スラージのゴーストに襲われ、アイアンホースとニナ以外憑依される。 セシル神官戦士3人組がジグラッドに向かって走り去る。 彼らの救出をめぐってもめるが 結局追いかける。 神官戦士達は合い争い殺し合い、生き残った一人がジグラッドの祭壇に寝ている。 結界が閉じ、ジグラッドの下に居たセラキア、ラビュール、ライノカークが祭壇の上に出現し、スラージのゴーストに憑依された者同士の生き残りをかけた争いが始める。 ニナがスラージの冠を持ち、命令を発する「われら同種の中で争うことは禁ずる。 今後は人の代理戦争により決せよ」 憑依した精霊は去り、結界は消える。 冠が光る。 ニナが冠をかぶる。 祭壇が割れ、地下の霊廟に至るはしごが現れる。 長い竪穴のくぼみにジャイアントスラージの頭骨。 一番下のくぼみに最後の女王の頭骨と人と精霊、ブルーフェイスのルーンが刻まれている。 霊廟の底はたくさんのスラージの骨や彼らの装備品などが散らばり、壁には壁画が描かれている。 探索する一行。 ブルーソウルへの帰路の途中、アイアンホースの集落(ウィンディリーブスと名乗っている)に立ち寄る。 同じ頃、カレルレンとジゼラが現れ、グリフォンにのって集落で合流。 ニナとラビュールは先にザールへ出発、セラキアはしばらく集落に逗留するが、 カレルレン、ジゼラとともにブルーソウルへ向かう。 地35 ウィンダーリーブ着。 ニナ、ラビウール、ライノカーク、ブルーソウルから船でザールへ カレルレン日記をつけ始める ジゼラ、ニナ、タルトに人生相談される。 カレルレン巻き込まれる。 ニナ、ラビウール、ライノカーク ブルーソウル発 地39 ニナ、ラビウール、ライノカーク ザール着。 ニナ、カラザールに報告 カラザールは長男ウンザール(29)に王位を譲るつもり (ウィンダーリーブ側) アイアンホースの留守の間、集落に外来人が現れ始める。 アイアンホースはオブザーバーとして一歩引く。 親バカ。 地42 セラキア+ネコ、ウィンダーリーブ発(地56、ブルーソウル着) 闇10 エラップ、船でブルーソウルに来る。 「カラザール王が顔貸せって」 グリフィンで行く(闇12ザール着) 闇13 タルトと男二人(ヒルム信徒 ダラストン、ヴォタンクの狩人 ニカスキル) 闇14 カラザール宴会。 ジゼラ「この剣もってると、カレルレンの視線がねばっこくて。 なんか変な感情が混じってイヤ。 」 「コレあげる。 」風の剣をセラキアに渡す。 「・・・まじめにやってる?」「笑わせてもらったし。 」「・・・」 嵐39 ジゼラ、オーランスの礼拝に不参加。 「なぜ?」「祈り通じないし」「いつから?」「さて」 「それでいいの?」「今はいいかな。 」「あなたがニディクの神殿を立て直すのを期待していたのに」 「いつかはね」 聖祝期 始まりの地での儀式。 カレルレンとニナ。 ニナ〈ブルーフェイス技能〉成功、場が変わる? 祈祷師じじい、女、ニナの3人 爺「もうつままないのかね?」 女「いえ、そろそろ幕引きでしょう」 ニナ「スラージの墓場に人、精霊のルーンの他に、ブルーフェイスのマークが」 爺「彼らもまた流れの一部なり」 ニナ「クルーニも?」 爺「ととのえられればな」 ニナ「何者かが乱していると?」 (イメージ)はさみとのり ニナ「はじめの一滴と流れに関係が?」 爺「ちがう」女「そうよ」 ニナ「流れの意味は?」 爺「学びたまへ」女「悲しいから」 ニナ「顔に現れる青い線は何を求めるのか?」 爺「私なら人の栄えを」女「(口パク)」 爺「でわ私は帰る。 ウィンダーリーブが伝統と礼節を破っていると他集落から非難を受ける「獲物の取れぬ冬になくぜ」 アイアン、3人娘に苦情処理を任せる。 グリフィン山と越冬地の間で怪しい集団出没のうわさ。 武装した都市民? グリフィン山付近でワイバーンライダーが目撃される。 999ST 海1 セラキアは、風の剣の伝説を、〈知識〉呪文で探る。 『昔々、世の中がぴちぴちしていた神代のころ、ドワーフが真の石から剣を鍛え、風の王に贈った剣。 時が始まり、混沌との戦いの中で折れ、先と根元に分かれる。 その根元の側を鍛えなおしたのが今の姿(元はツーハンデッドソード、今はバスタードソード)・・・アイゴノスがこの島にこの剣を携えてきたときは、柄には2つの珠がはまっていた・・・』 海14 セシル大聖祝日、スラージ都遠征と薬草を携えての帰還を再演する儀式が行われる。 シルバンシの神格化。 シルバンシはニナが持つスラージ女王の冠を〈刻の盟約〉で入手しようとするが失敗。 捨て台詞「これからは直接手が出せなくなるか。 ニナに 俺にそれを捧げんか?」。 ライノカークへの感謝。 海15 タルトの件でセシルの神託を受ける。 ニナ「・・・神託はよくなくてもあなたの人生を生きていけばいいのでわ。 」 タルト、プロポーズしてきた二人に「・・・ごめんなさい。 」二人「なんで!?」 ヴォタンク男はカレルレンに相談「タルトは自分がクルーニの血族だと」「神殿では自分の出生に関して運命からは逃れられないといわれたらしい」「僕がクルーニの憂いを払いたいけどどうしたらいいかわからない」 海16 カレルレン、グリフォン呼ぶ。 海19 グリフォン来るが襲われる。 海20 タルト温泉旅行に出発、隊商に便乗 海29 ニディク着 カレルレンが、王宮に行き、軟禁される。 ネコはカレルレンにへばりついている。 セラキア、エラップを酒場で探しドドウロを襲った者に ついて聞く。 「両手両足を斬られさらしものとか」。 酒場にドドウロと取り巻き現れる セラキア逃げ遅れるが正体はばれずに済む。 カレルレンのもとにアイーダが忍んで来る。 