あぶない 刑事 ロケ 地。 さらばあぶない刑事のロケ地 四日市やバーはどこ?キャスト一覧!

神奈川県横須賀市 ロケ地情報

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ユウジとトオルがレパードで停車した場所。 ドラマが撮影されたのは平成元年頃。 22年前と比べてほとんど変化無し! 静岡駅前にあるホテル・アソシアの業者用駐車場です。 一般車停車不可 その場所から振り向いて。。。 ユウジに頼まれて、駅弁を買いに行くトオル。 ココも基本的に変わっていません! 後ろに見えるヒサシの色が変わっていましたが 笑 犯人を誘き出すため、呼びつけた公園。 駿府城内の駿府公園で撮影は行われました。 現在も変わらず。 後ろに見える木は若干幹が太くなっているような気がします! 同じ場所で ルンペンの格好で護衛する吉井刑事 通称パパ すぐに見つかりましたが、 パパが座っていた肝心のベンチは撤去されており・・・・・ その場所には、ベンチがあった形跡だけが残っていました 汗 タカとユウジに見つかり、 慌てて逃げる犯人に飛び掛る捜査課の面々 笑 駿府城西門に続く通路で撮影。 驚いたのは、ここもそのまま!!! 驚 階段のデザイン、建物の色、アパート名。。。 これは凄い!! 駿河区某所 真犯人である男が、女のアパートから出てくる所をユウジ達と鉢合わせになりかけるシーン。 駐車場から顔を出しているカムリは犯人。 この回では度々トヨタ車が登場していました 少年課の捜査車両もクレスタだった 現在は向かいにマンションが出来たりしていますが面影はそのまま。 駐車場の白線は読めないほど薄く・・・ ゴルフ練習場は放映当時なかったようで、住宅が並んでいます。 横浜から捜査応援が来たシーン。 テレビではクルマは国道側 画像で言う左 から走ってくるのですが、現在はバス停になって 同じように国道側から入ってくる事は出来ません。 撮影場所: 静岡駅北口 東静岡側 ホテル・アソシア前 護送中の犯人が逃げたとユウジに一芝居打たれて、犯人を捜すトオルが向かった交番。 ここにかかってきた電話で天野が発見され、現場でユウジに騙されたと気付きます。 ここの交番は 東豊田交番。 撮影場所: 駿河区聖一色 日本平パークウェイへ行く途中にあり 火の見やぐらは撤去されていますが、交番の形、そして後ろの建物までもそのまま。 田舎のおかげで、ロケ地が残っていて同じアングルを探すのが比較的容易でした ^ ^ 次は本場横浜でのロケ地めぐりか!!?

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『あぶない刑事』ロケ地マップが完成 横浜市、ドラマ再放送記念に

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あぶない刑事ロケ地巡りの旅 横浜。 新しい物が常に生まれている街。 1986年、この街を舞台にした、ドラマが始まりました。 「あぶない刑事」 舘ひろし氏、柴田恭兵氏をダブルキャストに、かつてないスタイルの刑事ドラマでした。 そして、それからも多くの人に愛され、2016年。 最後の映画が公開され、その歴史を終え…たんですよね? 30年。 本当に元気をありがとうございました。 昭和61年から開始され、歴史は平成で終わりを告げました。 令和となり、まだまだ愛されている作品。 そんな舞台を訪れてみたい人はたくさんいると思います。 そんな方達へ、ロケ地巡りのお手伝いができたら、と思って、 2005年、本館よりコンテンツを独立させました。 このHPが、お役に立てる事を祈って。 当サイトでは、比較用として、テレビ画像を使用しております。 比較用ですので、転載はお止め下さい。 関係者各位へ・問題があると思われましたら、ご連絡頂ければ、訂正いたします。 2006,02,05 count start 現在の閲覧者数:.

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ドラマ「あぶない刑事」の面影が残るロケ地は横浜にまだある?

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1986(昭和61)年放送、舘ひろし、柴田恭兵主演のテレビドラマ、「あぶない刑事」。 神奈川県警「港署」に勤務する、クールで紳士的な鷹山敏樹(舘ひろし)と、情熱的で行動派の大下勇次(柴田恭兵)の名コンビ刑事が、コミカルかつ鮮やかに事件を解決していく。 鷹山敏樹刑事(右)と大下勇次刑事(左) 舞台となった横浜は、潮風と錆びた鉄の香りが漂う港町として描かれている印象だ。 もっとも、舞台の中心となっている横浜市中区の横浜港周辺は、第1回の放送から現在までの26年間に大規模な開発を経ているため、当時の面影を残すロケーションは多くが失われている。 中区の横浜港に沿ってロケ地が密集している 今回、インターネットや、あぶない刑事ファンの意見を参考に、1986(昭和61)年に放送された第1話から第13話のうち、当時の面影を残すロケ地を調査した。 事件発生! 2人の刑事が出動(中区・本牧ふ頭) 本牧ふ頭の界わいは、コンテナが山積みにされた敷地や、枯れ草の茂った空き地が多い。 存在する施設は、多くが港湾関係者のためのものだ。 近隣の方の話によると、「このあたりは今でもよく深夜にロケが行われている」とのこと このやや殺風景なエリアに、テレビドラマの第一作目で2人の刑事が勤務していた神奈川県警「港署」があるという。 2人の勤務する神奈川県警「港署」(ドラマ再現イラスト:ナリタノゾミ) 当建物は、JEIS(一般財団法人日本船舶職員養成協会)の船舶職員養成施設、「横浜海技専門学院」のものだ。 1986(昭和61)年の放送当時とほぼ変わらない外観を保っている。 作中では入口付近にうっそうと木が生い茂っていた。 JEIS横浜海技専門学院 なお、シリーズの中で「港署」のロケ地は数回変わっており、当建造物は、初代の「港署」にあたる。 JEISの建物の目の前の公園には、漁場が埋め立てられたことを記す碑が建つ.

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