エル・サムライ。 キャスト

宙組公演 『El Japón(エル ハポン) -イスパニアのサムライ-』『アクアヴィーテ(aquavitae)!!』

エル・サムライ

リング上にはサムライマスクが鎮座。 イベント名は、サムライ晴れだがこの日は大雨。 アシスタントは、鈴木健. txt氏。 そしてトークライブの主役ふたりが入場。 サムライは最近使っている、元井さんは初期のマスク。 サムライは乾杯の前にいきなり飲んでいたけども。 マスクを脱ぐ。 鈴木「サムライさんは脱がないでくださいよ」 元井「メッシュが思った以上に見えなくて」 業界きってのサムライマニア、元井美貴さんによる サムライ紹介。 このフリップは移動中の新幹線内で描いたそうな。 今日は1時30分に起きて、天気予報の仕事をして、 その後で名古屋へ移動。 プロレスラー顔負けの ハードな移動スケジュールだ。 元井「サムライさんは先日誕生日をむかえられて、 サムライさんの誕生日といえば、そうアレですね。 というわけで、ケーキ用意してきました」 ケーキにタバコ! 元井「今日は子どもの日ということで、たまたま 兜の形のケーキがあったんです」 サムライ、そのタバコをふかす。 そして戻す。 元井「サムライさんの好きな銘柄は、マイルドセブンの スーパーライトというのは知ってたんですが、最近 名前が変わって メビウス いて。 結局控室で、サムライさんから一本わけてもらいました」 サムライ紹介再開。 元井「デビューは1986年7月24日に、あの船木選手と。 何か覚えていますか?」 サムライ「何もできないままやられてしまって」 元井「デビューは地元岩手とのことですが、ご家族や ご友人はいらっしゃったんですか?」 サムライ「地元からは遠すぎて、誰も来ませんでした」 同じく1966年生まれの選手の紹介。 サムライ「 飯塚高史について 自由にやってるなあ、と」 元井「金本選手などと交流は今も交流はあるんですか?」 サムライ「まったくありません」 鈴木「飯塚選手、AKIRA選手との"新世代闘魂トリオ" はどうなんですか?」 サムライ「自然消滅です。 解散はしてないですけど 自然消滅」.

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ケンドー・カシンは現在どこで何をしているのか?