「ルミナス様は死にそう」「近衛隊長ヒズロングが 実権を握っている。 1000年祭に向けてヒルムの力を結集している。 ヒズロングはドドウロに 弱みを握られているらしい」 海30 セラキア、砦の外でジゼラと合流。 ジゼラ「それは助けないと」 ネコ通信でカレルレンと救出の打合せ。 夜、軟禁場所から〈テレポート〉で脱出したカレルレン、オーランス寺院の裏口からフィルシャーラの 剣で壁を破って侵入、牢屋で手足を斬られた「おにいちゃん」以下、5人の囚人をポケットに入れる。 〈フライト〉で追手をまいて、砦の外へ脱出。 海41 エダニス泉着。 「グリフィン山廻りに武装勢力が出没している」うわさ。 「四方に旅立った使節が帰還し、病は癒された」宣言。 怪我人を温泉に(うなぎ下)手足を斬られた人に四肢再生がかけられる。 メルキュールとカレルレンの会話。 メルキュール「カレルレンは、約束したんです。 」 カレルレンは事の顛末を知ったらしい。 海48 グリフィン山方向へ出発。 ウィンダーリーブ方面へ。 火14 グリフィン山上空にグリム。 吼えてる。 火21 グリフィン山麓。 武装集団と遭遇。 アイアンホースを襲おうとしていたところを うしろから忍び寄ってしばきたおす。 集団はドドウロ配下+希望港の混成チーム。 ドドウロの命で混沌の怪物もしくは その所持物、死体を捜索していた。 捕虜にした8人の扱いでもめる。 8人に狼藉をやめることを誓わせる。 アイアンホース、言葉に信用のならなかった 3人の首を飛ばす。 「適当なことは言わぬことだ。 残りの 諸君らの言葉は信じよう。 真実の道を歩め。 」 魔法のかかったブロードソード、鎧を入手。 アイアンホース「(セラキアに)要るか?」セラキア「・・・私、今のあなたとあまり話したくないです。 」 火? 穢れ島。 中央の池に下半身が蛇状のゴープ、上半身がイオの物体。 イオ、背中を向けて、刺すようにセラキアに言う。 セラキア、風の剣で刺す。 崩れる身体。 宝石が剣の柄に納まる。 セラキア、神性介入「この者の魂を御身の元へ・・・」 イオの魂?が宝石に吸い込まれた? ジゼラ「これで、混沌のグラニィは、おしまい。 そして、私も・・・」 呟いてそのまま倒れる。 しばらくして気づいたジゼラの様子がそれまでとは違っている。 アイアンホース……鉄馬を従えた剣士。 人の心は読めないが、嘘は見抜ける厄介な人。 セラキア……………オーランス+ランカーマイ信徒。 バージョンの違うボットだらけ。 ニナ…………………若きブルーフェース。 【出来事】 ・アイアンホース+鉄馬、ヴァナリオン、ジゼラ、セラキア+大猫、クレレットがいる。 セラキアの手元には剣と石がある。 ジゼラは正気付く。 「あれ?ここは?」 セラキアの神性介入で、玉に吸い込まれました ・ヴァナリオン「じゃあ、行こうか」 ジゼラ「(セラキア、ヴァナリオン、セラキア、ヴァナリオンと視線を移動)どこへ?」 ヴァナリオン「まずはグリフィン山だな。 あの鳥類をなんとかしないと。 」 セラキア「アイアンホース、ありがとう。 」 アイアンホース「うむ。 」 セラキア「どこへ?」 ヴァナリオン「グリムをどうにかしないと。 」 セラキア「できることならお手伝いしましょう。 」 ジゼラ「…。 」 セラキア「何かあります?(ジゼラへ問いかける)」 ジゼラ「どこかで一息いれませんか?」 穢れ島を去る。 ・ビバーク中。 アイアンホースはヴァナリオンに「セラキアの歌を聞かせてくれないか」と頼む。 風の竪琴をひきながらで、歌いはじめる。 ・グリフィン山のふもとに穴を掘って(溶かして)、グリムを待つヴァナリオン達。 ブルー20匹が襲撃してくるが、一蹴。 ・ジゼラはセラキアに一人でグリフィン山に登ったという話を始める。 その話を聞いたセラキアは、聖祝日はグリフィン山での礼拝をするべきなのではないかと突然思い始める。 (地雷1) それこそ風の剣の力を取り戻すチャンス!(地雷2) セラキア「と、いうわけで今日登ります。 」 セラキア、ジゼラ、猫が登ることに。 登攀中、グリムが来襲。 幽体離脱をして周辺をただよっていたヴァナリオンは、それを見つける。 すばやくグリムにとりつき、一度遠くに離れて着地。 語りはじめる。 ヴァナリオン「お前の望みを叶えに来たよ。 …すまん。 」 フィルシャーラモードになり、燃やそうとするが、グリムはその炎に耐えてしまう。 フィルシャーラ化してしまったグリムを上昇させはじめる。 天空を目指す。 : : : ヴァナリオン、帰還。 泣 ・セラキアら2人+1匹はグリフィン山を登りきる。 山頂には折れた風の木と、その根元にある血の池(オーランスの血)。 そばに立ち、風の剣を抜くセラキア。 血の池に移る、両手剣を持った剣士に気づく。 セラキアは膝ま付き、血を飲む。 剣士は剣を突き出し、セラキアの胸に突き刺さる。 抜こうとするセラキアだが、なかなか抜けない。 力が抜けていく(POW低下)事に耐えかね、血を飲むと力(POW)が回復する。 抜くことは難しいと考えたセラキアは相手に切りかかる。 セラキア「この血は傷ついたオーランスの血。 望みは剣では無く癒しか?」 セラキアの問いは空しく虚空をさまよう。 脇ではジゼラと猫がはらはらして見ている。 セラキアはイオへ呼びかける。 血は流れ続ける。 意を決したジゼラは、セラキアの背中にタックルし、一緒に血の池の中へ入っていく。 のこされた猫は単身、グリフィン山を降り始める。 ・アイアンホース+鉄馬、ヴァナリオン、クレレット、猫は、ウィンディーリーヴスへ向かう。 その後、娘の一人をつれてエダニスの泉へ向かう。 ・その頃、ニディクでは1000年祭の前年祭が行われていた。 ライノカークは来客としてもてなされる。 ザール派の人がオーランス派の警備兵にぼこられている。 殺人もおこるが、とりたてて注目はされない。 剣呑な雰囲気の街。 ニディクの市政官はライノカークに移住を勧める。 そして、ライノカークの「なんとなくOKっぽいものいい」に狂喜乱舞し、移住を確実にするために荷引きの一隊を護衛として付けて、希望の港へと同行させる。 ・希望の港には、ライノカークの奥さんも健在。 子供は多くいるが、街としては既に機能していなかった。 ルブルは脱走したとの情報もある。 ・ニナは「気の精霊」を求めると、ジョウジョウがやってくる。 彼はニナに街を去り、本格的に祈祷師の勉強を始めるべきだと諭す。 ・地の期。 今度は違う祈祷師があらわれ、ニナを野に誘う。 ・闇の期。 ニナは旅立ちを決意し、同盟精霊の大山椒魚に別れを告げる。 そしてじょじょに進めていた旅の準備を終え、密かに旅立つ。 ジョウジョウ(以下ジ):君にはショートカットが用意されている。 ニナ(以下ニ):えっと、それって…大丈夫なんですか? ジ:うむ。 がんばれ。 では早速だが、君は生き物を殺した事があるかね? ニ:はい。 兵士だった時代もありますので。 ジ:そうか。 その時の感触や、思った事は覚えているかね? ニ:子供の頃の記憶ははっきりしませんが、大人になってから盗賊を倒した時の事は詳細に。 ジ:うむ。 では《第二の目》をかけて、殺してみるがいい。 ニ:うっ。 -"-; ジ:むにゃむにゃ。 ほれその動物じゃ。 ニ:えい。 これは…。 じゃあ次は、お前自身が死ぬ直前まで行ってみよう。 ニ:えっ。 ドスッ! ニ:ぐぁっ。 いやちょっとまって、うっ。 ジ:はい。 次はトリップね。 ニ:うおっ。 生きてる。 って今度は何?け、けむり?何か口の中が苦くて、ふにゃーん… ジ:はい。 次は「自分の子供」のところに行くよ。 ニ:おー?なんでもできるなこりゃぁ。 ジ:目の前にいるのは死んだ人だ。 その人を君は知っている。 誰? ニ:母が!!(絶句) ジ:それは違う。 よく見て。 誰? ニ:私?に良く似て…。 子供? ジ:その子供は君の子だが、死んだ。 そして又子供が生まれる。 ニ:そんな。 母とは違って私は子供のそばに…。 ジ:もう一人の子供も死んだ。 皆、君が殺した。 ニ:ぎゃー。 T0T ジ:君は父親と母親に会いに行く。 ニ:…。 (蛸足ゴープの母 vs カマキリ型外骨格人間の父) ジ:そうじゃない。 その前だ。 二人が出会った時まで行こう。 ニ:光が。 海?…これは船? ジ:父親の過去に遡っていこう。 ニ:ああ。 ジ:これは血の記憶だ。 君は過去にも未来にも繋がっている。 ニ:うっ、うっ。 ジ:父親の両親だ。 横には母親の両親もいるだろう。 ニ:たくさん…???…??? ジ:よし。 いいだろう。 ワシが導くのはここまでじゃ。 あとは血の繋がらぬ者に、青い流れが降りそそぐ所は、自らが探るべし。 呑まれるもよし、呑み下すもよし。 精霊の精霊たるを見るにいたるには、根(両親)の魂を救え。 すけこまし。 昔はカレルレンと名乗っていたため、ほとんどの人がそう呼ぶ。 アイアンホース……真実を看破する目を持ったフマクティ。 超絶剣技をほこり、死の気配を濃厚に纏っているため怖がられる。 セラキア……………ランカーマイ信徒でもある嵐の声。 行方不明だった間に偽者が多数発生。 同化型過去視(チャネリング)という迷惑な能力を持つ。 --原住民-- ライノカーク………植物学、薬学等の権威。 人類強化研究所なる謎の組織を率いる科学者。 ニナ…………………カルトを2つも追放になった、若きブルーフェース修行者。 思考が変。 ジゼラ………………島のオーランサーの英雄の末裔。 偏った英才教育を受けて育つが…。 【出来事】 999年、嵐39、モーグルシティ アイアンホースは、人間軍の軍事教練をおこなう。 ライノカークは、軍事政権化著しいニディクを切り捨て、諮問機関として(あやしい)有識者活動を展開。 同じ頃、エ・ 95;ニス ヴァナリオンとセラキア(オリジナル)の同盟精霊である太猫は、臨時診療所にいたが、人いなくなる。 同じ頃、グリフィン山 セラキアとジゼラがいた。 嵐40 ジゼラは足が痛むらしく、びっこ。 嵐41 セラキアは、浄化し、聖別を実施。 嵐42 セラキア下山。 猫通信でヴァナリオンと会話。 夜、身を寄せ合って寝ていると、ジゼラが語り始める。 ジゼラ(以下ジ):セラキア。 お願いがあります。 カレルレンを助けてあげてください。 セラキア(以下セ):それって記憶をなくしている話と関係あるのよね。 ジ:どうしたらいいのかわからないけど、カレルレンを取り戻して。 約束してくれる? セ:カレルレンのことを言うのは気に入らないけど、貴女の希望なら聞かないわけにはいかないわ。 ジ:…。 約束して。 セ:セラキアの名と、嵐の王の名にかけて。 誓うわ。 ジ:ありがとう。 話すね。 (グリフィン山の地下で悪魔に記憶を奪われた。 それを取り戻すためには「嵐の剣」でグリフィン山を斬る必要がある。 しかしそれをすると悪魔が復活してしまう) セ:で、あなたは? ジ:もう、・ 95;メだと思う。 嵐52 アイアンホースは、魔法の鉄馬ファングにそりを引かせ、ヴァナリオン、猫を伴い、あらわれる。 ヴァナリオンはジゼラに駆け寄る。 アイアンホースの目には、ジゼラの魂に傷が見える。 ブロードソードだったはずの「風の剣」が両手剣になっている。 聖祝期6 エ・ 95;ニスの泉に到着。 オーランス信徒を集めて儀式がおこなわれる。 