エル・サムライ

新日本プロレスで残したカシン伝説 ケンドー・カシンの正体は石澤常光。 学生時代には「レスリング全日本学生選手権」を3連覇、 「全日本レスリング選手権」でも優勝をしたこともあり、 誰もが認める実力者として、92年に新日本プロレスに入団をしました。 デビュー後もその実力を遺憾なく発揮し、 96年のヤングライオン杯では同期の永田裕志を下し優勝。 「ケンドー・カシン」の由来は、 漢字好きのヨーロッパのプロモーターが「剣道(ケンドー)」と「家臣(カシン)」を組み合わせて名付けたと言われています。 ちなみに芸人のケンドーコバヤシは「ケンドーカシン」から由来しているとか。 99年には、ドクトル・ワグナー・ジュニアとジュニアタッグ王者になり、 同年のベスト・オブ・ザ・スーパージュニアでは優勝、 さらには、金本浩二を破りIWGPジュニアヘビー級チャンピオンに君臨しています。 この頃から、カシンは徐々に暴れ回るようになりました。 IWGPジュニアを初防衛した時は、記者の「おめでとうございます」という言葉に対し 「うん、余計なお世話だ」と素っ気ない態度をとったり、 犬猿の仲であった中西学とタッグ結成した時も「結婚おめでとう!俺からのご祝儀だ」 と早々仲間割れを起こしたり等、様々なエピソードを残しています。 これら理解不能な言動は、ファンの間では語り草になっているのです。 そんなケンドー・カシンの試合で忘れられない試合と言えばこの一戦ではないでしょうか。 IWGPジュニアヘビー級選手権試合「ケンドー・カシン VS 成瀬昌由」。 当時は総合格闘技プームでプロレスは押されていました。 そんな総合格闘技団体リングスからやってきた成瀬昌由を プロレスの強さと維新をかけて迎え撃ったのがケンドー・カシンでした。 試合時間26秒という秒殺劇で幕を閉じたのでした。 但し、驚くべきは秒殺で成瀬を仕留めたことだけではないのです。 なんと、カシンは素顔の石澤常光として戦ったのです。 以下が、カシンが素顔で登場した「成瀬 VS カシン」です。 全日本プロレス移籍以降 そんな伝説を新日本プロレスに残したケンドー・カシンは 2002年に武藤敬司や小島聡と共に全日本プロレスへ移籍。 「過去を反省して生まれ変わります」と決意を誓っての移籍だったのです。 しかし、新日本プロレス時代と変わらぬ、いや、それ以上の自由奔放のファイトを全日本プロレスでも展開していきます。 既に引退をしていた北斗晶とのシングルマッチを実現させたり、 全日本プロレスと原因不明のいざこざを起こしたりの相変わらずぶりでした。 そして、暴れっぷりに愛想尽かれたのか 移籍してたった2年で全日本プロレスを解雇されてしまったのです。 その後は、2005年から再び新日本プロレスのリングに上がります。 アマレス歴のある、藤田和之、永田裕志、中西学と共に「TEAM JAPAN」というユニットで暴れまわります。 【動画:新日本隊 vs TEAM JAPAN】 同年のG1では川田和明に勝利する等、 87kgというジュニアヘビー級の体型ながらもヘビー級と同等に渡り歩く実力を遺憾なく発揮します。 そして2011年の東日本大震災以降、しばらく音信不通となります。 この時の心境を東スポの取材でこのように語っています。 「東北の善良な人々が多数亡くなってしまった、悲しい……。 これは東北のみならず日本の危機、残りの人生は東北の再建にささげたい」 珍しく神妙な語り口だったのです。 この記事を見た永田裕志は、 「カシンのためにもニュージャパンに優勝する」と自身のブログで宣言。 永田の宣言に対しカシンは 「それにしても許せないのは人の名を出して紙面に出ようとする永田裕志だ、 まかり間違ってニュージャパン・カップに優勝したら賞金全額を被災地に寄付しろ」 と、相変わらずいつもの如くカシン節を炸裂したのでした。 2013年にはIGF道場の指導委託者に就任。 2014年には全日本プロレスの「チャンピオン・カーニバルに出場」 2016年にはなんと慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスの講師に就任し、 「プロレスエクササイズ」と題した講義を週1回担当しています。 現在カシンは… そんな、カシンも現在49歳。 2017年からは大日本プロレスの参戦したり、 大仁田興行に特別レフェリーとして参加したりしています。 長丁場の5時間(ダークマッチ含めると6時間)たっぷり楽しみました。 とにかくおもちゃ箱みたいにどれもこれも面白かったな。 大社長vs男色先生のウェポンランブルで、まさかカシンvs百田家をねじ込んでくるとはね…w — suke-suke suke7227 様々な団体を自由奔放に渡り歩っています。 但し、以前と変わったのはリング外でも活躍が見れるようになったことです。 2015年には、NHK連続ドラマ小説「マッサン」に国際結婚をした夫婦として 素顔の石澤常光で出演をしています。 また、直近では「フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで」という 自伝本を出して、昔の暴露話等が書いてあり話題になっています。 「フツーのプロレスラーではなかっただろ!」とツッコミを入れたくなるタイトルですね(笑) まとめ 生きていると、やりたくないことをやらなければいけなかったり、 自分の気持ちを押し殺したりしなければならない場面があるかもしれません。 そして、ケンドー・カシンがプロレス人生で伝えたいメッセージこそ 「自分らしさを貫け!」なのかもしれません。 そんないつまでも変わらずケンドー・カシンがこれから何をしていくのか楽しみです。 【次回予告】 次回は、大谷晋二郎の現在に迫ります。

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エル・カブキ

エル・サムライ

リング上にはサムライマスクが鎮座。 イベント名は、サムライ晴れだがこの日は大雨。 アシスタントは、鈴木健. txt氏。 そしてトークライブの主役ふたりが入場。 サムライは最近使っている、元井さんは初期のマスク。 サムライは乾杯の前にいきなり飲んでいたけども。 マスクを脱ぐ。 鈴木「サムライさんは脱がないでくださいよ」 元井「メッシュが思った以上に見えなくて」 業界きってのサムライマニア、元井美貴さんによる サムライ紹介。 このフリップは移動中の新幹線内で描いたそうな。 今日は1時30分に起きて、天気予報の仕事をして、 その後で名古屋へ移動。 プロレスラー顔負けの ハードな移動スケジュールだ。 元井「サムライさんは先日誕生日をむかえられて、 サムライさんの誕生日といえば、そうアレですね。 というわけで、ケーキ用意してきました」 ケーキにタバコ! 元井「今日は子どもの日ということで、たまたま 兜の形のケーキがあったんです」 サムライ、そのタバコをふかす。 そして戻す。 元井「サムライさんの好きな銘柄は、マイルドセブンの スーパーライトというのは知ってたんですが、最近 名前が変わって メビウス いて。 結局控室で、サムライさんから一本わけてもらいました」 サムライ紹介再開。 元井「デビューは1986年7月24日に、あの船木選手と。 何か覚えていますか?」 サムライ「何もできないままやられてしまって」 元井「デビューは地元岩手とのことですが、ご家族や ご友人はいらっしゃったんですか?」 サムライ「地元からは遠すぎて、誰も来ませんでした」 同じく1966年生まれの選手の紹介。 サムライ「 飯塚高史について 自由にやってるなあ、と」 元井「金本選手などと交流は今も交流はあるんですか?」 サムライ「まったくありません」 鈴木「飯塚選手、AKIRA選手との"新世代闘魂トリオ" はどうなんですか?」 サムライ「自然消滅です。 解散はしてないですけど 自然消滅」.

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