夜、オニイチャンvsセラキア。 聖7 大地震。 ニディク周辺が陥没。 周囲にあった避難民達の仮設住宅は壊滅。 大量の死者が出る。 砦本体は無事。 同じくモーグルシティも一部陥没。 北東側が断裂。 オカーク川の流れが南に変わる。 エ・ 95;ニスの泉は、地下で礼拝中だった人達が埋まる。 ヴァナリオンはジゼラに話を求めるが「メルキュールがいないと話せない」とのこと。 1000年、聖祝期7、大地震。 儀式中だった癒し手達は埋まってしまう。 掘り出しはじめる人々。 モーグルシティでは都市部が陥没してしまったため、北西の越冬地に逃れる。 議会制(黒幕あり)がひかれるようになり、合計で500人程度の小さな集落となる。 ライノカークの奥さんと13人の子供は無事。 助手も生存。 ライノカークの指導で「あれも食えるこれも食える政策」が発動される。 ニナは地の期に出家してから、2期を山中で祈祷師修行をしてすごす。 セラキア、猫、元ニディクのオーランスで儀式をとりおこなう。 そこにメイフィアがアッシュを背負ってあらわれ、再演が途中でゆがみ、混沌に冒されたオーランスを殺す話になってしまう。 (このネタ好きね) 結果的にアッシュは死亡。 セラキアはのたうちまわるはめに。 また、儀式の外ではメイフィアはアイアンホースに斬られる。 遺体はエダニスのそばにある共同墓地へと葬られた。 ニナは、ニディクの近く現れ、進軍するクルーニの軍団を見る。 (指輪物語みたいだ) そしてニディクの砦外で、陥没した都市部で呆然とする市民達の救出をしながら、クルーニを避けて森へ逃げるように誘導する。 また、死者の魂を送り出す儀式もおこなう。 しかしニナの目には、陥没した部分から病の瘴気が立ち上っている様も見えていた。 1000年、海の期1日。 ニナの元に文付きの鏑矢が届く。 そこにはユルイエアのサインが記されており、ニナとユルイエアの10年ぶりに再会をする。 ユルイエアはニナに、森に病を得た人間を入れるなと要求し、立ち去る。 ユルイエアの閉鎖的官僚的な態度に怒りを隠せないニナは、その背中に向かって要求を拒絶する。 ライノカークは北西へ向かった。 周囲のボタンクは、深刻な食料難にあえぐ都市民を警戒し、追い返そうとするが、ライノカークは「友好的に接し、攻撃されてれば反撃せよ」というしっぺ返し戦略を市民達に示す。 エダニスでは、地下の聖地に閉じ込められた癒し手達を救出すべく、ヴァナリオンが奮戦していた。 (フィルシャーラの剣で、岩盤を焼き切りつつ地底に向かった) 同じ頃、アイアンホースは自らの村の状態を心配し、エダニスを去り村へと旅立っていった。 そして地震から3日後、ヴァナリオンは地底へと到達した。 聖祝期14日、日没とともに儀式は終了。 癒し手達は帰還をはたす。 しかし、彼女らの長たるヨネは死去していた。 また、メルキュールは目が見えない状態であった。 彼女らの話では、儀式の途中で悪なる存在に治癒の力を奪われそうになり、自らの治癒の力を封じたのだという。 そしてメルキュールは器となり、使命として自ら回復をさせねばならいとのことだった。 この使命は他の癒し手は手伝ってはならないため、彼女達はオーランスに助力を求めた。 メルキュールのクエストに同道する一行は、海の期8日に戦士の港到着。 ニディクへ向かう道を南へそれ、森へと向かった。 しかし森には動く大木がうじゃうじゃおり、自動対応で侵入者を追い出していた。 海の期14日、カレルレンは幽体離脱で状況の打破を狙う。 しかし、幽体離脱で森の中に突入するが、何もみつけられなかった。 アイアンホースは、聖祝期11日に出発し、聖祝期14日に冬靄のなかで巨大な人形が3体、南下するところに遭遇する。 海13、ブルーソールに近いところに村があった。 けがれ島で地割れ。 南西に向けてガスが発生したため、移動したとのこと。 また、聖祝期に村民の侮蔑的発言がもとでボタンクとも衝突が発生してしていた。 アイアンホースは、二人娘にメイフェアの話をして、一人を繰り上げることにしたと伝える。 また、アイアンホースは大雨の中、ブルーソールで魂が下から上に向かうのを見た。 海13、ボタンクと元モーグルシティの都市民達が衝突。 海14、大雨。 海の水が引いている。 そして海の向こうに壁が目視される。 それは巨大な津波だった。 この津波によって入植地は流されてしまう。 ライノカークは水の加護によって海上を歩き、残された人々を200名ほど救い出す。 ニナは同盟精霊経由で、ザールのラビユールと話す。 ラビュールいわく、シルバンシがニナに会いたがっているとのことだった。 シルバンシとニディク内で面会をすることにするニナ。 水路経由で進入に成功する。 雨水を通して顕現したシルバンシは、ニナに出奔の理由や島や文明についての認識を確認すると、自分の力が本日までで失われると語り、島の水流の立体図を示す。 その流れは各所で分断されていた。 「はじめの一滴」が現れ、消えたことによってこの急激な変化が生じたらしい。 その発端となった穢れ島と悪鬼の伝説について問うニナに、シルバンシは「悪が2足でくるなら世話はない。 目だの牙だのは例えであり、理解外だからこそデーモンなのだ」と答える。 そして、「長く輪となりて練りこまれた業がほどける」と言い残して姿をけす。 それに伴い、雨はあがり、ニナを覆っていた水の加護も消え、同盟精霊も消える。 そして夜、ニディクのそばに(都庁ビルぐらい)巨人が現れると、ニディクの砦を担ぎ上げ、北西(湾の方角)へと向かう。 ニナはザールへと歩き出した。 その後ろには、穴から這い出してきたサルコンを含む、行き場を失った民が続いた。 セラキアが「風が変わった」とつぶやく。 彼女達の前にクルーニの大軍が現れる。 海の期18日、ワイバーンを含むクルーニ軍による追跡をかわすため、カレルレンは他のメンバーをポケットに収め、地下へと向かう。 海の期21日に地底の道に到達するが、クラーシトキットが大量にいたため再び岩盤に穴を掘って進むことに。 やがて地下通路で人形の生き物が大量に意味不明な言語をはなしつつうごめいているのを目撃する。 その数は軽く3桁に達していた。 海の期17日、アイアンホースの元にブルーソールからの使者が現れ、情報交換をおこなう。 海の期18日、ニナはザールからの難民と遭遇。 ザールでは、城郭部分は崩壊したが、他の施設はそれほどの被害はないとのことだった。 しかし、海がひいてしまったとのことだった。 海の期20日、次に遭遇した難民によると、王は死に、セシル寺院は埋まったとのことだっただった。 それによって、船を桟橋に寄せることができなくなったという。 海の期21日、ニナはザールに到着する。 ザールは、それまでの王政から、祖母なる大空による合議制による統治に変貌していた。 ラビュールは存命だったが、カラザール王は確かに死去しており、代表は四男のガルフザール(19歳、男)が勤めていた。 ニナは彼に、クルーニによる人間牧場という最悪のシナリオを語り「ここが最後の人の砦となりましょう」と告げ、戦いの準備を促す。 新王はよく側近達の言も聞き入れつつ、ブルーソールに船で女子供を送り出し、逆に男達をつれもどして、周囲に展開するクルーニたちへの備えを指示した。 海の期25日、ニナは新王に対して「ブルーソールも安全とはいえなくなった」と警告しつつ、自らはシルバンシに示された水脈地図の記憶を頼りに地下の探索を少しずつ開始。 海の期21日、大波後のモーグルシティに帰還。 そこは、川が細かい網目上に広がり、湖へと流れ込んでいる。 川の間は沼地と化しており、その沼にはゴープやブルーの姿が確認された。 そして、その中央部分の岩の上には、かつてニディク砦だったものがのっかっていた。 また、その中には人がいる気配が見てとれた。 海の期28日、新ニディクに対して探索隊が派遣された。 海の期28日、アイアンホースがザールに到着。 海の期29日、ザールに小さい使者が現れる。 そして「風の王を出せ(グワァ)」と要求するが、新王は「そんなの知らない」とつっぱねる。 すると彼は「チェーンメールを着ていて青と白の服を着たやつだ(グワァ)」と描写。 (それってセラキア…?というか、新政府メンバーは、風の剣とアイゴノスの話を知っている人がおらず、まったく話がかみあわない) そして、ニナやアイアンホースが呼び出される。 そこにはガルフザール王とラビュール(無職)がいた。 ニナは前回の交渉の経緯やタルトの存在について語るが、セラキアのことについてはふれない。 ガルフザールはしばし悩むが、しばらくすると「わかりました。 ヒルム寺院の守護精霊であるランタンを貸し出しますので、それを持って地下通路の探索をすすめてください。 ランタン経由でヒルムの大司祭とも話しができますし。 ただし、クルーニのいる側に行ってください。 」との直感的かつ唐突な決断と指示を下す。 大反対のヒルム寺院をおしきり、ニナを送り出す新王。 アイアンホースはため息をつきつつファング(鉄馬)を船に格納し、クレレットも船の護衛として残す。 海の期30日、出発。 海の期33日、ランタン通信で「エルフの森に行ったらしい」という情報が届いた。 補足よろしくおねがいします。 〜〜〜 (ライノカーク) 海28 ライノカーク、(新)ニディクを視察、ヴォタンクと揉め事あり 深さ6mの、黒い砂でおおわれた地面。 中心に花のようなもの POW抵抗失敗で引き込まれる。 ぐずぐずに軟質化して最後はさらさらの砂に。 側近二人犠牲に。 海底が隆起した付近で遺跡発見、高さ10mくらいの蟻塚風のもの。 中にスラージに似ているが非なるものの骨。 くぼみに頭骨。 海56 戻る (カルトミッション組とニナ) 海33 大鷹、ネコさらう。 ザールへ(ネコ、ザール在) 海39 オーランス聖祝日 海42 ニナ、メルキュールのカルトミッション部隊に合流、地上に出てセラキア、鏑矢撃つ。 エルフ出てくる。 メルキュール儀式へ、待ち組は宴会。 海56 夜、雨、森。 大きな人間の気配。 滝のような雨、やがて止む。 ユルイエアとアリオリスタン、メルキュール(目隠し付)出てくる。 エルフたちはメルキュールを「割れた杯」と呼ぶ。 『割れた大地の傷に土をつめ、世界はそこから育ち始める エルフの国は喪われ、彷徨いと焔の時代が訪れる 傷つきしエルフ達の癒しと滅び、進み過ぎし天秤はどちらに傾くか? 分かたれしエルフ達のいずれかにしみが残るか?』 風の流れが変わる(エルフの結界がほどけた) 「あなた方はこれからどうするのです?」「時間をかけて決めることになるでしょう」 メルキュール、バナリオンに指で伝達『次は火の山へ』 ネコ連絡でザール近郊の様子が分かる ・クルーニキター ・ザール市民は王とブルーソウルへ行った組と地下へのがれた組とに分かれる。 ・ブルーソウルで礼拝OK ・海は引いたまま 王とニナと連絡。 ニディクまでの地下ルートは安全、エルフにガードしてもらって 地下組を地上に上げる作戦、ラビウールが主導。 バナリオン、幽体化して偵察(時速210km) クルーニは4人一組で散会している。 (ニディク組) 火14 二ディク組出発(ニナ、エルフず) 火? 地下組と合流。 地下組はニディクを持ち去った穴から地上にあがる。 王様指令「北西へ逃げるべし」 エルフ森からエーミヒ森にエルフ一族が移動するらしい。 ニナ、地下水脈マップ作りを続行。 (ネコ) 火第1週、王様と船で移動。 オスタカ湾方面。 クルーニを避けて移動。 (山組) 火5 山組出発(セラキア、アイアン、バナリオン、メルキュール、ジゼラ、オーランスず) 12神将らしき物体(人面巨大蜘蛛蠍尻尾付SIZ40)を4体のワイバーンライダーズが搬送している場面に 遭遇。 バナリオンの幽体化ミサイルで4体のワイバーン撃墜、神将に77クリットで風穴あける。 火28 地下道の途中で温度が下がる場所に出る。 アイアンの真眼で見る「直接熱が体から吸収される感じ」 バナリオンがフィルシャーラの焔剣を抜くと刀身が掻き消える。 バナリオン、試しに冷気に特攻するが死にそう(CON VS 100失敗で長期疲労) メルキュール、単独行。 バナリオン、幽体化してついていく メルキュール、崖で何度も落下。 トドメに77ファンブルで落下。 バナリオン。 メルキュールは「異界」に落ちたらしい。 (ここから夕食) メルキュール救出作戦。 バナリオン、幽体化を繰り返し、周辺のインターレース捜索。 火の精霊?みたいなのと会うがメルキュールの手がかりは得られず。 セラキア、しばらく待ってどうにも変化がなければ、メルキュールを異界から 連れ帰る儀式を打つことを提案(かなり無謀) ジゼラ、単独で冷気の中に突っ込む意志表示をするが アイアンの必死の説得でとどまる。 決め手に欠く状態でタイムアップ。 40〜50人。 王様とシルーン、ライノカークと会談 王「ところでご専門は?」ラ「床屋です。 」 (ニナ) ニナとラビウール 火46 戦士の港出発 火48 遭遇ロールで38を振る 夜、雹が降る。 宿る場所を探す。 タタル氏と遭遇。 火49 ニナとアイアン合流 火54 ニナ、アイアンは 仮称)入植地着 (船組) セラキア、アイアン、ニナ、ジゼラ、メルキュール、オーランスズ、ネコ、バナリオン 王様、王様補佐官(ヤンザF33グランドマザースカイの司祭、他)、兵隊さん バナリオン、精霊界を放浪 アイアンとセラキアが剣技の手合わせ。 セラキアはアイアンの剣筋に異様さを感じる セラキアとオーランスズは神性呪文の回復 火39 火山河口側で船がカルトミッション組を拾う 火43 オスタカ湾 新橋着 火46 アイアンホース、ニナを迎えに新橋発 セラキアも行こうとするがオーランスズにつかまる 火48 オビエール「火山の噴煙が太陽の周りに集まっている」 大きな儀式を行う準備が始まる。 オビエールはライノに入植地の住民から も参加者を募ることを要請 火49 儀式のため、入植地方面に移動 火53 夜中、ヒルム儀式の準備中、ニナは進行方向斜め後ろから物音を聞く 儀式スタート エリア1 儀式の中心の場 オビエール、ガルフザール、バナリオン、ヒルムず エリア2 物質界、儀式の場周辺(野次馬席) セラキア、ネコ、オーランスず、ニナ、ラビウール、ジゼラ、メルキュール、タタル、その他70人くらい エリア3 さらに外側 ライノカーク、アイアン、馬、クレベット 儀式の内容は「ヒルムが野蛮人ヴォタンクを平定する話。 あい争うが、最終的にはヒルムが もたらす文明の威光に感服したヴォタンクが和議し、森と平野に別れて暮らす」というもの なにかが道をやってくる 海を上がってくる波に飲まれた犠牲者の死体。 木の枝 モール相当 装備、「忌まわしい外見」 儀式の領域と物質界が同時に襲われる。 何十体かのゾンビの後、巨大な(SIZ70 混沌水蛇が現れる 上半身は13体の水死体が首のようになったもの、下半身は巨大な水蛇 オビエールいわく「陽喰らいの蛇」 新ニディクとこのヒルム儀式が同時に行われたことで、両者につながりが発生し、 怪物が現れたらしい。 首が吐き出すなにか?でエナジードレイン ラビウールが抵抗ファンブルで即死 水死体を首が食べて体力回復など厄介 最後に、13の首が取り込まれて一本になり、巨大尺取虫のように 跳躍して儀式の場を汚そうとする。 バナリオン、いきなり「真の石」をスリングで蛇にぶつける 蛇燃える、逃れようとしてセラキアの方に突進してくるが一応風の剣で押し戻す? POW抵抗19) 石は回収される。 儀式が予定外の成功を収め、ヒルムの神話の書き換えが行われるが、結論をペンディングする。 (このあたりから飲み席) メルキュールミッションの再開。 ザール地下に向かう。 エリクサー所持 火55 朝、オビエールは個人的な礼を言うためにバナリオンを 仮設寺院に呼び出す。 昨日起こったことを聞くオビエール。 ラ「クルーニを全滅したいならにんげんがいなくなればいいんだヨ」 昼飯会(アイアン、セラキア、ニナ、バナリオン、ライノカーク、 ジゼラ、メルキュール、フォルカット) ニナ、地下視察に関する報告。 いわく、 ・モスタリの活動再開、街の入口を封鎖 ・新ニディクの側に出られる道がある ・地下水の枯渇、島の南側の地下水脈が溶岩で埋没 ・内側の環はまだ生きてるかも? ・エルフ森の先の道の行き先は不明。 青の遺跡? バナリオン、炎の森の石版を開陳。 ニナ:巨大な石版から切り出したもの?スラージ都のピラミッドに あったものに似ている。 ぼんやり アイアンに近づく。 タ「こんばんわ」ア「どうかしたか」タ「(ライノ)先生の 娘さんという方から伝言が」タルトにサールトで会ったらしい。 火56 船組出発 新橋からブルーソウルまで航海、そこから陸路を南下、穢れ島から 地下に潜り、ザール方面に行く計画を立てる。 遭遇ロール〈37〉 船に着く直前、海底から隆起したアリ塚そば 突然、空気が水のようになり全員が巻き込まれる。 その人間は「負け組」 惑いが効くことが分かる。 相手を惑わせたままにして時間を稼ぎ、その間に 他人の相手を集中的に叩く戦法で少しずつつ潰していく戦略が取られる。 が、時間がかかりすぎ、窒息により次々に味方も倒れていく。 火力のあるセラキアとPOWの高いバナリオンが最後まで残る。 セラキアはネコが遺跡送りになった際に同盟精霊リンクが 切れたショックで立ちくらみを起こして倒れる。 (勝ち組) 勝ち組:アイアン、ニナ、タタル、ジゼラ、ネコ、バナリオン 勝ち組は「遺跡」に現れる。 古代のアリ塚の中らしい巨大な体育館のようなドーム、床は無数の 骨や死肉で埋まる。 翼付きのドラゴニュートの骨 同心円状に配置され床に突き刺さった6本の剣、剣の柄から鎖がのび、 円の中心付近で地面に潜っている。 園の中心付近がぐづぐづと動き、盛り上がり、中からトサカのある 巨大ドラゴニュート状の物体(ちょっと人型、身長4〜5m、 胸にひび割れマーク付きトルク)が出てくる。 ど「解放者よ!早く鎖を・・・」 ア「なにもんや」 ど「新王、たるべきもの」 ニナに向かって話しかける 二「導師よ、長く待たされました」 いろいろ議論があるが、結局ヤツを解放することに。 剣をつかんで呪をたき上げる。 各人、ヤツに望むことを願掛け) 各人の願い: ネコ「ネコをいじめないでください」(POW対抗:11 ジゼラ「あなたが混沌の敵でありますように」 バナリオン「歌と音楽に満ちた平和な世界を」 アイアン「生と死に正しき栄えあれ、もしくは正しく成されたらんことを」 ニナ「あるがままの世界であるように、バランスを取るべし」 タタル「我がしもべとなれ!」 (バナリオンには、このときタタルのPOWが急激に上昇するのが分かった) (負け組) 負け組の面子は元々いた地面に倒れている。 王様一行も全員倒れている。 死にかけているものもいる。 セラキアとライノカークが急いで治療に当たる。 とりあえずひと段落ついたころ、 突然アリ塚が崩れる。 地中から手に5人+1匹を手に乗せた爬虫類型巨人が現れる。 しかし、現れるとたちどころに身体が豆腐のようにぐづぐづと 崩れ落ちる。 想いが交錯するがみんな理解できない。 残されたアリ塚からは、 巨人のトルクと箱(中にドラゴニュートの宝飾品等)がみつかる。 トルクからは魔力が感じられる。 石版系のにおい? アイアンホースは、死の向かう先が、6体と大きいので違うのに気づく(虚数方向?) 解放者が剣をつかんだ部分は痣になった。 この痣には、触れた強度2以下の魔力 をディスペルする能力がある。 水を飲んだ(窒息でCONロール失敗)したポイントは記録しておく。 セラキア+オーランスずはスペル回復 地5 ブルーソウル着、ヒルム寺院の責任者出てくる。 フォルカットが状況説明。 エラップと遭遇。 ブルーフェイル模様のローブを着ている。 スキンヘッド。 情報交換 『ニディクの中の話: ・ドドウロの英雄話、異様な強さを発揮(魔道系の強さ:盾ごと切り裂くとか攻撃をはじくとか) 酒場でヒルムの戦士長を殺した話など ・ニディクからどこか(地下水脈以外)へ秘密の通路がある。 オーク山中や青の遺跡につながっているかも? 夜中、なにかが出入りしている。 ドドウロも出入り ・夜間、クルーニが町の中に居た噂話 ・城の偉い人の中から混沌もちが出たらしい ・こないだの聖祝日:ヒルムの祭りと聞いていたが違った。 主導していたのはヒルムの偉い人 ・カルトのトップが交代 ・アイーダは拷問死。 ニディクの秘宝(巨人を動かす腕輪)が奪われ使われた。 巨人は今町の下に。 ・エラップは城壁から滑り落ちて脱出。 後ろからゴープの雨 ・太陽喰らい・・・混沌らしい。 乳母も一緒 セラキア「お母さんがいなくてさみしくない?」マイア「お母さんは居るよ?」 マイア「お姉ちゃんの名前は?」セラキア「あなたのお母さんと同じ」 セラキア、アイアンに伝える「・・・幸せそうでよかったです」 アイアン、オットーと会って集落(ウィンダーリーブ)の様子を聞く。 アイアンが居ないので、大きな事案の決裁が できないのが困ったことらしい。 集落は北上しており、ブルーソウルの北側の森へ向かっている。 その過程で人数が 増えており現在50名前後。 特産品「セラキア草」 アイアン、集落に赴くが途中でグレナディア先生に止められる グレナディア「戻られてもまた出て行かれるのでは?」アイアン「そのつもりだ」 グ「ならば(集落がうまくいかなくなるので)そのまま・・」ア「君の言うとおりだな。 暫く苦労をかけるが頼む」 グ「お帰りをお待ちしております」 アイアンは集落に行かずに戻る。 地7 ケガレ島に向けて出発 地17 夢の島(旧称ケガレ島)着。 ブルーを蹴散らして洞窟へ 洞窟の奥の壁に吊られたグラニィの糞を破壊。 逆サイドにアルピノ風の子供風の物体。 斬るのをためらうセラキア、フォルカットが火剣で焼くがアイアンにはそれが死んでないことが分かる。 セラキアがトドメを刺しに行くが、それは剣に絡まって固体化する。 地下水脈に降りて南進。 地39 オーランスの聖祝日 地42 ザール下あたりに到着。 道が複数取りうる。 下へは奈落の滝つぼ、上方向は崩れて行き詰まり。 サンショウウオ登場。 バナリオン、幽体離脱で上方向スキャン、ザールの様子探る。 ・クルーニ90人くらい。 下っ端が多そう。 人間は百数十人。 ・神殿を作ろうとした痕跡(うまくいかなかったようだ) 地45 二手に分かれて作戦スタート 上組:フォルカット、ニナ、ジゼラ、オーランスず 下組:メルキュール、セラキア、バナリオン、アイアンホース(ドラえもんポケット内) セラキア、フライトで滝つぼを降りようとするが、儀式的によくないことを感じ、足を使っての下山に切り替える。 16工程を降下。 途中で魔術的な平地となる。 やがて水の壁が現れる。 3人入る。 水の精霊(知性のあるウンディーネ)が大勢昼居る。 奥は暗闇(闇の世界につながるらしい)。 石版のかけらがあるのが分かる。 ひときわ大きな女性体の水の王にメルキュールが口を開く メルキュール「命の諸相を編む一柱たるものよ」 水の人「(種としての人に対して)病に冒されし者よ。 今絶えんとしているそなたの生命に再び息吹が宿らんことを」 といって水をくれる。 儀式の概要:メルキュールの中の人が変化する儀式。 (この辺からメモなし) 戻り方がわからなくて往生する。 セラキアおぼれ始めてポケットの中に避難。 バナリオン、水の王と会話。 途中からバナリオンについてきたウンディーネを差し出す。 滝壷の入り口まで戻る。 上組と下組合流。 ザール地上を目指して全員登攀開始。 途中でフォルカット落ちる。 セラキア、フライトをかけて救出。 船 セラキア亡き後、頑張って入植地を支える村の代表 2 メイフィア・ローズマリーフィールド(メイプル) F24ザ死 元チャラナ看護婦でアッシュの恋人。 ドドウロにレイプされた子を産む(男の子) 発狂してアイアンに斬られて死亡 3 リリエル・グロースンヘイム(リリー) F20ザ ザール貴族の少女だったが家庭不和で家出してきた。 4 オットー・アンダーヒル(じいさん) M39ヴ 屠殺に秀でたヴォタンクの狩人。 5 マクザール・ホルバイン(マック) M29ザ 代々戦士の家系のヒルム人。 金縁眼鏡。 6 アゼリア・パーシモンウッド(アゼル) F34ザ 元チャラナ信徒のベテラン看護婦。 世話好きおばさん。 7 ホーリー・シダー(ホリー) F22希 希望港出身の書生。 読み書きできる。 本が好き。 西方系。 無口だが頑固。 黒縁眼鏡。 8 エリスティア・クローブシード(エリス) F20ザ アリスの双子の妹。 9 アリスフィア・クローブシード(アリス) F20ザ エリスの双子の姉。 入植後男の子を産む 10 フェニス・フローベル(フェニア) F24? 流れの芸人。 いくつか楽器ができる。 いつもにぎやかだがどこか寂しげ。 セラキアは「調和のルーン」についていくばくかを彼女に教え込んでいたようだ。 11 グレナディア・ヴァレストス(先生) F32希 ルブルのよりザールに派遣されてきていた西方系の医者で元々産科らしい。 おっとりしておりなにを考えているのかよくわからない。 お茶が好き。 誰にでも好かれるタイプ。 12 サージル M24ヴ 入植後に村に加わったヴォタンクの夫婦の旦那 13 ルネ F23 入植後に村に加わったヴォタンクの夫婦の奥さん。 マイアとウズクの乳母。 14 アシュレイ・シルバーバーチ(アッシュ) M27ヴ死 『おにいちゃん』ザール近郊のヴォタンク部族の有力者の息子。 ドドウロに四肢切断の拷問を受け、救出されたが回復の見込みなく、 儀式の中でセラキアorgに斬られて死亡。 15 マイア F4 セラキアとアイアンホースの長女 16 ウズク M1 セラキアとアイアンホースの長男 17 セダス M1 アリスの産んだ男の子 18 カイン M1 メイフィアの産んだ男の子 番外1 鉄の馬 アイアンホースの騎馬で鉄製の魔法の馬。 現在は開墾用トラクターと化している 番外2 タスク(犬) ウズクが生まれたとき、部族の祈祷師ジョウジョウから贈られた子犬。 ヴォタンクの制度では、男性と女性の役割ははっきり分かれているが、 伝統的な考え方とは異なり、セラキアは女性陣により指導的な役割を担わせる ことを考えていたようである。 そのため、お互いの長所を指導しあうという感じになっていった。 アイアンホース(総括、近接戦闘) 圧倒的な戦闘力で外敵を蹴散らす。 また、セラキア亡き後、諸事項の最終決定を下す役目も担う。 今は女性陣に決定権を委ね、集団を離れる。 オットー(狩猟、罠、屠殺) ヴォタンク生活の基本である集団での狩猟は彼が指導している。 マクザール(工兵、射撃戦闘) ヒルム軍団の工兵出身で、その土木に関する知識は防御拠点や開墾地の造成に役立つこととなった。 アゼリア セラキアの考え方にやたらと感銘を受けた(雄弁77-01)人で熱心な「信徒」であった。 女性の中の最年長であること、面倒見のよい性格であることもあり、セラキア以後自然と女性達を 指導する立場となっていった。 メイフィア ドドウロにレイプされた後の危機的状況を救われた経緯から、セラキアに心酔するようになった。 裏のことも含めてセラキアが何でも相談できた相手でもある。 他人と打ち解けにくく孤立しやすい 性格だが、セラキアが彼女を重用していたため自然指導的位置に押し上げられることとなった。 セラキア亡きあとはふさぎこんでおり、目立たない感じ。 アゼリアはあまり彼女を信用していない。 アッシュ発見後、集落を出奔、エダニスにて死亡。 ホリー セラキアは読み書きのできる彼女を自分の秘書としており、アルドリアミ語を始めいくつかの読み書き、 会話、薬草知識等を教え込んでいたようだ。 セラキア亡き後、残された書物や書類の管理を まかされている。 船のセラキア図書館の扉の合鍵を一本預かっている。 また、メイフィア出奔後は、その穴を埋めるために年長のグレナディアが発言力を増すようになった。

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